定価:¥ 2,746(税込)
特価:¥ 2,531(税込)
中古品¥2090 より
発売日:2007-10-15
売上ランキング:Musicで9229位
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Amazon人気商品ランキング/Eric ClaptonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:688/総ページ数:69 最終更新日:2008/05/16 Complete Claptonカスタマーレビューピックアップ ほとんど持っている僕としてはこの企画物をどう評価していいかということが命題となるわけですが、「I Feel Free」で始まっていることにすっごくいい印象を持ってしまう。初めて当時のミュージック・ライフという雑誌で写真を見たときのクリームの印象は、今の評価を思い図ることも出来るわけがなく「いったいこいつらは何もんなんや」と所謂キワモノグループのジャンルに入れかねない一種異様な雰囲気を持っておりました。そのとき聞いたのがこの「I Feel Free」で、スゴイっと思ったらさすがという感じですが、残念ながらその時は「これはヒットせえへんわ」というすっごく短絡的な感想を持ったように記憶しとります。思えば当時から40年です。僕のような当初理解できなかったリスナーを次から次へととりこにして巻き返して来た歴史ですね。 評価は個別的には星5つ、今更こんな企画が必要なのかという懐疑心がわくのでひとつ減点。 カスタマーレビューピックアップ ほとんど持っている僕としてはこの企画物をどう評価していいかということが命題となるわけですが、「I Feel Free」で始まっていることにすっごくいい印象を持ってしまう。初めて当時のミュージック・ライフという雑誌で写真を見たときのクリームの印象は、今の評価を思い図ることも出来るわけがなく「いったいこいつらは何もんなんや」と所謂キワモノグループのジャンルに入れかねない一種異様な雰囲気を持っておりました。そのとき聞いたのがこの「I Feel Free」で、スゴイっと思ったらさすがという感じですが、残念ながらその時は「これはヒットせえへんわ」というすっごく短絡的な感想を持ったように記憶しとります。思えば当時から40年です。僕のような当初理解できなかったリスナーを次から次へととりこにして巻き返して来た歴史ですね。 カスタマーレビューピックアップ Claptonの入門編ならわかりますがベストにいいもの無し。 好きな人は食指の動かない典型的なアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 毎年、この時期になると"名だたるアーチストのBEST盤"が多数発売されるのですが・・・。 このアルバムは、クリーム時代から現在までの各時代の代表曲を網羅した、まさに「ベストの中のベスト」と言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ヤードバーズ脱退後の彼の数十年の足跡/キャリアをを知るBEST CD。クリーム時代からブラインド・フェイス、デレク&ザ・ドミノス、ソロとエリック・クラプトンを語る上で欠かせないヒット曲の数々。初心者でも十分楽しめ納得のいく(?)選曲となっている。是非貴方のコレクションに追加して貰いたい一枚だと思う。 BEST OFカスタマーレビューピックアップ 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にクラプトンは70年代のどこか垢抜けない時代のものを最も愛聴してきたので、80年代後半からの一世を風靡したトレンドな音作りにはあまりなじめません。ただ、彼の声やギターの音色にはこれからも耳を傾けていきたいと思っています。しかし、もし(そう呼んで差し支えがないなら)後期クラプトンからアルバム単位で一枚を選べと言われれば、この選曲のこのベスト盤を挙げるでしょう。そういった在り方が後期クラプトンの本質のような気がします。そこはかとなく意地悪な書き方になっていますが、このアルバムは楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、あくまでもクラプトンが個人的に作ったアルバムだと思います。クリーム時代やデレク時代を望むならば、当時のアルバムを購入して聴けばいいのです。アームズコンサートのクラプトンは別世界を思わせます。 アルバムに収められている曲は、あくまでもクラプトンが今までの経験を生かした曲を選んでいる物だと思います。熟成したクラプトンを聴いて頂きたいと感じます。販売目的や売り上げを抜きにして感じ取って頂きたいと感じます。 どうしてもと言うので有れば、クリームやデレク時代のアルバムを揃えれば良いわけで、今のクラプトンを比較する物ではないと感じます。どうか、熟成したクラプトンを味わいつつ、聴き入って頂きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 聴き始める人にも、ファンにもあまりオススメはできない。 まず選曲がダメ。金儲けの魂胆が見え隠れしているし、これ一枚だとクラプトンの良さはあまり伝わってこない。曲のイメージが偏りすぎている。 レイラのアンプラグドは好きだが、どうせならライブCDを一枚買ったほうがいい。 カスタマーレビューピックアップ
俺自身、クラプトンファンでもありますが、このアルバムはクラプトンの何を伝えたいのかが全く分からない。この選曲じゃあ、クラプトンがただの渋いR&BやAORシンガーだとしか思われかねない。全く持って金儲けのための選曲にしか見えないのだ。Laylaがアンプラグドの音源というのも然り。 このアルバムを買った方は、クラプトンって「Change The World」のような音楽ばかりやる人だと思わないでほしい。出来ればクリームやデレクアンドザドミノスの時代のアルバムや、ソロ時代の代表的なアルバムも聴いてみて欲しい。 Slowhand
特価:¥ 1,286(税込) 中古品¥853 より 発売日:1996-09-10 売上ランキング:Musicで37335位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 77年発表。極端な言い方をすれば、このアルバムは、「コカイン」と「ワンダフル・トゥナイト」の2曲に集約されるだろう。共にクラプトンのイメージを定着させたかのような曲であり、キャリアの中でも代表曲と言える作品だ。1.のオリジナルはJ.J.ケイルであり、この曲はカヴァーということになるが、本当にクラプトンらしい曲である。個人的にもこの曲はクラプトンの作品の中でもトップ・クラスに好きな曲であり、ギターのリフがクリームの「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」を彷佛とさせ素直にカッコいいと思う。2.は後のA.O.R.路線の先駆けとなるような曲であり、ダメ男ぶりを発揮している。後のA.O.R.路線はこの曲の焼き直し的な雰囲気を感じるほどに完成度の高い曲ではあるが、個人的には単体で聞くには甘過ぎてちょっとダメかも。ただしコカインの後に収録されているのが、秀逸な曲順となっており思わず「おっ!!」と何度も思ってしまう。ちなみに3.が全米3位のヒット。アルバム全体としても優れた内容だ。 カスタマーレビューピックアップ 僕はクラプトンがそんなに好きじゃないのだが、この人はバックバンドの人選が本当に素晴らしい。サイドギターの職人George Terry、南部っぽいタメが効いた中にも抑制感があるJamie Oldakerのドラムと、いかにも通な、アメリカンミュージックを分かってると思わせる人達である。こういう人々に囲まれて、たしかに上手いがあんまり黒くない、永遠のブルースに憧れるイギリス人がちょっと浮いてる感さえするアルバムである。 曲の出来が良かったせいか豪華ゲストを控えたことが幸いして、バンドのまとまりが非常によい。こういうバンドの総合力を生かしたアルバムを作れるようになったのもクラプトンの成長の証であろう。ソロ時代に入ってからのアメリカ南部路線の到達点といえる作品である。レイドバックという表現がよく使われるが、出来過ぎなほど練られた演奏のため、リラックス感はあまりない。ダウントゥアースなサウンドを人工的に構成するアプローチは、この時期のクラプトンが目標にしていたザ・バンドと共通している。 カスタマーレビューピックアップ 今更ながら、多くのギタリストをジャケ買いさせるジャケットに完敗・・・A面は圧巻だが、B面はマニア心を擽る・・・ ジャケットでは微妙に中指が立ってる(笑)。バレーコード時の彼の中指に再注目してもらいたい・・・私はアソコに彼の熱いメッセージがあると今でも思っている一人だ。 RSO作品は比較的リラックスした作品が多い気がする。そして、ジャストワンナイト・・・ カスタマーレビューピックアップ 70年代のクラプトンはレイドバックという言葉で扱われ 軽く見られがちですが、じつはこのアルバムに隠れている緊張感は 相当なものだと思います。 名曲名演の後、最後に収録された穏やかなインスト曲『Peaches And Diesel』が唯一レイドバックと呼べる曲でしょう。 名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
早いギターフレーズにもかかわらず、まるでとまっているかのように見えることからクラプトンになずけられた言葉「スローハンド」!まさに的を得たタイトルです。「Eric is God!」と呼ばれた彼の代表作のひとつであり、秀逸な一品です。「cocaine」の枯れた味のある音から「Peaches And Diesel」のような澄んだ広がりのある音まで幅広い曲がクレジットされていて、掴み所をとらえたうまいguitarを聞かせてくれます。 Slowhand
特価:¥ 1,868(税込) 中古品¥1838 より 発売日:2004-11-09 売上ランキング:Musicで23343位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このタイトルのCDは5種類のマスターが存在しています。 ・CD当初のアナログ2chマスターのデジタルマスタリング盤 ・アナログ2chマスターからのリマスターのモービル盤 ・1996年のアナログ2chマスターからの20bitリマスター盤 ・今回のアナログ・マルチ・トラックからのはずのDSDマスタリング盤 ・今回のDSD→PCM変換によるSACDのCD層 音質は★で表すと、順に、★、★★★★★、★★★、★★★★★、★★★★といった感じでしょうか。 SACDとCDとを比較するのは不公平かもしれないですが、 以外にも今回のCD層は音が良いので、CDとして聴いても充分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今まで聴きなれていた名作が5.1Chサラウンドで聴くとまた印象が一変し 埋もれていた音まではっきり聞きとれます。 音は大体ギター、ベース、ドラム、ボーカルは前、キーボード、バックコーラスは後という感じです。 「Cocaine」や「Wonderful Tonight」等が新しい印象の名曲として 新たに感動を呼ぶといっても過言ではありません。 聴ける環境を持っている人は買わないと後悔しますよ。 あと、プラケースがCDケースとDVDオーディオケースの中間みたいなもので 新鮮でかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ 今まで聴きなれていた名作が5.1Chサラウンドで聴くとまた印象が一変し 埋もれていた音まではっきり聞きとれます。 音は大体ギター、ベース、ドラム、ボーカルは前、キーボード、バックコーラスは後という感じです。 「Cocaine」や「Wonderful Tonight」等が新しい印象の名曲として 新たに感動を呼ぶといっても過言ではありません。 聴ける環境を持っている人は買わないと後悔しますよ。 あと、プラケースがCDケースとDVDオーディオケースの中間みたいなもので 新鮮でかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ
クラプトンののニックネームである「SLOW HAND」をそのままタイトルにしたクラプトン77年の代表作。どの曲も素晴らしいですが、今やクラプトンのスタンダードナンバーともいえる①「コカイン」や、近年のバラードの名曲に通じる「ワンダフル・トゥナウト」、全米で3位を記録した③「レイ・ダウン・サリー」は、圧巻の3連発。ホーン・セクションや女性コーラスなど幅広アレンジを施してあり、ギターの魅力はもちろんのこと、時代を超えた今でも通じる洗練さとメリハリあるサウンドだと思います。今回HYBRID&リマスターと断然その魅力が堪能できます。 ライフタイム・ベスト
特価:¥ 3,480(税込) 中古品¥2498 より 発売日:2007-12-05 売上ランキング:Musicで18040位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 選曲と、二枚組なのがなにか釈然としません。悪いと言っているわけでは決してないのですが、レーベルを横断して「ライフタイム」が新機軸だ、と言われても、アルバムや様々なベストで既に散々聞き倒しているので、いまさら一枚にまとめているからといって、それで感慨が増すわけでもありません。かえって一枚にコンパクトにまとめたほうが、そこから漏れる曲が多少あってもすっきり聞けてよかったのではないでしょうか(いちげんの人にも)。それよりクラプトンは「461」以来すっかりご無沙汰になっているデラックス・エディションの作業を進めてもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ Hotel Californiaさんの意見に全面的に賛同します。私が若き日にコアなクラプトン・ファンだったのはデレク&ザ・ドミノスの時代までで、レイド・バックして音楽シーンに復帰して以降は気になる曲はあったものの、興味が他に移ったこともあって熱心なクラプトン・ファンではありませんでした。そういうクラプトンの長いキャリアの一部だけ詳しい人、あるいはこれからクラプトンの軌跡を辿っていこうという入門者にとって、本作のようなクラプトンの全キャリアを概観できるライフ・タイム・ベストは嬉しい贈り物ではないでしょうか。 本作は私にとって461オーシャン・ブールヴァード以降の好きな曲、なじみの曲を網羅してくれており、初めて耳にする曲も含めて満足できるものでした。クリームの時代から「ザ・ロード・トゥ・エスコンディード」の曲まで万遍なく選曲されており、クラプトンの演奏・歌唱スタイルの変遷を把握するのに非常に好都合な作品だと思います。私のような古い時代のクラプトン・ファンにとってはブラインド・フェイス時代の名曲「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」およびデラニー&ボニーと組んだ「レット・イット・レイン」と数十年ぶりに再会でき、しかもこれまで知らなかったクラプトンの佳曲・名演とめぐりあえたたことは大きな喜びでした。 カスタマーレビューピックアップ ファンが散々文句を言ってますが、ファンじゃなくて軽い気持ちで このCDを買った私から言わせてもらえば正直そんな細かく選曲を気にしなくても って思います。そのまえにコアなファンってベスト買う必要ないと思うんですけど 2枚組だし大まかに代表曲が入っているのが私的にベストアルバムの形だと思っています。 ファンのほとんどが満足いく洋楽アーティストのベストをみたことがない なにかしらいちゃもんつけて ファンは自分が作ったベストを聴いてればいいと思うし 日本盤に入っている2曲がまるでエリッククラプトンの曲じゃないかの言いようだし それに新しく若い人たちや聞いてみたいけどどれから聴くかと迷っている人に進める アルバムがベストのもう一つの形で、そんなミーハー?な私からすれば SMAPに提供されたセイ・ワット・ユー・ウィルが入っていることによってより 興味を持ちましたからね とりあえずこのベストは買ってよかったです! カスタマーレビューピックアップ
古いクリームの音が、凄くよくなっているのにまずビックリ。プレイボタンを押した後、予想以上に音圧が高く、思わずヴォリュームを絞ってしまいました。オリジナル・アルバムに比べて音がデカイです。全体的な印象としては、鮮明で、クッキリとしていています。このアルバムは音がいいです。そしてうれしい事に、ポリグラム盤では対訳がついていなかった曲に、日本語訳が付いている事です。このアルバムは「買い!」です。 ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトンカスタマーレビューピックアップ すでに多くの方がレビューしているので重複は避け、他の方のレビューに書かれていないことのみ書きます。今でこそ、ギブソン・レスポール(エレキギターのメーカーと種類です)とマーシャル(エレキギター用のアンプです)の組み合わせは当たり前ですが、その組み合わせをエリック・クラプトンが決定づけた、ロック史上に残る貴重な1枚です。クラプトンはこの後、伝説のバンド「クリーム」を結成し、サイケデリック・ムーブメントをジミ・ヘンドリクスと共にリードしました。ただ、「クリーム」は強烈な個性のぶつかり合いで、エリック・クラプトンの精神面にはきつかったようです。事実、次第に麻薬に溺れていきます。その次にエリック・クラプトンが本来の輝きを取り戻すのは、あのビートルズのギタリスト、ジョージ・ハリソンの奥さんに惚れてしまい、ギブソン・レスポールをフェンダー・ストラトキャスターに持ち替え、彼女のためにアルバム「いとしのレイラ」を作り上げたときです。その結果、めでたくジョージ・ハリソンの奥さんと結婚することになります。その後のエリック・クラプトンの人生も波瀾万丈です。男として、その生き方に尊敬を持っています。 カスタマーレビューピックアップ このデラックス・エディションはブルースブレイカーズのクラプトン期(65年4月〜66年7月)の音源をまとめた便利な2枚組となっています。ディスク1は98年リマスター盤と同じくステレオとモノの2in1ですが、新たに Paschal Byrne によってリマスターされています(98年盤は Jon Astley によるリマスター)。中低音の厚みが増し、特にモノ版の音圧の凄さは必聴です。 ディスク2はクラプトン期の初登場BBC音源とシングルAB面に、69年の編集盤『Looking Back』と77年の発掘ライヴ集『Primal Solos』からクラプトン音源全曲を収録。残念ながらBBC音源のうち8〜10曲目の3曲はクラプトンが一時バンドを離れていた65年10月の音源でギターは Jeff Kribit となっています。11曲目の「On Top Of The World」は未発表ステレオ・テイクでこれも初登場。BBC音源に関しては貴重な音源ですが、クラプトンのプレイはあまり聴くべきところはありません。やはりこの時期のギター・プレイを堪能したいなら14曲目以降の66年4月のフラミンゴでのライヴでしょう。元々音質は良くありませんが(それでもだいぶクリアでなってます)、もはやクリームばりのアグレッシブなプレイが聴けます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはロック、ハードロックの古典であり、特にクラプトンのプレイはロックギターの原点の一つと言えるのではないか。エフェクターでは作りえないツヤのあるギタートーン。お手本のような「オーバードライブ」。エレクトリックギターを弾く人は是非一度聴いてください。この後のクリームでは同じギブソンとマーシャルアンプの組み合わせだが、ここまでのストレートさでは無い気がする。さらにクラプトンはその後にストラト+フェンダーアンプのサウンドにシフトしていってしまう(それはそれですばらしいトーンだが)。未だにこの時のプレイとトーンがクラプトンのベストという人もいる。それほどすばらしい。 カスタマーレビューピックアップ ナチュラルディストーションっていうのでしょうか、心臓と脳につきささるようなこのギターの音。たまらないですね。繰り出されるフレーズも生き生きとしています。クラプトンの長い活動歴の中でも、躍動感という点ではこのアルバムでのプレイは一番ではないでしょうか。いいですね、はい。 カスタマーレビューピックアップ
若いクラプトンのギターが炸裂しますが、その後のクリーム期よりも、シンプル&アグレッシブ、ブルース・ロックの古典とも言える作品です。エフェクターのない時代のレスポール・ギターとマーシャル・アンプのサウンドは「アナログ」「デジタル」を問わず、耳に心地よいのが不思議な感すらあります。 インストの「ステッピン・アウト」や「ハイダウェイ」で見せる絶妙なタメ(リズムはずし?)や、全体のリズム感をリードするバッキング・ワークには、目を見張るものがあります。 ライブの「ストーミー・マンディ」と共に、ブルースブレーカーズ時代の必聴アイテムでしょう。 Backlessカスタマーレビューピックアップ 78年発表。ディック・シムズ(K)、マーシー・レヴィ(Vo)、ジョージ・テリー(G)、カール・レイドル(B)、ジェイミー・オール・テイカー(Dr)というメンツによる自身のバンドによる安定したサポートを受けた作品のためクラプトンの作品としては最も話題性の少ない作品かもしれない。おまけに前作が名曲を多数含んだ「スロー・ハンド」のためどっちを選ぶかと言えば・・・またプロデュースも前作と同じグリン・ジョーンズであり、二匹目のどじょうという話も出てきても仕方がないところ。しかしながら地味ということは否定しないものの、なかなか良い曲が詰まっている。多分1.だけでアルバムの雰囲気は伝わると思うが、カントリー/スワンプ、ゴスペル、R&Bといった南部系のサウンドでまとめられた作品であり、それらの音楽が好きな人なら手放しでお薦めできる傑作アルバムである。名盤と言われる「461」とも近い雰囲気もあり、あちらが好きな人ならまず気に入るでしょう。 1.と6.はボブ・ディランとヘレナ・スプリングスとの共作であり、3.はJ.J.ケイルの曲。このアルバムからの1stシングルであり、全米9位のヒット曲9.にはギャラガー&ライルが参加、モロにザ・バンドっぽい曲である。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に このアルバムは 大絶賛です。 渋くて めちゃめちゃかっこいい。 確かに 地味ですが 何回聞いても 飽きない。 私は 何十年聞いてますが(笑) 肩肘の張らない すごいアルバムでは ないでしょうか? バック・トゥ・ザ・フューチャー ― オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 1,792(税込) 中古品¥1146 より 発売日:2002-05-02 売上ランキング:Musicで20560位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1980年代に公開され、3部作すべて大ヒットした「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の、パート1のサントラです。 2、3のサントラとは違い、歌が多いです。特に、OPのマーティがスケボーで走るシーンの時に流れる「パワー・オブ・ラブ」がとてもいいです(この曲は後に、マイケル・J・フォックス本人出演のインテグラのCMにも使用されます)。 あとバック・トゥ・ザ・フューチャーのテーマ曲はオーケストラなので、とても迫力があります。あと、「バック・イン・タイム」は、「パワー・オブ・ラブ」を歌った人と同じ人が、歌っています。 あと、映画でマーティことマイケル・J・フォックスが歌った、「ジョニー・B・グッド」も入っています(このアルバムのは、違う人が歌っているらしい)。バック・トゥ・ザ・フューチャーを見た後に、聞くのがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ずいぶん昔にカセットにダビングしたのをずっと聞いていましたが 最近なくしてしまい、CDを購入しました。 やっぱりいいですね!! ヒューイルイスアンドザニュースも大好きなので特に5曲目がいいですね。 このアルバムでしか聞けない曲ですし。 これを聞いていると絶対映画も見たくなります。 おすすめ! カスタマーレビューピックアップ 55年のヒル・バレーに行くと流れるMr.サンドマンという曲が入っていません。レーベルの関係だとは思いますが、ビデオを観ていて気に入った曲だっただけに残念です。 1,3,10は大音量で聴くと迫力が凄いです。正直3曲目(BTTFのテーマ曲)は鳥肌たちました。 ちなみに6曲目のバック・トゥ・ザ・フューチャー序曲は8分以上もの壮大なオーケストラです。実際に映画で使われていたBGMと同じものです。映画では所々に散りばめられていましたがCDでは一気に聴けます! とにかくMr.サンドマンが無いと言うこと以外は文句のつけようがないくらい他の曲はイイです。全てフルで収録されています。聴いているとBTTFの古き良き時代のアメリカ(←言いすぎ)が頭に浮かんできますよ。 あとこれは余談ですが、中に入っていたブックレットが、ただの見開きで物凄く安っぽいです。名場面の写真集っぽくしてほしかった。。。 カスタマーレビューピックアップ 55年のヒル・バレーに行くと流れるMr.サンドマンという曲が入っていません。レーベルの関係だとは思いますが、ビデオを観ていて気に入った曲だっただけに残念です。 1,3,10は大音量で聴くと迫力が凄いです。正直3曲目(BTTFのテーマ曲)は鳥肌たちました。 ちなみに6曲目のバック・トゥ・ザ・フューチャー序曲は8分以上もの壮大なオーケストラです。実際に映画で使われていたBGMと同じものです。映画では所々に散りばめられていましたがCDでは一気に聴けます! とにかくMr.サンドマンが無いと言うこと以外は文句のつけようがないくらい他の曲はイイです。全てフルで収録されています。聴いているとBTTFの古き良き時代のアメリカ(←言いすぎ)が頭に浮かんできますよ。 あとこれは余談ですが、中に入っているブックレットが、ただの見開きで物凄く安っぽいです。名場面の写真集っぽくしてほしかった。。。 カスタマーレビューピックアップ
PART2、PART3のサウンドトラックとちがい、こちらは歌中心のCDです。大人気になった「パワー・オブ・ラブ」や、チャック・ベリーの代表曲「ジョニーB.グッド」のマーティヴァージョンも入っていて、とてもいいですよ。また、オーケストラの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」も、スピード感があってとてもいいです。買って損はしないCDですよ。 アンプラクド~アコースティック・クラプトンカスタマーレビューピックアップ 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ MTVアンプラグドって言ったらやっぱりこれがあがるんじゃない? ポールやディランもいいけど、やっぱりこれが一番好きだ。 高校時代、図書館で借りて聴きまくったのを覚えている。 これ本当に飽きない。 アルバータからサンフランシスコベイ・ブルースの盛り上がり方は最高。 当時のエリック、見た目キモいけどいいよ、渋いし。 ギター練習にいい教材になりそうだ。 いつか完全再現したいなあ カスタマーレビューピックアップ このアルバムの聞きどころは、アコースティックギターを弾くクラプトンと、バックのメンバーとの息の合った演奏の素晴らしさであることは間違いない事だと思いますが、私が一番凄いと感じたのはクラプトンの歌声にです。 クラプトンのそれまでのキャリアを通じては、その歌声に対して特に意識した事が無かったけれど、このアルバムを聞いて初めてクラプトンの歌の渋さにしびれました。 特に「Nobody Knows You」は、デレク&ドミノス時代の泣きのブルースから一転して、うらぶれた酔いどれの諦観ともとれるような、たそがれたボーカルを聞かせてくれて、この歌の詞にはこちらの方がぴったりとマッチしている様に思います。 また「Running On Faith」でのスライドギターの演奏も、郷愁誘う雰囲気漂う、素晴らしい出来です。 クラプトンのライブアルバムの中でも、もっともリッラクスし楽しんでいる演奏、そして歌声が聞ける一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンは世界の名ギタリストと比べてど、ど、どうまい! ・・・というわけではないと思う。 それでも彼ほどに耳だけではなく、心に響いてくるギターを聴かせてくれるギタリストがどれほどいるだろう。 そして彼ほどに”楽勝”にソロを弾いて…「俺でもできそう」という大いなる勘違いをさせてくれるギタリストがどれほどいるだろうか! 音楽を聴いて、どれだけリラックスできるかどうかは演奏する側がどれだけリラックスして演奏するかにかかっていると言われる。 カスタマーレビューピックアップ
彼の演奏は他の名ギタリストと比べてど、ど、ど、どうまい!!・・・ というわけではないと思う。 しかしアコースティックでここまで聴かせて、 なおかつ心に響いてくるギターを聞かせるプレイヤーがどれほどいるだろう。 そしてvideoを見るならば、いとも簡単にソロを弾いている彼の姿を見て、「俺もできそう!」という大いなる勘違いをさせてくれる ギタリストがどれほどいるだろうか! 聞く側がリラックスできるかどうかは、演奏する側がリラックスして BALLADSカスタマーレビューピックアップ over the rainbowを聴いてほしい。虹の向こうにある幸せを追い求め努力していくうちに、幸せは虹の向こうにあるのではなく日々の努力でつかむもの。でも一旦つかんでしまった幸せはすぐに色あせてしまい又次の幸せを求め続けるものだよ人生は。って悟ったクラプトンがここにはいる。生きていく力を与えてくれますね。 カスタマーレビューピックアップ これは僕が絶対にお勧めするアルバムです。僕の人生最高の一枚といっても良いと思います。このアルバムに入っているCircusが、個人的にとても気に入りました。半年でも聞き続けられる曲です。ただ、対訳がついていないので、歌詞の意味は詳しくはわかりませんが。父の偉大さ、暖かさというべきものなんでしょうか、そんなものが伝わってくる感じがします。とてもお勧めしますので買って損は無いです。 カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。一度スターダムにのった大御所スター、もちろん日本ではドル箱扱いで別格。これを利用しない手はないわけで、企画としては無難なラインを行くもの。一般受けをはずさない「バラード」をコンピ。特に日本では「AORと言うラべリング」ですむ存在なこのアーチスト。これほど安全パイなアーチストはいないわけで、売る側としては。またエリッククラプトンがアーチストとしてピークを過ぎている存在であることもこのアルバムを聞けば明白な形となって聞くものに残酷な形でせまってくる。この悲惨な状況は=アーチストとして=延命策=バラードで食いつなぐ=という方策は決してクリエイティブとは言えず、かつお涙頂戴方式の安易なプロダクションも評価の対象外である。これをありがたく感動して聞く方もおられるだろうが、少なくとも個人的には=すでに「死んでいる」=ピーク過ぎのアーチストのだらだら人生=を追体験させられてるようでかなり苦痛。大衆受けする無難な激甘な楽曲を無理やりコンピしたとしか思えず。過去の栄光はもういいから何かあたらしいことにチャレンジしてみてくれないかな、聞く側がスリリングに感じる何かにさ。退屈ということばと同義のアルバム。最後まで聞けないぜ(2点) カスタマーレビューピックアップ クラプトンは大衆化する中で音楽的にも堕落していった典型のような人です。単なるカラオケおじさんといってよいでしょう。ブルース探求者なんて顔したら、R.ジョンソンが墓の中で泣きますね。この選曲もサイテーです。あくまでも洋楽超初心者向けですね。 カスタマーレビューピックアップ
エリッククラプトンという名は知っていたものの、意識して聞いたことがなかったのですが、 このCDで、有名な曲とクラプトンが結びつき、また彼の美声と曲の美しさに大感激!(1.tears in heaven , change the world ,over the rainbow ,いとしのレイラ) 聞いたことのある曲以外もあらたに気に入った曲がいくつかありました。 ライブバージョンというのもよかったです。 ずっと昔からもファンである夫は車の中で聞いて満足気。 ずーーーーーーっとファンの方にも。 普段レヴューは書きませんが、ぜひ、と感想を書きたくなったCDでした。 |
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