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Amazon人気商品ランキング/Isaac HayespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:179/総ページ数:18 最終更新日:2008/11/19 ニューヨーク1997 (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第4弾)カスタマーレビューピックアップ 購入する前にレヴューを参照して字幕について気になっていたが、実際覚悟して買って観て見ると、細かく気にはならない程度、及第点レベルでしたね。確かに映像に字幕がバッチリ被さっていて少し勿体無い感じはしました。まあ映画館では手書きで書いたような大きな字幕が被さっていたのでそれよりはマシと割り切りました。特典映像もあるし、神経質な方でなければ値段的にも買いでしょう。銀行襲撃シーンは本編には入れる必要なし。でも、観たいなやっぱり。 カスタマーレビューピックアップ 東北新社から発売されているものも持っているのですが、特典に惹かれて購入しました。 ・・・が、失敗しました。なんと言うか字幕制作に手を抜いているといった感じです。特に最初のスネークとホークの対話シーンでは思わず笑ってしまいました(翻訳ではなく直訳に等しい)。東北新社版と比べるとその差は歴然です。しかも字幕が画面に被さっている事や、字幕の非表示が出来ない事等不満点が多すぎます。安けりゃ良いってもんじゃないですね。購入するなら東北新社版をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 好きな作品でもあり、コメンタリーのために購入しましたが、字幕を制作している方々、私が言うのも何ですが、字幕の仕事はお辞めになった方がいいのでは? 日本語として成立していない文章、コメンタリーの妙な「です・ます」調の他、明らかな事実の間違い。 ひとつ例にあげれば、カーペンターとカート・ラッセルのコメンタリーにて、リー・ヴァン・クリーフについて触れ、 「真昼の決闘」やマカロニウエスタンなどで知られていると語っているのに、字幕では「マカロニウエスタンの『真昼の決闘』」と表示されてしまうのです。あの名作さえ知らない人間が映画の字幕制作に携わっているのかと思うと、複雑な心境です。 廉価版とはいえ、商品は商品。お客に金を出させる以上、最低レベルの仕事はして下さい。 それとも、安いんだから我慢しろ、という事なんでしょうか? カスタマーレビューピックアップ まだ無名のジェームズ・キャメロンが、ニューヨークの模型の撮影を手掛けています。 エンドロールのスタッフの中に、James Cameronの名前があるはずですよ。 私は前に一度見た記憶があるのですが・・ お暇な方、ぜひ探してみて下さい!! ちなみにディレクターズ・カットされて、日本のDVDは収録されていないという「銀行襲撃→逮捕」の映像は、某動画サイトで観ることができます。 カスタマーレビューピックアップ
この映画が大好きなので、どうしても買いなおしてしまう悲しいサガですが、このお値段なら文句なし。スネークはやはりこんな時代に観ると元気になります。 MARTINI 2カスタマーレビューピックアップ ごつごつして骨太な男くさい男性が、ふと見せてしまう情けないみっともない涙。 そういうのって、女にとっては結構グッとくるものがあります。セクシーです。 マーチンはそんな「男らしい女々しさ」が似合いますね。 CMタイアップ曲等も多く収録されていますが、個人的には「さよなら愛しのベイビーブルース」が 一押し。作詞作曲は、せつない曲作らせたら絶品の安藤秀樹です。 他も名曲ぞろいで、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
~最高傑作、まさにベストというならこの作品。豪華な顔ぶれ、楽曲提供に小田和正、吉田美奈子、大沢誉志幸。もちろん「渋谷で5時」は菊池桃子。リメイクしても売れる(と思う)Matinの楽曲には女性のみならず男もメロメロ(古!)です。 ~~ ライディン・ウィズ・ザ・キングカスタマーレビューピックアップ 勘違いしている人が多いがエリッククラプトンはブルージィなプレイをしている だけであって、ブルースはひけない。こういう作品を作って恥ずかしくないのか。 せめてライブに呼んでライブ版として出すとか。昔のフレディ・キングのアルバムに 参加しているが、下手なプレイでじゃまで仕方がない。 このような作品は、エリッククラプトンが神とかいって音楽を知らない勘違いしている 日本人向けに作られたのではないか。ベテランミュージシャンならやってはならない 恥ずかしいことだ。 カスタマーレビューピックアップ 00年発表のB.B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB.B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられおり、録音も演奏もよいのでブルースの入門用に最適。