定価:¥ 2,564(税込)
特価:¥ 2,128(税込)
中古品¥1785 より
発売日:2007-03-14
売上ランキング:Musicで181位
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Amazon人気商品ランキング/DeathpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:7695/総ページ数:770 最終更新日:2008/07/26 ぶっ生き返すカスタマーレビューピックアップ ホルモンの世界炸裂のアルバムですね! ほんとにかっこいい!!鳥肌立つし聴く度にテンション上がりまくります(^^)笑 ホルモンまじで神すぎる…最高!!(゚∀゚)o カスタマーレビューピックアップ 言葉遊び的な歌詞と歌い方が最高に楽しく、聴いてて心から楽しませてくれるバンドです カスタマーレビューピックアップ ホルモン2007年時点でのフルレンス。 このバンドDVDでもそうだが、サービス旺盛である。 旺盛過ぎてゲップが出る(笑) 普通じゃない爆音からして洋楽指向が強いのだが、親しみ易いメロディがちりばめられているのも彼等の魅力。 普段からノーマルな音楽を聴いている人には特に聴かず嫌いになる可能性が高いが、聴いてみなければこのバンドの面白さは分からないだろう。 ある意味今の形骸化(形が決まった)した邦楽シーンに対する強烈なアンチテーゼなのだから仕方ないか。 彼等にはこの何でもありの精神を邁進してもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 「絶望ビリー」聞きたさにホルモン初心者がアルバムを買ってみた…が!全曲リピートして聞いてしまった…もう何巡目か分からない(震)。こんなの初めてだー!(激)勢いと流れにガンガン乗っているうちに「あれ、また1曲目…」あー楽しい!(笑)買って良かったよう!! カスタマーレビューピックアップ
ちょっと前までホルモン知りませんでした。 「恋のメガラバ」を街で聞いてからずっと気になっていて、このアルバムを購入。 大ファンになりました!!全曲素晴らしい!!亮君の才能に脱帽…!!! 特に「ぶっ生き返す」は、朝起き抜けなんかに聞くと一日頑張る元気が湧いてくる曲です。 すぐに前作なんかも買い揃えましたが、正直ハズレなし。 このアルバムはホルモンの作品の中でもナヲさんの女声のキャッチーなメロディーが多いので、ホルモン初心者には入りやすい一枚かと。 ホルモンを知らずに生きてきた自分が悔しくなる、そんな名盤です。 Narrow Stairsカスタマーレビューピックアップ USインディー界の重鎮デスキャブの通算六枚目、メジャー二枚目のアルバム。3年ぶり。 毎回良いアルバムを作るUSインディのアーティストは多い。彼らは作品ごとに極端に変化したりすることは少なく、 ともすればマンネリに陥りかねないところを絶妙なセンスで防ぎ、良曲を連発する。デスキャブもまた、 そういうタイプのバンドの代表であろう。今作も大変質の高いポップソングがずらりと並ぶ。 今作の特徴としては、前作では控え目だったバンドサウンドに回帰したことだろうか。彼らの作品中では 『Photo Album』のポップさや『Transatlanticism』の雄大さなどに今作のサウンドは近いのかも知れない。 しかしそれらと今作の間の大きな違いは、前作『Plans』の繊細なアレンジがバンドサウンドに盛り込まれ ながらも、音自体がやや太くなったことだろうか。M2では珍しく太いベース音のループが曲をリードする。 また、曲によって音の奥行きを使い分けることに拘っているようにも思える。 あと、前作ではなりを潜めていた轟音ギターも、今作ではしばしば効果的に登場する。幾らかエモっぽい部分 が復活しているのだ。まあ事はそんなに単純でもないか。 まず、M1,M2と壮大な曲が続く冒頭。とりわけM2はその壮大すぎるイントロに彼らの今作における意気込み を感じる、スケールの大きい楽曲となっている。 この二曲の神々しい感じからM3で一気にポップになる。妙に歯切れの良いサウンドだが、ギターの音などは ポストロック通過後といった風な奥行きが感じられて美しい。その後ゆったりとしたサウンドの曲が続く。 この辺りは『Transatlanticism』にも共通する広大な風景が広がる。 そしてM9。これ、デスキャブ全曲中でも、『The Sound Of Settling』にも勝るとも劣らない、完璧な3分ポップである。 可愛らしいギターが勢いを増し、爽やかに疾走する。サビのボーカルの上昇が非常に心地よい。 その後、民族チックなリズムから壮大に展開しながらも何故かブツッと切れるM10と、少ない音でしっとり と歌われるM11でアルバムは幕を閉じる。 個人的には後半にM2レベルの壮大な曲がもう一曲欲しかった気もするが、それでも十二分に満足できる、流石の 一枚と言える。ここから次はどのように変化するのか、早速だが楽しみでもあるし、少し心配でもある。 カスタマーレビューピックアップ 今までよりも少しアッパーなポップの方向に変わったという前評判を聞いていたので多少不安を感じつつも購入。 結果は大満足!!確かにいままでより明るい雰囲気を感じなくも無いけど、芯の部分は全く変わってない。以前からのデスキャブファンにはほとんど抵抗無く受け入れられるんじゃないかな? デスキャブらしさは今までのどのアルバムをも一貫して貫かれていたし、同時にどのアルバムも他とは違うキャラクターを持っていた。 今回のアルバムももうひとつのデスキャブの側面。ただそれだけだと思う。 極めてデスキャブらしい、素朴で、ポップで、でもじつは練りこまれてる、良心的な音楽。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい。 初聴から苦痛無く最後まで通して聴ける素晴らしく完成度の高いアルバムだ。 こんなアルバムに仕上がっているのは、 おそらくバランスが最高に良いからだろう。 攻める所は攻め、抜く所は抜く。 癒すところは癒し、楽しませるところで楽しませる。 そんなバランスの良さをこのアルバムからは感じる。 しかし、ただ単にバランスが良いだけではない。 ここにはDeath Cabらしさという"アク"が存在している。 M1は、静かに始まったかと思うと クライマックスでこれでもかと言わんばかりに音の攻撃を加え、 最後に肩透かしを食らわせるかのように静寂で〆る。 曲としての完成度も高いだけでなく一曲目の役割も果たす、素晴らしい導入曲だ。 M2はピアノが涼しさを煽る心地よいロック。ノリも良い。 M3ではアップテンポと曲調から楽しさを感じる。 M4は個人的にお気に入りで、"Cath"という歌い方に寒気を覚えた。 M5はひたすら"静"だ。 そしてM6の楽しさがその"静"から綺麗に繋がる。 さらにM6からM7へと繋がるわけだが、この繋ぎが素晴らしい。 M7は癒しと言って良いだろう。 M8は哀愁漂う、これも又素晴らしい癒し曲。こんな曲は滅多に無い。 M9では再びテンポをあげ、M10がアルバムが終わりに近づくことを知らせる。 M11はM5のようにひたすら静。 今作はDeath Cabをまったく知らない人も すんなりと受け入れてしまうであろう本当に完成度の高いアルバムだ。 何故このアルバムの日本版が同時発売でないのか、不思議に思う。 カスタマーレビューピックアップ
サマソニ08に彼らが出ると聞いて、今年参戦するか否か迷っている訳ですが、 そんな私の背中をそっと後押ししてくれる要因になる事を願って、このアルバムを買ってきました。 デスキャブといえばエモでありながらその胸に染み入るようなメロディーとインディー的センスなアレンジメントの妙で、 多くのリスナーの胸をくすぐってきた名バンドな訳ですが、 今回そのイメージを持ったままコレを耳にすると驚く事になるでしょう。 そういえば彼らってロックバンドなんだよな、というのが、一通り聞き終わったあとの私の直実な感想でした。 バンドアンサンブルが以前にもまして強靭になっている。特にドラムの主張が強くなっており、非常にメリハリの利いたサウンドを展開しています。 ベンのボーカルもハリのある伸びやかな響きをたたえていて、今までのささやく様なスタイルとはイメージが少し違います。 彼ららしいメロウネスを要素としては有しているものの、なんかノリノリなんですね。 具体的に書くなら、「Transatlanticism」に見られたダイナミックな要素を、よりラウドで高度なロックとして深化させたような曲が多く見られます。 なるほど、アナログにこだわったというのは納得できる。バンドとしてのテンションをなるべく直接銀盤に封じ込めたかったのでしょう。 曲調も様々で楽しい。 M2、M4、M9なんかは素直にカッコイイと感じたし、 M10なんて明らかに新機軸で、ライブで聴いてみたい音ですね(インド風パーカッション?)。 バンドとしての正統な進化だといわれればそうなのかもしれない。 でも正直な所、彼らがありがちな現代ロックバンドに接近してしまったような感じがして、 このスタイルがずっと続くのはちょっと寂しいと思ってしまった部分もあったり。 個人的にはもうちょっと従来の彼らのセンチメンタリズムを味わいたかったかも。 「PLANS」の煌びやかなサウンドメイクの反動なのだろうか。あるいはロックバンドとしての新しい意識の萌芽なのか。 でもいつまでも同じところで足踏みしているわけにも行かないというのも理解できる。 どんどん大きくなる彼らにインディーの雄なんていう冠はもう必要なくなったわけだしね。 あくまで自然体に、メジャーというフィールドにスッとなじんでしまったんだなあ。 アメリカのみならずイギリス的なテイストをも持ち合せた、優れたオルタナロックアルバム、という評がこのアルバムにはふさわしいと思います。 インディー期にこだわる人(オレか?)であっても、コレまでの系譜とは少しだけ変化したデスキャブの1作品としてみれば十分消化できる逸品です。 スッと淀みなく聞ける作品としてはキャリア最高峰かもしれない。 素晴らしいバンドアンサンブルを味わえる傑作。多くの人にオススメします。 う〜ん、サマソニ、どうしよう。行こうかな。 5/15追記: やっぱり早すぎるレビューは良くないな。 しばらく聞き込んでいくうちに星を5つに引き上げたくなってきました。レビュー編集ではムリみたいだけど。 一つ一つのフレーズが物凄く耳に残る。素晴らしい吸引力を秘めたロックアルバムだわ、これは。傑作です。 上記にあげた不満も殆ど薄れてきた感じ。もっともっと聞き込もう。 Sagas
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-07-08 売上ランキング:Musicで435位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ドイツのシンフォニック・ヴァイキングメタルバンド、エクリブリウムの2nd。2008作 前作も質の高いアルバムだったが、今作ものっけから、ドシンフォニックなイントロに胸踊る。 一聴して、フォークメタルとしての本気度が増し、それとともに前作の作り物めいたきらびやかさが そのまま壮麗なる世界観を構築する強固な音圧へと格上げされた印象。 BAL-SAGOTH級のシンフォニックなクサメロに、ときにRHAPSODY的な勇壮さと、 FINNTROLLにも通じるフォーキーメロディが合わさって、濃厚サウンドでたたみかける。 美麗なシンセにアコーディオンの音色で疾走する様は、暴虐さよりもひたすらメロディックで、 むしろ愉快な雰囲気だ。ただこのバンドの場合、本物の土の香りというよりも、 作られたファンタジー世界を思わせるので、硬派なヴァイキングメタル好きにはあるいは 軟弱にも聴こえるかもしれない。むしろフォーク風味のシンフォニックメタルとして聴くべきだろう。 ラストは16分の大曲で、全79分の濃密絵巻。ともかく素晴らしき力作であるに違いない。 Controller
特価:¥ 1,707(税込) 発売日:2008-07-22 売上ランキング:Musicで1202位 Music / 通常24時間以内に発送 Kolossus
特価:¥ 1,985(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで1315位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作も凄まじいアルバムだったが、本作もそれに匹敵、またそれ以上のアルバムだ!メロディアスでありつつも、より過激に進化した内容である。速いだけではなく静と動のバランスが絶妙でクオリティの高い楽曲の数々がこれでもかと高波の如く押し寄せてくる様は圧巻だ。それを成り立たせているのは、各メンバーの力量あっての事だが…特にドラムはヤバ過ぎる!!前作と共に本作も超お勧め。 カスタマーレビューピックアップ ノルウェーのブラックメタルアクトKEEP OF KALESSINによる2年ぶりの新作。 前作においても、その卓越した演奏技術に驚いたが、本作もそれは同様で、特にDrumのVYLによるブラストビートは、名手ジーン・ホグランドも真っ青なスピードとリズムキープで正にマシーンそのものの様相を呈している。 そんな本作は1曲目の正に始まり(起源)の意味を持つ静かなインストORIGINで始まり、そこから間髪入れずに高速リフとブラストによるブラックメタルの絨毯爆撃が開始される。 とにかく、どの曲も速い曲ばかりで、全てにドラマティックなメロディが存在しており、5曲目にいたっては、歌メロ自体がキャッチーである。 そして、バンドの中心的存在であるOBSIDIAN.Cのギターが炸裂しているのが、9曲目のASENDANTで、そのソロが切れ込んでくるところなど、思わずガッツポーズを取ってしまうくらい素晴らしさだ。 また、音作りもクリアで質の高いものとなっているが、前作と聴き比べて、やや小さくまとまった感もなくはない。 ちなみに、本作はDVD付となっており、国内メーカーのデッキでも問題なく再生出来た。内容は過去のLiveシーンを含むビハインド・シーンとレコーディング・シーンそして、Live1曲となっている。 ビハインド・シーンでは共演バンドとのスピード・コンテストやツアーのバックステージ等が観ることが出来て結構楽しめたが、Liveは2006年のステージからの様で、前々作で、MAYHEMのATTILAやSATYRICONのFROSTが参加した名盤RECLAIMからCOME DAMNATIONをやっている。ただ残念な事に、演奏と映像がバラバラで、叩いてもいないシンバルが鳴っていたり、歌っていないはずのところで歌が入っていたりして、あて振りではないにせよ(当たり前だが)、もう少し丁寧な作りであってほしかった。 カスタマーレビューピックアップ
ノルウェーのメロブラバンド、キープ・オブ・カレッシンの4th。2008作 激烈系メロブラとしての質の高さを見せつけた前作に続き、今作もハイクオリティな傑作だ。 全体的にコンセプトからくるドラマティックな雰囲気が格段に増し、 激烈に疾走、ブラストしつつも、センスあるギターリフとフレーズで メロディと世界観を構築してゆく手法はさらに磨きがかかっている。 シンセに頼りがちな昨今のバンドと違い、あくまでギターサウンドにこだわる姿勢が硬派でよいのだ。 演奏においては、とくにドラムの凄さがバンドの核になっていて、7分、8分という曲でも ダレることなく聴けるのは、パワフルな勢いと強固な構築力とがあるからだろう。 また、曲によってピアノやストリングス、アコギなどの音色を効果的に挿入するなど、 ドラマ性の点でも聴かせどころを増やしていて、激烈なパートをひときわ際立たせている。。 ボーナスDVDには、インタビューやドキュメンタリー、アルバムメイキングなどを収録。 Life Death Love and FreedomBrilliant sign
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで5618位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
アルバムオリジナル一曲を含む、全13曲。 Perfect tears PC[Clear-クリア-]イメージソング Blood Knife PC[アニノマス]OP Bravin' Bad Brew TVアニメ[ヴィーナス・ヴァーサス・ヴァイアラス]OP In The Dark PC[The God of Death]OP INNOCENT PC[ジュエルスオーシャン]OP 優美なる孤独 [Bravin' Bad Brew]カップリング 硝子のLoneliness PC[Clear-クリア-]OP 夢の終わり PC[The God of Death]ED あなただけは… PC[アニノマス]ED オモイノチカラ PC[友達以上恋人未満]挿入歌 Real PC[Horizont]OP Brilliant Days PC[Clear-クリア-]ED しずく アルバムオリジナル "みるくくるみ"さん時の曲も多々収録されており、軌跡を辿れる一枚です。 曲も高評価なものばかりですので、是非お勧めします。("Perfect〜""硝子の〜"等が記憶に新しいですね) Heartwork
特価:¥ 2,074(税込) 発売日:2008-06-24 売上ランキング:Musicで2591位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
メロデス、HMの名盤のリマスター盤。 ギターのチューニングが低いため音がこもり気味だったのが、リマスターによりかなり聞きやすくなった。 アルバムについてはアグレッシブなリフにテクニカルなBill Steer、叙情的なMichael Amottのソロが絡む。 捨て曲がほとんどない。 2枚目はデモ。 ギターソロが少し違っているくらいで、音が荒くてこれはこれで良い。 3枚目DVDはインタビューで、当時について4人が語っている。マイケル以外は久しぶりに見たら年をとった感は否めないし、ケンは病気の後遺症からか話し方もたどたどしい。字幕なし デジパック仕様 2008年秋限定再結成し、来日するので、この機会に聞いてみるのもいいだろう。 Love Is a Battlefieldカスタマーレビューピックアップ 人から以前借りて聴いたことがありましたが、もう一度聴きたくて今回は自分で購入。 いいですねぇ〜、やっぱり。ハイスタのメロディーは聴いていてスッキリします☆ 2曲目の【My First Kiss】は、アニメ・キテレツ大百科のEDテーマにもなった【はじめてのチュウ】の英語版です。結構な人が御存知ですよね。 あれだけ可愛く聞こえる【はじめてのチュウ】が、ハイスタがカヴァーすればこんなに格好いいメロディックな曲になるとは!! 捨て曲はありませんが、【My First Kiss】のためだけに買っても損はしないと思います。 ハイスタ初心者は、この作品から体験すれば一気にハイスタが好きになるかも知れませんね。 カスタマーレビューピックアップ 入場、乾杯、ケーキカット、退場で計4曲使った。 意外といいでよ。 カスタマーレビューピックアップ 4曲目(Can t help falling in love)がイイ。プレスリーのカバーです。イイ曲はどんなアレンジにも耐え得るということですね。UB40のカバーによるレゲエ調も良かったけど、パンク調もまたイイ。というかハイスタの曲ですね。ハイスタはカバーが上手い! カスタマーレビューピックアップ 発売日前日のフライング版を買って聴いたときの衝撃は今も忘れられない。1曲目で引き付けられて、2曲目でガッチリ心をキャッチされて、3曲目で驚かされて、4曲目で泣かされた。さすがHi-STANDARDだと思った。発売から5年以上経った今でも事あるごとに聴いている僕の中でのバイブル的なCDです。 カスタマーレビューピックアップ
My First Kissを彼がギターで弾いてくれて気に入り、購入しました!ボーカルの声がすごくカッコイイ!!毎日聴いても飽きないです。ロードオブメジャーの曲調にちょっと似てるかな。This Is Love,Can't Help Falling In Loveもオススメです。 Unspoken King
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-06-24 売上ランキング:Musicで1306位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 少し毛色が変わった クリプトプシーの6th。 相変わらず暴走してます!彼らの進化は止まりません。クリプトプシー万歳! フロ万歳!! カスタマーレビューピックアップ 新ヴォーカルと女性キーボードも加わったクリプトプシーのニューアルバム。ロードワームが抜け、どうなるかと思いながらも期待しながらアルバムの発売を待っていました。そして遂に発売に至りました。早速聴いてみたら...スゴい!一曲目からフロのドラムと共に激烈シャウトとデスボの嵐!!! 新ヴォーカルとにかくすげぇよ!まだ20代位に見えるけど、顔と声のギャップが(笑)色々と賛否になると思うけど、自分には最高のアルバムでした♪ カスタマーレビューピックアップ
来た来た来たぁー!!遂にニューアルバムの発表!!2年半振りの6th!聴きたい!彼等の作品に駄作は有り得ない!いつも通りのテクニカル、ブルータルなデスメタルだろう!?皆さん発売日にはダッシュです!!クリプトプシー万歳!!フロモーニエは何処まで進化し続けるのか...それと脱退したヴォーカルの後任は誰なのか...かなり気になる!!あとギタリストはもう一人加入したのか!?発売を待て!? |
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