定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥2100 より
発売日:2008-06-18
売上ランキング:Musicで675位
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Amazon人気商品ランキング/Eric ClaptonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:628/総ページ数:63 最終更新日:2008/07/09 ヒア・アンド・ゴーンComplete Claptonカスタマーレビューピックアップ 「プレゼンスオブザロード」といえば、やはりブラインドフェース。 たとえクラプトンボーカルでなかったとしてもだ。 「ワンダフルトゥナイト」といえばやはりアルバム「スローハンド」。 「レイラ」といえば..... うーむ、ドミノズは当然はずせないとしても、アンプログドバージョンだって やはりはずせない。しかたがない、両方入れよう。 選曲者の判断は正しい。 選曲基準にはクラプトンのキャリアを網羅したいという強いこだわりと愛情を感じる。 そのこだわりのためにレーベルの壁を乗り越えなければいけなかった。 「代表曲さえ集めときゃいいだろう」という昨今のベストアルバムとは一線を画す内容。 どのバージョンを選ぶかはリアルタイムリスナーにとっては極めて重要だ。 そして、これからクラプトンを体験していく若い人たちに“正しく”伝えていくためにも。 カスタマーレビューピックアップ ほとんど持っている僕としてはこの企画物をどう評価していいかということが命題となるわけですが、「I Feel Free」で始まっていることにすっごくいい印象を持ってしまう。初めて当時のミュージック・ライフという雑誌で写真を見たときのクリームの印象は、今の評価を思い図ることも出来るわけがなく「いったいこいつらは何もんなんや」と所謂キワモノグループのジャンルに入れかねない一種異様な雰囲気を持っておりました。そのとき聞いたのがこの「I Feel Free」で、スゴイっと思ったらさすがという感じですが、残念ながらその時は「これはヒットせえへんわ」というすっごく短絡的な感想を持ったように記憶しとります。思えば当時から40年です。僕のような当初理解できなかったリスナーを次から次へととりこにして巻き返して来た歴史ですね。 評価は個別的には星5つ、今更こんな企画が必要なのかという懐疑心がわくのでひとつ減点。 カスタマーレビューピックアップ ほとんど持っている僕としてはこの企画物をどう評価していいかということが命題となるわけですが、「I Feel Free」で始まっていることにすっごくいい印象を持ってしまう。初めて当時のミュージック・ライフという雑誌で写真を見たときのクリームの印象は、今の評価を思い図ることも出来るわけがなく「いったいこいつらは何もんなんや」と所謂キワモノグループのジャンルに入れかねない一種異様な雰囲気を持っておりました。そのとき聞いたのがこの「I Feel Free」で、スゴイっと思ったらさすがという感じですが、残念ながらその時は「これはヒットせえへんわ」というすっごく短絡的な感想を持ったように記憶しとります。思えば当時から40年です。僕のような当初理解できなかったリスナーを次から次へととりこにして巻き返して来た歴史ですね。 カスタマーレビューピックアップ Claptonの入門編ならわかりますがベストにいいもの無し。 好きな人は食指の動かない典型的なアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
毎年、この時期になると"名だたるアーチストのBEST盤"が多数発売されるのですが・・・。 このアルバムは、クリーム時代から現在までの各時代の代表曲を網羅した、まさに「ベストの中のベスト」と言えるでしょう。 BEST OFカスタマーレビューピックアップ 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にクラプトンは70年代のどこか垢抜けない時代のものを最も愛聴してきたので、80年代後半からの一世を風靡したトレンドな音作りにはあまりなじめません。ただ、彼の声やギターの音色にはこれからも耳を傾けていきたいと思っています。しかし、もし(そう呼んで差し支えがないなら)後期クラプトンからアルバム単位で一枚を選べと言われれば、この選曲のこのベスト盤を挙げるでしょう。そういった在り方が後期クラプトンの本質のような気がします。そこはかとなく意地悪な書き方になっていますが、このアルバムは楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、あくまでもクラプトンが個人的に作ったアルバムだと思います。クリーム時代やデレク時代を望むならば、当時のアルバムを購入して聴けばいいのです。アームズコンサートのクラプトンは別世界を思わせます。 アルバムに収められている曲は、あくまでもクラプトンが今までの経験を生かした曲を選んでいる物だと思います。熟成したクラプトンを聴いて頂きたいと感じます。販売目的や売り上げを抜きにして感じ取って頂きたいと感じます。 どうしてもと言うので有れば、クリームやデレク時代のアルバムを揃えれば良いわけで、今のクラプトンを比較する物ではないと感じます。どうか、熟成したクラプトンを味わいつつ、聴き入って頂きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 聴き始める人にも、ファンにもあまりオススメはできない。 まず選曲がダメ。金儲けの魂胆が見え隠れしているし、これ一枚だとクラプトンの良さはあまり伝わってこない。曲のイメージが偏りすぎている。 レイラのアンプラグドは好きだが、どうせならライブCDを一枚買ったほうがいい。 カスタマーレビューピックアップ
俺自身、クラプトンファンでもありますが、このアルバムはクラプトンの何を伝えたいのかが全く分からない。この選曲じゃあ、クラプトンがただの渋いR&BやAORシンガーだとしか思われかねない。全く持って金儲けのための選曲にしか見えないのだ。Laylaがアンプラグドの音源というのも然り。 このアルバムを買った方は、クラプトンって「Change The World」のような音楽ばかりやる人だと思わないでほしい。出来ればクリームやデレクアンドザドミノスの時代のアルバムや、ソロ時代の代表的なアルバムも聴いてみて欲しい。 ライフタイム・ベスト
特価:¥ 3,305(税込) 中古品¥2880 より 発売日:2007-12-05 売上ランキング:Musicで16949位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 選曲と、二枚組なのがなにか釈然としません。悪いと言っているわけでは決してないのですが、レーベルを横断して「ライフタイム」が新機軸だ、と言われても、アルバムや様々なベストで既に散々聞き倒しているので、いまさら一枚にまとめているからといって、それで感慨が増すわけでもありません。かえって一枚にコンパクトにまとめたほうが、そこから漏れる曲が多少あってもすっきり聞けてよかったのではないでしょうか(いちげんの人にも)。それよりクラプトンは「461」以来すっかりご無沙汰になっているデラックス・エディションの作業を進めてもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ Hotel Californiaさんの意見に全面的に賛同します。私が若き日にコアなクラプトン・ファンだったのはデレク&ザ・ドミノスの時代までで、レイド・バックして音楽シーンに復帰して以降は気になる曲はあったものの、興味が他に移ったこともあって熱心なクラプトン・ファンではありませんでした。そういうクラプトンの長いキャリアの一部だけ詳しい人、あるいはこれからクラプトンの軌跡を辿っていこうという入門者にとって、本作のようなクラプトンの全キャリアを概観できるライフ・タイム・ベストは嬉しい贈り物ではないでしょうか。 本作は私にとって461オーシャン・ブールヴァード以降の好きな曲、なじみの曲を網羅してくれており、初めて耳にする曲も含めて満足できるものでした。クリームの時代から「ザ・ロード・トゥ・エスコンディード」の曲まで万遍なく選曲されており、クラプトンの演奏・歌唱スタイルの変遷を把握するのに非常に好都合な作品だと思います。私のような古い時代のクラプトン・ファンにとってはブラインド・フェイス時代の名曲「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」およびデラニー&ボニーと組んだ「レット・イット・レイン」と数十年ぶりに再会でき、しかもこれまで知らなかったクラプトンの佳曲・名演とめぐりあえたたことは大きな喜びでした。 カスタマーレビューピックアップ ファンが散々文句を言ってますが、ファンじゃなくて軽い気持ちで このCDを買った私から言わせてもらえば正直そんな細かく選曲を気にしなくても って思います。そのまえにコアなファンってベスト買う必要ないと思うんですけど 2枚組だし大まかに代表曲が入っているのが私的にベストアルバムの形だと思っています。 ファンのほとんどが満足いく洋楽アーティストのベストをみたことがない なにかしらいちゃもんつけて ファンは自分が作ったベストを聴いてればいいと思うし 日本盤に入っている2曲がまるでエリッククラプトンの曲じゃないかの言いようだし それに新しく若い人たちや聞いてみたいけどどれから聴くかと迷っている人に進める アルバムがベストのもう一つの形で、そんなミーハー?な私からすれば SMAPに提供されたセイ・ワット・ユー・ウィルが入っていることによってより 興味を持ちましたからね とりあえずこのベストは買ってよかったです! カスタマーレビューピックアップ
古いクリームの音が、凄くよくなっているのにまずビックリ。プレイボタンを押した後、予想以上に音圧が高く、思わずヴォリュームを絞ってしまいました。オリジナル・アルバムに比べて音がデカイです。全体的な印象としては、鮮明で、クッキリとしていています。このアルバムは音がいいです。そしてうれしい事に、ポリグラム盤では対訳がついていなかった曲に、日本語訳が付いている事です。このアルバムは「買い!」です。 フィールズ・オブ・ゴールド~ベスト・オブ・スティング 1984-1994SAD IN BOSSA
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥3738 より 発売日:2006-10-25 売上ランキング:Musicで34472位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ どの曲も誰もが知ってる、そんなアルバムです。 夏のお昼寝にピッタリです。まった〜りってカンジでしょうか。 ボサノバ初心者ににも、とても聞きやすいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 癒しの音楽 眠れる音楽をお求めの方にはお勧めです。 曲も有名な曲ばかりなので、聞きやすいと思われます。 ただ曲によりボーカリストがかわっているのですが ジャケットを見ても一斉ミュージシャンの情報はありません。 それが私にとっては難でした。 カスタマーレビューピックアップ
特にボサノブァに興味があった訳では無く単にユアソングを聞きたかっただけなんだけど、他の曲も極上カヴァーでオリジナルには無い癒し系音源です、寝るときに聞いていると直ぐに眠りに入れます。 アンプラクド~アコースティック・クラプトンカスタマーレビューピックアップ 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ MTVアンプラグドって言ったらやっぱりこれがあがるんじゃない? ポールやディランもいいけど、やっぱりこれが一番好きだ。 高校時代、図書館で借りて聴きまくったのを覚えている。 これ本当に飽きない。 アルバータからサンフランシスコベイ・ブルースの盛り上がり方は最高。 当時のエリック、見た目キモいけどいいよ、渋いし。 ギター練習にいい教材になりそうだ。 いつか完全再現したいなあ カスタマーレビューピックアップ このアルバムの聞きどころは、アコースティックギターを弾くクラプトンと、バックのメンバーとの息の合った演奏の素晴らしさであることは間違いない事だと思いますが、私が一番凄いと感じたのはクラプトンの歌声にです。 クラプトンのそれまでのキャリアを通じては、その歌声に対して特に意識した事が無かったけれど、このアルバムを聞いて初めてクラプトンの歌の渋さにしびれました。 特に「Nobody Knows You」は、デレク&ドミノス時代の泣きのブルースから一転して、うらぶれた酔いどれの諦観ともとれるような、たそがれたボーカルを聞かせてくれて、この歌の詞にはこちらの方がぴったりとマッチしている様に思います。 また「Running On Faith」でのスライドギターの演奏も、郷愁誘う雰囲気漂う、素晴らしい出来です。 クラプトンのライブアルバムの中でも、もっともリッラクスし楽しんでいる演奏、そして歌声が聞ける一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンは世界の名ギタリストと比べてど、ど、どうまい! ・・・というわけではないと思う。 それでも彼ほどに耳だけではなく、心に響いてくるギターを聴かせてくれるギタリストがどれほどいるだろう。 そして彼ほどに”楽勝”にソロを弾いて…「俺でもできそう」という大いなる勘違いをさせてくれるギタリストがどれほどいるだろうか! 音楽を聴いて、どれだけリラックスできるかどうかは演奏する側がどれだけリラックスして演奏するかにかかっていると言われる。 カスタマーレビューピックアップ
彼の演奏は他の名ギタリストと比べてど、ど、ど、どうまい!!・・・ というわけではないと思う。 しかしアコースティックでここまで聴かせて、 なおかつ心に響いてくるギターを聞かせるプレイヤーがどれほどいるだろう。 そしてvideoを見るならば、いとも簡単にソロを弾いている彼の姿を見て、「俺もできそう!」という大いなる勘違いをさせてくれる ギタリストがどれほどいるだろうか! 聞く側がリラックスできるかどうかは、演奏する側がリラックスして 461オーシャン・ブールヴァード
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-08-02 売上ランキング:Musicで6263位 Music / 近日発売 予約可 Riding with the Kingカスタマーレビューピックアップ 00年発表のB.B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB.B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられおり、録音も演奏もよいのでブルースの入門用に最適。クラプトンを中心に聞いていると彼のヴォーカルはそれほど悪いと思わないが、御大のヴォーカルが入るとその差は歴然。やっぱり本物は凄いと再確認出来るはず。近年の甘過ぎるクラプトンにうんざりの人には特にお薦め。11.のギターの掛け合いはかなりいけます。 カスタマーレビューピックアップ 私には二人の個性が打ち消しあってしまって、演奏にも歌にもまとまりがなくなり、曲によっては元歌のよさまで阻害したように聴こえました。 特にWorriedLifeBluesにはブルースが感じられない・・・ ブルースファンのクラプトンとしては、BBとの競演はホントにうれしい限りでしょうが・・・ カスタマーレビューピックアップ ブルースを白人が弾けるのか! といわれ続けながらも、引き続け新たなジャンルを開拓してきたクラプトン その演奏スタイルの基本がこのアルバムに集約されている。お互いの特徴あるギターの響きと音色が絶妙にからみあう演奏が次々と繰り広げられている。 耳を澄ますとお互いのアイコンタクトや笑顔までが目に浮かぶアルバムである。 初心者向けとはいえないが、一度は聞く価値のある貴重な録音である カスタマーレビューピックアップ
クラプトンは神様と言われる。 でも,神が王に負けている。 いい意味で負けている。そしてだからこそ圧巻だ。 このアルバムはジャケットも秀逸だし,ブックレットの裏表紙もサイコー! このアルバムに,ブルースの神髄があるのではないだろうか? ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン(スペシャル・エディション)
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-08-02 売上ランキング:Musicで30173位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
エリック、スローハンドとは、弾く指がギヤチェンジのようにスローにみえても何故か音数が多いのです。そのタイミングの微妙なズレを確信しながら次にはギアが最速度に入ったようなフレーズが洪水のようにでまくり、驚きます。ギターがロックにおいて主役の座を獲得した金字塔です。ジミヘン、マクラフリンもこの音はだせません。あまりにも凄すぎて、この時点で伝説をつくってしまったゆえの、彼の業です。 |
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