クラプトンを中心に聞いていると彼のヴォーカルはそれほど悪いと思わないが、御大のヴォーカルが入るとその差は歴然。やっぱり本物は凄いと再確認出来るはず。近年の甘過ぎるクラプトンにうんざりの人には特にお薦め。11.のギターの掛け合いはかなりいけます。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットから中身まで、ケチのつけようがない作品。 なんせB.B.KINGとERIC CLAPTONの共演している作品なのですから!! 「FROM THE CRADLE」がすべての素晴らしいBLUESに対するトリビュ−トならば、 この作品は前編B.B.KINGのトリビュ-ト盤です。 まあ、「クラプトン側」からの意見なんですけど。 雰囲気は限りなく一発録りに近い感じ(実際そうなのでしょう)。 クラプトンさえ若く聞こえてしまうB.B.KINGのヴォ-カルはさすが「モダン・ブル−スの帝王」 といったところでしょうか。 クラプトンのBEST盤しか、彼の音楽を聴いたことのないような人に ぜひこのアルバムを聴いて頂きたい。これが彼の本質ですから。 私は若輩者ですので、このアルバムの深さは聞き取れていないと思いますが、 一生モノのアルバムであることは間違いないので、これからじっくりと付き合っていきたいと思っています。 それにしてもジャケットのクラプトンの嬉しそうなこと!! カスタマーレビューピックアップ Claptonが長年アイドルとしているB. B. Kingとの共演が実現、ブルース/R&Bのスタンダード曲を中心に構成された作品。2人ともに力みも手抜きもなく、リラックスした雰囲気の中で抜群のフィーリングのギターとヴォーカル(向かって右にBB、左にClapton)を存分に聴かせてくれますから、ブルースギター好きにはたまりません。 タメの効いたClapton独特のトーン、BBの切れ味鋭いブルースフィーリングたっぷりのリフを全ての曲で聴けますが、中でも生ギター2本でplayされる"Key to the highway"、"Hold on"でのcall and response、"Come rain or shine"でみせるギターのからみなどはワクワクしながら、このゴージャスな共演を聴く満足感に浸ることができます。ClaptonファンでもBBを聴いた事がないって方には是非一度お試し頂きたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
これは凄い作品ですよ! ギターの神様とブルースの王様がフルに競演したのですから。 エリック・クラプトンはBBキングのヘビーなヴォーカルに呼応するようにヘビーなブルース・ギターを刻んでいます。渋さと迫力が織り交ざったようなサウンドです。 じっくりと味わいアルバムです。BBキングの声は衰えないですね。 最近のアコースティック・サウンドでクラプトンのファンになった方には、是非聞いてもらいたいです。アコースティック・ギターのブルースも良いですが、ヘビーなブルースも又クラプトンの魅力だと思います。(アコースティック・ギターの曲もありますが)長年のファンの方には、期待通りの作品だと思います。 二枚目カスタマーレビューピックアップ “二枚目”かなりイイですねぇ!!! 今のゴスペラーズと比べて聞くと新鮮です☆ 個人的には『虹』がたまりません〜〜(*^O^*) 途中のセリフ(?)とかメンバーの味が出てて大好きです♪ 聴いててニタニタしちゃいます(笑) ファンになったばかりの方が聴くと、ゴスペラーズに新しい発見が出来ていいかも!!! カスタマーレビューピックアップ 沢山ありましたっ!私はゴスを好きになって3年も経つのですが、このアルバムは最近、初めて聴きましたっ!!最近の、ゴスのCDしか聴いていなかったせいか、このCDを聴いた時には今とは違う感じだなぁという事をスグに感じました☆★初めて聴いた曲でも、頭にメロディーが流れるぐらい聴きやすく、覚えやすい曲が沢山はいっていましたvv聴く価値は、かなりあると思います♪ カスタマーレビューピックアップ ライブではもうすっかりおなじみの、メンバー紹介曲「侍ゴスペラーズ」を含むこのアルバムは、 私を含むゴスペラーズ初心者の方にぜひ聞いて頂きたい1枚です。 ポップな曲あり、アカペラあり、カバー曲あり、そしてメンバーのツッコミがおもしろい「虹」のような曲もありで、 彼らの歌の魅力だけではなく、人間的な魅力も堪能出来る、大変お得なアルバムに仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ とにかくかっこいい!ソウルマン!アカペラの力強さがとっても伝わってきます。虹でみんながつっこむところもおもしろいし~!スマイルはとても綺麗なハーモニーで感動します。侍ゴスペラーズはDJが効いててとってもかっこいい!買って損しません。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく楽しいアルバムです。 始まりはごく普通の練習風景で、くだけた雰囲気なのに、 歌が始まったとたんがらっと変わってかっこよくなる。 「侍ゴスペラーズ」でメンバー紹介。一人一人の個性が光ります。 (北山さんのベースは驚異!) 力強い「Soul Man」、メンバーのつっこみが笑える 「虹」、ハモリの綺麗な「SMILE」など、バラエティーに富んでいて まるでライブをみているかのよう。 最後まで飽きません。 荒削りだけど勢いがあってかっこいい。 まさに「二枚目」といえましょう。 ニューヨーク1997カスタマーレビューピックアップ 安っぽい音楽に乗せてタイトルが始まると、ちょっとワクワクします。間もなくリー・バン・クリーフが登場しますが、ピアスしたリー・バン・クリーフは渋くて格好良く、主人公のカート・ラッセルよりも存在感あります。 内容は近未来のニューヨークが刑務所になっている設定といい。タイムリミットをもうけた脱出劇といい、アーネスト・ボーグナインやハリー・ディーン・スタントンのような魅力的な囚人たちといい、いくらでも面白くなりそうな要素が満載ですが、カーペンター監督はクールな演出で徹しており、アクション・シーンでも何か冷めすぎていて、引きの撮影も多く、たとえばプロレスラー?とのリング上の対決もいまひとつ迫力がない。 B級映画の作りを意識しすぎた感もあり、結局平均点の出来で終わってしまいました。そこがカーペンター監督の魅力でもあるし、B級映画の巨匠のように言われる理由でしょうね。決してつまらない映画ではないけれど、世評の大絶賛を期待してしまうと少し肩透かしの感もあります。 カスタマーレビューピックアップ この作品をベースに構想を練ったと公言しているクリエイターは結構多い。中でも日本を代表する伝奇小説家・菊地秀行氏は【魔界都市・新宿】という作品で作家デビューを果たしたのだが、後書きに『ベースはジョン・カーペンター監督のニューヨーク1997。それに自分なりのスパイスを利かせた物語を書きたかった』みたいな事を書いている。他には永井豪氏の【バイオレンス・ジャック】。ゲームでは【メタルギア・ソリッド】(こちらはスネークの名前をそのまま使ってしまった!)など様々な分野に影響を与えた作品といえる。NYを丸ごとアルカトラズ刑務所の如く外界から切り離し刑務所にしてしまった設定には驚かされる。しかもそれを違和感無く映像化したカーペンターは鬼才と呼ばれるに値する人間だ。荒廃しきったNYの映像美。夜になると地下から這い出してくる犯罪者達の描写。殺人デスマッチなど観る者の心臓を掴んで離さないノンストップデッドコースターがここにある。これを観ずしてSFは語れない。 カスタマーレビューピックアップ もちろん非の打ち所のない名作ですがどうやらリメイク決定らしいです。カーペンター監督では当然なくカートラッセルでもありません。監督はわかりませんがブラックホークダウンの脚本家が脚本書いてるそうです。スネーク役はジェラルドバトラーで決定だそうです。最近では300のワイルドなスパルタ王のイメージが強いので案外いいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターはセンスのいい人だ。 「パラダイム」の導入部とラストとなどがいい例で、SFやホラーのツボを実によく心得ている。 で、頭とシッポは上出来で、中身がバケモノと人間のかったるい鬼ごっこに過ぎない件については …観客がいつでもトイレに行けるようにという親切心だと私は思う。 カーペンター映画は大概において、 凡庸の大鍋にキラリと光るものを何粒か加えた愛すべきB級揃いと考える訳だが このNY1997はどうしか事か全編これツボ。トイレで用を足してくるスキがない。 「物体X」もかなり濃い映画ではあったが、あれは作り物の出来に負うものが大きい。 それに対しこちらは、「大統領が人質」「タイムリミット24時間」「世界戦争の危機」etc. 嬉しくなるような大風呂敷を惜しげもなく繰り出し、それらが見事に噛み合って 緊迫感のある骨太なドラマを生み出している。 近未来SFが好きな向きは見終わった後で必ず人に語りたくなる事請け合い。 少なくとも、ニューヨーク刑務所が全貌を現すあの衝撃のオープニングだけでも見て損はない。 カスタマーレビューピックアップ
この映画を初めて観たのが、小学生の頃、深夜中学生の姉とでした。オープニングの無機質な金属音が流れ、近未来のアメリカのニューヨークが映し出され、大統領機が脅迫犯ばかり、集められた、周りをコンクリートの塀と軍隊が巡回して、誰も一度入ったら出てこれないマンハッタン島に墜落します。この映画の狂った演技をする個性的な俳優達、そして一時代を築いたダークヒーロー、スネークプリスキン、又ブルースの帝王、アイザックヘイズ扮するデュークなど重厚なシナリオと演出と演技など、この映画が後世の映画界に残した影響は計り知れないと思う。今観ても古くさくちゃちに見えないのは傑作の証拠。観ていない人は是非どうぞ。また、ザ・フォッグ、ハロウィン、ゼイリブもおすすめです。 ワッツタックス/スタックス・コンサートRoyal Rappin'sニューヨーク1997カスタマーレビューピックアップ 20年以上経ってから再見して観たが、やはり面白さは変わらないな。アクションとはいっても地味でハデではないんだが、なんだか味のある不思議な作品だ。近未来のNYの設定と主人公の雰囲気が無理なくマッチしてる所がいいのかな。現実のアメリカに実際にあるスラム街そのものだしな・・・・・・。しかし、この映画もリメイクの話が浮上してきてるんだな。まったく、悲しい事だ。こんな傑作を、リメイクしたらまずブチ壊しになるんだろうな。出来れば、中止にしてもらいたいな。無理だろうけど・・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 24時間を90分で描き切るこの映画は、無駄を省いたリアリティがあります。制作された年代を彷彿とされる単純なセットや撮影ではあっても、それを越えた緊張感があります。こういうのを名画というのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ マンハッタン島そのものが巨大な刑務所。この突飛で斬新な設定だけでも期待できるのに主演がカート・ラッセル、さらには監督がジョン・カーペンターですよ。これで面白くなくてどうする、これでB級でなくてどうする、というワクワク感をもまるで凌駕する大傑作。 「マンハッタン島に墜落した専用機から大統領を救出して24時間以内に戻って来い」なんて無茶を言われる歴戦のアウトロー、スネーク。ええ、その通り。大ヒットゲームシリーズ『メタルギアソリッド』の元ネタですね。製作した小島秀夫監督もあっさり認めています。 何がどうスゴイんだかよく分からないまま「スネークの悪名は世間一般やワルの間でも轟いている」という印象をガンガン刷り込まれていきます。登場する居住者(受刑者)たちも非常に分かりやすい『ワル』の出で立ちで、観る者を特殊な世界観にすんなり溶け込ませてくれる細やかな(笑)配慮も素晴らしい。大ボスのデュークの車なんて、なぜだかフェンダーミラーの位置にシャンデリアが付いているキャデラックだかリンカーンだかのとにかくごついアメ車…この意味不明ながら強烈なギミック! 最後のオチも、ひねたダーティヒーローの面目躍如って感じで最高。アメリカに住んでた頃に「どんな映画が好き?」と訊かれてこれを答えたら爆笑されました。「あれはファニー&クールだね」と説明してくれたものの、やっぱり本国でもカルト映画だったようで。 カスタマーレビューピックアップ ~ジョンカーペンターの作品の中でもっともクールな作品である。NYpankが終焉をむかえUKからニューウェーブの波がおしよせ、シンセやテクノ、サイバーパンク、ヒップホップまで80年代は目まぐるしくメディアが変化した時代だが90年代のSF映画に比べると駄作が多い。それは予算をかけすぎたためハリウッドが特撮(SFX)とよばれる特殊視覚効果をCGにきりかえて、ストッ~~プモーションや高感度フィルム撮影、、ブルーバッククロマキーやモーフィング、テープ逆回転、ラジコンや空気圧によるアニマトロニクス等のILM,スタンウィストンスタジオ、フィルティペットスタジオ直系職人芸を廃止して低予算でがっぽりもうけようと言うビジネス思想によるところが大きいが映画は低予算でも芸術性が失われてはいけない...本作と『遊星から~~の物体x』、『ターミネーター』、『エイリアン』、『スキャナーズ』、『リバイアサン』、『ロボコップ』、『スターウォーズ』、『ザ・フライ』などは数々の映画賞を受賞し、現在もなおこうしてDVDかされているがこれらに関してはVHSかもしくは深夜映画番組用の吹き替え版ビデオの画質とサウンドで楽しんでもらいたい。~ カスタマーレビューピックアップ
ニューヨーク1997 話の設定やスネークというキャラ造詣はめちゃめちゃいい。 だが、話の展開に盛り上がりがなく途中からだれる、 スネーク以外のキャラに魅力がない、肝心のスネークがあまり強くない、 などの理由からあまりお薦め出来る作品ではない。 下手したらとんでもない傑作になってたかもしれないパワーは秘めてんだけどね。 ホット・バタード・ソウル(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-11-26 売上ランキング:Musicで64367位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
マービンやスティービーよりも一足早く自分のイマジネーションの赴くままにつくってしかも大ヒットしたアルバムです。ジャケットのスキンヘッドさながら曲の方も個性的です。その当時のロックかジャズを意識した長尺のもので、バックバンドのバーケイズのしっかりしたスローな横ノリのリズムにストリングスやホーンや歪んだギターを絡ませつつ、ヘイズ本人の低音で色気のあるボーカルが響き渡ります。他の人のヒット曲(Walk on By、Phoenix)を長い語りを入れる等独自の解釈でカバーし、ファンクもキメる(Hyperbolic~)カッコよさは、好みは別れるでしょうが病み付きになっても文句ありません。1970年代初期にかけてアイザック・へイズは同じアイデアのアルバムを続けて出しますが、やはり一番なのはこの一枚でしょう。 Film Favorites: Music from the Movies [Box Set] |
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