定価:¥ 1,200(税込)
特価:¥ 1,200(税込)
中古品¥1200 より
発売日:2007-11-07
売上ランキング:Musicで5323位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/DAVID GATESpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:38/総ページ数:4 最終更新日:2008/09/05 また君に恋してるカスタマーレビューピックアップ
穏やかで、淡い喜びが広がっていくような美しい音楽です。 Summer breeze
特価:¥ 2,703(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2001-06-20 売上ランキング:Musicで26480位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今年もまたこのアルバム登場の季節になってきた。アコースティック・ギターデュオ“ゴンチチ”とのコラボで製作された夏向けのLight & Smoothなカバー曲が並ぶ好アルバムである。 「企画モノ」的な作品で、“正規”のアルバム(最近で言えば『Music & Me』『My Peaces』)などに較べればアルバムそのものの質感は劣るものの、決して安普請な作りにはなっていない。バックの演奏がアコギだけ、あるいはそれプラス キーボードという事で、全体の浮遊感を危惧したのだろう、原田のVoの力感を出すためにVoをかなり強めに録っているのがわかる。よって他のアルバムのどれよりも原田のVoは前面に出ている…という工夫がされている。トータル・サウンドが軽い楽曲が多い中でVoを強く録る…という手法は、一歩間違えると全てを台無しにしてしまう危険性があるわけだが、このアルバムはそこのバランスを絶妙に保っている事が素晴しい。 このアルバムでの原田のVoを聴くと、日常的に聴き込んでいると思われる楽曲とそうでもない楽曲があるのがよくわかる。キャロル・キングの「You've Got A Friend」やパティ・オースチンの「Say You Love Me」での歌いまわしなどは、本人が楽曲を良く理解し歌い方に特に工夫をこらしている様子が伺える。ラスト曲「That's The Easy Part」は力感溢れるVoが聴けるものの、もう少し歌い込んでいれば違った歌唱も披露出来たのではないかと思う。 しかし全体的な作りは狙った仕上がり通りとなっており、多くの人の「夏のBGM」の定番となってもおかしくない上等な作品である。 カスタマーレビューピックアップ デビッド・ゲイツ(ブレッド)の永遠の名曲「イフ」、ポール・サイモンの「スカボロー・フェア」、キャロル・キングの「きみの友だち」(ミリオンヒットさせたのはジェイムス・テイラー)、など、60S後半〜70Sの美しいバラードナンバーを中心に、癒しのひと、原田知世さんの清楚で美しいボーカルがカバーしています。 アルバムタイトルどおり、夏のそよ風のような、爽快な気分でリラックスできる、まさに好アルバムです。少々惜しまれるのは、英語の発音で原田さんのせいのわけはなくこれは製作者の問題なのですが(日本人にカバーさせるのは無理があるとおもいます)、原曲を聴きなれてそれがもう空気のようになっている70Sファンや、出張で米国などにすまれたかたなどには、ききずらいかも。。。原田さんの超ファンの私でもすこし辛かったので。。。それ以外のかたには文句なく星5でしょう。 原田さん自身の、シンガーとしての力量は、ちっともりきんでなくて逆に力がぬけて、うまくなったなあ、の一点で、声質ともども、いやされてしまう、貴重な女性シンガーへの進化をぞんぶんにみせています。 カスタマーレビューピックアップ アイドルだった頃は見向きもしなかったのですが、ユーミンのトリビュートアルバムで「チャイニーズスープ」を聴いてうなりました。 ユーミンの中でもキワモノ的な曲を上手くこなしており、同姓同名の歌手が他に居るのかとさえ思いました。 それで、いくつか彼女のアルバムを集めましたが、このアルバムが選曲も良く一番好きです。 彼女より歌唱力があったり、声が綺麗な歌手は沢山いると思うのですが。 そういうのとは別次元で、何の違和感も無く彼女の世界に入れ、聴いている間は安心感に包まれる。 昔、純情臭さがうっとうしかった同級生が久しぶりの同窓会ですっかりイイ女になっていた嬉しさ。 でも、清楚な雰囲気は少しも失われていない。 カスタマーレビューピックアップ FMでたまたま聞いて、はまりました。 原田知世という人が、どのような方かよく知りませんが、これはゴンチチが 好きな方にも本当にお勧めできるものです。 ジャンル的には、間違いなくjazz vocal (こうすると売れなくなるのかもしれませんが・・) 全編 透明感のある歌声と、見事なギターアンサンブルで、特に Just When I Needed You Most / How Deep Is Your Loveの 2曲は 自分にとって夏の定番になりました。 原田知世のCDは、ほかにのもいくつか聞きましたが、これが彼女のbestだと断言できます。 皆さん聞いてみてください。そして、その結果続編が出てくれることを期待してます。 カスタマーレビューピックアップ
