定価:¥ 3,045(税込)
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発売日:2006-02-01
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Amazon人気商品ランキング/Don HenleypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:61/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/25 pearl~The Best Collection~カスタマーレビューピックアップ まだKOKIAさんの事を何も知らなかった頃、 たまたま洋楽のカバー「DESPERADO」を聴いたことから、 素晴らしい歌声にすっかり虜になりました。 初めは、ホテルビーナスのサウンドトラックを購入して 「DESPERADO」ばっかり延々と聴いてました(リピーターです) そのうち、KOKIAさんのオリジナル楽曲も聴きたくなりましたが なにしろ全くの初心者なもので、 気軽にベストアルバム「pearl‾The Best Collection‾」 を聴きはじめました(一般的なパターンかも知れません) 初めの頃は、なんとなく流して聴いていたのですが・・・ そのうち、 「あ、私の太陽 良い曲だな・・・、I believe‾海の底から‾この曲も凄いな・・・」 と、少しずつ覚えて行き 結果、「な、なんなんだ、この素晴らしい楽曲群は・・・!!」となりました。 もう1年以上もこのベストアルバムを聴いています。 I believe‾海の底から‾ 私の太陽 dandelion かわらないこと‾since1976‾ 愛のメロディー(original ver.) 歌う人・・・ 傑作ぞろいで、ただただ圧倒されます。 KOKIAさんの他のアルバムも非常に興味があるのですが、 まだまだこのベストアルバムを堪能したいと思います。 私は男性ですが、カラオケでも平気で歌いまくります。 カラオケボックスで、自分の陳腐な歌唱力で歌っても鳥肌が立ちます(笑) 私は洋楽も邦楽も、気になったものは何でもiPodに入れて聴きますが、 再生回数の上位には、KOKIAさんの楽曲がズラリとランクインしています。 「Ah〜あなたに出会えて Ah〜私幸せ」KOKIAさんの歌詞の1部ですが、 この台詞は、そっくりそのままKOKIAさんに御返ししたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 愛を歌うのに相応しい歌手は、KOKIAさんが一番だと常々思っています。 このベストアルバムは、彼女の最高傑作達が並んでいますが、やはり『ありがとう…』何回聴いても涙がこぼれます。 「ありがとう」「さようなら」はKOKIAさんがよく歌詞で使う言葉ですが、いつも希望の光が感じられるのは、彼女の心が表れているからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 選曲がベストになっていない事が不満。 KOKIAの曲は様々なタイプの曲があるのが一番の魅力なのに、 曲のテイストが若干偏り気味。 違うアレンジとはいえ同じ曲を2曲入れるぐらいなら、 他にいくらでも入れる曲があるではないか・・・!! 色々な理由や事情でこの選曲になったんだろうとは思いますが、 この場を借りて本音を言わせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 最初、1曲だけ凄い好きな曲があり、 それが入ってるから購入したのですが、 どれもこれも、良い曲ばかりで、 ずっと聞いてます。 素敵な声と、胸に響いてくるこうな歌詞や音や声。 どれも素敵な曲ばかりですね♪ カスタマーレビューピックアップ
”変わらないこと”が目当てで買ったが、他にも良い曲が沢山有った。 作り手の良心を感じさせるようなしみじみと良いアルバム。 忘れかけた純粋さや何か懐かしいような物を思い出させる気持ちにさせてくれた。 KOKIAさんの歌は上手く丁寧で、楽曲やメッセージも相まって、POPSにも関わらず、 覚えず感動を感じてしまった程だった。 Hi-Fiveカスタマーレビューピックアップ かっこいい衝撃! チャート一位も取ってしまうほどの質と判りやすさ、それに ボーカルの魅力ですね。エネルギー一杯でキュートです。 (魅力が垣間見える→ http://www.kaguya-hime.org/superfly ) キャッチーな曲というのは時々、「あの曲に似てる」という部分があったりして、 Superflyの楽曲にも数箇所「あれ?これって」という部分がありますが、 それを飲み込ませてしまう歌声と歌詞! 志帆ちゃんの歌声は、宇多田ヒカルと同じで“気持ちいい震え声”。 一度聞いたら心を奪われ、何度聞いても飽きません。 楽曲も、演奏も、そして何よりボーカルのよいこの一枚は、必ず満足です。 カスタマーレビューピックアップ おっさんの僕からしても、最高にのれる一曲です。 志帆ちゃんの歌声は凄いソウルフルできいてて爽快です。 こーゆう子をまってたんだよ僕は。もうエロカッコイイとか見るだけで 気分を害するもんはさっさと消えてほしいよ。 質の高い曲が売れる音楽業界であってほしいねー。と、話がそれたがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 70年代然とした表題曲に惹かれて購入しました。CMでお馴染みの曲は、そのCMで使われているフレーズしか実際には作られていなかったのをCMの反響から慌てて後から継ぎ足すこともあってか、実際に聞いて見ると肩透かしを食うこともままありますが、この曲は良いです。ただ、ふとした瞬間に、この雰囲気がフレーヴァーとして耳に衝くことがあるのは、70年代に曲がりなりにも思春期を過ごした自分のような世代の下衆の勘ぐりってものでしょうか。また、カップリングされている三曲はストーンズ、ジム・クロウチ、イーグルスの、いずれもよく知られた曲で、その選曲にこれまたあざとさを感じてしまいそうになりますが、数年前、元ちとせがブレイクした時、やはり同様のカヴァーをしていたのに比べると、ずっと好感を抱けました。 カスタマーレビューピックアップ 聞いた最初の印象は「Superflyっぽい!」でした。曲の題名通り、とにかくハイに上がっていきます。 日本人離れしてるなと、一度思ったんですが違いました。日本人の凄さ、底力を見せ付けられたという感じです。 体を突き抜ける爽快な曲です。 カスタマーレビューピックアップ
越智さんの歌声の良さはあのパンチ力というかパワーにあると思います。 今回の曲ではその良さが遺憾なく発揮されてる感じ。 他所のレビューみてなるほどって思ったんだけど彼女の声には「品」がある。確かに。 あざとくその曲を表現しないから、色んなものがスッと自分の胸に入ってくるんだなと 思いました。 アクチュアル・マイルス-ドン・ヘンリー・グレイテスト・ヒッツ
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで14775位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 丼じゃなかった、ドンヘンリー 買いました・買いました! 久々に懐かしい声! いやーむかしラジオで曲をテープにダビングして・・ おもいだすな〜すっかりブライアン・アダムスと間違えていた事 わからない人は間違えるかもしれません。 「サマー・・」むかし聴いていた曲!いい曲です! 思わず言っちまいます!「ブライアン!って」(もうええわっ!) カスタマーレビューピックアップ イーグルスの来日公演で、20年ぶりに「The boys of summer」「Dirty laundry」など聴きました。もう懐かしくなりたまらなくなって、<また聴いてみたい>と、探していたらありました、身近なベスト盤が。 「All she wants to do is dance」の時には、なんとグレン・フライが、 ヤンキーなダンスを披露してました(笑)。 あれから車のBGMに聴いていますが、それとは関係なくもドン・ヘンリー節に酔いしれてます。 それまでイーグルスのソロ・メンバーの曲は何となく避けていたのですが、機会あって聴いてみるとソロはソロで、とても聴きやすく、いいアルバムですよ。 イーグルスの時にはできなかった音が、ここにあるような気がします。 カスタマーレビューピックアップ 所属のゲフィンと裁判ざたでもめたドンヘンリー。そのためにこのアルバムのリリースが遅れたらしい。編集のされかたは= 『I CAN'T STAND STLL』から1曲 『BUILDING THE PERFECT BEAST』から5曲 『THE END OF THE INNOCENCE』から5曲 新曲が2曲と言う構成。中にはレナードコーエンのカバーが含まれる。 崩れ落ちていく社会の断面を切り取って歌ってみせたドンヘンリー。シリアスなシンガー。アルバムの編集方針の基本は『トップ40にチャートインした歌』ということ。これだけのヒット曲を出すのは容易ではない。イーグルスからソロになって成功するのはさらに困難である。 このアルバムからドンのイーグルスでの貢献度が推察できる点が興味深い。サウンドは80年代のAOR。ドンのもう一つの側面=リリシズムあふれる美しいメロディーラインがすばらしい。毒を吐き出すもうひとつの側面はことごとくゲフィンの圧力のために排除された印象。 トップ40に入った曲を持つならば=グレイティストヒッツは作る資格があると言える。ドンはその資格を持っている。 実際の燃費はあなたがこの車=CD=に乗ってお確かめくださいということですね。さすがドンヘンリー。 カスタマーレビューピックアップ
このベスト盤は、"The boys of summer"と"The end of the innocece"の2曲を聴くだけでも価値があります。 特に前者のPVはものすごく人気が高く、当時のMTVで年間ビデオ賞かなにかを取ったのではないかと記憶しています。 Building the Perfect Beastカスタマーレビューピックアップ 「ボーイズ・オブ・サマー」…当時、私はPVに魅せられ、生まれて初めて洋楽のシングルを買い、余りの声の良さに、LPを買い、遅まきながらイーグルスを知り、現在、本作CDを愛聴している次第。あの頃も心ふるえたけれど、今聴くと、また心に染み入るのです。 打ち込みのリズムに、表情豊かで印象的なギター、枯れたボーカル…。この曲、そしてこのアルバムのテーマは、「テクノロジーとノスタルジー」なのだと思います。1969年以来スピリットは切らしています、と歌った「ホテル・カリフォルニア」が70年代を代表するナンバーであるなら、道には人通りはなく、浜辺にも人影はない、と歌い出す「ボーイズ・オブ・サマー」は80年代を代表する一曲だ、というのは過言でしょうか。 何はともあれ、70年代、80年代のロックを生き、ロックを歌として歌える稀有な存在である、ドン・ヘンリーの本作に、一度耳を傾けてみてはどうでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 80年代、私は毎週「American Top40」を聴きチャートノートを作っていたが、このアルバムから次々と上位に送り込まれ続けてきた醍醐味をありありと覚えている。これはもうベスト盤と言ってもよい。「The Boys Of Summer」はビデオがあまりにもすばらしいために「聴く」ことをつい忘れがち。映像だけで音楽好きの心はつかめない。あらためて聴いてみると、「80年代の最もかっこいいメロウロック」という印象である。いろいろな仕掛けに感嘆するばかりだ。 カスタマーレビューピックアップ イーグルス解散後のソロ2作目。80年代前半の傑作です。82年に発表した前作はイーグルスのイメージが色濃く、本作はプロデュースのダニー&グレッグによる適度なテクノっぽさが絶妙。彼のエモーショナルなヴォーカルと調和して、まさに「アダルト・コンテンポラリー」な作品に仕上がっている。 ①や⑦のヒット曲だけでなく、ドライブのBGMに最適な④や⑨、キャッチーな⑩など、佳作曲が満載されている。 Best盤も良いが、全曲おススメの本作は、彼のキャリアでも最高のもの。80年代の雰囲気を是非味わって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ Don Henleyの2枚目のソロアルバム。 一枚目は多彩なゲストを迎えたシリアスなイーグルス続編アルバムみたいだったが、 これはレコード会社も変わったことも影響してか非常にモダンな作りとなっている。 Donにとってはヒット曲がいっぱい出たアルバムなんですが、私個人的には このアルバムのサウンド・曲は今ひとつの感じ。 なにか売れ線を狙った彼らしくないアルバムという雰囲気がします。 曲そのものは悪くないんですけどね。 このアルバムが出た頃はもうCDが出ていて私もCDで最初に買ったので 紙ジェケの再現度等はよくわかりません。 カスタマーレビューピックアップ
Don Henleyのソロアルバム第二弾。相変わらずクオリティーの高さは言うまでも無く。表題曲をはじめとしてどの曲もいかにも彼らしい詩とリズムを味わえる。その中でも一押しはやはり"The Boys Of Summer"だろう。哀愁を誘うどこか物悲しい雰囲気の詩と曲、まるで目を閉じれば詩の情景がそっくりそのまま浮かんでくるかのようである。この作品を経て、もう"元イーグルスの"という肩書きは不要なものになったと個人的に思う。 瞳をとじてカスタマーレビューピックアップ 平井堅をはじめて知ったのは、FMラジオから流れてきた「大きな古時計」。歌自体は何の変哲もないが、その熱唱には驚かされた。 「瞳をとじて」も発表当初から知っていたが、歌詞のもととなった小説を読んだのは数ヶ月前である。最初、全て小説をイメージして作詩したのかと思っていたが、例えば「ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい」のフレーズは、映画でのサクとアキのバイク相乗りからとったのでないかな。 Less Vocalがついているが、これは「カラオケ練習用」ではない。これだけ音程の広い曲を歌うのは、ふつうの人では無理。 曲を聴きながら平井堅の声を頭の中に思い出すためにある。 すばらしい曲、歌詞、熱唱の三拍子が揃ったCD。 カスタマーレビューピックアップ 曲を聴いているだけでその情景が浮かんでくる、平井堅らしい曲。 悲しくて、切ない・・。 最愛の人を失い心が空っぽになってしまった彼の感情が伝わってくる感じです。 実際にこんな経験したらきっと耐えられないだろうな・・・。 カスタマーレビューピックアップ
平井堅20枚目のシングルにして、珠玉のバラードにしあがっている今作。映画「世界の中心で愛をさけぶ」の主題歌に起用され、80万枚以上のセールスを記録しています。 今回の曲は、どこをどうとってもバラード以外の何物にも聴こえない生粋なる曲。メロディー、歌詞、そして平井堅自身の声質が、高いレベルでマッチしているという、ハイクオリティな仕上がり。 曲調は王道といえるバラード、そして歌声は違和感がない。歌詞は彼女との永遠の別れを経た男の心情を表現。サビでは、もう逢えない彼女を、自分の心の中で思い描くだけでいいという、絶望の後のかすかなる希望。逃避ではない、純粋な愛のかたちを歌っています。 5分半という長さも感じさせない出来。むしろピッタリの長さでしょう。 まず、聴いてみて損はないです。 Vision Quest: Original Soundtrack Of The Warner Bros. Motion Picture
特価:¥ 1,231(税込) 中古品¥600 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで26994位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本作('85年作)も、サントラ百花繚乱時代('70s末〜'80s中期)にあって印象に残る一枚です。 映画そのものの内容や興行成績については個人的に全く興味はありませんが(^^;、ずらり有名どころを並べたと言う点については、他のサントラを頭一つ位は抜きに出ているかも知れません。 各曲とも独立して十分んに楽しめるだけのクオリティの高さは十分にあると思います。取り分け、個人的には当時から[10](マドンナ)と[3](スタイル・カウンシル)に惹かれっ放しでした(^^; #確か、ベスト盤やコンピ盤を除いて、マドンナのオリジナルアルバムには #収録されていなかったと思いますが…どうでしたっけ? カスタマーレビューピックアップ たしかマドンナのクレイジーフォ−ユーって、このサントラなんだよなぁ。 ギャンブラーって曲も収録されてて 何気にこっちのほうが好き。 映画も見たなぁ、アマレスかなんかの青春もの。 でもマドンナよりジャーニーによる主題歌、オンリ〜ザ〜ヤ〜ング〜の方が名曲だったと今更思う。 カスタマーレビューピックアップ 80年代前半に数多くリリースされた「フラッシュダンス」や「フットルース」「カリブの熱い夜」等のサウンドトラック盤は映画の内容と同等に、主題歌の作曲者やアーティストを誰にするかで真剣に討議され、質の高い楽曲とPVが製作された。もし主題歌がヒットすればMTVで何度も何度もオンエアされ、映画の大きな宣伝となり、映画の大ヒットに結びつくからだ。本作は1985年の冬にリリースされ、マドンナの「クレージーフォーユー」ジャーニーの「オンリーザヤング」が大ヒットした。当時バカ売れしていたこの2人の質の高い新曲を収録した時点でこのサントラの成功は保証されたようなものだったが、映画の内容自体はパッとせず、僕のような仙台の田舎に住む者は映画を見たくても見れないような状況だった。個人的なベストトラックは「ミッシングユー」で大ヒットを記録した元ベイビーズのメンバーの楽曲「チェンジ」でサードシングルで中ヒットを記録した。この曲の爽快感、疾走感がたまらなく好きだ。他にも「オールシーウオンツドウザダンス」がヒット中だったドンヘンリーの新曲やマドンナも新曲「ギャンブラー」も注目曲だった。当時のマドンナはマテリアルガールもヒット中で、まさにキングオブショウビズといった感じだった。 カスタマーレビューピックアップ 1985年発売。マドンナも歌手として出ていた「VISION QUEST」邦題(青春の賭け)のサントラです。映画はあまりぱっとしなかったようですが、サントラとしては当時人気のアーティストを揃えていて(Journey,John Waite,Style Council, Madonna,Don Henley,Foreignerなど)、豪華で上出来だと思います。特にBackにGo-Go'sを従わせてDon Henleyが歌う⑤なんか聞いていて楽しくて好きです。 最近CMでよく聞く「Shuot To The Top」も私はこのサントラで知りました・・当時は「Fast Time At Richmond High」や「St.Elmosfire」など青春映画サントラブームでしたね・・ カスタマーレビューピックアップ
この映画が公開された当時、「ベストヒットUSA」でマドンナのCrazy for youがよくかかっていたことを思い出します。当時映画は見なかったのですが、最近この映画のDVDが安くなって買って見てみたら、まあ凡庸。タイトルどおり高校生の「自分探し」映画なんですが、なんでこんな平凡な作品にドン・ヘンリーやらマドンナやらジャーニーのような大御所をつかうのか理解に苦しみました。まあ、当時「ダーティー・ダンシング」やら「フットルース」やら「フラッシュダンス」やら映画自体の中身は無いけどサントラはスゴイ映画がたくさんあったからこれもそのひとつ。 当時不況だった音楽業界はこれでセールスを上げ、映画業界はMTVなどで映画に使われている曲がかかることによる相乗効果をねらったタイアップ作品。それぞれ大人の事情があったのでしょう。 上記のように映画はお勧めしませんが、80年代洋楽に親しんでいた人ならお勧めします。 ヴェリー・ベスト・オブ・イーグルス
特価:¥ 2,325(税込) 中古品¥1059 より 発売日:1994-08-25 売上ランキング:Musicで61149位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤の「71-75」を飽きるぐらい聞いていると、やはり「ホテル・カリフォルニア」が足りない。僕には76年以降は「ホテル・カリフォルニア」だけでいいと思っているので、大幅な重複は覚悟でこれを購入。76以降の曲もそこそこの出来ですが、なにか物足りなさを感じる1枚です。もう少し配列を工夫した方がよかったのではと。中弛みを途中で感じる。緊張感が続かないという気がしてます。ランダム・シャッフル機能を使って聞けばまた別の楽しさが出ます。1曲1曲はいい曲オンパレードです。 カスタマーレビューピックアップ
イーグルスのベスト盤って、これまでたくさん発売されていてどれがいいか迷ってしまうことがあると思いますが、とりあえず最初に買って聞くなら「テイクイットイージー」と「デスペラード」と「ホテルカリフォルニア」の入ったこのアルバムがお勧めです。 ベスト盤なので多少くどいですが、イーグルス特有の爽快感がベスト盤のくどさを低減してくれています。 クリスタル・ヴィジョンズ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティーヴィー・ニックス
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2007-09-26 売上ランキング:Musicで55891位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
S.ニックスの作品としては2001年以来の本作は、珍しいヴァージョンや未発表音源を含んだベスト盤。タイトルはもちろん名曲ドリームスの歌詞中の語句。このザ・ヴェリー・ベスト・シリーズは本作も期待を裏切らない。F.マック時代から81年以降06年までのソロ活動の軌跡を、レーベルを越えて辿る。バッキンガム・ニックス時代の曲もあればと思うが、無理なのだろうか。それはともかく、70年代F.マック以降の彼女から遠ざかった人には、彼女の尽きない魅力・変らぬ個性を知るよい契機になるだろう。80年代のヒット曲に聞き覚えのある人も多いのでは。彼女の全キャリアを通じて偏りのない選曲だが、聴きなれたものとは違うヴァージョンがあるのが本作の特徴。リアノンは05年のライヴでザ・ダンス収録版に似たアレンジ。ドリームスは05年のディープ・ディッシュ・クラブ・ミックス。ランド・スライドはM16とともに06年のメルボルン交響楽団との共演。このランド・スライドは必聴だ。シルヴァー・スプリングスは日本語資料ではザ・ダンス収録の演奏のように読めるが、明らかにLP噂製作時のもの。当時シングルB面で発表され、噂エクスパンデット・エディションにも収録されている。M14はL.ツェッペリンの原曲に忠実な05年ライヴ。大歌手が自分の好きな曲にチェレンジするその意気やよしと評価したい(ギターはW.ワクテルか?)そのツェッペリンへの思いや、ステージ袖にロバート・プラントがいたこと等、彼女自身が各曲の背景・エピソードを解説しており、興味深い内容である。私は彼女の独特の詞の世界とこの解説をじっくり楽しみたかったので日本盤を求めたが、輸入盤はDVD付きである。私はそのDVDに関心がなかったが、彼女の映像も入手したい人は輸入盤の頁もチェックするとよいでしょう。 エンド・オブ・ザ・イノセンスThe End of the Innocenceカスタマーレビューピックアップ 「The Heart Of The Matter」は何度繰り返して聴いたことであろう。美しく抑制しながら表現しているが、つらい大人の失恋を乗り越えようと必死な、切なくて哀しい歌である。胸が詰まる。泣かされる。一方、私が最も気に入っている「The Last Worthless Evening」は、こんな風に優しく口説かれたいとうっとりできる歌だ。情景が映画のように浮かぶのである。10曲目はあまりにもつらいので、私はいつも4曲目に戻って終わらせている。 カスタマーレビューピックアップ このCDが出た頃はアナログなんてもうほとんど売っていなかったので、 紙ジャケに対する思い入れはない。よって紙ジャケの評価はパス。 でもDon Henleyが豪華なメンバーと丁寧に作った大人向けの心休まるアルバム。 ①、⑤、⑥、⑩と名曲も多い。 初めて聞いたときはGunsのAxleまで参加していたのには驚いた。 この人の声は曲のレベルをひとつ上げてしまう武器だなあと思うくらい心にしみる。 カスタマーレビューピックアップ 10曲目は94年のイーグルス再結成の時に「書くのに42年かかった」と紹介していたものです(日本盤での訳はメチャクチャ)。この歌は、「昔の恋人(you)」との共通の知人(she)から自分にかかってきた電話をきっかけに、自分と「昔の恋人」について、また過去と現在について考えをめぐらせる内容です。お互いが自分を見失い、過ちを犯したことを考えながら、最終的に「お互いを許すこと」について思いを馳せているわけです。しかも「もう愛していないにしても」という条件付きで。きれい事でなく、非常に苦い大人の歌です。イーグルス時代から素晴らしい歌を書いてきたドン・ヘンリーですが、この歌詞でますます好きになりました。 ちなみに、現在までの4枚のアルバムの中で、一番出来のいいアルバムと思うし、アクセル(GN'R)やP.スマイスなどの参加も貴重です。またデビュー前のシェリル・クロウがコーラスで参加していますが、彼女がこのとき「君ソロで契約して活動すべきだ」と勧められたというのは有名な話です。 カスタマーレビューピックアップ 相変わらず素晴らしいの一言。表題曲"The End Of The Innocence"やラストを飾る"The Heart Of The Matter"などは何回聞いてもその味わい深さに惚れ惚れとさせられる。確かに派手さは無いが、こういうじっくりと聞き込める作品というのは最近ではあまり無いのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
タイトル曲だけで買う価値ありです。美しいピアノはブルース・ホーンズビー、 サックスはウェザーリポートのウェイン・ショーターでこれまた極上。 ブルース・ホーンズビーの曲ではThe Way It Isと並び最高傑作だと思います。 3曲目はバリバリのハードロックで、なんとアクセル・ローズがコーラスで参加。 4曲目、10曲目も美しい曲です。 |
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