定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
発売日:2008-09-10
売上ランキング:Musicで8645位
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Amazon人気商品ランキング/Fried PridepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:28/総ページ数:3 最終更新日:2008/11/19 LOVE TOMORROWLAND
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで8645位 Music / 通常24時間以内に発送 MILESTONE-FRIDE PRIDE 10th Anniversary Best AlbumSTREET WALKING WOMAN
特価:¥ 1,727(税込) 中古品¥1389 より 発売日:2002-07-24 売上ランキング:Musicで15819位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ボーカルの巻き舌が生理的に受け付けませんでした。「CLOSE TO YOU」をカバーしていますが、ディオンヌ・ワーウィックやカレン・カーペンターの名唱が残されているだけに、聴くのが辛かった。アルトボイスでナチュラルに歌ってみせた、カレン・カーペンターと比べると、いかにも不自然。なにか、ジャズ・ボーカルのモノマネをしているようにも聴こえてくる。(それにしても、最近の邦人女性ボーカル傾向として米国人以上に巻き舌で歌うのはなぜなんだろう?それは自分の声、個性を持たない証左と言えるのではなかろうか。) 横田氏のギターが上手いのが救いだが、このボーカルはもう聴きたくないですね。 カスタマーレビューピックアップ 歌は上手くてとてもかっこいい!でもギターの音だけに集中して聞くといつもとは違う聞き方が出来ます。ほんとにかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ アドリブこそそう多くはないが、もしジャズが、「ある曲をこれまで聴いたことのないやり方で演奏するもの」であるならば、一流の作品といっていいと思う。 ジャズ・ポピュラーのスタンダード、ビートルズ、スティービー・ワンダーなどの曲が選ばれているが、どの演奏にもなにがしかのインパクトを受けるはず。特にリズムとメロディーをジャズ風に崩したムーン・リバーは背筋がふるえるほどの出来。 カスタマーレビューピックアップ 曲に関しては人それぞれ好みが別れるところだろうと思うので触れないが、歌はそこそこ上手いが聴いていて何も感じてこない・・・。 思うに、ボーカルの女性は色々な音楽を聴いてはいるのだと思うがどの曲を聴いても”誰かのマネ感”が感じられて仕方がない。 歌のテクニックやスタイルだけに気を使うのではなくもっとオリジナリティのある歌を聴かせてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いたのはラジオからだった。聞いたときは、絶対外人だと思った。なんだか『tack and patty』を思い出した。けど、よく知ってくうちに全く違うし、しかも日本人のユニット。基本的にはSHIHOのボーカルと横田氏のギター、パーカッションのMEGU。とにかく聞いてください。ちょっと、他にはないサウンド。きっと聞きなれないと思う。けど、SHIHOの歌声には、鳥肌がたつ。アルバムの中には、聞いたことのある曲のカバーばかり。マービン・ゲイの『What's going on』には、きっと何かを感じると思う。まずは聞いてください。そして、次にはぜひライブで生歌を聞いて欲しい。それだけです。 That’s My Wayカスタマーレビューピックアップ 今回はマーカスミラーを始めとするバンド編成の作品。 そうそうたる名人によるグルーブをバックに、従来にも増してシャープな感じの仕上がりになっています。 ギターのハイセンスなテクニックによる複雑なアレンジもこのユニットの魅力の一つですが、この作品のようにストレートなアレンジでぐいぐい行くのもカッコ良いですね。 じっくり聞かせるバラードも併せ、「日本人も結構やるだろう!!」とあちらの人に言って貰えたら良いなと思います。 聞いてみて損はありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 一撃でKOされた。 すごいジャズアルバムだ。 とても日本人のボーカルとは思えない、黒人のファンキーさを感じさせる。 ギターは角の尖った切れ味鋭い、乾いた緊張感のある音をしている。 ライナーノーツを見ると、フライド プライドというSHIHOというボーカルと横田明紀男のギターのデュオグループらしい。 というのは僕はこのグループのことを何も知らないからだ。 スイングジャーナルもジャズライフも読まなくなったため、情報をもっていない。ただこれを聞くかぎり、特集などで取り上げない訳はないと思う。 それはさておき、パーカッションが入ったり、曲によっては村上秀一、高水健司、マーカスミラー、ギルゴールドスタイン、マイクマイニエリ、が参加している。 1曲目は村上秀一の重量感のあるドラムとSHIHOのソウルフルな歌声と切れ味の鋭いギターがあいまってすばらしい世界を作る。 2曲目は一転、 マイクマイニエリのビブラホンを中心したすばらしいトリオが聞ける。 11曲目のイマジンはフライド プライドの独特の解釈のよる新しい世界が広がる。 カスタマーレビューピックアップ いいですね。 またバンドやりたくなった。 こんないい女性ボーカルが欲しいなあ、と思わせられる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ゲストにマーカス・ミラーなんて豪華な!(笑) それに釣られて買ったのですが、ヒットでした。 ボーカルが、ホントに伸びやかで気持ちイイ! 確かに、Jazzとして聞くにはとても軽いタッチなのですが、 日本にもこんなアーティストがいるんですねー。 カスタマーレビューピックアップ
買ってよかったって言うのが実感です。ボーカルもギターも安心して?いや、 ときめき感一杯の充実アルバムです。本当に だまされたと思って買ってみい!って感じです。 ミュージックリームカスタマーレビューピックアップ 私自身の中では他のアーティストのジャパニーズポップスのカバーって興味なかったんだけど、このアルバム中の曲は超大あたり!!オリジナルはあまり興味がなかったけどshihoちゃんが歌うとなんでこんなにしみるんだろう…。「永久に」ってこんなにいい曲だったんだっけ?!私の中で3大しみるヴォーカリスト吉田美奈子、キャロル・キングとshihoちゃんです!! カスタマーレビューピックアップ 今回は今ひとつ、かな。フラプラのボーカルとギターというスタイルがあまり感じられなかった。カバーはいいとして、邦楽が多すぎなのはちょっと心配。なんだか路線が変わりそうな気がして。しばらくアルバムが出てないのは、迷って暗中模索してるんじゃないのかな。 今回のアルバムでは、もっと横田さんのギターが聞きたかった。 カスタマーレビューピックアップ 境港のジャズコンサートで初めて知り、 思わず買い求めてしまいました。 そこで歌ってくれた「永遠に」が聴きたくて・・・ いや、フラプラ最高! こちらは日本語の歌も入っていますが、こういうのって、巧拙が如実に出ますよね。 英語の歌を聴いているうちは、「いいなぁ」と思っていても、 日本語の歌になると「?」という方もいるのですが、こちらは違います。 本物の実力派、ですね。 カスタマーレビューピックアップ 技術・センスの高みにより構成された他にはないカバー音楽です。深い発音・響きなど高い技術力を持つvo.と超絶技巧&自在の世界観のギターが相乗し合うグルーヴが凄く、生楽器だけで分厚く軽やかに音楽が繰り広げられてゆきます。vo.のうねりをギターが加速させる「君の瞳に恋してる」はラテンな熱風で、SotteBosseとは違うディープで熱いカバーが始まります。 一方、曲毎に鮮やかに空気を換えてゆくバラエティの豊かさも魅力で、素晴らしいのは「リバーサイドホテル」のアンニュイさ。陽水の哀愁を綺麗に切り取り独創性で再構築した注目音源です。ギターが行間を作ってゆきvo.が同じ空気で入り込む静かな冒頭は凄いです。男女の妖しい熱のようにvo.が徐々に燃え上がるのと反対に、後ろでクールに鳴り響くフルート、ベースの加速が曲の虚無を描いてゆきます。「接吻KISS」は更に妖艶で本当に深いカバー。声は奥行きのあるウイスパーと化してゆっくりと沈んでゆき新しい物語を見ます。 「Nightbirds」はギターの落ち着いたフロウが闇へ滑り込み、ファンキーな「WordsWithWings」は癖になるリズムと音型で黒人ラップもクール。「GetDownToMe」は名演で、高い技術の先で初めて生れるグルーヴを知るこの音源こそFriedPride音楽の代表かも。 「MidasTouch」はギターが潤いをもたらします。vo.も達郎の粘っこさがなく柔らかで涼しい表情なので、元々持っている曲の魅力が原曲より引き出されている感じがしました。そしてゴスペラーズ「永遠に」がついにカバーですね。深く内省的で意思の乗った言葉が新しい風景を見せ始めます。表情が本当に細かいですよ。Sワンダーの「HigherGround」もシンプルな中に光るセンスが聴き所。「LaLAMeansILoveYou」は切ない雰囲気が特化されとても綺麗です。 カスタマーレビューピックアップ
偶然入ったレストランで、その歌声は聞こえてきた。 知っている曲だっただけに、これまでにないものを感じて速攻アーティスト名を押さえた。 以来忘れられず、とうとう購入して聴き通したところ・・・!!! オリジナル曲はまさかワンテイクのライブなのか?と思わせる出来。 惚れ込んだ「接吻KISS」以外にも、随所に光るテクニックとそして全身で歌いきる 日本人離れした歌声。 世界にも通じますね。この実力。あとは絶対ライブ観なきゃ、と待ちこがれてるところです。 Fried Pride、とんでもないデュオ!! ・・・おそらく買いそろえる衝動、押さえられないだろうな。 ヒート・ウェイヴ
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥2200 より 発売日:2003-06-21 売上ランキング:Musicで31284位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 先日M-ON TVで生中継されたライブを見てあまりの凄さにすぐにCDショップで全アルバム購入し、毎日聴いています。 いや〜〜〜イイ!!!!!! ジャズの知識も何もなくても全く問題なく楽しめます。 CDだと普通にベースも一緒に演奏してるかのように聴こえる横田さんのギターテクニックはとにかく凄い!(ライブであの独特な弾き方見てます。) ↓の喜島政行さん生歌聴きましたが彼女は本物ですよ^^ CDではほとんどしてないライブのロングトーンも凄いです。 ジャズが渋いとか大人っぽくて近寄れないみたいな勘違いしてる方にこそ聴いてもらいたいですね。 全アルバム良いですが僕は特にこのアルバムの選曲&アレンジが気に入りました。 オフィシャルサイトにアルバムの試聴あるんでGO!!! カスタマーレビューピックアップ この作品で初めてFried Prideを聴きました。ぶっ飛びました。 ジャズといえばジャズなのでしょうが、 ロックとしても十分に聴けます。 ボーカルのパワーもさながら、 うねり跳ねてほとばしるギターが生み出すこのグルーヴ感。 ギターという楽器の可能性を思い知らされる。 収録曲は音楽史に輝く名曲ばかりだが、 カスタマーレビューピックアップ ジャズのアルバムにD・パープルやS・ワンダー、EW&Fらの楽曲が入っている…と言ったら、「ジャズ評論家」の諸氏は何と言うのだろうか。「そんなものはジャズではない」というのだろうか。ファンの拡大も含めた日本のジャズ・ムーブメントの発展を妨げているのは、まさに“ジャズ通”を自称する老いた評論家達の排他的な思考ではないのか。かつてギタリストの森園勝敏が発表した『Escape』というアルバムには、ベン・シドランの「Cadillac Kid」という曲が4ビートアレンジで入っており、これがスィング・ジャーナル誌の年間アルバム人気投票で3位になった事があった。アルバム中にジャズ的な4ビートの曲はこれ1曲しかないのに、である。一般の人気投票でのこの結果にこそ、ジャズ・ファンを拡大して行くためのヒントが隠れているように思えてならない。すなわち「4ビートでガッチリ固め、大昔の名曲を繰り返し演奏するのだけがジャズではない」という事だ。ジャンルに関係ない選曲の中で“ジャズ的”なアレンジやアプローチがなされてさえいれば、ファンは間違いなく認知する。マイルスやコルトレーン、ビル・エヴァンスらの楽曲を繰り返してばかりいても仕方ないだろう。・・・そういう意味でもこのアルバムは絶品だ。ロックやポップスのアーティストらの楽曲と、古来からのジャズの名曲たちが何の違和感もなく並んでいる。アルバムの印象を散漫にしないための苦労は、並大抵のものではなかったろう。しかし、ベテランのシンガーと肩を並べるくらいの歌唱力を持つVoのShihoと、ウェス・モンモメリーからの影響を強く感じるギタリストの横田の実力とセンスがそれを実現させたのである。彼らの技量に苦言を呈する人はまずいないはずだ。ShihoのVoには本当に驚かされるが、特に「Smoke On The Water」などでの挑みかかるようなブ厚い歌唱とバラッドでのささやくような歌唱には「これが同じ人か」と感服させられる。このユニットには大きな期待を持って良い。ようやくこの国のジャズもグローバルになるための材料が見えてきた。その指針となるべき作品が、まさにこれである。 カスタマーレビューピックアップ 新聞の新譜欄で紹介されていたので買おうかなとアマゾンを開き、カスタマーレビューで絶賛されていたので迷わず買いました。 音楽はいいと思うし、スティービーワンダーや、ビートルズの選曲、アレンジのセンスは素晴らしいと思いました。 ただ、私は普段オペラをもっぱら聴いているので、エフェクターを効かせた声は気に入りません。ポップス歌手が下手な歌をエフェクターで誤魔化しているような状況ですので、せめてジャズは肉声で聴きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今回のHeatWaveは、往年のjazzファンは聴く気にも、なれないくらいの選曲であろう、しかし1度このアルバムに針を落とすと(CDには針は落とせないが..笑)本来ジャズが持っていた自由な発想、心からでてきたアレンジが溢れ出てくるのがわかるだろう、スピード感、スリル、グルーブ感が渾然一体となってリスナーの心に流れてくる。街角のどこで流れていてもVOCALのSHIHOの声は耳を引きつけてしまうほどの魅力を持ち横田のギターは一人で弾く限界を超えオーケストラの演奏をも彷彿とさせる力量である。今回のアルバムは「jazzから最も遠くて最もjazzらしいアルバム」であると言っても過言では無いといえる、試聴をおすすめします、きっと何度でも聴きたくなるはずですから。 Double Face
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥2279 より 発売日:2004-11-21 売上ランキング:Musicで36159位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
さりげない演奏の中にも、実は、もの凄いテクニックを散りばめている、日本のジャズギタリストの最高峰だと思っています。 このアルバムの中で、是非聞いてほしいのは、 "My Back Pages" と "Arigato!!"です。 Fried Pride Live In New York & Tokyoカスタマーレビューピックアップ 50人も入ればいっぱいになるジャズバーで2人のライブを観ました。 圧巻でした!んで即このDVDを購入しました。 NYのブルーノートでのライブはキャパが小さいだけに 緊張感がものすごく伝わる演奏でした。 だって外国人を相手に演奏するだなんて、並大抵の度胸じゃできないでしょう。 でもギターの横ちゃんはものすご〜くビビってたらしいですが (コメンタリーが非常におもしろいのでそれもこのDVDの魅力ですね♪) TOKYOでのフラプラ+パーカッションのライブもすんばらしいですよ! NYの演奏を観るだけでも、このDVDは価値あります!!! カスタマーレビューピックアップ
SHIHOのボーカルは上手いのだが、地声の部分は一発芸の「まちゃまちゃ」の声を聴いているような気がする。ファルセットの部分は心地よい。歌い方の工夫次第で低い声も単にドスを効かすだけでなく味のあるものになると思う。今後に期待したい。 前から、ボーカルとギターデュオの「タック&パティ」を知っていたので感激が小さかった。「Fried Pride」から「タック&パティ」の順に聴いていくと良いと思う。 SONGS FOR PRE-MOMMY
特価:¥ 2,185(税込) 発売日:2007-06-21 売上ランキング:Musicで9325位 Music / 通常24時間以内に発送 two.too
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2346 より 発売日:2005-05-21 売上ランキング:Musicで58722位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もともと、Jazzとギターが好きだった僕には、衝撃的な出会いでした。 演奏はもちろんの事、ボーカルのShihoがカッコ良く、ハートをくすぐるんです。 アルバム「two.too」の中の、"LULLABY OF BIRDLAND"、最高です。 カスタマーレビューピックアップ このグループは、先日境港であった妖怪ジャズコンサートで始めて知りました。 素晴らしい技巧のギターと、パワフルなボーカルに圧倒され、 思わずのめりこんでしまいました。 このCDでは、大好きなPart time loversやFeel like Makin' Love が入っているので、 私のウォークマンは、これと”Musicream”専用機状態です。 いや、ほんと、いいですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ まさにフライドプライドの原点であるjazz unitメロディを 遺憾なく発揮!!どれも珠玉のできばえです。このアルバムは 夜のドライブにかかせません!ジャズ初心者もはまるっ!!! カスタマーレビューピックアップ 先日、やっとフラプラのライブをブルーノートで観ることができた。 SHIHOのボーカルと横田氏のギターのポテンシャルの高さは期待を裏切らないモノだった。横田氏の人柄の良さがアットホームな雰囲気を醸し出していて、超絶プレイとの対比がとても面白い。これで最後になるであろうブルーノート福岡でのライブは満足できるものだった。 このアルバムの一曲目は大好きなシャーデーのカバー曲。のっけからパーカッシブなギターサウンドに完全にノックアウトされた。めっちゃカッコイイ! ふたりの類い希な歌唱力、演奏力、アレンジと選曲のセンスが融合して、アコギデュオの最高峰に君臨するフラプラは、私にとって永遠にたどり着けない目標であり憧れだ。 カスタマーレビューピックアップ
え!! これって日本人? 今日CDショップでたまたま見つけた1枚 CD紹介には、「ヴォーカルとギターという最小限のユニットによるスタンダード・ナンバー」とある。 早速視聴してみた・・・なんだぁぁ これはぁぁ すぐに裏切られた。 実は聴くまでは、期待してなかったのである。 実に唄がうまいじゃないか、それにギターとケンカしてない。 聴いてみる前は、どうせギターが強引にせり出してボーカルがチカラ負けしてるんだろな くらいにしか思っていなかったのである。 こんなに唄のうまい日本人がいたなんて、なんで今日まで知らなかったんだろう? フライド・プライドを知ったのも今日がはじめてだ。 ヴォーカルを引き立てるマーカスミラーばりのギターもすばらしい、テクニックを誇示しすぎず、上手にヴォーカルを引き立てている。 時に強く、時に優しく、時に激しく・・・バランスがすごくいい。 和製サリナ・ジョーンズを思わせる声量感のあるハスキーボイスも実にいい。なにより力みすぎていないのが経験の豊富さを証明している。 いったい何歳の女性なのか? 将来が末恐ろしい。 日本のJAZZも希望が見えてきたということか? 見れば既に数枚のアルバムを発売してるではないか。 今日から楽しみが増えた、得した気分。 |
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