定価:¥ 2,127(税込)
特価:¥ 1,929(税込)
発売日:2008-07-22
売上ランキング:Musicで383位
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Amazon人気商品ランキング/CrosbypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:807/総ページ数:81 最終更新日:2008/07/25 Déjà Vu Live
特価:¥ 1,929(税込) 発売日:2008-07-22 売上ランキング:Musicで383位 Music / 通常8~11日以内に発送 小さな恋のメロディ ― オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 1,958(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2002-05-02 売上ランキング:Musicで20518位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ノスタルジアという2枚組みのアルバムがあったと思う。 ビートルズや、はたまた「サムホェア」も歌っていた。 その中にメロディとインザモーニングが入っていた。 また、モーリスの奥さんルルが自らのアルバムで取り上 げていた。わざわざ米国より取り寄せたものだ。 どれも、全く異なる。一から編曲し直したものである。 日本人の琴線に触れた。映画も日本のみの大ヒット。 開幕と同時に流れてくるインザモーニング。 これほど美しい曲はそうそうないだろう。 日本だけが異常なブームの中にあった。 カスタマーレビューピックアップ 英国パブリックスクールに通う少年とバレエを習っている少女の初々しい恋を描いた傑作、『小さな恋のメロディ』のサントラCD。 当時のティーンエイジャーの圧倒的な支持を受けていた映画で、日本では他の国以上に大ヒット。 主演のふたり、マーク・レスターと、特にトレーシー・ハイドの人気が高く、当時の映画雑誌「ロードショー」のスター人気投票でも常に上位でした。 (ロードショー創刊5周年記念として「トレーシー・ハイド」インタビューのソノシートが特別付録に付くほど!) 最初観てからは何年も経つわけですが、最近は切なくてとても見れません。 (「ジェレミー」「赤ちゃん戦争」などとセットで思い出します。) ビージーズの有名な「メロディフェア」「若葉のころ」「イン・ザ・モーニング」や、 CSN&Y(クロスビー,スティルス,ナッシュ&ヤング)によるエンディング曲「ティーチ・ユア・チルドレン」などなど、 ほかにも子供のコーラスを交えたものもあり、初々しいさわやかな歌が詰まっています。 当時LPレコードも買いましたが、他にも 6. Fのロマンス・テーマ ・・・「木曜洋画劇場」旧エンディング音楽。 12. シーサイド・バンジョー/13. 先生を追いかけろ ・・・アメリカTV「ロックフォード氏の事件メモ」でBGMに流用。 などの使われ方に特別な思い入れがあり、CDでも買いなおしました。 特に「6. Fのロマンス・・・」は思い出深いものがあります。 カスタマーレビューピックアップ 同名の映画のサントラで、かつて日本では他の国では類を見ないほどの長期間に渡って持てはやされた歴史があります。主演の二人トレイシー・ハイド、マーク・レスターはその後ぱっとしませんでしたが、日本のメディアは見てるこっちが「もういい」というくらいその後を追い続け、最後の記憶ではマークは俳優をやめて整体師、トレイシーは秘書の仕事を続けながら演技の勉強中、のはずがなぜか雑誌でヌードになったりしてました。唯一ジャック・ワイルドは大成とまではいかなかったものの、その後も映画界にとどまり、数々の作品を残して昨年亡くなりました。このサントラは映画の流れを彷彿とさせるように曲が配され、聞きながらひとつひとつのシーンにひたることができます。ただ、最後の「ティーチ・ユア・チルドレン」は歌詞がとても好きなので、ライナーにこの曲だけでも訳詩を載せてほしかったです。それから一曲目の「イン・ザ・モーニング」はビージーズのオーストラリア時代の曲のセルフカヴァーで、個人的にはそちらのほうがずっと好きです。 カスタマーレビューピックアップ この映画が公開された頃、私は生まれていなかった。 けれど学生の頃教室で見せてもらった記憶がある。 あれから20年が過ぎ、レンタルで借りてみた。 中でも印象に残ったのはこのサントラだった。 「メロディ・フェア」はこの映画を見た人なら永遠の名曲であろう。 またあの頃は温かみのある音楽が多かった事。 今でも聴いてみると心が温かくなり、じんときて涙が出てしまう。 今の音楽は流行のビートばかりだが、けれどいい曲はいつまでも残る。 このサントラは永遠に消えることがないだろう。 永遠のサントラだと私は信じている。 カスタマーレビューピックアップ
レコードは擦り切れるほど聞きました。アルバムがCDになっていて驚きました。本当に嬉しいです。 4 Way Street
特価:¥ 2,675(税込) 中古品¥2090 より 発売日:1995-03-23 売上ランキング:Musicで23658位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1枚目の始まりが、青い目のジュディーの最後のとことがちょっとだけなのが残念。しかし、2曲目は「オンザウェイホーム」わたしはこれが大好きなのですが。Nヤングの曲で、バッファローでやっている曲です、スティ−ブンスティルスのアコースティックギターのイントロではじまり、4人のコーラスがとってもいい。グラハムナッシュの「ティーチユアティルドレン」「シカゴ」ほか、録音がよいので、観衆と一体感が感じられる。2枚目の「サザンマン」では、スティーブンスティルスとニールヤングのギターバトルが聴ける。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムが我々に及ぼした影響は計り知れません。当初LPの一枚目はアコースティック二枚目はエレキっていう事。ライブアルバムっていうとヒット曲のオンパレードと思っていたら、余り知られていない曲をたっぷりと。スタジオ盤とは全く異なるアレンジで意表をついたり、スティルスとヤングの当に息も絶え絶えなるバトル。曲の合間の会話での観客が大笑いまで入ってる。(当時は意味が理解できず悔し思いをしました)等々今では常識になっている事を見事に収録してます。彼らが当時、時代の寵児であった様子が伝わってくる最高のライブアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ディスク1がアコースティック・サイド、ディスク2がエレクトリック・サイドとなっています。 このアルバムは『クロスビー・スティルス&ナッシュ』や『デジャ・ブ』と異なり 4人の美しいコーラス中心の演奏ではありません。 どちらかといえば4人がそれぞれソロ曲を持ち合って弾き語り演奏してゆくスタイルです。 CSNY版ホワイトアルバムといった趣でしょうか。 CSN(&Y)を初めて聴く人には上記2枚を薦めたいです。 しかしここで聞けるラフな演奏集はホワイト・アルバムがそうであったように 個人的にディスク2のバンド演奏がちょっとラフすぎる気もしますが、些細な問題です。 カスタマーレビューピックアップ ぜひ万人に聞いて欲しいライブアルバム。私の中ではオールマンブラザーズの「フィルモアイースト」と双璧をなすライブ盤です。スタジオでアコースティック主体だった曲を、ライブではエレキギターで延々と演奏したり、逆にスタジオでは大作だった曲をアコースティックであっさりと聞かせたり、意表を突く構成に加え、観客との軽妙なやりとりまで収録されており、まさにライブとはかくあるべしという見本のようなアルバムです。レコード盤のA面にあたる①~⑥まではそれこそ擦り切れるほど聞きました。CSNの3人にによる①(エンディングのみ)に、Yが加わり演奏されるバッファロースプリングフィールド時代の②。彼らのテーマソングともいうべき③でラストのギターソロが決まった時の、観客とメンバーの一体感。ここらは何度聞いても鳥肌モンです。このCDには追加で4曲収録されていますが、この4曲のために私は初回版から買い換えました。⑭はボックスセットにも収録されていますが、変則チューニングを使ったスティルスのソロ。これ1曲だけでも買う価値があります。ボックスセットにあるコメント「誰もがクラプトンを神様のようにいうが、その人達はスティルスがアコースティックギターを弾くのを聞いたことがないんだ。」には思わず納得です。 カスタマーレビューピックアップ
「4ウエイ・ストリート」と名付けられたこのアルバム・タイトルがとても気に入っています。 CSN&Yは、今では伝説のスーパーグループと呼ぶに相応しいと思いますし、彼らの魅力を十二分に伝えたライブ・アルバムだと思います。 ライブの良し悪しは、オープニングにかかっていると思っているのですが、このCDは、史上に残るライブ盤といわれているだけあって、実に格好良くステージが開始されます。 又、4人の音楽的指向の違いと、見事な調和が、やはりライブ演奏の方がスタジオより感じられます。 買って損はしないアルバムだと!思います。 ヴォランティアード・スレイヴリーV
特価:¥ 1,800(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで38789位 Music / 通常24時間以内に発送 Déjà Vu
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥1720 より 発売日:1994-09-27 売上ランキング:Musicで23846位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この アルバムを初めて聞いたのは まだ レコードの時代だったころ。 小学生だった私は 当時 高校生だった兄のレコードボックスで 見つけたのが CSNYのファンになるきっかけでした。小さな恋のメロデイという映画に このアルバムから、テイーチ ユア チルドレンが 挿入されていて そのことも このアルバムを聞こうと思ったきっかけに なりました。 レコードのジャケットをみたとき その豪華さに 驚いたものです。針をおとしてみると そのハーモニーの 美しさと アコーステックにうっとり。 それから しばらくして ギターを片手に 練習する毎日がはじまりました。4人のなかでも クロスビーとナッシュが お気に入りでした。あれから どのくらいの月日がたったのでしょうか? 私も すでに 40代に。今 聞いても 懐かしさと新鮮さが入り混じり やっぱり 感激して ギターを片手に 歌いまくってしまいます。 彼らの 映像を 必死に探しまわった10代、20代のころ。 でも 今では ネット上で 彼らの現在の姿まで 観ることができます。 いつまでも 演奏し続けてもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムをLPで聞いていたのは、20代初めの頃でした。 当時「OUR HOUSE」と名付けたシェアハウスで共同生活をしていた私にとって、「OUR HOUSE」以外の曲も当時を思い出す貴重な♪キーメロディです。 カントリー色がかなりありながらも、「TEACT YOUR CHILDREN」のような楽しい曲もあり、何度聞いてもあきません。 ここには入っていない「青い目のジュディ」が「映画/ウッドストック」で演奏されていたので、40代になってから、VTRを入手して、50代になった今も年に一度は見て、あの時代の色や臭いを思い出しています。 このアルバムは私にとっては、現代から60〜70年代にトリップして、心に落ち着きをもたらす効果があるのです。 カスタマーレビューピックアップ 同時期に公開されたドキュメンタリー映画「Woodstock」で当時の若者達の代弁者のような位置付けで扱われていた。デビューしたばかりだったのでジミヘンやフーには無い新鮮さもあったのでしょうけれど、映画の象徴となるサウンドは日本側にいて観ていた我々中学1年生にとっては、遠い異国への憧憬でした。映画を観て、彼等のシーンで弾かれている見た事も無かったマーチンD−45の音の凄かったこと!何故か「あぁアメリカは凄い国なんだなぁ」と勝手に思い込んでしまった。 このグループ(と言っていいのかどうか?)の最初で最後のまとまった奇跡のアルバム。リマスターは歓迎だけど、ボーナストラックを付けるのは止めてどうかこのままで・・・。聴くたびに胸躍らせて聴いていた1970年のあの頃を思い出します。「ガッツ」っていうギター譜面雑誌があってねぇ。それに載っていた変則チューニングを宝物のように扱いましたよねぇ。目から鱗のチューニングだったよなぁ・・今じゃ当ったり前のように「子供達」が演ってるけんどさ。 カスタマーレビューピックアップ 70年発表。元バースのデヴィッド・クロスビー、元ホリーズのグラハム・ナッシュ、元バッファロー・スプリング・フィールドのスティーヴン・スティルが結成したスーパー・グループ、CSNに同じく元バッファローのニール・ヤングが参加した作品。 シャープなコーラスが決まるフォーク・ロックっぽいスティルス作の1.ペダル・スティールによるイントロが眩しいカントリー・タッチの佳曲2.はナッシュの作品で、このアルバムの中でも特に印象に残る。クロスビー作の3.はヘヴィ・タッチのブルースっぽい曲。映画「いちご白書」でも使用されたニール・ヤング作の4.は完全にヤング節だが、自身の作品の中でも際立って優れた作品の一つだろう。ギターのソロが味わい深い5.はジョニ・ミッチェルの曲。クロスビー作の6.は重い雰囲気の曲で、静と動を使い分けたプログレッシブな展開をする曲。この曲もコーラス・ワークが思いっきり決まっていて素晴しすぎる。ナッシュ作の7.は可愛らしい曲で、このアルバムでも人気の高い曲だと思う。各々が選りすぐりの楽曲を持ち寄り製作したのか、粒ぞろいの曲が揃っている。しかしながらグループと言うよりは各々のソロをメンバーで協力して作り上げたコンピレーションといった趣きが強い作品であり、やや散漫な印象はある。しかしながらメンバーの個性が強く出た楽曲の数々は、そのままアメリカン・ロックを総括した形になり、聴き応えは十分である。とにかく全面で聴かれる一瞬の乱れすら感じさせないコーラスは「完璧」以上であり、息の合ったところを感じさせずにいられない。 カスタマーレビューピックアップ
