定価:¥ 3,400(税込)
特価:¥ 2,969(税込)
中古品¥2100 より
発売日:2006-08-02
売上ランキング:Musicで3212位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Duran DuranpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:250/総ページ数:25 最終更新日:2008/09/05 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! The Power Station
特価:¥ 1,981(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2005-04-26 売上ランキング:Musicで17859位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ The Power Station 80年代、アイドルグループとして、活躍していたデュランデュランのアンディとジョンがホワイトソウルのロバート、シックの元ドラマーのトニーと結成した奇跡のユニット。 躍動感あふれるロックスピリットは、いまでも色あせることなく、体にビートを刻む。今では、ライブで聴くことのできないスーパーロックユニットのサウンドは、堪能すべし!! カスタマーレビューピックアップ 長年探していた映画「コマンドー」の主題歌である’WE FIGHT FOR LOVE’が手に入った!(9曲目。なぜかCDの曲目と映画のクレジットは違うのだが。。。?)まぁとにかく嬉しい(^^♪(^^♪ カスタマーレビューピックアップ Robert Palmerをハイパーロック路線に走らせたPower Stationプロジェクトであるが,その第1作がリマスターの上,ボーナス・トラック7曲,更に約40分のDVDを加えた2枚組で突然登場した。これだけオマケがついてこの価格であれば,お買い得感は十分。DVDの映像を見ていると,何とも時代を感じてしまうが,音そのものは今でも古臭さは感じさせない。映像は可もなく不可もなくといった程度であるが,最後に収められた"Saturday Night Live"出演時の演奏はスーツで決めたPalmerとその他のメンバー(特にDuran Duran組)の落差が大きくかなり笑える。 カスタマーレビューピックアップ The Power Stationの1985年のアルバムがレアトラックに加え、DVDまで付いて今年新しく発売されました!(拍手)CD+DVDの組み合わせが増える中、とてもうれしいお知らせです。ボーナストラックには、あのヒット曲「Some Like It Hot」やT-Rexのカバー「Get It On」のシングルバージョンをはじめ、「Communication」のRemixが2曲も収録されています。DVDの中身も最高!ビデオクリップに、インタビューなどなど。こうなったら、次はArcadiaですね。Arcadiaの場合、The Power Stationより、レアなトラックが多く存在しています。是非Arcadiaも! ※補足:The Power StationとArcadiaは、1985年にDuran Duranのメンバーがそれぞれ分かれ、立ち上げたプロジェクト(臨時バンド?)です。The Power StationはRobert Palmerをボーカルに起用し、Rockを中心に、一方Arcadiaは、Grace Jonesなどをゲストに迎え、Artな雰囲気の曲が中心です。どちらも傑作です。 カスタマーレビューピックアップ
旧規格盤CDのしょぼ~い音質で聴く度に、「あーあ、アナログLPの時の音圧で聴きてーなー・・・。」と思いつつ、この日をどれだけ待ちわびたことか!しかもMAKING-DVD付きとな!バーナード・エドワーズの影響がこんなにも強かったとはDVDを観るまで気が付きませんでした。実はこのバンド、一時的なプロジェクトとして発足した為、プローモーションで数回のライブは行ったものの(DVDで一曲観られます!)、アルバムの好セールスに便乗して行われたツアーにはロバート・パーマーは参加を拒否、マイケル・デ・バレス(・・・だと思ったけどなぁ・・・)と言うボーカリストを代役にして行われました。このアルバムが発売された時、特にその斬新なドラムスの残響処理には、聴く者全てがド肝を抜かれました。またその予想外の面子の組み合わせが周囲の期待以上に上手く機能したのも、プロデューサー:バーナード・エドワーズ氏の功績であることは、DVDのインタビューでメンバーが口々に証言する通り。とにかく、アルバムとしての完成度の高さは素人衆の私が聴いても「すっげぇ~なぁ~!!」と思いますし、以降の音楽界に与えた影響も計り知れない位大きなものであったと思います。全曲カッコイイ・・・2005年の今聴いても、これほどイカしたROCKアルバムにはそうお目に掛かれるもんじゃあ御座いませんわよ。初めて聴く方は、要注意!! ○シッコちびっちゃうから、最初から爆音で聴かないよーにねー。 WATER BOYS 2 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 重要なシーンに使われているヴァイオリンとピアノの哀愁漂う曲(夏の想い出)が なぜかサントラではピアノとオーケストラの淡白な演奏になっていてがっかりしてしまった。 『虹』のピアノソロもドラマではいい味を出していたのでサントラにも入れてほしかった。 カスタマーレビューピックアップ いい曲だと思ってたら、原曲があったんだ…。 カスタマーレビューピックアップ 買う前は、すごく迷ったのですが、買ってよかったと思っています。 シンクロ公演で使った曲はほとんど入っているので、歌を聴きながら踊りたくなってきます。 他にも、ドラマ内で使われている曲を聴くと内容が思い出されてくるので、ウォーターボーイズ2を見ていた人なら誰でも楽しめると思います!! カスタマーレビューピックアップ また今年もWATER BOYS 2として男のシンクロが帰ってきたね。フジテレビにはめられちゃってると言えばそうかもしれないけど青春て文字がぴったりだね。バックに流れる曲は去年と同じ曲以外に・・・そしてシンクロの曲。今年も酔わせてもらいます。 カスタマーレビューピックアップ
前作のサントラは、CX「スーパーニュース」の「ラーメン紹介コーナー」などでも度々使われていました。 オープニングの「シンクロBOM-BY-YE」の新バージョンや2の為に作曲された曲など前作をしのぐ物が出来てるとおもいます。 グレイテスト(3ヶ月期間限定)カスタマーレビューピックアップ 洋楽花盛り80年代をビジュアル的にリードしてきたバンドが、このデュラン・デュランなのです。 当時はミーハー好みで、ジェネシスなど正統派ロック通の男子からは敬遠されていたような。 しかし、一世風靡した独特のエレポップサウンドは誰もが認めていたと思います。 何せ、007のテーマ曲も歌ってたんですから。(そう言えばa-haも歌ってたなぁ) そんな彼らの集大成ベストヒット集がコレです!! 怒濤のごとく続く大ヒット曲の数々に、懐かしくてノックアウトですね。 今、こうして聴いてみると、当時はピンと来なかった「オーディナリー・ワールド」が意外といい曲なので驚いています。 リズム重視のズンジャカバンドではなく、聴かせる実力派でもあったことがわかります。 80’sを聴いていく上で、彼らに関しては、 オリジナルアルバムよりもこのベスト盤をコレクションすることをおすすめしますよ!! 音質もいいですからね。 カスタマーレビューピックアップ ほぼデビュー当時の曲で占められている。曲調もわずかだが年々変わっているようだが、リスナーを失望させない努力が認められる。これ1枚あればDuranは語れる。 カスタマーレビューピックアップ 1998年までのシングルが大体均等に収録。 全部が全部シングルバージョンではないというのも、彼ららしいといえば彼ららしい。 この一枚を聴いていけば、デュラン・デュランの曲の移り変わりが見えてくる。 時代、そしてメンバーの変換とともに、音楽性も少しずつ変わってきているのがわかるはずだ。 意外に、「Electric Barbarella」が自分は好き。 カスタマーレビューピックアップ
うわぁ〜豪華やなー、と誰もが耳にしたことがある曲が立ち並びます。 思わずのお得感に顔が緩みますが、後半あたりはあんまり、、、 ということで、星4つ! Rioカスタマーレビューピックアップ 2ndアルバムにして、既に勢いを感じさせるアルバム。1stからの大きな飛躍がある。ニュー・ロマンティックの旗手としての地位を確立した。"Rio","Hungry like the wolf","New religion","Save a prayer"などヒット曲のオンパレードで聴くものを飽きさせない。80年代の時代を感じさせるアルバムでもある。 カスタマーレビューピックアップ Rio , Hungry Like The Wolf が人気曲となっていますが、他にも素晴らしい曲があります。 My Own way や Hold back The Rain のようなダンス・サウンドも有れば、 The Chauffeur のような神秘的なメロディで曲のラストまで心を奪うような曲も。 聞いてると催眠に陥りそうになる Lonely In Your Nightmare. 切ない歌詞で感動させる Save A prayer. メンバーそれぞれのパートが完全に一致して聞かせる New Religion. そして個人的に気に入っている、次作のNew Moon On Mondayを思わせる Last Chance On The Stairway. つまり全ての曲をお勧めせずにはいられません。是非とも聞いてください。 カスタマーレビューピックアップ これまで聞いた全てのアーティストのアルバムの中でも最高の一枚。まったくあきさせない構成と名曲揃いの9曲。 若さあふれるエネルギー。このバンドだけのオリジナルメロディと全体を蔽うカラフルさ。芸術的だ。演奏的には若干の古臭さを感じるが、今でも聞きたくなる。 リオは今でもライブの最高潮に使われるし、ヒットしたハングリー・ライク・ザ・ウルフはかっこいい。稀有のメロディ セイブ・ア・プレイヤーも収録している。 疾走感のあるホールド・バック・ザ・レイン、コーラス、複雑な構成のニュー・レリジョンなど佳曲揃い。 個人的には、ラスト・チャンス・オン・ザ・ステァウェイの雰囲気が好き。 デュランに興味を持った方には絶対お奨めしたい名盤中の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがデュラン・デュランの中で最高傑作と言う人も多いようで、内容的にはファーストのイメージを変えるべく冒険しています。大ヒットしたRioから始まり、なんでこの曲を入れんたんだ?と少し戸惑ってしまう「2. My Own Way」、しかしこの後が怒濤の名曲パレードで一気に最後まで聴かせてくれます。「3. Lonely In Your Nightmare」はとてもよくできた曲だと思います、そしてファーストでの「Nightboat」「Friends of mine」「Sound of thunder」にも通ずる名曲、6. New Religionが秀逸です!この2曲でデュラン・デュランの有り余る才能を感じることができるでしょう。もちろん「8. Save A Prayer」という名曲も良いのですが、その影に隠れたもう一つの名曲「 9. The Chauffeur」にも是非聴き入って下さい。この曲はサイモンのヴォーカルがとても素晴らしいです。色んな意味でこの後の彼らの行く末を暗示するかのような内容です。ただ、この頃のPVはヒドイですが、、(笑) カスタマーレビューピックアップ
「American Top40」において、ケイシー・ケイソンは彼らのことを「80年代でアメリカで最も成功したイギリスのポップグループ」と称した。反論をとなえたくなる人もいるであろうが、私は、デュラン・デュランが一番だと信じて疑わない。彼らは英国人なのだ。あんな広いアメリカを制覇した。これを偉業と呼ばないで何と表すのだ。 このアルバムは、1984年に「The Reflex」により全米第1位を獲得する少し前に作られた。もうすでに、尋常でない質の高さである。私は中学生の頃、彼らにより洋楽の世界に入っていったのだが、きっかけは顔ではない。「音」に衝撃を受けたのだ。凝りに凝った世界。5人のバランス。そして何よりも、わけのわからない歌詞。 サイモン・ル・ボンが描く、難しくてもったいぶっていて、そして高度な官能性を持つ世界に私は魅了された。ロジャー・テイラーは誠実にドラムを叩く。アンディは不満だったろうが、ジョン・テイラーは「Rio」と「Save A Prayer」等ですごい演奏をする。ニック・ローズは、きっと自らうっとりしながら弾いているのだろう。 ルックスがすばらしいのも一つの才能だ。嫉妬なんかしないで、素直に聴いてほしい。これの少し先に、全米ナンバーワンが待っていたのだ。とてつもなく広い地で、たくさんの外国人により才能が賞賛されたのだ。顔のよさだけでトップにはなれない。楽曲に魅力があったのだ。ポップやロックが好きなのなら、このアルバムは必携である。 Duran Duran
特価:¥ 1,100(税込) 中古品¥956 より 発売日:2003-08-05 売上ランキング:Musicで41553位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ニューロマンティック・ブームに乗ってデビューした彼らだが、ブームにこだわらず、 メンバーの好きなモノならなんでも詰め込み、独特の魅力のあるデュラン節の原型を作り出した感があるデビュー作。 (最終的に洗練されたニューロマ・サウンドに仕上げたのはプロデューサーのコリン・サーストンの 力量が大きいらしい) 以来、メンバーも替わり、指向する音も変わっていったが、再結成作に至るまでどこかにこの 1stで築き上げた彼らの個性が見え隠れしている。 原点であり、最高傑作。他の作品を楽しめた人なら買うべし。 Red Carpet Massacre
特価:¥ 1,122(税込) 中古品¥1110 より 発売日:2007-11-20 売上ランキング:Musicで45558位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全編を通じて、1曲目"The Valley"のような、"My Own Way"を彷彿とさせる曲調が耳に残る感じがする。その他2曲目"Red Carpet Massacre"など、"Liberty"時代のような曲もある。様々な変化を遂げてもやはり、デュランデュラン。しかし、アンディーのセンスの良い勢いのあるギターが聞けないのは寂しい。また、ロジャーのドラムもとてもおとなしい感じがする。もう少しオリジナルメンバーを生かしたアルバムを期待します。 カスタマーレビューピックアップ 90年代の低迷を経てのオリジナル5の復活ラインナップで話題になった前作「アストロノート」は ニューウェーヴ期の音を彷彿させるような感じ旧来のファンには嬉しい作品ではありましたが、 楽曲の質といいますか、「粒」でいうと若干物足りなかったような印象もありました。 その後、バンドからは「アンディー・テイラーの解雇」のニュース、が。 それとともに「ジャスティン・ティンバレイクとティンバーランドとのコラボレーション」のニュース、も。 この2者、最近ではマドンナともコラボレーションしているんで これで、バンドがまだまだ一線の音にこだわっている様子が窺い感じられました。 果たしてこの新作は、すごくチャレンジングに聴こえる逸品。 ある種88年発表のバンド4作目「BIG THING」のような。。。 あのときは個別ユニットの成果をレコードのサイドで分けて収録するやり方をとっていましたが 今回はそんなスピリットを漂わせつつ、アルバムでトータル感があるのが大きな特徴。 メンバー4人の思惑とプロデューサーのアイディアが非常にうまくいった好例に思えました。 セールス的に不調だったのはどうやら「フォーリング・ダウン」というバラードをシングル一発目に 持って来たチョイスミスだったようで、この曲は単体で聴くなら「セイヴ・ア・プレイヤー」並みに 味わいあるバラード路線なんですが、シングル向きとはあまりいえない感じではありました。 それよりも、攻撃的な「レッド・カーペット・マサカー」「ナイト・ランナー」 「スキン・ダイヴァーズ」といった、アルバム前半に並ぶR&Bっぽい強力チューンを押していった方が 売れたんじゃないかな、という感想はあります。 アルバム後半も無駄曲が一切ない(ということはデュランにとってはとても画期的である!)ので 一気に聴き通せてなお聴きたくなる気にさせる、近年では珍しいいいアルバムと感じます。 今風な味付けはされてはいますが、ジャケット・アートも楽曲の雰囲気も、まさにあの安っぽい欧風感ある ニック・ローズのセンスといいますか(笑)やはりこのバンド、ニックのアイディアで 動いているんだなとも思いました。 カスタマーレビューピックアップ Duran Duran(以下DD)のキャリアに関しては、今更振り返るまでも無いであろうが、小職にとっては、1986年発売の「Notorious」、1988年発売の「Big Thing」が、最もメンバーの個性が輝き、耽美的かつ前衛的、PVについても、最も「凝った」作品が多かった。当時、ギタリストのアンディ・テイラー、ドラマーのロジャー・テイラーを相次いで脱退という形で「失い」、DDもはやここまでか…と歯がみした小職に、次々にヒット・シングルを見せつけてくれた時の、残された3人(サイモン・ジョン・ニック)の気概、野心、向上心といったものには、大いに学ばされるものがあった。 本作「Red Carpet Massacre」でも、ミュージック・シーンの第一線を張り、常に先頭を疾走しようとする姿勢に変わりは無い。結成30周年も何のその、「ローリング・ストーンズ」の様になりたい、という彼らのスタンスには、脱帽する他ない。ジャスティン・ティンバーレイクとのコラボレーション・シングル「Falling Down」にしろ、ティンバランドと組んだ「Nite-Runner」「Skin Divers」にしろ、やはり彼らの代表作だ。素晴らしい。 今後も、これまで以上の野心・向上心・気概を抱き、更に上を目指して行って欲しい。世界に誇れる、雄々しいバンドだ。 カスタマーレビューピックアップ RED CARPET〜NITE-RUNNERを最初聞いた時は???でした。サイモンが歌ってなければDURANと 気がつかないでしょう。しかし何度聞いていくうちに80年代を感じるのです。そしてFALLING DOWNへの 流れは、90年代のウエディングアルバムの頃を思い出させる。まさしくDURAN DURANです。 ずっとファンでしたが、私にとってDURANはサイモン・ニック・ジョンの3人の時のほうが最高 だったので5人にもどった前作よりずっと好きです。何度も聞いています。とても良いアルバムだと思います。 前作は5人にもどったおかげで日本でもかなりマスコミに取り上げられてたのに…残念です。 カスタマーレビューピックアップ
前作のASTRONAUTがよかっただけに期待しすぎてしまいました。 アンディがいないのが影響しているみたいですね〜。 今までの作品にはニックの色がそこかしこにあったのですが、今回の この作品にはそれがほとんど感じられません。 ジャスティンの影響と言うか、もう独壇場ですよね。 本来のデュランのカラーをもっと残して欲しかった気もします。 なんだか80年代によくあった「売れそうで売れないダンスポップ」の ような感じです。 いい曲もあるんだけど、、、、、なんか残念。 Seven and the Ragged Tigerカスタマーレビューピックアップ 大ヒットシングル曲、The Reflex,New Moon Manday,Union Of The Snakeなど Duranを代表するシングルが含まれているので、 シングルベスト的なものを期待すると、 (特に)後半の曲はアレ?って感じになるかもしれません。 ただひとつのアルバム作品して聴いてみると、 最初は退屈と思った後半でグッと引きこまれます。 アルバム全体が気に入った方には、 メンバーのサイモン、ニック、ロジャーが参加した ARCADIAが特にオススメ。 このアルバムと同じ故アレックス・サドキンを プロデューサーに迎え、ひとつの到達点に達しています。 Seven&〜とArcadiaのSo Red The Roseを聴くにつれ わずか35歳で亡くなりDuran作品は2枚しかプロデュースできなかった アレックス・サドキンとのコラボをもっと見てみたかったです。 カスタマーレビューピックアップ アレックス・サドキンが手がけた最後のデュラン・デュランのアルバムです。リズム・セクションを強調し過ぎないミックス、エコー感の強いファンタジックな雰囲気、いろいろな楽器が渾然一体となったサウンド作りはすべてこの人のなせる技です。これ以降ナイル・ロジャースを起用してタイト&ファンキーなサウンド作りになりますので、80年代前半のニューロマンティック的サウンドはこのアルバムで最後になります(その後のArcadiaがありますが)。 85年以降、イギリスの音楽シーンもスクリッティ・ポリッティを筆頭にホワイト・ファンク路線のサウンドが主流を占めるようになり(それはそれでカッコよかったのですが)、ロキシー〜ジャパン〜デュランと続いてきたブリティッシュなニューロマンティック・サウンドがぷっつり途絶えてしまったのは残念極まりないです。ここで途絶えてしまったことにより、その後ニューロマンティックは一時の流行&時代遅れと見なされるなど、不運な扱いを受けていると思います。 そんな時代の流れを見ても、このアルバムは最後のニュー・ロマンティックの輝きと見ることができます。楽曲のよさも相まって、同時代を過ごした人には忘れがたい1枚と言えるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ニューロマンティック路線、最高潮。全米No.1"Reflex"を始め、ノリノリの曲が目白押し。インストの"Tiger Tiger"、最後のバラード"Seventh Stranger"まで、勢いとセンスを感じさせる内容。 カスタマーレビューピックアップ とても丹念に仕上がっています。しかし、前作2枚の方が面白味は有るようです。 The Reflexはシングル・バージョンの方が迫力が有って良いと思います。 一番のお勧めはNew Moon On Mondayです。あとはInstrumentalですが、Tiger Tigerがスケール大で素晴らしい曲に仕上がっています。是非とも聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
幼稚ぃ。その一言につきる。 当時ファンでしたが、すぐ聞き飽きてしまいました。 リフレックスなんて、その最たる物です。今だにライブでやるけど・・ しかし、彼らの歴史を知る上ではマストアイテムでもあるし、 中には今でもライブで演奏してもらいたい曲もある。 ま、ファンだったら持ってても良いかなと。それくらいのアルバム。 ビューティフル・デイズプレミアム~ザ・ドライヴィング・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 車のCMソングのベストというだけでなく80年代の曲を中心とした60年代から2005年までのベストソング集です。ドライブをしながら聞くと快適さが増して遠出や家族旅行にももっていくといい思い出をつくってくれます カスタマーレビューピックアップ 殆どの曲が,どこかで耳にした事がある曲で,特に車を運転しているときに聴くと,とても気分がのってくるものが多いです。 洋楽はそれほど好んで聴きませんが,これは気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ テンポの軽い曲やビートの効いた曲が多いので、とても聞きやすく、気分の良くなるCDです。 個々の曲では、ほかのCDではほとんど見ない4番、逆に大変ポピュラーな6番10番11番、クイーンのカヴァーである3番、バナナラマや長山洋子がカヴァーした5番、この曲以外にも大ヒットを飛ばしてるデュランの12番などがお勧めです。 ただ、1番が・・・。 大好きな曲なんですが、このCDでは尻切れ気味に終わるのがいただけない。せっかくだからもう少しアレンジしてほしかった。なお、2001年に出たRadio Editが「Now Best Returns」に収録されてます。 カスタマーレビューピックアップ 知ってる曲ばかりで、とっても楽しかったです! 特にお勧めは1番、2番と最後の曲ですかね・・・。 でもどの曲もCMで聞いた事があるので、「あ!!この曲は!!」という発見があります。 『百聞は一見にしかず』 買って・聞いて・納得してください!! 損はないと思いますよ!! カスタマーレビューピックアップ
「自動車CMタイアップコンピレーション」と銘打っているだけあって、 ドライブに最適な1枚。でもこの手のCDはすでに「SHIFT -NISSAN CM TRACKS-」と 「DRIVIN' -Music for Holiday Drivers-」の2枚が出ているわけで、 それらと3曲もダブりがあるのはちょっといただけない。 とはいっても、ワールドカップ予選でもかかりまくっているTrack1や、 クラシックのコンピにしか収録されていなかったTrack20など、 聞きどころはたくさん。 持ってて損しない1枚だと思います。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |