定価:¥ 3,480(税込)
特価:¥ 3,132(税込)
中古品¥2200 より
発売日:2007-12-05
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Amazon人気商品ランキング/Eric BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:259/総ページ数:26 最終更新日:2008/07/26 ライフタイム・ベストカスタマーレビューピックアップ 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。 彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。 7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルース というものではない。 賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 選曲と、二枚組なのがなにか釈然としません。悪いと言っているわけでは決してないのですが、レーベルを横断して「ライフタイム」が新機軸だ、と言われても、アルバムや様々なベストで既に散々聞き倒しているので、いまさら一枚にまとめているからといって、それで感慨が増すわけでもありません。かえって一枚にコンパクトにまとめたほうが、そこから漏れる曲が多少あってもすっきり聞けてよかったのではないでしょうか(いちげんの人にも)。それよりクラプトンは「461」以来すっかりご無沙汰になっているデラックス・エディションの作業を進めてもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ Hotel Californiaさんの意見に全面的に賛同します。私が若き日にコアなクラプトン・ファンだったのはデレク&ザ・ドミノスの時代までで、レイド・バックして音楽シーンに復帰して以降は気になる曲はあったものの、興味が他に移ったこともあって熱心なクラプトン・ファンではありませんでした。そういうクラプトンの長いキャリアの一部だけ詳しい人、あるいはこれからクラプトンの軌跡を辿っていこうという入門者にとって、本作のようなクラプトンの全キャリアを概観できるライフ・タイム・ベストは嬉しい贈り物ではないでしょうか。 本作は私にとって461オーシャン・ブールヴァード以降の好きな曲、なじみの曲を網羅してくれており、初めて耳にする曲も含めて満足できるものでした。クリームの時代から「ザ・ロード・トゥ・エスコンディード」の曲まで万遍なく選曲されており、クラプトンの演奏・歌唱スタイルの変遷を把握するのに非常に好都合な作品だと思います。私のような古い時代のクラプトン・ファンにとってはブラインド・フェイス時代の名曲「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」およびデラニー&ボニーと組んだ「レット・イット・レイン」と数十年ぶりに再会でき、しかもこれまで知らなかったクラプトンの佳曲・名演とめぐりあえたたことは大きな喜びでした。 カスタマーレビューピックアップ ファンが散々文句を言ってますが、ファンじゃなくて軽い気持ちで このCDを買った私から言わせてもらえば正直そんな細かく選曲を気にしなくても って思います。そのまえにコアなファンってベスト買う必要ないと思うんですけど 2枚組だし大まかに代表曲が入っているのが私的にベストアルバムの形だと思っています。 ファンのほとんどが満足いく洋楽アーティストのベストをみたことがない なにかしらいちゃもんつけて ファンは自分が作ったベストを聴いてればいいと思うし 日本盤に入っている2曲がまるでエリッククラプトンの曲じゃないかの言いようだし それに新しく若い人たちや聞いてみたいけどどれから聴くかと迷っている人に進める アルバムがベストのもう一つの形で、そんなミーハー?な私からすれば SMAPに提供されたセイ・ワット・ユー・ウィルが入っていることによってより 興味を持ちましたからね とりあえずこのベストは買ってよかったです! カスタマーレビューピックアップ
古いクリームの音が、凄くよくなっているのにまずビックリ。プレイボタンを押した後、予想以上に音圧が高く、思わずヴォリュームを絞ってしまいました。オリジナル・アルバムに比べて音がデカイです。全体的な印象としては、鮮明で、クッキリとしていています。このアルバムは音がいいです。そしてうれしい事に、ポリグラム盤では対訳がついていなかった曲に、日本語訳が付いている事です。このアルバムは「買い!」です。 ワン~R&Bヒップホップ・スペシャルライク・ア・ファイアRiding with the Kingカスタマーレビューピックアップ 現時点でのエリック・クラプトンという人は、いってみれば、大英帝国の加山雄三みたいな人だと思う。 少なくともここ二十年ばかりの彼の活動を眺めていると、彼は本当にロック・ミュージシャンなのか、彼のことをロック・ギタリストと呼んでいいのか、躊躇われることがある。 まあ、別にレッテルはどうでもいいのだが、「ロック」のキーワードをトンガリ、緊張感、革命…などで表象しようとすると、どうしてもクラプトンはその範疇から逸れてしまう。 BBキングとの双頭アルバムである本作を聞いても、尊敬する偉人と共演できてうれしがったりハッスルしたりちょびっと緊張したりするさまは伝わって来るものの、ハッキリいって、きわめて「趣味」の世界である。 衛星放送などの特番で、加山雄三さんがでてきて昔を語ったり仲間たちと楽しそうにセッションしているのをゴロンと横になって眺めていると、それはそれで楽しいし、立派な人だということも判るが、だがしかし、敢えてお金を出してコンサート行ったり新作CD買おうとまでは思わない。 クラプトンの本作も、そういう感じだ。 出来上がった音楽もそう悪いとはおもわないが、何かが足りない。 BBキングに詳しくない自分としては、キングのファンからみて本作がどの程度のものか想像もつかないが、少なくとも、クラプトンの醒めた一ファンとしては、弛緩した趣味性の強い1枚、としか評価できない。 「三大ギタリスト」とは今むかし、今現在も生粋のロック・ギタリスト張っているのは、ジェフ・ベック一人になってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 00年発表のB.B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB.B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられおり、録音も演奏もよいのでブルースの入門用に最適。クラプトンを中心に聞いていると彼のヴォーカルはそれほど悪いと思わないが、御大のヴォーカルが入るとその差は歴然。やっぱり本物は凄いと再確認出来るはず。近年の甘過ぎるクラプトンにうんざりの人には特にお薦め。11.のギターの掛け合いはかなりいけます。 カスタマーレビューピックアップ 私には二人の個性が打ち消しあってしまって、演奏にも歌にもまとまりがなくなり、曲によっては元歌のよさまで阻害したように聴こえました。 特にWorriedLifeBluesにはブルースが感じられない・・・ ブルースファンのクラプトンとしては、BBとの競演はホントにうれしい限りでしょうが・・・ カスタマーレビューピックアップ ブルースを白人が弾けるのか! といわれ続けながらも、引き続け新たなジャンルを開拓してきたクラプトン その演奏スタイルの基本がこのアルバムに集約されている。お互いの特徴あるギターの響きと音色が絶妙にからみあう演奏が次々と繰り広げられている。 耳を澄ますとお互いのアイコンタクトや笑顔までが目に浮かぶアルバムである。 初心者向けとはいえないが、一度は聞く価値のある貴重な録音である カスタマーレビューピックアップ
クラプトンは神様と言われる。 でも,神が王に負けている。 いい意味で負けている。そしてだからこそ圧巻だ。 このアルバムはジャケットも秀逸だし,ブックレットの裏表紙もサイコー! このアルバムに,ブルースの神髄があるのではないだろうか? カラーブラインド(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ これほどまでにBlackMusicのかっこよさ、ブルージーさを こんなに楽しく聴けるアルバムはそうそう無い。 冒頭からゴキゲンになれる! 彼らの消化具合に少し妬けてしまうくらいです。 カスタマーレビューピックアップ 破壊的なスティールギターを炸裂させながら、ご機嫌なサウンドを繰り広げてくれるロバート・ランドルフ&ザ・ファミリーバンド。音楽のベースもブルース・R&B・ジャズ・ロックとジャンルを超えたファンビート・サウンドとも言える衝撃的音楽で、とにかくノリノリ。とは言え、音楽的な基本は教会でスティールギターを覚えたことからも、しっかりしたものを持っていると言える。とにかく、あまり難しいことは考えずに、是非、ランドルフルの音楽を楽しんで欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 最近FMで流れていたのを聴き、速攻で購入しました。 音楽が好きな方には絶対おすすめです。 これが今年のマイベストになりそうです。 本物はやっぱりいいですな。何度聴いてもかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ ロバート・ランドルフ、どこかで聞いた名前って考えていたら、エリック・クラプトンの 「クロスロードライブ」DVDに出演していました。ファッションはもろヒップホップ系の ニイちゃんでしたが、骨太のブルース、R&Bをなんと「スチール・ギター」で演奏してて 印象に残っていました。興味のある方は、このDVDも一度見てください。 「スチール・ギター」と言えば私のイメージでは、カントリーウエスタンやハワイアンみたいな イメージでしたが、このアルバムを聞くと完全にそんなイメージは覆されます! どんな楽器をどうのこうのなんて彼らの演奏の前ではどうでもイイ事。ブルース、ロック、R&Bなど いろんなジャンルの音楽を彼らなりに消化した、まさに今の「ブルース・ロック」だと思います。 「ブルース・ロック」と言えば暗いイメージがしますが、とんでもない。本当にその カッコ良さにぶっ飛びますよ!是非聴いてください。きっと体が自然にゆれています。 オールドロックファンにはうれしいドゥービーブラザースのカバーなんかも演奏しています。 余談ですが、関西の有名なFMステーションではヘビーローテションで一日何回も彼らの曲が かかります。 何かノリノリのカッコイイ音を探している方は必聴盤です。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムでロバートランドルフ〜を知ったのですが本当にカッコイイ!この人達をカッコイイと言わないでどのバンドをカッコイイと言うのでしょう? スライとかジャミロ好きにはたまらないかと思います。 とりあえず試聴です!ぶっ飛びます! グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ
松本人志は会う前に「絶対俺の方がベイビーフェイスやっちゅうねん」と言ってましたが、 なかなかBabyfaceも童顔ですw このCDはスーパープロデューサーが自ら歌った曲を集めたアルバム。 ⑤はマライア・キャリーが一緒に歌いたいと言ってコーラスで参加、サックスの部分はKENNY Gの演奏です。名曲。 ⑩はエリック・クラプトンのCDではコーラス参加だけど、このアルバムではライブバージョンとして共演。 70 Minutes Of Funk Mixed by Muro ― J-WAVE 81.3FM COORS HIP HOP ~DA CYPHER~
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1980 より 発売日:1998-11-18 売上ランキング:Musicで10500位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近は日本のラジオも随分と変わってきているようだ。クラブシーンに通じた音楽番組も増え、Inter FM(76.1MHz)では19時のゴールデン・タイムにHip-Hop番組を放送している。 そんな現在の土壌の中で忘れてはならないのが、今はなき伝説のHip-Hop番組J-WAVE(81.3MHz)「Da Cypher」(ダ・サイファー)だ。1997年から毎週土曜日深夜3:00~、1時間半の枠で放送しており、この手の番組ではまさにパイオニアといった存在。毎回、国内外を問わず幅広いジャンルからのゲスト、新譜紹介、そしてMUROによるミックスとヘッズ達の心を鷲掴みしていた。 本作はその「Da Cypher」から、ポリグラム系の音源を使い文字通りの多彩なミックスを聴かせてくれる。新旧問わない選曲で、MUROの確実な知識と膨大なライブラリーから生まれる選曲は“必然の奇跡”と呼べるだろう。 特に個人的には、『The Payback Mix』James Brownから『I Know You Got Soul』Eric B. & Rakim 、そして『I Want You Back 88’ Mix』Jackson 5への流れが最高に気に入っている。珠玉の名曲群もさることながら、やはり聞くたびにそれを扱うMUROのミックスに心躍らされてしまうのだ。 DJの真髄ここにあり――。 カスタマーレビューピックアップ
伝説的なヒップホップ番組、サイファーの企画でリリースされたもの。 DJはミックステープの評判が高いMURO。選曲はあまりヒップホップに偏りすぎていないので、誰が聴いてもいい感じに聴ける筈。フリーソウルのシリーズなんかが好きな人には特にお奨め。 MCとしての彼の功績は、日本語ラップ史に残るものだけど、やはりDJは職人技だ。 Xanadu [Original Broadway Cast Recording]Eric Burdon Declares "War"
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1003 より 発売日:2008-03-25 売上ランキング:Musicで53401位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エリックバードンのケダルくどこか崩れたようなヴォーカルが大好きです。 このアルバムも、そんなバードンの魅力がギッシリ詰まった一枚です。 そしてWARの演奏。 このバンド、ただのファンクバンドではありません。 ひたすら同じベースラインが繰り返されるブルースファンク演奏でも、どこか洗練されている。 普通、この手の曲はドロドロしがちなんですが、彼らの手にかかれば途中でフワア〜とコーラスが入ったり、上手くHORNをかませたりして、味わい深い。 類まれなアレンジ力を持つ不思議な黒人バンドです。 バードンとのユニットを解散した後のWAR名義のアルバムも大好き。 ロック史の中でも、隠れた名盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ エリック・バードンに対して、なんかブルースかリズム&ブルースもどきの歌は確かに上手いとひととおりの評価をしていたごく普通のファンは、私も含めて、エリックの天才振りをこのレコードで思い知らされることになる。これはすごい出来です。イギリスの片田舎の一青年がこんな作品を作るまでになるとはと当時驚きました。もう、ブルースかジャズかファンクかなんかようわからん世界ですが感動があります。基本的にはそれまでのメンバーとはおさらばして全く新しいメンバーとスタートして、それも即興性を重視した実験的な試みも多くこなしていたらしい。レコーディングされたものは、当時のエリック・バードンの好みだったのか分からないが組曲風のもが並んでいる。この中から「スピル・ザ・ワイン」が大ヒットして意に反して?有名になってしまいます。是非聞いてください。 カスタマーレビューピックアップ 1970年、ジャズは、フュージョン路線に方向転換し、ロックはブラスロックのように、ジャズに歩み寄り、境目が無くなりつつある時期に録音された、エリックとWARのコラボレーション。WARは、後にBlue Noteというジャズ系レーベルからも作品が発売されていますが、アニマルズ時代と比べると、WARは、テナーサックスやコンガが入り、よりファンキーな音楽になっています。しかし、エリックは、惑わされる事もなく、エリックの個性を変えていません。1曲目は、盲目のマルチリードプレイヤー(一度に3本の管楽器を同時演奏する)ローランド・カークに捧げた曲。詩の中でチャーリー・パーカーなどの有名なジャズミュージシャンの名前が出てきます。また、曲が終わったかなと思うと、エリックの詩の朗読が入ったりするものや最後の曲は、ゴングの大きな音がしてしばらくして演奏がフェードインするなど、少し実験色があるかな?と感じました。WARという大きな存在の中でも、エリックは彼らを牽引しているような強さを感じました。エリックは凄い! カスタマーレビューピックアップ エリック・バードン関係のアルバムでは、間違いなく トップクラスのデキ。ジャズ・ファンク・バンド(だろうか?) であるWARとの作品。 ブルース基調の、これでもかというくらい土臭い楽曲が並ぶ。 重く、スタッカートで、やたら太い。ここ以外で聴けない、本当 おそらくCCRのジョン・フォガティや、ストーンズのミックでは ブルースを歌うにしても、あまりにも悲観的で、力強い。
カスタマーレビューピックアップ
WARは後にファンクのバンドとして、一世を風靡する ・・・が、その前に、エリック・バードンと共に プレイしていたときのアルバム、なんだけど・・・ これも、やたらと格好良いね! 曲も十分以上、と 反復するヤツで・・・そこに、バードンの歌だか 話してるのか、説法なのか、なんとも言いがたい 微妙なニュアンスを持って、声がからみついてくる スピル・ザ・ワインなんてヒット曲もあるし、いいね! オン・ヴァイン・ストリート~アーリー・ソングス・オブ・ランディ・ニューマン
特価:¥ 2,993(税込) 発売日:2008-04-25 売上ランキング:Musicで9976位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
曲がいいのは、いうまでもない。83年の東京公演で、観客の「VIne Street!!」のリクエストに対して、確か「For me?」と答え、唄わなかった。提供曲と自演曲をきちっと区別しているのだと解釈した。(その後ギルティboxでデモは聴けましたが)この曲に、なぜ短い前奏曲が付くのか、見事に解説してくれた解説者に拍手、うーん、いままで不勉強でした。無名時代にこれだけのそうそうたる歌い手が唄ってることだけでも、楽曲のレベルの高さがわかる、おすすめ。まだ収録して貰いたい曲もたくさんあるのだがClaudine Longetの「Snow」など。請う続編。 |
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