定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 2,878(税込)
中古品¥2350 より
発売日:2007-02-14
売上ランキング:Musicで161位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Daft PunkpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124/総ページ数:13 最終更新日:2008/10/11 Perfume~Complete Best~(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいです。 自分は音楽の事はよく解りませんが、こういった音は今までに聴いた事がないです。 近しいもの、いわゆるテクノやハウスなどのジャンルの音楽はそれなりに聴いてました。が、Perfumeの音はそれとは違いますよね。機械的な打ち込み全開のメロディや、エフェクトの掛かった無機質な声と、形の上では確かにそれっぼいが、全編通して切なさや寂しさを感じてしまいます。それが歌詞なのかメロディなのか、あるいは3人の声のせいなのかは解りませんが。大したメッセージ性も余り感じないし(すみません)、テンポの良い明るい音の曲ばかりなのに、確実に刺さります。やはり色々な音楽シーンを手掛けるプロデューサーの中田さんの引き出しの多さですかね。とにかく素晴らしい、奇跡のアルバムです!必聴!!!! カスタマーレビューピックアップ 最初は「GAME」のような強烈なインパクトを感じず、正直、買ってよかったのか?と思ってしまいました。 しかし何回か聴いているうちに、いつの間にか中田サウンドの虜になっていました。 内容はタイトル通りベスト盤的な構成で、曲によって歌い方がアイドルっぽかったり、あるいは今のスタイルに通じる曲があったりと、彼女たちの色々な面が見られます。長い活動の中で様々な試行錯誤を繰り返してきた事が伺えます。 Perfumeの「歴史」に触れることができるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 宇多丸のコラムを読んでいたので、パフュームの名は以前から知っていた。しかし、実際の音に接したのは本作からということになる。 周知の通り、彼女達は、一般的なアイドルとして出発し、徐々に、テクノ的なコンセプトを確立化させていく。今、D4の映像を見ると確かに違和感もあるが、やはり、そうした試行錯誤の上に現在があるのだと思う。 改めて本作を聴き、幾つかのことを感じる。まず、中田ヤスタカの詞の凄さ。当初、私は、本盤を聴きながら、英単語からイメージを派生させていくスタイルが、まるでチバユウスケのようだなどと思っていた。 ただ、実は、そうした作品は木の子の手になるものが多い。ここでの中田の詞の特徴は、一つには、意外なまでに古典的な叙情性。そして、人工的な世界と人間の心理の相克というテーマだ。 中田が、後者のような問題意識をもっているのか、それとも、単にパフュームのコンセプトに合わせたのかはわからない。しかしいずれにせよ、3や4は、幾つかの小説・映画その他を想起させる作品になっている。3、4、12、中でも3は本当に名曲。 音楽的には、80年代の所謂「テクノ・ポップ」を思わせる部分も多い。アイドル・ポップ〜テクノ・ポップ〜90年代という流れだろうか。中田の教養を感じさせる。特に、9や12のような曲が入っているのが凄い。通常、日本人が好まないアンチ・クライマックス型のナンバーだ。 それにしても、中田の能力の高さには驚かされる。ちなみに、「ラヴ・ザ・ワールド」も叙情的な優れた詞だったし、逆に「エッジ」は非常に挑戦的だ。中田+パフュームは、一体どこまで行くのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ これは凄いわ。 GAMEも凄いけど。 perfume中毒になってしまった。 R35なんですが、30,40代の中毒者多いみたいで、 共感者がいるのは、嬉しいです。 希望は、 1.あと、1、2枚アルバム出してほしいこと。 2.何かのきっかけでアジアに世界に進出してほしいこと。 3.紅白に出場してほしいこと。 カスタマーレビューピックアップ
GAMEの後にくるアルバムに大きな期待を抱くのは私だけではないでしょう。で、このアルバムは、The Beatlesでいうなら赤版なのです。(私と同じ年代の人ならこれだけで判るでしょう) 確かにごった煮です。でも、それぞれに粗削りながら惹かれる部分があるのです。 このアルバムが意味する(もしかしたらJ-POP史上かも知れない)ところはperfume初期のbest盤であるということなのです。 ★5つにする必要がないという人もいるでしょう。 しかし、あの赤版を★4つだと評価しないのと同じように、成長期の彼女達のcompletebestを★5つとするのはあたりまえ。 だって、このアルバムから全てが始まったといって過言ではないのですよ。 「パーフェクトスター パーフェクトスタイル」そしていうまでもない3部作 さらに売れない頃、インストアライブで唄っている途中に目の前を買い物客が通り過ぎた「引力」 詩が意味深な「モノクロームエフェクト」 ポップソングとしての「ビタミンドロップ」ライブで欠かせない「スウィートドーナッツ」現在の路線の出発点とも言える「ファンデーション」そして3部作の補完とも言える「コンピュータードライビング」 ライブに行くならこの曲を聴いておかないでどうするという「Perfume「wonder2」 さらにDVDまでついているのです。 GAMEの次のアルバムがでた時に、「どうしてこのアルバムを聞き込んでいなかったか!」と後悔しないためにも、必聴のアルバムです。 love the world(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ いつの間にか「love the world」が自分のiTunes再生回数ぶっちぎりの1位になってましたwハマる曲です。 ところでこの曲、Milkyの「Just the Way You Are」が元ネタじゃないすかねぇ。どうだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今さらですが、やはり何か残しておきたくて。 これまで書かれたレビューを順番に読むと、みなさんの温かくてやさしい気持ちに 胸を打たれます。 42歳になったばかりの私ですが、彼女たちと、彼女たちを取り巻く全ての状況を 1ファンとして観ていますが、こんなにファンにやさしい気持ちで大事にされている アーティストはちょっと珍しいのではないでしょうか。 私もこれまでのレビューに出てくる中年音楽おじさんたち同様、音楽には誰にも 負けないくらいうるさいと自負していますが、そんな私の耳にも、 この「love the world」はとても成熟した、驚異の楽曲に聴こえます。 予約購入してからかなり時間が経ちましたが、いまだに新鮮な驚きに震えます。 Rockin' on Japan 9月号のインタビューでも半年前のインタビューと同じように 「3人でいること」にこだわる彼女たちに、ホッ、としました。 変わることや失うことを恐れながらも、その予感を感じつつ、それでもなお「3人でいたい」 と言ってくれる彼女たちに向かって、おじさんは小さな声で「がんばれ・・・」と呟いてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 以下、いちJAZZ/ROCK好きのたわ言ですが。 ORICONチャートで1位になったようだけど、これは商業的には Gameの大ブレイクを受けての状況を考えると、ある程度どんな曲を持ってきても 十分予想された成り行き。 そんな事象は抜きにしてこのLove The Worldは衝撃的。 Edgeの方を評価してる向きも多いと思うが、 Love The Worldの方が、とてつもない曲ではないかな? ポップでラヴリーな癒し系、と片付けるのは簡単だが、 じゃあこの麻薬性はどう説明すればいいんだ??? Edgeのある意味図式化しやすいカッコよさ、をはるかに凌駕してるんでは? カスタマーレビューピックアップ 普段は邦楽は一切聴かないと、俺みたいな人がいたら聴いてほしいですね! シングル曲、カップリング共に最高 それしか言えない!! こんなに惹かれる魅力的な音楽があるなんて DVDも可愛い! カスタマーレビューピックアップ
分かる人はもう、 イントロで気絶してると 思います。 ジャケットの アートワークを見て、 クラフトワークをイメージした人が どんだけ居たことか。 とりあえず、 イントロで気絶です。 Sugarless GiRLカスタマーレビューピックアップ 同年リリースの「FLASH BACK」に比べると、このアルバムの音の方が歌モノ比率が高い。中田ヤスタカはクラブ・フロア系の音を志向するミュージシャンの中では、抜群に歌モノ・メロディが上手いのと、ギター心を持っているところが強みなのだと思うけど、この作品はそんな彼の個性が効果的に出た作品だと思う。 ネイティブ・シンガーをフューチャーした英語曲も良いが、こしじまとしこの歌声がハマりまくった「Starry sky」「Sugarless GiRL」「Spider」「Secret Paradise」は、一聴の価値ありの佳曲だ。歌モノとイケイケ・テクノのバランスが取れた本作品は、2008年上半期時点で、彼らのキャリア上最も良くできた作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ とある番組であーちゃんがこのタイトル曲をオススメしててPV流してるの見てすぐにやられてここでポチりましたw それ以来一日一回欠かさず聴いてます。 昔から好きな人には賛否両論あるこのアルバムだけど 私は一番好きなアルバムかな。PVのこしこさん可愛くて好き。 ビデオクリップ集とか出ないかな… カスタマーレビューピックアップ 昔からのファンではなく、友人がオススメしてくれたのがこのアルバムでした。 で、きいてみたら凄く気に入ってしまいました! この後、FLASH BACKも聴いたんですが、この2枚をずっと聴いていますね。 昔のアルバムも聴きましたが、よくきくのは、この2枚。 私の中で是非一度ライブにもいってみたい!というアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても表題曲『Sugarless GiRL』は雰囲気バツグンの名曲です!! 毎朝この着ウタで起きているほどお気に入りです。 アルバムごとに目まぐるしく作風が激変するcapsuleですが、好きなアー ティストの過去作品のイメージを引きずり、新作を受け入れるのに抵抗を 感じやすい私でも、じっさい聴いてもう納得、やっぱ今はレトロテクノよ りもうクラブサウンドだよな?って気にさせられます。 ヤスタカ氏は無尽蔵に新しく革新的なものを作っていけるのですね。 この先どう変遷していってもファンの多くを納得させる作品を作り続け てくれるでしょう!! カスタマーレビューピックアップ
こしじまとしこさんの歌声が大好きです。 売り出し中のPerfumeと違い、カッコ良さが感じられると私は思います。 アーティストさんの意向により歌詞は付けないとの事ですが、メロディー重視の私には平気です。 最後の曲の「Secret Paradise」が私のお気に入りです! GAME(DVD付) 【初回限定盤】カスタマーレビューピックアップ 最近、ライブ音源風にイコライザーでbass効かせて、聴いてます。もちろん、エレワやコンピュータシティーなども混ぜて、CD(AIFFでw)焼いてます。 子供の頃、YMOも聴いてましたが、僕は、体質的に?合わなかったんです。乗り物酔いみたいになったこともあるし。 perfumeのビート感やベース、凄いですねw。ビートが沢山の音階も持ってるし、もの凄く種類が多くて、それぞれ不可欠で、カッコいいし、不思議と気持ちいい。そして、ハイハット?でしょうか、シャカシャカと完璧な裏ビートで聴き手を誘導してくれる。で、可愛い3人がメロディーと共にドローイングするかのように、視覚的にも立体感を出す。ダンスしながら何かを定着させていく。観衆の声援もその空間を厚くしていく・・ ・・僕はもう、中毒症状が出てきてるようです・・・いい歳こいて恥ずかしいのですが。若い方も聴き過ぎに注意してくださいw この10年で日本人(若い人が大半?)のビート感は一皮むけたと思います。 最近のアーティストはそれを本当に証明してくれてますが、「チームPerfume」の出した結果は別格です。 懐かしさより、クリエイティビティーの昇華具合に感動します。 又、Perfumeには、女性の感性がベースにある気がします。アートよりセンスのいいインテリア雑貨みたいに。中田さんがアパレルの感性を持ってるのが大きいのではないでしょうか?そこが、欧州のエレクトロや昔のYMOなどと凄く違う気がします。 偉そうなことを書いて恐縮です。あくまでも個人的な感想ですw カスタマーレビューピックアップ 人に薦められて聞いてみたものの、これはひどい。 なんだか素人のカラオケを聞いているような安っぽさ。 自称テクノ(ポップ)ユニットだそうですが、もうね、アホかと。馬鹿かと。 お前らな、パヒューム如きで普段聞かないテクノなんか聞いてんじゃねーよ。 テクノってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。 キチガイか芸術か、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。 ピコピコいってるだけのテクノポップ(笑)なんてきょうび流行んねーんだよ。 得意げな顔して何がテクノだ。 お前は本当にテクノを聞きたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。 テクノって言いたいだけちゃうんかと。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい曲に、この録音はヒドイ。そもそも録音レベルが各曲でバラバラ。寝っ転がって足で操作したんだろうか。ふざけてやったとしか思えない。 どこかに「せめて10回以上聴きたいものだ」とあった。聴く気にならない理由がわからなかったようだが、簡単である。音が悪いのである。気持ち悪い音を繰り返し聞きたがらないという意味でその耳は正しい。一回で判ってほしいとは思うが。 徳間は第一興商の子会社で要するにカラオケ屋の耳がこういう音質にさせるのだろう。客の耳をこういう安い音に慣らしておけばローコストでメニューを充実させられる。ビジネス上の利益は大きい。商売上の簡単な計略である。 日本が貧乏になったのはカラオケ屋のせいではないし、貧乏に合わせて娯楽を提供するという社会正義は果たしているので、そのビジネスモデルに文句をつける気はない。 だが、リスナーはこの単純な事実を理解している必要がある。聴く方には娯楽だが提供する側は常にビジネスなのは当然だ。誰しも食えなきゃそれまでなのである。音楽家は貧乏が当然というのは無責任だ。 ただし、職業芸術家としては、このCDは経歴ではなく汚点になるということを忘れてはならない。作品の良さは間違いないとしても、それをリスナーに届けるというマネジメント能力が疑われる。せめて本人が最終仕上げに立ち会わなかったということを信じたいが(立ち会っていたのなら、寝ていたことにしていただきたい)。 プロデューサとして名前がそこにある以上責任回避は不可能だが。 カスタマーレビューピックアップ シングル5枚に新曲7曲、出し惜しみなく全部投入しました という並々ならぬ気合が感じられる1枚です。 このアルバムからPerfumeに触れる人にとって、 ライブチケットを入手することは今後ますます困難になるわけで、 一癖二癖ある楽曲・振り付けを我が物として見事に昇華する 彼女たちのライブパフォーマンスこそもっと収録してほしかった。 カスタマーレビューピックアップ
世の皆さん、これからは アイドルじゃなくて、エレポップシンガーと呼んであげてください 笑 中田さんの曲はしっかり作ってあるので、ヘビーなエレクトロニカマニアの自分でも楽しんで聴けます。 このアルバムの中で一番の収穫は"puppy love"です。今や活動していないだろうthe postal serviceの後は彼女たちがいる!!と思わせてくれる、ファニーでキュート、でもしっかりとしたピコピコエレポップサウンドが聴けます。 サビのリズムチェンジなんて鳥肌ものでしょ ほんと、中田さんperfumeびいきはダメですよ〜笑 他にも"plastic smile"、"セラミックガール"、"シークレットシークレット"などシングルカットできるぐらいのクオリティの曲もぞろぞろ "Take me Take me"のギターメロ、ラガっぽい"Butterfly"、金属的なシンセギターが新鮮な"GAME"など捨て曲はないですよ "GAME"は特にアルバムの中でも異質ですが、パンチが効いている曲でカッコイイし、アルバムにバリエーションを与えています。 中田さんの言うようなネクストステップのperfumeが聴けますね スイートな曲だけじゃなく、疾走感のあるカッコイイ曲もあるので、これからの作品への期待も高まります おまけのDVDに関しては、もう泣きあーちゃんが見れるだけで買いです。 満員のLiquid roomでのライブであーちゃんが泣きながら歌っているのが・・・感動です 洋楽エレクトロニカ好きで the postal sevice、styroform、hill made lowにピン!!と来る人もぜひ買いましょうーーーーーーーー!!! FLASH BACKカスタマーレビューピックアップ 中田ヤスタカはクラブ系の音を作る人としては稀有なことに、とても綺麗なメロディをかけるところが強みです。でも、クラブ・アーティストとして勝負をかけるほど実は彼のそんな強みがスポイルされるという逆説が、このアルバムでは表面化してる気がしました。 これは、キメのサビ・メロ一発のループで勝負するクラブ・ミュージックのフォーマットに彼の才能が収まりきらないということなんですが、本人がフロアに拘っている以上、どうしようもないですね(笑)。彼のプロジェクトで歌モノに徹したPerfumeだけが一般ブレイクを果たしたということが象徴的な気がするんだけど、クラブ・ミュージック全体の「今」というのが大分前から結構な行き詰まりにあるので、アイドル歌謡とクラブの狭間の方が未開拓領域が実は広かったということなのでしょう。(クラブ・ミュージックに拘るほど、このジャンルの閉塞感を背負うことになっちゃうんですよね。) なお、以前から「この曲はあの曲に似てる」という指摘が沢山あるけど、クラブ・ミュージックなんて同じような曲の若干の違いで勝負するジャンルなんで(笑)、中田ヤスタカにだけ鬼の首を取ったみたいに指摘するのは無粋でしょう。私も5曲目(=Nitzer Ebb!)、6・9曲目(=K.Minogueそっくし)、7曲目(=KLFみたい)を聞いて苦笑した一人だけど、まあ、気持ちよければいいじゃんね?という感じです。2007年発売の他の音源の方が歌モノとして良い曲があったので、星は1点減点しました。でも、格好つけず普通にやってりゃ良い曲が書ける才能ある人なので、応援してます。 カスタマーレビューピックアップ 初めに言っておきます。ポップな曲は僅かでテクノ主体のアルバム。 私はcapsuleの他の作品を聴かずにこのアルバムを買いました。 酷評が多いですが私は嫌いではない。 レトロな音使いから踊れるようなノリノリな音まで楽しめる。 そんな中、まともなボーカル入りの名曲「eternity」は新鮮だった。 旧ファンの方は駄作扱いだろうけど、純粋にテクノが好きならばレビューに惑わされないで聴いてみたほうがいいかも。 気に入る気に入らないは個人の感性によるものだから。 カスタマーレビューピックアップ capsuleは 実験的 で チャレンジング なユニット。2人でひとり なコラボである。 どんどん挑戦を続けて 新しいアイディア を試し続けて欲しい。 その成果が Perfume MEG 鈴木あみ Lier GAME ハウスシチューCM もじぴったん 等ずんずん機能分化してゆく(井上麻里奈は忘れがち)。 楽曲の特徴は 80年代風ディスコぶりぶりベース+ファミコンピコピコ+ヴォコーダ We are YMO 。 なのだが、中田ヤスタカさんがピアノの人のため、とてもメロディアスなのがよい。 カイリーミノーグ DaftPunk といった声もちらほらあるにはある。 Eternity 聴いてさぶいぼ出た。iPodに入れて聞きまくりだ。プレイリスト名は ystk 。 カスタマーレビューピックアップ 元々、カプセルはクラブカルチャーの人間よりもファッション関係の人間に高い評価を受けていた。 それはあのスタイリッシュで毒々しさのないポップな世界観があったからだろう。 渋谷系の価値観とも近い類似性を持ち 日本人ならではの「KAWAII」という文化をテクノに盛り込んだ所に中田ヤスタカの戦略を強く感じた。 前作のシュガーレスはその完成形といってよかっただろう。 しかし、今作は一気にボルテージを上げ、ニューレイブやNYインディにも通じるようなバキバキのフロアナンバーがある。 特にフラッシュバックはイギリスのニューレイブやアメリカのNYインディの並み居るグループのコンピレーションの中に収められていても通用する一曲だろう。 中田ヤスタカ自身、あまり海外の音や現況のクラブシーンはあまり意識していないと語っていた。 しかし、今作で表出したのは現況シーンにも通じるような一枚であり、無意識にコレを作ったのだとしたら、彼はスゴイ・・・。 ポップフィールドに身を置きながら、このような音も作れるという意味で彼は新しいカルチャーのアイコンになれるかもしれない。 幅広い人に聞いて欲しい一枚だ。非常に懐の大きい作品である。 カスタマーレビューピックアップ
Perfumeからつながってcapsuleを聞いてみました。「L.D.K」以降のアルバムを全て聞いてみましたが、「FLASH BACK」が一番気に入りました。 普通の歌物のアルバムの様に1曲、1曲で捉えると、ボーカルが少なくて、最初は違和感を覚えましたが、アルバム全体で1曲として考えると、違和感なく聞けるようになりました。capsuleの最近の作品は全てそうだと思いますが、アルバムとしては曲数も少なく、時間も短い部類になりますし、一種のコンセプト・アルバムのような印象も受けます。 それにハードな曲の後に、こしじまさんのボーカルが入ると、よけいにグッとくるものがあります。これはやはり中田さんの計算ではないでしょうか? 以前に比べると、かわいい感じの曲は減りましたが、私にはこのクールな感じがちょうどよくて、大変気に入りました。 確かに初めて聞こうと思った方は、過去作から入るほうがいいかもしれません。 1992-2002
特価:¥ 1,980(税込) 中古品¥1707 より 発売日:2003-11-18 売上ランキング:Musicで20398位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Under Worldは初期の物が一番ですね、理由は知ってる人は判ります。 今のunder worldは別物、あの人がいないんじゃあね...コレはそうゆう意味でもお得パックだと思います 特にcow girl(オリジナルミックス)レコードで探せば8千円は軽くします。 他のアルバム買うならこれ1枚でOKじゃないかと思います。 CrossLESSON.04†
特価:¥ 2,244(税込) 中古品¥1620 より 発売日:2007-06-06 売上ランキング:Musicで29798位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヘッドホンで聞いたり、小さい機材で聞くよりも、スピーカーが大きいほうが全身で楽しめます♪他の方も書かれていますが、何だか懐かしい音ですね。でも、音の表現は先端です。 何というか、「ディスコで大きな音と酒に酔いつつ、辛うじて正気を保って聞いた記憶の音」という感じ。 カスタマーレビューピックアップ 最近巷ではニューレイブとやらが話題?になっていますが、 このフレンチユニット『ジャスティス』はその中でも特に荒くハードコアな音が印象的。 ダフトパンクの1st・ホームワークのような硬質な実験音楽で埋め尽くされており、 これから光る原石のような面白さがあります。 人によってはノイジーな音質が聴き辛いかも知れませんが、威勢の良い音が聴きたい方にはお勧めです。 下手なロックバンドよりよっぽどロックしている彼らの音を一度体験してみて下さい。 全曲途切れずノンストップで畳み掛ける構成で、捨て曲はありません。 中でも個人的にお勧めは日本デビュー作の『Waters of nazareth』とその前後曲『Stress』 『One minute to midnight』の終盤3曲は激アツです。 カスタマーレビューピックアップ 俺、普段はディスコミュ〜ジック、微弱にしか聴いてねぇ〜ぇぇぃ…男31っすが、友人からHEY!お前、出来立てホヤホ〜ヤな傑作、これくらいは聴いとけよ的薦め受け本作聴いたっすが…いやぁ〜もう一言で言うとサイコサイコサイコッ!YEAH!!っしょ!他のレビュァ〜の方も仰られてたっすが、微生音で殆どがエレクトロニィ〜ックなサゥンドっす!ちょいダサめっつーか微妙に古色を帯びてる感漂うシンセ音が気持ちいぃ〜ぃぃっすねぇ〜ぇぇぃ…ディスコでエレクトロニィ〜ックって聞くと、俺みてくなディスコ無知人はなんか同じやうな曲並びまくりで退屈ぅ?的イメェ〜ジ、イマジンするんすが、本作に関しては一曲一曲違うカラァ〜に染まりMAX!で多彩多彩!ダンスミュゥ〜ジックONLYでなく、ソゥ〜ルやロッキン!ポォ〜ップスの色も混じりこんでて、そう、マジで多彩多彩!っす!なのに通して聴いても雑然感ノッシングにまとまってて、そこんとこもすげぇ〜ぇぇぃ…っす!おもしれぇ〜ぃ音楽に挑戦YEAH!な意気込みと同じくれぇ妙な可愛さ溢れ出しな一枚っす!ティ〜ンもGENTLEMAN TAKE POLAROIDSな大人も堪能れる愛され確定な実験作っす!ぁぁ、セカンド待ち遠しっす!ジャティ、サイコサイコサイコッ!YEAH!! カスタマーレビューピックアップ
ダフトパンクの「ディスカバリー」のような、物語性溢れる曲構成、選曲、曲順で、一喜一憂させてくれます。 生音は殆どなく、電子音がおおよそを占めています。どこか懐かしいような曲ばかり。 正統派というよりは、実験派というか、偏屈。その若々しいエネルギ−に満ちあふれています。 なので、人によっては聞きにくいのでは? わたしは斬新な作り方が気に入ったので☆5 そうでない人は、☆3か☆2に下がるでしょう。 人によって、評価が大幅に変わるユニットではあります。 どの曲も、必然性があってできたような曲ばかり。力強いです。 長いファンになりそう。 MUSIQUE VOL.1 1993-2005カスタマーレビューピックアップ ダフトパンクは機械的な無機質さとどこか人間味?にも繋がるようなチープさのある音作りのバランスが良くて、特有の奥深さと世界観が魅力にあると思います。そんな彼らの主な代表曲が網羅された一枚です。入門にも適しているでしょう。 部屋に思いっきり流したりすると、この音楽世界の中にトリップしてしまいますね。この感覚的な刺激の中に、もうどっぷり浸って、聴き入りたいです。 個人的には「デジタルラブ」やっぱり好きだなぁと思います。ジャンルの壁を越えられる力を持った名曲でしょう。このポップセンスも彼らを語る上で欠かせない要素だと思います。 カスタマーレビューピックアップ おそらく今年のサマソニのベストアクトは ダフト・パンクだったと思う。 ミューズやリップスやマッシヴも素晴らしかったが、 ダフパンは別格すぎた。ほとんど神と言ってもいい。 ライブではもう完全に異空間に連れ去られた。 もう2度とあのような経験はできないと思うが、 CDでもその残り火のようなものを感じることは可能である。 その場合このベスト盤はお手軽であろう。 大音量で聴かないと何の意味もない、と断言してもいい。 耳じゃなく、体で聴く音楽である。 カスタマーレビューピックアップ
初のBest版が急遽発売!1993-2005の集大成! これだけで豪華絢爛ですよね! 電話越しでも 「daft punk聞いてるね〜!」と言われる程濃厚です。 当時Technoレーベルのイベントに余り参戦した訳ではありませんが 充分に楽しめる1枚でした。 ちなみに、Techno中心に回していたお友達は大喜びでした! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |