定価:¥ 1,758(税込)
特価:¥ 1,927(税込)
中古品¥1327 より
発売日:2007-07-10
売上ランキング:Musicで2902位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Jerry HeypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:19/総ページ数:2 最終更新日:2008/11/19 Hairspray [Soundtrack to the Motion Picture]カスタマーレビューピックアップ 映画を観たら即購入しました。こんな楽しい音楽を聴いたのはいつ以来であったろうか、と思わず考えてしまいました。ただただ楽しい音楽が盛りだくさんです。「FUN」が詰まってます。その筋の人たちが聞いたら、甘いのかもしれませんが、ハードロック野郎にとってはこのくらいのファンクやソウルが丁度いいのです。とにかく聞いてるだけでホントに幸せになれる楽曲ばかり。一曲目から明るさ全開です。とにかく強力プッシュの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ HAIRSPRAYのこのサントラを買うとき,曲目を見て、日本版にボーナストラックとして入っている「MAMA,I’M A BIG GIRL NOW」が入ってないのかあ、と思い購入したのですが、19曲目に入っていました。 歌詞カードもちゃんとついていたので良かったです。 聴くと、映像が浮かび、また映画が見たくなりました。 DVDが出るのがとても待ち遠しいです。 映画を見ていなくても、楽しく元気が出るCDなので、楽しめると思います。 私のおすすめは、9曲目の「RUN AND TELL THAT」、14曲目の「WITHOUT LOVE」、16曲目の「YOU CAN’T STOP THE BEAT」、17曲目の「COME SO FAR(GOT SO FAR TO GO)」です。 カスタマーレビューピックアップ オープニングの"Good Morning Baltimore"で、この映画は面白いぞって 感じさせてくれます。映画前半でなぜか感動で涙が出たのですが、 それはきっと音楽の素晴らしさと60年代のアメリカの人種差別に立ち向かう 人々の姿があったからでしょうか。 どの曲も素晴らしいのですが、個人的には"Without Love"が好きです。 カスタマーレビューピックアップ 映画をUSAで見てきました。ミュージカルと言いながらストーリーは おもしろいし、なんと言っても主人公の太めの女の子がぴったりはまって います。トラボルタやウォーケンもいいです。見終わった後すぐにCDを買おうと 思ったところ近くにはなかったのですが、早く手に入れたい気分です。 カスタマーレビューピックアップ
ジョン・ウォーターズの1988年オリジナル版「ヘアスプレー」が 2002年のブロードウェイ版を経て、ジョン・トラボルタ出演で壮絶リメイク!! その衝撃のサウンドトラックが、遂に登場!!!! 古き良き60'sロック&ポップスを「感じさせる」という意味では(=音楽的な「聴き心地」で言えば) ブロードウェイ版のサントラ“Hairspray (2002 Original Broadway Cast)”(名盤!)か それこそオリジナル映画盤のほうが明らかに「上質」ですが 2007年リメイク盤の良さは、歌声を披露している有名スター陣の「豪華さ」にあると思います。 ジョン・トラボルタとミシェル・ファイファーが「ミュージカル」ということで『グリース2』以来の再共演を果たしているところが 映画ファンにとっては本作最大の魅力ですが、個人的には 「クリストファー・ウォーケンが真面目に唄ってる!」というだけでも大満足。買って良かったと思っています。 Hairspray [Collector's Edition Soundtrack]SUGAR TIMEThe Notebook [Original Motion Picture Soundtrack]
特価:¥ 1,642(税込) 中古品¥1073 より 発売日:2004-06-08 売上ランキング:Musicで110751位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「きみに読む物語」はストーリーも良かったのですが、音楽がとても美しかったので、こちらのサウンドトラックを早速購入しました。1曲目の「Main Title」を聴いた瞬間、頭の中にノアがボートを漕ぐシーンが蘇ってきて、音楽と映像がとてもマッチングしていたすばらしい映画だったんだと思いました。この映画を見て感動された方はぜひ一度聴いてみられることをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
日本では2005年陽春に公開予定の映画『きみに読む物語』のサントラです。アメリカの某サイトで予告編を偶然観て、あっという間にはまってしまいました。映画自体の期待も高まりますが、何と言ってもこの美しい音楽。予告編でも流れていました。1.のMain Titleから、15.のOur Love Can Do Miraclesまで、ほんとに美しい曲ばかりが入っています。感動します。おすすめの一枚です。 RITカスタマーレビューピックアップ "フュージョンにヴォーカルを持ち込んだ"作品として語られることも多い(?)、L.リトナーの'81年作。E.タッグ、B.チャンプリンといったAOR路線で十分に通用するヴォーカリストを招いて作成された本作、旧来のフュージョンファンには少し異質に映ったのではないかと思います。 前半はまさに80sの西海岸爽やかAOR路線、後半はインストルメンタル中心とは言え、所謂、白熱するgプレーと言うよりは、かなり控えめな感じを受けます。 まぁ、本作自体の質がどうのという事ではありません(現に[4]はかなりヒットしました(^^;)。がしかし、やはり華麗なるプレーを求めてしまいます、L.リトナーには、、、 カスタマーレビューピックアップ
当時このアルバムに参加しているメンバーで演奏されることは当たり前のようだったが、 リー・リトナーのソングライティングの才能とハービー・メイソンのプロデューサーとしての 嗅覚(彼は余計な音を取り除くのが上手い)が傑作アルバムを作り上げた。エリック・タグの 声は最初違和感があったが、今となれば無二のボーカルと感じる。 幅広い嗜好のリスナーを納得させられるのがポップアルバムの定義だ。 Motion & Momentアメリカン・ランドスケープ角松敏生 もう一度…and thenカスタマーレビューピックアップ この1枚買いに行った時には既に廃盤になっていました。 今現在、カセットテープに残している音源だけです。 カスタマーレビューピックアップ 9分30秒のポップスオーケストラ。チャカポコしたパーカッションのリズムに合わせて徐々に乗ってくる楽器群。 歌いだしからサビにかけての高揚感もバッチリです。 間奏にはわざわざ各楽器パートのソロ回しもやっていたりして、、、。 Jerry Hey参加のブラスアレンジもオイシイ、オイシイ。 最後は多重コーラス大合唱に痛快なギターソロで終演です。大盛り上がり。 シングルバージョンが一番良いと思いますが、ベストアルバムの収録にも漏れてしまい、時代の波間に消え行くのみでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ここ最近の角松とは違う、昔の角松のいいところ、落とし処が、 この曲には詰まっています。歌詞良し、ギターのリフ、カッティング良し。今は当然廃盤になってしまいましたが、中古もめずらしく、なかなかみつからないかもしれません。安い中古をみつけたら、是非、オススメします。 The Music of Star Wars [30th Anniversary Collector's Edition]
特価:¥ 6,906(税込) 中古品¥6215 より 発売日:2008-01-15 売上ランキング:Musicで146436位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり出ました、30周年記念サントラBOX。2004年DVD発売時にリリースされた エピソード4〜6のサントラ(各2枚組)をオリジナルLP盤復刻紙ジャケット収納し、アメリカでプロモで配布されたコレリアンデレィション(6作品のベスト盤=単品販売あり)、トリロジーサントラリリース時に配布されたポスターなど資料を総括したCD−ROMの8枚組。他に詳細な解説資料などをBOXに収納したスター・ウォーズサントラ盤の集大成。 LPを復刻した紙ジャケットは魅力だが、コレリアンエディションはそれぞれのアルバムに 入ってるし、「ラプティネック」や「イウォークセレブレイション」などは未収録なので コアなファンは必須だろうが、音の中身に関してはあまり面白みがない。 ギヴ・ミー・ザ・ナイトカスタマーレビューピックアップ クインシー・ジョーンズの『愛のコリーダ』と当アルバムが80年代のいわゆるブラック・コンテンポラリー・フュージョンの双璧だと思います。大体の雰囲気は分りますよね。 当アルバムはクインシー・ジョーンズが自身のレーベル、クエスト・レーベルから初めてリリースしたアルバムです。自ずと力が入りますね。 ご存知ロッド・テンパートンの曲に混じってイヴァン・リンスの曲なんかも収録されています。ハービー・ハンコック、リチャード・ティー、ジョージ・デューク、そしてデビッド・フォスターも何気に参加しています。いつもながら、クインシーのプロデュースは贅沢です。 当時ホーン・アレンジに革命をもたらした、ジェリー・ヘイ、キム・ハッチクロフト、ラリー・ウイリアムスのシーウインド・ホーンズが今聴いてもカッコいいです。 もちろん、ジョージ・ベンソンのギターもボーカルもいいです。 『愛のコリーダ』と共に、80年代フュージョンを語る時に避けて通れないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ クインシー・ジョーンズの『愛のコリーダ』と当アルバムが80年代のいわゆるブラック・コンテンポラリー・フュージョンの双璧だと思います。大体の雰囲気は分りますよね。 当アルバムはクインシー・ジョーンズが自身のレーベル、クエスト・レーベルから初めてリリースしたアルバムです。自ずと力が入りますね。 ご存知ロッド・テンパートンの曲に混じってイヴァン・リンスの曲なんかも収録されています。ハービー・ハンコック、リチャード・ティー、ジョージ・デューク、そしてデビッド・フォスターも何気に参加しています。いつもながら、クインシーのプロデュースは贅沢です。 当時ホーン・アレンジに革命をもたらした、ジェリー・ヘイ、キム・ハッチクロフト、ラリー・ウイリアムスのシーウインド・ホーンズが今聴いてもカッコいいです。 もちろん、ジョージ・ベンソンのギターもボーカルもいいです。 『愛のコリーダ』と共に、80年代フュージョンを語る時に避けて通れないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ その名の如くそよ風のようなマイルドで爽やかなサウンドのBREEZINと違い、クインシーがプロデュースしたこの作品はジョージの新しい顔を見せ付けた。まず、ミキシング面で前作とは著しく変化を見せアレンジではブラスを多用している。次にソリッドなギターサウンド、しかも曲によっては他のギタリストが大きくリードを弾いている。最大の相違はボーカルにスポットが当てられていること。大半がボーカル曲である。サウンド面ではR・テンパートンの比重も大きいが、選曲ではイヴァン・リンスやJ・ムーディの作品が採用され、マイケル・ジャクソンをメガヒット・スターに押し上げたクインシーの手腕が遺憾なく発揮されている。 カスタマーレビューピックアップ ああ、なつかしき70年代のフュージョンの大ヒット作。ジョージ・ベンソンとクインシー・ジョーンズのコラボ盤。表題曲ギブ・ミー・ザ・ナイトを聴くと70年代にひとっ飛び。フュージョンはしょせん「はやりモノ」と思ってないで、聴いてみるべきだ。フュージョンを再認識(このアルバムなどごく一部だが・・・)するだろう。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
超ヒット・メーカー、クインシー・ジョーンズによるプロデュース。 彼のプロデュースの仕方がよく、親しみのあるポップで聴きやすい。 加えて多くの有名ミュージシャンを迎えている。 ブラコンのフィーリングも溶け込んだ作品であり、よく洗練されたものだ。 年代的なものを感じてしまうのは仕方ないけど、 フュージョン好きな人にはかって損するものではないだろう。 タイトル曲#4が一番人気でしょうかね? リー・リトナーに加え、アブラハム・ラボリエル、ハービー・ハンコックに リチャード・ティー。バック・ヴォーカルにパティ・オースティン他を迎えている。 強靭なジェリー兵隊の存在も忘れてはいけない。 リトナーは#2他にも参加。この時期よりセッションよりソロを重視してくるから、 ベンソンとの組み合わせはこの時期でしか聴けないモノだろう。 パティ・オースティンをソリストに迎えた#3もメロウで美しいものだ。 お得意のスキャットを取り入れた#6、 ベンソンはギターを取らない、リトナーのアコギがさらりとした感じに綺麗な#7、 キーボードが流麗な#8、ティーにハンコック、更にジョージ・デュークを加えた#9・・・ と結構豪勢なメンバーの作品ですな。 他気になったアーティストにはルイ・ジョンソン(b)やジョン・ロビンソン(d)、 ポリーニョ・ダ・コスタ(per)あたり。 まあ、それだけ有名ミュージシャンを迎えたものだから、 ハズレはけっしてないわけで、クインシーだしね。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |