定価:¥ 3,600(税込)
特価:¥ 2,953(税込)
中古品¥2700 より
発売日:2008-05-21
売上ランキング:Musicで3738位
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Amazon人気商品ランキング/Def LeppardpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:169/総ページ数:17 最終更新日:2008/07/26 ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ~デラックス・エディション(初回生産限定SHM-CD仕様)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ これまでとの大きな違いは作曲クレジットに現れている。共作がティム・マッグロウのゲスト参加した2以外、皆目見当たらないのである。メンバー個々が持ち寄った曲〜ツアー中に作られたものが多いらしいが、これらをそのままレコーディングした事で、楽曲がシンプルかつ、焦点が定まった感じに仕上がり、功を奏したと言えそう。 楽曲は実に多彩で、グラム調の3、QUEENを彷彿とさせるコーラスをフィーチャーしたドラマチックなバラード4、初期を思い出させるアップビートのロックンロール9、ダイナミックな11と新鮮さを披露しつつ、DEF LEPPARDならではのコーラス・ワークで構築されたその他の楽曲で構成された会心の一枚といえる。ハード目な1、6、10は"Slang"を思い起こさせたりもする。 ギター・プレイがフィーチャーされているのも大きな特徴で、1、9ではフィルとヴィヴィアンのギター・バトルというこれまでありそうでなかった場面も用意されている。凄いのは、これだけ聴き所を用意しながら、収録曲のほとんどが3分台でまとめられているところだろう。 唯一気になったのがJ・エリオットのヴォーカル、肝心な部分では得意のハーモニーを使っているので、そんなに気にはならないが、少し声が衰えたのは否めない。アップビートの9では、バックが元気なだけに特に気になった。 私はDVD付を買ったが、収録曲についてのコメントではヴィヴィアン・キャンベルがギターを手にとって実演してくれるなど、なかなか面白い内容になっている。 カスタマーレビューピックアップ 「Pyromania」以降、常にセールスを意識した曲作りで、どのアルバムも近年は窮屈なところがあり、またハードロックからどんどん遠ざかっていく感があったが、前作「Yeah! 」が本来のロックバンドとしての姿を取り戻すきっかけになったのでは。個人的には、より完成度の高い「Retro Active 」という印象を持った。全ての曲がコンパクトにまとめられいるが、密度が濃いものなっている。特に、今回サブとヴィヴの曲が印象に残る。また、優れた2人のギタリストがいながら、今まで絡むことが少なかったが、今回は存分にフィルとヴィヴのソロが絡んだ曲もあり、まさにハードロック回帰なアルバムになっている。 もう過去のアルバム云々でなく、これからはこの路線でどんどんやってもらいたい。特典のDVDは、これも珍しく、フィルとヴィヴ(ジョーは音声だけ)二人の解説が中心で、あたりまえだが、二人とも仲がいいところが垣間見えてよかった。 カスタマーレビューピックアップ High'n 'Dry ★★★★☆ Pyromania ★★★★☆ Hysteria ★★★★★ Adrenalize ★★★★ ・・・という評点が頭にある小生には、当該新作の実質的評価は★★★★が妥当と思っていますが、2008年に至って、このレベルのNewAlbumが出せるLeppsに★★★★★提供したいと思います。一曲一曲を聴く限り、もう少し曲の構成を練りこめば、上記の名作群に比肩する水準のAlbumになるのりしろが残されている点が悔やまれますが、それでも駄曲がないのが何よりの高評価Point。Nine LivesにAnimalっぽいPopさを感じさせるところも嬉しい。30代後半〜40代前半のLepps Fanで、同時発売紙ジャケしか購入していない諸兄ももう一度Shopに足を伸ばしてご購入をお薦めいたします。フィルもヴィヴィアンも元気なソロパートも久しぶりに聴けますしね。リックアレンもほんまに片腕なんかと疑うほどに驚きの連打のプレイを披露している。 Sound Productionは全然ダメ!最近流行りの傾向なんでしょうかね、音圧上げまくって透明感や分離感なんざまったく考慮していない。携帯機器が主戦場になってしまったが為の弊害なんでしょうか?紙ジャケCDのNon Remaster CD の方がよっぽど良いSound Productionです(20年以上前のNon Remaster音源なのにネェ)。この音源をSHM-CDにしたところで意味あるんでしょうか?SHM-CD肯定派の私ではありますが、このSound Productionには猫に小判でないかと・・・(現代的Sound Productionにするにしてもトレバーホーンプロデュースのt.A.T.u. / 200 Km/H in the Wrong Lane のようなGoodなんですけど!!) カスタマーレビューピックアップ SHM仕様とかDVD付とか売りにしなくともこの音だけで十分ではないかと聴いていて思う。 楽曲の良さはもとよりアレンジ構成が過去の傑作をもしばらく忘れさせてくれそうな作品だと感じた。 昔の作品に似た所もあるが殆どが新デフレパード作品だと言える。 全体にエネルギーに満ちていてハードロックバンドらしさを取り戻した感じだ。 少なくとも今作、私には飛ばしたい曲は皆無と言いたい。 ベストアルバムよりベストしている。 ライブのセットリストをこのアルバムから多く使っても不満などないのではないだろうか。 やはり音楽的欲求を満たしてくれるのは彼らだけ(?)なのだ。 私がやりたいこと聴きたいものは彼らがやってくれる。 素晴らしいブレンドで世界一味わい深いハードロックバンドだ。 カスタマーレビューピックアップ
マネジメントを移籍して以降、スタジオフリークから一転、北米、欧州を中心に長いロードをこなしてきた彼らが出した久々のアルバムだけに、非常にミュージシャンサイドの欲求から作られた感じが強い。 共作曲よりも単独作曲が多いのも、良い意味で個々人のエゴが前に出ている証だろう。サウンドに彼ららしさはシッカリあるが、それはサウンドそのものの厚みだけで、アレンジはずいぶんと刹那的であり、ライヴっぽい。メロディの煽情度がそのぶん犠牲になっている印象は感じる。(往年のメロウさはTrk5あたりが白眉であり、失われたわけではない) 総じて言えば若々しさが戻った点は高評価だが、全盛期に比肩するものではないなという印象。(個人的には雑誌「BURRN!」の評価は高すぎだと思います) 1曲1曲のコンパクトなまとまりも含め、アルバム単位で聴かせようという思いが「サージェント」を意識したジャケットにも見て取れるが、デラックス・エディションには、この豪華なジャケ写真がどこにもないのがちょっと残念だった。(私は雑誌「BURRN!」の広告ページを切り取って保存しました) DVD映像も興味深い内容だったので、ファンなら必見。 30th Anniversary Collection
特価:¥ 3,450(税込) 発売日:2008-06-09 売上ランキング:Musicで3007位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDを買おうかどうか迷っているリスナーの皆さんの最大の関心事は最新リマスターの効果はどうか?だと思います。率直に言って素晴らしい音質とは言いがたいです。特に初期の楽曲はユニバーサルから出てるリマスターシリーズの方がずっといい音です。しかし、かと言って悪いわけではなく以前に出たGOLDと互角といったところでしょうか。選曲は大抵の人が納得する選曲だと思います。個人的には Slide It In、Bad Boys、Children Of The Night は是非、入れて欲しかったです。選曲に関して言及するとオールドファンから顰蹙をかったヴァイ・バージョンのFool For Your Lovingを外したのは正解。逆にサイクス・バージョンではなくオリジナル・バージョンで収録された Crying In The Rain は残念です。サイクスはこの曲のギターソロで名演してるのに… 色々、注文つけましたがベストアルバムとしては今迄、出た中で1番だと思います。何しろ3枚組全52曲のボリュームですから。後、この3枚組のCDを聴いて改めて感じたのはホワイトスネイクは本当に良い曲を作ってきたなぁ〜ということです。 ホワスネファンはもちろん、ひろくHRファンに聴いてもらいたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ ホワイトスネイク30周年を記念しての3枚組のベスト盤です。 カヴァーデイル・ペイジやソロ時代の曲もいくつか収録されています。 ライヴテイクは、ハートオブザシティとアコースティックライヴのもの。 3枚組なだけあって、かなりのボリュームがあります。 個人的には「Bad Boys」「Feeling Hot」あたりも入れて欲しかったですが、まぁほとんどの人は納得のいく選曲だと思います。 そして、購入した最大の理由が全曲最新リマスター!! 『Slide It In』『1987』『Slip Of The Tongue』の3枚は先に手に入れていたので驚きはありませんが、 「Fool For Your Loving(Live)」なんて一瞬『Slip Of The Tongue』のやつか?とアホな勘違いをしてしまうほど音が良くなっていました。 ただ『Slide It In』の曲に関しては先にでたSHMの方が出来がいいですね。コージーファンにはそちらをお薦めします。 あと、未発表音源などの目新しさがないのは少し寂しいところです。 ベスト盤を乱発するスネイクですが、古来のファンを納得させるためにも、せめてライヴテイクはどこかしらの未発表のものを入れて欲しかったです。 それでもこの内容でこの値段。十分満足ですが。 マニアも初心者も、これから聞いてみようと言う人も買って損はしない素晴らしいベスト盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結局これで何枚目?て数えればいんですが なぜかこれまた不思議とWhitesnakeのベストは楽しめるんですよね〜。 今回は3枚組という、Complete Best的な感じで とても楽しめます。 正直1曲目「Walking In The Shadow The Blues」をGOLDと今回の「30th〜」 を聞き比べたら「30th〜」の方が音が小さい感じがしました。 ちなみに前の「GOLD」はめちゃくちゃいいですよ! オススメです。今回は今回で3枚組で52曲。もちろん、ラストは「We Wish You Well」 で幕を閉じます。 今回のリマスターがどうとかもすですが全体的にやっぱりベストだから 聴きやすいですよ。 ときにDISC-3の「Shake My Tree」から「Guilty Of Love」に行くとこなんか ライヴでやると絶対このつながり盛り上がるし、普通のCDで聴いても 鳥肌立ちますもん。 このバンドはやっぱりいいですね〜。 このベストはなんだかんだ言ってもオススメですよ!! カスタマーレビューピックアップ 選曲は3枚組で曲順も面白く名曲は殆ど収録。 全て最新リマスターで、特に初期の名曲のリマスター効果はハンパない… これでこの値段!3045円て…ケチつけてる奴の気がしれんわ。マニアも初心者も必携! カスタマーレビューピックアップ
EMI時代のslid it inの数曲がリマスターで甦る!USヴァージョンよりもコージー・パウエルのドラムがはっきり聞こえてきます。それだけでも十分、買いでしょう。 Songs from the Sparkle Lounge
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで748位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歴史的名盤「HYSTERIA」から20年以上の歳月を経て、 Def Leppardが新しいDef Leppardに辿り着いたという感じです。 HYSTERIAを熟練の職人が作り直して、コンパクトにまとめた様なアルバムで、 HYSTERIAは全体で74分あったものが、 本作は約40分と聴きやすい長さにまとまっています。 全く期待しないで聴いたのですが、緻密で繊細なメロディの調和と、 70年代を彷彿とさせるクラシカルな魅力が相まって、 最高のアルバムに仕上がっています。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにLepsを聴きました。前作のカバーは「?」な感じだったので買わなかったのですが今回のオリジナルアルバムはレビューの評価が良かったので、半信半疑で買ってみたら、すごく良い!今までのアルバムは重厚なサウンドとコーラスが売りだったけど、今回はシンプルだけど楽曲の良さはそのままで、「渋い!」という感じ。そう、もうメンバーも40代後半だしね。。。来日公演行きたいけど、多分いけないなー。できれば、単独で来て欲しいんだけど 次回に期待!それまでにジョーはダイエットしてー。動画見てちょっとがっかりです。 でも、アルバムは最高です。 カスタマーレビューピックアップ いやー、ひさびさにやられました!!やれば出来るじゃん!!皆さんLeppsは『ヒステリア』とよく言われますが、もう20年以上も前の作品との比較は止めましょう(笑)とにかく捨て曲なし!どの曲もデフレパ節炸裂!!特に4→10の流れは息の付く暇が無い!!ライブ映えする曲ばかりです!!早く武道館いきたいな〜。。。祝coming soom!! カスタマーレビューピックアップ スウィートのアクションをカヴァーした時は分厚いコーラスワークで料理してまさにデフレパ流でした。 本作でもそのコーラスは健在ですが、より彼等の先輩であるスウィートやスレイドに近くなった感じがします。 80年代に培ったメタリックな部分は少し影を潜めましたが、前作「X」よりはキャッチーで判りやすくなったのではないでしょうか。 あとはもう少しコンスタントに作品を出して欲しいですね(笑) カスタマーレビューピックアップ
「X」から大分時間がたちましたが(間にカバーアルバムはありましたね) 久々のオリジナルアルバム。 何と言っても、39分ちょっと。 久々に「Rock Album」だと思いました。 1枚丸々聴くには40〜50分がよいですよね。 1時間を越えると、「良し、聴くか!!」と気合が必要になるんです。←年齢か? さて、1曲目からかっ飛ばしています、このアルバム。 この曲でアルバム自体が凄く引き締まって聴こえました。 Whitesnakeとのジョイント・ツアーでオープニングを飾るんではないでしょうか? 1枚のアルバムが一つの「楽曲」として成り立っているような錯覚を受けました。 最後、11曲目のサビはライブで栄えるだろうなぁ。 IN THE MIDST OF BEAUTY
特価:¥ 1,728(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで1273位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 往年のメンバーで再復活。 またマイケルサウンドもそのままで言うことなし。 最近メイデンやジューダスプリーストが長い楽曲になってるが それも確かに悪くないんだけど。 やっぱりアルバムッテ好き嫌いの楽曲がどうしても出てきてしまう。 すると単発曲をリピートするにはやっぱり4分くらいの曲がよくなってくる。 そんなコンセプトはマイケルはそのまま。 昔のマイケルも今のマイケルもサウンドのそままでうれしいところだ 追伸:6曲目を聞いてスモークオンザウオーターを連想するのは俺だけ? コンサートツアーのセットリストにはいってますこの曲。 カスタマーレビューピックアップ Gary Barden復帰。録音時のメンバーはとても現世のものとは思えない。20年前にタイムスリップしたかの如く。 肝心要のGary Bardenの歌は思った程悪くない。元々ハイトーンを駆使するタイプではなく、第一期はスタジオは良いが、ライヴは思いっ切り苦しそうだった、という点を加味すれば、身の程を知った身の丈の歌が聴ける。ただ........余りに中域ばかりの音階の曲が続くため、印象が非常に似ている曲ばかりで、ガツン、と来ない。 さあ、果たして来日公演では昔の曲をどう処理するのか、意地悪な興味が沸きます。 カスタマーレビューピックアップ 「神」がMSGを復活させたようです。作品としては、「冒険」はなく、「マイケルらしさ」を感じる作品でした。 私は「ピーク時の神」をリアルタイムでは知らないので、琴線に触れるか触れないかで評価します。 ハードロック(メタル)のブリティッシュな、あるいはオーソドックスなアルバムとなっています。マイケルらしい美旋律に、芯のあるギターのサウンドがすんなりと耳に入ってきます。ようするに安定感のある演奏なのです。身の上はふらふらしていても音だけは「神」なんだな。 すこし音に勢いが足りなかったような気がします。 カスタマーレビューピックアップ 往年のメンバーが揃いましたが、シェンカー自体はあいかわらず我が道を行くの感。 正直、傑出したリフも、構築されたソロも、これぞ!というキラーチューンもありません。 ただ、ゲイリー・バーデンの歌メロがかぶさるだけで、ある種のマジックが生じたのも事実。 心なしかシェンカーのギターもいつもより濃厚に感じてしまいます。 MSGが帰ってきた・・・大げさに言うとそういう作品。 カスタマーレビューピックアップ
なんか最初に聞いた時は、平坦な曲が多く退屈な印象でした。これだけのメンツを集められたのもマイケルならでは?なのかも知れませんが、期待のサイモンフィリップス・ニールマーレイ・ドンエイリーにしてもお仕事的な無難なプレイにちょっとがっかり。ですが…何度も聞いていくうちにアルバムの乾き気味なサウンドメイクにしろ上記の不満な部分にしろ心地よく感じるようになってきました。特に後半の12のRide On My Wayなどポップな曲が最後にきたりバラードもらしくていいし、ゲイリーもよく聞くといい歌メロ歌ってるな〜っていう曲もたくさんあるし、大変完成されたアルバムです。昔からのファン(自分もですが)は特に喜ぶと思います。最後まであきらめないで聞いて欲しい。そして回数を重ねるごとに癖になるそんな作品です。 フェニックスカスタマーレビューピックアップ 来日公演での「Roundabout」が、プロにあるまじきバラバラの演奏で、イやな予感はしていたのですが、ほぼ的中してしまった感じです。思うに、ASIAの良さってのは、長い演奏は省くも、劇的さは失わない所だったはず。ところが、新作はとにかく演奏に元気がありません(特にギター)。 1曲目だけはロックの盛り上がりを見せるも、2曲目のイントロぐらいまでしか続かず…後は軽めのポップスといった演奏。ジョンのヴォーカルだけが独り頑張ってます。タイコも軽めだし… グングン盛り上がる「コンパクト・ドラマ」は、何処へ行ってしまったの?! 各方面で絶賛、大ヒットに、試聴もせずに手を出してしまいましたが、レンタルしてからにすべきだった…。同じ頃、同じく復活したWHITESNAKEの新作も買ったのですが、白蛇の圧勝ですね。やっぱり年を取ってロックをやるのは大変なのかな…。白蛇は、演奏隊は若いから。 すっかり年老いた演奏に、25年の歳月を感じたのでありました。同じ時代を過ごした50代のオジサン向けです。 カスタマーレビューピックアップ ワイドショーの小倉さんなど、熱心に勧める人が多かったので、話題に乗って 買ってみました。昔、「ALPHA」は好きでした。 う〜ん、これはこの時代に青春を過ごした人が、昔を思い出して聞く音ではな いでしょうか。洋楽の懐メロみたいな。5〜8分と曲も長めで1970年代風。 ギュッとコンパクトなのを期待してた私には、特に感動する所がなかったです。 (5)はイントロがのんびりすぎて、後がつかえバタバタと演奏が始まるなど。 …やっぱり歳には勝てないですねー。写真も皆、髪が真っ白。 せめて、あと10年早く実現していたらな。 カスタマーレビューピックアップ 僕がASIAを知ったのは、一昨年。 彼らのデビュー時に生まれた私は、キャリアなどは知らずにCD屋で何となく手を伸ばしたのが、1stアルバムでした。 元からメロハ−が好きなので、すぐに馴染むことができましたね! 運良く、オリジナルメンバーでの来日(昨年)にも参加することが出来、それ以来彼らのファンになりました。 その再結成の勢いで作られたのが、新作である今作。 ハッキリ言って期待以上でした! 1曲目のNever Againですでにノックアウト!! 5曲目のAlibiでの転調するところからの展開も実に素晴らしいです。 そして至高の名曲、Parallel Worlds/Vortex/Deya です。 これ本当に名曲だと思います!! 何回聴いてもパーマーのドラムとハウのギターに鳥肌が立ちます。。 ハウのギターのトーンはライブそのままで、独特の暖かいトーンが実に心地良いですね。 当時からのファンの方には物足りない部分もあるかも知れませんが、少なからず 最近の新人で彼らのアルバムに匹敵するものは無いですよ! 本当は新人がベテランに勝てるぐらいになって欲しいんですけどね… 全編通しても実に良いレベルを保てていて、素晴らしいアルバムだと思います! 特に後半になるにつれてどんどん良くなりますね。 若い方にもどんどん聴いて欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 新しい試みは全くなし。それどころかハウに気を使い、YESのファン層への売り上げを意識したのか8分台の曲を2つほど入れてみましたぁ。 中にはアルファまでの曲の焼き直しも数曲あり、完成度の低さも否定できない。昔から思う事だが、ダウンズの演奏能力と感性には常に疑問を感じる。 だってアルファ以降は何も無いでしょ?肝心の御大ハウのギタートーンももはや聞き飽きました。どうも具のないカレースープを延々と飲ませれているような感じで.... しかし、数十年前に彼のプレイをテレビで見た時に衝撃を感じ、今まで夢と希望を与えてもらったマイヒーローSteveHowe!唯一の救いは今も健在であること。 これだけで十分なのかも。「もし彼が死んだら」と思うだけでぽろぽろ泣けてくる私も老いました。だって青春そのものだったんだもの... カスタマーレビューピックアップ
オリジナル・メンバーが揃ったとはいえ、正直、新作音源にはほとんど期待しちゃいなかった…が! 1のギター・リフ、ソロに叙情的な歌メロにビックリ…ドラムは'80年代より控えめにミックスされているが、これはまさにエイジアだ。叙情的な歌メロの充実度は相変わらずだが、各メンバーの技量が随所にフィーチャーされており、特にS・ハウの貢献度、存在感が素晴らしい。 楽曲はこれまで通り、ウェットン/ダウンズが基本だが、5はメンバー全員の共作だし、9、11とS・ハウの作品も収録されている。10はカヴァー曲だ。 4、8と8分超の大作を配しているのはこのバンドらしからぬ路線だが、各メンバーの活動の集大成的作品と捉えれば、何とも粋な事をしてくれたものである。ま、楽曲は時代を反映してか、4分代後半から5分台で占められており、初期のような3分台に凝縮したかのような作品ではなく、そのあたりは賛否の割れる所かもしれない。私は悪い印象は受けなかった。 他に新機軸として挙げられそうなのはボサノヴァ調の9だろうか。 それにしても普通に良い曲が揃っている。未だに尽きないアイディア、才能、創作意欲には脱帽する他ない。 グッド・トゥ・ビー・バッドカスタマーレビューピックアップ 前作は初期に近い地味なサウンドで、「あれ〜?」という感じだったが、今回は、ブレイクした 「サーペンス・アルバス (1987)」 路線が復活している(これはポイント高い)。ヴォーカルの渋みは増しているし、ツインギターがやたら元気なので、荒々しいが、曲は平均的に良く出来ている。ブレイクした年は、過去の名曲も含めた「合わせ技」だったので、これと比較するのは無理がある。一番輝いていた時代のサウンドが復活し、キャッチーな曲もたくさんあり、個人的には大満足の作品だ。 同じ日に、同じく久しぶりに復活した ASIAの「フェニックス」も買ったが、全員が歳を取った為、1曲目を除いて演奏に元気がなく、リラックスしたAORになってしまっていた。演奏隊が若い分、白蛇はサウンドに勢いがある。私は白蛇の方が好印象だった。 カスタマーレビューピックアップ 11年ぶりの新作という事になるらしい。個人的には"Slide It In"も当時、予約してから延期しまくりで1年ほど待たされた事があったので、待たされたという感覚はなかったな… はっきり言って、ダイナミックな出だしの2曲、パワー・バラードの4、アコースティック・バラードの7、11を除けば、その他の曲はほとんど、過去のオリジナル曲の焼き直しである(10のみ、外部の曲…L・ツェッペリンの"Rock'n Roll "に似てる)。 だが、それで良いと思うし、デイヴィッドも狙ってやったんだろう。 思えば、"Slip Of The Tongue"までのデヴィッド・カヴァーデイルは手段を選ばず、DEEP PURPLEの幻影を振り払わんと、それ以上の成功を求めて戦っていた。 今はそんな思いは微塵もあるまい。あるのは自身の今あるを支えてくれたファンへの感謝の念であり、それを封じ込めたのが本作だと思う。 これは血眼になって粗探しをして「ハード・ロックの、WHITESNAKEの未来は…」などと論議すべき作品ではないのだ。 肩肘はらず、"Ready & Willing"を彷彿とさせるアルバムタイトル曲5を聴いてオールド・ファンはニヤつけば良いし、'80年代後半のメガ・ヒット時代に夢中になっていたリスナーは"Still Of The Night"と"Slow & Easy"が合体したかのような8を聴いて笑おうではないか。 そして、今も変わらぬバラードでのディープ・ヴォイスに泣きましょう!! カスタマーレビューピックアップ 今回のWhitesnakeのアルバムは10年以上振り なんですが人によって好みが分かれる気がします。 すごくヘヴィな感じもあればWSらしいバラードも ありで。ボーナストラックはなしで聴くとよりいっそう 楽しめると思う。あれは少し邪魔ですね。 全体を通して聴くと、う〜ん。。。別にライヴで 聴きたいとも思うかどうかは。。。アルバムタイトルトラック 「Good To Be Bad」は聴きたいですね。 ただボクは「restless heart」の方がいまのところすきですね。 カスタマーレビューピックアップ やっと出してくれた! というのが正直なところ。 まちに待った、新生ホワイトスネイクの スタジオ録音アルバム『Good To Be Bad』が出た。 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo)を中心に 常に実力派のプレイヤーでかためられる、気になるメンバーは、 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo) ダグ・アルドリッチ(g) レブ・ビーチ(g) ティモシー・ドゥルーリー(Key) ユーライア・ダフィー(b) クリス・フレイジャー(ds) という布陣。 ドラムの大好きだったトミー・アルドリッチが抜けたのが気になったが、 クリス・フレイジャーもいい仕事してます! 11年ぶりのWHITESNAKEのニュー・アルバムは いい意味で『ホワイトスネイク(サーペンスアルバス)』を 彷彿とさせるサウンド。 デヴィッド・カヴァーデイルは 怪物だと思わずにはいられない。 まったくおとろえず、渋みを増したシャウトは ハードロック・ファンにはたまらない。 ふたりのギターはライブ直系のハイゲインサウンドで 弾きまくってます。 そして、ヘビー・メタルっぽいハードロックなんですが、 サーペンスアルバスほどメタルっぽくないのが 心地よいです。 つまり、サーペンスアルバスのジョン・サイクスって、 マシンガン・ピッキングというか、 必要以上に刻みまくってメタル過ぎるような気がしてたのが、 そのへんのメタルっぽさとハードロックっぽさの バランスが心地よいんです。 かなりマニアックというか、好みなんですけど、 ほんと、絶妙のバランス。 ボーカルは適度にブルージーで心地よいシャウト、 ギターのリフも適度にキャッチーで、 大胆でかつ懐かしいフレージング。 まさに21世紀版ハイテクホワイトスネイク!って感じ。 伊藤正則さんとか(絶賛してそう) 『Good To Be Bad』をひっさげてのライブツアーも発表されてる (なんとデフ・レパードとカップリング!)し、 ますますホワイトスネイクから目が離せないです♪ カスタマーレビューピックアップ
本作を聴くと前作「RESTLESS HEART」(97')が、WHITESNAKE名義ながら、 やはりデイヴィット・カヴァデールのソロアルバムだったことがよく分かる。ラウドな ギターサウンドと低音域を強調したクリアな音像は、一聴するととてもゴージャスで、 21世紀の新生WHITESNAKEを強く印象付ける。個人的には、(1)(2)(6)(11)などは、 良いと思ったのだが、全体的には(WSとしては)平凡な楽曲が並んでおり。聞いたことの あるメロディーや歌詞(語彙)の多用も気になった。 そして、デイヴィットのヴォーカルと同等の見せ場を与えられている注目のギタープレイの内容は どうかというと。残念ながら、楽曲同様に全曲通してあまり印象に残るものがなかったというのが 筆者の率直な感想である・・・。 リズム隊(ベース&ドラムス)の存在感(ミックスも含め)の弱さも気になった。 「SLIP OF THE TONGUE」(89')アルバムの頃から感じていたことだが、やはりデイヴィットには、 “良い楽曲”を書けるパートナーが必要なのだと改めて思った。 また筆者は、デイヴィット・カヴァデールの唱法は勿論だが、その“声”が大好きなのだが、今作では、 その魅力を失ったように感じられる曲が多かったのも、個人的にはショックだった・・・。 1987カスタマーレビューピックアップ 日本盤より2曲多い『1987』が名作だ。曲順も"Still of the Night"から始まるのがCool!隠れた超名曲"Lookin' for Love"がたまらなく好きだー!!!この曲は名曲"Is this Love"の序章なんだと思ってる、個人的に勝手に(笑) カスタマーレビューピックアップ Still of the night, Crying for the rainは圧倒的かつドラマティックな白蛇特有の音楽世界を作り出すことに成功し、ただ聞くことを許さず、五臓六腑に曲の魂が転写されるようだ。 Bad boysはノリは抜群に良いが、シリアスさが絶妙の緊張感を生み出す。 Is this loveはバラードの名曲。ここでは切ない緊張感が、至極のメロディーを奏でる。 ロックといっても、ホワイトスネイクにはごり押し、力任せの曲はない。メロディーは時に泣き、ボーカルは時に魂の叫びを唱え、ギターは時に、曲を別世界に昇華させる。 アルバム全体が一つの統一された世界観を作り出している。かといって、単調なわけでなく、メタル派、バラード派、ポップ派など複数のオーディエンスにも訴求する曲が揃っている。 お奨め。 カスタマーレビューピックアップ 1987というだけに、多分1987年に発売されたんでしょうね。多分その頃に買って聞いたんですが、ピンと来なかった記憶がある。もともとデビカバのディープ・パープルの「バーン」は大好きだったのでこれも気にいるはずだったんですが・・・。その後お金に困ってCDを売って食いつないでいた時に、もう聞かないなと思って売ってしまいました。それからほぼ20年後再購入して聞いてみる。データ的にこれほど売れたハードロックのアルバムはないですからね。もう一度チャレンジ。調べてみるとこれが売れた時には、すでに録音に参加していたメンバーはいなかったという実にデビカバらしい話ですが、ジョン・サイクスのギターがなんと言うか前に出て来ず後ろで実に多様な音を奏でているという、一風変わった録音だと思う。ただギターの音を追っていくとほんまにええですわ。で、これはUK盤ということで前と違う感じがします。(と言っても20年前の記憶ですが・・・・) 【追記】 その後、これは僕には合わないですね。何回か聞いたら退屈になってきました。 カスタマーレビューピックアップ 日本盤とアメリカ盤は同じで「Whitesnake」という題 で9曲入りのものが発売されましたが、こちらは同じ作 品のUK盤です。選曲は確実にこちらの方がいいです。 「Looking For Love」というジョン・サイクス節全開 の名曲バラードもこのUK盤にしか入っていないからです。 この曲を何故、日米盤で抜いたのか理解に苦しむほどです。 (その昔、私も知らずにUS盤を買ってしまったのです) さて、このアルバムは全世界800万枚以上売り上げた大 ヒット作です。WhitesnakeはVo.デイビット・カヴァーデル 率いるバンドで、彼の声(渋い声が魅力ですが、凄い高音 もでます)は、あのリッチーブラックモア(元Deep Purple、 Rainbow)も惚れ込むほどで、正に天賦の才といえるものです。 また、ジョンサイクスの作曲能力の高さも光っています。 曲の構成が素晴しく、効果的なブリッジが設けられていたり、 曲が終盤に進む従って盛り上がっていくように作られています。 ゆえに、楽曲には緊張感や期待感があります。80年代を代表 する名盤の1つとして、後世に語り継がれるべき1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
出世作となった本作の日本盤はアメリカ盤に準じた曲構成になってましたが、彼らをデビュー当時から応援してきた日本のファンのためを思うならこちらのUK盤仕様でリリースするべきだったと思う。と言うわけで、日本盤をすでに持ってる人もこのUK盤を一聴されることをお勧めします。違った角度で本作を見直すことが出来るはずですよ。 イン・ザ・ミッドスト・オブ・ビューティーカスタマーレビューピックアップ マイケルが帰ってきた スケールがペンタ中心なのもUFOっぽくていいしね スリリングだし、よく謳い、よく泣いてます。 自作期待も含めて☆5つで カスタマーレビューピックアップ 歳を重ねたためかゲイリーの歌声は穏やかで、無理をしていない感じです。しかしながらエモーショナルさは失っておらず、秀逸なメロディーラインの特徴も健在です。マイケルシェンカーのギターも色々な紆余曲折を経てきたけれども、このアルバムでは往年のMSGを想起させるプレイをしていると感じました。オールドファンも若者たちも必聴です。 カスタマーレビューピックアップ マイケルとバーデンにしか出せない音が本作にある。1st、2ndに入ってもおかしくない楽曲が散りばめられ、80年代にすこしトリップできた。本作を聴いてカヴァーデイルとジョン・サイクスの再結成が聴いてみたくなった。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいねぇ〜 マイケルのファンで良かった! これは毎日毎日28年間聴き続けたくなるアルバムですね! 冒頭の「シティ・ライツ」からシェンカーはギター弾きまくり!!これを聴いてわくわくしないならMSG聴かなきゃいいのだ♪ 早くゲイリーとシェンカーの姿を生で観たくなります!来日が楽しみです! カスタマーレビューピックアップ
ま…確かに名盤とは思わないし シェンカーが製作した沢山のアルバムの中で突出した出来だとは思わない… しかし私は気に入った♪\(^∀^)/ 誰かさんみたいにそこまで命かけては聴いてないからね(笑) 特に1、3、9辺りはAランクの楽曲だと思います♪ そ〜だなぁ〜…点数を付けるなら85点かな? シェンカー好きなもんで、かなり甘々ですがね (*^皿^*)キシシ Good to Be Bad
特価:¥ 2,562(税込) 発売日:2008-04-22 売上ランキング:Musicで2497位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 70年代〜80年代前半のロックは本当に熱かった! Whitesnakeに関しては、初期の作品がすごく気に入ってます。 特にサーペンス・アルバス以降は雰囲気ががらっと変わりましたが、それはそれでいいかと。 ジョン・サイクスはいい仕事をしていました。スティーヴ・ヴァイの起用は失敗だと思いますが…。 で、本作なんですが、これでいいんです! 時代も変わればバンドも変わる。でもデビッドらしさというかブルージーでソウルフルな感じは残ってて特に後半は昔っぽい曲が多くていいです。強いて言えばギターの音が厚すぎかな。ハモンドなんかがもっと入った感じの曲が個人的にはいいですね。 デビッドしかり、ギラン、ロニー、プラント、ほかにもみんながんばってほしいですね。 確かに年はとりましたが、まだまだ熱いものを届けてくれてるよ!DVDとかも見てほしいです。彼らとともに自分も年食ってますけどこれからも応援していきたいですね。 このアルバムを聴いたあとで、昔のLovehunterやReady An' Willing、Troubleなんか聴くとなぜかすごく気持ちが熱くなって懐かしさを感じました。昔のアルバムも是非聴いてほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 本作を評するのに「曲が悪い」とかよく耳にする。しかし本作を一曲単位で取り出し て評するのは大きな間違いではないだろうか。 サーペンス好きの方(私は墓の下まで持っていきたい!)は聞いた瞬間好きになる曲を 求めるのだろうが,白蛇はそもそもそのようなバンドではない。カヴァデール氏が言及 するように,アルバム1枚を通して聞いてこそ価値が生まれるのである。(もっとも,サ ーペンスの真の凄さはアルバム1枚としての究極の完成度にあるが) なぜ1曲目にBest Yearsが入り,2曲目のCan You〜へと続くのか。最後の1曲まで,そこ に配置された意味があるのだから,白蛇フリークとしてはそこまで読み取るのが当然,で なければカヴァデール氏に申し訳がたたないだろう。 そしてアルバムの全体像をつかんだとき,この作品はサーペンスに比肩しうる凄まじい輝き を放つ。ラジオ向けの甘ったるい曲より,数倍素晴らしく,魂の拍動を感じる作品,まさ しく白蛇そのものを体現する作品として。 曲が気に入らずに本作を批判した方は,一度聞き方をアルバム単位に変えてみたらいかがだろうか?是非ともその素晴らしさに気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 曲がねえ・・・・ これを褒める人は、単にディストーションギターの鳴っているオーソドックスな音が好きなだけ。たしかにそういう音を出すバンドは少ないから、そういう人をターゲットにして、ある意味正解なんだろうけど。 歌は思ったよりましだったけど、サーペンスやレストレスの気迫のようなものは感じられない。スリップの余裕(というか慢心?)に近い。 曲のレベルをワンランク上げてしまうほどの力はもう無い・・・ カスタマーレビューピックアップ 普段は近年エクストリームメタルやエモ、スクリーモ、メタルコアやらを聴いていて、 70’sバンドのCDは買った事が無かったのですが、このアルバムのアートワークの素晴らしさと名前に負けて買ってしまいました。 昔からやってるベテランバンドだし、聴くまでも無く、古いハードロックとか肌にあわないんだよなとか、期待なんて全くしていなかったのですが、カッコ良すぎます。 勝手に『これがベテランのパワーだな』と思って聴いてます。 元ディープパープルって事はどうでもよくて素晴らしいです。 今まで世間的にうるさいとか、ギャーギャー何いってんのかわからん!ていわれているバンドばかり聴いてきましたが、こういうサウンドこそ真の迫力があるのだと思いました。 勿論メロデスやボコボコのスラッシュ、カルトブラックとかも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
まさにゲフィン時代のWhitesnakeといったところでしょうか。 個人的には非常に好きな作品です。 まぁ、「Slide it In〜Whitesnake」と比較したら不足は感じますが 非常にパワフルで聴いていて心地よいギターサウンド、安定感のある リズム隊、何と言ってもデヴィガバのVoは圧巻。 (後、変化のない容姿・・・。こんな歳の取り方をしたい・・) 「Can You Hear The Wind Blow」なんか自然に身体が覚えている 「Whitesnake節」ですよね。 ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2008-04-30 売上ランキング:Musicで19366位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歴史的名盤「HYSTERIA」から20年以上の歳月を経て、 Def Leppardが新しいDef Leppardに辿り着いたという感じです。 HYSTERIAを熟練の職人が作り直して、コンパクトにまとめた様なアルバムで、 HYSTERIAは全体で74分あったものが、 本作は約40分と聴きやすい長さにまとまっています。 全く期待しないで聴いたのですが、緻密で繊細なメロディの調和と、 70年代を彷彿とさせるクラシカルな魅力が相まって、 最高のアルバムに仕上がっています。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにLepsを聴きました。前作のカバーは「?」な感じだったので買わなかったのですが今回のオリジナルアルバムはレビューの評価が良かったので、半信半疑で買ってみたら、すごく良い!今までのアルバムは重厚なサウンドとコーラスが売りだったけど、今回はシンプルだけど楽曲の良さはそのままで、「渋い!」という感じ。そう、もうメンバーも40代後半だしね。。。来日公演行きたいけど、多分いけないなー。できれば、単独で来て欲しいんだけど 次回に期待!それまでにジョーはダイエットしてー。動画見てちょっとがっかりです。 でも、アルバムは最高です。 カスタマーレビューピックアップ いやー、ひさびさにやられました!!やれば出来るじゃん!!皆さんLeppsは『ヒステリア』とよく言われますが、もう20年以上も前の作品との比較は止めましょう(笑)とにかく捨て曲なし!どの曲もデフレパ節炸裂!!特に4→10の流れは息の付く暇が無い!!ライブ映えする曲ばかりです!!早く武道館いきたいな〜。。。祝coming soom!! カスタマーレビューピックアップ スウィートのアクションをカヴァーした時は分厚いコーラスワークで料理してまさにデフレパ流でした。 本作でもそのコーラスは健在ですが、より彼等の先輩であるスウィートやスレイドに近くなった感じがします。 80年代に培ったメタリックな部分は少し影を潜めましたが、前作「X」よりはキャッチーで判りやすくなったのではないでしょうか。 あとはもう少しコンスタントに作品を出して欲しいですね(笑) カスタマーレビューピックアップ
「X」から大分時間がたちましたが(間にカバーアルバムはありましたね) 久々のオリジナルアルバム。 何と言っても、39分ちょっと。 久々に「Rock Album」だと思いました。 1枚丸々聴くには40〜50分がよいですよね。 1時間を越えると、「良し、聴くか!!」と気合が必要になるんです。←年齢か? さて、1曲目からかっ飛ばしています、このアルバム。 この曲でアルバム自体が凄く引き締まって聴こえました。 Whitesnakeとのジョイント・ツアーでオープニングを飾るんではないでしょうか? 1枚のアルバムが一つの「楽曲」として成り立っているような錯覚を受けました。 最後、11曲目のサビはライブで栄えるだろうなぁ。 |
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