定価:¥ 3,300(税込)
特価:¥ 3,030(税込)
中古品¥2480 より
発売日:2007-02-07
売上ランキング:Musicで17964位
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Amazon人気商品ランキング/IncognitopsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:214/総ページ数:22 最終更新日:2008/07/26 FPMB -Fantastic Plastic Machine Best-
特価:¥ 3,030(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2007-02-07 売上ランキング:Musicで17964位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ピチカート・ファイヴやテイ・トウワに似た感じの渋谷系お洒落ポップスですが、ピチカート・ファイヴやテイ・トウワには性の匂いがしないのに対して、こちらはイメクラや明るいタッチのコスプレ系(学園物とかメイド物とか)のAVのBGMで流れていそうな感じ。(イメクラに行ったことは無いし、AVも観たことが無いのだが)個人的にYMOも一緒に入れてもOK。(こんなことを言ったらFPM やYMOファンに怒られそうだが)悪口じゃなくて、そんなところが好きなんだけれどなぁ〜。村上隆が絶賛するのもそうだからじゃないかな。ゲストボーカリストがカヒミ・カリィやBONNIE PINKってのが凄い。 カスタマーレビューピックアップ 当方、ハウスやクラブ系統ではステファン・ポンポニャックやFREETEMPOなどを好んで聴くのですが、 彼らの楽曲に比べると些か音が安っぽい感じがしました。 ちょっと好みに合わなかったかな・・・ カスタマーレビューピックアップ 2007年2月リリース。Fantastic Plastic MachineのBest。FPMBの最後の『B』はBestという分かりやすいタイトルである。 Fantastic Plastic Machineの田中知之氏は、日本でもスタートした『iTunes presents LIVE』第一回アーティストである。マッシュアップ(複数の楽曲を一つの楽曲としてミックスする手法)をおそらく日本で最初に始めた人だろう。作り上げられる曲はどれもオシャレでカッコイイ。このベストは2枚のディスクに田中さんの世界が凝縮され、マッシュアップされている。これとDJ-MIXシリーズ『Sound Concierge』全7作で完璧だろう。 Macの『Final Cut Pro』の音楽コア『Soundtrack Pro』で音楽作りを楽しんでいる僕にはとても参考になるアルバムだった。今やスタジオはMacの中だけで集約可能。あとはセンスだけなのだ。 カスタマーレビューピックアップ ARTDESIGNから楽曲内容まで、すべてにおいてベストな仕上がりです。ベスト盤にありがちな「過去を振り返る」という意識が薄く、楽曲を並び替えたから見えてくる(聴こえてくる)新しい方法論の発見といった感じ。歌モノ盛りだくさんなのにも関わらず、しっかり踊ることができるスグレもの。DJという土台の構築と作詞作曲のセンスに素直に脱帽。今宵もどこかのフロアで皿を回す巨漢が目に浮かびます。ピースフル・ベスト!! カスタマーレビューピックアップ
FPMの曲はこのアルバムで初めて出会ったのだけれど、いままでにない、キュートなハウスといったらいいのか、どことなくピチカート・ファイブっぽいシンセの細かいリズムで刻まれた、ファンクがベースになっている。 全曲聴いたことない曲ばかり。いったいどこからサンプリングしてくるのだろう。 個人的なお気に入りは、1枚目のCity Lights, Paparuwa そして2枚目のReaching for the starts。でもベストアルバムなのでハズレはない。 晴れた日のドライブなんかにぴったりでは。幸せな気分を味わえる一枚。 Tales from the Beach
特価:¥ 2,922(税込) 発売日:2008-05-05 売上ランキング:Musicで23178位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
10年近く聴いてきているIncognitoだが、今作は捨て曲なしのアルバムという印象。版名もみていない、ライナーも読んでいないという状態で聴いたところ・・兎に角「海岸」を感じるアルバムだというと思いましたが、これがブルーイの意図とぴったりだったことに驚きました。今まで彼らの音楽を聴いたことがない方にもぜひおすすめしたいアルバム。シチュエーションとしては、初夏〜夏のドライブにぴったりだと思います。 100° and Risingカスタマーレビューピックアップ このアルバムはインコグのアルバムのなかでも最もオケを多用しており、今でも斬新に響きます。この次に出た、No time like the futureなどとともに、一作一作が力強い前進を示していたブリューイ最盛期の魅力が詰まっています。 インコグのアルバムではこれが一番好きかな。ここ最近のと異なり、つまらないトラックが一つもなく、良くつくられていると感じます。 このアルバムはなぜか一番たくさん中古が出ていて、私も超特価で手に入れたのですが、非常に「お得」ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ とにかく最高ですよ!!まったりしたいとき、またはデートのお供に最高ですよ おすすめします カスタマーレビューピックアップ アシッド・ジャズ界では大物のインコグニートは,ギター担当のモーリシャス系仏人ブルーイことモーニク氏が率いるスタジオ・ユニット。ジャケットで黒人美女に挟まれたカメハメ大王みたいな男が彼です(笑)。1990年代に入って数枚のアルバムを発表し,クラブ・シーンではかなり支持されたんだとか。いなげやとイトーヨーカドー・シーンにしか縁の無かった私が知るはずもないわけだ。 本盤は1995年の作品。基本はローズを目一杯使っての1970年代フュージョンやAOR復古趣味に,モータウンの色を加えたクロスオーヴァー再訪。リズム面でファンクやクラブ・サウンドの味付けを施し,当時代性を確保。さらっとも聴けてしまう洒落た音作りの中に,ギタリストである司令塔以下の豊穣な音楽的教養がさりげなく反映されたものです。 こう書くと,同じ頃に流行ったジャミロクワイをすぐに思い出しますが,当時独り勝ちしたジャミロクワイと,サミュエル・パーディやこのユニットの違いは,リーダーが器楽奏者であり,複数名のユニットなこと。彼らが賛美して止まない1970年代のサウンドは基本的に音楽屋の文化であり,1980年代以降に顕著となる,ヴィジュアル本位のタレント音楽とは異質。彼ら第2世代の場合もこれと全く同じ。幾ら機材が進歩しても,作品そのものの意匠や,ブラス,弦,コーラスを贅沢に使うアンサンブルの配置,単純な反復に終わらないオブリガードへさらりと込められる各人の芸が,目立たぬ乍ら良い曲の基本となることには些かの違いもありません。畢竟,ジェイという顔を持ったジャミロクワイのほうが短期決戦では余程売れたでしょうが,売れるに従ってルーツを捨て,手を抜いた打ち込みダンスものに堕した今のジャミロクワイの音は,多分10年後には消えてしまうだろうなと思うわけです。 カスタマーレビューピックアップ かっこいい! これ買った当時は、よさがわからず、まったく聞いてませんでしたが、 最近聞いたら、めちゃめちゃかっこよいじゃないか~! 今まで聞かずにほっといたなんて、ほんともったいないことをしたなぁ~。 今は車で毎日聞いてます。 これから飽きるまで聞きたおすもんね。 飽きそうにないけどね~。 mondo grosso好きなら、絶対好きだと思います。 わたしもそうだから。 カスタマーレビューピックアップ
ヴォーカリストを引き立てるバックトラックを作るってのはむずかしい。 ほんとに微妙だ。でもこのブルーイたちは軽くやってのける。日本人にゃさかだちしたってつくれね~~。だからこのアルバムが売れるんだわな。こんなバンドが日本にいたらそりゃ~~大騒ぎになるぜ。 よ~~~くよく聴いてみると=女性ヴォーカルさえも楽器の一部であると計算して全体に組み込んでいるのがわかるだろう。 そんなはめこみパズルのようなことをぶっとびセンスでもってやるのだからたまったもんじゃ~~~ない。 リズムアレンジに関しても=絶対に同じパターンは使用していない。気合いのはいったこだわりを強く感じる。 ファンクにとって重要な構成要素であるブラスアレンジまでもが『いかにシャープに響かせるかにまとをしぼり練りに練られている。 『でもね金がないとねこんな大所帯はくわせていけんのですよ』なんつうつぶやきが聞こえてきそうであるが。 このアルバムはまさに、そんなポイント達をクリアーしてしまっているばけもの的なアルバムなのである。 すごいのはこれが『音の静と動のコントラスト/ディスコ+ファンクのエクスタシー度数激高ななかなか作れないアルバムである』ということなのである。 これは英国ジャズファンクのつわものたちからの=米国リズム&ブルーズにたいする腰の座った挑戦状なのであり道場破りなのだ、そしてジョージベンソンは敗北したのだ。 テールズ・フロム・ザ・ビーチBeautiful Mess
特価:¥ 2,548(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2008-02-27 売上ランキング:Musicで12240位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回はメロデイもアレンジもパッとしないですね。BGMとしては良いと思いますが。 センスがいいなあ〜って今までは感じていたのが今回は感じられません。 カスタマーレビューピックアップ TVCFで使われた『Secret Love』を聴きたいという方は買ってもいいかな?でも、SOSのアルバムにしてはパワー不足な作品です。複数のリミックス曲が収録されていることを知らずに、流して聴いていると「あれ、さっき聴いたような・・・」と混乱するかもしれません。ちなみに12曲中、6,11,12がリミックスです。3曲もリミックスを入れて、やっと50分ですからね。アルバムを作るには、曲が足りなかったのでは?準備不足が否めない。 カスタマーレビューピックアップ せっかくのいいアルバムの出来を、リミックスが空気感を断ち切ってしまって... これなら国内盤を買う意味がない。 リミックスは、別アルバムとしてやって欲しい。 エイベックス、なんでこんなことするんだよ〜。 カスタマーレビューピックアップ 前作がわかりやすくハッピーな陽の部分とすれば、今作は内省的でストイックな陰の部分(サウンドは明るいけど)。SOSは最初から毎作が対照的だった。陰だからといってfilth and dreamsのように内に篭りまくったわけではない。somewhere deep in the nightのように明るく透明過ぎて引っ掛かりが無いわけでは全くない。でも確実にそれらのアルバムの延長上で、SOSなりの進化のさまをみせてくれている。拘る余りアルバムに曲数が足りずリミックスで埋め合わせ(?)をするのは毎度のことだが、今やリミックスもこなれてきて埋め合わせ感は無い(統一感という意味では意見が別れるだろうけど)。 オリジナル曲の密度が近作の中では一番高いように思う。最近のSOSの曲は一度聴いただけではよさが直接的に伝わらないものが多い。でも、ポップだった頃もある程度はそうだったけれども、聴けば聴くほど細部のマニアックな拘りが染み出してきて、ずぶずぶと魅力にはまっていってしまう。ひょっとしたらある程度の年齢の人でないと、このたぐいの魅力はわからないのかもしれないけど、完成度が高いというのはこういうことを言うのだろう。癒しというか、ちょっと物悲しい懐かしさというか、それが直裁な言葉や強引な感情によって無理やり押し付けられるのではなく、自分の内から喚起されてゆく、うまく言えないけど、そんな音楽。 カスタマーレビューピックアップ
今日届いたBeautiful Mess 愛すべき不変。 CM曲"Secret Love"は新たにアレンジされた収録バージョン、これでこそSOSサウンド。 シングルバージョンで感じていた打ち込みサウンドに対するちょっとした違和感はこれでスッキリした。 全体のサウンドイメージはアルバム『SHAPES AND PATTERNS』に近いと感じた。 "Butterfly"のイントロを聴いたとき、ふと昔のTV番組「ウィークエンダー」エンディングを思い出した。 カーティス・メイフィールドやダニー・ハサウェイの雰囲気が漂うような。 派手さは無いが、ある意味、聴く場所に溶け込む気持ちいいリビングミュージック。 Love Tribeカスタマーレビューピックアップ この人はジャケと音はセンスがかなり悪い。アートに精通していていつもかっこよいと思うテイさん田中さん小西さんを見習って欲しい。個人的な意見ですいません カスタマーレビューピックアップ ナイフ・エッジ・レーベル移籍第一弾となるジャズトロニックの新作。 今作はジャズトロニックらしさ全開のピアノとストリングスと淡いボーカルがたまらない「Love Tribe」、Monday満ちるが日本語詞と英語詞を絶妙にミックスして歌い上げた「Tiger Eyes」の完全英語詞版などを含む2枚組アルバムである。 しかしアルバム全体として見るとかなり散漫な印象で、「ジャズトロニックのファン」であるカスタマーには若干不満が残る内容となっている。というのもディスク1の終盤とディスク2の内容がRemix誌でも触れている通り外国産ハウスにかなり影響を受けているからと思われる。 ディスク2はノンストップミックス(JAZZTRONICA新作という位置づけ)だが、これがビックリするくらい普通のハウスミックスで、今話題のプロデューサーの音源を集めたポニーキャニオンのセルアウトの象徴としか思えない。 あとで聞きなおしたいと思ったのがLove Triveだけとなってくると、Nice Priceの理由が見えてきそうになり残念な気分になる。 カスタマーレビューピックアップ Love Tribeは野崎さん本人が言っているように、すごくキャッチーな 曲ですね。クラブミュージックを普段聴かない人が聴いても「いいねぇ」と 言う万人向けの曲ではないでしょうか。この曲目当てでアルバムを買う人は たくさんいるでしょうし・・・。 しかし、個人的には、3.Life Syncopetionが一番好きです。最近は、テクノ やエレクトロッポくなおかつおしゃれな楽曲がどうも私のツボにはまるよう なので。電子音とピアノの組み合わせってけっこう深いメロディーを作るこ とが可能なんですね。今後もこういう曲たくさん作って欲しいです。 あと、Jazztronikファンならば、Tiger EyesのMonday満ちるバージョンも聴 く価値があるでしょう。やっぱりMondayさん歌うまいわ・・・。英語で本当に 良かったのかは、まぁ議論の余地がありますけど・・・。 最後になにしろこの内容でこの価格は安いです。買っときましょうぜ。 カスタマーレビューピックアップ
奈良美智の絵を彷彿とさせるジャケットの女の子がかわいい。 それよりも驚きなのは、アルバム・タイトルにもなっているLove Tribeのすばらしさ。久しぶりの鳥肌もん。日本語での分かりやすい、前向きなメッセージは元気が出る。 ノンストップ・ミックスなので、浸りたいときはかけっぱなしで幸せになれる。 かっこよさは折り紙つき。友達に自慢できること請け合い。 Positivityカスタマーレビューピックアップ 現在も来日しナーラダジャズレーベルからアルバムリリースしているしぶといジャズファンクユニット。90年代頭にピークに到達。そんな彼らの音楽的なピークを見事に映し出した傑作アルバム。安定した力量を持つ女性ボーカル=メイーザリークの自由自在なボーカルワークが、細部まで作りこまれたアレンジの中で華麗に舞う。もはやこれはコンテンポラリージャズやR&B、ヒップホップジャンルをクロスボーダーするものとして認識するべき作品。卓越したセンス+プレイヤビリティーを持つ職人集団によるジャズ+ファンク+ダンスミュージックの理想形がここに。緩急自在なバンドの底力が発揮されたいわゆる「時代を象徴する、方向付ける」サウンドサンプル。(9) カスタマーレビューピックアップ 1990年代始めの一頃,1970年代の服飾雑誌から抜け出してきたような出で立ちの若僧が,都心を闊歩していた時期があり,流行地の名を借りて《渋谷系》と呼ばれていた。往年のらっぱズボンがベルボトムやブーツカットなる有り難い呼び名で復権したのはその象徴。1970年代に多感な時期を送った世代が流行を生み出す側に回って来た当然の帰結だった。彼らの嗜好様式は,音楽においても1970年代の再解釈が基本。1981年から長い活動歴を誇る意外に老舗の本ユニットが,10年後の日本で俄かに売れ線へ浮上してしまったのも,こうした時流に音楽性が乗った結果だった。ゆえに彼らの音もまた,1970年代の再解釈。CTIの諸作を思わせるエレピ入りスムース・ジャズをモータウン風味で折半するクロスオーヴァー志向を基調に,リズム面でクラブ・ビートを導入。1990年代の感性でリフォームする。 1993年に出た本盤も,司令塔の芳醇な音楽遍歴を物語る洒脱なジャズ・ファンク。のちの諸作に比しても楽曲は推敲され,編曲も丁寧。代表作に恥じない快作なのでは。こののち同ユニットは,ちょうど渋谷系の流行が退潮していくのと合わせるように求心力を失っていく。彼らにとってもユニットの一体感において傑出したこんな作品が,ちょうど他分野の流行とシンクロしてピークに達するのは,偶然の中の必然を見るようで,何とも因果な巡り合わせを感じてしまう。ちなみに,ジャケットはチコ・ハミルトン五重奏団の某有名盤を捻った彼ら一流のオマージュ。 カスタマーレビューピックアップ ジャズファンクの一つの頂点と思われる、傑作アルバム。 黒さ白さを足して2で割って、100倍した感じ。 ドラムとベースだけでも十分に「歌って踊って」いますが、 その上に極上のギターカッティングとボーカルですからね。 文句ないでしょう。個人的にはタイトル曲Positivityに打ちの めされました。落ち込んだ時、これを聞いて本当にPositive になったこともしばし。 カスタマーレビューピックアップ Talkin Loudと言えば、コレでしょう ものすごーく流行りました ただの流行りものではなく、この時代の財産だと思います このアルバムを聴いて気に入らないことはありえないでしょう 「Still a friend of mind」は胸に突き刺さります カスタマーレビューピックアップ
ヴォーカル自体が素晴らしいのはもちろん、バックの演奏とのバランスも良く、飽きることなく聞ける一枚です。ほんとに最高。 Tales from the Beach
特価:¥ 2,317(税込) 発売日:2008-06-24 売上ランキング:Musicで53558位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
10年近く聴いてきているIncognitoだが、今作は捨て曲なしのアルバムという印象。版名もみていない、ライナーも読んでいないという状態で聴いたところ・・兎に角「海岸」を感じるアルバムだというと思いましたが、これがブルーイの意図とぴったりだったことに驚きました。今まで彼らの音楽を聴いたことがない方にもぜひおすすめしたいアルバム。シチュエーションとしては、初夏〜夏のドライブにぴったりだと思います。 ベスト90’S 100Trunk Funk: The Best of the Brand New Heavies
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥1099 より 発売日:1999-09-08 売上ランキング:Musicで35076位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ セルフカヴァーというと、原曲をこねくり回して結局ダサいアレンジになってるだけ・・・ というアーティストを見たりしますが、これは決してそんなんじゃない! 彼らが活動を続けていく間にできあがったスタイルに、曲も進化させた。そんな感じでしょうか。 BrandNewHeaviesが実際にライブでやってるようなバージョンに近いです。 一番うなったのは、15:Close To Youの終盤の展開。こりゃかっこよすぎる。 ベスト盤が多くてどれ買っていいか分からないという方。 自分も以前AcidJazzYearと迷って結局どっちも買いました。。。 どっちかなら、個人的には断然こっちのアルバムです! カスタマーレビューピックアップ
BNHのベストの決定版でしょうか。しかもただのベストではなく、新しくリミックスしてあります。「dream come ture」「stay this way」は今一ですが、「never stop」はヴォーカルが変わっただけでなく、ファンキーさも加わって、オリジナルとは違うもすばらしいです。他の曲は、90年代ダンスクラシック、気持ちよく踊れる曲がおなかいっぱいに入ってます。新曲の1、17、18は、ただのディスコソングというか、BNHでなくてもいいのではという気がしました。 |
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