知世さんと同世代の者です。 「原田知世って、最近はコマーシャルで見かけるくらいだけど、どうしているのかなあ?」と、「時をかける少女」での記憶でほぼ止まっていました。 知りませんでした、独自の音楽活動をずっと続けていたんですねぇ。 Rambo [Original Motion Picture Soundtrack]
特価:¥ 2,392(税込) 発売日:2008-02-05 売上ランキング:Musicで102位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画はショッキングなオープニング、哀愁漂うRAMBOの登場シーン… 耳に残る楽曲の数々が文字通り収められています! 一曲目の「RAMBO THEME」はオリジナルに敬意を表し、 耳に残るアレンジがされていてファンとしてホッとしました… 躍動し興奮する楽曲が多数あり作品を見た方なら、 感情移入度が違うと思います? 余談ですが、アメリカではすでにDVD・BIu-rayも発売されており、 私は国内の発売が我慢出来ずBIu-rayを購入し熱くなっています… 今作品はグロテスクな映像に話題がいっていますが、 サントラを聞けば、紛れもなくRAMBOだと理解して頂けると思います? 力作のスコアの数々を堪能して下さい! カスタマーレビューピックアップ 大好きなシリーズなので、ゴールドスミスさん亡き後 誰がどんなスコアを書くのか不安でしたが、 そんな杞憂は1曲目で吹っ飛びました。 タイラーさんって、ファンが何を期待し求めているか 良く判っていらっしゃる。職人さんなんですねえ。 クリエイターなら自分色を濃く出したいだろうに、最低限に抑えて、 全編まるでゴールドスミスさんが新作を手掛けたかの様な仕上がりになっています。 5,18曲目に今作品のテーマメロディとも言うべき旋律がハッキリ現れますが、 これも又ランボーシリーズの世界観を襲踏した、 物悲しくも力強い見事な曲となっています。 このテーマメロディは所々に使われてますが、特に1,19曲目に 不動の名曲「It`s a long road」のメロディと融合し、 新たなランボーのテーマ曲として素晴らしい仕上がりです。 バトルシークエンスで使用されるであろう楽曲も迫力十分で聴き応えあります。 20曲目の「End Title」は、シリーズファン(特にそのサントラファン)には感涙モノの1曲でしょう。 ちなみにこのアルバムには、ボーカル入りの歌曲は1曲もありません。 最近、誰だか解らない様なアーティストの唄ばかり寄せ集めて サントラと言い張るアルバムが多い中、これは久々に 「あぁ、サントラ聴いたなあ!」って充足感を与えてくれた一枚でした。 職人タイラーさんに感謝。 本編を観に行くのが楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 1作目のメインタイトルを残しつつ控えめな感じがしました。本作はまだ観ておりませんが内容が期待できるサントラとなっております。 カスタマーレビューピックアップ
ランボーシリーズの最新作(にして最終作?)のサントラ。 前作「怒りのアフガン」から20年も経っており、その間に同シリーズの楽曲を担当していたジェリー・ゴールドスミスは他界してしまった。後任はタイムラインやAVP2のブライアン・タイラー。 コンポーザーが変わったことによって、あの有名なメインテーマも変わってしまうのかと心配したが、そこはちゃんとゴールドスミスのものを踏襲しているので、ファンとしてはとりあえず一安心といったところか。メインテーマは作品の顔なので、変えなくて正解である。 しかし実のところ、その有名なメインテーマも、全20曲中4曲程度しか顔を出さず、その使い方も結構控えめな印象だ。 他はすべてブライアン・タイラーのオリジナルで、パーカッション中心の派手なアクションスコアが多い。映画の舞台がミャンマーということを考慮してか、アジアンテイストな曲もある。 「No Rules of Engagement」や「Rambo Returns」はパワフルで聴き応え充分。中でも、ゴールドスミスのテーマをアレンジした「Rambo End Title」は、かなり熱いサウンドで好印象。燃えるスコアが好きな人にはオススメである。 全体の感想として、タイラーのパートは、手堅くまとめた堅実な出来だと思う。ただ、ちょっと無難すぎて印象が薄い気がしないでもない。 結局、全曲を通して聴き終えたとき、耳に残っているのはゴールドスミスのパートだけだったりする。 それだけゴールドスミスのメインテーマが偉大だったということだろう。 マイ・ベスト・フレンズカスタマーレビューピックアップ この『マイ・ベスト・フレンズ』には、有名なポップス・ナンバーと鈴木重子さんのオリジナル曲とが収録されていますが、どちらも味わい深く、心の奥底に染みわたる感じがします。ソフトな肌触りを感じさせる、そよ風のようなヒーリング・ヴォイスという持ち味がよく出ているアルバムだと思っています。 5曲目の「あなたのそばに」がいいですね。彼女の他のアルバムにもこの曲は収録されていますが、本アルバムのシンプルなアコースティック・サウンドの演奏と、彼女の声質がとてもマッチしています。優しい歌詞とメロディー、そして彼女のヒーリング・ヴォイスと相俟ってステキな宝物のような曲だと思っています。 林古渓作詞、成田為三作曲の日本抒情曲の代表作ともいえる「浜辺の歌」も彼女の声で聴くと新鮮な香りが漂ってきました。声を張り上げるので無く、諭すような優しさを持って懐かしさをこめて歌ってくれました。「この曲ってこんなに優しかったんだ」ということを再認識しましたね。日常の疲れを癒す要素を多く含んでいるように感じます。 彼女の歌唱に対して、ジャズという狭いジャンルの部類分けはあまり意味を持ちません。ジャンルを越えて不変的な魅力を感ずることでしょう。 忙しさのあまり音楽を聴くことを忘れている方に、是非これを聴いていただきたいと願っています。 カスタマーレビューピックアップ 鈴木さんが裸になって天高く舞っているなと感じて なかなか裸になれないわたしにはとても好きな曲です 聴くほどにじんわりとパワーがもらえます カスタマーレビューピックアップ 鈴木重子さんの声に日常の疲れを癒されている毎日です。 この『マイ・ベスト・フレンズ』には、有名なポップスのナンバーと彼女のオリジナル曲が収録されていますが、どちらも味わい深く心の深い所に染み渡る感じがしています。 5曲目の「あなたのそばに」が大好きです。他のアルバムにもこの曲は収録されていますが、本アルバムのシンプルなアコースティック・サウンドの演奏ととてもマッチしています。優しい歌詞とメロディ、そして鈴木重子さんのヒーリング・ヴォイスとステキな宝物のような曲ですね。 林 古渓作詞、成田為三作曲の日本抒情曲の代表作ともいえる「浜辺の歌」も彼女の声で聴くと新鮮な香りが漂ってきました。「この曲ってこんなに優しかったんだ」ということを再認識しましたね。 忙しさのあまり音楽を聴くことを忘れそうな方に、是非これを聴いていただきたいと願っています。 カスタマーレビューピックアップ なぜか。「浜辺の歌」というのは、曲の表情に歌う人の最もピュアな部分が映る、不思議な曲です。良心でうたわずにはいられないような。それ故、鈴木さんの声ならぴったりだと思ったのです。 つまり彼女の声は、すぐにリスナーが彼女の声を自分自身に重ね合わせられる声、つまり自分の内面へのイメージの声として、投影してゆける透明さがあるからです。だから、曲に秘められたわびしさや、小さな幸せなど、見かたによっては七色にも映るこの曲に対し、ただひたすら曲のしもべとなっている彼女の演奏が、リスナーのどんな立場や心境に対しても万華鏡のように美しさをみせてくれているのです。素晴らしい名演奏です。 その素晴らしい「浜辺の歌」は、沿いかけるピアノがまた素晴らしい。たっぷりと、そしてゆっくりと。広大で、繊細で、優しくて。日に反射して揺れる波と、ブルーの深さを湛えた音です。 至福の音楽がここには鳴っています。 カスタマーレビューピックアップ
最初はJust Beside Youやプレゼンサなどのアルバムに比べて地味かなと思ったのですが、いつの間にか一番良く聴くアルバムになっていました。個人的にはキャロル・キングの名曲のカバーYou've Got A Friend(きみの友達)が好きです。この曲は平井堅や、人気ジャズボーカリストのStacy Kentもカバーしていますが、歌い手の個性が強くアレンジしすぎて歌っているので残念でした。でも鈴木重子さんの歌うこの曲は、メロディに忠実で、包み込むような暖かな声と歌い方がじんわり心にしみて、何度も聴きなおしてしまいます。もちろん、他の収録曲も秀逸です。渡辺かづきさんとゲスト参加のWong Wing Tsanさんのピアノも素晴らしいので、お薦めの一枚です。 moi
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1599 より 発売日:1994-12-07 売上ランキング:Musicで14423位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
94年に発表された、今のところ最新アルバムということになろうか。11曲中5曲が作詞由貴作曲筒美京平コンビ、残る6曲は洋楽カバー。洋楽カバーはディオンヌ・ワーウィックの「APRIL FOOLS」、ブレッドの「IF」、デビー・ブーンの「YOU LIGHT UP MY LIFE」などで、彼女が自分で訳詞をつけた「APRIL FOOLS」なんてとてもいい仕上がりを見せている。「IF」などはオリジナルを超えているかも。。。と思わせる素晴らしい出来。 オリジナルは、色々とあった彼女のその後の心の独白になっているようで、ある意味自伝的アルバムとも言えるかもしれない。(タイトル”moi”とはフランス語で「わたし」という意味だし。。。)彼女自身このアルバムを作ることで、癒されたかったのだろうか。一種のカタルシス的アルバムであるけれど、作品としてちゃんとまとまっているから聴きごたえも充分。これが今のところ最後のアルバムってのは実に惜しい。 Goodbye Girl
特価:¥ 2,025(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで83273位 Music / 通常7~10日以内に発送 ゴールデン☆ベスト ブレッド&バター
特価:¥ 1,882(税込) 発売日:2005-04-20 売上ランキング:Musicで73807位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブレッド&バターがファンハウスに在籍していた1984‾1996年までの音源から特に人気の高い曲をピックアップ。井上陽水プロデュースによる『ワイオミング・ガール』は、不思議なリゾート気分を味わえます。『さよならの贈り物』は、『タッチ』の劇場版を観ていた方なら一度は聴いたことがあるはず。ちなみに、『特別な気持ちで(I Just Called To Say I Love You)』はもともとスティービー・ワンダーが彼らにシングルとして提供した曲でした。感想としては、何曲かオリジナルをいじっているためコンプリートベストとはいえないのが残念です。『If』は英語ヴァージョンを収録して欲しかったですね。 カスタマーレビューピックアップ ブレッド&バターがファンハウスに在籍していた1984‾1996年までの音源から特に人気の高い曲をピックアップ。井上陽水プロデュースによる『ワイオミング・ガール』は、不思議なリゾート気分を味わえます。『さよならの贈り物』は、『タッチ』の劇場版を観ていた方なら一度は聴いたことがあるはず。ちなみに、『特別な気持ちで(I Just Called To Say I Love You)』はもともとスティービー・ワンダーが彼らにシングルとして提供した曲でした。感想としては、何曲かオリジナルをいじっているためコンプリートベストとはいえないのが残念です。『If』は英語ヴァージョンを収録して欲しかったですね。 カスタマーレビューピックアップ
1984年から1996年のヒット曲などをファンハウス時代からピックアップしています。代表曲の`あの頃のまま``マリエ`は再録バージョンで全体に選曲、アレンジともリズミックな印象。演奏だけでも聞かせるクオリティーとタイトなサウンドにのったデュオ。耳障りの良い隙の無いアルバム。ここに`野生の馬`は入らない(時代も違いますが)選曲ですね。 Falling in Love Again
特価:¥ 2,025(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで17103位 Music / 通常24時間以内に発送 First
特価:¥ 2,025(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで109999位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Breadファンなら絶対買いの一枚。特にBreadにおけるDavid Gatesの曲が好きで、Jamesはどうも、と感じていたら、このアルバムは100%Davidです。特にSailing Around The WorldやSuite Clouds,Rainなどは彼の作品の中でもベスト10に入ることは間違いなし。ちょっとハードなカリフォルニアロックもちりばめて、おしゃれでハート・ウォーミングなサウンドをどうぞ。 David Gates Songbook |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |