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Amazon人気商品ランキング/Diana KrallpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:112/総ページ数:12 最終更新日:2008/07/27 Worrisome Heartカスタマーレビューピックアップ まず1曲目その他幾つかを聞いて感じていたのは、もしもっとノイズがかかっていてラジオから聞こえてきたら、ビリー・ホリデイとかの結構昔のジャズシンガーにもっと似てくるだろうなぁということ。 もし昔のジャズをかけるような、どこかバーなどのお店でそんな昔のナンバーに混じって聞いたとしてもあまり違和感が無いと思いました。(しつこいですが)例えばOne Dayなんかも、昔のレコードを聞いているみたいにノイズっぽかったら、もし昔のモノクロ映画のバックで流れていたら似合うだろうなぁと思います。 こういうのを現代のシンガーで聞くとは!!かえって何だか珍しい感じがしたというか、あれ?これは何?と、思わず聴き入ってしまいました。 とは言え、声の出し方(ビブラート)なんかが、も少しナチュラルで時々フォーク歌手っぽいところもあったりして面白いなぁと。 ちょっと都会の倦怠がかっている、といって投げやりでもない、不思議な孤独感みたいなのを感じさせる曲なんて、素晴らしいですよね〜。例えばLove Me Like A River Doesなんかも凄くいいと思いました。 スタンダートナンバーのカバーではなく、彼女のオリジナルということが凄いです! 最近、ジャズっぽい感じの女性ヴォーカリストって、少しずつ趣が違って面白いなぁと思いますが、彼女もこれから楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ このあたりの層の暑さ、アメリカの音楽シーンは、すごいなぁ。 都会のジャズシーン、そのもの、というかんじで、素敵です。 まさに聞き飽きない。で、耳障りなところが全くなくなんともメローな感じになります。 ちょっと大人な女性と、一杯飲みながら。 深夜に一人で、ベランダから夜のビル群を眺めながらでも。 何と言うか、素敵な時間をくれますね。 ホント、何度も聴きあきない。 カスタマーレビューピックアップ 某ミュージックストアではイチオシシンガーとして売ってました。目新しい感じはまるっきりしませんが…そんな所がかえってすごい事なのかな? カスタマーレビューピックアップ ノラ・ジョーンズの最初のアルバムに似ています。曲調も声も。ジャンルはやはりジャズになるのでしょうね。クラッシクジャズ派の人には少し軽く感じるでしょうが、音楽性は確かなものを感じます。聴きやすくてムーディーで、今時の、おしゃれなバーでかかっていそうな曲ばかり。はっきり耳に残るような声ではないし、ソウルフルな部分もない。でも飽きてこなくて、30分少々のCDを何度も続けてかけてしまう魅力があります。 カスタマーレビューピックアップ
Nora Jones、Diana Krall好きな方へお奨めします。アルバムの完成度は高いです。この値段なら絶対に買って損はしません。ブランデー片手にしっとりした雰囲気を味わいましょう。 Melody Gardotのホームページで全曲聴けます。 Come Away with Meカスタマーレビューピックアップ このアルバムは、曲は実に素晴らしいのだが、音割れしている箇所が多く、そこが残念でならない。いい感じで聞いている時に、音割れのところがあると、ちょっと興ざめしてしまう。 カスタマーレビューピックアップ 何度も繰り返し、聴いていますがこのアルバムは傑作です。 別に私が言わなくても他の人が書いていますけど。 なぜ、グラミーを受賞したのかよく分かりました。 ただ、激しい音楽が好きな人や新しいものを受け入れられない人は聴かないほうがいい。 私にとっては本当に落ち着いた音楽。サラッと聴ける。 しかし、よく聴くとバンドのアンサンブルが絶妙です。 ノラの歌い声もところどころ熱いものを感じます。 ---------------------------------------------------------- ■ここから少し文句を。 キャロルキングやその他歌手と比較したりしてる人もいるが、 そういった人たちは、聴いたことのない音楽に出会ったときに、 新しいものの見方を出来ない保守的な人なんです。 つまり、何かと比較しないと落ち着かないわけです。 ジャンルがどうたら言っている人も同じ種類の人間です。 そういった人のレビューは参考になりません。 音楽に、果たしてジャンルなど必要だろうか? 聴いて、「良いな」と思えたらそれでいいのではないか? --------------------------------------------------------- このアルバムは、 静かな夜、一人でゆっくりと聴くととても幸せでリラックスした気分になれます。 彼女のライブDVDもよく見てますが、これもいいです。 ザ・バンドのカヴァーやテネシーワルツはアルバムに入れて欲しいぐらい。 ぜひ!こちらもチェックしてみてください。 カスタマーレビューピックアップ たしかにI Don't Know Whyは名曲です。多くの方がこのアルバムを絶賛していますが、他の曲はどうということはない凡庸な楽曲です。私としてはI Don't Know Whyだけが突出して素晴らしい楽曲だったので、逆に期待外れでした。 それにしても繰り返しになりますがI Don't Know Whyは名曲です。 カスタマーレビューピックアップ Celine Dion、Eva Cassidyのような迫力ある女性ボーカル好きには物足りず、Beth Nielsen Chapman、Lauren Woodのような失望の中で希望を見出だす女性ボーカル好きには飽きる。またBonnie Raitt、Janis Joplinのようなハスキー・ボイスで様々なパフォーマンスを見せる女性ボーカル好きには迫力不足。更にSarah McLachlan、Jennifer Warnesほど美声でない。Karin Krog、Radka Toneffみたいな声量がない女性ボーカルとも違う。最も注目すべきは、彼女はこの時代に古き良き時代を思い出させる声質をもっている事だろう。歌詞をじっくり味わい、程よいバンドのメロディに身を任せ、自由に歌う様は他のシンガーとは違う。彼女は今、目覚めたばかりのミュージシャンだ。今後に期待!!! カスタマーレビューピックアップ
せかせかせか。 仕事の帰り道、スーパーで買い物して帰ってきた。 せかせか。 どっと疲れてる。早くしなくちゃ。 おなかをすかせて待っている人がいる。 でも、そんな時にこのCDは見事に作用してくれます。 せかせかした気持ちをなくさせ、優雅な気持ちで、 やさしく料理を作ることが出来ます。 お料理に限らず、家事全般する時も 「何で私ばっかり」なんて思わず、 気持ちよく仕事が出来ること請け合いです! それに。 ドライブ中に聞くと、ついつい 人に譲りたくなってしまったり、 割り込みされても「ま、いいか」と思えるような、 鎮静作用のある音楽だと思います。 今も聞いていますが、大のお気に入りです。 彼女のほかのCDも買う予定です。 眠る前に聞くのもリラックスできていいと思います。 出社前に聞いても、優雅な気持ちで準備が出来ると思います。 ROCKFERRYカスタマーレビューピックアップ 何でもマライア、セリーヌ以来の快挙と聞いてすっ飛んできたのですが‥ 「スタイリッシュ」「クラシカル」それ以外感じるものはなかったなあ‥ こうした60'sサウンドは、三十過ぎという当方の年齢にもよるかも知れませんが、単調で飽き飽きしてきますね 無性に80'sが聞きたくなる(笑) 好きな人でないと受け付けないと思います 大物といってもブリトニー、アギレラ辺りのような感じでしょう マライアのような「万人が感動する歌声」ではないです 辛口すいません カスタマーレビューピックアップ 僕はもろ60年代に生きてきた人間で、よく言われている「ダスティ・スプリングフィールド」も実地体験してきた者からすれば、全然そっくりさんでないです。素直に自然体で今のはやり歌としてすんなり聞けばいいと思ってます。評論家さんたちのいらぬ能書きは要らないんじゃないでしょうか?NO.1ヒットの「mercy」はやはりインパクトありますね。他にラストの「distant dreamer」は佳曲です。1曲目も気に入ってます。 カスタマーレビューピックアップ 濃厚な60年代を彷彿させながらも新しい… 上手くいえないけど心地よいサウンドです♪ 全曲良いのですが、特にCDタイトルになっているROCKFERRYや SERIOUSが個人的には響きや音色が深くて好きです。 待ちきれなくて輸入盤を購入しましたが 歌詞カードがついてないのが残念。。 でもジャケットやCDケースは気に入ってます(^^♪ カスタマーレビューピックアップ 2008年3月30日、初めてのロンドン。地下鉄のコベントガーデン近くのCDショップに時間つぶしに入った時にかかっていたのが、DUFFY。かったるい、低いややかすれた声とジャジーなサウンドが店を出てからも耳に残り、引き返して買ったのがこのCD。ロックバラードとジャズをミックスさせたような感じ。 USAのポップスが持っているような明るさや軽快さ、あるいは、クラッシックジャズが持っているような重厚感はない。サラリと歌っているのに伝わるメッセージ性と落ち着き。これは一体何なんだろう?帰国してから、車に積んだまま何度も聴いているが、その度に、ロンドンの地下鉄で毎日目にした通勤風景を思い出す。 デビューアルバムというから、この後どうなるのか全く予想もつかない。でも何だか次を待ってしまいそうなアーティストだ。 ちなみにこのCD、10.8ポンド、日本円に換算して2000円以上しました。消費税が17%以上というイギリスより、日本で買ったほうがお得なんですね。 カスタマーレビューピックアップ
バーナード バトラー(ex.suede/ex.The tears)のプロデュース&作曲作品と言うことがきっかけで聴いてみました。 新人にしてはなかなか貫禄のあるシンガーだなと思いました。 サウンドが60年代ポップス調なのが斬新です。一歩間違えるとただの回顧主義的でダサい物になってしまいそうですが、Duffy本人の存在感とバーナード バトラーの絶妙な音作りでかなり個性的な一枚になっています。 音響はバーナードのソロアルバム「People move on」の様に深くアンビエント/エコーがかかってフォーキーな感じです。 ヒットしたシングル「Mercy」の軽快なハモンドのイントロはバーナードの新境地だと感じました。 全体的にSuedeやThe tearsで聴けたような派手なギターは弾いておらず、楽曲のトータルプロデュースに努めている印象です。彼も随分大人になった。 Duffyに関してはまだこれから成長するだろうし楽しみなシンガーですね。 Yoursカスタマーレビューピックアップ ジャケットが素敵で、と言う理由だけで手に入れた友人から借りて聴いてみて。 いやぁ、びっくりしたなぁ。 これはなんとも、ジャケットのかわいい系とは随分違って、いい意味でオーソドックスな 素敵なジャズボーカルが聴けた。 クラシカルなとも言える名曲にオリジナル曲が混じって、落ち着きとちょっとしたチャレンジと これで20代前半とは、欧米の底力と言うか、層の厚さに驚かされる。 白人系のジャズボーカルと言っても、決して軽い単なる癒し系ではありませんね。 とても自力を感じる、しかも伸びやかで。 掘り出し物(おっと、前からサラをご存知の方にはすみません)。これからを期待して見守りましょう。 カスタマーレビューピックアップ アレンジが凝っていて面白い。飽きない。 オリジナル楽曲にもキラッと光るセンスが感じられる。まさに新世代のジャズという感じ。 歌唱力もあるし、演奏もタイトで良い。 ここにノラが持っている味わいが加わると、同じぐらいブレイクするのではないだろうか。 サラの方が所謂ジャズボーカルの範疇に納まるかもしれないが。 ルックスも良く、今後も非常に楽しみなアーティストだ。 カスタマーレビューピックアップ 癒し系を感じさせながらも、透き通った張りのある声です。また、スローな曲で力を抜いていながらも、とてもいい味を出していると感じさせるところはノラ・ジョーンズを連想させる部分もありますがが、もっとジャズっぽくて、テンポの良い"My Shining Hour"や"Cheek to Cheek"などでは気持ちよくスイングしています。また"Bye Bye Blackbird"は、伸びのあるヴォーカルが拡がっていく感じと、バックのピアノの息がぴったり合っていて絶妙です。弱冠23歳のvocalistとは思えない、落ち着きと才能を感じさせます。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目の「my shining hour」からやられてしまいました! ジャケットはポップで若々しい感覚なのですが、ジャズにおける天性のスイング感は本物です。何といっても清々しくのびのびとしたボーカルが素敵。彼女の声が気に入って買ったといってもいいくらい。主張しすぎることなく、肩に力が入ることなく、心地よく流れるサウンドに絶妙に溶け合っています。「cheek to cheek」や「bye bye blackbird」など、おすすめの曲も多数。洗練を感じさせます。夜のドライブにはもちろん、けだるい夏の午後のBGMとしても最高! とにかく期待以上のアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
収録曲全てが二捻り半以上の凝ったアレンジで、大概のボーカルもの大好き耳年増にも飽きることなく面白く聞けることでしょう。勿論御本人の歌の上手さも必要十分以上。欠点があるとすれば、ちょっと頭デッカチなムードが漂ってるぐらいか。黒人系マッチョ音楽が好きな方には向きません。それにしても最近こういう傾向のボーカルアルバムが増えてきて耳年増オジサンのお財布はいつもカラッポです。 Sophie Milmanカスタマーレビューピックアップ すでに、セカンドアルバムが出てるんですが、セカンドアルバムよりもファーストアルバムの方が秀作だと思うので、 こちらをクリスマスイブや、何かのイベントの前夜、終わりに聞くのも、また一興かと思います。 もう、すでに多数のレビューがあるので、書き込むことが殆ど無いのですが、 弱冠23歳の女性シンガーが歌う、美しくもどこか陰と深みのある声は、やっぱり夜に聴く為のアルバムじゃないかな?と思います。 曲の選択も、スタンダードナンバー揃い。 このアルバムを聴きながら、冬の夜の澄んだ星空を眺めつつ散歩するって言うのが一番お似合いかもしれない。 去年は、別の男性フランス人新人歌手に熱中していたので、このCDを購入してもそのまま棚に寝かせていましたが、今年は12月に入ってずっと聞いています。 本当は、季節を選ばずに聴けると思うんですが、声質から言って、やっぱり夜向け、大人用、お酒の席向けだと思う。 カスタマーレビューピックアップ ソフィー・ミルマンのデビューアルバムを最近買って聴きました。 こんな凄い歌声は最近聞いたことがありません。素直にこのアルバム に巡り会えて感謝しています。私の好きなトラックは、 2.I Can't Give You Anything But Love,Baby 3.Guilty 9.La Vie En Rose 上記3曲ですね。特に、9.La Vie En Roseは多くのアーティストが カバーしているが、ソフィーは他に類をみないぐらいの完璧な歌い方です。 これからも期待したいソフィー・ミルマンです。 カスタマーレビューピックアップ ジャズ音楽界に多くの偉大なアーティストを輩出しているカナダから、またもや凄い女性ボーカルが誕生した。ハスキーでボリューム感あふれる歌いっぷりは大器の片鱗が覗える。 ロシア系カナダ人ということで、故郷色を反映させることで一風変わった個性感をたたき出したデビューアルバムに終始満足した。フランス語も話せることでやはり名曲『La Vie En Rose』をアレンジしたことは当然の帰結だろう。 すでに2枚目がリリースされているので合わせて購入する事をお薦めします。対照的な両アルバムですが、まだまだ伸び盛りのソフィーですからいろいろな曲に挑戦してほしいです。これからも応援します。 カスタマーレビューピックアップ 仕事帰りに立ち寄ったお店でふと手に取ったCD、それが本作です。 女性Jazzボーカリストが好きで気ままに聞きますが 甘い声、けだるい声が多い中、彼女はしっかりとした力を感じます。 22、23歳でこんなに表情豊かとは、驚かされます。 聞けばiTMSでも人気なんだとか...なっとく。 是非、次作を..いえ Liveを聞きたいものです。 お勧め、外れなしの歌姫です。 カスタマーレビューピックアップ
彼女の声を聴いてびっくりしましたね。23歳にして、堂々たる迫力のある声 で歌いきるJAZZスタイル。初めはボサノバ的な楽曲からはじまるんですが、 これが、凄くお洒落。ボサノバ的なJAZZって、優しくて、癒し系のJAZZ に多くて慣れてしまったけれど、彼女はそのままのスタイルで歌いきります。 全てすぐになじんで落ち着いて聞き惚れてしまう。色々な楽曲を彼女の スタイルで歌いこなしてしまう才能はさすが。新しいJAZZシンガーなら、 彼女がダントツお洒落でしょう。これからに期待。 Tsuki
特価:¥ 2,121(税込) 発売日:2007-06-06 売上ランキング:Musicで3447位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一枚目CDより、リラックスした感じで聞けます。彼女の声の柔らかさが、心から癒してくれます。今の季節(秋)ゆっくり紅葉を見ながらドライブするときにもとても重宝します。 カスタマーレビューピックアップ はい、ジャケ買いです。それだけです。というのはウソです。 何か肩肘張らないでも、リラックスして聴けるVocal、そういうのを探してたどり着いたのがこのannekei。北欧系の美少女で、アメリカで下積みをしていた中、日本人プロデューサーに認められて日本でメジャーデビュー、というから、苦労もしているようだし、日本語の言葉をちりばめた感謝いっぱいの歌を聴けば、それだけでオジサンは応援したくなる、というもの。ということで癒し系のこのアルバムは、車の中のBGMにはぴったり。ガツガツスピードを上げる気も起きなくなります。 ただし、これはジャンル的にJAZZかといわれれば、「?」雰囲気的にはバラード系POPSといったところで、ヘビーなJAZZのリスナーからすれば「違う」ということになりそう。もっとも、本人はJAZZシンガーを目指しているわけだから、これをステップにして、本格的なスタンダードナンバーも是非聴かせて欲しいところです。映像付きならなお良し。オジサンは応援しますよ。 カスタマーレビューピックアップ アコースティックで聴きやすく、それでいてジャズらしさがあふれてます。お洒落で洗練されていながらも、心温まる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
普段はギター専門なのですが、ジャンルを越えてハートに感じるボイス。 なにより心にメチャメチャ入って来ました、癒されるナチュラルボイス最高です。 あまり大声で他人にお勧めするより大切な時間に一人でしっとり・・・なんて感じかな。 大切な人にはこっそり教えたい、そんなアルバムです。 All For You: A Dedication To The Nat King Cole Trioカスタマーレビューピックアップ ダイアナクラールのCDは最新版以外は全部もっています。まあ、一般的にいうファンです。JAZZは好きですがギンギンにウンチクを垂れるほどの知識もありませんし、聴いた数もたかが知れています。そんな私が彼女のCDを何回も聴いてそして一枚選べと言われたとしたら間違いなくこの「All for You」。理由は 人気急上昇(既に登りつめたか)後の彼女は確実に音楽スタイルが変わった。商業主義っていうんですかね。それはきっと彼女のせいではない周りのせいでしょう。このあとの「Love Scenes」までが彼女の前期。その後は賞も頂いて結婚もして変わって当然だよね。だけどダイアナちゃん、オーケストラバックはがっかりだよね。いつまでも自分のJAZZを貫いて楽しんで楽しませてもらいたかったです。そしてそれを具現化しているのがこの一枚だと思うのです。じゃあワーストは?ですか?「The Look of Love」は商業的に成功したのでしょうが、私にとってのワースト1。 カスタマーレビューピックアップ 本当にセクシーなハスキー・ボイスです。美人だし歌もうまいし、言うこと無し。 やはり夜に合うアルバムで、一人でブランデーでも揺らせながら聴くも良し。素敵な女性といっしょに聴いても良い。とにかく雰囲気に酔えるアルバムです。 まさに大人が楽しむアルバムとでも言うのでしょうか・・・?静かにゆっくりと味わいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ う〜ん!懐かしい。なんともいえません。この声。この擦れ声。そしてこのウネリ。寄せては返す波の様。煌めき揺れるスイング。意味のないスイングはない?当世アメリカジャズ界のナンバーワンの人気者ダイアナ・クロール。正に稀代の女性ヴォーカルの腕の喉の?見せ所?ベビー、ベビー、オーザタイム。彼女の真似してカラオケやってみたい!アメリカにおける「モテる女」トップ100赤丸急上昇中です。是非御視聴?試聴ください。 カスタマーレビューピックアップ 今日ピアノ・トリオというとp,b,dsと相場は決まっているのだが、この編成はバド・パウエル辺りから始まったもので、スウィング時代にはベースとギターがサポートする方が一般的だった。アート・テイタムもそうだったし、ナット・コールもしかり、である。 クラールのパフォーマンスは、ピアノ演奏も含めてこのアルバムがベストではないか。 本CDは三作目のリーダー・アルバムだが、グラミーを受賞して売れっ子になってからは、この頃のジャズ・スピリットが失われたようで、残念でならないと感じているのは私だけではないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ナット・キング・コールへのトリビュートCD.Krallの美しい歌声とピアノで40年代の名曲を蘇らせてくれます.全体のトーン,アレンジはまろやかで実にすばらしい.「Live in Paris」と並んでKrallのCDの中で一番の仕上がりではないでしょうか.何度聴いても飽きません.どの曲もいいですが,軽快なスイングを味わえる「I'm an Errand Girl for Rhythm」は特にすばらしい.最後の「If I Had You」もぜひ. The Look of Loveカスタマーレビューピックアップ アルバムはCDで全て持っているため、SACDとしてのレビューです。 (換言するとアルバム自体の内容は文句なしにおすすめです) 購入時もSACDクオリティに関する情報があまりなくエイヤで買ったのですが、SACDとしてのクオリティは並です。 一番好きなアルバムだけにややがっかりしました。 マルチチャンネルの面白さは確かにありますが、2ch派の方ですでにCDお持ちであれば あえて購入しなくてもよいかもしれません。 ダイアナ・クラールのSACDでは「When I Look in Your Eyes」 「The Girl in the Other Room」が出色のクオリティと感じました。 2chのクオリティも素晴らしく、マルチ時の頭蓋骨にへばりつくような定位、 ヘッドフォンのような不思議な感覚も素敵です(マルチの方は激しく好き嫌いわかれるでしょうが)。 カスタマーレビューピックアップ 私はダイアナクラールのCDを全て持っています。この度発売されたベストも、ほとんど全ての曲を持ってるのに買ったほどです。 あくまでも個人的見解ですが、私はどうやらシンセやら管楽器などが重厚に織り交ぜられてるジャズが苦手なようです。dr p、b、などのトリオのようなシンプルなサウンドのジャズがとってもお洒落に感じてすごく好きで、そういう趣向からダイアナのCDでは「The Girl in The Other Room」や「All for you」などが最高です。もうたまりません。このアルバムに関して言えば、もちろん大好きですが、前者のアルバムに比べると(あくまでも比べれば)好きになれないので3つとしました。重厚なサウンドが好きな人にはとっても良いCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ロンドン・シンフォニー・オーケストラをバックに7曲歌っているせいでしょうか、バラード系の選曲が多く、それが良い印象を残したアルバムとなりました。全世界で300万枚以上売れたそうですが、これだけ懐かしいスタンダード・ナンバーを並べ、過去の素晴らしい歌唱をしのぐ堂々とした歌いまわしですからそれも当然だと感じました。選曲もいいですが、ダイアナ・クラールの魅力に魅せられたアルバムと言えましょう。 ガーシュインの「ス・ワンダフル」、ジュリー・ロンドンの名唱を越える「クライ・ミー・ア・リヴァー」、トリオ・ロス・パンチョスで有名な「ベサメ・ムーチョ」を聴きますと、この歌姫は時代を数十年遡ってきたかのような錯覚を覚えるほど、幅広い選曲をものともせず自分の歌にしています。 全曲ともピアノは彼女の演奏です。特に「ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ」の中間部に流れるピアノ・ソロは本当に上手ですね。歌うかのように弾いていました。情感たっぷりで、ピアニストとしても一枚のアルバムを作って欲しい気がします。 アルバム・タイトルのバート・バカラック作曲「ザ・ルック・オブ・ラヴ」が一番好きです。1960年代ダスティ・スプリングフィールドによって大ヒットした名曲を堂々とハスキーヴォイスで歌いまわす彼女の実力が如何なく発揮された歌唱だと思います。 甘くそして優雅な彼女の声は聴く者を夢の世界へといざなってくれます。本当にステキなアルバムですね。 カスタマーレビューピックアップ 2002年に友達に薦められて購入。もう擦り切れるぐらい聴きました。ダイアナ・クロールはこの頃が本当に良かった。今はちょっと停滞気味? このCDの始まりのイントロは、なんだかデイズニーの「星に願いを」?のようで可愛らしいんですが、でもそれから繰り広げられる、その憂いを含んだ擦れた声で歌われる数々の作品は、最近の女性ヴォーカルでは類を見ない存在感があります。 買って損のないCD。 カスタマーレビューピックアップ
まずジャケットが良い。歌の内容にピッタリ。ハスキーでドスがきいていて一見和田アキ子風の声なのに,その色気は天と地ほどの差がある。何よりもどの歌もみずみずしく艶やかなのだ。選曲も有名な曲が多いのに初めて聞くような新鮮さがある。何回聞いても飽きることがない。聴く度に女の悲しさが伝わってきて思わず抱きしめたくなってしまう。「メイ・ビー・ユール・ビー・ゼア」は私は初めて耳にしたが,こんな名曲があったのかと思う。まあピアノはご愛敬程度かな。音質では国内盤の方が音作りが丁寧かも知れない。それにこちらの方が多少ほこりっぽい感じだが,全体的には立体的に録れている。ただ,装置によっては声がビリつくかも。ジャズ・マニアの方には不要だろうが,この輸入盤には歌詞がないので,歌詞が欲しい方は解説者の駄文を我慢してでも国内版を購入した方が良いかも知れない。 ザ・ウェディング・アルバムII
特価:¥ 2,374(税込) 中古品¥1695 より 発売日:2004-01-28 売上ランキング:Musicで29959位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的には前盤のTHE WEDDING ALBUMの セレクトの方が好きですが、こちらも聴き劣りしません。 やはり名曲揃いです。 802のDJでおなじみ、シャーリー富岡さんの カスタマーレビューピックアップ
これ、めっちゃいいですよ!!! お買い得です。 ハッピーになれる曲だらけです!!! いつも聴いている、ラジオのFM802の DJ、シャーリーン富岡さんが監修っていうのがいいです。 ウエディング以外でも、使えると思うので、 何か良いことがあるときは是非使ってみてはいかかでしょうか? Live in Parisカスタマーレビューピックアップ 演奏はかなり高度なことをやっているのに、とても聴きやすいです。 やはり歌が入っているからでしょうか。 主役が歌と楽器両方こなしてくれるので、ボーカルオンリーやインストオンリーでありがちな一本調子的流れが起きず、バランスのとれたスリリングな展開をアルバム通して聞くことができます。 楽器もいけるボーカリストは歌のリズムアプローチが多彩ですね。 カスタマーレビューピックアップ とても良いアルバムでダイアナのピアノとボーカルの魅力がライブで堪能できます。 ピアノを弾きながらのボーカルが上手すぎます! チョッとハスキーで低めの、アンニュイな声と 柔らかなタッチのピアノのコンビネーションが絶品だと感じました。 全体にソフトなメロディーでまとまっていて、一部はオーケストラもバック付いた豪華なセッションは聴き応え満点です。 録音はライブとしてはまあまあで、音もすっきりで良いですが奥行き感は余り無いようです。ボーカルは明瞭で中心に収まりオケやバンドが平面的に配置された感じです。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通りパリでのライブを収録したアルバム。1曲目から自然なスイングと躍動感のある即興部を聞かせてくれる。ライブならではのリズム感と熱気を感じさせつつも、ゆったりリラックスしながら聞けるのが素晴らしい。きっとDiana Krall自身もリラックスしながら歌っているんでしょう(歌いながら笑っていたり、曲と曲の間に話す様子もリラックス感が漂っています)。彼女のハスキーな歌声にピアノとギターが絡まる構成には感銘をうけた。ギターの味わいが特によい。ヴォーカルもいいしバックの楽器もいいし、すばらしいのひとこと。 カスタマーレビューピックアップ カナダ出身のナット・キング・コールを尊敬する女性歌手。声はほんの少しかすれた黒人ぽい感じもほんの少しする。弾き語りのピアノもうまい。歌もいい。おまけに美人。こんな人っているんですね。さて、ライヴですが、他のアルバムのスタジオ録音にはないノリのよさ、スイング感がある。スタンダードナンバーは「アイヴ・ゴット・ユー・・・・」など、どれもいいけど「ス・ワンダフル」に独自の解釈を見せる。ダイアン・クラールはまちがいなく現代の白人女性ジャズ・ヴォーカルのトップである。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
2002年10月発表。1~11がパリ・オランピア劇場でのライブ。最後の1曲だけがスタジオ録音。 彼女の魅力は何といっても、嗄れた声だけれど、本作ではピアノも素晴らしい。ギター入りのジャズをこんな素敵なピアノと声で聴けたのはホント久しぶりな気がする(●^o^●)。すごーく癒されるアルバムだ。 個人的には11と12が一番好き。ボーナス・トラックのようになっている12はかのビリー・ジョエルの名曲だけど、マイケル・ブレッカーまで入っていてもう最高!必聴盤です。 エルビス・コステロが羨ましい!! |
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