定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 3,150(税込)
中古品¥1678 より
発売日:2008-05-14
売上ランキング:Musicで382位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/GOING UNDER GROUNDpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:63/総ページ数:7 最終更新日:2008/10/14 Superflyカスタマーレビューピックアップ 名盤です。 普段は洋楽(rock〜jazzまで全般)を聴いているけど、 これだけ聴きごたえのある邦楽があることにびっくり。 メジャーどころはほかの人のレビューに任せて、個人的には "マニフェスト""バンクーバー"圧巻でした。 特にバンクーバーのような、邦楽ではあまり見られないマイナーコードの曲を しっかり歌い上げてしまう力量は素晴らしいです。 ただ、一般受け狙いの曲もあるので★4つ。 彼女の魅力であるハスキーボイスを活かして今後も成長してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ この越智志穂のことを何も知らなくて、過去に一度も聴いたことがない50代の者です。ヒットしていることもテレビに出ていたことも全く知りません。 そんな者が、レビューするわけですから、KYと言われるかもしれませんが、あまりに不思議だったので少しコメントを。 ジャニス・ジョプリンとの比較で例えられていたので興味を持って聴きました。大体、CDの表紙のデザイン自体、サイケデリック調が入っていますから、そう受け取るのは当然でしょう。 凄いですね、まさしく、1970年前後のロック・サウンドです。それもブリティッシュ・ロックではなく、アメリカの西海岸のロック、まさしくジャニス・ジョプリンですよ。 ヴォーカルの越智志穂の力強い声帯は魅力的ですし、強烈な説得力があります。これはジャニスを彷彿とするものですし、バンドの音楽指向も、オルガンを意識的に使用していますし、ベースのコード進行も当時のサウンドです。まさしく時代が遡ったように感じました。 作曲の多保孝一も1960年後半から70年前半のハード・ロックをしっかりと聴いてきたのがよく分かります。ベース進行にブルースが入るのも当時のサウンドの特徴ですから。 6曲目の「Oh My Precious Time」なんて、少し時代が遡り、まさしく1960年前後のオールディーズですよ。何の違和感もなく聴きました。 どなたかが書いていましたが、確かにカルメン・マキ&OZの影響も受けていると思います。越智志穂に「私は風」をカバーして欲しいですね。きっとステキな音楽になると思いますが。 今の世代の方にとって、このようなサウンドは、多分目新しいのでしょう。既視感に近い感覚に襲われた不思議な音楽体験でした。 カスタマーレビューピックアップ このジャンルにしては、曲も歌詞も歌い方も大衆的な世界感になっています。癖が無いというか、けれどもっともっと癖を出した方が私は好きですが、一般受け(もちろん良い意味です!)を考えればこれくらいがいいのかもしれません。 どちらかと言えば、一発聞いてグッとくるというか、ファーストにしてベストというくらいだからノックアウトしてくる作品なんだろうとは思います。けれど、私にはパンチは感じられなかったかな。 在り来りと言ったら失礼な言い方ですが、良くも悪くもスタンダード。 どなたかもおっしゃられていましたが、冒険味がなくて、それがパンチの無さに繋がったのかもしれません。 世界感がよくラブサイケデリコと比べられていますが、デリコよりは明るいし取っ付きやすさはあります。歌唱力もしっかりされているし、こういうジャンルの方が出て来られるのは、とても嬉しい事だと思います。 マニアックさがもっと欲しかった、というのが正直な感想です。 カスタマーレビューピックアップ 「ファーストアルバムにしてベストアルバム」、「エバーグリーン」などというキャッチフレーズが帯に書いてあったけど、数ある音楽作品の中からそんなに簡単に自分にとってベストと呼べるものと出会えることってない。いい音楽との出会いはリーズナブルには手にすることができない。そんなことを実感させるCDだというのが今作の率直な感想です。一度聴いただけだと「愛を込めて花束を」、「愛と感謝」など、一聴するだけで引き込まれる楽曲もあるが、それ以外の曲はサビ部分は良くても全体として正直心に響くものはなかった。ただそれは最初の感想であって、聴いていくごとにこの人の歌の凄さは目を見張るものがあるんだと感じさせられていった。世代は違うのになぜかノスタルジックな気持ちにさせる優しいポップソング「1969」や極上の煌びやかなサウンドと澄み切った歌唱力で魅了してくる「Oh My Precious Time」などはぜひ聴いて欲しい。自分的に今現在一番気に入ってるのは「Last Love Song」。「愛してるはもう聴こえない」という切ない言葉の力は、ここ最近の他の女性アーティストにはだせない引力があった。切迫した思いが十分に伝わってきましたよ。単なるスローバラードとは一線をかくすものが感じられたし、今後彼女が携わっていく音楽が今以上のものに成長していってくれればと素直に思います。 確かにレビュアーの方も言うように、一度聴くとそれなりのインパクトを受けるが故にここ最近の歌姫ブームと全く違わない印象を持ってしまうものもあるけど、彼女の本当の魅力をこのアルバムから感じ取っていけるのは、実は二回目以降からのような気がします。とにかくただ「ポップ」なだけとお蔵入りにしたりなんかせず、繰り返し聴いて頂きたい作品ですね。 カスタマーレビューピックアップ
いいですね、こうゆう音楽大好きです。LOVE PYSCHEDELICO路線ですよね。 しかしとてつもない物足りなさを感じてしまっています。 聞き終わった後「…これで終わり?」と思いました。もう一声なSuperflyを感じたい。もどかしいです。 歌詞は中々ストレートで表現が面白くて申し分ないのですが 曲がVo.志帆の圧倒的歌唱力に負けてしまっている感じがするんですよね。 バランスが悪い。完全に志保の声量に喰われている曲ばかり…… 志保の歌唱力でSuperflyなんとか纏まってるよーみたいな印象を持たされます。 今一つガッと心を掴んでくれる曲が少ないというか。もう一越ほしいですね。曲に。 在り来たり・平凡・オリジナリティーが乏しい、という感想が各曲に当て嵌まります。 聴きやすい曲というか、以前誰かが作った曲をうまくアレンジしているだけのような。 「愛と感謝」を聴いた時、大黒摩季の「ら・ら・ら」かと思いましたからね。 Vo.志帆の折角の天才的歌唱力が勿体無い「宝の持ち腐れ」という言葉がどうしても浮かんでしまいます; 作曲の多保さん以外の人が作った曲も志保にはもっともっと歌ってもらいたい。 けどまあ、まだまだ始まったばかりこれからなアーティストさんなので これからどんどん良い音楽を生みだして行くでしょう。 このアルバム自体は☆4なのですが、Superflyの今後の活躍期待度には☆10ですね♪ present from youカスタマーレビューピックアップ カップリング集だから、シングルもってたらいらないじゃんとか思うかもしれないけど、シングルを手にいれられない私としてはありがたくて仕方ない☆いくつか曲のバージョンも違うし、最後の新曲もなぜか懐かしい音色でステキ☆ …隠しトラックも… 最高デス!! カスタマーレビューピックアップ カップリング集が出たのは素直に嬉しいですね。 最近のアルバムを聞いたりしてBUMPが好きになった ファンの方々に対するプレゼントなのかな?と思いました。 カスタマーレビューピックアップ 僕はつい最近BUMPを聴くようになった新参者です。 ですから藤原の過去の発言だとか、昔の彼らから変わってしまっただとか、正直なところどうでもいいんです。 むしろ、このアルバムを出してくれたことを感謝しています。 シングルを集める機会の無かった僕のような人間にはとても嬉しいものでした。 僕はこのアルバムが大好きです。 余談ですが、「ラフ・メイカー」と「プレゼント」が最初と最後に置かれているのは偶然にせよ上手い並べ方だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ カップリング集ということで賛否両論いろいろあるようですが、個人的には名曲ぞろいで、聞いて損はなかったと思います。 特に「Ever lasting lie」「プレゼント」の詩は秀逸だと感じました! 「ハルジオン」あたりからバンプに興味を持ち、アルバム「ユグドラシル」の世界観に圧倒されてバンプを好きになったので、ファンとしては新参者です。 おそらく昔からのファンの方やシングル全購入者の方には複雑な気持ちになるアルバムだったのだと思いますが、私はこのアルバムの発売に踏み切ってくれたことに感謝してます。 今まで知らなかったカップリング曲のすばらしさを知ることができたのですから。 ただ、通常のオリジナルアルバムが、藤君のイラストと併せアルバム全体で1つの物語を想像させたのに対し、今回はカップリング集という性質のためか1曲1曲それぞれで完結してしまっている印象はうけました。(あくまで個人的感想です) 藤君の以前の発言やアルバムに入らないからシングル買ってたのに!と憤っている方もいらっしゃるようですが、逆に私は、このアルバムのおかげでシングルを集めてみようという気持ちになりました。このアルバムだけではわからない、シングル曲との対となったとき、このカップリング曲がどんな物語を感じさせてくれるのか?藤君の発言はこういう意味だったのか・・・と知りたいと思ってます。 長文で文章も下手ですみません。でも、もう少しだけ。 「カップリング集をだしたから」「タイアップが多くなったから」という理由で商業的になった、彼らの音楽が変わったという意見には個人的に疑問を感じます。 今回のライブツアーで彼らのファンに対する真摯な姿勢を感じたから特にそう思います。 タイアップになったってカップリング集にしたってよい曲は良い曲でしょ? そんな理由は付けず、単純に彼らの「音楽」に対して共感できなくなった、良い曲じゃない、好きじゃなくなったって言ってくれたほうがよほどスッキリしてますよ。 あっ最後に。 藤君の誕生日ライブだった新潟公演の「藤君ギター弾き語り」最高でしたよ! ライブのDVDを出してくれないのが残念でなりません・・・ カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは色んな意味で問題作ですね。 一番の問題は「カップリング曲はA面があっての…」と言う藤君の発言のようですが、 批判的なことを書かれている方達は、彼らがなぜこのアルバムを出したのか、その理由をちゃんと把握してレビューを書かれているとは思えません。 私は雑誌のインタビューなどを読んで、彼らが本当に自分たちの音楽を愛しているが故にこのアルバムを出したのだと知って、 以前の発言を覆したのでもなければ、ファンを裏切るような行為でもないと確信しました。 ファンが「BUMPらしさ」と言う自分の尺度の中で見た場合に、時に裏切られたような気がすることもあるでしょう。 でも、個人的な意見としては、藤君ほど間口の広いアーティストは、簡単に自分の中の尺度だけで計ることはできないと思います。 一人一人受け取るものは違うのだから、どんな意見があってももちろんいいです。 嫌なら聴かなきゃいいだけの話ですし、私は逆に、これから先、どんな形で聴き手の勝手な思い込みを裏切ってくれるのかが楽しみでなりません。 もしかしたら、その第一弾がこの「プレゼント」だったのかも?(と、これも勝手な思い込みですが) ワールド ワールド ワールドカスタマーレビューピックアップ ポップなアジカンに完全に移行しました。 昔のような激情的なアジカンはおそらくもう見ることはないと思います。 ですが曲の完成度は高く、聞きやすい内容でした。 アジカン聞いたこと無い人にも存分に楽しめる内容です。 懐古になってしまうのですが昔のアジカンが好きでした。 ですがアジカンもきっと進化したのであって、自分もワンステップ 上にあがらなければならないのかなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ホントに一番最初はぴんときませんでしたが、最後の曲に衝撃、二回目以降聞くにつれひとつ、またひとつと曲が好きになっていき、今では全曲かなり好きです。 やっぱりアルバムは目立ちすぎる曲があると散漫になりがちですが、このアルバムは正反対で、バランスが取れていてすべてが一定の水準を越えています。 すべて挙げるときりがないので数曲ですが、3から4の流れ、No・9の歌詞と曲調、ナイト〜のコーラスの美しさ、転がる岩の輝き、そして新しい世界の展開とラストなど、すべてが衝撃的でした。とくに新しい世界は、アジカンで一番好きな曲です。 とにかくコンセプトとか、曲のクオリティとかアジカンで圧倒的に好きなアルバムです。文字どおり最高傑作! ちなみ「まだ見ぬ明日へ」もこれまたいいアルバムです。ここまで絞ってワールド(略)が出来ているんだと考えるとやっぱこのアルバム、モンスターです。 カスタマーレビューピックアップ 買ってから結構経過してしまいましたが、感想を書きます。 『アフターダーク』の<進め>や『転がる岩〜』の<できれば世界を僕は 塗り替えたい>というフレーズから見え始めた、アジカンの「新しい世界」の兆し。 それが開花しました。 『ファンクラブ』の内向的な雰囲気から一転、全体的に開放的で聴きやすいメロディが揃っています。1曲目がセレモニーのような『ワールドワールドワールド』で幕を開け、最後の『新しい世界』の「もっと広がっていく」希望を持たせるような曲の位置といい、コンセプチュアルで、新しいアジカンを「まさに」表現した最高のアルバムです! カスタマーレビューピックアップ レビューを書かれている方のほとんどはこれまでのアジカンを知っていて、シングル・アルバム共に聞き倒していると思いますが、僕はこのワールドワールドワールドで初めてアジカンのアルバムを買いました。 これまでに発売されたシングルはタイアップ曲だけ聞いていたし、アルバムを聞くほどハマってもいませんでした… アフターダークをレンタルした時についでに借りたフィードバックファイル(カップリングのベスト版?らしいですね)を聞いたとき、何で今までハマらなかったんだろうと疑問に思うくらいアジカンが好きになりました。それから順番はめちゃくちゃですが、崩壊アンプリファー、ファンクラブ、ソルファと聞きまくるようになりました。ワールドワールドワールドも大好きなアルバムです。 好きな曲はナイトダイビングと惑星です。 このレビューを書いているのは2008年の5月20日でワールドワールドワールドのレビューにしては遅いですが、来月アジカンの新しいアルバムも出るということで、ただの応援レビュー?ということで書かせていただきました。 余談ですがフィードバックファイルでハマったフラッシュバックと自閉探索がどうしても聞きたくて、唯一聞いていなかった君繋ファイブエムを買いました。明日届くので楽しみです(*^_^*) カスタマーレビューピックアップ
アジカンは作品を発表するたびに、その世界観を着実に拡大させてきましたが、今回の作品はそのような歴史の中でも一番の広がりを獲得しています。1stアルバムとは同じミュージシャンだとは思えないほど、サウンド・アプローチが本当に多彩になり、だからといって彼らの持ち味である、爽快なディストーションサウンドとメロディが失われたわけではなく、むしろそれらを中心に据え、それらを取り巻く色彩の自由度を大きくアップさせています。今作では特に、喜多氏のギター・アプローチが爆発的に広がったことが大きく作品の芸術性の向上に貢献しているように思われます。ここまでのギタリストになるとは誰が思えたでしょうか?アジカン史上のみならず、この10年間を飾る一枚になるのは間違いなしです。文句なしの☆5!! シンクロナイズド・ロッカーズカスタマーレビューピックアップ すごいですね!! ELLEが目的で購入したあの日、家に帰って一番最初に聞いたのはFunny bunny。 だけどせっかくのアルバムなんだからと1からずっと聞き通してみた。 「なんじゃこりゃー!!」 すんごい衝撃が走って忘れられない曲が何曲もありました。 おそらくアーティストを全然知らなくても楽しめるものだと思います。 なにより結構人気の方々が集まっておりますので損は100%ないです。 また、これをきっかけに様々なことに発展できるというのもポイントです。 とにかくRock系統が好きな方にはぜひ購入を検討していただきたい1枚ですね。 カスタマーレビューピックアップ ストレンジカメレオン最高でした。こんなアレンジありかよって思いましたが、ちゃんと仕上がってます。 カスタマーレビューピックアップ 僕が初めてpillowsを知ったのBUMPのハイブリッドレインボウの曲からでした。さっそくレンタルで借りようとしてそのついでにベストアルバムのFool on the planetを借りました。 ところがBUMPの曲よりも原曲のほうが僕の心に響きました。pillowsの曲はハイブリッドレインボウやストレンジカメレオンのようになにか訴えているように聞こえていて感動しました。 今ではもう大ファンになてしまい毎日pillowsの曲を聴いています。 このアルバムの感想ですが、選曲ミスが多いような気がします。よかったと思ったのは佐藤竹善のカーニバルとYO-KINGのこの世の果てまでぐらいですかね。GOINGにLITTLE BUSTERSやBUMPにハイブリッドレインボウは選曲ミスな気がしていいとは思えません。 他にもトリュビートをするのだったらもうちょっと選曲が欲しいですね。出来ればTRIP DANCERやバビロン天使などが欲しかったな。 カスタマーレビューピックアップ pillowsを他の人に勧めるときはまずこのアルバムを聴いてもらったらいいんじゃないでしょうか。日本の著名なアーティストが多数参加されているこのアルバムなら少なからず興味をそそると思います。曲自体は間違いなく素晴らしいですから。 なぜ売れないのかはわかりませんけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ピロウズというと佐藤氏がO.P.KING(奥田民生氏、YO-KING氏、ピーズのはる氏)に参加したことしか知らなかった初心者のおっさんです。民生氏@広島市民球場ライヴDVD(アジカンをカヴァー)発、アジカン主催のNANO-MUGEN FES.のコンピ(エルレとテナー収録)経由、でここに辿り着いたという次第です。そして、こんな音楽があったんだと蒙を開いてもらいました。切ないほどに真っ直ぐな音楽。だから、カッコいい。ただ今『MY FOOT』から遡及中。『Wake up!x3』はヘヴィローテになってます。山中氏のひと味違う魅力全開のTHE PREDATORSの新譜も準備中らしいので楽しみです。 未だ見ぬ明日にカスタマーレビューピックアップ 一足先に発売されたワールド×3もそうでしたが、本作もまた素晴らしいアルバムとなりました。収録されている曲はそれぞれ異なった印象を持ち、アジカンの様々な魅力をあじわう事ができると思います。もちろん捨て曲は無し!また、演奏やボーカルは初期と比べると随分と磨きがかかった印象。刺激的だけど上品…自分はそう感じました。もう声や音の響きだけでウットリしてしまいます。 ミニアルバムとはいえアジカンの魅力の詰まった本作。この作品をぜひとも多くの人々に聴いていただきたい! カスタマーレビューピックアップ 6曲それぞれの表情がしっかりしていてそれなりに聴き応えがある一枚ではある。 だが、特に斬新さは感じない。 故に個人的には別の作品群として出さなければならない程の事かなぁという印象が拭えない。 たしかにワールド ワールド ワールドには入れられなかったかもしれない。 でも、この先のシングルのB面とかでもいいだろうし。 6曲2000円ってのは決して安くない金額の様な気もするし...。 念のためもう一度書きますが「悪くはない」のです。 ただ、「こういう音を出すよね〜」という想像の範囲を超えてこない。 ソルファ以降はずっとそう。 Radiohead的なアプローチがもう少しあってくれれば個人的にはもっともっと好きになれると思う。 その辺が少し残念。 カスタマーレビューピックアップ 前作が若干コンセプト色が強かったのに比べ、本作はミニアルバムという事もありのびのびと自由に作った印象がある。 ライブではゴッチも世の中や周りの音楽状況に感じる事があるのかたどたどしくもハッキリとした口調でみんなに自分がやりたい事を伝えている。 ライブにも行かないで作品だけを聴いてあれやこれやと言うのは問題外。 彼等はやはりライブバンドなのだ。 これを聴いたらますます行きたくなってきた! カスタマーレビューピックアップ アジカンはこの作品で、ほぼ確実にアジカンのあるべき姿を手にしたと思う。 最新アルバム「ワールドワールドワールド」で"傑作"として多くのメディアで取り上げられたが、個人的な意見としてはもう少しロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONとしての衝撃が欲しかったと言うのが正直な意見だった("傑作"には変わりないが)。 そしてすぐさま届いたこのミニアルバム「未だ見ぬ明日に」。タイトルを見た時点で、何かやってくれそうな気はしていたが、こいつは完全にやられた。まさに僕が求めていたものそのものだ。アジカンらしいギターロックにキャッチーなメロディ(最近は特にゴッチのメロディは凄い)、求めていた全てが返ってきた。 たった6曲で心奪われた。本当に素晴らしいロックアルバムだ。 「ミニアルバムだから・・・」などと言って買うのをためらっているあなた、迷うんだったら買いなさい。そして「ロック好きだけどアジカン興味ねーな」って言うあなた、ならば借りて聴きなさい。それくらいの価値は十分にある。 1曲目と6曲目は特にオススメ。日本のロックも捨てたもんじゃないなと思える1枚。 今後の期待も含めて星4つ。 カスタマーレビューピックアップ
日本のミニアルバム文化は実はあまり好きではないですが、これはかなりいいです。 おそらくコンセプトやイメージに合わずアルバムにいれることが出来なかった曲が集まって出来たのだと思いますが、なんでそれがこんなにもいいんでしょうか?全部大好きです!ワールド(略)に取るに劣らぬ輝きを放っています。 とにかくこれはワールド×3がどれだけ名盤だったか示す結果になったと思います。それだけ楽曲を絞って出来たアルバムであると。 ただ忘れてはいけないのはワールドがあってこれがあること。あくまでワールドが本命であることを忘れないでいただきたい。 FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“15/25”(初回生産限定盤)(CD2枚組+DVD付)カスタマーレビューピックアップ 何故にstaywithmeやハートブレイクが入っていないんでしょうか!この二曲が入っていたら星5つだったんですが。ただやっぱり藤井フミヤは天才ですよ!その辺の糞ベストとはわけが違います!買って得はしても損はしないです! カスタマーレビューピックアップ アーティストが節目にリリースするベスト盤だが、今回の選曲は彼のスタンダード曲、リクエスト曲と内容は良かったと思います。「藤井フミヤ」色を出し、全曲を通し飽きずに聴けます。初心者から、ファンの方まで無理なく聴ける内容に感激です。 カスタマーレビューピックアップ 最初に「TRUE LOVE」を持ってきたのはさすが!と思いました。 ふりかえる〜と♪って始まった途端、もうフミヤワールド全開です。 色んな曲がいっぱい入ってて、どれも1つ1つに思い出があって、口ずさんでしまいます。 私個人的には、「わらの犬」が大好きで、シングルCDを持ってるくらい。 それを久しぶりに聴けて超感動でした。思わず何度もリピートしてしまった・・・ 改めて藤井フミヤのすごさを実感したって感じのベストでした。 カスタマーレビューピックアップ 良かったです!懐かしいのに、古さは感じさせない。フミヤはやはりJ-POPを代表するアーティストの一人ですね。 Disc1には「True Love」「Another Orion」「女神(エロス)」など、代表曲が網羅されていて、多くの人にとって、全てどこかで聞いたことのあるメロディーだと思います。 ディズニー映画「ヘラクレス」のテーマソングだった「Go the Distance」や、あと「風の時代」なんかは特におすすめですよ。もし、聞いたことのない人が聞いても、これらの楽曲の、特にサビの部分の盛り上がりには引き寄せられるんじゃないかなと思います。 曲の配列がシンプルに年代順になっているのですが、それも案外によかった。時代を振りかえることができますね。 今回のベスト盤は、コアなファンより、一般の人に、わけてもR35世代におすすめです。全曲持ってるようなファンも、きっと25周年おめでとうの気持ちで購入すると思いますが、ジャケのデザインが、なかなかどうしてお部屋のアクセントとしても機能するので、損はしません(笑) それに、Disc2はファン投票の結果が反映されたものですし。私の投票したものも、入りました。嬉しいです。こちらは、ファンでないと知らない曲が多いかもしれませんが、聞きこめばDisc1の懐かしい曲たちよりも、お気に入りになる1曲が見つかる可能性は大です。 カスタマーレビューピックアップ
ソロ活動15年をまとめたベストアルバムだと思います。 曲目も大好きな曲が沢山入っています。 ただ、曲によって声色&表現がここまで変わるのか!!というフミヤさんの魅力が充分に盛り込まれているとは言い切れないように思いましたので、☆4つ。 ライブで聴く、フミヤさんの歌声が一番!!心の奥まで響きます♪ COMPLETE SINGLE COLLECTION 1998-2008(初回限定盤)
特価:¥ 3,300(税込) 中古品¥2379 より 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで24233位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バンド名は聞いたことあるけど音源は聴いたことなくてお店で視聴してみて気に入ったので購入しました。ヴォーカルの方もクセのない歌い方だしメンバーにキーボードの方がいるバンドなのでPOPよりのバンドかと思います。ベストということもあってどの曲もメロディーが心地良いですね。これを機にオリジナルアルバムも聴いてみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今では入手困難になっているインディーズ時代の楽曲やメジャーデビュー曲から 最新シングル「初恋」+新曲1曲までを収録したGOINGのシングルコレクション。 GOINGファンにとっては宝物です★☆★ GOINGのファンになりたてでまだそんなにGOINGの曲を聴いたことがないファンも このアルバムを聴いたらGOINGの全てを知ります。 今でもライブで歌われているシングル曲もあります。 是非聴いてみてください♪ カスタマーレビューピックアップ
名曲『初恋』の解釈があまりにも違いすぎる。 特に、ボーナストラックの「アコースティック・ヴァージョン」には絶句…。 詩の世界とはまるでかけ離れたクセの強い乱暴な自己陶酔型歌唱。 アコースティック・ヴァージョンで何故そこまで元気に一本調子で歌う? カバーは自分たちが作った曲より歌うの難しいと思う。比較されるし。 でもそのカバーで成功してるアーティストもいっぱいいるからね。 「トワイライト」は名曲です。 一期一会 Sweets for my SPITZ
特価:¥ 2,924(税込) 中古品¥250 より 発売日:2002-10-17 売上ランキング:Musicで28229位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結構知ってる方が沢山参加してたので、面白そうだと思い、手に取りました。 中村一義、椎名林檎、奥田民生、つじあやの、ゲントウキという大好きな方々、 全く未知だった羅針盤、ぱぱぼっくす…。 どれも素敵なアレンジでした。 スピッツが持つ誰でも親しみやすい面と、その皮を一枚捲ったところにみえる、甘くて危 ない雰囲気を、いい具合いに生かされていて、かつ押さえられていて、 スピッツというバンドの持つ世界の広さを改めて実感します。 何より各アーティストがちゃんとした自分のフィールドを持てているのかどうかがわかる、 少し実験的で良いアルバムです。 ただ名前だけではないなという感じです。 気に入っているのは、スピカ、青い車、冷たい頬です。 特に冷たい頬が好き。 音は中村くん(100s)なのに、詩は中村くんぽくなくて、ドキッとします。 カスタマーレビューピックアップ スピッツを見事に着こなす人々。 でもそれだけスピッツの音楽が、純度が高く、普遍的ということなのか? でもずいぶん前に聴いたような気がするんだけど、あまり記憶に残ってない… 改めて聴いてみたら、は〜、けっこう緻密なことやってそうだ〜…と思った。 椎名林檎が着こなせてた、もとい、すごい曲と合ってたのは意外だった。 POLYSICSは…おもしろいけど、どうなんでしょう。いや、POLYSICSじたいよく知らないんだけど、曲と合っているかといったら、どうでしょう? カスタマーレビューピックアップ いい意味でアマチュアライクな甘酸っぱさのあるぱぱぼっくす、つじあやののイメージにぴったりな「猫になりたい」、小島麻由美の透明感、他にも日本のポップを担っている人たちが独自のアレンジで参加していて、普通によかったです。 ただ、羅針盤によるロビンソンはかなりディープだな、と思いました。ネットラジオで「カラオケみたい」とヨシミが言ってましたが、それが羅針盤の作風の一つでもあります。エコーがかかったキーボード主体のサウンドに無表情ともとれる朴訥とした声。そういった条件をこの大ヒット曲に当てはめることによって中期スピッツの、実は暗くて気持ちわるい、そして危ないほどに甘やかな、僕にとってはスピッツの醍醐味にあたる部分を見事に表出しているような気がします。大好きです。 カスタマーレビューピックアップ 『青い車』が特に良かった!個人的には元曲を越えてると思う。気持ちの良いアレンジ。『楓』も元曲の雰囲気を思い切って変えていて良かった。『うめぼし』はもう奥田民生の曲みたい(笑)『猫になりたい』はかわいらしくて癒されました。 あと『チェリー』はネタの出所が分かる人だけ笑えます(笑) カスタマーレビューピックアップ
全体的にカヴァーしたアーティスト達は曲をきちんと自分らしく出来ていると思います。 とくに椎名林檎、奥田民生、松任谷由美は意外性のある参加でしたが、さすがだなって感じです。 ぱぱぼっくすの「空も飛べるはず」も原曲より温かみがあり、この歌にあったいい雰囲気を出せていると思います。好きですけど、ボーカルは面白みも何にもありませんね。普通に歌のうまい一般人って感じです。 つじあやのの「猫になりたい」は本人の曲だと思わせるほどです。 「冷たい頬」、「ロビンソン」は名曲ですがこのアルバムでは、アレンジがつまんないです。何これ?って感じです。 「チェリー」はすごい面白いけど原曲のイメージが好きな方は絶対好きになれないと思います。崩しまくりです。 スピッツの超有名どころってあまりにも知られすぎてて草野さんのボーカルのイメージがものすごく強くなってしまっている(というか自分の声に合った曲を作っているんだろうけど)んですよね。やっぱり有名どころは原曲の方が断然いいと思います。 全体的には何回か聞いてるうちに好きになってくる感じかな? First Kiss-15 Special Love Songs
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1159 より 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで17827位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 内容は懐かしく心地よい出来である。別に女性向け、ということでもなく、疲れているときに聞くとかなり効果がありそうなヒーリング感を感じる。こういうオムニバスはどうしてもアーティストの個性がぶつかりあって、単独で聞くよりも良さを相殺してしまいがちだが、曲順の工夫もあってそれも感じさせない。それにしてもジャケットが表も裏も中も全部堀北真希!堀北ファンはそれだけで即買いの1枚じゃなかろうか。映画女優らしい佇まいの凛とした表情が良い!値段も安めなので、お勧めである。 カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカル、椎名林檎、ユーミンが揃って収録できるのは、 さすが実績のある会社だな、と思いますが、 ELTの「Time goes by」や朋ちゃん「I'm proud」は『ラブリィ!』から CHARA「やさしい気持ち」、ブリグリ「There will〜」は『Eve』からと 前に出た女性コンピとのダブリもちらほら。 globeとか今井美樹、hitomiとかも、もうウンザリするほど他に入っている曲で 新鮮味もないし、「こいのうた」は隠れ名曲だったけど、これもヒットコンピ 『アイのうた』で既に注目されてしまったし。 他の方が絶賛されている「堀北真希」のジャケットが一番 独創性が高いかも。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットが堀北真希だから買う。ただそれだけの事。だけど曲も良いのが沢山入っています。 奥田民生・カバーズ
特価:¥ 2,784(税込) 中古品¥1590 より 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで11796位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ・マシマロ カエラ 可愛い!アリ ・カヌー 斉藤 いい ・さすらい スピッツ はまりすぎ ・恋のかけら サンボマスター いまいち合ってない ・息子 チャットモンチー 女の子が歌ったらいかん ・手紙 中孝介 酔った ・トロフィ ウルフルズ はまりすぎ ・月を越えろ デトロイト7 アレンジはいいけど明日へとぉ〜〜って伸ばさなきゃ ・愛のために ハルカリ BEST! 民生の作品とはまったく別物として楽しめる カスタマーレビューピックアップ 自由という言葉から、《鳥》を連想する君!!! 《》のなかは、民生。1番自由なんじゃ?もんじゃ? 声の響きがいいでしょ(^_^) カッチョエエねー♪ 自由だけど、説得力がありますよねφ(..) そんなことは、どうでもいいのだろうけど(笑) OT:「説得力っすかぁ。どぅなんだろねー。僕には無いですね(笑)」とか言いそう(笑) 前に、「夏フェスで僕が1番年寄りになっちゃったらやめますっ(笑)」 とか言ってたな〜 たみおー!やめちゃいかんぜよ(`ε') 日本が3%くらい暗くなっちゃうから(笑) カスタマーレビューピックアップ 奥田民生さんの原曲では好きな曲ばかりが収録されていました。トリビュートの面子も豪華!!買って損はありませんでした。ただ、☆を5つでなく4つにしたのは、期待どおりすぎたからです。もっと奇抜なアレンジもあったらよかったかな。スピッツやゴーイングなんかは、バンドと原曲のイメージはぴったりで、もちろんよかったけど、「まぁそうなるか」と納得してしまうのが少しさびしかったです。 でも、木村カエラ、ウルフルズ、ピーズ、サンボマスターあたりはすごくモノにしてる感じがかっこよかった!!あと、思い切って曲の構成を変えたチャットモンチーは大成功だと思います。いい意味でポップな構成にしていて、チャットモンチーらしくなっていました。 なんか、長くなってしまいました。結局、最高のトリビュートとはいかなくても、いいです。笑 聴く価値は十分あります☆ カスタマーレビューピックアップ Disk1は メリハリのある展開で聴かせるB-DASH 「いいうた」としての面をクローズアップしたGLAY 実はめちゃめちゃ歌が上手いサンボマスター Disk2は 自分達のライブでもやってほしいウルフルズ よくわかってる選曲がナイスなSparksGOGO 一番よく染まってる?井上陽水 がおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
たぶん、こうゆう機会でもなければ、ずっと聴かずに済んでしまうであろうアーティストに、 たくさん触れることができる・・とゆう意味では好企画だと言えるでしょう。 しかし、こうも体温の差がはっきりと出てしまうとは・・。 サンボとグレイは並べては置けなかったでしょうな。 "スタンダード"は、このスタジオテイクより陽水民生の『ダブルショッピングドライブ』収録のライブテイクの方が数段良い。 シンプルな演奏で歌われる井上陽水のヴォーカルには、鬼気迫るものがあります。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |