定価:¥ 2,030(税込)
特価:¥ 1,631(税込)
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発売日:2008-09-23
売上ランキング:Musicで346位
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Amazon人気商品ランキング/CommonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:432/総ページ数:44 最終更新日:2008/10/14 Joe Thomas, New Manカスタマーレビューピックアップ JOEの第7作目のアルバム。フューチャリングはなく、歌一本で勝負の内容。 レコード会社の移籍などいろいろ噂はあるけれども、作品にはあんまり関係ないと思う。 サッカー選手じゃないんだから。 で、その出来だが、一言でいえば、「いつも通り」である。 そしてそれは、このシンガーは、の特徴であると思う。これについて考えてみる 。彼の仕事を振り替えると、彼は常によくもわるくも期待どおりの、つまり、リ スナーの期待を決して上回りも下回りもしない作品を作り続けている。そのシル キーな歌声とスルメな美メロをもって。 彼がなぜか固執するアーバン・ミュージックというシーンは常にトレンドが支配 している。彼はそれに近接しすぎず、乖離しすぎず、その変化に対応する。R&Bに ラップをフューチャーするのが流行れば、彼は中堅ラッパーを客演させるし、 ライトでメロディアスものが流行れば、彼はその類のものをつくる(事実、今作の タイトル曲はNe-yoっぽい)。かといって、トレンドに呑まれもしないし、求道に も走らない。 ただ、それは彼の立ち位置上、決して容易なことではない。事実、あまたの歌手 がシーンの波間から浮いては沈むということを繰り返している。ぽっと出な新顔はもちろん 、往年の大御所だって忘れられてしまうのだ。その中において、常にある程度の視線 を集め続けながら、ある程度の作品作り続け、ある程度のセールスをマークし続 けることは並のアーティストではできない偉業である。(彼の「ある程度」は平均 より高い水準であり、そしてそれは、彼がレコード会社にとって理想的なアーテ ィストであることを意味する)。シーンがいかに迷っても、JOEはいつでもR&Bが どういう音楽だったか思い出させてくれるアーバンR&B先生なのだ。 個人的には、芸術の一部門の音楽としては、この作品はひっじょーにつまらん。 もっと実験してほしいが、JOEにそんなポテンシャルがあるかは甚だ疑問。 しかし、実用音楽としてはこれほど安定供給をしてくれるプロフェッショナルは いないと思う。そしてJOE本人が、自分がファンやレコード会社からどのような あり方を求められているかを知っている以上、おそらくこれからもJOEは、あま たの夜をロマンティックにし続けるのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ これも時代の流れか!?「NEW MAN」のタイトル通りJoeの新たな一面が見れる快作。 とにかくこれまでスローな曲が多かった中、アップテンポなナンバーが冴えるわたるメリハリの効いた内容。ポップで非常に聴きやすく、なんだか同時期に出たNE-YOを意識したかのよう。その分これまでのJoeらしさが薄れた感はあるけど、それでもfeat.がなくての全11曲は構成的にも素晴らしい出来です。Bryan-Micheal Cox/johnta Austinのタッグがすごい!ここ数年の作品では一番好きかも。正直、ラスト12-16は全然いらなかったけどねw カスタマーレビューピックアップ
以前からネットに流出していた快作「Last Sip」が「We Need To Roll」と改題され、 フィーチャーされてたMarioを外して収録されてるのがショック。 後半収録曲(12〜16曲)は来年2月にリリース予定の新アルバム「Signature」のサンプラーと化しているし、 無理にこの時期に出す必要もなかったのかなと。 JIVE在籍時にレコーディングは終了していただろうし、お蔵入りにならなかっただけでも幸いか。 アルバムとしての出来もイマイチだが「And Then...」のときのような失望感はない。 Brass Knucklesカスタマーレビューピックアップ
約4年ぶり久々のNellyのアルバム 1stシングルの予定だったWadsyanameがイマイチだったので、次のアルバムは期待できないかなぁ、と思っていたんですけどParty People, Body On Me, Stepped On My J'zと次々に新たなシングルが発表されるにつれ、いつものNellyのアルバムだと確信できた。 #1. U Ain't Him, #14. Ucud GeditはRick Ross, Gucci Maneというラッパーが参加し、非常にサウス色の強い曲になっている。 #3. L.A.は打って変わってSnoop, Nate DoggをFeatし、Nellyの曲と言うよりSnoopの曲?って言うくらいの西の曲に仕上がってる。 #4. Long NightはUsherとの絡みだが、個人的には微妙・・・。 #8. Body On Meは今回のアルバムで一番好きな曲、Ashantiのアルバムの曲とかぶってるんだけど、こっちのVersionの方が断然好き。 #11. One And Onlyは歌うラッパーNellyの真骨頂。 #12. ChillはSt. Lunaticsのマイクリレー、今回のアルバムで一番好戦的な曲。 本当に今回のアルバムは客演が非常に多い、挙げていくとRick Ross, T.I., LL Cool J, Snoop, Nate Dogg, Usher, St. Lunatics, Fergie, Chuck D, Akon, Ashanti, JD, Ciara, Pharrell, Gucci Mane, R. Kelly, (Keri Hilson, Avery Stormは知らないけど)、という書くだけでも面倒くさいほどいる。 このレビューを書いてる時点でBillboardのランキングは分かってないけど、1位をとってもまったくおかしくないアルバム(どうせならWarriorも入れて欲しかったなぁ)。 またNelly近辺ではT.I,とのコラボアルバム、Murphy Leeの2ndなど、まだまだ目が離せない。 The Way I See ItPaper TrailLAX
特価:¥ 1,631(税込) 発売日:2008-08-26 売上ランキング:Musicで7510位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アッシャー、リル・ウェイン…の最新作を踏襲? いいんだけど、なんとなく柔らかい感じ。メリハリが欲しい。 勿体なあ。この程度では彼のファンは満足しない。 期待し過ぎたのか…まさか力を抜いた訳でもあるまい。 まあまあとしておこう。それ以上ではないね。 カスタマーレビューピックアップ もっとハードなトラックの上でのTHE GAMEのラップが聞きたかったなー。特に1.2作目で抜群の相性を見せていたJUST BLAZEと絡んでないのが残念でした。 これで引退じゃない、よね・・? カスタマーレビューピックアップ
多いすね。 Commonとの絡みが個人的には好きです。 もっと西寄りな感じも聴きたかったなぁ笑 Voodooカスタマーレビューピックアップ どの曲もセクシーでクールで何回聴いても飽きない マーヴィン・ゲイのようにとろける声、スライのようにねちっこく中毒性のあるリズム 今までのブラック・ミュージックの正しき継承者 ジャケットもかっこいい カスタマーレビューピックアップ 何でしょう・・・このコンマ何秒のリズムのズレは。ミーハーなR&B好きにはわからんと思います。 大好きです。 個人的には!! カスタマーレビューピックアップ 前にレビューに書かれてた方もいましたが、今の生ぬるいR&B聞いてる方にはお勧めできないかも。 D'ANGELO自身「R&Bみたいな糞な音楽は作ってない」と言ってるので比べるのもアレですが。 本当に音がドクドクしてて、黒い塊のようなアルバム。 曲自体キャッチーなものはありませんが、中毒性が高し。 最終曲の「AFRICA」のリバース部分がまた憎いです! 意外とヒップホップ経由で来た方なら、すぐ聴けるかも。 カスタマーレビューピックアップ 胃もたれするくらいコテコテに濃いので、覚悟をもって聞いてください。収録時間80分超えてるし。ジェームスブラウン、スライ、プリンスのファンクの流れをを継承するのは誰かといわれたらやっぱD'Angeloですかね。最近何してるのか知らないけど。ココアを原液で飲まされてるような気分になるくらい黒くてグルーブしまくってるので最近のぬるい音楽ばっか聞いてる人には受け付けられないかも。でもジャンル関係なく音楽を愛してる人にとっては極上の時間を味わえるんじゃないでしょうか。そんなアルバム。新作まだか? カスタマーレビューピックアップ
何度聞いても飽きない非常に濃いアルバムで ひとつひとつの音へのこだわりの深さには聴く度に新鮮な気分になります。 生音の色が強く、それらの演奏もハイレベル。 黒い土っぽい音だけど、R&Bやソウルという枠をこえた奥の深さを持つ音楽だと思う。 D'angeloはモータウンサウンドやプリンスなどにも影響を受けたそうで 凝った音作りながらもどこかしらキャッチーな要素のある曲が多く、 そのへんのセンスがすごく好きです。 またオリジナルのみならずカバーも一流で、 ロバータ・フラックのカバー「feel like makin' love」などは、 もう完璧に自分のものとして歌っていて最高に良いです。 「voodoo」というタイトルにもあるとおり、ミステリアスな黒さもあるアルバムで そこは好みのわかれるところかも。 でも、ジャンル問わず音楽が好きな人なら、このアルバムには 何かしらの魅力や面白さを感じるのでは。 Common Reaction
特価:¥ 2,372(税込) 発売日:2008-08-19 売上ランキング:Musicで8531位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
クリアな声、軽快なテンポ、最高のCDと思います。 U.S.では$12.99で手に入りますが、 この音楽でこの価格なら、納得! NasBrown Sugarカスタマーレビューピックアップ PRINCEを敬愛しているらしくサウンドも彼を彷彿させる。とにかく凄まじくいいアルバムだ。あのアルバムには収録されていないが、brown sugar,lady等のREMIXが存在していて、またこれがめちゃくちゃかっこいい。brown sugarはincognitoがremix,ladyはDJ premierが手がけている。要はJAZZ系、HIPHOP系どっちでもなじんじゃうという、スーパーアーティストだ。また日本企画オンリーのライブCDはもちろん最高!! カスタマーレビューピックアップ Marvin Gayeであったり、Sly Stoneであったり、Princeであったりと、時代を全く変えてしまえるような天才と呼ばれる存在は常に現れるのだなとこのアルバムを聴いたときに思った。新しく挑戦的であり、説得力のあるクオリティの高さを抱え、そして時代を捉えた洗練されたクールな赴き、全てが名盤と呼ばれるに相応しい作品だと思う。何処となく落ち着いてつまらなくなっていたR&B界の流れを覆すかのように、突然台頭してきたD'Angeloは正に90年代のブラックミュージック界を象徴するようなアーティストだと思う。 アルバムに収録されている楽曲全て、彼が作詞・作曲・編曲を手掛け、そして演奏までも自分ひとりで行っている。よく彼のサウンドをHip Hopのフィルターを通じ、過去の70年代ソウルミュージックを回帰させたものだと言われているが、この音源を聞く限り、それ以外にもJazzやゴスペルであったり、もっとアフリカンアメリカンの原点的なテイストが多く含まれているように思う。そして、それと同時に新たなテクノロジーの力を駆使した新鮮さを持ちえていると思う。 だが、なんと言ってもD'Angeloの良さは、制作の観点だけにはとどまらない。彼の持つ歌唱センスの素晴らしさは、かつてのMarvin Gayeを思わすかのような繊細さと荒さを兼ね揃えている。彼のとてつもなく官能的な甘い声はR&Bの真骨頂とも言える。あまりにも過激な詞が、割と現代アメリカ的な気はするが、彼の素敵な声によって導き出される心地よい韻の響きも聴き所だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 現在のR&B界で最も新作が待たれているであろう、D'ANGELOの記念すべきデビューアルバムです。 温かく柔らかいジャジーな雰囲気がこの作品全体を包んでいます。 D'ANGELO自身影響を受けたと言っているプリンスを彷彿させるファルセットヴォイスがどこまでも心地よく響き渡ります。 この作品が発売されて早11年。 これからもますます輝き続ける名盤です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはネオソウル好きならマストマストよ。かなり古いアルバムだけど全然今でも聞ける、というより死ぬまで聞く! カスタマーレビューピックアップ
90年代頭にはコンテンポラリーR&Bは退屈なものになっていた。いろんな方法論の中からこういったネオソウルが出て来た。70年代のソウルにヒップホップのテイストをにじみこませる。生命を吹き込むといってもいいだろう。彼の勇気ある部分は歌詞を見ていただければわかると思う。確信犯だ。アメリカ当局に対する挑戦的な態度がわかる。 SHIT DAMN MOTHERFUCKERの歌詞がひっかかりしっかり『CLEAN』バージョンが出されている=つまり2バージョン出ているわけだ。 アメリカ当局はいったい何を考えているんだ=『性的表現がきわどいもの』に制限をつけて。 和訳しますと『うんこやろう/鼻くそやろう/くそったれ』となります。10点中9点 これが売れるアメリカは複雑だ The Low End Theory
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥1060 より 発売日:1991-09-24 売上ランキング:Musicで15063位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブンブン唸るウッドベース的低音、ドンドン響くキック、張りのあるスネアの絶妙な間。切れのあるQ-Tipのラップとそれを映えさせるPhifeのラップ。持ってないけど、アナログ版で大音量で聴いたら気持ちいいだろうなぁー。欠点なしの100点満点で、個人的に3rdより2ndのこっちのほうがお気に入り。recommends(#1,#2,#3,#5,#8,#9,#10,#13,#14) カスタマーレビューピックアップ 出たのが古すぎて、リアルタイムで聴いてないので、このアルバムが持つ時代的な意味とかって全然分からないんだけど、よく言われる90年代前半のイーストコーストクラシックの中でも抜群に聴きやすいと思います。部屋の掃除のときとか生活の中のBGMとしてかけたくなる気持ちよさみたいなやつ。もちろん知らず知らずのうちに体がビートに乗って揺れてしまうんだけど。 Q-TIPのクールなラップから始まる1曲目を経て2曲目のBUGGIN'OUTの「ブーンブンブーンブブンブン」というベース(これ超かっこいい)とともにPHIFEの「Yo Microphone Check One-two What Is This?」が聴こえてきた瞬間、こりゃ間違いないと思えるはずです。 そっから、ヌビアンとダイアモンドDを招いたポッセ・カットの6や人気曲の9や11が合って 最後に永遠のクラシックであるSCENARIOまで、クールかつファンキーかつジャジー、もちろんセルフボースティングや先輩達へのリスペクトは忘れない、しかもポップ(ゲットー臭が薄く煙たさはそんなに感じないけど)。なんかこう、聴いてて目頭が熱くなってくる。ゲットーからそのままぶち込まれたみたいなハードコアなレコードもいいけど、こういう柔らかな音って、単純に聴いててすげえ気持ちいい。だからいつまででもかけていたくなる。 使い古された表現だけど、まさにALL TIME CLASSIC、それ以外言葉が見つかりません。 カスタマーレビューピックアップ ベース音中心のトラックがなんともいえない。マジで鳥肌が立ちます!! このアルバムがよくないと言う人はまだ Aミーハーまたはモグリですね。とにかく激マストアイテムです!! カスタマーレビューピックアップ HIPHOP好きの名乗るなら彼らを知らなければいけない。間違いなく90年代の草分けとして新たなヒップホップ・シーンを創り上げてきたグループ。 ”ジャズラップ”と言われた、ジャズと身近なことを伝えるラップHIPHOPとの融合が絶妙のコンビネーションを繰り出す彼らの2ndアルバム。 アルバム『ザ・ラヴ・ムーヴメント』を最後にトライブは解散。 ●お勧め● カスタマーレビューピックアップ
いわずと知れた最強ヒップホップグループ、トライブ・コールド・クエストのセカンドアルバム。個人的にはM-2のやばさが尋常じゃない。強力なベースに撥ねるドラム。これを聞かずして何を聞く。 |
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