定価:¥ 6,161(税込)
特価:¥ 6,713(税込)
発売日:2008-07-22
売上ランキング:Musicで1555位
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Amazon人気商品ランキング/Joe WalshpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:84/総ページ数:9 最終更新日:2008/07/26 The Rules of Hell
特価:¥ 6,713(税込) 発売日:2008-07-22 売上ランキング:Musicで1555位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 豪華ブックレット付き(写真満載)と言う事で購入したのに、な〜〜んも無し!。がっかり……、音はまあまあでした、劇的な変化はありません。 カスタマーレビューピックアップ 2008年のメタル・マスターズ・ツアー(ヘブヘル、ジューダス、モーターヘッド、テスタメント)の開始を記念したBOX・SETといったトコロでしょう。 メタル・マスターズの日本での開催は無理ですかね・・・。 過去の3枚のスタジオ盤と2枚組のLIVE盤の最新デジタル・リマスターの贅沢な内容です。 さすがライノのデジリマ!!と言いたくなる程、音は良いです。 特にLIVE盤は、目の前でメンバーが、演奏してるかのような迫力です。OZZY時代の曲も演奏してますし、貴重な音源ですのでファンでなくても全メタル・ファンは買いだと思います。 購入を迷ってるファンは、絶対の買い商品です。 しかし、ブックレットには歌詞がないのが残念です。自分は英語が分からないので、 何が書いてあるか分かりませんし。(苦笑) 各アルバムのジャケットは印刷が濃くなってます。 日本盤の発売を是非ともしてほしいです。 2009年発売予定の新作に期待しつつ、このボックスを聴いて首を長くして待ちましょう! カスタマーレビューピックアップ
Heaven And Hellの活動本格化に便乗したのかどうかはわからないが、Dio期Sabbathのボックスがリリースされた。 Live Evilがちゃんと2枚組ということもあり購入。(アナログ盤の内ジャケ部分もカラーで再現されております。これは正直うれしい。) 各アルバムの内容に関しては、今更言うべき事ではないかもしれないが、どれも傑作であると言ってもいいだろう。音質もまずまずといったところであろう。 また、各アルバムのレーベル面が黒で統一されていてこれが実にいいのだ。 しかし、残念ながらジャケットの色調が暗いというか悪いというか・・・・・。 せっかくのボックスなのだからその辺はもうちょっと気を使ってほしかった。 Live in Concertカスタマーレビューピックアップ 昨今のJoe Walshには認識し難い、ハードな側面を前面に出した、素晴らしいライヴ。 キャッチーな「WALK〜」の他、ヤーディーズの懐かしの曲も披露。 前半の息もつかせぬメドレーも素晴らしい。 買って損のない一枚!! カスタマーレビューピックアップ あまり語られることの無い、ジェイムスギャングですが、 これはハードロック好き・いなやロック好きとして絶対避けてとうれない、アルバムです。 カーネギーホールでのライブ録音です。 爆煙のような観客のざわめきの中から、ウォルッシュのジェット機音のような豪快なギターとバックのリズム隊の一体感ははっきりいって、クリームやBBAのライブすら凌駕しています。 3曲目ではウォルッシュはギターの代わりに、おもいっきりリヴァーヴをきかせたハモンドオルガンでヘヴィこの上なくせまります。Pタウンゼントが最も好きなギタリストにウォルッシュをあげていたのもこのアルバムで納得です。ラストは17分強の熱演ながら冗長なソロはありませんから、最期まで一気に聴かせます。 カスタマーレビューピックアップ このバンドのグルーブを感じてください。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にこのアルバムの1曲目がとても好きなのですが、ジョー・ウォルッシュがハンバッキングでなきゃ出ない太い音でヘビーロックしてます。 スタジオ盤のスカスカな音がうそみたいに攻撃的で大ハードロックになってて、スタジオ盤しか聴いたことのない人は面食らうと思います。 ドラムがまた派手で、ドラムセット壊れちゃうんじゃないかっていうぐらい叩きまくってます。ベースも歪みっぱなしで引きずり気味で弾いてて、ベースアンプ飛んじゃうんじゃないかって心配してしまいます。 ジェームス・ギャングといえばハードロックからカントリーまで幅広く手がけてて、ハードロック以外にも良い曲が多いですが、このアルバムでもハードなものの他、フォーク調、プログレ風なども収録されています。 どれも一度聴いたら耳に残る名曲ばかりで、お値打ちになっています。 カスタマーレビューピックアップ
知る人ぞ知る伝説的ライヴ盤。一聴した感想は「ものすごい音質」。 はっきり言うと、ブートレグ並。でもこのトリオの音圧たるや、他に 類を見ないレベル。恐らくクリームのあのフィルモア・ライヴをも凌駕 しているのではないか。ジョー・ウォルシュも後のソロやイーグルス 時代を想像できないぐらい弾きまくっており、快感。 特に「Lost Woman」は文句無し歴史的名演。 You Can't Argue with a Sick Mindカスタマーレビューピックアップ 70年代のLIVEアルバム、そこには実際のステージを見ることができない世界中のファンたちの夢と想像力が詰まっていた。 ミュージシャン(アーティストじゃないぜ!)たちもその夢に応えるべく、スタジオ版とはまったく違ったサウンドで、数多くの奇跡のような1枚を残してくれている。 そんな熱いハートが創り上げた、70年代アメリカンロックの最高峰的ライブアルバムがこれだ。 神業的な早弾きもない、精緻なコーラスワークもない、三角関数のように計算されたリズムセクションもない、交響曲のような遠大なストーリーもない、あるのはただ、うねるように脈打つ熱いビートだけ。 70年代風に言えば「鉈でぶった切るような」、今風に言えば「骨太の(?)」アメリカンロックの神髄を聞け! どうか、このアルバムはアンプのボリュームをできる限り上げて聴いて欲しい。特に、「TURN To STONE」は、絶対にフルボリュームで! それ以外に、このアルバムの魅力を感じる方法はないのだから。 運が良ければ、君も映像が見つかるかもね。 カスタマーレビューピックアップ Joeはスタジオとライブは全くアプローチが違う。ライブはとにかく勢いが命って考えてんじゃないかな。 ドゥービーのツインドラムが、刻みのニュアンスで差異を出したのに比べ、このアルバムの2人のドラマーは”怒涛の重量感”を最優先。 ①からいきなり、70年代のリッター2~3km位の低燃費アメ車がぶっ飛んでくるようで、絶対日本のロックバンドではできない豪快さ! (ちなみに、75年録音です) (b)のWillie Weeksは、故ダニー・ハサウエイの名盤「Live」でのソロで一躍脚光をあびたヒト(このソロはオーバーダブですが、でもイイ!)。 まだロックしてた頃のロッド・スチュワートの「Smiler」でAndy Newmark(d)とのリズムコンビをJoeが聞いて、ほれ込んだそうな。 「イーグルスに入ってなければ、彼らと続けてた」って言ってるから、コアなJoeファンにとっては複雑な気分・・。 でも、とにかく根っからセンスのよい、Joeの相棒のVitale(d)が手数が少ないタイプなので、この3人のバランスはサイコー。 Don Felderもイーグルスの時より粗けずりだけど、いいんだまたこれが。 LPのインナーには、メンバー全員がツアートレーラー前で撮った記念写真が。みんな若くて、細い!(体型も着てるものも・・) これがCDではないのが残念。他にもいくつか演奏写真があるけど、みんな無し。 どうも、復刻CDはジャケットやインナーを粗末に扱う傾向があって、気に入らない。 でも、音楽はサイコだよー!! 絶対!!! カスタマーレビューピックアップ Joe Walshが天才である事は万人の認めるところだが・・・。彼の真価が発揮されるのはライブの場ではなかろうか?、そんな気がする。Eaglesのライブでは各メンバーがソロ曲をやる。だれが一番受けが良いか?・・・・・・Joeなのである。 本CDはソロ・ライブを収録したもの。音源が古いのかイマイチ迫力に欠けるが、彼の魅力は十分に伝わる。また、5曲目の「Help Thru The Night」ではDon Henley,Glenn Freyが参加している。最後に・・苦言を呈せば、客の歓声がほとんど聞こえず、臨場感にかける本CD。是非リマスター処理をし、曲数も増やし再発してほしいものだ・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 当たりはずれの激しいジョーウオルシュ。イーグルス参加前の時期のライブ音源。アメリカのファンが好きそうなナンバーをこれでもかと演奏。ファンサービスがかなりうまい模様。カスタマーの欲望を満たすのがうまい。ライブ音源という以外には特に優れた部分はない。クリエイティブな新しいものはない。ファンサービス目的のライブアルバム。 10点中2点 相当コアなジョーウオルシュファン向けアイテム カスタマーレビューピックアップ
Eagles加入直前に発表されたJoe Walshのライブアルバムです。バックメンバーはDon Felder,Joe Vitale,Jay Ferguson等々にWillie Weeks,Andy Newmarkという当時一世を風靡したリズムセクションで米西海岸で最強の布陣です。それに加えて、Don HenleyとGlenn Freyが5.にバックコーラスで参加しています。これだけでもJoe Walshのファンなら買うしかないでしょ?ただ、CDフォーマットで6曲、35分強ではJoe Walshのファン以外の購入はチョット厳しいかもしれませんね?私もユーズドを購入しましたし...。出来れば、リマスターしたうえでボーナストラックを追加する、または他のアルバムとの2in1にして再発して欲しいですね。以上 But Seriously, Folks...
特価:¥ 737(税込) 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで9048位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ よく引き合いに出されるのかも知れませんが、イーグルスが"Hotel California"('76年作)で'70s後期の西海岸の斜陽のようなものをシリアスに歌い出したのに対し、同イーグルスの後期メンバーの一人としても活躍したJ.ウォルシュ(vo、g)の本作('78年作)は何といいますか、(+AOR的な要素も含みつつ)未だ色褪せない西海岸ロックを聴かせてくれているように思えます。 うまく言えない部分はあるのですが、シリアスとは別の意味で非常に無理のない、アルバム作りになっているように思うのです。 勿論、今なお'70sロック史に燦然と輝く"Hotel California"に何ら難癖をつけるものではありませし、コンセプトアルバムとしての態も十分に考慮された素晴らしい作品だと思っています。ただ、比較して楽しんで聴けるという点については、J.ウォルシュの本作にある"陽性"の部分はかなり素晴らしいものだと思います。 #"ロスからの蒼い風"って邦題からしてナイス(^^; 本作の[8]は概ね9分に及ぶ曲ですが、アルバムと共にシングルとしてもヒット。 イーグルスの面子も友情参加していますので、イーグルスとしての次作"ロング・ラン"('79年作)に如何ほどか影響を与えたのか否か、私の拙い耳では真偽の程を確かめることは出来ていませんが、何れ、(イーグルスにおける)パフォーマンス担当(失礼!)等と語られるだけでは収まらない人だという事が判った次第ですm(_ _)m カスタマーレビューピックアップ 探していた一枚で、本日ようやく入手しました。 本作品が発表された78年はTOTOやVAN HALENといった西海岸の 大物が出て来た年ですね。本作品はブルース・ロックと評される ことが多いようですが、70年代AORのフレイバーも兼ね備えた、 全曲を通じてバランスの取れた良い作品と思います。 やはり一番聞きたかったのは最後の曲でLife's been goodでした。 イーグルスの2枚組ライブにも入っており、最初にそちらを聞いて カスタマーレビューピックアップ ジョーの歌い方と言うか、こぶしみたいなのがありますよね~ あれが私好きなんです。イーグルス参加以前にもかなりキャリアがあり J・ギャング時代は、まるでアメリカン・クリーム(笑) それで、このアルバムは彼のキャリア最高作だと思いますよ~。 イーグルスのファンは持っていて当然だよね! カスタマーレビューピックアップ ジョーウオルシュのピークを示す作品。バランスの良さ、楽曲の良さで他のアルバムを圧倒。味のあるギターソロを聞かせる。『LIFE'S BEEN GOOD」の展開はすばらしすぎる。ユーモア感覚を示すジャケットアートなど聴くべき場所は多い。メランコリックな面を正直に出すジョーはさすが。10点中10点 全体の完成度高し。心地よい一枚 カスタマーレビューピックアップ
EaglesのメンバーであるJoe Walshの1978年のソロ・アルバム。 本家Eaglesにとって1978年と言えば、ウェストコースト・サウンドの到達点とも言える名作『Hotel California』のリリースと、ラスト・アルバムとなった『The Long Run』のリリースのちょうど狭間にあたる。 想像するに、Eagles的にはとってもビミョーな時期にあった筈だが、このアルバムは、そんな事は "何処吹く風" といった感の、実にリラックスした爽やかなサウンドに満ちている。 『Hotel California』に漂う虚無感を想うと、このアルバムの安堵感は救いだ。 アルバムは全米No.8を記録し、9分弱の大作 8「Life's Been Good」は全米No.12のヒットとなった。 水中でご馳走を食べるご機嫌なカヴァー・アートも秀逸。 Hotel Californiaカスタマーレビューピックアップ 間違いなくイーグルスの最高傑作だと思います。前作までも曲単位ではかなりいい曲はあったのですが、アルバム全体で聴くと多少見劣りする曲もあったように感じます。対して今作「Hotel California」は、通して聴いても最高の完成度を誇っていると思います。 全曲素晴らしいですが、表題曲であり、70年代アメリカの象徴である1、最近朝の情報番組にも使われている爽やかな2、感動的なバラード4、コーラスが美しい8なんかが特に好きです。 本作はロック史に輝く傑作であると同時に、聴きやすい作品でもあります。洋楽に興味はあるけど、何から聴いたらいいかわからないという人は、本作から入ってみるのもいいかもしれません。本作を聴いた後の余韻は、きっとまた別の作品に足が向くきっかけとなるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 第1曲の郷愁をそそるような響きから聴かせる。序盤の曲は今もって鑑賞に堪える作品である。私の購入したCDがそうなのだが、歌詞が”Hotel California”しか載っていないのが残念。ミニコンポ推奨盤。 カスタマーレビューピックアップ 1970年代に輝いたロックグループの一つでもあるイーグルス。そのイーグルスの最高傑作であるのがまぎれもなく本作の「ホテル カリフォルニア」である。本作は全米アルバムチャートで見事8週連続1位を記録した大ヒットアルバムとしても有名でもあるが、本作のヒットのよりビートルズ、レッドツェペリン、ローリングストーンズなどのトップクラスのロックバンドと肩を並べる存在にもなったことからまさに本作はロック史に輝く永遠の名盤といえよう。 本作にはイーグルス史否、ロック史に輝く名曲でもあり、ムードも素晴らしい本作のタイトルトラックの①をはじめ、これもイーグルスの名曲中の名曲の一つでもある良いムードが漂うバラードナンバーの②などが収録されており、これも名曲でもあるクールなソウル風ナンバーの③や洒落た感じが印象的なスローバラードの④やブリティッシュハード風のロックナンバーの⑥などの名曲が収録されている。これ以外にも傑作的な曲も収録されているが全部言うにはもったいない。とにかく本作に収録されている曲はどれも大作曲というにふさわしい曲ばかり収録されている感じだ。やはりなんといってもイーグルスの代表すべき曲でもある①は絶対に欠かせなき存在だということは確かだ。 本作はイーグルスの最高傑作でもありロック史数多くの大作アルバムの一枚でもあるからロックファンはもちろん洋楽に興味ある者は聴いてみるべきだと言っても過言ではないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 60年代半ばから始まった「ロック」なるものの終焉を告げたアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
いきなりロック史の頂点に立つ至高・究極の作品を出してしまったな!という感じ。 この「ホテル・カリフォルニア」が初めて深夜放送でオンエアされたとき、本当に鳥肌が立ってしまった。 その時のラジオのパーソナリティーを勤めていた甲斐よしひろ(甲斐バンド)が、生放送にもかかわらず、絶句していました。 タイトル曲以外も良い曲ばかりなので、絶対に買って損はないアルバムです! Desperado
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1219 より 発売日:1994-10-11 売上ランキング:Musicで36256位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 73年の2nd。西部の“ならず者”ドルトン兄弟をコンセプトにしたアルパムで、1.や5.といったイーグルスの代表的なバラードを収録した傑作アルバムである。特に5.は名曲中の名曲で、リンダ・ロンシュタットやカーペンターズのカヴァーが有名。「手後れにならないうちに道を定めなさい」という慈愛に満ちた感動的な歌詞も秀逸で、どのバージョンで聞いてもジーンとくる。この暖かみこそイーグルスの魅力だと思う。この曲のインパクトが強すぎるためにアルバムとしては地味な印象になりがちだけど、いかにもウェスト・コーストというサウンドは不変。70年代のアメリカの遺産の一つです。 カスタマーレビューピックアップ イーグルといえば、ウエスト・コースト系の ロックばんどなのだが、本作はほとんどがカ ントリー曲という印象です。 にしても、完璧なコーラスラインは近所バー のマスターに言わせれば、全員がリードとっ ていいのに。というほど筆舌に尽くしがたい レベルの高さ。 カントリーなサウンドがとっても好きです。 カスタマーレビューピックアップ 日本版の歌詞カード、間違いだらけでひどかったので捨てました。 日本人が聞き取って書いたものでしょうか? 単語が全然違うのか多々あり、ご注意あれ。 イーグルスは歌詞がとても印象的なのに台無しです。 アルバム自体、最高のものです。 初期のイーグルスはカントリー色が濃く、アコースティックが好きな方はきっと楽しんでいただけます。 バンジョーやマンドリンなどアメリカ独自の楽器を使い、古いアメリカ音楽を愛しつつ、自分たちの音楽を作っています。 4人全員が歌えるすばらしいバンドです。 カスタマーレビューピックアップ さらりとしているのだが、要所はしめてあるという傑作というより好盤ですね。 「ならず者」はテレビ番組でバックに使われることも多く、日本人にとても好まれている曲ですが、残念なことにJo Mamaというアメリカのグループの「ミッドナイト・ライダー」という曲(1970年)のパクリ。 「真夜中のライダー ひとりぼっちのライダー 愛する人を どこかで見つけてね」 という歌の内容をちょっと変えると「ならず者」が出来上がります(笑)。クラプトン、ストーンズほどあからさまではないかもしれませんが。 イーグルスはアメリカン・ロックを蒸留し、「ホテル・カリフォルニア」の日本盤解説にあったように何か別のもっと大人の色気のあるような音楽にしていったように感じます。 カスタマーレビューピックアップ
下にレビュー書かれてる「9番、原爆の兄ちゃん」さん、勘違いされてますよ。 輸入盤には歌詞がついていない場合がほとんどです。 国内盤洋楽CDの多くは、日本が独自に歌詞カードをつけているだけです。 ヴェリー・ベスト・オブ・イーグルス
特価:¥ 2,325(税込) 中古品¥1059 より 発売日:1994-08-25 売上ランキング:Musicで63780位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤の「71-75」を飽きるぐらい聞いていると、やはり「ホテル・カリフォルニア」が足りない。僕には76年以降は「ホテル・カリフォルニア」だけでいいと思っているので、大幅な重複は覚悟でこれを購入。76以降の曲もそこそこの出来ですが、なにか物足りなさを感じる1枚です。もう少し配列を工夫した方がよかったのではと。中弛みを途中で感じる。緊張感が続かないという気がしてます。ランダム・シャッフル機能を使って聞けばまた別の楽しさが出ます。1曲1曲はいい曲オンパレードです。 カスタマーレビューピックアップ
イーグルスのベスト盤って、これまでたくさん発売されていてどれがいいか迷ってしまうことがあると思いますが、とりあえず最初に買って聞くなら「テイクイットイージー」と「デスペラード」と「ホテルカリフォルニア」の入ったこのアルバムがお勧めです。 ベスト盤なので多少くどいですが、イーグルス特有の爽快感がベスト盤のくどさを低減してくれています。 Hell Freezes Overカスタマーレビューピックアップ イーグルスの再結成のニュースは当時随分話題になりました。Get Over Itはなかなかかっこ宜しい曲だと思いました。Love Will Keep Us Alive、Girl from Yesterday、Learn to Be Still の3曲はインパクトが弱いですがJoe WalshのIn the Cityは名曲ですな。 なんといっても超豪華でな演奏陣の完璧な演奏がEaglesの楽曲ををより魅力的に聴かせており、Don Henleyの歌声やI Can'tTell You WhyでRandy Meisnerがリードヴォーカルを取る所は熟成された輝きを放っています。そこには大人のロックとかうまい酒を片手に、などあまりに古すぎて陳腐すぎる言葉は全く意味を成しません。寧ろ完全に素面でじっくり聞き込む価値のあるCDです。歌詞が分からないと100%楽しめるとは言えないのでこの際ここで全部覚えちゃいましょう。\(^o^)/ Hotel Californiaのラテンアレンジも面白いですが、I Can't Tell You Why 、Desperado という名曲がオーケストラアレンジでより魅力が際立ち、Wasted Time 、Pretty Maids All in a Row 、Last Resort の美しさもより高まっています。そしてDon Henleyが歌に徹したNew York Minute でその作曲、作詞能力の高さと歌の表現力の上手さが改めてクローズ・アップされます。 出来ればDVDで聞く方が宜しいですが、Eagleという絶対不可侵の音楽世界を存分に味わえるCDですぞ。 カスタマーレビューピックアップ イーグルスのCDでこれを上回るモノはないと思う それぐらい素晴らし過ぎる 100枚以上レビューを書いているが、おそらくこの1枚が輝けるベストアルバムだ 墓まで持っていくことだろう。。。 初めの4曲を除いて、あとみんなライブヴァージョン コンサートホールで行われたライブの音源を収録したアルバムだが、野外ライブと違うので音質が良い 加えて、ライブ独特の緊張感・臨場感も伝わってくるので普通のアルバムとまったく違う感じで聴ける 最後の「デスペラード」の終わり方なんてサイコー このアルバム聴くとやっぱり大学受験の時(2001年)を思い出すんだよなぁ・・・ カスタマーレビューピックアップ 数あるイーグルスのアルバムの中でも最高傑作といって良い、珠玉のライブ盤です。9.I Can't Tell You Why、15.Desperado、等の不滅の名曲。中でもギターソロから始まる6.Hotel Californiaは涙ものの一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 僕はリアルタイムでEaglesに接してきたオールドファンでは無いので、特に再結成したコンサート音源に格別な思いは無い。 それでもこの変則(新譜+コンサート音源)は素晴らしい出来だと思う。 新譜4曲も特に#1は骨太なロックで、Eaglesらしくないといえばその通りなんだろうけど佳曲。 コンサート部もアコースティック主体の前半、オーケストラバージョン、エレキなロックも総じて良い演奏で、アレンジを変えつつもスタジオ盤のフィーリングを壊していないのはさすが。 (良くEaglesのライブはスタジオ音源と変わらないから面白くない、と言われるけど、逆にスタジオ録音と同じように表現出来ない今のチャート上位にいるメジャーミュージシャンに比べるとよっぽどミュージシャンらしい人達だ!) とにかく、昔を知らない僕のような世代でも十分に楽しめるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ライヴアルバムとしては最高級の出来。 選曲も新曲もツボにはまってます。ほとんどがアコースティックですが何の違和感無く全曲聞けます。むしろメンバー個々に巧さと渋さが加わりまた違うEAGLESが見えます。 ガットギターの音やパーカッションの音が妙に心地よく聞こえます。新曲もEAGLESっぽいリフ。 個人的にはジョー・ウォルシュの曲が良い。 There Goes the Neighborhoodカスタマーレビューピックアップ 最初に聴いた印象は、なんて乾いた音なんだ、ということ。 行った事はないがまさにサンタ・バーバラの空気のイメージ。 毎年梅雨の時期になるとこれを聴きたくなる。 湿った気分もしばし忘れることができる。 これより後のアルバムに比べると楽曲の出来がいいし、粒揃い。 カスタマーレビューピックアップ
当たり、はずれの多いこの天才型ミュージシャン。これは大当たり。売れ線のことなどあんまし意識していない。我が道を行く。楽曲が良い。創作エネルギーがいい意味で調子良く出ていた時期だ。ギタープレーもソングライティングセンスも良い。歌詞のユーモア感覚+ビタースィートなとこがよい。80年代初頭ジョーの才能は輝いていた。 10点中10点 隠し味でトーキングモジュレイターなんぞを使用。 Newborn/Jesse Come Home
特価:¥ 2,462(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2004-08-24 売上ランキング:Musicで63707位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ジョー・ウォルシュ(イーグルス)やトミー・ボーリン(ディープパープル)といった著名ギタリストを輩出したジェイムスギャングは、なぜか今イチ知名度が低いのだが、優れたアルバムを数多く残している。前出の二人だけでなく、2代目ギタリストのドミニク・トロイアーノが在籍していた時代のアルバムも名盤だ。 そして、このCDは、第4期にあたるメンバーによる2作のカップリング。当時も日本では発売されなかったため、2作とも輸入盤を購入して聴いたものだ。「Newborn」のジャケットは、あの奇才ダリの作品になっているのが印象的。 曲のほうは、ポップなアメリカンロックが思う存分堪能できる。個人的には、ラストの「When I was a Sailor」が大のお気に入り。 一人でも多くの人に聞いてもらいたいなあ・・・。 |
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