定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 2,992(税込)
中古品¥1640 より
発売日:2007-12-05
売上ランキング:DVDで548位
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Amazon人気商品ランキング/Hans ZimmerpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:224/総ページ数:23 最終更新日:2008/11/19 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ このシリーズはとにかく理解しにくい。どの作品もだ! そして全然説得力の無い「シリーズ最終作」はとうとうアジア進出・・・・。 ・・・・いえいえ、「劇場公開」の話じゃございませんよ。 冒頭で欧州を離れて「いきなりシンガポウル(笑)に来てるんザンスよ!」 最早、笑うしかない冒頭から、前作で罠に嵌めて味方が殺しといた我等が大将「ジャック・スパロウ」を死の世界から救い出すために「世界の果て」を目指す一行。 ・・・っていうか、前作であれ程存在を主張していた「怪物・クラーケン」はどうなったのよ? 舞台は転換して「いきなり極地」へ(笑)。 シベリアかアラスカか北極圏か南極圏か、普段着でそんなとこを彷徨って凍死もしない面々に呆れつつやがてたどり着くのは、地球が丸いと知られていない時代の「世界の果て」の想像図。 所謂「海が滝つぼみたく落ち込んでいる」ってやつですね。 その先が「ジャックのいる死の世界」。 ・・・・・って「普通の熱帯の島と海」じゃないか! どこか「死の世界」だ!明るい!明る過ぎ! 新たな船も手に入れて、ジャックも前作での仕打ちを大して怒る事も無く(←お人よしにも程がある)、「9人の海賊王」が集結する会議を目指す・・・って、まるで漫画の「ワン・ピース」だ。「七武海」ならぬ「九武海」ですか? で、「コイン」が何たら、「女神」が何たら、「各キャラが裏切ったの裏切らないの」、「取引をしたのしないの」と、もー訳が分かりません。 クラーケンは「理由不明」で「もう死んでました」って何なんだ??? で、終盤は集まった海賊王たち連合軍と「東インド会社」との全面対決に! ・・・・なるんですが、なぜかジャックたち以外の味方のはずの海賊たちはほとんど出番なし・・っていうか、全く戦っていないぞ!? 最後の敵艦を集中砲火で撃沈させたときだけ「拍手喝采」のために登場・・・ってどういうことだ!? ダメだ・・・。訳が分からん。映画が始まってからジャックが出てくるまでに40分は軽くかかるという有り得なさ。 そして・・・・3時間に迫ろうかという上映時間にグロッキー気味。 そしてラストシーンからして「まだまだ全然続編が作れそう」な雰囲気を醸し出してて、「最終作品」の名も全く説得力を持たない。 いや・・・この作品にそもそも「説得力」を求めるのは間違いだった。 余程、時間を持て余してて「暇」だったとしても、見ないほうがいい作品。 カスタマーレビューピックアップ こんなReviewを書き込むと、又、このSeriesのFanから総スカンを喰らいそうだが、正直な意見を書かせてもらいます。 兎に角、長い。長すぎる。 どうしてもっとTempo良く、歯切れの良い作品に撮れないものだろうか。 例えば、私の好きな「ダーティハリー」「燃えよドラゴン」「サブウェイ・パニック」などのAction作品は全て100分をちょっと超えるくらいの上映時間なのに、 緊迫感、迫力、出演者の巧妙な演技は十二分にScreenから伝わってくる。 そして何より面白い。物語があっと言う間に終わってしまう。 ところがこの作品は終始退屈で、欠伸は出るは、居眠りしてしまうはで、観終わるのに3時間半以上かかってしまった。 所詮は理屈抜きで楽しませるはずの他愛のない作品なんだし、Last30分のチャンバラSceneが売りなんでしょ。 2時間以上の前置きは長すぎるんですよ。 その上、ジョニー・デップ扮するジャック・スパロウの活躍するSceneが余りにも少ないのではないか。 この作品の主役ってジャックなんでしょ? でもこのStory展開じゃ、ジャックは別にいらなかったんじゃないのと思えてきますね。 まぁSeriesもこれで完結。 もうこのSeriesを観る必要もないかと思うと、心に安堵感が広がります。 Disneyは究極の目的である『金儲け』ができる新たなCharacterを考えなくてはいけませんね。 大きなお世話でしょうか? ちなみに、Rolling Stonesのキース・リチャーズってどの役で出演していたのか、誰か教えて下さい。この作品で唯一、興味のあった事なんで... カスタマーレビューピックアップ パイレーツ・オブ・カリビアンシリーズ第3弾。ファンにとってはたまらない作品。 正直、パイレーツ・オブ・カリビアン自体そんなに面白いとは思わない。物語の展開は本編時間のわりに遅いし、アクションシーンも普通。たぶんジョニー・デップが出ていなければ、まったく売れなかっただろう。しかしながらシリーズ化。本作はシリーズ3作目となる。 これはもうダメだ。おかしなキャラクターを出しすぎてジョニー・デップの存在感は薄いし、何よりキャラクター達がムカつく性格のヤツばかり。腹が立って仕方ない。ストーリーもごちゃごちゃしすぎて分かりづらいし、前2作で謎をちりばめておきながら(何故バルボッサは復活したか等)、その答えをまったく描いていない。 本編時間も3時間弱と長すぎる。これだけ話のテンポが遅くて、キャラクターに魅力を感じないのに、3時間弱も耐えられない。まさに苦痛である。 このような映画を見て面白がっている人は、おそらくジョニー・デップかオーランド・ブルームのことしか見ていないミーハーな人達だけだろう。こんな作品が話題になる意味が分からない。 カスタマーレビューピックアップ 私は満足なのですが、人にお勧めできる映画ではないです。 最初に鑑賞したときには、ショックで元気をなくしましたが、なんとか立ち直りました。 キャラクターには魅力を感じているので、続編に期待します。 カスタマーレビューピックアップ
つまらない・・・とは言いません。 でも・・・中身が薄い割りに、 長いんです・・・ もう少し、余計なシーンを割いて、 コンパクトにまとまった方が、 メリハリもついてよかった気がします。 って・・・この長さ、シリーズ3作の、 どれについても言えるんですよね・・・ 何にも考えないでみることが出来るのは、 まぁ、評価できます(?)。 何かをぼ〜〜っと眺めたい時は良いです。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 大迫力で怒涛の展開、笑えるシーンも多く、面白いです。 登場人物もシリーズ総出演、新登場も多数ですが、家庭用なら理解できるまでじっくり見れますし いろんな人の結末も見れて楽しめますよ。 1で船を守ってた紳士の二人がちゃっかりバルボッサの手下になったり、世界中の海賊が 集結したりと見所満載です。 プレステ3をプロジェクターにHDMI接続での環境ですが、冒頭に映画CMがあったり、 自宅で映画館気分が満喫できます。 カスタマーレビューピックアップ まず、一番腹が立ったのが、宣伝部分は全く問題なく再生できるのに、 PowerDVD 8 ultra で本編を再生することができなかったこと。 WinDVD で視聴できたが、途中で異常終了し、アプリケーションを 起動しなおさねばならなかった。 宣伝部分の再生にはいつも問題が無いところに、非常にいやらしさを感じる。 金を払って買った客を馬鹿にしていると思う。 内容は、極めて盛り上がりに欠ける。 いきなり、結婚式を始めるくだりは、唐突で白ける。 女神も役どころが不明瞭。スパロウも役立たず。 某所のタイムセールで、安く買えたことだけが救い。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A / Region A (Disc One) / Region Free (Disc Two) Aspect ratio: 2.35:1 MPEG-4 AVC BD-50 Running time: 2:48:31 Movie size: 41,492,533,248 bytes Disc size: 45,035,768,044 bytes Average Video Bit Rate: 22.14 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps (6.9 Mbps/ 24-bit) DD AC3 5.1 640Kbps English / French / Spanish Subtitles: English SDH / French / Spanish #Bloopers of the Caribbean (Disc-one) #Inside The Maelstrom #Anatomy of a Scene - The Maelstrom #Masters of Design #The Tale of Many Jacks #The World of Chow Yun Fat #Keith and the Captain #The Pirate Maestro - The Music of Hans Zimmer #Hoist The Colors #Inside The Brethern Court #Deleted Scenes #Trailers カスタマーレビューピックアップ このシリーズは1と2をDVDで持っているが、アップコンバート機能のあるBDプレーヤーで見る限り、すばらしい画質である。HDの青赤戦争もめどがついたので、ブルーレイを購入したのだが、BDで購入した本作はそれらをなお上回る超画質といってよい。ディズニーが最先端メディアにこれだけ力を入れるのも異例であるが、それだけクリエイターを唸らせるものなのだろう。作品は他の方も書いているように回を経るごとにムリヤリ感のある脚本になっていく。チョウ・ユンファの使い方なんて、1960年のディズニー映画「南海漂流」における早川雪洲の海賊役を重ねてしまった。ディズニーも世界的大俳優である雪洲に何と失礼な役をやらせるのかと怒ったものだが、今回のユンファと雪洲のコメントはほぼ同じで「敬愛するディズニー作品に出れてよかった」的なものである。雪洲はそろそろ引退かな、という時期だったのでわからなくもないが、ユンファは現役のアジアを代表する名優なのだから、作品も選んでほしい。 カスタマーレビューピックアップ
Blu-ray の驚異的な精密画像と音響、さらには言語選択等、いろいろなことが出来るということを実感するのに最適のDisc。海洋映画が好きな人や海賊船が好きな人にとっても、また、3部作の最後を飾るにも最高のDisc。でも、残念ながら、第一に、複雑で凝った物語のため、筋を追っていくのがシンドイ。およそ海賊映画は単純明快な「痛快活劇」に徹した方がウケるのでは?第二に、登場人物が多すぎて、特に夜や暗い場面では、誰が誰なのかよく解らない。暗さという点では、第2作が特にヒドかったが、タコの後ろにいる海草男達のメークもよく見えなかった。この精密画面でも、明るさが足りなければ、当然見えにくく、よけいに筋が追えない。 The Dark Knight
特価:¥ 5,628(税込) 発売日:2008-12-09 売上ランキング:Musicで543位 Music / 近日発売 予約可 Disney on Brassカスタマーレビューピックアップ アメリカの雰囲気満載の演奏!!!ブラヴォー!!!! ディズニーメドレーの冒頭のTimp.の分厚い音色に思わずにやりとしてしまう。ドラムはもっとアドリブ欲しかったかな??? この録音のためにアレンジされた作品も多く、老若男女楽しく聞けるCDです。 カスタマーレビューピックアップ さらに自由奔放に、いい意味ではっちゃけた演奏だったら・・・と感じたところもありましたけれど、このプロの吹奏楽団の底知れぬレベルの高さが伝わってきた一枚。パワフルな吹奏楽サウンドを堪能することができました。 ★<霧の境界線><黄金のメダル><ブラックパール号><海賊の洞窟へ!><彼こそが海賊>の五曲で構成された『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』(編曲:清水大輔)。 ★ノリのよさではピカいち、ゴキゲンな気分になった『メリー・ポピンズ〜踊ろう、調子よく』(編曲:福田洋介)。 ★「星に願いを」「ミッキーマウス・マーチ」から始まる12のディズニー名曲の、変化に富んだメロディー・リレーが楽しめる『ウォルト・ディズニー・ソングブック』(編曲:真島俊夫)。 この三曲が、なかでもバツグンの聴きごたえ。センスのいい編曲に乗って展開される、シンフォニックなブラスの響きの爽快感。気持ちよかったなあ。仕事の疲れも吹き飛びました。 2007年11月19日、20日、21日の三日間にわたって行なわれた録音。会場は、横浜みなとみらいホール。 カスタマーレビューピックアップ
本日 届いて家族全員で聞きました。 感動的な音源です。 映画の臨場感が再現されます。 変なアレンジもされておらず、ディズニーファンとしては 最高のCDと思います。 演奏会などで良く聞く音楽ですが、このCDの演奏は とても良いです。 吹奏楽をしている方はもちろん ディズニーファンの方にもぜひ 聞いて頂きたいと思います。 The Dark Knight [Original Motion Picture Soundtrack] [Bonus Packaging]
特価:¥ 2,378(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Musicで1275位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久々に映画のスコアを買いました。ご存知映画は歴代興行収入2位と現代では信じられない結果を出した映画。それでその映画の音楽もまた凄い。 こんなにも映画の内容と雰囲気を出してる音楽を待ってました。 映画同様中毒性が高い素晴らしいサントラです。 ジョーカー絡みの曲が特に際立ってます。 ピエロのマスクを取った時の音、パトカーの窓から身体を出して優越感に浸る時の低音。 思い出しながら聴いてたら鳥肌が・・・。 エンディングロールの曲が映画と同じ流れで丸々入ってたらもう最高だったんですが。 エンディングロールで最後「THE DARK KNIGHT」と出るときあのジョーカーの不気味な不況和音と低音で終るみたいなサントラ構成だったらもっとよかった。 どっちにしろこの夏何回も観に行ってしまった人は買いです! カスタマーレビューピックアップ 通常版より500円くらい高いですが、 観音開きのパッケージが最高にかっこいいし、 カードが3枚ついてくるので CD買おうと思っている人は 通常版買うより 迷わずこっちを買ったほうが得です!! カスタマーレビューピックアップ 今夏日本でも公開された「ダークナイト」。 劇中のBGMに使用された楽曲を収録したサウンドトラックの海外限定版バージョンです。 一曲目に収録されている「Why So Serious?」はジョーカーのテーマ曲なのですが、初めて聴いた時は、心臓を鷲掴みされたような感覚に陥りました。 不気味な雰囲気を漂わせ、曲は限りなくダーク。 それでも何度も繰り返して聴きたいと思ってしまうほど、不思議な魅力のある曲。 前作ビギンズのラストバトルで流れていた曲が収録されていたりと、ノーラン監督のバットマンが好きな人にはたまらないサウンドトラックです。 映画を観てから聴く方が、よりその素晴らしさを実感出来ると思います! カスタマーレビューピックアップ
聴くと同時に襲ってくるダークナイトの世界観。 映画も傑作だったが、こうやって楽曲を聴くだけで各シーンが甦る。 非常にボリュームがあり重厚な世界観へ誘ってくれる作品です。 フィギュアやポスターや書籍を見ながら聞くには最高のCD。 通常版との違いは、観音開きのケースとカード×3枚。 何故かJOKERのカードが+1枚余分に入ってましたが…??(^^; カードはバットポットのバットマンが非常にカッコいいです。 カード不要な方は通常版で十分かな。 ファンなら迷わず限定版を!! パイレーツ・オブ・カリビアン:ワールド・エンド オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,121(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで18064位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 子供達ははまりまくりデス。 朝から晩まで聞きまくり、どの場面かを思い出して鼻歌で歌える程の のめり込みです。 これが一番良いです!! カスタマーレビューピックアップ 映画を見てひさしぶりにハンス.ジマーのサントラが聞きたくなって購入しました。 ジマー作品としてはピースメイカー以来くらいだったので、なんだか感動しました。 最近はリモートコントロールのメンバーがやたらとジマー節を鳴らせているので正直うんざりしていましたが、やはり本家は モノが違うという所でしょうか。しかしバックドラフトや ブロークンアローの頃はこのテの楽曲は目新しかったのですが、もう最近では なんだかワクワクしなくなってきた自分が悲しく思います。 カスタマーレビューピックアップ 名作・人気作にはいつの時代でも、聴けばすぐに判るテーマ曲があります。 例えば洋画なら007やゴットファーザー・SW、邦画なら寅さんやゴジラなどなど。 パイレーツでいえば「彼こそが海賊」がそうでしょうか? 耳に残る、その曲を聴けば映画のシーンが思い浮かぶ(シーンは個々違うと思いますが) というのは名盤の条件なわけで・・・。 このCDを聴き、かつ映画AWEを観られた方はきっとそれぞれのトラックでいろいろなシーンを思い出すと思います。 個人的に特に盛り上がるのは「また会う日まで」〜「さあ飲み干そう」のラスト二曲。 ・・・渚のシーンを思い出すとちょっぴり涙が、そして新たな冒険の予感に ワクワクさせられます。 カスタマーレビューピックアップ 映画の前売りを買って公開を一日千秋の想いで待っていたら、なんと公開1週間前から長期入院! この想いを少しでも鎮めるべく、病院からアマゾンさんでサントラを購入という荒ワザを使いました。見ていなくても十二分に楽しめます!いや、むしろサントラだけで更に想像が膨らみ、想いを鎮めるどころか益々膨らんでしまいました。 退院するまで公開している事を切に願うばかりです。 カスタマーレビューピックアップ
みなさんの高い評価に圧倒されて購入しました。当たりでした!!パイレーツの最高傑作です。音源も曲も素晴らしく、目を閉じて聴いてると、まるで広い大海原を羽ばたいてるような気分に浸れます。一曲目から最後まで聴いたら映画を観たあとの時のような余韻が残ります。それほどこの一枚にはものすごいパワーがあります!おすすめです!パイレーツは不滅です! Pirates of the Caribbean (Original Soundtrack)カスタマーレビューピックアップ 最初から最後まで飛ばしまくり、休む暇なしのサントラ。 ころころ曲調が変わってとにかく忙しい印象。 映画音楽ってゲームやアニメと違って、 常に変わり続けるシーンにあわせなければならないから、 曲調が頻繁に変わることに関しては特になんとも思わないのだけれど、 このサントラはそれが特に顕著。 全篇が見せ場のような映画だからしょうがないかもしれない。 映画のファンはもちろん、 「熱いスコアが聴きたい!」という熱い人にもオススメ。 カスタマーレビューピックアップ このサントラは何度聴いても聞き飽きることがない。ジャック・スパロウ船長とウィルが剣を交えているシーンやジャックとバルボッサの対決、ジャックがブラックパールの舵をとるシーンが目に浮かぶよう。輸入版なので、音質もいいです。いつ聴いても元気になれるお勧めの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 「海賊船長がオカマ言葉」とかでもないし、「カッコヨクナイ」何てとんでもない! って他の方のレビューにかなり引っかかって関係ないことかいてしまいましたが(^_^;) このCDをかけてるとジョニー・デップの独特の喋りやPirates of the Caribbeanを見たときのドキドキが味わえるし、UK版はCCCDじゃないのでパソコンでも聴けるし、普通にMP3やWMAにもできるんでお勧めです。 Pirates of the Caribbeanを見たことのない人がこのページを見られることはあまりないと思うからわざわざ私が言うことないかもと思いますが、硬い海賊のイメージにこだわるのでなければ映画もDVDも最高の評判通り楽しめるしヒロインも船長も格好良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本作の作曲者、クラウス・バデルトが「タイム・マシン」で単独デビューを飾ってから、いくつか作品を出したがあまりぱっとするものがなく、 タイム・マシンだけで終わりなのか?と思っていた矢先、この映画音楽に抜擢されたと聞いて期待はしていました。 映画公開と同時にディスクを購入し、一通り全部聴いた。 最初の候補に挙がっていたA.シルヴェストリが降板した為、急遽バデルトが仕事を任されたので、作曲期間は数週間しかなかったという。 バデルトがメイン作曲を努めたものの、追加音楽を何と総勢7人が担当。 挙句の果てにはMV(メディア・ヴェンチャーズ、現在はリモート・コントロール)のボス、ハンス・ジマーの名前まで・・。 結局取りまとめたのはジマーであったのか?? しかし、バデルトの成長は素晴らしいものであると実感! 派手なアクション・スコアなどはMVらしさが溢れているが、 その他は新鮮なフレーズが結構あって楽しめた。 演奏もハリウッド・スタジオ交響楽団とのことなので上手い! パイレーツ~を気に入った方は、是非ともバデルトと同じグループ所属の カスタマーレビューピックアップ
He is a PIRATESを聞きたくてサントラ盤というものを初めて買ったのですが、いいです!本当によかったです。パイレーツオブザカリビアンにはまった人には絶対にお薦めです。映画のシーンが頭に浮かんできて何度聞いても感動します。DVDもいいですが、CDだと一日中聞いていられるから一日中夢心地です。 ダーク・ナイト
特価:¥ 2,580(税込) 中古品¥2199 より 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで41902位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画本編の重厚さと美しさに、過激にリンクするスコア。 前作に引き続き、ハンス・ジマー氏とJNハワード氏の競演作品。 とはいうものの、明確なクレジットはないがライナーなどの記述を読んだり それぞれのトラックを聞いていると、役割分担があったであろう事は 容易に想像できる。 つまり、バットマンやジョーカー場面のトラックはジマー氏、デント場面のトラックはハワード、 という具合に。 従って、実際にはコラボレーションしたわけではなく、分業だったはずである。 但しラスト・トラックは、2人のコラボレーションのような気もする。 キャラクター設定の特異さ故に、どうしても派手なジマー氏(派手ではなく不気味か?) のトラックに耳が向いてしまいがちだが、ハワード氏のトラックも悲壮感が充満する 重厚なトラックに仕上がっている。 映画本編に使用されていないトラックすらも網羅されていて、また、映画進行に 伴った配置にはなっていないが、非常にスマート且つスタイリッシュ、そして本当に 重厚でメロディを極力排除したような音響彫刻並みのトラックは、最早現代音楽の 様相ですらある。 低重心で強く、強烈な悪意が充満する世界の人々。 ジマー氏の最近のアクション・スコアは、日本の川井憲次氏とも微妙にクロスしそうだが 打楽器系を前面に打ち出した、実験的なスコアが多い。 かつて、ジャーマン・ニュー・ウエイヴの世界でエレクトロニック音楽をやっていた同氏が 当時ドラムスの音をメインにしたハンマー・ビートのスタイルが、徐々にこの傾向に 変化していくのは至って自然だし、大歓迎。 ジマー氏単独のスコアだと、最早サントラ盤としてはかなり実験的な盤になって しまい(それはそれでいいのだけど)一般的にはかなりキツイ盤に なる可能性もあったので、ハワード氏との叙情的なミックスは結果として 良かったかもしれない。 映像本編も実際、凄まじい作品となっていたが、それを更に盛り上げる スコア盤であることは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ このダークナイトのサントラを聞いているだけで、映画を観ているような感覚に襲われる。 気付けば手に汗をかき、自然と涙が出てしまう。 ダークナイトを一度でも観たことのある人に、是非聴いて欲しいサントラです。 カスタマーレビューピックアップ 前作「バットマンビギンズ」に引き続き映画音楽の大御所ハンス・ジマーとJ・N・ハワードの2人が共作したサントラ。ハンス・ジマーは「バックドラフト」の作曲家としても有名。 「ダークナイト」を見て、おそらく多くの人が特に聴きたくなるのが「バットマンのアクション時にかかるテーマ曲(予告編使用曲)」と「ジョーカーが出ている時にかかるジョーカーのテーマとも言える曲」の2つだろう。 まずバットマンのテーマとも言える曲はかなり色々な箇所で使用されているのだが、特に8曲目、12曲目に多く使用されている。ただし、このテーマ曲の単体版はサントラに無いので、どうしても単体で聴きたい人は「バットマンビギンズ」サントラの10曲目も併せて聴くと良い。 次にジョーカーのテーマ曲とも言える曲はやはり1〜2曲目だろう。このサントラで最大の聴き所でもあり、もっとも「ダークナイト」らしさが出ているスコアだ。1曲目は映画冒頭のシーンに使用されていた。ジョーカーの登場〜バットマンの活躍を想起させる曲編成だ。 この新バットマンシリーズ(ビギンズ&ダークナイト)のサントラは映画と全く同じ構成で収録されていない。未収録の曲も多く、さらに色々な箇所の曲を繋ぎ合わせた編成が多く、実は映画と全く同じスコアではない。よって星一つぶん減点とした。 しかし、映画を見た後で「ダークナイト」の世界により浸りたいという人にはうってつけのサントラであることは間違いない。曲編成の違いもひとえにアルバムとして聴きやすくする為だろうし、ビギンズの頃よりも非常に洗練されたスコアが聴ける。 ちなみに日本盤と輸入盤で曲自体の違いはない。輸入盤のスペシャルエディションは3面デジパックジャケット仕様で数点の正方形カードが付属するというオマケがある。 カスタマーレビューピックアップ 何と言っても冒頭のジョーカーのテーマが心に刺さりました。不気味で扇情的、それでいて予断を許さない 狂気と緊張感を強いる構成は、個人的にかなり斬新です。 本編中のキャラクターに、BGMがここまで一体化を果たしたのは、過去のサントラでも結構珍しいケースの様に 思いました。 又ビギンズで地味に聴こえたバットマンのテーマが、ここまで深く染み込んでくるとは思いませんでした。 単調なフレーズで、バットマンが持つミステリアスなムード(これはバットマン自身が抱える心の闇との 葛藤も表現している)に、上記のジョーカーのモチーフが、それを嘲笑うかの様にチラついてくる構成は見事。 全く個人的に、ではありますが、同じハンス・ジマーのブラックレインのサントラを思い出しました。 特に僕の中でヒース/松田をリンケージさせたつもりはなかったのですが、 悪役、狂気、街、それに対峙する屈折したヒーローとその友情、というストーリー上の図式故なのか ここ最近の氏の作品の中でも、特にブラックレインのアプローチを思い起こさせる作品だったと思います。 勿論あの東洋風味は無いし(笑)、経年による熟成や技術の進化、なによりジェームズの参加で ブラック〜以上の荘厳さを兼ね備えた音になっている訳ですが・・ 期せずして夜のドライブに最適なBGMです(笑)。 サントラファン、映画を御覧になった方はマスト・バイではないでしょうか。 追記 前回のサントラのトラックリストは、コウモリの種類が名付けられていたそうですが、 今回は台詞からのタイトリングの様ですね。どうせなら印象的なジョーカーの台詞に絞って欲しかった気も するけど、やはり「Dark Kngit」は外せないかもですね。 カスタマーレビューピックアップ
「ダークナイト」は、2時間30分余り、憤怒と悔悟、哄笑と苦悩のマグマを噴出させているような傑作だが、そのサントラ・アルバムもまた、恐るべき出来栄えだ。 とにかく、まず出だしの“WHY SO SERIOUS?”を聴くがいい。不協和音とノイズ、不気味に響く打楽器と不安感を増長させる羽音、神経が麻痺していくようなリズム、ひたすら悪意の彼方へ堕ちていく感覚、正に邪悪で殺気立ったムードが蔓延している。聴くだけで鳥肌が立つ事って滅多にないのだが、これはかなり冒涜的だし、危ないし、映画の作品世界を凝縮させている。 各楽曲の構成、バランスも抜群だ。精神が掻き乱されるような緊迫感あるサウンドたちの合間に美しく抒情的な旋律が挿まれ、悲壮感すら漂わせるメイン・テーマまで、ヴォリューム感たっぷり、全曲聴き終わった後のポテンシャルと疲労感は尋常ではない。 ハンス・ジマー&ジェイムス・ニュートン・ハワード、ハリウッドを代表する作曲家ふたりのコラボが、新シリーズ2作目にして見事に決まった。 個人的には、「バットマン」と言えば、ダニー・エルフマンのあの勇壮なテーマが好きなのだが、こちらは、映画音楽と言うよりも、まるで「バットマン」の世界観を音楽で表現したような哲学的な深みを感じる。 映画を観て、その魅力にはまった方は、このアルバムを聴いて、その実験的、野心的アプローチに改めて感服するのではないか。 Madagascar: Escape 2 Africa [Music from the Motion Picture]
特価:¥ 1,592(税込) 発売日:2008-11-04 売上ランキング:Musicで7961位 Music / 通常7~10日以内に発送 パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち オリジナル・サウンドトラック(CCCD)カスタマーレビューピックアップ 家族で夢中になってますが、このサントラも買ってよかったです。 カスタマーレビューピックアップ ピアノはあまり上手ではなく、得意でもありません^^;左手のヘ音記号なんか見ただけでは読めず、ドレミファ・・・と数えるぐらいの腕です。それでもどうしてもパイレーツの楽譜が欲しくて思わずゲットしちゃいました♪楽譜はちょうど初級〜中級くらいなのでしょう。音符も大きいので私にはちょうどいいぐらいです。実際弾いてみると、自分でもこんなにカッコイイ曲が弾けるのかと満足するぐらいです!本当に買って良かったと思っています!ちなみに、自分には右手が難しいところは親指と小指だけで弾いていますが、それでも十分雰囲気がでます。最高です♪ カスタマーレビューピックアップ 本日届きました!実は「学校へ行こう!」で今話題のれいちゃんが弾いてるのを聞いてなんとなくってみました。パラパラめくってみたところ特に難しいということはありませんが練習曲としては有効だと思います。もちろん原曲をなかなか再現できてると思います。ちなみにれいちゃんが弾いてたHe's A Pirateもちゃんと収録されています(当たり前かもですが念のため)。 カスタマーレビューピックアップ パイレーツの曲が流れ始めた時、海の彼方から、ジョニー演じるジャック・スパローが船に立ち、カッコ良く現れて、湊に着く頃には、船は帆柱の柱の上にジャックが立って居たの観た時は、皆さん笑って居ましたね。その後も、この曲が流れる度に好きに成っていきましたし、スケルトン海賊がブラック・パールを掃除したり漕いだりしている時に、流れた曲もカッコ良かったでした。今は、寝る時に聞いて寝て居ます。なんか、勇気が湧いてくる曲だと思います。 私は、大好きです。 パイレーツ2が届きました!!またまた、イイ曲が有り、早くどんな場面で流れるのか観たい!! カスタマーレビューピックアップ
CCCDの中でもかなり音質が悪い部類に入ります。 高音に伸びがなく、低音は全く出ていません。 CDラジカセなどの安価な再生機で再生しても伸びたカセットテープのような音です。 これでは映画の感動も台無しです。 全く購入する価値はありません。 下記のタイトルで検索すれば輸入版の購入ができます。 ファンの方はそちらを買った方がよいでしょう。 日本語解説はありませんが、写真は輸入版にしては珍しく、たくさんあります。 Pirates of the Caribbean (Original Soundtrack) [Soundtrack] [from US] |
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