定価:¥ 1,260(税込)
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発売日:2007-07-04
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Amazon人気商品ランキング/II MIX DELTApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5/総ページ数:1 最終更新日:2008/11/19 時空を超えてカスタマーレビューピックアップ 最近某BS局で始まった(というか、リニューアル放送開始された)アニメ「キスダムR」のオープニング曲。 聞き覚えのあるヴォーカルだなと思ったら、TWO−MIXかと思いきや、「II MIX DELTA」になってるし。 ジョー・リノイエ(森川美穂の「ブルー・ウォーター」を思い出します)が参加しているのですね。 ツインボーカルも何かいい感じですし、カラオケでも歌えそうですね。 カスタマーレビューピックアップ 一部で非常にコアなファンを獲得していたアニメ『キスダム』の23話から24話までのオープニング曲です。 その後何故か25話、26話(最終回)と、それ以前の『時空を超えて』の別バージョンに変更されました。 それが2曲目に収録されています。私はこちらの方が好きだったため探していたのですが、 このCDに収録されていることに気がつくまでだいぶ探し回りました。どちらも非常に良い曲だと思います。 Index 1. A Runner at Daybreak 2. 時空を超えて The Second Chapter 3. Etranger カスタマーレビューピックアップ アルバム2枚を経てようやく発売されたシングル。 曲の展開や構成の王道さを残しつつよりポップに、より攻撃的に進化を遂げたサウンドアプローチがとっても気持ちイイ今回の曲。 また…高山みなみ氏&Joe Rinoie氏によるツインホ"ーカルが楽曲の持つパワー感をさらに盛り上げる。 カスタマーレビューピックアップ ウチの方ではやっていませんが、深夜アニメの主題歌ということで、けっこう久々のアニメ主題歌かと思います。 CD届くまで聴いたことなかったんですが、ツインボーカルなんですね。吃驚しました。 今回は、かなり「聴かせる」曲だと思うのですが、どうでしょうか。 アニメがこういうイメージなのかもしれませんね。私は観られないのでなんとも言えませんけど…。 カップリングは、2005年に出た「DELTA ONE」に収録されていた Pocket Rocket のリミックスですが、軽快な音に変わりました。 シングルとはいえ、カラオケ含め3曲だけなので、もう1曲くらい何か入っていたら嬉しかったかも、と考えてしまったので、☆は4つで。 カスタマーレビューピックアップ
この曲に初めて出会ったのはショートバージョンの方であった。 その時は単なる「TWO−MIX風の曲。もう少しオリジナリティが欲しいし、何か物足りない」と感じた(しかし後日「TWO−MIX」の高山みなみそのものであると判明)。そして後日ロングバージョンで聴いたが、その印象は180°異なっていた。こちらのロングバージョンの方が断然良いではないか!! これにはショートバージョン化する事によってサビやメインの部分しか残されなかった事に理由がある。TVアニメ「キスダム」のオープニング主題歌として使用されたから止むを得なかったが、「角を矯めて牛を殺す」とはこの事であろう。 A Runner at Daybreakカスタマーレビューピックアップ
TWO-MIXの魅力は、キャッチーな旋律と 打ち込み主体のダンスサウンドにあると思っていた。 けれどもリノイエ氏をプロデューサーに迎えた 新ユニット「デルタ」のミニアルバムを聴いて、 ボーカル・高山みなみの声質が一番重要な要素だと 考えを改めた。 今回の新曲は、往年のTWO-MIXファンが聴くと 新鮮味が薄く、カラオケの収録もなく、 リリースされた意図が正直よくわからない。 特に曲は高山節全開で、やや肩透かし。 それでもなぜか心が温まる。3曲のつながりも悪くない。 DELTA TWO -UNIVERSE-
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1285 より 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで43972位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作(DELTA ONE)よりも攻撃的に進化したサウンドと伸びやかでキレのあるボーカルがとても印象的な今作。 詞の内容や曲のアレンジ構成も一貫していてとてもアルバムらしいアルバムです。 作り手のテンションの高さと自信の強さを感じます。 カスタマーレビューピックアップ 前作『DELTA ONE』の発売から1年近く待たされてようやく発売された II MIX DELTAのミニアルバム第2弾。 ダンスミュージックの要素が強く、BPMが速いと言う点では 前作とそう変わらないが、音遣いがかなり派手になった印象を受ける。 ギターやシーケンサーの音がかなりアグレッシブに聞こえ 音がやや弱かった前作からは格段の進歩を遂げている。 歌詞の書き方も至ってシンプルで、一時期にのTWO-MIXで濫用されていた 意味不明な当て字や無駄な横文字、軟弱な印象を与えるフレーズ(乙女チックな歌詞など)を 徹底的に排除している点ではかなり進歩している。 タイトルが全曲日本語というのも、今までのTWO-MIXとは違う点を見せつけていると言っていいだろう。 曲数が少ない点は残念だが、聞き飽きると言うことは決してなく 捨て曲というものが全く見当たらないのは素晴らしい。 特に4曲目の「憧憬」は一聴の価値あり。 一時期は全く元気がなかった高山の歌声にも活気が戻ってきたので一安心。 テンポの速い楽曲を哀愁を込めて歌う姿勢には度肝を抜かれる。 リノイエ氏の改革は少しずつだが進んでいるようだ。 あとは曲数がもう少し多ければ文句なしだろう。 今作は真のTWO-MIXサウンドを心から堪能できる作品だと断言していいだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今回は、全部日本語タイトルなんですね。 [TWO-MIX]とは別として考えた方が良いのかもしれませんが、 日本語タイトルの曲って、ほとんど無かったような気がします。 そんな「前作とは違うんだよ」的な感じを漂わせている本作ですが、 勢いのある、1、2、3曲目 コレまでの彼らの中では、あまり無かったようなタイプの4曲目 両手を広げて、飛び立たんとするような5曲目 詩も曲もポジティブな6曲目 と、いろんな表情の楽曲が収録されています。 1曲目の「永遠より永く 一瞬より短く」ですが、 他の方も書かれていましたが、詩も曲も、アニメやゲームのOPでも十分イケるくらいの楽曲で、なんか久々に、こういう曲に出会ったような気がします。 2曲目の「わざと強く絡めた指」は、 哀愁漂うユーロ調?の曲で、覚えやすいメロディで良いですね。 こういう曲、大好きです。 3曲目の、間奏のギターが印象的な「独白」という曲は、 彼ららしいハイテンポな曲ですが、歌が入ると、それほど速さを感じません。 全体的に、ちょっと切なげな感じがするからでしょうか。 4曲目の「憧憬」は、このアルバムの中では、かなり異色な感じがします。 サビまでは、しっとりとしていて、サビでは、一気に持ち上がるような曲です。 テンポのよい曲が多い本作の中盤に入っているので、イントロを聴いた瞬間は、一息つける曲なのかなとも思ったんですが、サビの力一杯な感じで、その考えは一変しました。オススメです。 5曲目の「咲き誇る物語」は、上で「飛び立たんとするような」と書いたとおり、こう、晴れている日に、空を見上げて両手を広げて聴いてほしいような、そんな曲です。感じ方はそれぞれでしょうけど、私はそんな感じがしました。 6曲目の「生きてゆくセカイ」は、個性が強い他の曲と違って、ちょっと控えめな感じがしましたが、うまく纏まっているような。 1曲目の「永遠より〜」がオープニングの曲という感じなら、「生きてゆく〜」は、エンディングの曲という感じですね。 1作目のアルバムよりも、格段に良くなっていると思います。 まあ、好みはあると思いますが、他人にススメるなら、こっちかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ
入っている曲は「永遠より永く一瞬より短く」「わざと強く絡めた指」「独白」「情憬」「咲き誇る物語」「生きてゆくセカイ」の6曲。 そのうち、「情憬」と「咲き誇る〜」の歌詞やリズムはしっとりとした感じが美しい。「永遠より〜」「わざと〜」「独白」はテンポの良いリズムの歌となっている。特に冒頭2曲はアニメのオープニングに持って行ってもいいぐらいの勢いが良い。「生きて〜」は両者の中間ぐらいのリズムを心地よくまとめている。 DELTA ONEカスタマーレビューピックアップ かなりクォリティが高かったです。今までのTWO-MIXの曲は音のバランスが曲によってかなり変わり、ヒドいものはホントにヒドい状態でした。基本的にベースは軽く、ドラムとベースはリズムが別々であったり、同じ時期に出た楽曲は全部ドラム&ベースが同じパターンだったり…。ですが、今回はテクノ系屈指のアレンジャーであるジョー・リノイエ氏が参加した事でエイベックス系に対抗できる音になっています。また、単純にTWO-MIXの元々の楽曲の良さも加わり、全6曲ではあるものの、今までのアルバムとは比較出来ないほどの充足感があります。今までのTWO-MIXが好きな人も、単純に高水準の音を聴きたい方も1度は聴いていただきたい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ジョー・リノイエさんが加わったという事が非常にアピールされていたので、どれだけ今までと変わったのだろうと不安と期待混じりながらで聴きました。 が、んー?そんなに変わった感じは受けないなぁ。 今まで好きだった、そのままで聴けると思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回、全6曲のミニアルバムということですが、ラジオ等で1曲目の[Version.V]が流れているらしいので、このアルバムのメインというか、シングル曲的な部分はこの曲なんだと思います。 これまでのTWO-MIXと比べる事自体、間違っているような気もしますが、ここ何枚かのシングルは、ボーカルが高音域重視となっていたようにも感じましたが、[Version.V]は中低音域がメインのようなので、力強い歌声の、高山みなみさんの本来の良さというか、そういう部分が出ていて良いと思います。 男性も歌えるんじゃないかな。 これまでのTWO-MIXには、底抜けに明るい曲ってあまり無かったと思いますが、アレンジの仕方なのかメロディなのか、歌詞なのかわかりませんが、2曲目の[Principal]や3曲目の[Pocket Rocket]は明るい曲で、曖昧な表現ですが、なんか元気出るというかなんと言うか…。聴けばわかるかもしれません。 全体的に、よりダンスミュージックとしての色が強くなった気がしますが、5曲目の[Etranger]はスローでメロディもアレンジもキレイ。 ところで、ジョー・リノイエさんが加わりましたが、私の中で[SYNCHRONIZED LOVE]のイメージが強力にあり、本アルバムを聴くまでは、あんな感じになるのかな?とさえ思っていましたが、全然違っていましたね。 今後、どのような展開をしていくのかわかりませんが、大いに期待したいと思います。ガンバレ! カスタマーレビューピックアップ TWO-MIXとジョー・リノイエのコラボレーションの発展形として産まれた期間限定ユニット「II MIX ⊿ DELTA」(トゥーミックス・デルタ)のファーストアルバムと言うことで比較的TWO-MIX色が濃いが、それでいてTWO-MIX特有のオーケストラヒットはかなり抑えられ、比較的シンプルに、だけどゴージャスに作られている。 現在形のTWO-MIXファンはもちろんのこと、かつてのTWO-MIXファンでもサウンド的にはあまり戸惑うことなく聴くことが出来るのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
2003年、インディーでCDを出してから2年強が経った。 TWO-MIXがジョー・リノイエという音楽プロデューサーを迎え、『2 MIX DELTA』として転生した。 大方の予想通り、従前のTWO-MIXとは全く毛色が違う楽曲になっている。 全体的にトランス色が強いというか、重たい『毒』を含んだサウンドになっている。 全体的にBPMが速くなり、体感で170位に感じられ、一時期の浅倉大介を彷彿させる。 これぞ自分が1番聴きたかったTWO-MIXサウンドなんだということに安心感さえ覚えた。 どう考えても真のTWO-MIXサウンドとは、安易なラテン系アレンジの曲とか 素人のMIDIレベルの楽曲ではない。 この『II MIX DELTA』こそ真のTWO-MIXサウンドなんだと言うことを改めて確認した。 ただ、欲をいえば、バラードを一曲くらい入れて欲しかったというのが本音。 収録されている楽曲は5曲目がミディアムテンポの曲なのを除いて、アップテンポ一辺倒。 緩急くらいはつけて欲しいところ。 そういった点で星4つ。 今までのTWO-MIXは永野椎菜のプライベートユニットと言う感じで KISSDUM-ENGAGE planet-オリジナルサウンドトラック
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2250 より 発売日:2007-07-25 売上ランキング:Musicで83353位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
名曲揃いですが、特にバトルシーンの曲が熱いですね。 これを視聴して、皆さんも裏返って下さい。 |
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