定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,890(税込)
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発売日:2007-09-05
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Amazon人気商品ランキング/Count BasiepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:937/総ページ数:94 最終更新日:2008/07/26 バトル・ジャズ-ビッグバンド・アルティメット高速チューン2カスタマーレビューピックアップ 秋吉敏子さんの「Yet Another Tear」が収められてますが、この曲、スローなバラードです。よく一緒に演奏される「Since Perry」(こちらは確かに超高速な曲です)と間違えて収録したのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
まさに自分が希望しているテーマのコンビネーションアルバムでした。 多分、楽器を少しでもかじったことがある人ならば一度はこの手を集めようとしたことがあるのではないかと思います。 高音に酔いしれたい、スピード感をめいいっぱい味わいたいという人にはぴったりのコンビネーションアルバムです。 誰が選曲しているのかは知りませんが、続編もあるのなら期待したいです。 The Complete Atomic Basieカスタマーレビューピックアップ ニール・ヘフティをアレンジャーに迎えた58年の作品。ベイシーのピアノをメインに置いたアップ・テンポの"The Kid From Red Bank"から、人気曲"Flight Of The Foo Birds"、超スローテンポの"Li'l Darlin'"まで、親しみやすい小品の揃った傑作アルバム。できれば"Lil' Darlin'"が最後になるように、ボーナス・トラックのないCDで聴きたい。 続けて発表された、同じくヘフティ編曲の58年のアルバム"Basie Plays Hefti"も傑作。個人的にはこっちの方が好きなんだが、なぜかCD化されない・・・LPで見かけたら是非聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ ホーンが弾けまくる“THE KID FROM RED BANK”から「超しっとり」でムード満点な“LI'L DARLIN'”まで、 モダン・ベイシーの魅力を味わい尽くせる一枚です。 特にお奨めは“FLIGHT OF THE FOO BIRDS”と“TEDDY THE TOAD”。 前者は軽妙なSaxソロが、後者はちょっととぼけたトロンボーンのソリが聴きどころです。 ベイシーはビッグ・バンドのレパートリーとしてもメジャーなものが多いですが、 カスタマーレビューピックアップ
ホーンが弾けまくる“THE KID FROM RED BANK”から「超しっとり」でムード満点な“LI'L DARLIN'”まで、 モダン・ベイシーの魅力を味わい尽くせる一枚です。 特にお奨めは“FLIGHT OF THE FOO BIRDS”と“TEDDY THE TOAD”。 前者は軽妙なSaxソロが、後者はちょっととぼけたトロンボーンのソリが聴きどころです。 ベイシーはビッグ・バンドのレパートリーとしてもメジャーなものが多いですが、 SWING!-all about BIG BAND-カスタマーレビューピックアップ ジャズ初心者だからなのかもしれませんが、良いと思います。知っている曲が多いので馴染みやすく、入門CDとしては良いのかも。 因みにこのCDは、曲の一部だけを集めたカタログのようなCDではありません。ちゃんと66分くらいあります。 カスタマーレビューピックアップ ブラスバンドに入った子どもの参考にと色んな曲が入ったオムニバス版を探して買いました。昔レコードでよく聞いたグレンミラーの先入観があるからかもしれませんが、演奏の中身はいまいちでがっかり。サックス、トランペットなどの曲全体のまとまりがゴテゴテしてて、ソロも歌い方が足りずはっきり言ってヘタです。シングシングシングもベニーグッドマンオーケストラオリジナルなのはいいけどモノラル録音って!、オムニバス版を買う人には、そんなこだわりよりあのタムタムの迫力期待してると思うけどなぁ・・。 カスタマーレビューピックアップ jazzについては、全くのド素人の私ですが… 20年ほど前に、吹奏楽部の演奏で聞いた「A列車で行こう」が忘れられません。 jazzにド素人の私でも、耳に覚えのある曲ばかりが収録されています。 この1枚は買いです!! カスタマーレビューピックアップ 「ビッグバンドはいいねぇ...」と、聞き終わって実感する一枚。 まさに名曲ばかりだけど、飽きない一枚。 気合入れたい時には「シング!シング!シング!」に「A列車」で気分もうきうき。 夕暮れ時にしみじみとルイ・アームストロングの低音がじわっとくる「この素晴らしき世界」など。 ジャズに抵抗がある方は、ここから入るとはまるかも...。 カスタマーレビューピックアップ
映画「スウィングガールズ」でも注目された 珠玉のビックバンド・ジャズの名曲を集めたCDである。 誰もがどこかで耳にしたことのあるフレーズに、 ジャズだからと肩肘張らずに楽しめる一枚だ。 この網羅ぶりには、「グレンミラー物語」のサントラよりもお得感あり。 Straight Ahead
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1104 より 発売日:1998-05-19 売上ランキング:Musicで12994位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一口にジャズと言ってもスタイルが多岐に渡りすぎてどれから手をつけたらいいかわからないもので すが、実際のところ歴史とか理屈とかはあまり関係なく、聴いて心が動かされるかどうかだと思います。 そういった意味ではジャズの取っ掛かりとしてベイシーを聴いてもらいたいな、と思います。 なんかイメージ的にビッグバンド構成よりもビバップとかの方が黒っぽくソウルフルで魂に訴えるような イメージがありますが、実際のところバップ以降のモダン・ジャズは音楽的に非常に洗練されて理論 的であり、私的にはベイシーのビッグバンドの方がずっと「思わずノッてしまう、体がリズムを取ってし まう」感が強いような気がします。 ベイシーのアルバムで名盤といわれるものは多くありますが、このアルバムはベイシーの色々なタイプ のサウンドが楽しめるカタログ的な一枚だと思います。 例えばアップテンポでノリノリな <5>「Magic Flea」が気に入ったら、次は『Basie Big Band』の 「The Heat’s On」や『Atomic Basie』の「Whirly-Bird」を楽しむ、とか <2>「It's Oh, So Nice」 や <9>「The Queen Bee」のようなムーディーなスロー・ナンバーが好みなら(もしかしたら入手困難 かもしれませんが)アルバム『Dance Along With Basie』のメロウなコンセプトに浸るのも至福の ひと時かも。 ベイシーの魅力はこの一枚では表わしきれないのですが、とりあえず取っ掛かりとしては最適だと 思います。 五ッ星評価:★★★★☆ カスタマーレビューピックアップ 70年代のCDとはいえ、今なお多くのジャズリスナーに評価され、今日のビッグバンド界に強く影響を与えている一枚。4ビートの王道THE QUEEN BEEは今までに何百回と聴きました。また、スタンダードなテンポのStraight AheadやアップテンポのMagic Flea等、いろいろなテイストが楽しめるので、ジャズを初めて聴くような人にもオススメです!実際ぼくもこのCDをきっかけにジャズのCDをいろいろ聴こうと思いました。数あるベイシーの名作の中でもとりわけインパクトのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ
サミー・ネスティコの作編曲になるこの1枚は,今でも多くのアマチュア・ビッグバンドが取り上げる親しみやすい曲で構成されています。 ジャズというと,どうしても夜の音楽というイメージですが,この1枚はいつもより遅く起きだした休日のスタートにピッタリ。騒々しくなく絶妙のドライブ感に溢れ,「今日は何かいいことありそう」と思わせてくれるゴキゲンな1枚です。 ライヴ・アット・カーネギーホール1938 (完全版)
特価:¥ 3,591(税込) 中古品¥3520 より 発売日:2000-08-23 売上ランキング:Musicで24159位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ LP時代、グッドマンの名盤といえば、エア・チェック集の「キング・オブ・スウィング」とこの「カーネギー・ホール」と相場は決まっていた。いずれもライブ盤である。従って音はよくないが、演奏内容には1回限りの緊張感が漂い、かつ、観客席と一体となった興奮が漏れ伝わってくる。これはもうスタジオ録音では絶対に望めないモノである。 戦前の昭和13年(と聞くと実感がわくのではないか?)に行われたこのコンサートは、クラシックの殿堂カーネギーホールで行われた初めてのジャズ演奏会であり、また、黒人と白人のジャズマンが、大観衆を前に同じステージに立った初めての演奏会でもあった。