定価:¥ 1,680(税込)
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発売日:2008-02-06
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Amazon人気商品ランキング/Erik LidbompsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/26 LIPS(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 曲はもちろん、今回のものはPVの世界観が物凄く素敵だと思います。 特に亀梨くんのアイメイク、雰囲気、存在感は今回の曲にぴったりですね。 KAT-TUNの曲はもはやジャニーズというアイドル枠にはめていてはいけないような気がします。 ファンじゃない方にも聞いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ KAT-TUNのクールなセクシーさを疾走するロックに乗せた挑発的な名盤。 音楽的にもその切実な表現に感嘆するが、 この限定盤に同装のPVでは、ビジュアルと総合しての表現力にもまた息を飲む。 KAT-TUNのグループとしての音楽性の高さには定評があるが、 今回はベースに元MR.BIGのビリー・シーン、ドラムにTOTOのサイモン・フィリップスを迎え、 その完成度はさらに磨かれている。 冒頭、アコースティックなギターをたどる亀梨ソロと続くkiss音は哀愁を湛え、楽曲の色調を一気にシルバーに塗る迫真の好演で、 続く赤西による最初のソロはフレーズ感がありつつ勢いを失わないさすがの演奏。 他のメンバーの個性的な歌唱も、楽曲の色彩を豊かにしている。 表現しようとする世界観に妥協も限界もないことを見せつける、KAT-TUNの挑発的な名曲。 カスタマーレビューピックアップ 亀ちゃんのドラマがボクシング物ということもあり、 とてもハードロックな曲調と、ちょいセクシーな歌詞でヘビロテしてます。 ソロパートも個々に個性が出ているし、亀ちゃんの冒頭の語りも私は、かわいくて好きです^^ 仁くんの見せ場である、高音パートも決まっていて聞いていて気持ちいいですね。 そして、KAT−TUNはカップリングも外れなしだと私は思うのですが、 今回の「LOVE」も、ものすごく好きです。 仁くんの甘く高い声が綺麗で、メンバーの囁くような声質もすごく合っていてお気に入りです。 PVはもう、タイトル通りみんなの唇に釘付け状態でした。 あえて暗めの照明を当ててたりで、すごく幻想的な雰囲気で繰り返しみたくなる映像でした。 メイキングは「お!」と思うメンバーの表情や会話が面白くて、 今回のメイキングもお勧めです。私もすでに何回見たか(笑) カスタマーレビューピックアップ 最近はシングルの初回版によくメイキング映像がついています。 これはニーズに答えいる証拠です。 本当に、彼らの素を覗けるので最高です★ でも、前回のKeep the Faithに比べると PV作成に対する彼らのやる気や真剣さが伝わるものでした。 LIPSの楽曲はもちろんのこと、メイキング映像もお楽しみください! カスタマーレビューピックアップ
頑張れの一言 曲はいい物提供してもらってるんだから・・ LIPS(通常盤・初回プレス仕様)カスタマーレビューピックアップ KAT-TUNのファンだから、という理由だけではなく、 純粋に思うことは、彼らの出すCDのカップリングは いつも素晴らしすぎる出来だ、ということです。 もちろんドラマ主題歌だったり、CM主題歌だったりする 1曲目も素晴らしいのですが、 やはりCDを手にしない人に、素晴らしいカップリングを 聞いてもらえないんのが惜しくて仕方ないです。 このレビューを見て、少しでも興味を持って頂けたら幸いです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにKAT-TUNキタな!という感じ。 若さだけで仕事してるような感じがまだまだあるんだから 何も考えず、勢いだけでやってほしい。 けど、ジャニーズの先輩と仕事する時くらいはシャンとしようや(去年のカウントダウンライブは酷かった、特に赤西。) カスタマーレビューピックアップ 前作「Keep the faith」から短いスパンでのリリースだったので あまり期待をしていなかったのですが、 今作「LIPS」もかなり良かったです★ 1曲目「LIPS」がハードロックチューン! 2曲目「LOVE」が洋楽テイストのシックで大人の雰囲気全開のダンスミュージック 3曲目「MESSAGE FOR YOU」が可愛らしいポップな楽曲 と全く違ったテイストの楽曲3曲で 3種類のKAT-TUNが楽しめます! 2曲目の「LOVE」。 私はこの楽曲が1番好きなのですが、 洋楽のヴォーカルグループの楽曲みたいで、 KAT-TUNの楽曲では「NEVER AGAIN」のようなダンサブルなナンバー。 キーがいつもより高く、サビがほとんど英語でかなり難しい楽曲ですが、 6人の声がそれぞれいい感じで混ざり合っていて大人な雰囲気が漂っています。 「Call」や「そう」などの掛け声も印象的です。 歌詞も「ここまで愛されてみたい!」と思える内容で ぜひライブで見てみたい楽曲の1つです。 何よりもこの曲で特筆するのは赤西君のフェイクと高いファルセットの歌声です! ほんとに綺麗な歌声でとても存在感があります。 3曲目の「MESSAGE FOR YOU」は デビューしてからKAT-TUNを好きになった人には 「おや?」と思うかもしれないほど可愛くてポップな楽曲です。 こちらも「LOVE」同様キーが高くて大変そうですが、 6人の歌い方も「LIPS」「LOVE」とは全く違う可愛らしい歌い方をしています。 昔の楽曲「ノーマター・マター」を髣髴させるような楽曲です。 KAT-TUNのSINGLEのc/w曲はクオリティの高い楽曲が多いのですが 今回は1・2位を争うほど素晴らしかったですvV 雑誌のインタビューで本人達が言っていた[c/w曲だけのアルバム]を 本当に出してほしいくらいです。 今作の「LIPS」「LOVE」「MESSAGE FOR YOU」は曲調も全く違うし、 曲によって6人の歌声も違うのが印象的でした。 6人それぞれが楽曲にあわせて歌い方を変えているのが良くわかります。 KAT-TUNの技量の広さを改めて見せられた感じでした。 KAT-TUNに興味のなかった私の姉をも惹きつけた今作 KAT-TUNにあまり興味のない方にも是非1度聞いてみていただきたいです☆ カスタマーレビューピックアップ たすかに最初どうかなっと思ったけど、 何回聞くとかなり良い曲だと思います!! 亀のドラマのimageにぴったり!!! カスタマーレビューピックアップ
今回も かなりのハードロックでKAT-TUNっぽい★ 絶対売れるゾ(*`Д') LIPSカスタマーレビューピックアップ KAT-TUNのクールなセクシーさを疾走するロックに乗せた挑発的な名盤。 KAT-TUNのグループとしての音楽性の高さには定評があるが、 今回はベースに元MR.BIGのビリー・シーン、ドラムにTOTOのサイモン・フィリップスを迎え、 その完成度はさらに磨かれている。 冒頭、アコースティックなギターをたどる亀梨ソロと続くkiss音は哀愁を湛え、楽曲の色調を一気にシルバーに塗る迫真の好演で、 続く赤西による最初のソロはフレーズ感がありつつ勢いを失わないさすがの演奏。 他のメンバーの個性的な歌唱も、楽曲の色彩を豊かにしている。 表現しようとする世界観に妥協も限界もないことを見せつける、KAT-TUNの挑発的な名曲。 カップリング「LOVE」は一転して、沈みこむ重いリズムが曲を支配する。 細部まで丁寧なR&B的な演奏は非の打ち所がなく、 繊細かつアダルトな表現で魅了されるが、 何より間奏部分、赤西の立体的で切実な情感の込められたhummingは驚嘆。 カスタマーレビューピックアップ 買っちゃった なんてカッコいいの 亀のドラマの主題歌やけど、見てません(笑) 赤西の声があればそれでいい 母がじゅんのを見る度に「なんでこの子はこんな王子様キャラなの」と言います(笑) ウザイです カスタマーレビューピックアップ ボクサーとシスター…というアンバランスな組み合わせのドラマのED曲です。 ジャニーズ系に関してはあまり…というファンに失礼極まりない野郎な私ですが この曲…「激しいロック」の中に「愛しさ」や「切ない気持ち」をフレーズに含む心に響くカッコ良い一曲となっております (カップリング曲も中々良いですよ?) ふと耳にすると伝わった…そんなキッカケだったりしますが、一度聴いてみては如何でしょうか? 嵐の「時代」といい…キンキの数々の曲といい…カッコ良さや心に強く響く歌って、ジャニーズ系のでも何度でも聴きたくて買ってしまうんですよね…私。 カスタマーレビューピックアップ 今までKat-tunが歌った曲の中で一番HARDだと思う!! CouplingのLOVEも今までと違う曲でした!!とても Tempoが良い、おしゃれな曲です!!びっくりでした!! さすがKAT-TUN!!!いつもなにかをさがしてる、そして いつも新しい事を挑戦したい気持でいっぱいこのGROUP やっぱり良いですね!!このCDを着て、KAT-TUN FAN で良かった!!本当にそ思います!! カスタマーレビューピックアップ
いい歌いっぷりだな〜というのが第一印象だった。この曲のもつ「疾走感」とKAT-TUNの相性は抜群だ。この歌が「なんちゃってロック風」にならずに自分達のモノにしているし、口先だけで歌う様なカラオケになってない。この曲を歌うには多少インパクトが弱い声もあったが、それを補うに余りあるボーカリストが居ることで、曲のモチベーションを下げずにロックとして完成させている。聴く側に「言う事を聞かせる」妙な説得力がある。アイドルの枠を超えて、歌で生き残っていけるグループかもしれない。2曲目の「LOVE」は個人的に「LIPS」よりも好きな曲だった。アレンジも素晴らしく、CD店内で流れていたら誰もKAT-TUNの曲とは思わないかもしれないアプローチの曲で、インパクトもありゴージャスな曲だった。赤西君のハイトーンボイスは必聴だ。「LIPS」が「疾走する恋」なら「LOVE」は「ためらいの愛」といった印象が残った。 |
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