定価:¥ 1,000(税込)
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発売日:2001-04-25
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Amazon人気商品ランキング/Jo.シュトラウスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:179/総ページ数:18 最終更新日:2008/11/19 美しく青きドナウ~ウィーン・フィル・シュトラウス・コンサートカスタマーレビューピックアップ
手頃なウィンナ ワルツ作品集といえば数あれど、これはカラヤン、クリップス、クナッパーブッシュという歴代の名指揮者たちに率いられたウィーン フィルハーモニーによる「本場もの」。録音はいずれも 1950 年代であり、私にとっては父親が LP レコードで聴いていた時代のアルバムだが、これもむしろ雰囲気を感じさせた。廉価盤なのも嬉しい。 美しく青きドナウ/ウィンナ・ワルツ名曲集カスタマーレビューピックアップ ウィンナ・ワルツを堪能したいならば、何はなくてもこのCD ではないでしょうか。 名曲、というか、とにかくおいしいところは全て網羅されて います。 美しく青きドナウ・・・小職が中学生の頃にはまっていた海外の 短波放送の中で、ORF(オーストリア・ラジオ)のIS(放送 開始前の信号音、インターバル・シグナル)がこの曲でした。 毎日のように聞いていましたが、優雅な世界に浸ることができる 名曲中の名曲。 皇帝円舞曲・・・・・・超有名名作漫画「エロイカより愛を込めて」 (青池保子作、秋田書店プリンセスコミックス)に、この曲を テーマとした作品があります。この漫画の中でも名作中の名作なん ですが、その主題に相応しい、当然の名曲。筆者をこれを聴きながら もう一度その漫画を読み直しております。 演奏も本場のトップレベルであり、この作品なくしてウィンナ・ワルツ は語れない(?)のではないでしょうか・・・?とにかく、大満足確実 のCDです。 カスタマーレビューピックアップ
各社からいろいろ(クラシックの定番企画) ウィンナ・ワルツものがリリースされていますが このCDを一家に一枚置いていたら、それで十分! (ワルツではないがこのCDに入ってない有名所は 喜歌劇「こうもり」序曲ぐらいだ) このCDがあなたを「何処でもウィーン」気分に とにかく騙されたと思って一度聴いてみて ワルツィング・キャット~子供のためのオーケストラ・ポップス・コンサートカスタマーレビューピックアップ このCDは、初心者の入門編としてとてもいいCDです。 といっても、自分自身も初心者なのですが。 クラシックの有名所を集めたばかりでなく、 明るい曲から、穏やかな曲から、楽しくなる曲から・・・たくさん入ってます。 特に、「クシコスの郵便馬車」、「ラッパ吹きの休日」、「道化師のギャロップ」は、運動会で使われる有名な曲で、聞くと徒競走を思い出すと思います。 しかし、扱っているCDは、あまりありません。 そういった面でも、おすすめのCDです。 クラシック=「ベートーヴェンの暗いイメージ」とか クラシック=「難しくてよくわからない」なんていう人に最適です。 「子供のための」と書いてあるくらいですから、 気軽に聞けますよ! カスタマーレビューピックアップ
『子供のため』っというタイトルになっていますが、大人でも十二分に楽しめるクラッシックになっています。 どこかで聞き覚えのある曲なのに、タイトルを知らない…なんて事、ありませんか? 頷きながらじっくりと気軽に聞けるCDの1枚です。 ウィーンの森の物語 / ウィーン少年合唱団
特価:¥ 1,646(税込) 中古品¥1364 より 発売日:1998-08-21 売上ランキング:Musicで40212位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今度ウィーンへ行くので、べたですが買ってみました。 ドイツ語で歌っているので、ドイツ語の発音が聴けてよかったです。 あまり詳しくないですが、合唱よりソロの曲が多いかなと思いました。個人的には合唱が聴きたかったので、マイナスひとつ星。ただ、ソロの歌声も天に昇るようで、本当に美しいです。 カスタマーレビューピックアップ すごく感動しました。流浪の民が聞きたくて購入したのですが、他にも知ってる曲が多くて、とても聞きやすかったし、何より、あの美声。おかげで、毎日のように聞いています。私も含めて、素人の方にもお勧めのCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは、ウィーン少年合唱団のCDの中でも最も素晴らしいものの1つだと思います。 なんと言ってもソプラノがすごい!!少年でも少女でも、男性でも女性でもない、どこにも属すことのできないような魅惑的な歌声です。可憐だけど芯があって、特に高音部分は突き刺すような勢いがあります。アルトも声が洗練されていてとてもソフトに歌われています。しかし同時に威厳があり、ソプラノとの調和が最高にいい!!です。ピアノ伴奏も軽いピッチで合唱をちょうど良く引き立てており、聴いていて心地よいです。まさにCDの名前通り、「ベスト・オブ!!」間違いなしです。 ニューイヤー・コンサート1989&1992
特価:¥ 2,594(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで54211位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本人の私には、ウィンナワルツの「真髄」を理解しきれないせいもあり、 毎年正月のテレビ放映を楽しく視聴しつつも、 本音を言えば頼まれても行かないであろう、と。勿論ディスク購入には至りませんでした。 ただし!クライバーが振った年は例外。 ドナウもラデツキーも、これが本流だったのだと自己の不明を痛感。 「あのラデツキーのテンポでは一緒に拍手できない」という声も一部にあったそうですが、 それはその人にリズム感がないからだ、とはっきり断言できます。 異常なテンポなどでは全くありません。 彼の十八番の「こうもり」(89年)、「雷鳴と雷光」(92年)は勿論のこと、 見事飛ばせた「とんぼ」(89年)、眩暈がするほどうっとりの「天体の音楽」(92年)は 他の指揮者ではできなかった、素晴らしい演奏です。 それにどちらの年も、彼の選曲は趣味がいい。 追悼盤でクライバーの2年分が一組になり、バラ売り時のカット曲も復活。お買い得。 カスタマーレビューピックアップ カルロス・クライバーが初めてこの伝統あるコンサートに登場すると聞いた1988年の年末、本当に信じられなかった!ただでさえコンサートに登場しないカルロスが、お祭り騒ぎ的なこの伝統のコンサートで指揮してくれるなどと夢にも思わなかった!当日キャンセルするんじゃないのか‥?とビクビクしながら1日の夜を迎えた。カルロスが颯爽と登場し、加速度ワルツからカルロス節全開!VPOがワルツを演奏すれば、全部がウィーン風になるワケじゃないんだ!‥クレメンス・クラウスみたいな甘美なウィーン訛りのワルツじゃないけど、生き生きしたリズムと包容力のある美麗な旋律!‥もうカルロスの魔術から逃れられなくなった。お得意の「こうもり」も素晴らしい!なによりもVPOの自発性が最高にイイ!カルロスと演奏するのが本当に楽しそうだ!1992年にもカルロスとしては信じがたいが、2回目の登場となった!この再登場は前回よりもリラックスしていてラッパまで演奏してくれて大感激!カルロスって気難しい天才だと思ったら結構お茶目さんなんですよ!CDは若干の曲の割愛もあるけど、カルロスの最高のコンサートが聴けますよ!カルロスはやっぱり天才だよ! カスタマーレビューピックアップ クラッシク音楽自体はそんなに詳しくはありませんが、ニューイヤーコンサートは、各指揮者の個性が非常にわかりやすいので好きな公演だったのと、 今は亡きクライバーの公演ということで購入しました。 素晴らしい!の一言ですね。彼の踊るような指揮が目に浮かんでくるようです。 カラヤン、アバド、ムーティも「いいなぁ」と思いましたが、他のどの演奏より個性あふれる感じがします。特に89年の演奏は圧巻だと思います。 言葉で的確に言い表せないのがもどかしいくらい。 もう一方で、各指揮者のオーダーに応えつつ「らしさ」を保っているウィーンフィルも相当凄いですよね。 ニューイヤーコンサートが好きな方々ならば、是非手元に置いておくべき演奏だと思います。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ニューイヤーコンサートの歴史の中で、 この2年は、まさに奇跡の2年ではないかと思う。 1989年のニューイヤーコンサートは本当に衝撃的だった。 踊るような華麗な指揮に、ウイーンフィルも心地よく踊っていた。 そんなのを見るのは初めてだった。 ウインナーワルツなんて、どの演奏でも同じだろう、 特に演奏がウイーンフィルなら、指揮者の方が飾りだろう、と 思っていたこともあった。 コレを聞いて、そうじゃあないんだ、と知って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
クライバーは,生前,ニューイヤーコンサートに二度登場した。登場自体が奇跡的とも言われた1989年。 そして,再登場が待ち望まれる中,漸くファンの願いの叶った1992年。 このCDは,その両方の演奏がギュッとワンパッケージに詰まっており,正に感動もの。 ばら売り版に比べると,1989年のポルカ「風車(水車)」が割愛されている等の若干の省略があるものの,クライバーによるニューイヤーコンサートのほぼ全容が堪能できる。 ウィーン・フィルは,他のオケにはない独特の繊細な音色と「艶」,そして,変幻自在な「間」を兼ね備えた唯一無二の存在である(特に,このディスクで聴かれる当時は,故ヘッツエルがコンサートマスターを務めており,一つの頂点を迎えていた。)。このオーケストラを,スタイリッシュにそして情熱的に音楽を練り上げることにかけては随一の指揮者,カルロス・クライバーが振ったのだから,これだけでも凄いこと。両者の個性がぶつかり合ながらも,深い共感の下に,軽妙で,キレの良い,華やかな,極上の音楽が繰り広げられる。ウィンナワルツを敬遠してきた人にも絶対にお薦めできる。 まずは,ディスク2の「加速度ワルツ」から聴いて頂きたい。緩やかに静かに奏でられる冒頭から徐々に音楽が盛り上がり,そして,ワルツ独特の浮遊感とでもいうものが見事に表現されている。 ウィーンフィルが奏でさえすれば最高のウィンナ・ワルツになるという「常識」は,このディスクの前では通用しない。 プロムナード・コンサートカスタマーレビューピックアップ
アンコール曲に使われるような小品集ながら、 珠玉の名曲揃い。 弦楽合奏ならではの豊かな味わい深さがある。 コントラバスの名人芸を聞かせるボッテージの「タランテラ」。 フォルテピアノと弦楽四重奏によるボッケリーニの 「マドリードの帰営ラッパ」。 ピチカート奏法による、シュトラウスの「ピチカート・ポルカ」と ブリテンの「おどけたピチカート」。 バルトークの「ルーマニア民族舞曲」はもともとピアノ曲であり、 後に管弦楽用にバルトーク自身が編曲しているが、 こちらはヴィルナーによる弦楽合奏用の編曲で、 ストリングスの魅力を伝えている。 そのほか、有名なチャイコのアンダンテ・カンタービレや、 バーバーのアダージョ、ボッケリーニのメヌエットは馴染み深いことだろう。 ニューイヤー・コンサート1989カスタマーレビューピックアップ
年、世界的な有名指揮者を迎えておこなわれる、ウィーンフィルのニューイヤーコンサート。一種のお祭り的コンサートではありますが、選ばれた指揮者にとっては、耳の肥えた聴衆相手にこのオーケストラの魅力をどれだけ満足に引き出すことができるか、結構緊張する仕事なのではないでしょうか。2002年にはわれら日本の誇る(?)小澤征爾氏もなかなかの奮闘ぶりを見せてくれました。しかし、他の指揮者の方々には申し訳ありませんが、毎年さまざまな指揮者の演奏を聴くにつけても、このクライバーという人の並外れた才能がやはりあらためて身にしみて感じられてしまいます。全体的に早めのテンポながら、きちんと繊細な音色と感情表現を引き出す技や、しばしばほとんど何もしていないように見えながら、ちゃんと自分の思い通りの音楽を紡ぎ出してゆく魔法のような指揮のテクニックは、まさに天才と呼ぶにふさわしいものです。これまで二回ニューイヤーに出演したうちで、特にこの一回目の89年の演奏は素晴らしいの一言につき、一曲目の『加速度円舞曲』の出だしの部分から、背筋が寒くなるような音が流れ出し、ああ、これが本当のウィーンフィルの音なのかなと思わせてくれます。知名度のわりに録音や映像が少ないことで知られるクライバーですが、是非皆さんこのDVDで彼の素晴らしい指揮振りをたっぷり味わってみて、本当のウィーンフィルの音色を堪能してください。 ニューイヤー・コンサート 1989
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで23472位 Music / 在庫切れ 小澤征爾&ウィーン・フィル ニューイヤー・コンサート 2002 完全収録盤
特価:¥ 2,835(税込) 中古品¥1916 より 発売日:2002-03-27 売上ランキング:Musicで35679位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2002年以前から、NHKはお正月の夕方、ウイーン=フィルのNew Year Concertを放映いしていたが。 ま、なんとなく観る、聴く程度でしたね。 この小澤の指揮によって、我家のお正月は、全く替わりました。 長女が、吹奏楽部にいたこととか、色んなよ要素はありますが、日本人による指揮でこのコンサートが、身近になりました。 2003年のニコラウス=アンノクール 2004年のリッカルド=ムーティー 2005年のロリン=マゼール。 そして、今年のマリソ=ヤンソンス。 みんな見事ですね。 シュトラウスのポルカが中心になるのは仕方ないとしても、毎年同じような局なのに違って聞こえるということは、指揮者の資質によるのでしょう。 そういうことを考えると、音楽とは、奥行きの深いものだと本当に思います。 カスタマーレビューピックアップ 団員も聴衆も本当に音楽が好きな人たちだなと感じさせる、そんなうきうきとしたムードがこっちまで伝染しそうな一枚。「この曲のここでは拍手を」「この曲は手拍子で」という百年来のお約束に背筋がぞくぞくしてしまう。こういう文化を持つ人たちがうらやましいし、そういうところで指揮をした小澤征爾はすごいと思う。選曲もお見事、とことん心得ている。ニューイヤー・コンサートで初めて演奏される曲目もいくつかあるが、違和感が全くない。 カスタマーレビューピックアップ 臨場感あふれるCDでまるで自分もコンサートの会場にいるみたいです。小澤征爾独特の、激しさとNew Yaer気分も曲目の中に含まれているのでちょっと変わったクラッシクを堪能できるかもしれません。とにもかくにも、ウィーン・フィルは素晴らしい演奏をしています。楽しめる一枚だと思いますよ! カスタマーレビューピックアップ こんなにすばらしい演奏があったのか?と、まず驚かされました。指揮者とオーケストラと、観客が一緒になって新年を祝っているような情景が浮かんでくるようでした。車での通勤途中に聴いているのですが、演奏を楽しんでいると心にも余裕が出てくるようです。 録音もまたすばらしいですね。それぞれのパートの位置が浮かび上がってくる程です。細部まで、良く描かれている、会心の作ではないでしょうか。次回作も必ず買います。 カスタマーレビューピックアップ
こんなにすばらしい演奏があったのか?と、まず驚かされました。指揮者とオーケストラと、観客が一緒になって新年を祝っているような情景が浮かんでくるようでした。車での通勤途中に聴いているのですが、演奏を楽しんでいると心にも余裕が出てくるようです。 録音もまたすばらしいですね。それぞれのパートの位置が浮かび上がってくる程です。細部まで、良く描かれている、会心の作ではないでしょうか。次回作も必ず買います。 ヴィルトゥオーゾ・アリア集
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2000-04-19 売上ランキング:Musicで8707位 ユーザー評価: Music / 通常3~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スミ・ジョーを知ったのは、数年前のNHKのニューイヤーオペラコンサートでのゲスト出演でした。その時は「ロミオとジュリエット」のアリアと「ランメルモールのルチア」から狂乱の場を歌っていました。思わずテレビに釘付けになるほどの歌唱でした。このディスクに収められた「狂乱の場」を聴くと今でもその時の歌唱を思い出します。 スミ・ジョーの歌声は今までに聴いたコロラトゥーラ・ソプラノとは大きく違います。レパートリーとしてはサザーランドやグルベローヴァの系統なのですが、声が大きく違うのです。柔らかですが、それ以上にきらびやかで宝石のようです。 カスタマーレビューピックアップ
注意されたし。このアルバムは彼女のベスト・レパートリーを含んでいるが、歌唱は彼女のベストではない。しかしそれでも素晴らしい仕上がりだ。 スミ・ジョーの名前はだいぶ前から聞いていたが、大して興味は湧かず、実際にその歌唱を聞いたのはたかだか1ケ月前だった。それが韓国人の友人から渡されたこのアルバム(輸入盤)だった。そして、まさに度胆を抜かれた・・・これはデセーとも張り合えるすごい才能だ!!それ以来全曲盤も含め、彼女のCDを買い集めてみたがどれもこれも満足のいくものだった。そして改めてこのCDを聴くと・・本当の実力はもっと上なのに、という感想になってしまう。 |
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