定価:¥ 1,352(税込)
特価:¥ 1,728(税込)
中古品¥1158 より
発売日:2007-04-09
売上ランキング:Musicで23201位
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Amazon人気商品ランキング/Cocteau TwinspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:105/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/26 Treasure
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1158 より 発売日:2007-04-09 売上ランキング:Musicで23201位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この耽美性を追求した表現の極致。 神聖なるものとデカダンスのバランス。 ここまで、その危うくもはかない美しさを音楽的な創作として表すユニットは稀有であろう。 神話と世俗のあわいを行き来し、その中で浄化される・・・彼女たちの表現は深い。 カスタマーレビューピックアップ 神々の愛した女。天使の存在なんて信じてないけどもしこの世に天使がいるならエリザベスのことです。前二作はわりと地を這うような重苦しいサウンドでしたがこのアルバムから一転、耽美的でドリーミィでまさに天上の音楽に大変身。これ初めて聞いたときは相当衝撃だったな。神と悪魔の神話を見てる気分にもなります。Loreleiはコクトーの中で一番好きな曲なんだけどpvつまんないのが残念。Otterleyは深い森の中をあてもなくさまよってる気分になります。大傑作! カスタマーレビューピックアップ This was the Cocteau Twins' third full-length album, and it reveals a fundamental shift in style and sound. The darker qualities of the first two, plus the singles and EPs of the early period, are nearly absent on Treasure. A collection of ten one-word titled songs, housed in another breathtakingly beautiful sleeve, Treasure is light years ahead of its time. The early comparisons to Siouxsie & the Banshees could clearly be cast aside, and the Scottish trio opted for a grander, more sweeping sound--an intoxicating mix of Liz Frazier's heavenly vocals and otherworldly melodies. A masterpiece. カスタマーレビューピックアップ 無機的なドラムを響かせながらも、絶妙なアレンジでリズのヴォーカルを最大限引き出すこの音空間。それらはとても冷たい感覚に聴こえるのですが、1年を通して飽きることなく聴きつづけてみて思うことは、季節を問わず、イメージを喚起させられる音楽だということです。四季を通じて目の前に季節ごとの映像が、夏なら青い海と空と雲が、冬なら雪山が広がるイメージが浮かんできます。具体的な一つのイメージでなく、もっと普遍的な感情や感覚に作用し、とても自由な気持ちになれる音楽です。 カスタマーレビューピックアップ
もう最高です。 神と悪魔の神話を見ている様な気分になります。 2曲目では、灰色の空に無数の天使達が舞い上がって、全てが許される様な気がして、思わず泣きました。 ラストの曲も光に包まれていく感じで、、、 本当に隙のない完璧なアルバムだと思います。 Lullabies to Violaine, Vol. 1
特価:¥ 1,925(税込) 中古品¥1452 より 発売日:2007-05-21 売上ランキング:Musicで42687位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
コクトー・ツインズの最も充実していた時期以外のものを集めたVOL.1-2計4枚のベスト?アルバム いきなり「こんな曲あったっけ?」という感じの 実験的な曲が続くけれど だからこそ今後CDでは発売されることなんか 2度とない貴重なモノにはなるだろう。 CDという媒体そのもののが終焉に向かっていく中での 最後のあがきの瀕死の輝きとでも言えるのかもしれない。 それにしても、制作費を削減するためにか CDの板の質が悪くなっているのが気になる… クロスオーバー・イレブン~20センチュリー・ボーイカスタマーレビューピックアップ
結局,コンピレーションの肝はコンセプトをどう貫けるかですよね。 クロスオーバーイレブンから多くの音楽を紹介してもらった身としては、4社からでているシリーズの最大の難点は契約しているレーベル音源事情に左右されてしまうところです。 テイチクからの1枚です。10CC,コクトーツインズとT-REXどれも大好きだけど、スクリプトとのイメージには合っているとは言いがたい。2曲はいっているゲイリーニューマンなぞは、異物でしかありません。(ブラックメイルはかっこいいけど。)他社のものに比べ、津山さんのナレーションも少ない気がします。 でも,聴後感(そんな言葉ありません)は悪くありません。 他社に比べて、AORっぽいものが無いせいでしょうか?80年代はAORものばっかりのイメージのある番組でしたが、結構ロックな選曲もあり、重宝していた記憶が蘇ります。 80年代をNWですごした者としては4社の中で一番よかったです。 トレジャー~神々が愛した女たち
特価:¥ 1,700(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで68386位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 季節的に、ちょうど冬の時期に、聞くのにぴったりの1枚だと思います。ギリシャ神話をモチーフに書かれた曲だそうですが、曲のタイトルが何を意味しているのか、さっぱり分からないのが困る。それと詩が添付されていないのが残念で仕方ない。曲調の雰囲気だけで判断するのは、はばかれるのですが、フレイザーの宝石のような声は絶品です。 カスタマーレビューピックアップ 「パンドラ」を深夜のFMで聞いたのが出会い。 森のザワメキを感じさせる音。キュートでコケティッシュな歌声とワイルドで投げやりな歌声が、一人のボーカリストによるものだとはビックリ。 2曲目の「ローレライ」は最高に可愛い曲だ! カスタマーレビューピックアップ コクトーツインズは、およそ浮世離れした世界を持ったバンドですよね(寂聴尼よりも遥かに)。 80年代前半は、パンク/ニューウエーブに刺激されてインディーズから出発したUKバンドが、次々に成熟した独自な作品をリスナーに提供した時期でした。その中にあってもコクトーズの成長は、目を見張るものでしたね。荒地の草の中に芽を出したかのように思えたのに、あっという間に蕾を付け、美しい彩やかな花を咲かせてしまいました。それが、このアルバム『トレジャー』だと私は思っています。ここでの音響は、前作よりもさらに洗練され、パンク的な精神を宿した律動と耽美的な文学世界が、見事に融合しています。エリザベスの妖精のように優美で奔放な歌唱も、際立っていて気持ちいいですね。その後の彼らは、激情的なサウンドを希薄にして、さらにフェミニンになって行き、私の関心から離れて行きましたが...。「澱んで腐った水溜りのなかに青空を見る魂の切なさ、その感情をこそ大切にして欲しい」と阿木譲氏は、この頃のコクトーズを評しています。うまいですよね。 実は私は、このアルバムの後半の、より装飾性の強まったサウンドの何曲かが、余り好きではありません。前半の劇的な流れが後半も続いたら、すごいアルバムになっていたことでしょう。ありがとう、コクトーズ。成長し続けようとするバンドが、その過程でかつてない美しい姿をさらした一瞬のような音楽だ。 カスタマーレビューピックアップ
This is one of their finest CDs! The Cocteau Twins were way ahead of their time. If you have never ever listened to any of their songs, this CD will blow you away and will eventually get you hooked! Blue Bell Knoll
特価:¥ 1,653(税込) 中古品¥1093 より 発売日:2007-04-09 売上ランキング:Musicで26982位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1988年にリリースされた6枚目のアルバムであり、これまでの進化の過程にて神の領域にまで達したと思わせた彼らのサウンドがポピュラリティを獲得し、人間的な雰囲気を作り出した最初の作品であり、第2期Cocteausの始まりといえるアルバムで、個人的にはベストに挙げたいアルバムですね。大きな変化としては、サウンド・メイキングの充実でしょう。テクノロジーを駆使し、スタジオ技術の限りを尽くしたひとつひとつの音色の美しさ、そしてこれまで神の領域にいたElizabethのヴォーカルがより人間的な暖かさを感じさせる作品となっています。そしてこれまでになくメロディ・ラインを前面に押し出し、その魅力的なメロディを余すことなく伝えることの出来た最初の作品となり、洗練されたサウンドとともに、靡?常に親しみやすいモノとなっています。こういうと、チャートに尻尾振っているという悪口も聞こえて来そうですが、彼らは既に成功している訳で、そんな必要無いんだよ、と言うことを声を大にして言いたいです。特に高音ヴォイスのされにファルセットを活かした「Carolyn's Fingers」は鳥肌モノとしか言いようがありません。この作品から包み込むような優しいサウンドに変化し、彼らの存在を、より身近に感じることが出来るようになった作品と言え、やっぱりベスト・アルバムと言えましょう。素晴らしく美しく荘厳なるポピュラー・ミュージックの完成!素晴らしいアルバムです! Lullabies to Violaine, Vol. 2Heaven Or Las Vegas
特価:¥ 1,653(税込) 中古品¥1134 より 発売日:2007-04-09 売上ランキング:Musicで71053位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Wにとってのコクト`ツインズはファ`ストからこのHeaven or Las Vegasまで。肝のフォンタナからでたFour-Calendar Caf└の屈恬は湖がまったくなくなってしまってム`ドミュ`ジックみたいでどうも。これはコクト`恷瘁の四きがГ瓩蕕譴親聘E議な寄榕。ドリ`ミィで胆しい貧に嘘嶄にが宥った絶たい湖も揖肖している。どの爆も100泣叉磴20泣あげられるくらい割gしてます。ボ`カルの燕F薦も頼莎。冱う並なし カスタマーレビューピックアップ 1990年の6th。これが4ADレーベルからは最後の作品。 ここでのコクトゥー・ツインズは、とにかくポップです。初期の幻想的な耽美性はかなり薄れ、1曲1曲がまるでヒットメイカーかというようなポップ・ロックとしての粒の揃った作品が続きます。当時、ヒットしたのも頷ける分かりやすさがここにはあります。その反面、4ADというレーベルカラーの大きな一端を担ってきた彼らの音からは、徐々に変化していったことも窺えます。そういうわけで、4AD色を強く好むリスナーは、やはり初期のが好きでしょう。反面、さすがは4ADを支えてきただけある中核バンド。ソングライティングの実力をしっかりと確認できる内容になっていると思います。さすがという感じです。 カスタマーレビューピックアップ ロビン自身によるリマスターです。全体的にかなり音量が上がっていることで音の分解像がくっきりとしており、割と音数が多く前回のマスタリングでは分解しきれずにうるさく感じられた部分も、とても伸びやかに生き生きと再現されています。 価格も信じられないほど低価格になっていますし、ファンならば絶対買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
1989年にリリースされた7枚目のアルバムで、個人的には最高傑作と思える前作「Blue Bell Knoll」で顕著だったしたスタジオ・テクノロジーを駆使したサウンドを更に推し進め、ダンサブルとさえ言えるビートまで飛び出すカラフルでポピュラリティの高い曲が並ぶ作品で、Elizabethのヴォーカルもそのサウンド中を泳ぐかのように活き活きととした躍動感に溢れています。曲そのもののクオリティが非常に高くて、どこから聴いても傑作と言えるアルバムとなっています。これだけスキの無い作品って嫌みになりそうなモノですが、彼らの作り出すメロディ・ラインの素晴らしさと、サウンド・メイキングの素晴らしさの前には、もう降参するしか無いくらいに文句のつけようのないアルバムです。彼らのサウンド・スタイルがある意味到達点に達したといってもいいのかもしれません。聴いてるだけでハッピーな気分にさせ!てくれるサウンドというのは、初期のサウンドからは考えようもないですよねえ、そういえば。そしてこのアルバムを最後に、デビュー時からお世話になった「4AD」レーベルを離れる事となります。彼らのサウンドがレーベル・カラーにそぐわなくなったのか、はたまた彼ら自身がその小さなイメージの中では満足しきれなくなったのか、その後の作品を聴けば分かりますが、なにはともあれ、最高傑作のさらに上を行くアルバムって一体...。必聴盤であることは疑いようもありませんね。名作! Blue Bell Knoll(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
cocteau twinsの代表作といえば、treasureだと言われているし、実際にそうなのですが、このblue bell knollも素晴らしい1枚だと思います。fraserの声は、妖精のようで、日本で言えば遊佐未森さんに似ているかな、と思います。曲調もポップだしインディーズの音のわりには、とげとげしくない。静かな、落ち着いた、しっとりとしたやさしい気分を感じたい人には、良い作品だと思います。 Garlands
特価:¥ 1,814(税込) 中古品¥1105 より 発売日:2007-04-09 売上ランキング:Musicで90530位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本当のコクトーが始まるのはやっぱトレジャー以降からだと思っているのですが、このゴシックパンクとでもいうのか、重く引きずるようなサウンドは中々魅力的です。 エリザベスのボーカルも節回しが不気味で、ういういしいっちゃあういういしいです。 ジョイディビジョンも好きなんでこのくらーい感触は影響うけたんかなとは思いますが…。 はじめてコクトーツインズを聞くという人にはあまりおすすめできないのは確かですが、一度コクトーの魅力に取り付かれた僕のような人間から見るとととても魅力的なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 彼らはこの1stアルバムですでに一度独自の音世界を確立してしまったと思います。 このアルバムのレヴューでよく引き合いの出されるのはジョイ・ディヴィジョンですが、 多分それはネオ・サイケと呼ばれた陰鬱で退廃的な雰囲気が、 あえて例えるならという事で用いられているのでしょう。 (実際ジョイ・ディヴィジョンとはそれほど似ていないと思います) でもそれ以外にこのアルバムが誰かの作品と似ている所があるかというと、 ちょっと見当たりません。それだけユニーク(独特)な作品です。 過剰なまでにエコーのかかったディストーション・ギターがカリカリと細かくかき鳴らされ、 本来単音楽器であるベースは和音を多用し独特のハーモニーを醸し出しています。 すでにその存在感を示しているリズのヴォーカルは、 強引に声を震わせるヴィブラートを効果的に使って、 後期では聞けない瑞々しい歌声を聞かせてくれます。 また、この頃はまだメンバー自身のドラム・プログラミングのスキルが少なかったため、 当時ヤズーで活動中だったヴィンス・クラークが名器TR-808の打ち込みを担当したそうです。 (このアルバム以降はすべてメンバー自身のプログラミング) この機械的なリズムもまたこのアルバムの冷ややかな雰囲気を作り出す要因になっています。 今聞くとヒップホップやエレクトロニカ的なリズムの曲もあります。 Treasure以降の優雅な美しさはまだありませんが、 逆にバンド黎明期にのみ存在する初々しい感性が記録されていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
英国グラスゴー、エジンバラ出身のメンバー、Elizabeth Fraser、Robin Guthrie、Will Heggieの3人にて1981年に結成されました。バンド名の由来は、かのジャン・コクトーでは無く、「Simple Minds」の曲名からとられました。地元での活動に限界を感じ、活動を本格化させるためにロンドンへ居を移します。そしてデモ・テープを、BBCの有名DJ、ジョン・ピール氏がオン・エアー、それを聴いた「4AD」レーベルのIvoが気に入り、同レーベルとの契約を果たします。そして1982年に低予算、短期間にて制作されたのがこのデビュー・アルバムです。プロデュースはもちろんIvoの手により制作されたこのアルバムは、重い陰影の深い、しかし力強いビートが印象的で、当時英国で起こったショッキングな「JOY DIVISION」のヴォーカリスト、Ian Curtisの自殺により大きな影を落としたかのような陰影を引きずったサウンドとなっています。ヴォーカリストのElizabethはこの当時まだ18歳とだったということですが、そのヴォーカル・スタイルはまだ未完成な雰囲気は拭えず、ドスが効いているというか何というか、以降の美しい歌声とはかなり違ったものとなっています。低音を強調したサウンド・メイキングとフランジャーがかったギターの響き、チープなリズム・ボックスのサウンド、そしてタイトでダークな印象のサウンドが素晴らしく、荘厳なる美の世界を築きあげています。まだまだポスト・パンクの影を引きずっているようで、成熟味はありませんが、当時の重い英国の空気を体感することの出来るアルバム。貴重ですね。 Stars and Topsoil: A Collection 1982-1990
特価:¥ 2,044(税込) 中古品¥1459 より 発売日:2007-05-21 売上ランキング:Musicで54838位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スコットランドのエジンバラ出身の女性ヴォーカリスト、エリザベス・ブレイザーを中心としたバンド。 80年代を代表するインディペンデント・レーベル“4AD”を荘厳な空間で支配した彼らの’82年のデビュー・アルバムから’90年までの全作品からのセレクションで綴るベスト・アルバム。 あえてシングル中心のヒット曲ではなく、その時々の、あるいはアルバムごとの象徴的な楽曲で並べられている。 美しく幻想的なムードを漂わせ、どこか肉感的ですらある生々しくクオリティの高いサウンドです。 |
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