同じ年の暮れには「スピリチュアルからスウィングへ」と称するもう一つの重要なコンサートが同じホールで行われている。 白黒混合の演奏会には、顔をしかめる聴衆もいたというが、白熱のジャズ坩堝からはそのあたりの不穏当な様子はうかがえない。 演奏内容ももちろんだが、歴史的な価値という点で、ジャズ・ファンならば必ず備えておかなければならない、最重要作品である。 カスタマーレビューピックアップ 1938年(昭和13年)1月16日、カーネギー・ホールを埋め尽くす聴衆の前で繰り広げられた、米国ポピュラー音楽史に残るイベントの記録がこれだ。音楽を愛する者であれば、ジャンルを問わず絶対に聴いて損はない。音楽本来の熱い感動が味わえることを保証しよう。 それにしても、「完全版」の登場は衝撃だった。長年にわたって繰り返し聴いてきたこのアルバムに未発表音源があるなどとは思いもしなかったのだ。曲間のアナウンスや準備のようすなど、それまで想像の中で思い描いてきた当夜のありさまが本当に目の前に展開する。この日の聴衆の一人になりたかったという夢が少しだけかなえられた。 聴きどころは多すぎて挙げきれないが、グッドマン・バンドの一糸乱れぬ強烈なアンサンブル、きら星のごときスター・プレイヤーたちのソロ、ライオネル・ハンプトンを加えたカルテットが見せる、畏怖すら覚えるテクニックの応酬など、戦後まったく継承されなかったスイング・ジャズの本当の姿、エネルギーを目の当たりにできる。なにしろグッドマンを含め、ほとんどが20代の若者だ。ジャズはまだジジイの音楽ではなかった。と同時に、ここには青臭さなどみじんもなく、老若男女を酔わせた成熟した音楽性とエンタテインメント精神を感じ取ることができる。 ひとつオマケがある。ジャムセッション形式で演奏された「ハニーサックル・ローズ」では、ジョニー・ホッジスなどエリントンやベイシーのバンドから招待されたスターの競演を聴くことができるが、冒頭に出てくるレスター・ヤングのソロが半端じゃない名演だ。時間的には短いものだが、泉のように湧き出る魅惑的なフレーズ、間の見事さなど、レスターが残した録音の中でも3本の指に入るものだと思う。当時は日常的にこんな演奏をしていたのだろうか。 まあとにかく、この一枚に打ちのめされてください。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくスイング時代の記録の中でも名演中の名演です。もちろんモダンジャズ世代にとっては、いささかリズムやサウンドが古くさいと思われるかもしれませんが、それを補ってあまりある演奏の迫真的なスリルに満ちています。当時の超一流プレイヤーが集まってのHoneysuckle Roseのジャムセッション、伝説のベニーグッドマントリオ、カルテット(Body and soulでのテディウイルソンのすばらしいソロ、Dizzy Spellsでの驚くばかりのスピード感)、そしておなじみのSing Sing Singでのジーンクルーパの迫力満点でしかも荘重でさえあるドラムプレイ等何度聞いてもスリルを感じます。このCDはオリジナルの78回転ディスクからリマスタリングしての発売ですが、従来のCDよりも遙かにすばらしい臨場感を伝えていることも特筆ものです。もちろんそのためにオリジナルディスクのノイズが耳につきますが、かえって時代の雰囲気を感じさせて良いのではないでしょうか。とにかく、ジャズが持っている”1回性の音楽”的な魅力にあふれたすばらしい演奏で、ぜひおすすめです。 イン・ザ・ムード~プレイズ・グレン・ミラー~
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2007-11-28 売上ランキング:Musicで10526位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1954年。田舎暮らしの高校生が、初めて出会ったジャズが、映画『グレン・ミラー物語』であった。当時の人気俳優、ジェイムズ・スチュワートとジューン・アリスン演ずるミラー夫妻も素晴らしかったが、映画の主役はむしろジャズであり、その魅力に取り込まれることになった。第27回アカデミー賞で録音賞を受賞したと記憶する。これに味をしめた?ユニヴァーサルは、翌1955年には『ベニー・グッドマン物語』を製作し、これも相応の興行成績を残したようだ。 閑話休題。遂に!MJOのグレン・ミラーをナマで聴いた。ジャパンツアー2008の東京・サントリーホール公演の第二部は、このCDをベースにしたものだった。このCDも、充分に楽しませてくれるが、やはりナマはもっとよかった。1930年代後半から1940年代前半にかけて、多くのジャズファンを魅了したグレン・ミラーが、編曲Wizard(と私は呼んでいる)デイビッド・マシューズにより、新しく生まれ変わって世に出てきたと感じている。単にご本家を模倣するのでもなく、これまでの他のジャズ・オーケストラとも違う、そして本来のグレン・ミラーの音楽性を保ちながらのアレンジなどという、いわば無謀なチャレンジを見事なまでに成功せしめた、マシューズとMJOには脱帽するしかない。 グレン・ミラーのヒットナンバー8曲。いずれも満足させてくれる出来栄え。ムーンライト・セレナーデが入っていないのは淋しいが、或いは意図的なことかも。グレンは第二次大戦中に不幸な最期を迎えるが、偉大なるアーティストに対するオマージュと彼の遺族への哀悼をこめた、パリからの国際放送のオープニングに使われたのが、ムーンライト・セレナーデだったことを考えると、このアルバムに入れるのは、ちょっと辛かったのかなあ。 Breakfast Dance and Barbecue
特価:¥ 1,985(税込) 中古品¥1315 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで30215位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
時は1959年5月31日、NYのバードランドでのステージを終え、疲れを知らないベイシー御一行はそのままマイアミへ、その深夜のLIVEです。通称アトミック・バンドと呼ばれていた時期のもので、不動のメンバー達の恐ろしいほどの一体感から生み出される緊張感!リラックスしているのにすごいドライブ感!細かい曲目の説明は不要です。まず聴いてください!ベイシーをはじめとして、とんでもない連中です。きっと、あなたは中毒になります。LP盤にプラス10曲というのもウレシイです。 ベイシー・イン・ロンドン+4カスタマーレビューピックアップ これぞ ビッグ バンド!!! ライブ なので 聴衆の 拍手 や 歓声 が 入って いて 臨場感 抜群 ! ジャズ が 本来 ダンス するための 音楽 だって思い 出させてくれます。 どこかの ボールルーム で 皆が 踊ってる のが 目に 浮かぶ ような 演奏です ! ビック バンド 聴いたこと ない方は どうぞ 手に いれて 下さい !!! カスタマーレビューピックアップ
1956.0907、スウェーデンでのライブ録音(タイトルのロンドンじゃないです)。リードの、ブラスの、ドラムスの、リズムギターの、そして、ベイシーの、圧倒的なパワー・パワー・パワー!!!ビッグバンドは苦手、聴いたこと無い、等々の方、是非聴いて下さい、異常に熱狂する聴衆のもとにタイムスリップできます。 In Europeカスタマーレビューピックアップ
4曲目のWhirly Birdではその名の通り"ヘリコプター"をイメージさせる見事なドラムソロが印象的。また、5曲目のMore I See YouではAl Grayの見事なTbソロが聴ける。勢いのある曲から聴かせる曲までバランス良く味わえる一枚。 Ray Sings, Basie Swings
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1402 より 発売日:2006-10-03 売上ランキング:Musicで60024位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 倉庫の中で「発見された」今は亡き大歌手、レイ・チャールズのテープをCD化。カウント・ベイシー楽団がバックなのだが、レイの歌声にオーバー・ダビング、つまり、加えたワケ。このような技法が許されるかどうかは別にして、御大の未リリース音源が聴けるのに意味があるということだろう。レイ・チャールズのファンはどうぞ。個人的には、前作の「ジーニアス・ラヴ」の出来にはかなわないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
RaySings,BasieSwingsというタイトルに「おっ!幻のライヴ発掘?」と色めきたって購入。実はこの盤、70年頃のレイ師の演奏の音質の悪いライヴのテープに2006年のカウント・ベイシー楽団の演奏を合わせた「架空」の「夢の共演」盤でした。 だからといってこの盤の価値が低いかというとそんなことは決してなくて、当時40前後の脂の乗り切ったレイ師の歌+ベイシー楽団らしいめりはりの効いた演奏はベスト・マッチ。音質も良い。正直、この当時のレイ師のスタジオ盤は、ポップマーケットにおもねったというか流麗なストリングスなど甘ったるくて好みじゃないので、こんな演奏で歌うレイ師が聴きたかったのよ!!って感じ。レイ師のベストパフォーマンスかどうかはわかりませんが、晩年のやたらゴージャスなアルバムよりビシッとソウルに来ますよ。 |
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