定価:¥ 1,679(税込)
特価:¥ 2,181(税込)
中古品¥1406 より
発売日:2006-08-08
売上ランキング:Musicで77592位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/FeltpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:87/総ページ数:9 最終更新日:2008/07/25 Until We Felt Red
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1406 より 発売日:2006-08-08 売上ランキング:Musicで77592位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なぜらなら大ファンだから。全てのアルバムに言える事だが、つまらんと思う人にはつまらんだろう。 でもファンにはこのアルバムは彼女の歌を含め、新しい一面が見られる興味深いものだと思う。実際、めちゃめちゃ良い曲もある。 彼女の売りだったソロはほぼ完全に捨てられて、色々音が入ってるが、これはこれでありだし、いいと思う。 gay sons of lesbian mothersなんて曲も入ってるように、彼女はレスビアンをカムアウトしてるみたいです。 だから独特の感性を持ってるのかも。素敵ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
実質的にジョン・マッケンタイアとの共同制作の3rd シー・アンド・ケイク、ステレオラヴ好きなら本作を薦めます 衝撃はないけど良質なポストロックで歌もありできもちいい ただ、エヴリン・グレニーがNYの路上で空き缶をパーカッションにして リズムを奏でるような、ストリートでもやってきた感覚が このひとの魅力のひとつだとおもうので ほぼギターひとつであらゆるパートを演奏してしまうインスト中心の2ndが 個人的には一番好きです 軽くドラムの入る曲なんかすでにポストロック風で本作でのジョンマケ参加もうなずける そしてジャケのアートワークも素敵 作品はすべて素晴らしいが1stは入門としてはお薦めしない デモなんで Felt Mountain
特価:¥ 2,080(税込) 中古品¥1138 より 発売日:2000-09-19 売上ランキング:Musicで31096位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
奇才!WILL GREGORY & ALISON GOLDFRAPPの美女野獣組結成! 退廃した夢の世界で奏でられるセイレーンの歌声を思わせるヴォーカル。 シュールでありSUPERNATURAL... これぞ究極のデカダンスアルバムです! HIROSHI’S KICK BACK(PRIVATE MIX)VOL.1 compiled by HIROSHI FUJIWARAカスタマーレビューピックアップ Durutti Column演奏によるトーチ・ソングのスタンダード、I Get Along Without You Very Well が聞ける! 20年前にアナログ・シングルで発売されたのみで、CDに収録されるのは多分これが初めてのはず。同曲のChet Bakerによる男性ヴォーカルに対抗できる、女性(当時流行ったヘタウマ的な雰囲気のある)ヴォーカルです。 カスタマーレビューピックアップ
自由な楽しみ方が出来る1枚です。知っていた曲も知らなかった曲も、”藤原ヒロシ選曲”という不思議な彼のテクニックによって、リラックスな気分にさせてくれる聞きやすいCDです。中でもBrian Enoはオススメです!僕はこのCDのおかげでますます耳に節操がなくなりました。 The Splendour of Fearカスタマーレビューピックアップ モーリス・ディーバンクとローレンスのバランスがよくとれた作品。 インスト曲の「メキシコの盗賊」「ニューイングランドの説教師」は、 映像的なイメージを喚起させる名曲である。 カスタマーレビューピックアップ ギターのサウンドに深みが増して、より表現力豊かになりました。 前作、そして後に続くアルバムと基本は変わりません。どこを切ってもfeltらしさ満載ですが、ラスト「A Preacher In New England」に世界が広がっていくような、らしくないけど嬉しい違和感を感じることができます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの中のインストでない2曲、「The world is soft as lace」「The stagnant pool」、この2曲が、素晴らしいのです。確かに、インストも(まだ、Maurice Deebankがいた頃なので)良いのですが。何年経っても、何度聴いても、飽きないです。 Lawrenceの声とDeebankのギターが、上手く調和しています。 特に「The world is~」には、春の暖かさ、秋の木漏れ日を、感じます。 このfeltというバンドは、やはり、初期の頃こそが、このバンドの黄金期だったのだと思います。(次の3rdまで。) カスタマーレビューピックアップ
1983年にリリースされたセカンド・アルバム。プロデュースは前作同様、ジョン・A・リバース。この頃、ベーシストがミック・ロイドにチェンジしました。ギターの透明感が増し、それまであった密室感が薄れ、より広がりと奥行きのある音響構築が見事なアルバム。特筆すべきはクリアで緊迫感さえ感じる美しさを持ったギター・サウンド。モーリスの面目躍如といった作品といえるかもしれません。特にインスト・ナンバー「Mexican Bandits」の美しい、妙なるアコースティック・ギターの響きは白眉もの。全6曲中4曲がインストという、一種異色なアルバムですが(彼らの作品では結構有る事だけど)決して飽きさせない多彩な表情を見せるサウンドが素晴らしい好盤です。 Absolute Classic MasterpiecesThe Strange Idols Pattern and Other Short Stories
特価:¥ 2,206(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2003-11-25 売上ランキング:Musicで99402位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アルバムに先駆けて5の12インチシングルを聴いたとき、 躍動感がありポップになったという印象を抱いたのを思い出す。 初期の2枚に比べ、曲の輪郭がはっきりしてきて一般的にも とっつきやすいイメージとなったアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 1984年にリリースされた3枚目のアルバムです。ジョン・レッキープロデュースにより、独自の美意識はそのままに、バンドのポピュラリティを得た最初のアルバムといってもいいかも知れません。マイナー・コードを多用してきた以前までのサウンドから一転、軽やかなメジャー・コード展開を見せるサウンドが新境地を開拓。サイケデリックにクールなギター、ドコドコしたドラム、そしてローレンスのスポークン・ヴォーカルもちょっと小気味よくなって冴えわたる、彼らの変身第一弾アルバム。いいです。 カスタマーレビューピックアップ
1984年にリリースされた3枚目のアルバムです。ジョン・レッキープロデュースにより、独自の美意識はそのままに、バンドのポピュラリティを得た最初のアルバムといってもいいかも知れません。マイナー・コードを多用してきた以前までのサウンドから一転、軽やかなメジャー・コード展開を見せるサウンドが新境地を開拓。彼らの変身第一弾アルバム。 Poem of the River
特価:¥ 2,202(税込) 中古品¥1613 より 発売日:2003-10-13 売上ランキング:Musicで8687位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フェルトよりも好きなロックバンドは沢山いるし、ローレンスが作る歌よりも好きな歌は沢山あるけど、それでも時々聴きたくなる。Poem of the riverはこれが何枚目のフェルトか、詳しくは知らないけれどローレンスらしい屈折やローレンスらしいポップ。で、ダフィもいい感じに活躍するクリエイション時代のアルバム。elからリリースされたMe and the monkey on the moonと並んで好きなレコード。いや、チェリーレッドの頃のThe Strange Idols Pattern and Other Short Storiesも悪くない。この3枚が好きかも。 I'll be the first person in history to die of boredom、物凄いことを冒頭から物憂げに云ってのけるのはどこまで本気なのか、時に飄々と、時に思いつめたように歌うこのアルバムにおけるローレンス。で、それに呼応するかのような、不思議なインスト小曲が続く後半。間に挟まれた牧歌的な演奏のギターポップ。ある意味コンセプトアルバムかもなぁ、と思う。 カスタマーレビューピックアップ
1987年にリリースされた7枚目のアルバムです。前作にあったポップ性を持ち合わせながら、タイトルが示すように川の流れのようにゆったりとしたレイド・バック・サウンドに彩られた作品です。プロデュースは「Red Crayola」のメイヨ・トンプソンが担当。マルコがギター、ベース両方を担当し、2人のゲスト・ギタリストを迎えて制作されたこの作品は、今までのギター・サウンドとかなり異なる質感を持っています。A-1「Declaration」、B-1「Stained-Glass Windows In The Sky」こそアップ・テンポな前作の流れをくむサウンドですが、後の曲はスロー・テンポで、彼ら流のJAZZやBLUESを感じさせるものとなっています。ギターを弾くことをやめたローレンスは、ヴォーカリスト、ソングライター、そして制作者として、バンドとの距離感を多くとった形で関わっている感じがして、バンドの行く末に多少の不安を感じたのを覚えています。なにはともあれ、彼ら史上最もリリカルで、叙情的かつ内省的で、儚くも美しいサウンドが見事な、後期Feltを代表する傑作アルバムです。 Felt Mountain Revampedカスタマーレビューピックアップ
今のところ3rdアルバム"Supernature"まで発表しているGOLDFRAPPの記念すべき1stアルバム。毎回違うコンセプトで攻めてくる彼ら、この1stでは、いかにもヨーロピアンなラウンジミュージック、はたまた妖艶なストリングスが舞い降りるおとぎ話の世界、そして雪山のコテージを連想させるサウンドトラック的な楽曲が特徴。チェンバロの音が随所に響き渡り、意識は彼方へ旅に出ます。2nd、3rdとはまったく違いますが(今作、踊れません)、フューチャーレトロな世界観は素晴らしいです。自分は映画「Swept Away」でも使われたM-1"Lovely Head"がお気に入り。 で、二枚組みのこちらの商品。ボーナスCDにはなんと、オリビア・ニュートンジョンのフィジカルをカヴァー(サビのみ・Aメロ&Bメロはオリジナル)したUK.Girlsを収録。これが目玉☆ PILLOWS&PRAYERS’03(紙)
特価:¥ 2,185(税込) 発売日:2003-10-22 売上ランキング:Musicで30161位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 22のPenelope Tree、これはアルバムSplendour of Fearでは2曲目のWorld Is As Soft As Laceとクレジットされた曲。そのアルバムではPenelope Treeは別の曲。どちらが本当なのか・・・。このコンピが怪しい。しかし、10のMy Face Is On Fireが聴けるだけでも買い。 カスタマーレビューピックアップ PILLOWS&PRAYERSの1と2のお得な2枚組のカップリングCD。実力的にはやっぱり、FELTとTHE MONOCHROME SETが断然ぬけている感じ。全体的な出来は日本独自の編集盤だった2の方がよいと思います。 一般的にはネオアコの名盤、とされていますが私はネオアコという言葉は使いません。何故かというとそれを言い出した人が、全くパンクやポストパンクに対して無理解な人だから。 パンクやポストパンクと並行せずに語られるネオアコ、なんて言葉はキモいだけ。底の浅さはずいぶん前に流行った「渋谷系」並み。 なんで誰もハッキリ言わないのか、ってこれは前からずっと思ってたこと。 もちろん、音楽ファンやアーティストには何の罪もありません。 ちなみに、FELTもTHE MONOCHROME SETもネオアコバンドではありません。 ポストパンクバンドだよ。当たり前じゃん。そんなの。 カスタマーレビューピックアップ ネオアコ好きの彼も彼女も持っていたチェリーレッド伝説のコンピレーションが復活。でも、僕はやっぱりLPレコードで聞く方が好きだなあ・・・。 カスタマーレビューピックアップ DVDを買いました。映像がモノトーン。なんとなくイギリスの初夏を感じさせるイメージです。 jane,everything but the girl, なんかがクール。とても’80年代のビデオとは思えません。センス抜群。 CDも聞きたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
80年代にCherry Redにはまっていた人にはたまらんCD+DVDのお買い得セットです。内容は◎です。 ただし!DVDはあくまでもおまけと思った方がいいです。 DVDのみUK版(NTSC、リージョンフリー)ですが、画質は非常に悪く、簡単に言うとダビングを重ねた海賊版VHSからさらにVideoCDに落としたような酷い画質です。PAL->NTSC変換にも問題があり、動きがカクカクしています。これほど画質の悪いDVDは見たことがないです。でもオマケと割り切って、映像が拝めるだけ良しと考えましょう。 Crumbling the Antiseptic Beauty
特価:¥ 2,182(税込) 中古品¥1763 より 発売日:2003-08-05 売上ランキング:Musicで56835位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ FELTのデビュー作。当時は額面通り、「美の崩壊」という邦題でした。 独特の陰影にとんだサウンドは既に確立されている。ジャケットどおりの世界だ。 カスタマーレビューピックアップ 最初に聞こえてくるギターのストロークで気分をすっかり変えられてしまいます。 後につづくfeltの香りみたいなものはすでにこのアルバムででき上がっているのがわかります。どうしてこうも儚げなのでしょうか、そして私たちはどうしてもfeltが聴きたくなる時が突然訪れてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
1983年にリリースされたバンドとしての初めてのアルバムです。当時はローレンス、モーリス、ニック、ゲイリーの4人組でした。プロデュースはジョン・A・リバース。全編陰鬱なトーンで覆われた、悲しいほどに美しいサウンドを持ったアルバム。どちらかというとポピュラリティに乏しいといか、ほとんど自己満足の世界ですが、3コード・オンリーの繊細なラインのアコースティック・ギターと、ローレンスの呟くようなヴォーカルの響きが素晴らしい。荒削りでチープな初期段階サウンドではあるけれど、ほとんど彼らの基本形の様なものはできあがっているような感じかなあ。類い希なるフェルト・サウンドの原点として、心を広くして聴いてやってください。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |