定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 3,061(税込)
中古品¥2400 より
発売日:2002-05-22
売上ランキング:Musicで30611位
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Amazon人気商品ランキング/ILL-BOSSTINOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:11/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/22 Sell Our Soul
特価:¥ 3,061(税込) 中古品¥2400 より 発売日:2002-05-22 売上ランキング:Musicで30611位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この手の音楽は聞き手の感情で変わってくる。 だから、今の俺はTBHの音楽を欲しているので最高である。 聞きたくない時は聞かなくていいしっていう音楽である。 なんでこんなに怒りのVIBESが熱いのだろう。 極寒の大地で育ってぬくぬく育った奴らとは違うのだろうか? 好きである。 カスタマーレビューピックアップ ファーストのボスの勢いにやられて買ったんですけど フロウが変わってますね、残念です。そこまでヒップホップはマニアックじゃない僕からするとものたりません。 ライムを単語で踏まないんでキレが感じられないんです。 多分彼らの曲は文学的センスのある方じゃないとハマりませんね。 カスタマーレビューピックアップ その声が詩を語るにつれ、徐々に熱を帯びる。むしろ呪術的なのはその声から発せられた熱そのものにあるのではないだろうか。もしくは、ある種のストイックさといえるまでの単純なサンプリング。変則打ちな、リズムと声がもった熱とのバランスではないだろうか。 少なくとも類をみないオリジナルな存在に驚嘆を覚える他、術がない。 カスタマーレビューピックアップ そう感じます。真相心理をとことん追求という、「路上」に関して実際にネパールに行ったらしいのですが、その場の空気と耐えがたい現実を目の当たりにしたのでしょうか、所詮は作り物と芸術がわからない人は言いますが、人間が想像できる出来事は実際起こりうる出来事だから想像できると、bossぐらいの人にはすでに理解しています。ただその感情が一方的で押し付けがましいものも感じますが カスタマーレビューピックアップ
1stの「STILLING〜」と「アンダーグラウンド〜」以降を聴いてて好きだったんですが、それ以降HIP-HOP自体をまるで聴かなくなってて最近になってTBHのこの2ndを初めてきいたんですが、彼らが1stでの大成功をものともせず1st以上にスキルアップしてることに感服しました。 正直、期待して聴かなかったんですが・・・ リリックをこんなに聴かせるMCは他にいないですよ。(個人的にHIP-HOPはトラック重視しすぎててラップほとんど聴かないタイプだったんで・・・) MCというより詩人と化した。 特に「路上」は聴き入ってしまいました。圧巻です。 全12曲捨て曲なし。完璧なアルバムです。 街風
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1559 より 発売日:2007-10-17 売上ランキング:Musicで51891位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはSEEDAの作品の中で群を抜いて1番の出来だと思います。理由としては、まず「BACK LOGIC」のトラックがヤバい。それは聴けばわかることです。 そして客演陣もいい。注目すべきは3曲目の「MIC STORY」に客演しているILL-BOSSTINOです。 「DJ WATARAI」のトラックにSEEDAの温かくも力強いリリックにBOSSの安定した間違いないラップ。 次にボーナストラックである「また不定職者」に客演している「漢」。この曲はこのアルバムの中でも特にかっこいいです。とにかく「漢」がぶっ飛んでます。 ほかにもいい曲ばかりです。このアルバムは。 とにかくものすごい衝撃を受けました。ただ指摘されている通り捨て曲も何曲かあります。 でもそれ以上に中毒性があります。 ヒップホップ好きな人すべての人に聞いてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ 本作はseedaのメジャーデビュー盤だ。seeda自身「directionがいらなかった」と語るとおり、契約レーベル側からメジャー(メインストリーム)志向のdirection(指示)が働いたようだ。本物のアーティストがメジャーで出す場合、音楽の質の点で「チープで消費材的なメインストリームの音楽」に嫌でもすり寄らなければならないわけだから大変だろう。本作はseedaのリアルさとメインストリーム的音楽様式(とでも言おうか)とのすり合わせの結晶だ。したがって本作は「seedaのメジャー盤」だというのが適切な位置付けだろう。彼の自主作品と比較して本作を批判する意義は疑わしい。 他のレヴューを読めばわかることだが、本作はseedaのアルバムながら酷評されている。しかし本作は「seedaのメジャー盤」としては大いに成功しているのではないだろうか。もちろん音楽的な質の点で。というのも、様々な批判に納得しながらも聴きつづけてみると予想以上の中毒性があることに気づくからだ。批判しながらも何度も聴いてしまうスルメ的な麻薬性。アルバムとして統一感がないと批判される本作だからこそと言えるような意外なそれ(中毒性)が本作にはあるのだ。クオリティが低いと思われる曲にもこの中毒性は宿っている。この点を踏まえて、私はあえて本作は傑作だと言いたい。「seedaのメジャー盤」とくとご賞味あれ。ちなみに、すでに発売された次回作からはまた自主制作に戻っている。そっちはそっち、こっちはこっちという思いで聴くといいかもしれない。あえて、あえて星5つ! カスタマーレビューピックアップ 「花と雨」のあとだけに期待し過ぎたのかもしれませんが。 BES との「Ill Wheels」(「花と雨」)では、「真のフロー功者」だと感じさせてくれたけど、これではクラシックになるには程遠いと言われても仕方ないかも。 否定的なことばかり言うのも嫌なので「街風」でよく聞いた曲を挙げると、「MIC STORY 」(ILL BOSSTINO) 、「NO PAIN,NO GAIN」(D.O)、「WE BE SMOOTH」(L-VOKAL)、「また不定職者」(BES、漢)でしょうか。 seedaと漢が一緒にやることはないと勝手に思っていたので、それはうれしかったです。 PRIMALのアルバムにbay4kが参加したり、L-VOKALのアルバムにmega-Gが参加していたり、 LibraとSCARS周辺の交流が最近盛んなんですね。 話がずれたついでに言うと、L-VOKAL&DOC-DEEのアルバム「摩天楼」のボーナストラックでのSCARSの面々のラップは良かったです。もちろんseedaも。 高速ラップ(?)も良いですが、切なげな曲もseedaには似合うと思っています。 「GREEN」には切なげな曲が多いですし、「花と雨」のラスト3曲もそうですし、「街風」で言えば「MIC STORY」や「NO PAIN,NO GAIN」など。その点に限って言えば、I-DeAやL−VOKALとの相性が良いと思う。 1月末に新譜がもう出るみたいなので、それに期待しています。 追記。SCARSの「THE ALBUM」はすごく良かったですよ。 I-DeAの「Da Front and Back」に入っているSCARSの曲はいまいちでしたが、「THE ALBUM」は予想裏切る良さでした。 カスタマーレビューピックアップ SEEDAのメジャーデビューアルバム。 第一印象は思ってたのとは違うなぁという感じでした。 良い曲と微妙だった曲が半々くらいだと思いました。 でもSEEDAはやっぱリリシストだなぁと思わせるのは確かだと思います。 『思いやりは平和のかけらだが 思いやりは犯罪者の食いもんだ』 には巧いなぁと思いつつ、残念だなぁとも考えさせられました。 とか言って個人的にはD.Oに持ってかれちゃいました(笑 カスタマーレビューピックアップ
グリーンのファンの自分としては高速ラップを期待していたんですが、、、 トラックもI-DeAやB.Lがあまりトラックを作っていないのも寂しい限りです 未来は俺等の手の中カスタマーレビューピックアップ いまどき人からBOSSと呼ばれるのはこの人か、娘にそう呼ばすしつけをしているさんま位だろう。ただ、リリックは熱い。すべらないさんま並だぜ。そう、これからは冬だから缶コーヒーもホットにしよう。 カスタマーレビューピックアップ 正にこの曲がその胡散臭いトリビュートのアルバムからもれた事がBossが言うシーンの腐れを表してる。原曲を知っててHiphopを聴いた事が無い、或は誤解してる奴にはHiphopとはこういう物をいうんだと分かりやすく語りかけてくるだろう。ユーモアもあり俺の中でBossの曲で1.2をあらそう。 カスタマーレビューピックアップ どんだけ踏まれても何度でも立ち上がってくるようなBOSSの意志の強さが伝わってきて いいです。どん底にあっても自分を信じ抜いてきた奴が最後に勝ち残る、そういう感じのメッセージがあってマジでいいっす。 カスタマーレビューピックアップ 今最もコトバという物の力を見せてくれる人間がBOSSではないでしょうか? HIPHOPにはマッチョな所を見せる人間が多い(そして自分には全く共感できない)のですがBOSSは弱さも見せ、そしてそれゆえの強さを見せてくれます 最悪な状況を描いたリリックの中、OK,余裕未来は俺らの手の中と強がり言うBOSS、これがどれだけのことを表現していることか もともとはブルーハーツのトリビュートのために作られ、原曲と全く違うという理由で外された曲ですが、ノリだけで中身と頭がカラッポのバンドと一緒にされるよりは外れてよかったかもしれませんね カスタマーレビューピックアップ
ブルーハーツのトリビュートから漏れたらしいけど、 これをブルーハーツと呼ばずに何をブルーハーツと呼ぶのか? かつてパンクが果たした役割を、現在はヒップホップが担っている。 見事すぎるカバー曲。 FRONT ACT CDカスタマーレビューピックアップ ぶっちゃけ後に出たセカンドよりこっちのが好きです。ディスった日本のウィルスミスとはあの眼鏡の方でしょう。あとバイリンガルの方は・・流派アールで(笑) カスタマーレビューピックアップ 「ラッパーは芸能人ぽく丸くなった」復帰作1曲目で吐き捨てるようにBOSSは言った。帰ってきて日本のHIP HOPの第一印象がそう見えたのだと思う。新しいネタと新しい音を携えて帰ってきて、ますますTBHはよくなったと思う。A SWEET LITTLE DISでは1曲丸ごと日本のHIP HOP全体を切り、3 DAYS JUMPでは自分の世界の旅を巡る。 カスタマーレビューピックアップ この中にある痛烈なDISはぺーぺーラッパーが名を売るためのものとは別次元のもの。 己の信念の強さが堕落者への怒りとなって刃を振り下ろす。 古今無双。 カスタマーレビューピックアップ
『SELL OUR SOUL』の先行シングルとなる本作は、シングルとはいえかなりの濃いできばえ。アルバムへの新たな決意表明「TRANS SAPPORO EXPRESS」、業界への痛烈なアンサー・ソング「A SWEET LITTLE DIS」、『SELL OUR SOUL』の中核である「路上」の風景へと連なる「3 Days Jump(2001年地球の旅)」。声高なアンセム・強烈なディス・文学的な随想といい、これはある種コマーシャルなTHA BLUE HERB像への回答といえる。サウンドにはやや『SELL OUR SOUL』のアブストラクトな要素が広がりつつあるものの、「時代は変わる」や「アンダーグラウンドvsアマチュア」などの流れを汲んだ過激でキャッチーなリリックとフロウは、多くのリスナーが彼らに求めていたものであろう。アルバムへの期待感を持たせるには格好のシングルといえる。しかしこれはあくまで『SELL OUR SOUL』の門を開くための序章に過ぎない。 PHASE3(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ PHASE3 これはカッコいい。 HIPHOP聴く者なら誰もがそう思うはず。 毒も少なくなったため聴きやすい。 THA BLUE HERBの自信作。 カスタマーレビューピックアップ ついに動きますか。 休んでる間も、不思議と不在感がない人達だけど、 S.O.Sからもう五年ですか〜。目が遠くなるね。 洗練されたな、というのが第一印象。 前作ではトラックとラップの噛み合いが挑戦のレベルに留まる曲も目立ったが、 今回は双方手数を絞ってかなり的確にパンチを当ててノックアウトを狙う戦法。 表題曲は前作の基本にあった不規則かつ流動的なリズムを整理して、 エレクトロニカ風の音色に着地させたトラック。 BOSSはBOSSで、隙間への意識が高まり、次なる段階へ踏み出している。 リリックもなんだか一層達観してしまったかのようで、 こういう方向も凄みがあっていいね。 両者が巧く噛み合い、TBHの更なる前進を印象付ける。 ちぐはぐさはあっさり解消され、まさに新章突入。 こりゃ専らアルバムに期待が持てるな〜。 例によってアルバムには収録されないのでそこんとこよろしく。 それにしても、こうやってここにこの人達のこと書くのが、 なんか後ろめたいよな〜、やっぱ。 カスタマーレビューピックアップ このシングルに収められている2曲はあくまでアルバムのイントロダクションなので 正直これ単体できいても強烈なメッセージは伝わってこないです。とりあえずbossはみんなに 「ひさしぶり」といいたかったんでしょう。まさにphase3が始まることを宣言したシングルです。 カスタマーレビューピックアップ
セカンドアルバム"SELL OUR SOUL"から5年ぶり、とうとう 再始動したTBHのニューシングル。 ONOのトラックはアブストラクトからエレクトロニカへの接近を 見せ、以前にあったぎこちなさ・何がしたいのかよくわからない という未消化感は解消できています。 BOSSのラップもトラック同様少しスッキリした感じ。畳み掛ける スタイルではなく、言葉を繋ぐ間も効果的に使っています。 「セルアウトを馬鹿にする真似はもうしない、程々に先を見る」 というリリックからも、年と経験を重ねた事による余裕が垣間見えます。 売れて生活が豊かになれば、骨抜きになってしまう音楽家が大半です。 しかしTBHは各アルバムの間に長いブランクがありながら、 今回も音に込められた意志は全く揺らいでいませんでした。 DJ KRUSHなどと共に世界に誇れる和製HIPHOPの体現者。 THE FOUNDATION
特価:¥ 1,470(税込) 中古品¥735 より 発売日:2006-09-08 売上ランキング:Musicで102126位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
久々のBOSSのラップを聞いたがやっぱりいい!今回のBOSSのラップは短めだけどムチャムチャかっこいい!CARMさんのメロディーにBOSSのラップがのるのは最高!自分的には聴いててなんかやる気が出るっていうか集中力が増すって感じかな!残念なのは歌詞カードがないことぐらいかな。それでも☆は5つ!1500円出す価値もふつうにある! REBEL FAMILIA presents”SOLIDARITY”
特価:¥ 2,594(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2004-05-19 売上ランキング:Musicで32549位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最高っす。 日本のダブそしてノイズ、ドラムンの帝王、そして低音マフィアの二人が 仲間を集め、作った作品。 聞いて鳥肌が立った。そしてこれこそが世界に誇れるカッコいい音だな。 このまま突っ走って欲しい。そしてくだらねえ音楽を本気で変えていって欲しい。 オレはずっとサポートしていくぞ。 カスタマーレビューピックアップ SOLIDARITYというアルバムは実に長い時間がかかって出来たアルバムと思える。 話が持ち上がったのは2003年のアルバム「REBEL FAMILIA」の頃にまで遡るのではないかと思われる。(僕がうっすら聞いたのが) (詳細は本人達以外はわからないが) 厳密にはもっと前かもしれないが、おそらくファーストアルバムのレコーディング前後に、(つまりは2002年終わりから2003年の初め)北は北海道から西は広島までの1945やブルーハーブとの真冬のツアーあたりからであろう。2002年にはSHINGO2&THE HEAVYMANNERSとしてFUJIROCKのステージもあったことであるし。この後三軒茶屋ヘヴンズでレベルファミリアとSHINGO2はライブもしている。 ファーストアルバム「REBEL FAMILIA」は2003年5月に発売。SHINGO2は当初、ライブでやっていたSTAND ALONEとリリックが変わっているように思われる。おそらく東京でのセッションをオークランドに持ち帰ったのでは?とも思えるが最終的には東京で翌年行った。 SOLIDARITYは時間と気持ちのやり取りが随分とあったのでは、とも思う。もちろん全てが全てそうであるとも思えないが、気持ちで作り上げたから各曲が説得力を持っているのであろう。いかにせよ2004年を代表する傑作。 カスタマーレビューピックアップ 元ドラヘビのHEAVY氏と最近ますます頭角を現してきた(イベントでもよく見かける)勢いづくGOTH-TRADの極めて個性の強い二人に、さーらにヤバイ仲間を集めて作った作品。何しろ一曲目からボスザMCがすごい。そしてNUMBもすごいわ、REBELの新曲もインストなのにすごい勢い。そして後半もラガツインズやら、ジャンボマーチ、それにブラストヘッドのHIKARUのバンドでのリミックスもフリージャズみたいだし。最後のSHINGO2は感動した。超名盤! カスタマーレビューピックアップ ゲスト陣はブルーハーブのboss,shingo2等、共に活動しているアーティストが参加。普通こんなにクセのある人達があつまれば、バラバラな感じがするけど、メッセージ、サウンド、全てにおいてなんて統一感があってすごい。今やPUNKも名ばかりの態のいいジャンルになってしまったけど、これは現代版のPUNK。怒りやメッセージを各アーティストがハンパなく出してます。一曲目を飾るボスの「飽きたらねえなら立ち上がれ、俺達になまぬるい明日はない」っていう言葉で始まり、そしてSHINGO2の「孤高の精神を持つ不屈の獅子と成れ」で終わる本作。みんな素晴らしい。強く心に響きます。 カスタマーレビューピックアップ
彼等の盟友とも呼べるILL BOSSTINO、SHING02、NUMB、DJ BAKU等々といった多彩な「有志・同志」を迎えたセッションアルバムとなった本作だが、ある意味物凄くベタな客演陣のセレクトに思わず狂喜の声を上げてしまった自分である。とかくコラボ作と言えば軟派なパーティーチューンの寄せ集めになりがちだが、馴れ合いなど一切介在しない様な男臭い作風に仕上がっている所は実に彼等らしい。クレジットを見ると既発曲のタイトルが随分と並んでいるが、一本調子だった前作の楽曲もゲストの参加により立体感がぐっと増している。ボーカルトラックはやはり原曲がダブなだけに、ヒップホップ勢よりもJUMBO MAATCHやRAGGA TWINSといったラガMCの方がよくハマってるなという印象だが、結果としてバラエティ豊かで飽きさせない内容になっている所は素晴らしい。熱きクリエイター達の反骨精神のぶつかり合いが凝縮された、本当の意味でのパンク“レベル”ミュージックと言えるだろう。 ザ・ニューボーンRG A.I.R.4THカスタマーレビューピックアップ
今回の「ヤバスギルスキル」のゲストは何と何とあのBoss the MC!彼が他のラッパーと絡むのは今回が初の録音ということで期待度200%だったが、シリーズパート6のこの曲、いまひとつ。山田マンは死んだ、と言いたい。和製ヒップホップの良心、最後の砦だと思っていた我リヤの新作は、私にいよいよこのジャンル全体を見限る覚悟をさせるほどのイマイチな仕上がりであった。もはや、ファースト・セカンドの頃の彼らに戻ることはないのか・・・? EXIT TUNES BEST(DVD付) |
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