定価:¥ 3,360(税込)
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中古品¥2480 より
発売日:2006-01-25
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Amazon人気商品ランキング/James BrownpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:886/総ページ数:89 最終更新日:2008/05/16 スーパー・エイティーズカスタマーレビューピックアップ BMGが編集した80’sコンピ集です。 ワーナー編集の「ベストヒット80’s」、ソニー編集の「グレイテスト80’s」、 そしてこの「スーパー80’s」3つのコンピで、 80’s大ヒット曲はほとんど入手できます!! ここでは、 マンイーター(ダリル・ホール&ジョン・オーツ) ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン(シンディ・ローパー) アイ・ライク・ショパン(ガゼボ) アイ・オブ・ザ・タイガー(サバイバー) ギヴ・ユー・アップ(リック・アストリー) ウォーク・ディス・ウェイ(RUN D.M.C.) ロック・ミー・アマデウス(ファルコ) 辺りが聴き所ですかねぇ… 個人的には、ガゼボの”アイ・ライク・ショパン”はロングバージョンで聴きたかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマの電車男のオープニングに使われた曲や、日産エルグランドのCMに使われた曲など、誰もが聞いたことのある曲が多数収録されている。買って損はない。 スネークマンショー・アンソロジーカスタマーレビューピックアップ 幻のラジオスネークマンショー第1集〜3集(予定では9集まで)のネタなんでしょう。ラジオ音源の収録です。元ネタ、1stバージョンというところでしょう。聴いていてそんなに過激なものは無いという印象でありますが(ヤバイのは殆ど「海賊盤」に収録された?)、考え直すと2007年の今だから思うこと。当時(77年〜80年)は相当思い切った放送内容だったと思う。ジャンキー大山の冒頭語入れ替えギャグもそれはそれで意味を成しているように、ただ単純に言葉をひっくり返している訳では無いところが凄い。 今回、特に背筋を正したのは「Let's Enjoy Olympic」でした。旧ソ連のアフガン侵攻とモスクワ五輪のボイコット事件に対する批判の声が見事に表現されていた。異能集団の面目躍如だろう。かえってこのような政治的発言が寿命を短くした原因の一つのようだったが・・。また、最後の「日本はいい国」を聴いて、ようやく「急いで口で吸え」の意味が判ったような気がした。対極の内容なのだろう、これも傑作だ。 音楽は当時のDeepなファンクやソウルで、聴いていると大学生活での楽しかった時代を懐かしむ気持ちになれた。まだまだ秘蔵音源があるのなら通販限定(今ならネット購入?)でもいいから売って欲しいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ YMO,テクノ,スネークマンの3つのキーワード が揃っていれば、私の年代の心は鷲?みです。 カスタマーレビューピックアップ 素敵過ぎ! 私は、スネークマンショーをリアルで聴けた世代で、 当時はテープを擦り切れるくらい聴きまくった日が、 いま、数段の音のレベルを上げて、 ここにやってきたというだけでも、 かなり興奮です。 個人的には、大仕掛けな作品よりも、 「ホテルニュー越谷」とか 「明るいラジオ」のように、 なんとなく、「ブフっ(←こんな表現がぴったり)」と笑える 作品の方がスキです。 やはり全部集めたい・・・ それが「スネークマンショー」です。 いやぁ~しかしレベル高いわ。 カスタマーレビューピックアップ 以前、発売中止に追い込まれたCD「ラジオスネークマンショー」。それに収録されていたギャグが一部「アンソロジー」に入っているが内容は無難なものばかり。「アンソロジー」の出来はいいとは思うが「ラジオスネークマンショー」に比べるとおとなしい仕上がりになっていると思う。スネークマンショーの売りは、やはり「過激さ!」。今や大俳優の伊武雅刀が若かりし頃、くっだらない事や下ネタをバンバン言っていたギャグをもっともっと収録してもらいたかった、ホントに残念・・・。 カスタマーレビューピックアップ
~「あぁ、青春。あぁあの快感」が蘇ってきます。ラジオではモノラル、当時はエアチェック、ひっそりと耳をそばだてて聴いていたスネークマンが帰ってきました。 ~~ ただ値段が高い、実際制作コストは大してかかっていないと思うのだがこの値段設定はファンにとっては「えぇ~?」という気もしなくもない。~ In the Jungle Grooveカスタマーレビューピックアップ JBもたくさん買いましたが(各種オリジ仕様盤、編集盤) 結局は当時ネタ絡みで編集されたこの『IN THE JUNGLE GROOVE』 (と『MOTHERLODE』)をいまだに一番聴きます。 (そういう人多いんじゃないでしょうか) 60's後半〜70's初期のJBの最良の部分を凝縮している編集盤で この2作品に勝るのはいまだに無いんじゃないでしょうか。 オリジナル作品は正直ダルイ曲も入ってるし ただのベスト盤も飽きてくるし。 デイスコ、ラップ、テクノなどの時代をくぐり抜けても 今でも全然古くないのは驚異的だと思います。 カスタマーレビューピックアップ コンピレーション盤ですが、個人的には、JBの中では一番とは言わないまでも、かなり上位にランクする名盤です。 60年代末頃から70年代初めと言うJBにおいては、何回目かのピークにある頃の作品の中から選りすぐったベストで、長尺のナンバーで延々と素晴らしいビートを聴かせてくれます。と言うかそういうアゲアゲなナンバーばかりを集めたもので、CDプレーヤーをリピートにし、BGMとして鳴らせていると精神的にかなり元気になります。 アゲアゲですが、汗臭くないもので、ロック好きの方にも結構とっつきやすい盤でしょう。一応ベストをお持ちの方、代表作は押さえたという方、次にこれをチョイスしてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ジェームズ・ブラウンって、まったくリズムだけのファンクで、すごくいいですよね。すごく踊れる上に、寝そべってリスニングしてても楽しいリズムなんです。ほかにないですよ、そんな音楽。ハウスやテクノでいいグルーヴで踊れて最高なやつも、寝そべって聞くと何もおもしろくないですからね。何が、JBの音楽を寝そべってもおもしろいほど、充実させてるんでしょう?これから注意して聞いて突き止めたいです。 きのう12月25日、JBが死んでしまったので寝る前にJBのCDを聞きました。同時に鳴ってる3層くらいのリズムがすべて、ハーモニーしている。これが寝そべって聞いててもおもしろい理由です。JBを聞くときって、同時に鳴ってるいくつかのリズムを、意識的に同時に聞き取るようにすると、すごくおもしろいんですよね。ハーモニーしてることがわかるんです。こういう聞き方をさせるのはJB独特です。 エレクトロニック音楽よりいい、というわけではありませんけど、やっぱりリズムの重ね方とか breakbeat とか、エレクトロニック音楽のモデルになった音楽だからすごいのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
リマスターで音質は大幅に改善されており,旧規格のCDを持っている人も買いなおして損はありません。ただ,演奏者のクレジットが1986年発売当時のままで,その後明らかに誤りと分かっているものも訂正されていません。(これは今回同時に再発となったmotherlodeも同様です)また,今回ボーナストラックとして追加された曲も,単にレアなだけで演奏の出来は没テイクの域を出るものではありません。折角これだけの名盤を再発するのですから,もう少し企画に配慮が欲しかったところ。 Love Power Peaceカスタマーレビューピックアップ 僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。 スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。 「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。 内容は「凄まじい」の一言。 純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも… カスタマーレビューピックアップ 私が大学生だった'92にCD屋さんでCDを選んでいた時、隣から聞こえてきました。 「これ、聞いた?」「おうっ、あほ丸出し。」 この、関西で最上級とも言える言葉聞いて、彼らがいなくなってから、 このCDを持ってレジに直行。 その言葉に偽りはありませんでした。 あれから15年、今尚、このCDは私の中で一番の「あほ丸出し」です。 カスタマーレビューピックアップ CD発売時に速攻で入手、かれこれ15年位の愛聴盤です。他の方のレヴューのとおり、録音状態は決して良くないですが(大袈裟に言えば録音状態が異常にいい海賊版みたい?)、当時それ程発達してなかったPAに思いを馳せれば、それが逆に会場の雰囲気、臨場感をダイレクトに伝えてくれる感じです。 ブーツィー兄弟在籍時のオリジナルのJB'Sをバックに従えたライヴ盤は本作だけとの認識ですが、1曲目から圧倒される疾走感、パワーがあります!ブーツィーのベースをしっかり聴きたい方には音質の問題から断然オススメできるという訳ではありませんが、P-FUNK参加前の若い頃の演奏に興味があればこれは絶対OKのはず!ファンクマシーンも使っておらず、かつ当時はフラットワウンド弦しかなかったハズなので、あの一般的なイメージとは違いますが、なかなかどうして、かなり重いところをツボを押えてしっかり支えています。 長らくお蔵入りになっていたのも、やっぱり「やり過ぎた」感がJB大魔王にあったのかもしれません。 真っ黒なファンクなのに疾走感があって一気に聴けるという意味ではなかなか貴重な作品だと思います。 まあ、色んな意味でかの『EARTH TOURS』とは完全に比較できるものでもない気もしますが、根っこのパワー感、グルーヴ感は同種でありながらかなり出色が違っているというのも体験してみて損はないでしょう。しつこいですが、音が綺麗じゃないとイヤという方、敢えて聴かなくても結構です! カスタマーレビューピックアップ これって録音は71年なんですが、アナログでの発売は無く、CDで出たのは92年。 つまり20年の時差があるわけですが、多分、当時発売をしなかったのはJBの意志では無いかと思います。 なぜなら同時期の正規発売されたライブ盤と聴き比べると、とにかくこのライブ盤はアグレッシブなんですね。 演奏はもちろん、鉄壁なんですが、ここまで荒々しいのは他のライブ盤では無いんじゃないでしょうか。 決して他のライブ盤がおとなしい、ということではありません。 が、おとなしいと感じさせてしまうほど、このライブ盤のテンションや勢いが テンパっているんです(笑)特に冒頭とか。 それはやはり、当時JBが求めていたライブ像とは違っていたのでしょう。 何度も言いますが演奏は鉄壁です。 リズム隊はもちろん、私の注目はギターのカッティングなどの切れ味。 ここまで攻撃的なグルーヴに満ちたJBのライブは本当に希じゃないでしょうか。 誤解を承知で言えば、私はこの攻撃性にパンクなものすら感じます。 音は最上ではありませんが、ライブの勢いを損なう程ではありません。 グルーヴをありがとう。ご冥福をお祈りして、合掌。 カスタマーレビューピックアップ
録音が悪いようです。ベースがこもったようなもやもやした音で、ドラムの音も小さい感じなので、グルーヴを感じるためには耳をすまして聞かないといけないです。 そのため、耳をすまさないで聞くと水で薄めたようなグルーヴで、全然ものたりないのです。 JBのほかのCDを聞いたら、この録音で満足できるわけがありません。 リズムを聞くためにはあまりいいCDでありません。 ロッキー・ベスト
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2005-02-23 売上ランキング:Musicで29326位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロッキーシリーズのサントラではあるものの ハルク・ホーガン(1)、亀田興毅(2)、高田延彦(7、8)等、格闘家の入場テーマに使われた曲がほとんど! これでロッキーのテーマがオリジナルだったら…(涙) カスタマーレビューピックアップ ロッキー・ベストとあって、良い選曲です。 但し、「ロッキーのテーマ(Gonna Fly Now)」は、ビル・コンティ指揮以外のマガイ物ですかね?ザ・ロッキー・オーケストラとありますが、これを聴きたければ、「ロッキー1」のサントラをご購入下さい。CDの背帯にある「レーベルの枠を越えて収録…」と云う言葉が疑いたくなります。 6.9.以外のアーティストは、全てオリジナル・サントラです。安心ですね。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズ全てが大きな支持を得た映画「ロッキー」シリーズの主題歌、代表曲を集めたベスト・アルバム。有名過ぎる「ロッキーのテーマ」は今さら何も語ることはないが、もうひとつの主題歌「アイ・オブ・ザ・タイガー」や、はまりすぎの「ハーツ・オン・ファイアー」ももちろん収録、なぜか2作目のサントラからは1曲も収録されていないのだが・・・。4作目からのものがほとんどなのだが、その中のヴィンス・ディコーラのインストゥルメンタル・ナンバー「戦い」、「トレーニング・モンタージュ」は超がつくほどの名曲!映画のシーンにも効果的に使われていたが、それを抜きにしても素晴らしい。アコースティック・サウンドとは無縁でありながら、実に人間味あふれるドラマティックな作品になっている。 ザ・ブルース・ブラザーズ
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1258 より 発売日:2007-02-21 売上ランキング:Musicで42053位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
映画のサントラとしてだけでなく、一枚のCDとしてもたいへん面白い。 残念なのは「ブルースブラザーズのテーマ」が入っていないこと…。 ライヴ・イン・パリ’71
特価:¥ 2,130(税込) 中古品¥1300 より 発売日:1992-12-02 売上ランキング:Musicで49197位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
もしJ.B.がいなければ現在の世界のポピュラー音楽は恐らく大変退屈なものとなっていたでしょう。現在のポップスのリズムの基礎を作ったのは彼です。彼のファンクリズムは実に沢山の音楽の土台となって支えています。 さて、"Live in Paris"です。力強さ、緊張感、攻撃性、演奏技術、ショーマンシップ、そして言うまでもなく素晴らしい楽曲、端的に言います、これは「最強のライブアルバムです。」 このライブは最も脂ののりきったブラウン氏を捉えています。その脂ののりきったJ.B.のバックにはブーツィーを始めとした熱血若手野郎達が付き、暴れまくっているのです、どうしてこんなことが可能なんだろう、と思うくらいのパワフルぶりです。 J.B.はアルバムが多すぎてどれを買っていいか分らない、と悩んでいるあなた、これが買いです。このアルバムは入門編でもあり最高の選択の一つでもあります。ベストヒットライブ、そして演奏は圧倒的。お買い得、というしかありません。 Gravity
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1121 より 発売日:1991-03-12 売上ランキング:Musicで47903位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 無数のヒットを放ったJBも、80年代の波には勝てない のか、忘れかけられた85年に音楽ファンを往復ビンタし、 「JB恐るべし」思わずアッパレと快哉し、その地獄の底 から湧き上がるような圧倒的シャウトでノックアウトする 作品。オケは今聴くとやっぱり80年代だなと思ってしまう 輪郭クッキリの造りだが、本人には時代は関係ない。いつ も以上にボーカルが厚い。熱い。 聴き所はもちろん「リヴィング・イン・アメリカ」だが これはこれで聴くよりやはり『ロッキー』を観てもらった 方がよい。この曲のヒットは本人も心に来るものがあった ようで、インタビューで80年代のヒット曲と来れば必ずこ の曲を引き合いに出していた。プロデュースのダン・ハー トマンは相当なファンらしく、「ターン・イット・ルース」 は過去の名曲をリファイン・アップしたようなレア・グルーヴ で思わずニヤリとする。アリソン・モイエとの「レッツ・ ゲット・パーソナル」は途中掛け合いがあるが、アリソンも 負けていない。いい!「ゴライアス」も80年代的だが重厚 なビートを誇り、メイシオも生き生きとしている。 ここで勢いを得たJBは次作『アイム・リアル』へ突き進む わけだが、JBが「自分をプロデュースしてもらう」スタンス へはっきり変わったという意味でも重要な作品である。とにか く、ヤワなニュー・ウェイヴをあざ笑うかのような傑作。 カスタマーレビューピックアップ
86年に発表されたスコッチ・ブラザーズ移籍後の第一弾。全8曲中JB流のダンス・ファンクが6曲。サザン・ソウル・テイストの明るいミディアムが1曲、ブルーズが1曲。映画「ロッキー4」でおなじみの大ヒット「Living in America」も入っています。80年代前半の低迷を吹き飛ばした見事な復活作と言えましょう。 モンキー・ビジネス70 Minutes Of Funk Mixed by Muro ― J-WAVE 81.3FM COORS HIP HOP ~DA CYPHER~カスタマーレビューピックアップ 最近は日本のラジオも随分と変わってきているようだ。クラブシーンに通じた音楽番組も増え、Inter FM(76.1MHz)では19時のゴールデン・タイムにHip-Hop番組を放送している。 そんな現在の土壌の中で忘れてはならないのが、今はなき伝説のHip-Hop番組J-WAVE(81.3MHz)「Da Cypher」(ダ・サイファー)だ。1997年から毎週土曜日深夜3:00~、1時間半の枠で放送しており、この手の番組ではまさにパイオニアといった存在。毎回、国内外を問わず幅広いジャンルからのゲスト、新譜紹介、そしてMUROによるミックスとヘッズ達の心を鷲掴みしていた。 本作はその「Da Cypher」から、ポリグラム系の音源を使い文字通りの多彩なミックスを聴かせてくれる。新旧問わない選曲で、MUROの確実な知識と膨大なライブラリーから生まれる選曲は“必然の奇跡”と呼べるだろう。 特に個人的には、『The Payback Mix』James Brownから『I Know You Got Soul』Eric B. & Rakim 、そして『I Want You Back 88’ Mix』Jackson 5への流れが最高に気に入っている。珠玉の名曲群もさることながら、やはり聞くたびにそれを扱うMUROのミックスに心躍らされてしまうのだ。 DJの真髄ここにあり――。 カスタマーレビューピックアップ
伝説的なヒップホップ番組、サイファーの企画でリリースされたもの。 DJはミックステープの評判が高いMURO。選曲はあまりヒップホップに偏りすぎていないので、誰が聴いてもいい感じに聴ける筈。フリーソウルのシリーズなんかが好きな人には特にお奨め。 MCとしての彼の功績は、日本語ラップ史に残るものだけど、やはりDJは職人技だ。 |
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