定価:¥ 3,600(税込)
特価:¥ 2,969(税込)
発売日:2008-08-20
売上ランキング:Musicで443位
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Amazon人気商品ランキング/GANGA ZUMBApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12/総ページ数:2 最終更新日:2008/09/05 GANGA ZUMBA(DVD付)
特価:¥ 2,969(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで443位 Music / 通常24時間以内に発送 floating pupaカスタマーレビューピックアップ pupaというバンド名は、幸宏さんが大の釣り好きなこともあって釣り用語から選んだらしいですが、語感がいいので他のメンバーも賛成したのだとか。floating pupaというアルバム名だけあって、水や空をぷかぷか浮いているような、浮遊感のある心地よい優しい音楽がたくさん。ささやくような優しい男女の歌声は朝聞いても夜聞いても合うし、一見主張しすぎない音だからこそ心地よく、聞けば聞くほどどんどん染み込んで離れられなくなりそうです。LIVEもとっても素敵でしたよ。 高橋幸宏さん、原田知世さんは特に有名なので割愛させてもらいますが、他のメンバーにも注目する価値大ですよ☆ 堀江博久さんはNeil & Iraizaという自身のデュオ・バンドでキーボード&ボーカル&作詞作曲を担当。キーボード奏者として有名ですが、ギターも弾け、たまにはDJもやったりと、マルチな才能の持ち主。coccoやくるりとSINGER SONGERというバンドや、カジヒデキとのデュオバンドもやっていました。くるり、木村カエラ、LOVE PSYCHEDELICO、カヒミカリィ、ショコラ等に楽曲提供しレコーディングやLIVEに参加した経験多数。CORNELIUSのLIVEメンバーとして世界ツアーもこなします。pupaでも堀江さんがボーカルや作曲を務める曲もありますし、pupaの曲にはシンセの音も多いので堀江さんらしさの感じられる曲も多いと感じました。 権藤知彦さんはanonymassというバンドもやっていて、お得意のユーフォニウムをはじめとするいろんな楽器&コンピューターサウンド&歌声の心地よいアレンジを生み出されています。こちらでも心地よくPOPで楽しい音楽がたくさん。 高野寛さんはソロで長年活躍するかたわら、中村一義、TEI TOWA、坂本龍一、細野晴臣&東京シャイネス、HAAS等のギタリストとしてや、SUPER BUTTER DOG、小泉今日子のプロデューサーとして、ナタリー・ワイズ、GANGA ZUMBAのメンバーとしての経歴もあります。pupaの曲の中にも作曲やボーカルを務めたものがあります。 高田漣さんは、フォークシンガー・高田渡の長男。ソロ・アーティストとしても今までに4枚のアルバムを発表。スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者として細野晴臣、高橋幸宏、ハナレグミ、アン・サリー、畠山美由紀、Human Audio SpongeなどのレコーディングやLIVEでも活躍中です。 今後もpupaに期待しています♪ カスタマーレビューピックアップ RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZOにPupaとして登場した幸宏氏、日暮れ時のちょっと冷たい風に、知世姫の歌声とPupaのサウンドはベストマッチでした。BLUE MOON BLUEが音楽的に大成功した後の、ちょっとリラックスしたムード。なぜか、エレクトロニカなサウンドにも、抑鬱的で神経質な幸宏氏の歌声にも、自然に溶け込む知世姫のボーカルを中心に据え、信頼できる若い才能で周辺を固め、自分はあまりでしゃばらず、バンドとして楽しみたいという、これはそんな作品だと思います。若干の物足りなさはあるのですが、Pupaとしての息の長い活動を期待して、星5つです。 カスタマーレビューピックアップ この布陣で悪いモノが出来上がる筈がない!と、ものすごく期待していました。 実際聞いてみるとやはり素晴らしい。とても上質なポップですね。個人的には生音とエレクトロニカの比率がジャストな印象を受けました。 軽妙洒脱というのか、とにかく心地よい。メンバーの実力の高さと、大人らしい余裕を感じさせます。 しかし、次第にステレオに正対して心震わす音楽なのだろうか、、或いは躍りだしたくなるような痛快な音楽ではないな、、などと感じる ようになりました。 商品説明に“アグレッシブ”とありますが、エレクトロニカ的テクスチャを指してそう表現しているのでしょうか。私には斬新さは感じられ ませんでした。 高橋氏がボーカルをとる3曲目の「Creaks」の“このままでいいのか”“誰がとめられるのか”“そしてこのままずっと生きるのか” という言葉は、いったい誰に届くのだろう。残念ながら、本当に変化を求めている人の心や、彼らを知らない若い人達の心に届く歌ではない ように感じました。そんな余裕たっぷりに歌われても・・・という印象。 素晴らしい音楽であることは間違いないのです。ですが、心が震えるような作品でも、びっくりさせられるような作品でもないと思うのです。 カスタマーレビューピックアップ 私も最初はよいと思いました。爽やかだしニカ風味だし原田知世のボーカルも不思議で素敵だし。 でも何故か飽きるの早いんです、このアルバム。なんか中身が薄い。 高橋幸宏って昔から自分より凄いミュージシャンと組むとたちまちその人と肩を並べる程の作品や、 時には追い越してしまうほど変貌を遂げてとんでもなく凄い作品を作ったりするリトマス試験紙みたいな人です。 なのでSKETCHSHOWで細野さんに錆を落としてもらった後7年ぶりに海外のニカの雄、メルツやハースペースホリデイと融合して作った BLUE MOON BLUEは大傑作でした。 しかし今回幸宏氏が組んだのは知世ちゃんを除いてはライブのサポートミュージシャンばかりです。 やっぱり幸宏氏が化学反応起こすほどの力が周りに無い気がします。 繰返しますが一見良いんですが幸宏氏の曲まで誤解なく言うと90年代の悪しき東芝ポップス時代になっちゃってる気がします。 高野君や漣君、権藤さん、堀江氏、悪いけど所詮サポートなんだよねえ、って感じかな、ごめんね。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に好きなミュージシャンの集まりなんですが、そこから発せられる音はやり素晴らしく自分の好みでした。一曲目はコーネリみたいでした 笑 4曲目が個人的に一番好きです。後 バカラックの『雨に…』そっくりな曲あり。まぁ確信犯的ですけどね 笑ってみせてくれカスタマーレビューピックアップ 巷ではそれぞれのテレビ局ごとに、それぞれのオリンピック中継テーマソングを流して毎日の選手たちの活躍の場面に花を添えています。 でも、この曲は”日本選手団 公式応援ソング”でありながら、どのテレビ局の放送にも流れないんですよね。とっても残念です。 まぁ、確かにこの曲の中で錚々たるメンバーが訴えているメッセージは、 「メダルを獲得することこそが選手の使命である」的な報道とは一線を画しているので、それでよかった気もします。 ”背負わないで そして最後には 笑ってみせてくれ” ”きっと心から 楽しんで 笑ってみせてくれ” プレッシャーが人をダメにしていくこの時代、こんな歌を届けてくれたこのミュージシャン達に感謝。 長く歌い続けて欲しい1曲です。 カスタマーレビューピックアップ
これだけ個性的な声が集まることがこれからあるだろうか。これだけ個性的な音が集まることがあるだろうか。 北京オリムピックに向けての応援歌が作られているけれども、贅沢度ならナンバー1だろう。 「笑ってみせてくれ」 こんな言葉が自然に言えることがもの凄いことだと思う。 UM足跡のない道/きみはみらいGANGA ZUMBA
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで29297位 Music / 通常24時間以内に発送 UM(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ THE BOOMのファンですが、彼らの持つ音楽の多様性に魅せられている人ならば絶対に買いですよ。 大人の音楽ですね。 ライブDVDもおすすめですよ〜! ちなみに UM はポルトガル語で「1」の意味だそうです。1stアルバムだからですね。 +が付いているのは、以前に2枚ミニアルバムが出ているからでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 初めからこれを出せばいいのにぃ…なんていうモヤッと感はこのさえおいておき…。 初めてGANGA ZUMBAの音を知りたい人、まだミニアルバムを買ってない人は断然・絶対こちらを買ったほうがいい。ミニを持ってる人でも、+新曲で構成されている「UM」の曲順に、ミニだけではまだ空腹だった完成度を感じられるのではないだろうか。CDを入れ替えるくらいならこれ一枚持っていればいいのでは?と思います。ボーナスCDはメインCDとは少々曲の色が違っているので「う〜ん、ボーナス曲だ。」と思いました。鋭いハードロック「God Part III」、ロックバラード+ちょっぴりアフリカンな「Still Blue」、ライブ音源の「Rainbow Warriors 」。初回盤を買わなければ聴けない曲たちです。 カスタマーレビューピックアップ 有無を言わせないロックバンドのアルバムって……オヤジギャグじゃん!(笑)とツッコミ入れたくなるけど、ヒトに勧めたくなるいいアルバム。昨今の音楽や小説にも漂う「癒し」ムードとは真逆の、風速50m級ミュージック。飛ばされるなよー!でも、この音楽が吹き飛ばすのは、きっとあなたの日常身の回りにあるしんどいことやらつらいこと。芯のぶっといダンサブル・ロック!ラテンスパイスもたっぷり。でもって、一番オイシイ聴き方は一度このバンドのライブに足を運んでみること。身体の奥までビートが入ってきて、もっともっと楽しくなるから。 カスタマーレビューピックアップ
来ました! 15曲も入ったフルアルバムです! さらに、初回版はこれに特典ディスク付! メインであるディスク1には、過去発売されたミニアルバム2枚から抜粋した曲に加え、 「Why?」「銀河」といった注目の新曲も収録。 サンバ、スカといったBOOMの活動あってのGANGAの曲が目白押し。 本格的に始動したGANGAZUMBAの総力をかけて作られたアルバムです! BOOMERやMIYAファン、音楽ファンの方にぜひ聞いてほしい一枚です。 寄り道 06/07(DVD付)HABATAKE!カスタマーレビューピックアップ 宮沢和史が初めてブラジルを訪れたのは94年。以来何十回と渡航し、音楽の交流を続けてきました。彼にとって当地の人間、文化そして生活の中に息づく、生きることへの貪欲さというものが、彼の気質によく馴染むのだそうです。それはまた彼の音楽の本質に近いものだったのでしょう。歌を人の生き様と共に歩ませる彼ならではの答えが、このガンガズンバ第一作の中に鳴らされているような気がします。 メンバーには高野寛ら日本人に加えブラジル人にキューバ人、アルゼンチン育ちの沖縄系二世、その音楽ジャンルも様々。宮沢曰く「僕と違う世界をもつ人たちが、せーのでどういう音を出せるのか」「このバンドでは立って踊り、人を起こす音楽をやりたい」という言葉通り、高揚感に溢れています。また演奏者それぞれの個性が威力を発揮して全体の秩序とグルーヴに繋がっていくよう。元々民族文化が混在するブラジルの音楽は、旋律はポルトガル系・中東系・ユダヤ系、リズムはアフリカ系を合わせて、それぞれが強く影響をしあう中でサンバやボサノバなど様々なジャンルを生んできました。だからこの10人編成のバンドの混沌としたインタラクティヴの中から音楽を生むスタイルは当にブラジル的なのかもしれません。 ところで、私は宮沢和史『AFROSICK』収録の「死刑台への道」をきいて、彼が表さんとするブラジル音楽の精神性の高さに衝撃を受けました。一見サンバなどリズムによる内なる高揚は、表面的には楽しさとか興奮とかいう言葉が浮かぶのですが、しかしそこに乗せられたメッセージでは哀しみも歌うんですね。するとその悲哀は増幅するリズムにより和らぎ、それを乗り越えうる喜びにも変るし、また見方を変えれば逆に苦悶を皮肉るようにも聞こえさせます。当に生きることの喜怒哀楽が全てミックスされ並存させている性質があったのです。たまたまガンガズンバの今作では直接的な悲しみは歌われませんが、生きることを歌うとはそういう影の部分を織込むからこそであり、今作の高揚の土台にも実はそういうものが息づいており、だからそのリズムは生きる力に結びついていくのだなと感じました。 カスタマーレビューピックアップ THE BOOMのソロプロジェクトであるMIYAZAWA SICKのヨーロッパツアーに参加したメンバーで結成したバンド。 それぞれが独自のバックグランドを持つ個性派だが、一つの曲に多彩な音が絶妙に絡み合う一体感に注目。 2006年ワールドカップパブリックビューイングのテーマ曲となった「HABATAKE!」やチューハイのCMでおなじみの「楽園」は勿論、MISIAとコラボしている「Survivor」や、その他の曲も聴き応えありです。 個人的な好みでは「Mambolero」のがオススメ。 あと、ルイス・バジェのトランペット、土屋玲子のヴァイオリン・二胡が凄い! 言わずもがなMIYAの歌もね。 カスタマーレビューピックアップ お願いだから聴いてほしい!音楽ってこうゆう力だよ!(私の感覚です。あしからず。)でもこう思えるのもライブを見たからかも。CDだけだとこの気持ちになるのはちょっと難しい!?ライブ向けの音かも。音のエッセンスは相変わらず凝ってます。そしてMISIAの歌の上手さには改めて感銘を受けた。 クオリティーが高い、ワールドエッセンス満載のノリノリのポップロックです。ミニアルバムだからしょうがないけど、まだまだ聴き足りない!もっと欲しいです。 一番良いのは、やっぱライブ見てから改めて聴くのがおススメかな。 GANGA ZUMBA応援するぜぃ。 カスタマーレビューピックアップ The boomのボーカル、宮沢和史さんが新しく結成したバンドのファーストアルバムです。宮沢和史が数年にわたり行ったヨーロッパ・中南米ソロライブツアーのメンバーから成り、ワールドカップパブリックビューイングテーマ曲「HABATAKE!」、アサヒ「旬果絞り」CM曲が収録されています。国際色豊かで経験豊富な人たちから成るバンドだけあり、宮沢さんの声や曲はもちろん、バックに流れる演奏がとてもよかったです。MISIAがFeaturingしている曲もあり、The boomとはまた違った雰囲気を楽しめるアルバムです。CDケースはプラスチック製ではなくて紙製で、歌詞カードはポスターにもなる大きな1枚ものです。 カスタマーレビューピックアップ
宮沢和史さんのソロバンドが 『GANGA ZUMBA』で始動です。 高野寛さん、GENTA、tatsu、今福“HOOK”健司、 マルコス・スザーノ、フェルナンド・モウラ、ルイス・バジェ クラウディア大城、土屋玲子と言うメンバーです。 CMソングの『楽園』 W杯パブリックビューイングの公式テーマソング『HABATAKE!』 をはじめとして、いろんな国を旅した気分になれる 音楽がいっぱい詰まった一枚になると期待しています! ぜひ、聴いてみてください! ジェゴウ・アレグリア!~歓喜のサンバ~カスタマーレビューピックアップ
旅してきた宮沢和史氏だからこの歌ができたと思えます。 シェゴウ・アレグリアの中の詩で「哀しみは乗り越えられるひとに 降りてくる」とあります。ちょっと、自分の生活の中で苦しくなったとき、聴くとしっかり心に響いてくる歌です。 「幸せは哀しみを知るしるひとに 降りて来る」この詩に音が載り、喜びの歌になりサンバで踊りたくなります。 ぜひ、ライブの彼ら、GANGA ZUMBAと一緒に楽しみましょう。 |
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