定価:¥ 1,758(税込)
特価:¥ 2,105(税込)
中古品¥1307 より
発売日:2004-10-05
売上ランキング:Musicで16958位
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Amazon人気商品ランキング/Harold BuddpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:66/総ページ数:7 最終更新日:2008/11/19 Ambient 2: The Plateaux of Mirror
特価:¥ 2,105(税込) 中古品¥1307 より 発売日:2004-10-05 売上ランキング:Musicで16958位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私はデザイン業をしておりますが、仕事でWEBサウンドを作ったりもしています。 ピアノを主体としたループサウンドを作るときの大変良いインスピレーション になりました。気づいたときに鳴っている音楽が究極のアンビエントミュージック だと聞いたことがありましたが、まさにそんな感じです。 12KやKompaktなどからでているアンビエントも好きで聞いていますがいつも仕事場で エンドレスループさせるのはこのAmbient 2かAmbient 1です。感情が安定するというか 不思議なパワーが湧いてきます。 電車の中や会社などストレス発信の場所でこんなサウンドが流れていたら少しは 違う世の中になるのかもな(笑。 これからもお世話になり続けます。 カスタマーレビューピックアップ ~この音楽が流れると、その空間は、そこはかとない安らぎに包まれ、時の流れがゆっくりとしたものに変わりはじめます。その効果たるや絶大。 いわゆる癒し系の音楽は数々ありますが、この域に及ぶのは難しいと感じます。心に静けさや安らぎ、だけでなく、仕事に集中力が欲しい時にもおすすめします。 全く気が散ることなく、本当にやるべきことを淡々と進め~~ることが出来ます。不思議。~ カスタマーレビューピックアップ
ハロルド・バッドのピアノ(プリペアードピアノのように聞こえる)主体の優しい音の結晶。DSDマスタリングを施しているが、元のテープ録音の状態がそれ程良くないのか、作品自体が、霞がかかったような音作りをしているので、音質的には、格段に良くなった、とは言えないが、あまり鮮明すぎると、この作品自体の持ち味を殺してしまうので、妥当なマスタリングだと思います。薄いプラケースに包まれていますが、これを保存用のケースにする事は出来ません。本体を取り出せないからです。結局、私は外装のプラケースを壊して(簡単に壊れる)本体を取り出しました。本体は薄いデジパックですので、ご安心を。 ザ・プラトウ・オブ・ミラー(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1999 より 発売日:2004-12-22 売上ランキング:Musicで22087位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かって「鏡面界」という魅惑的なタイトル名でリリースされ、環境音楽(もしくはアンビエントミュジーック)の走りとされる4枚からなるシリーズの1枚です。2枚目に当たるこのアルバムでは、ハロルドバッドのkeyを、ブライアンイーノが味付けする手法で製作されています。 今でこそ、環境音楽なるものが、多種多様に製作されており、サウンド面でも凝ったものが多く出回っていますので、一聴すると、地味に聞こえるのですが、繰り返し聴いていると、バッドの静かで美しい旋律と、イーノのアレンジに、魅了され、落着いた気分にさせてくれます。 深夜、好きな本でも読みながら、聴いていると、より、落着いた素敵な時間が過ごせる、そんな魅力を持った名盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ いろいろ評判を聞き買ってみました まったく知らなかったですが 聴いてみてなるほどと思いました ピアノの音が強いのとあまり曲の印象から夜の感じがしなかったので 私は寝る前にゆったり聴く感じではなく 昼にハンモッグにゆられながら耳が寂しいとき聴いてます カスタマーレビューピックアップ イーノは多様な音楽家とコラボするが、本作におけるバッドとのコラボが最高だろう。同じバッドとの共作「パール」より、こちらのほうが明確な音響ポリシーがあるので、こちらを高く買います。 とにかくイーノと同時代に生まれた我々は当然モーツァルトの同時代人よりも幸せなのである。 イーノは単品でもコラボでも、とにかく買いだ。買って買って買いまくれ。そして陶酔せよ。音楽の美しさに。 カスタマーレビューピックアップ あまりの暗さ、あまりの透明さ、あまりの美しさに陶然としてしまう。 この世から別の世へ誘うかのような、あるいはまだ見ぬ幻のごとき風景が 静かに氷の張った水面に広がっていくような、そんなイメージに満ちた 独自の音響世界。神経質すぎるほど繊細で脆く、幽かな響きなので、 聞こえぬ音に耳をすましているような錯覚を覚える。 どれほど形容しようが、自分の言葉ではこのアルバムを説明できない。 聞いていただくしかあるまい。 カスタマーレビューピックアップ
ブライアン・イーノのアンビエントシリーズの2作目。 録音されたのは30年近く前になるが、今でも良く聴く。 ハロルド・バッドの憂いのあるピアノの音が、とても心地よく聴きやすい。 シリーズの中でも実験的な音の試みもなく(アルバムによっては、実験的な手法で 音楽というよりも音づくりへの試みが強い作品もある)無駄がない。 日本では「鏡面界」というサブタイトルがある通り、 澱みの無い音色が深く心まで染み通るそんな作品です。 The Pavilion of Dreamsカスタマーレビューピックアップ 数々あるハロルド・バッドの作品群の中でも、この作品の美しさは格別です(78年作)。 全ての曲が神々しさで溢れており、その神々しさは優しく人々に福音として語りかけてくるかのように緩やかで凛として甘美な音楽です。1曲目のタイトルは"神の名において、慈悲の、寛大な"という意味だそうで、神の御声とはいえ、それらに厳しさは微塵もなく、全て慈愛に満ち溢れています。 ヒーリング音楽が、本当に存在し、誰しも疲れていれば癒される音楽だとしたとき、このアルバムはかなり効果を発揮してくれるのではないかと思います。 ブライアン・イーノの提示するアンビエントに、どこか頽廃的なムードが漂うのに対して、バッドは永遠にゆったりとたゆたうことだけを主眼に置いているような気がします。 全4トラック、ぼんやりと音の流れに身を任せているだけで、あっというまにまたM1に逆戻りしていることでしょう。そんなふうにリピートでエンドレスにするとさらに気持ちよくなっていく気がします。 カスタマーレビューピックアップ 一連のイーノのオブスキュア・シリーズで出たものですが、現代音楽の臭さは若干あるものの、とても穏やかな気分になれます。一番アンビエント・ミュージックが素直だった時代だったんじゃないでしょうか?蛇足ながら他のオブスキュアシリーズを手に入れることが出来たならば是非とも手に入れてください。絶対に宝物になります。特にギャヴィン・ブライヤーズの『タイタニックの沈没』はA,B面とも21世紀に残したい名盤です。閑話休題。『夢のパヴィリオン』のA面ではコルトレーンの曲をアリアでやっているという珍しいものもありますが、このアルバムの聴き所はB面の2曲です。静香に流れるピアノや金属、木製の打楽器を縫うようにオブスキュアにかかわった人たちのコーラスが重なります。この素直な音楽がアンビエントシリーズに繋がるきっかけになったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は、元々King Crimsonのファンだった事から、ブライアン・イーノを知り、イーノが関わったアーチストの作品を買いあさりました。本人のアルバムは勿論、ロキシー、801、デヴィッド・ボウイ(いまだにLOWとHEROESは傑作と信じています)、トーキング・ヘッズ、U2などなど、その中にこのアルバムもあり、躊躇無く買いました。結果は大正解!48分の至福の時を経験しました。私の癖で、1曲目でサックスをプレイしているマリオンのアルバムも買いましたが、傾向が異なっておりました。97年にCDで発売された「ヴィスタ」というアルバムに入っていました。このCDが92年に発売されている事を知らずに、「ヴィスタ」で、楽しんでおりました。今回手に入れて、やはり、この4曲全てが天上の音楽として楽しむには欠かせない事を再認識!LPには無かった本人のライナーノーツも入っており、素晴らしい!ただ、欲を言えば、もう発売から10年以上経っているので、ハイビットでリマスター(出来ればSACDとのハイブリッドで)して再発される事を望みます。この音楽を堪能するには、静かな空間とより良い音質が必要と思います。でも、誰もが満足できる傑作である事は、事実です。大推薦!星10個付けたい! カスタマーレビューピックアップ
約30年前の作品ですよ、これ! 正直、極め打ちの多い昨今のリラクゼーション~ヒーリング~環境音楽にあってこれ程までに分化したカテゴライズを反故にする果てしなく美しい旋律と素晴らしいバランスの器楽構成、重なり合う絶妙な音の軌跡を堪能できる作品はないでしょう。特に一曲目、夜の帳が降り、照明を落とした室内で聴けば細胞レベルで純化される事請け合いです。星5つの評点では全く足りません! La Bella Vistaカスタマーレビューピックアップ これはPlateaux Of Mirrorの正当なる継承者と云えます。 Enoのトリートメントはなく、深々としたリヴァーブも皆無の生ピソロですが、これを聴けばAmbient IIが如何にハロルド・バド自身の作品であったか(イーノのではなく)が理解できます。 他のアルバムでは、短調あるいは少々ダークな旋法を用いていたり、あるいはシンセを用いていたりして、スケアリーな雰囲気の曲も散見されますが、このLa Bella Vistaでは、短調の曲は多いものの、それでもPlateaux Of Mirrorと同様、おどろおどろしさはゼロであります。まさに、柔らかな光の波に身を委ねさせてくれる作品です。 Plateaux Of Mirrorが好きな方なら、次はこのアルバムを聴くべきでしょう。 ヂャケットはちょっといただけませんが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ダニエル・ラノワ邸に招かれたバッドが、ラノワの“修復された「世紀の変わり目」スタンウェイ”を弾いた 2回分の演奏の記録。 シンセ、エフェクト、エコーなしのシンプルな作品集で、いつものとはまた別の美しさがあります。 ラノワによるジャケット写真はちょっと変。 The Room
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1517 より 発売日:2000-08-28 売上ランキング:Musicで43136位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハロルド・バッドの作品をこのアルバムで初体験しました。 まず、ジャケットの美しさにウットリ。 そして音の方は全体的に薄暗い雰囲気ですが、時折光が差し込むような感じ。独特なピアノの音に想像力をかきたてられますよ。 神秘的なシンセとピアノの音が作り出す不思議な雰囲気の2.や曲名どおりに花で覆われた部屋を想像してしまう12.など、ちょっとダークだけど美しい13の部屋が待っています。 目を閉じて聴けばそこはもう貴方の部屋ではなくなっているかも。 カスタマーレビューピックアップ
ハロルド・バッドの2000年の作品らしい。 ハロルド・バッドは自分のフェイヴァリットなんだけれど、実は『By The Dawn's Early Light 』までしか聴いてなかったんですよね。 どうも『The White Arcades 』のシンセ臭さや『By The Dawn's Early Light 』の散漫な感じが嫌で新作を聞くのが怖かった。 しかし『The Room 』、いいです、最高です!! どこかのレヴューでハロルド・バッドの最高傑作、と書いてあったけれど今聴いてる感じではそういう言葉が出てもおかしくはないかなと思います。 『Pearl』の様なトリートメント感がある曲は少ないんだけど曲がいいんです。 加えてバッド独特のピアノタッチが健在。 この良い意味での鬱々感、泣かせます。 アレンジメントとエフェクトは各曲実に効果的です。 このアルバムには僕が今まで聴いてきたアルバムの全ての要素が盛り込まれています。 それも良い部分が。 楽器はピアノだけではなく、シンセは勿論パーカッションの音色や実際にギターを使われている曲もあります(ご親族?の参加もあり)。 今自身の解説を読んでいると、『The White Arcades 』からカヴァーされたと書いてあります。 でもそんな感じは全然受けません。 『Pearl』とともに名盤といえましょう。 Avalon Sutra/As Long As I Can Hold My Breath
特価:¥ 2,683(税込) 中古品¥2060 より 発売日:2005-01-18 売上ランキング:Musicで63222位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 先日(2007/10/30)、David Sylvianの来日コンサートで、会場(オーチャードホール)に入るなり聞こえてきた、繰り返し繰り返しのミニマルミュージック。 「この曲なんだっけ?」と悩むこと数分。思い出したのはこのアルバムの「As Long As I Can Hold My Breath」。PAが良かったのか、弦(ヴィオラ?)の音が深く深く響いて、David Sylvianコンサート開演前の雰囲気にぴったりでした。 しかし、このCDのプロデュースをしたのがDavid Sylvianだったとは意外です。 この2枚組みCDは、渋い渋い雰囲気で、全曲を気に入ることは、正直言って私には無理なようです。でも、忘れた頃に聞くと、違った感想を持つかもしれません。そういう経験は何度もあるので、その時を楽しみにしたいと思っています。 カスタマーレビューピックアップ この音楽を聴くと荒涼とした原野が思い起こされます。 そこに自分ひとりでたたずむ 心地よさ。 原始の地球にいた頃を思い起こさせるのかもしれません。 メロディラインとしては 感動や律動 エネルギーを 感じるものではありませんが 自分自身が「個」として 存在していることを感じさせてくれる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 空間に、音が満ちていく。 それと共に、躯のなかへも音が満ちる。 余計な考えは消えていき、音だけが心を支配する。 聴き入るほどに、現実は遠退いていくのだ。 デヴィッド・シルヴィアン監修のジャケットが綺麗です! カスタマーレビューピックアップ
藤原新也撮影のジャケットのイメージ通りの極上のアンビエント・ミュージックです。 ソプラノ・サックス、バス・フルート、ストリング・カルテットが入って、 パヴィリオン・オヴ・ドリームズが好きな人には特にお薦めです。 Disc2は基本的には反復の音楽で、イーノのネロリと並ぶ大作です。(プロデュースにデヴィッド・シルヴィアンが参加) ちなみに残念ながらバッドはこの作品を最後に引退だそうです。 A Song For Lost BlossomsTranslucence/Drift Music
特価:¥ 2,592(税込) 中古品¥1656 より 発売日:2003-10-14 売上ランキング:Musicで43783位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2003年8月リリース。エドセル・レコードからリイシューされた傑作『Metamatic』の人気のおかげで2枚組で世に出たようだ。 展開する音楽はまさにハロルド・ブッダ系で『鏡面界』の続編かと思うほどテイストがそっくりである。ジョン・フォックスの方はどうやらブライアン・イーノ役のトリートメントを担当しているようで、『Metamatic』さは全くない。ちょっと残念である。ふたりのぶつかり合いの産物の方が聴きたかった気がする。そうは言ってもアンビエントとしてはなかなかである。僕の持っているのはEU盤で本作に入っていない曲も入っている。レアかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 都内タワレコのambientコーナーで超お薦めしていて発見。 1枚目translunceはあのpearlの続編ぽいがfoxxのtreatmentがシンプル。倍音処理は少なく、音質変化はほとんどないように聴こえる。 それなりにenoとは別の心地よさ(鬱傾向ほとんどなし)がある。 2枚目drift musicはパビリオンでかなりこれに近いタイプがBGMとして使われていた。 CDだけのイマジネーション・心理作用はENO物より少ない。 イベントに使いやすいかもしれないし、ambient入門として最適と思われる。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・フォックスは前々からバッドのファンで、彼が「Cathedral Oceans」のライヴに来たことで交流が始まったそうです。 「translucence=半透明」と名付けられたアルバムは、全面バッドのリリカルなピアノがフィーチャーされています。フォックスの役割はイーノでいえば「トリートメント」というところでしょうか。 (そういえばウルトラヴォックスのデビューアルバムのプロデュースも、ジョンがイーノに頼んだとのこと。) デヴィッド・シルヴィアンのインストものに近いものがあります。(この二人は何となく共通項がありそう…元美形、売れなさ、隠遁生活?) 「Resonant Frequency」なんてタイトルの曲もありますが、2枚ともレゾナンスのたっぷり効いた深い響きが美。 フォックスのデザインによるジャケットもfantastic! カスタマーレビューピックアップ
以前からハロルドバッドのパールが大のお気に入りの私ですが、このJOHN FOXXとの共作はGOODです! 空間を意識させるこの響きたまりません! Through the HillMusic for 3 Pianos |
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