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Amazon人気商品ランキング/Gabriela RobinpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:29/総ページ数:3 最終更新日:2008/05/17 ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don't be lateカスタマーレビューピックアップ まだほんの数話しか放送されていないが、私はすっかりマクロスFに魅了されていまいました! 映像と音のバランスが高水準なマクロスFにぴったりな素敵な曲です。 オリコンの順位も納得! 久々にアニメの内容とうまくシンクロする名曲と出会えた気がします。 カスタマーレビューピックアップ これはもう神の領域の歌です。買って損はしないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子氏のOP・ED格の曲で、作詞が岩里祐穂氏ではないこと、 さらに初めて菅野楽曲を歌うシンガー。 聴く前は不安もありましたが、全くの杞憂でした。 菅野節、新章?と感じさせる疾走感とノリのよさで、 印象的なフレーズが耳に残り離れなくなります。 歌詞が意味深で切ない『ダイアモンド クレバス』は、 バラードながら力強いボーカルで、壮大な印象の曲。 本編での6話〜EDの使われ方には鳥肌が立ちました。 マクロスプラスに見られたような、 その世界観のアイドルのヒット曲を再現したと思われる、 遊び心あふれる『射手座☆午後九時Don't be late』は、 初め荒唐無稽な歌詞に仰け反ったものの(笑)、 韻を踏んだ歌詞と疾走感のあるフレーズに、爽快感があります。 いずれも、May’n嬢の力強く華やかな声がマッチしていて、 実は期待していた坂本真綾嬢の「トライアングラー」よりも こちらの方がお気に入り。 普段は曲だけ聞いて番組は見ない、完全に菅野曲目当てなのですが 今回に限っては番組も要チェックかもと思わされます。 今後リリースされるアルバムも楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 最大戦速をマクロスピードと読めるおじさんも デカルチャーって何?っていう若い子にも 文化のすばらしさを伝えてくれるラブソング?です カスタマーレビューピックアップ
もってけ〜♪が脳内再生でリピートしまってます(笑)こんなに印象に残るアニソンはアクエリオン以来ってつい最近か(^^ゞ トライアングラーカスタマーレビューピックアップ 三角関係の真っ只中にいる人が落ち着いた歌を歌えるでしょうか?この曲の力んだ感じは狙って出していると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 声質も曲もあっているとは思うのですが、高音部分が無理をしているような気がしてなりません。これが好きだってレビューも見受けられますが、私はちょっと駄目でした。勿論歌詞にメロディーは◎ですよ。特に♪前向きな嘘、真に受けるのは、笑ってる声せがめないから♪とか好きです。 カスタマーレビューピックアップ 待望の 坂本真綾さんの新曲。 スッキリ*スカッとさせてくれました!!聞いていてすごく気持ちイイんです。菅野よう子さんとの久々のコラボレーション本当に最高でした! 聞けば聞くほどパワーを貰えた気がします。 カップリングの『ことみち』も『トライアングラー』とは曲調も雰囲気もガラリと変わりますが穏やかな優しい静かな気持ちにさせてくれます。 真綾さんの声に癒されました。 正直、手に入れて良かったと思える曲は今の音楽業界には本当に少ないと感じてしまいます。 だからこそ聞けば分かる! リピートしたくなるオススメの曲です。 カスタマーレビューピックアップ 僕は「マクロスF」には3話でリタイアした口でありまして、OPもEDもほとんど覚えてないんですけど、一応発売されたということで聴いてみました。 確かに歌詞はよくわからないんですけど、それはまぁ、番組を見てないからしょうがないとして。 曲はかなり気に入りました。第一印象はOPっぽくない曲と言う感じでしたがそれほどでもない感じですし。 でも意外にここのレビューでは酷評とはいかないまでもあまり良い評価がないようで驚きました。 どうやらネットのほうでの評判はEDが非常に高い為…ということもあるのかもしれませんけれど。 カスタマーレビューピックアップ
真綾さんのファンのひとりです。 この曲は・・・ ????? 真綾さんはとても好きだし 菅野ようこさんもラーゼフォン以来気になっています・・・が 歌詞の内容や曲云々・・・皆さんの感想はよくわかります でも はっきりいって「ヘミソフィア」よりよくないです。 真綾さんの声のいいところがスポイルされる音域です・・ 真綾さんがメジャーになりつつありうれしいのですが オリコンで・・・う〜む この曲より「プラチナ」や「ループ」のほうが真綾さんのいいところが出ているいい曲だと思うのですが・・・いかがですか? 真綾さんの歌を初めて聞く人にはあまり聞かせたくない曲です。 真綾さんの苦しい高音域が悲しい・・・ 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX O.S.T.2カスタマーレビューピックアップ 攻殻シリーズは映画版からです。 TV版S.A.C.1stからイノセンス、そしてTV版S.A.C.2ndを観ました。 その中で音楽・内容共に一番好きだったのがTV版2ndだったので 楽曲の入っているO.S.T.シリーズを1・2・3・+までまとめて購入しました。 で、やっぱり一番聴いていて嵌っちゃうのが私的には”2”です。 他の1、3、も良かったのですが、 CDに入っている曲のバランスが一番イイのが2だと思います。 曲順もいい感じですし。 私は歌付きだと rise・GET9・i doが好きなので良く聴いてます^^ もちろん他の曲も最高ですよ。 攻殻シリーズを知らない方でもとっつき易い内容なのでおススメです! そして菅野さんファンにもおススメな内容だと思います。 ちょっと、ビバップが懐かしくなるような曲もありますし、 ウルフズレインの曲のようなシリアスで繊細な曲もあります。 O.S.T.+と同時購入すると微妙に曲が被るので、その点はご注意を。 カスタマーレビューピックアップ とにかく型にはまらない幅広いジャンルで、楽曲・ボーカルソングを菅野さんは作りますね。 「WOLF'S RAIN」のレコーディングの際にキャッチコピーとして「サウンドトラックの常識が覆る」などと漏らした経過があるそうですが、今回もまた十分「常識を覆している」と思いましたよ。 楽曲面では「ride on technology」「3tops」がシートベルツの時を彷彿とさせるジャズでとても印象的でしたね。 深い味わいがあり、それでいて難しい演奏なのですが聴きこめますね。 しかし、素晴らしく良い曲です。 ボーカルソングでは「サイバーバード」「rise」「サイケデリックソウル」が素晴らしい。 サイバーバードには、何か脳内麻薬的な効果を耳に受けている錯覚を感じるくらいの美しいメロディーで圧倒されます。 「i can't be cool」「what's it for」「living inside the shell 」「i do」もとても良い歌です。 若干「COWBOY BEBOP」と時と比べると、シンセの扱いが増えた気がしますが、それでも上手く仕上がったサントラだと言えます。 実際、菅野よう子さんの担当はキーボード(ピアノもありますが)なので、それを考えればわからなくありません。 今回のアルバムは、楽曲で熱く心を燻らせ、そしてボーカルで何処か人間の悲しい心象を伝えているような曲が多くあるように感じました。 菅野さんの代表作としては若干人気が「COWBOY BEBOP」「攻殻機動隊」より劣るのでしょうか。 「WOLF'S RAIN」(特にO.S.T.1)のアルバムが最も聴き応えがあると思いますので、もし聴いていない方がいましたら是非聴いてみてください。 そちらを更に強く推しますよ。 カスタマーレビューピックアップ いままで何十枚もののサントラを聞いてきた私ですが。 やはり劇判音楽特有の間延びしたループ音楽のようなものが主流でした。 しかし菅野よう子氏の音楽はアニメを見てなくても良さが分かる曲ばかりでした。 私はアニメを見る前にこのサントラを買ったのですが十分楽しめましたし、実際にDVDを買って本編を見ても一切邪魔になっていませんでした。てっきり歌ものの曲は劇判では邪魔になるものだと思っていましたが実際はそんなことはありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた事も無い様な音楽、聴いた瞬間、脳内の血が入れ代わる様な音楽を求めている方、 おすすめです。この御時世ですから、CDを『買う』という事が減っているかもしれません。 ディスクそのものというカタチで自分の手元に置いておく事の意味をよく考えて下さい。 とてもクールで聴きやすく、心に残るしっとり感はある一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
ロックが印象に残ったOST1ももちろんすばらしいですが、 しっとりめのボーカル曲、Jazz系の入ったOST2の方が、 個人的には好きです。 特に評価が高い「rise」「サイバーバード」「Get9」が 収録されているほか、 特に個人的に好きなのは、 「To Tell The Truth」 映画監督の夢や、笑い男の真相が語られるシーンで流れた、 ピアノの切ない曲。作中で使われた瞬間ほしいと思いました。 「I Do」 少女・少年の義体のエピソードなどさまざまな場面が甦る、 これもまた非常に人気の高い一曲。 ですね。 やはり私も作品を見て、さらに思い入れが深まったので、 作品みていなくても楽しめますが、見るとさらに楽しめますね。 2ndGiG見た方は買いの一枚ですね。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX O.S.T.+(プラス)カスタマーレビューピックアップ 少し前YouTubeやニコニコ動画で偶然 攻殻機動隊のオープニング:Inner Universeを観て 映像の美しさ、そしてそれに負けず素晴らしい音楽に感銘を受けました。 それから攻殻機動隊にハマったのですが、Origaの音楽を聴かなかったら 絶対興味を惹かれなかったと思います。 それほどOrigaの音楽にはインパクトがありました。 特にInner Universeやriseは素晴らしい曲なので是非歌詞カードを見て もらえたらと思います。歌詞カードに英語とロシア語混じりの原文に加え、 日本語での訳も全部掲載されているので、全ての攻殻ファンとOrigaファンにオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 作品との融合性、それとは関係ないところでの曲そのものの完成度の高さ。 例えアニメを見ていなかったとしてもその旋律の凄さに圧倒されると思います。 個人的には最後の2曲(S.A.C. 2nd GIGのOPとEDのTVサイズ)は要らなかったと思いますが・・・ むしろinner universeだけでシングルカットして欲しかったというのが本音ですねぇ・・・。 とにもかくにも、聴くときは気合いを入れて聴いて欲しいと思います(笑) カスタマーレビューピックアップ 評価は星3つにしました。理由は11曲目の「inner universe 」だけを目当てに買ったのでほかはいらなかったからです。しかし、いい曲ですよ「inner universe」は。何いってんだか全く意味が伝わってこないところがいいです。歌詞の意味を解釈する努力を要求されないので歌声と旋律に割かれる注意力が増します。もちろんそれだけではないですけど。なんというかとても現実との次元の差を感じる曲です。力強くて心細いというか、そんな感じの強力に切ない歌、なように思います。効能は定かではありませんが、鬱になったらとりあえずこれ聞いてなんとかやってます。ちなみに鬱に対する特効薬という趣旨で創られた商品ではないらしいので用法用量はご自分で研究してください。 カスタマーレビューピックアップ 今までこの類の音楽は敬遠していたのですが、本当に素晴らしいです。「inner universe」を初め、カッコイイ、渋い曲がズラリ。「モノクローム」なんかは調べ物をしている時に毎回流して聴き入っています。これらの音楽を聴いているだけで様々な情景が浮かび上がります。私はアニメから入ったクチですが、イメージと見事に融合してます。菅野よう子氏にはどんどん高みに上っていって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
私はアニメの方を見ていなかったのですが、「Inner Universe」が大好きだったため、購入しました。 アニメサントラの域ではないです。聞き終わり、「これ、本当にアニメサントラ?」と疑ってしまったくらいに。 背筋がぞっとする程クオリティが高く、引き込まれます。何度聴いても飽きません。菅野よう子さんは天才だとしか言いようがないです。 個人的には「beauty is within us」や、「モノクローム」が大好きです。「beauty is within us」は抑揚がついていてしっとり、モノクロームは奇麗で癒されます。 「スタミナ・ローズ」は今まで聴いたことのないものでした。民族音楽のようで、不思議な音色。日本語翻訳がゴテゴテとついていなかったので、色々楽しめました。 このCDは、音楽の中に”起承転結”があるようで、アニメサントラの常識を覆したと思います。 本当に色んなジャンル、型にはまらない音楽、歌唱力抜群の曲の数々。日本語の歌詞ではありませんが。 気分に合わせて、好きな曲を選ぶっていうのもいいかと。 アニメ好きさんだけじゃなくて、音楽好きな人にも十分楽しめる一枚です。文句無しに☆5つです。是非! GO TIGHT!カスタマーレビューピックアップ TVで聞いていたのですが 歌詞カ-ドをみて笑いました。 もう最高です。このノリは大好きです。 覚えてカラオケで歌いたいです。 一度みんなきいてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 前期OPが凄まじすぎた為に影が薄いが、こちらも歌詞どおりに疾走感の溢れる名曲。 AKINOの発音を逆に生かして考えられたであろう曲作りにも、素直に感心。 ヘンテコでオシャレなデザインの歌詞カードも素敵ですな。 カスタマーレビューピックアップ 試聴を繰り返すうちに我慢できなくなって購入しました! 前OPに比べアップテンポなのでノリ重視の歌かと思ったら、意外や意外。 作品世界をきっちり汲み取った歌詞でした。 永年の孤独を越えて、思いが空回っても、何があろうと逢いたい。愛してる。 そんな切羽詰ったハイテンションな想いが全編にあふれてます。 トーマ視点で考えればそれも納得(トーマ様が歌ってたら笑えるけど(笑)) 間奏に入るバスのドラムが壮大な世界観を垣間見せてて非常に良いです。 前OPのテーマが「過去」だったなら、この曲は後半にふさわしく「未来」を歌っています。 疾走する愛のエネルギーは物語をどこへ向かわせるのか? 今後の展開が一層楽しみになりました。 カスタマーレビューピックアップ 才能ある人だなと思って 誰かと思えば菅野よう子。 彼女独特の展開やコード進行は面白いが よく聴くと結構無理矢理ぽかったり カッコイイ感じの部分を強引に繋ぎ合わせたようにも聴こえる。 歌手に関しては彼女が狙ってやったことだろうし 曲に合ってると思う。 カスタマーレビューピックアップ
「創聖のアクエリオン」の第二期OPですが、前曲と比較してかなりアッパーな印象を受けます。 それ自体は悪くないのですが、歌詞の端端が聞き取りづらい感があります。 c/wの「オムナ・マグニ」「エスペランサ」等、ボリュームはありますのでお買い得の感はあります。 「創聖のアクエリオン」 オリジナル・サウンドトラックII
特価:¥ 2,949(税込) 発売日:2005-09-22 売上ランキング:Musicで1684位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Genesis of Aquarionを聞いて、少し萎えました。。コーラスが酷い。。。 Akinoさんも英語版で、あのアレンジを歌うにはまだ力量が足りないかなと思いました。 でもアニメのサントラとは本当に思えない出来であることは強調させていただきます。 そのため、「良い音楽」の一つとして、自分なりに評価すると3点かなと思います。 ちなみに、そこらのアニメの音楽は1点にも入りません。。。 カスタマーレビューピックアップ 買って損はない一品だと思います。 書いている自分もアニメは見ていませんが、このサントラに聴き入ってます。 特に「Genesis of Aquarion」は鳥肌ものでした。 いったいどこの合唱団?といわんばかりの壮大さがなんとも言えず、 ただただ聴きほれていました。 菅野さんファン、AKINOさんファンはもとより、お二人を知らない方にもぜひ 聴いてもらいたい作品です! カスタマーレビューピックアップ 思わずアニメのDVD買いそうになりました。 映像とのコラボが見たい!ていうか、アニメ見てないので、この曲がどこにどうやって使われてるのか?と興味津々に。アル〇ュナは見て失敗したなあという印象があったけど、これは心配なさそうだし。カラオケ行ったら創聖のアクエリオンの画面がアニメでした。スゴい映像キレイ!ていうかロボットアニメだったんだ!と二重の驚きでした。 のだめが流行って、音楽に興味を持った人たちに大声で伝えたい。 ここに、すんごいサントラありますよ!2枚まとめてどうぞ!と!!! そういった方に薦める時は、なにも言わずに神話的技巧を聞かせれば、問答無用な気がします。 カスタマーレビューピックアップ 神話的技巧ソナタだけでも買う価値ある。 13回連続で聴いて飽きなかった…(私は) OST1はボーカル曲・デジタル・オーケストラ等が混ざってましたが2ではオーケストラがほとんどです。 アニメ後半の曲が多いので全体的に重い印象を受けました。 1も良かったんですがサントラとしては2の方が好きかも。 特に「HEAVEN'S GATE」から「Vecter Return」までの流れが素晴らしかった。 1つ希望があるとすればラストは「リーナのタンポポ」より「First love Final love」の方が締りが良かった気がする。 でもアニメサントラの中でもかなりいい作品には違いありませんので是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
アクエリオンのサントラ第2弾! 力強い曲から、オーケストラ調の曲まで盛りだくさん! 特に聴いていただきたいのが、『Genesis of Aquarion』です! 『Genesis of Aquarion』は、bless4のメンバーが英語訳だけでなく、殆ど自分達でアレンジしたというから驚きです! サントラ第1弾の1曲目の『創聖のアクエリオン お兄さまと』ではbless4のAKASHIが参加していますが、 bless4全員参加は、この曲が最初で最後! bless4を知らない方にも是非是非聞いていただきたい曲です! bless4のストリートライブでもよく歌われています☆ 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society O.S.Tカスタマーレビューピックアップ 益々スリルを増す物語のカラーを表すように、よりアグレッシヴでスピーディーに、そしてダークさとシャープさの中にも人間味を感じられる、ハードボイルドな一枚になっています。 特にディープなダイヴ感覚を抱かせる「player」は傑作ですね。サビの緊張感からは広大なネットの海に満ちる虚無や、物語のミステリーさを鮮やかに脳裏へ抱かせます。Heartsdalesのラップも高速で繋がる無機質な0と1の羅列のよう。やはり管野氏がS.A.Cを熟知するゆえのイメージテイストではないかと感動しました。続いてそのネットの彼方から僅かに波が返ってきて、体中の活力を漲らせてゆく「replica」は昂揚感と加速感でワクワクしました。一方「zero signal」。氏の描く現代的な合唱音型はいつも斬新且つミサ曲のルーツも感じさせ大好きです。またこの合唱こそ攻殻シリーズに品格と荘厳さを与えているアクセントでもあり、聴かせ所ですね。 そして作品名を冠す「solid state society」に。少佐の消えた9課の男達のニヒルさを表すような哀愁から徐々にハードさを帯び、少しずつ低く太く熱が焼きついてゆくアンサンブルの演奏力、オーセンティックなロックのギターソロに、さすが今作の名を戴く曲だという一曲でした。「tempest」の凍てつくストリングスも美しいし「born stuborn」のギターが男らしく静かなブルースを帯びるのも『S.S.S』ならではの曲かと思います。 他には2nd GIGのEDテーマ「sniper」が始まる前の2分間、静かに騒ぎ立つシンバルのスティックワークが緊張感を高めるジャズ的なアプローチが凄くクール。又「undivided」から神秘的な「blues in the Net」への展開、そして荒巻のテーマで光溢れてゆき本編のEDテーマ「date of rebirth」への流れも抜群です。 カスタマーレビューピックアップ わたしが菅野ようこさんを知ったのは攻殻機動隊OST1がきっかけでした。 わたしが好きなロシア人歌手ORIGAさんの曲を探していると、 日本のアニメのサウンドトラックに参加しているということがわかり、とても驚きました。 あのORIGAさんが参加しているということでサウンドトラックを迷わず購入したのですが、 アルバムを聴いてみて一番驚かされたのはORIGAさんにではなく、菅野ようこさんにでした。 本編を知らないにもかかわらず、どの曲もわたしにとっては衝撃そのもので、 全曲を聴き終わるころには、作曲家菅野ようこさんの力量を思い知らされ、それと同時にファンになってしまっていました。 ORIGAさんの曲についてもこれまでのものとは全く違った仕上がりになっていました。 菅野さんの手にかかるとORIGAさんもこんな表情を見せてくれるのですね。 もちろん作詞を手がけたORIGAさんの菅野さんに対する理解あってのものでもあるはずです。この2人の共演には賛辞を送りたいです。 他のヴォーカルを迎えている曲も大変素晴らしいです。このシリーズで様々なアーティストに出会えたことはとても大きな収穫になっています。 このSSSサウンドトラックでは、これまたわたしの好きなheartsdaleさんと ORIGAさんが菅野さんのもとで共演。これには鳥肌が立ちました。ORIGAファンにも是非!! 楽曲が素晴らしいです。全シリーズ通じてそれぞれの確かな個性と見せ場がしっかりとあり、 かなりの数の曲になっているはずですが、全く捨て曲がない。 サウンドトラックの曲であるはずなのに、それぞれの曲の絶妙な変調は聴く人を飽きさせません。 類まれな技巧がこらされていますが、それ以上にそれらを裏付ける菅野さんの感性が光ります。完成度の高さは秀逸です。 特に2時間足らずの本編の中で使用されているこのSSSサウンドトラックにおいても 変わらずこれらの特徴が維持されている点は驚きです。‥恐れ入ります。 このシリーズのサウンドトラックでは全体的にデジタルで無機質な曲が多いようですが、 過去の作品では、柔らさと暖かさが香る曲も多々発見できました。ますます菅野さんのポテンシャルの高さに驚かされます。 カスタマーレビューピックアップ 攻殻SSSをレンタルで借りて見ました!菅野さんの音楽には脱帽しますね、今までのOSTからとの音楽が絡みあって見ていて気持ち良かったです。またこの場では語りませんがストーリーの終盤に次回作へのセリフがあったので期待します。 カスタマーレビューピックアップ 学生の時代ほど音楽に時間を割くことが少なくなったのですが、菅野よう子さんの作品は出れば必ず買っている状態です。いつも期待通り、それ以上の作品を提供して下さるので、本当に素晴らしいと思います。今回も攻殻S.S.Sを見てからCDを買ったのですが、特にオープニングの曲は全体で聞いてより好きになりました。どうしてこんなに金属質で疾走感があるんだろう? しかもそれが曲の電子音よりも歌手のORIGAさんの声に支えられているような・・・。といった感じでやはり、凄いの一言でした。それ以外にも攻殻の世界観、近未来や機械的な感触にフィットした楽曲ばかりで、作品を深めていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
昨年 青山で某音響メーカーの IG のイベントがあり幸いにも 社長と監督の話を聴くことができた 2nd が 壮大なオケがなっていたが 打ち込みよりに戻ると聴いていたが 1st と SSS のシリーズ構成を 考えると なるほど〜 と思う ちなみにテンポが早めなので 気合いを入れて一気に仕事を 仕上げるときに良い 2nd は やはりストーリー郷愁を誘う設定だったから 少し重かったなぁ と思って聴いている (2ndも好きですよ) MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK PLUS - for fans onlyカスタマーレビューピックアップ 他の方もおっしゃっているが、このアルバムでしか聞けない、と言えば矢張り『Wanna be an angel』だろう。この曲が収録されているので、最初にこのアルバムを購入し、結局すべてのサントラを購入した。 全部入りとも言えるし、最初の一枚としても良い。 『大人の本気』がかいま見える珠玉の一枚。 カスタマーレビューピックアップ 近場に風力発電群が作られたのを機に、久方ぶりにマクロスプラスを思い出して、その世界に浸りたくて購入してみました。 感想は……やっぱり、良い!!!! マクロスプラスのサウンドトラックはいずれも秀逸ですが、一枚で世界観の全てを一通り網羅しているという点では、このアルバムがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ マクロスプラスのサントラは4種類くらいでてますが これを買っておけば大丈夫だと思います どの曲も印象に残り 何度でも聞きたくなりますが オススメは2、6、12番の曲達です そして同封の解説書には各曲ごとに劇中のどの場面で流れたか、 カスタマーレビューピックアップ 「そこをギュイーンと」というYKの指示のもとで、こんなに素晴らしいアルバムが出来ちゃいました。 特に良い点として挙げられるのは、『WANNA BE AN ANGEL』の収録はもちろんですが、私自身はブックレットの解説が情報満載で面白いと思います。各曲ごとに解説やまつわるエピソードが書かれており、次に曲を聴くときには想像したり耳を澄ませたりとさらに楽しめること間違いなし、です。 カスタマーレビューピックアップ
マクロス・プラス劇場版のサウンドトラックですが、本編自体が、OVA版の総集編の性質を持つことから、過去に発売されたサウンドトラックのベスト的な側面をもっています。けれども、そのアルバムとしての完成度は、非常に高いです。何よりも曲の選択とその構成が絶妙で、まるでオリジナル・アルバムのようになっています。 もともと、マクロス・プラスの音楽は、菅野よう子さんが「菅野よう子」という個性を全開した初めての作品だと思います。もちろん、菅野さんが担当した音楽は、どれもサウンドトラックというカテゴリに収まらない秀逸なものばかりなのですが、(非常に残念なことに)それまでの作品は、音楽の使われた作品本編に制約された内容にどうしてもなっていました。この作品では、菅野さんが本当に自由に、思うように好きなように音楽を紡いでいて、それでいて、本編のサウンドトラックとして見事に成立しているのだから、脱帽です。 ブックレットには、それぞれの曲の解説が入るほか、これまで未収録だった「Wanna be an angel」も収録。菅野よう子さんのファンなら、絶対に手元において、何度も聴きたい作品だといえるでしょう。 COWBOY BEBOP VITAMINLESSカスタマーレビューピックアップ 目当てはTHE REAL FOLK BLUES。 最後まで聴いたかと思いきや、曲目リストには無い8曲目がはじまった。 曲にのせて、男が女をコーヒーに誘っている。 Won't you please have some coffee with me? まぁ女は断り、男はしつこく誘い……を繰り返してるだけですが。 隠しトラック的なものを見つけると、CDでもDVDでも得した気分になりますね。 カスタマーレビューピックアップ 確かにこれはReal Folk Bluesがメインの一枚といっていいでしょう。 Real Folk Bluesがフルで入っているところに 大きな魅力があります。 ジャズ、フレンチポップ、など他の曲も完成されていました。 個人的には、 「Piano Bar 1」が好きです。 まさしく大人なBarに流れる大人なピアノが非常にかっこいい。 また、うまく伝わらないかもしれませんが、 何話かの最後、See you next cowboy...の後ろで流れる 「…チャンチャン」というピアノです。 この一瞬のみに惹きつけられていた私には大きな収穫です。 他のCD同様、ビバップを知らずとも楽しめる一枚でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 同一人物が作ったとは思えないサウンド。 イージーリスニングというがその域はゆうに越えている。 一曲一曲が名曲。 下手に高い変なアルバム買うより、これを買ったほうが楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。 カスタマーレビューピックアップ
はっきり言って、やっぱり1曲目狙いでした! でもこのThe Real Folk Bluse が入ってるってだけで聴く価値おおありです!ド迫力でした!私は番組を見たことがあるだけに、その番組でちらっと流れた曲がフルに聴けて大満足です。しかもジャズからコミカルな曲まで入っているので、Cowboy Bebop を見たことがない方でも十分楽しめると思いますし、曲を通して番組の世界観も伝わってくるはずです。どこか哀愁を帯びた感じはまさにCowboy Bebopの真骨頂です!曲目は少ないのですが、それでも他の作品に劣ることはないと思います!! 「アルジュナ 2」~ オンナの港カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「地球少女アルジュナ」のサントラ2。一作目のあまりにも強いインパクトに、影が薄くなっている印象を受ける本作は、菅野節×真綾節全開の最高傑作!!アニメの最終回で使われた音源を中心としたアルバムの為か、心に響く曲が多数収録されています。ドロドロしているのに、何故か繰り返し聴きたくなる2、暗さ・明るさを併せ持った6、坂本真綾の隠れた名曲8・菅野よう子の本領発揮11・最終回のエンディングサイズにリアレンジした13・何処にも情報がない秘密の爆笑トラック14・・・この作品には言葉では伝えきれない素晴らしさが盛り込まれています。価格もお手ごろなので、菅野作品入門盤にもいい感じ。自分はもう手放せない作品です。絶対お勧めです。聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりこの2枚目で完結する構成なので、せっかくなので最後まで聞くべし。しかもこっちのほうが破滅と再生のフィナーレに向かう音源が中心でヘビー。何度かEDに使われた08が救いだが、10の切迫感、12の「宮崎駿の久石譲かこれは!」と思わせるような壮大な仕掛けが聞かせる。13はもっとギターが聞こえたような気が。これは少し中低音の強調を抑えた方がそれらしいかも… ボーナストラックは「よーやるわ」と思わせた劇中CMのアレです。お楽しみ下さい。 |
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