カントリーともいえず、やっぱりロックだな。「ウッドストック」の唐突で攻撃的なギターフレーズから始まる。はじめてC.S.N&Yを聴く人は、違和感があるサウンドかもしれませんが、聴いていくうちに少しずつ病み付きになっていきます。「ティーチユアチルドレン」「アウアハウス」の心温まるハーモ二ー。本当、いい曲,グラハムナッシュの名作ですね。私、個人的にはグラハムナッシュが大好きです。「カットマイヘア」では、デビッドクロスビーの叫びと、スティーブンスティルスとニールヤングのギターもいいですね。「デジャヴ」は、コーラスとスティーブンスティルスのギターと、何か不思議なサウンドに魅了されます。 二人でお茶を~ビング・クロスビー・ベスト・セレクション
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2002-03-27 売上ランキング:Musicで52164位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい数々のスタンダードナンバーを、あのビングクロスビーのソフトで"healing"な甘い声で聞けるかと、期待して購入しましたが、音質がいまひとつです。期待大だっただけに、残念。でもこの値段で、そこまでの"cost performance"期待するほうが、間違っていたのかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ
誰もが聞いたことのある曲が、こんなにいい曲だったのかと思わせる一枚です。 歌い方はやわらかく、声が本当に素敵で、楽しい映画を見ている時の幸せな気分になります。 ずーっと残っていく音楽だと思うので、本当にお薦めです。 4ウェイ・ストリート
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥4170 より 発売日:2005-06-22 売上ランキング:Musicで37380位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本作は70年の全盛期CSN&Yのステージを記録した作品。LPは71年4月リリース。全米No.1を記録した。シカゴやティーチ・ユア・チルドレンも良いが、やはり昔も今聴き直しても、ニール・ヤングの強烈な個性があってこそここまで充実した作品になったのだと思う。ウェスト・コースト・ロックを聴き始めた時に本作に出会えたのは本当にラッキーだったと思う。オン・ザ・ウェイ・ホーム、カウガール・イン・ザ・サウンドのアコースティック・ヴァージョンは本作のものが最高だと思うし、伝説のエレクトリック・ギター・バトルが聴けるサザン・マンはニールのオリジナル・アルバムのものより好きだ。ニール・ファンは絶対に本作を聞き逃してほしくない。 ところで、CDではLP時代に収録されていなかったボーナス・トラックがある。「キング・マイダス」「ラフィング」「ブラック・クィーン」「ニールズ・メドレー:ローナー〜シナモン・ガール〜ダウン・バイ・ザ・リヴァー」がそれだ。ニールズ・メドレーは名曲のメドレーで感涙もの。本作の92年発売のものをアマゾンのサイトで見ると、2008年1月14日現在何故か「ニールズ・メドレー」が曲目リストから落ちている。この05年版のディスクの丸Cマークを見ると92年の表示が入っているので、92年版でもニールズ・メドレーは含まれていると思うし、そもそも05年版の在庫がある現時点で92年版を入手する必要性は低いと思うが、何らかの理由で92年版の入手を検討する場合には、ニールズ・メドレーの有無を確認することを勧めます。 カスタマーレビューピックアップ この4人がそろって絶好調で代表曲を歌いまくった奇跡のようなライブアルバムは、米国で最高峰の評価を得、日本でもたとえば当時のミュージックライフ誌で年間最高アルバムの評価を得た。 4人の天才がその才能をまさに開花してゆくときでそれゆえのエネルギーがほとばしり、せめぎあい、相乗効果を発している。「青い目のジュデイ」がフルバジョンでないのが残念だが、その分、あのニールヤング節が独壇場でたっぷりきけたり、そしてこの前後ソロでブレイクしはじめていたグラハム・ナッシュがリードで唄う、彼自身のシングル・ヒットにもなった「シカゴ」が圧巻である。 この伝説の2枚組みはロック至上に残る最高峰のライブ・アルバムであり、70Sファンや4人のうちひとりにでもご関心のあるかたには、青年期のかれらのパーテイの強烈な音楽の躍動感を、ぜひおききのがしなきよう、おすすめしたいとおもいます。二度と帰ってくることのない、栄光の、そして奇跡のライブの記録です。 カスタマーレビューピックアップ ぜひ万人に聞いて欲しいライブアルバム。私の中ではオールマンブラザーズの「フィルモアイースト」と双璧をなすライブ盤です。スタジオでアコースティック主体だった曲を、ライブではエレキギターで延々と演奏したり、逆にスタジオでは大作だった曲をアコースティックであっさりと聞かせたり、意表を突く構成に加え、観客との軽妙なやりとりまで収録されており、まさにライブとはかくあるべしという見本のようなアルバムです。レコード盤のA面にあたる1〜6まではそれこそ擦り切れるほど聞きました。CSNの3人にによる1(エンディングのみ)に、Yが加わり演奏されるバッファロースプリングフィールド時代の2。彼らのテーマソングともいうべき3でラストのギターソロが決まった時の、観客とメンバーの一体感。ここらは何度聞いても鳥肌モンです。このCDには追加で4曲収録されていますが、この4曲のために私は初回版から買い換えました。14はボックスセットにも収録されていますが、変則チューニングを使ったスティルスのソロ。これ1曲だけでも買う価値があります。ボックスセットにあるコメント「誰もがクラプトンを神様のようにいうが、その人達はスティルスがアコースティックギターを弾くのを聞いたことがないんだ。」には思わず納得です。 カスタマーレビューピックアップ
レコードを持っていましたが、当時はアコースティック・セットばかり聴いていました。 CD化されてボーナストラックも追加されてからは長尺のエレクトリック・セットも楽しめるようになりました。それでもやっぱり、初めて聴いた時、マーチンってこんなにいい音なのかと感激した想いが蘇ってきます。アコースティックギターとエレキ・ギターこの両極端のサウンドの違いが、このライブアルバムの醍醐味です。有無も言わさず星五つ!! クロスビー、スティルス&ナッシュ
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2008-01-23 売上ランキング:Musicで14443位 Music / 通常24時間以内に発送 Liveカスタマーレビューピックアップ
洋楽を聞き始めたころから大好きなCSN&Y系人脈です。 アナログレコードで買いそびれたものを、最近CDで買い揃えてます。 その中でも最高の一枚。 特に「Deja Vu」はLiveならではの白眉の一曲です。 ずっと音楽を好きで良かったと思えるアルバムの中の1枚です。 デジャ・ヴ
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2005-06-22 売上ランキング:Musicで66565位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『デジャ・ヴ』は、1969年において、すでに終焉を迎えたことが誰の目にも明らかになったアメリカ最後の大衆的変革の試みへの惜別である。 それは、どちらかというとニールヤングらしくない類いのドラマチックでヘビーな構成の中に、未だ夏の熱を残す舗道からかげろうの立ち昇る夕暮れのような静けさをたたえた、『カントリーガール』でしめ括られる。 変革を志願したものたちが一人また一人と”アメリカ”に帰順していく。 しかし、彼らはそれほど傷ついていないし、その表情もまだ完全に絶望や諦念に覆い尽くされている訳では無い。 翌1970年5月4日、オハイオ州立ケント大学で自国軍のカンボジア侵攻に抗議する民衆に州兵が襲い掛かり、4人の学生を虐殺する。 人々はわずか1年前にその時期のもっとも誠実な音楽家たちが描いた美しい終わりが、ただ甘い夢に過ぎなかったことを身も蓋も無く思い知らされたのだった。 彼らはその出来事の10日後に『オハイオ』を録音し、今日に至る。 カスタマーレビューピックアップ 本作はウェスト・コースト・サウンド史上一つの頂点を極めた傑作と言ってよいだろう。サウンド的には60年代のウェスト・コースト・サウンド、特にコーラスを中心に据えたフォーク・ロックを総括し、70年代のイーグルス等に代表されるサウンドへの橋渡しをした意義は大きい。60年代末〜70年のヒッピー文化を背景とした「カット・マイ・ヘア」、「僕達の家」、「ウッドストック」といった曲、「キャリー・オン」「ティーチ・ユア・チルドレン」といった忘れ難い名曲もさることながら、やはりニール・ヤングという偉大な個性を持ったミュージシャンの参加が重要。特に「ヘルプレス」は名曲中の名曲。以後ニールのソロ・ステージで幾度となく再演されるが、素晴らしいコーラスをバックにし、初音源化された本作のものが最良のヴァージョンの1つであることは間違いない。私も大好きだ。彼が歌うこの曲と「カントリー・ガール」、そして彼のギターがなかったとしたら本作の雰囲気・影響力は随分違ったものになっただろう。 私は本作をウェスト・コースト・ロックの最高峰とは考えない。しかし、1つの巨峰であり、イーグルス等70年代に次の頂点を形成するウェスト・コースト・ロックの礎を築いたことは確かである。メンバーがワイルド・ウェストの頃の扮装をして当時を思わせる写真におさまっているジャケットは、イーグルスの2作目「ならず者」にヒントを与えたのでは、と想像するのは私の考えすぎだろうか。 カスタマーレビューピックアップ お年玉をもらっていた頃なので、正月にまとめ買いした中の1枚です。もちろん聞いたことはありませんでしたし、渋谷陽一さん著「ロック−ベスト・アルバム・セレクション」に名盤と書いてあったので素直に信じて買いました(この本も18年前に買って、2008年になった今でもたまあに見返してます)。グラハム・ナッシュは別として、ニール・ヤングが普通の人に思えるくらい、デビッド・クロスビーの曲が変(いい意味でですけど)。「Almost Cut My Hair」なんてどうしたらこんな曲を思いつくのか、今でもルーツがよく判りません。スティーブン・スティルスの「4+20」、メロディーもオープンチューニングのギターも変、でもかっこいいんです。スリー・コードのフォークとは全く違ったアコースティックサウンドを教えてもらいました。ここから僕のアメリカン・ミュージックの終わりの見えない旅が始まりました。 カスタマーレビューピックアップ 本商品のクレジットがCS&NとあるがCSN&Yの間違いですね、ちゃんと「ヘルプレス」などで独特のニール・ヤング節が聴けます。 70年代初期、アメリカで最高の支持と賞賛を集めた伝説の名作。4人の天才による究極のハーモニー美。こわれそうな急速感と緊張感を保ったパワーバランス。それでいて各人はそれぞれのユニークな世界をこのCSN&Y作品の中で自由に展開しているところが、急速発展期のダイナミズムなのでしょう。そのときまさに、才能が大輪の開花を遂げつつあった4人が、めぐりあってしまったのでしょう。 歴史的名曲の「ウッドストック」。究極のコーラスが聴ける「キャリー・オン」。映画「小さな恋のメロデイ」挿入歌でシングルヒットなったグラハム・ナッシュ作品のやさしく美しいポップナンバー「ティーチ・ユア・チルドレン」、そしてタイトル・チューンは永遠の問題作、かもしれません。 なお初期の(メイジャーになる前の)日本のグループGAROはCS&N, CSN&Yに多大な影響を受けていました。 すべての70sファン、4人のうちひとりにでも関心をもったかたに、聴いておいて頂きたい、CSN&Yの代表作です。 カスタマーレビューピックアップ
前作「Crosby, Stills& Nash」の3人に、ニール・ヤングを加えた70年の作品。一部の曲で、グレイトフルデッドのジェリー・ガルシア、ラビン・スプーンフルのジョン・セバスチャンが参加している。 4人各々の圧倒的なセンスと、グループとしての絶妙なバランスが、曲にいきいきとした存在感を形作らせている。1枚のアルバムとして、細部まで抜かりなく、奥深い。曲目はカントリー、ロックから、サイケ、果ては80'S、90'sポップスにまで通じるものまであり、多彩。 それまでのロックの合流点であり、かつ、その後のロックの源流と言える作品ではないでしょうか。 (Produce)David Crosby, Stephen Stills, Graham Nash & Neil Young、(Percussin)Dallas Taylor、(Bass)Gregory Reeves /(Steel Guiter)Jerry Garcia、(Harp)John Sebastian /(1970年作品) |
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