定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,375(税込)
中古品¥1849 より
発売日:1999-12-01
売上ランキング:Musicで24583位
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Amazon人気商品ランキング/GRiPpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:194/総ページ数:20 最終更新日:2008/11/19 新世紀GPXサイバ-フォ-ミュラ Memories
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1849 より 発売日:1999-12-01 売上ランキング:Musicで24583位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
発売した当時の主題歌、挿入歌、エンディングなのでSinのものは一切収録されていません。 Sinのものが聞きたい場合は新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN ― オリジナル・サウンドトラック Vol.2 LOVEを別購入しなければならないんですよね 仕方ないといえば仕方ないんでしょうが、そこがちょっと残念 アニメ・ホット・ウェーブ3
特価:¥ 2,448(税込) 中古品¥1861 より 発売日:1992-08-21 売上ランキング:Musicで12148位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これはどうやら挿入歌も入れてきたようですね、「7」が「六神合体ゴッドマーズ」の挿入歌の1つ、「8」は「魔法のアイドル・パステルユーミ」ですね。まあ、4つ全部揃うと、「OP・ED」の組が多くできてくるのですが、やはりバラバラにして組みなおしたのがちょっと…ですね。 そして、佐野量子さんの「12」が、「佐野量子ゴールデン・ベスト」に収録されていなかったと言うのはなんともはや…。「11・12」の2つは特番アニメの関連曲です。 他に「3」が既に「中原めいこツイン・ベスト」に、「9」は「太田貴子ゴールデン・ベスト」や「アニメージュ・魔法少女・コレクション」に収録されましたね。「輝け!週刊少年アニメ王80's」には、「2」が収録されました。 このCDでとりわけ貴重なのは、「1(サイバーフォーミュラ)・5(つる姫じゃ〜っ!)・13(ムサシロード)」の3曲でしょう。「13」は、「ホットウェーブ4」に、対となるOP曲もありますよ。 カスタマーレビューピックアップ 12曲目の佐野量子さんが歌っている、雲のように風のようにのテーマ曲が、17年ぶりに見つけました。聞いてすごく感動しています。いい曲は何年たって聞いてもいいです。 カスタマーレビューピックアップ
VAPから発売された、アニメソングのオムニバスCD(全4作)。本作はその第3弾。このシリーズの最大のポイントは、楽曲がレコード会社の枠を完全に越えて収録されていることである。しかし、同一アニメの複数の楽曲が各CDにバラけて収録されているので、単体ではあまり意味が無い。4作全てをレンタル屋で借りるのが手っ取り早い。そうすれば太田貴子・岡本舞子・小幡洋子・志賀真理子・中村由真・結城めぐみ等が歌うOP&ED2曲が揃い、完璧だ。ただ、富沢聖子の歌う「蒼き流星SPTレイズナー」の新ED「LA・ROSE・ROUGE」が未収録なのが惜しい。 第3弾の個人的なお勧めは富沢聖子「5分だけのわがまま」と結城めぐみ「TWO OF US」である。 新世紀GPXサイバーフォーミュラ BGM ROUND Iカスタマーレビューピックアップ OP、EDが良いのはもちろんですが、BGMも良いものばかりです。 Winners(instrumetal version)はフルート(だと思うのですが…)の音色が綺麗で、とてもお勧めです。 あとは、トラック11の「MOON DRIVING」も静かな美しい曲で好きです。 基本的には、レース物のアニメだけあって疾走感溢れる爽やかな曲が多いような気がします。 ただ収録時間が短いので少々残念ですね。 サイバーファンには堪らない一枚です♪ カスタマーレビューピックアップ
TV版サントラ第1弾。 名曲「I`LL COME」や「WINNERS」をフルコーラスで収録した、必携の1枚です。 A Death Grip on Yesterday
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1080 より 発売日:2006-03-28 売上ランキング:Musicで81596位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作は「曲全体はスクリーミングで激しく、サビはドラムのクリーンボーカル中心で爽やかに」という曲が多かったのですが、今作はそういった分類がありません。 普段スクリーミングのメインボーカルがクリーンで歌っている曲もありAtreyuの変化を感じられます。 前作のようなサビの爽快感を期待する人にはものたりないと感じるかもしれませんが、ギターは前作に増して爽快です。 全体としては爽快さに代わってヘビーさが増した印象を受けました。 カスタマーレビューピックアップ ハッキリいって情けないエモ系聴いてる方がマシです。別にサビで歌い上げちゃってもいいんだけれど、、、今までどんな音楽聴いてきたんですか〜ってぐらいナンセンスな歌メロ。(エイティーズの嫌な臭さプンプンぷぷン)またギターも電波系な痛さ満載。いきなりピュヨワイッ〜って(笑 そのギターと痩せた蛙をつぶしたようなデス声が掛け合っちゃうからまた笑えます。本当にHARDCORE上がりですか? 悪い噂ばっかり聞いたけどここまでとは… お金かけてネタ作った感じ カスタマーレビューピックアップ
全9曲はものたりないと思ったが、充分だ。 かっこよすぎる。 前作にまして疾走感あふれるリフの嵐。 「Ex's and Oh's」 リラックスして聞けるのはこれくらいで、あとは シャウトしまくっています。 Bullet For My Vallentineとかが好きな人にはぜひお勧めな作品です。 ゲット・ア・グリップカスタマーレビューピックアップ ロックスでもアルマゲドンの曲の入ったヤツでもなく、こいつこそ間違い無い最高のハードロックアルバムでしょう。捨て曲がホントにない。日本盤のボーナストラックさえめちゃくちゃかっこいい。曲、技術、精神、ミックス・・・完璧なエアロスミスがここに居ます。おやじがこんなに熱かったら若者は困るだろうなぁ。エアロを初めて聞くならこちらですよ。ROCKSとかTOYS IN THE ATTIC はこの後聞いてください。ライブを聴けばわかりますが、このアルバムも恐ろしくライブ感があります。パンプやパーマネントヴァケーションよりも特にギターの音が生々しくへヴィです。アメリカンロックのギターの練習には最適な教科書になります。そしてなんといってもジョーイのドラムが見事で、注目を集めるフロントマンであるスティーブンやジョーに表面上は隠れてしまってもプレイではこのアルバム(だけでなくこのバンド)を支えています。ドライブ感満載の疾走チューンからポピュラーミュージックに負けない感動バラードまで完璧なバンドが創り出した完璧なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ エアロスミス通算11枚目のアルバム「Get a Grip」 個人的にはこのアルバムがエアロスミスの最高傑作だと感じます。 以前、スティーブン・タイラーが「このアルバムは僕等にとってのサージェント・ペッパーズ・ロンリーハーツ・クラブ・バンドなんだ」と語っていました。 その言葉に恥じないぐらい、このアルバムの完成度はずば抜けています。 特筆したいのが、やはり前半の部分「Intro〜Livin' on the Edge」の部分でしょうか? エアロスミス特有の「爽快感」が体を駆け抜けていきます。 あとラストの「Amazing」も素晴らしいですね。 僕自身、このアルバムは何回聞いたかわかりません。そして何回聞いても飽きることはありません。エアロスミスの最高傑作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 作品の充実度、音の密度は彼らの作品中最高だと思います。 いや、世の中の音楽全ての中でも最高レベルではないでしょうか。 イントロから息をもつかせぬ構成。音の密度には、本当に スティーブンタイラーの声は決して万人受けするものではありま ジョーペリーもやはりエアロにいてこそ輝きますね。 カスタマーレビューピックアップ この「Get a grip」のあと「Nine Lives」と「Just push play」が発表されるわけだが、今2004年の時点で振り返ってもやはりこれがエアロの最高傑作だと思う。「Just push play」はデジタル的に作ってみるとバンドが公言して実験的に作った作品だが、既にその前の「Nine Lives」のサウンドはデジタル的に過ぎる感じがしていた。本作「Get a grip」ではよく聞くとコンピュータで作らなければありえないサウンドが多くあり、初期エアロのアナログ的なうねりが生み出すバンドサウンドとうまく融合している。バンドの歴史から見て、バランス感覚がピークにある感じがある。バラードも売れ線狙いのできあいの曲ではなく、スティーヴン魂の咆哮と言った感じ。リズム&リードの絶妙のギターコンピも全曲通して大暴れで、強烈なフロントを支えるリズムセクションは円熟味を増して隙がない。これを超える作品は、そう簡単には作れないだろう。誰に対しても心配なく勧められるロックの傑作だ。 カスタマーレビューピックアップ
2003年ももう終わろうとしている。…そうか、このアルバムが発売されて、もう10年近く経つのか…しかし、私は今日までこのアルバムを超える作品を聴いたことがない。もちろんエアロの新譜も良いと思う。 しかしアルバムという作品において、多角的に見た完成度はこの「GET A GRIP」が最高だろう。発売当初は「FEVER」のようなハイスピードナンバーしか聴かなかった私だった。が聴けば聴くほど他の曲も良い曲に思えてしまった。それこそ、ライナーを書いている伊藤氏の言うように「映画を見ているよう」に聴こえる。そこには捨て曲など存在しない。曲順までもが完璧である。…この先、私はこれ以上の作品に出会えるだろうか? tenGRIPKick Rock MUSIC presents!! PUNK ROCK SOUNDTRACKS vol.1カスタマーレビューピックアップ
みんな若手で未完成っぽいとこもあるけど全然OK!こんなに曲入ってるのにはずれ無し!勢いもあるしもちろん全部英語だからハイスタとか好きな人はきっとはまるよ! STAY BEAUTIFUL!
特価:¥ 2,300(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで53068位 Music / 通常24時間以内に発送 インコーポレイト
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1460 より 発売日:2004-02-21 売上ランキング:Musicで62991位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ドラマーの名前でCDを買わせる数少ないプレイヤー、 デイブ・ロンバート(現SLAYER)のプロジェクト GRIP INC.の最新作です。 ヘビィ路線に一種実験的なアプローチ(ラテンフレイバー 純粋にデイブの凄さを実感できる傑作であると思います。 とくに1曲目はノッケからノックアウトされます。 これまでの彼らの作品から、賛否両論あるかもしれませんが、 デイブのドラムを心底楽しむならば絶対のお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 一時は解散状態にあった彼らが5年振りにリリースした4thアルバム。 前作3rdアルバムは、ムーディーでミディアムな曲が多く、彼らが持っていたパンキッシュでメタリックなサウンドとはほど遠いものだった。それだけに、新作の期待も大きかったが、3rdアルバムの方向性を進化させている。 2曲目、3曲目など新しい領域に足を踏み入れ、音楽的探求心を絶やさないウォルデマー・ソリクタ(g)のミュージシャン魂には恐れ入るが、単純に楽しめるほどでもない気がする。特に後半はダラダラと惰性的に曲が続くのはいただけない。 ただし、BLACK SABBATHとSLAYERを融合させたような攻撃スタイルを持つ1曲目や、名曲「Hostage to Heaven」を彷彿とさせる6曲目の収録には、かなり救われる人も多いだろう。バンドの創設者でもあるデイブ・ロンバードがSLAYERに復帰した今、このバンドが持つ意味合いは薄れつつあるのかもしれない。 悪くないが、最高傑作とは言い難い。少なくとも前作よりは良い作品だ。 カスタマーレビューピックアップ
SLAYERに復帰したデイヴ・ロンバード率いるGRIP INC.の約5年振りの4thアルバムは過去最高の出来。 シンガーとギタリストは1st以来変わっておらず、ベースはギタリストのヴァルデマー・ゾリクタが弾いていると思われる。 路線としては1stのストレートなスラッシュメタル路線のスピードと破壊力を取り戻しつつヴォーカルメロディを充実させた感じで、これまでの集大成とも言える。 日本先行発売(US盤は3月16日発売予定)、ボーナストラック等はなし。 |
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