定価:¥ 5,644(税込)
特価:¥ 5,257(税込)
発売日:2008-11-11
売上ランキング:Musicで24959位
Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/Cheap TrickpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:192/総ページ数:20 最終更新日:2008/10/12 At Budokan! 30th Anniversary Collectors Edition
特価:¥ 5,257(税込) 発売日:2008-11-11 売上ランキング:Musicで24959位 Music / 近日発売 予約可 チープ・トリック at 武道館コンプリート
特価:¥ 1,838(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2003-07-30 売上ランキング:Musicで37475位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このライブが行われたのが'78年。そして30年の時を経て再び彼らは武道館へ降り立つのだという。 しかもセットリストまで同じで! いかに彼らもこの時のライブを今でも大事に思っているかが分かります。 そんな歴史的なライブにぜひ足を踏み入れたいと思いますが、ぜひその前にもう一度このコンプリート盤を聴いて復習しておきたいところです。 まだ聴いていない人は絶対これを聴いて予習しておくことをオススメします。 一緒に歌うところがいろいろあるんで、覚えて行った方がより楽しめますよ! カスタマーレビューピックアップ '78年発表の代表作「at Budokan」の拡大版。 当時のLPは実際のステージから10曲だけ収録されましたが、後に残りの9曲を'79年のライヴ3曲とあわせて「at Budokan II」として発売されました。 このアルバムでは'78年の初来日公演を再現する形でほとんどカットされていたMCも含めて2枚組に拡大されました。 エンハンストで2曲分のライヴを見ることができます。(内1曲はビデオで発売済) 当時のライヴの雰囲気を味わうには最高のアルバムですが、本人たちが不服だとしてもオリジナルLPの凝縮された内容にはかないません。 それほどオリジナルが良く出来たライヴ盤だったという事だと思います。 また大阪公演の演奏も含まれているため、いっそのこと全て武道館でのライヴの完全版として発売するのも良かったのではないでしょうか。 これから「at Budokan」を聞こうと思っている方には、迷わずオリジナルの方からお勧めします。 気に入ったならこちらも、というところです。 武道館公演はビデオ収録され、テレビ放映もされたのでDVDとして発売されても良いのではないかと思うのですが、いまだ実現していないのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ 本作でのCheap Trick かっこいいです。歓声がすごい。楽曲のパフォーマンスも楽しい。コンサートの盛り上がった雰囲気が伝わってきます。 世界中でこのアルバムが支持されたのは、バンドの全盛期にだけ発生するパフォーマーと観客の一体感、テンションの高さが感じられるからだろう。 ぜひ聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ ライヴっていうのは、やっぱり楽しいから行くもんだ。 それを一番分からせてくれるのはこのチープ・トリックである。 単なるポップ・グループかと思いきや、ライヴでの演奏もしっかりしているし、彼らは相当数のライヴをこなしている。 そんな彼らのことが分かるアルバム。 やっぱり「甘い罠」はスタジオテイクよりライヴがいい! カスタマーレビューピックアップ
ライヴ盤で聴こえてくる“黄色い歓声”には虫酸が走るタチだ。 やはりライヴは「キャー」ではなく地響きのような「うおぉぉぉぉ‾」の方がイイ。 それでも、このアルバムを選んでしまうのは、歓声が楽曲の一部と化してしまっていて、それが曲の持つ雰囲気を増幅させているからに他ならない。 東京オリンピックの時のジュードー・アリーナを、「世界のBUDOKAN」にした功績は大きいし、彼らの快進撃もこのアルバムから始まった。 DISC2の4曲目では、オネーチャンたちと一緒に 「しぃゆぅくらいいん♪」 と声をオクターブ上げてつい歌ってしまう。 見事なまでにポップではあるが、こういう感覚はライヴの原点なのだと思う。 グレイテスト・ヒッツ
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2002-07-10 売上ランキング:Musicで57597位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ それはロックである事と両立しない。そう信じていた。チープを聴くまでは。 ファン歴約30年の僕が本作を手にする度に思う事を正直に述べると、「DREAM POLICE」と「SHE'S TIGHT」と「SURRENDER」と「永遠のラブソング」と「VOICES」が一枚のCDに収められている可笑しさである。(いいのかよこんなCD作ってよ〜)と突っ込みたくなる程の充実した内容である。不世出のポップロックバンド、チープの必聴盤。 カスタマーレビューピックアップ 何一つ無駄の無い珠玉の名曲ぞろいのこのアルバム。ただ、名曲はオリジナルアルバムで是非聴いてほしい。当時はまだLPレコードの時代。どの曲をA面/B面にして、何を何曲目にするか考えに考え抜いて結果がそこにある。さぁ、オリジナルで聴けぇ! カスタマーレビューピックアップ とにかく、いいとこどり。 flameは今でも時々テレビやラジオで耳にする名曲です。 その他、名実ともに素晴らしいチープトリックの魅力が ぎゅーっと詰まった作品です。 カスタマーレビューピックアップ POPでCHATCHYでMELODICなROCK'N'ROLL、僕は大好きです。 出来ればCDの収録時間限界まで曲の入ったALL TIME BESTが聴きたかったけど、 これも案外楽しめます。プレスリーやファッツ・ドミノやビートルズのカヴァーもあるし。 特にAT THE BUDOKAN VERSIONの曲の客のコーラスなんてゾクゾクします。 カスタマーレビューピックアップ
アイドルとしてブレークしました彼らですが、とろとろの良いメロディでノックアウトさせてくれます。手っ取り早くとろとろになるにはこのアルバムで。一番くらくらは「サレンダー」かなー。「I Want You To Want Me」はこの通りやっぱり「at武道館」ヴァージョンで。日本女性陣のコーラスときゃあああがとてもとても効いています。もはや曲の一部か。「ザ・フレーム」もやたらとTVの感動場面に使われますが酷使に耐えて光を失っておりません。さらに「I Can't Take It」はニック・ロウ、トッド・ラングレン、ロイ・オービソンが合わさったような名曲であります。そりゃそうだプロデュースはトッド。でも控えめ。好きなんですきっと、彼らのことを。ヴォイセズもたまらんなー。 スタンディング・オン・ジ・エッジ
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥2340 より 発売日:2003-07-30 売上ランキング:Musicで37775位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ チートリのアルバム全て持ってますが、このアルバムは勢いだけでなく、完成度も高く最も好きな一枚です。一曲残らずいい。ハードロックととるか、ポップととるかは別にして、聴くとだれもが元気のでるアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 彼らが自らの意思で同じプロデューサーを三度指名したのは極めて異例である。トム・ワーマンは「蒼ざめたハイウェイ」「天国の罠」「ドリーム・ポリス」を手がけたが、リック曰く「CBSから押し付けられた」のだそうだ。エアロで有名なジャック・ダグラスはデビュー盤の方の「チープ・トリック」とプラチナアルバムとなった出世作の「at武道館」を手がけていた。いずれも分岐点となる作品である。彼らの本作にかける意気込みが窺える。ここでのチープはとにかく勢いがある。冒頭の三曲など全盛期に匹敵するのではないか。しかも初期に顕著だった病的な部分はもう見られない。一般的に次作までは「低迷期」とされるが、低迷期の作品イコール駄作ではない事をこの僕が(どの僕だ)保障する次第だ。それにしても「COVER GIRL」はチープ節全開だな〜。 カスタマーレビューピックアップ 85年作品。プロデュースはファーストアルバムも担当したジャック・ダグラス。 前作「ネクスト・ポジション・プリーズ」はかなり軽いサウンドだったが、本作は厚みのあるハードな音になっている。 前作のセールスが不振だったことに加え、この頃は全米でヘヴィーメタルが流行っていたことも影響していると思われる。 結果、本作はチャートでも健闘したのでこの路線は成功なのだろう。 プロデューサーが同じでも音の感触はファーストとはかなり違う。音が分厚く、それがカタマリになっている感じ。 生々しいファーストに比べずいぶん作り込まれた印象がある。好みは分かれそう。ハードな曲は時流に合わせようとして若干無理してる感じがあり、逆にシングルヒットした2をはじめ、4,7などスロー~ミドルテンポの曲にいい曲が多い。 この日本盤は03年に日本独自でリマスターされたデジタルリマスター盤。 カスタマーレビューピックアップ 1stを手掛けたジャック・ダグラスが再びプロデュース。1985年という時代性か、⑥⑧⑩等ハード・ロック・ナンバーが目立つ。なかでも⑧は、デフ・レパードみたい。レコード会社に雇われたキーボーディスト、マーク・レイダスとバンドの共作が、8曲もあるせいか、さりげにキーボード率が高い。結構、良く出来たアルバムなので聴いてみては。②がシングル・カット曲、⑨は隠れた名曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
前作からBがジョン・ブランドに交代していますが、音そのものは全く変わっていません。強いて言えば、より爽やかなサウンドになってきている位ですかね。魅惑のボーカル、ロビン・ザンダーが歌えばそれがCHEAP TRICKなのです。そうは言っても私はこのアルバムが大好きです。何故なら、この辺りから音作りにも少し色気がでたのか非常に洗練されたものになっているからです。残念なのは時代が変わって世の中がCHEAP TRICKのことをすっかり忘れてしまったことです。後の復活までにはもうしばらくかかります。でも評価したいのは売れようが売れまいがサウンドは全く変わらなかったこと。ある意味AC/DCに近いものがありますなあ。 エッセンシャル・チープ・トリック
特価:¥ 2,525(税込) 中古品¥1490 より 発売日:2004-07-22 売上ランキング:Musicで42320位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 70年代で忘れられないバンドのひとつが、このチープ・トリックですね。 女子持てビジュアル系の二人とコミックバンド系の二人のギャップがおもしろかったもんです。 しかしながら、そのサウンドテクニックは素晴らしく、正統派ロックンロールを聴かせるバンドとして人気も抜群でした。 特にライブでの彼らの演奏には定評があり、このエッセンシャルベスト盤にも数曲収録されています。 サビのあるポップロックをやるかと思えば、ギンギンのハードロックも得意としており、 ルックスの良さ(二人のみ)も相まって日本でも大人気でした。 そんな彼らの最近までの足跡がこのCDに詰まっています。 70年代の名曲、サレンダー、甘い罠、ドリーム・ポリス、ヴォイシズと、通して聴いていくと、 懐かしさのあまり涙がちょちょ切れちゃいます。 ディスク2はあまり馴染みがなかったですが、彼らのロック魂が伝わって来ます。 音質も素晴らしいの一言ですね。 気分ハイで、イベントやドライブなどのBGMに最適だと思いますよ!! この日本盤にのみ、ボートラが2曲収録されています。 マジカル・ミステリー・ツアーは、彼らが敬愛するビートルズの忠実なカバーとなっています。 全てのロックファン、聴きどころ満載のおすすめCDですね。 カスタマーレビューピックアップ
最新のベスト盤ですが、選曲が良いですねぇ。Live盤の「Silver」と”このベスト盤”を持って今から・・・ドライブに行って来ま~す。 天国の罠(紙ジャケット仕様)蒼ざめたハイウェイカスタマーレビューピックアップ オールドファンがフェイバリットに挙げる事の多い本作は、パワー・ポップのチープを世に知らしめた名作だ。メンバーは1stの様に荒々しい音作りを希望した様だが(ボツとなった「甘い罠」のパンクバージョンを聴けば納得)、これが無ければ後の商業的大成功と「ドリーム・ポリス」前後の大傑作群は存在し得なかった訳で、正に運命を分けたターニング・ポイントと言える。歌詞の奥深さは今回やや後退し、ストレートなラブソングが耳に残る。それにしてもシングルになった2曲は古き良き時代の洋楽の匂いを発散させていて素敵だ。何しろ邦題が「甘い罠」「今夜は帰さない」である。原題を完全に無視している。原題無視といえばアルバムタイトルも凄すぎる。「ギター殺人者の凱旋」と同じ位凄い。ライブでも必ずオープニングを飾る「ハロー・ゼア」(オビワンの初登場時の台詞を思い出す)を聴かないと何も始まらないよ! カスタマーレビューピックアップ 77年発表の2nd。バワー・ポップの代名詞・・・と言うかパワー・ポップなる言葉は彼らを指したものだったと聞いています。その元祖パワー・ポップの彼らの全盛期の幕開けになったのがこのアルバムで、1.と4.と6.の3曲がシングルでヒットし、4.は全米チャート3位になった大ヒット曲。アルバム全体が弾力があって瑞々しいギター・ポップです。 カスタマーレビューピックアップ チープ・トリックには本当に良い曲が沢山ある。その中でもこのアルバムの楽曲は特にかっこいい!!たて切れの小気味良いサウンド、ロックン・ロールの疾走感、洒落たキャッチーなメロディ、このバランスが絶妙!!ジャケットの絵と邦題の「蒼ざめたハイウェイ(なぜこの題になった?」もばっちり決まってます。ロビン・ザンダーの声の若さもむしろこのアルバムには合っていたのではないかと思います。今のような熟練の業はないけれど、チープ・トリックのかっこよさが凝縮された1枚。ロック史上に残る名盤です!!! カスタマーレビューピックアップ チープ・トリックの2作目。お得意のストレートな爽快なロックンロールに加えて、キャッチーなメロのポップも満載。総合的には「パワー・ポップ」という表現がやはりしっくり来ますね。理屈抜きにノリで楽しむバンドだと思います。音的には、バニー E. カルロスとトム・ピーターソンのリズム隊を中心に、メンバーの息が合ってシンプルなリズムでノリを決定しているところがこのバンドの真髄でしょう。ジャケットでも見事にバンドのキャラクターを決定付けることに成功しました。(ちゃんと裏も見ないとわからないけど) カスタマーレビューピックアップ
衝撃の一枚。#1はやはりかっこよすぎる。20年以上のキャリアを持つずぶといバンド。危機もあったが乗り切ったすんごいバンド。 これが彼等のセカンドアルバム。1曲目の衝撃はいまだおれをはなさない。全部がロック。ポップなたたずまいもめりはりがきいててグー。 パワーポップを絵に描いたような曲達。これでルックスいいんだからそりゃ~~~~売れて当たり前。女の子が見のがすわけがない。学校なんか行くのよりもだんぜん楽しいしはじける。 そうそうこのアルバムはいろんな意味ではじける。はじけてる。ロビンザンダーの声がはじけてる=健康的。バーニーのドラミングもなんだかかわいい。でもルックスがおやじだった。 ビジュアル的にも優れていたし楽曲的にも優れていた本物のバンドだっ㡊??。シンガロングできるというのは大切だ。彼等のユーモア感覚も捨てがたい。 君もチープトリックというバイクのバックシートにタンデムしてみないかい。きっと気持ちいい風になれるぜ。10点中10点。傑作 ロックフォード
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2006-06-06 売上ランキング:Musicで67863位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕にとってチープと成龍は馬場さんの域に達している。続けてくれている、それだけで僕は生きていける。04年、成龍は「香港国際警察」で世界を驚愕させた。そして06年、チープは本作で僕を驚かせた。音楽をやっている者の意見として、ここまでの劇的な変化は何か明確な理由が無いと実現しないものだ。この変化はクイーンのラストアルバムに匹敵する。 カスタマーレビューピックアップ 今回はフレッシュです。新譜と知らずに初めて一曲聴いたとき、えっこんな良い曲前にあったっけ?ってくらい若い!ポップ!気持ちい〜!ロビンの声は健在です。50代なのに衰えを知りませんなー。昔チープトリックを聞いて育ったちょっと疲れた私に、まだまだがんばれるぞーって勇気をくれる1枚です。ハズレのないぜ〜んぶお勧めの曲ばかりですよ。コンサートももちろんパワフルでした。 カスタマーレビューピックアップ ここしばらく、ややおとなしい感じのアルバムが続いていたので、「そろそろ疲れてきたのかな」と思っていたら、どっこい、まだまだ元気なCHEAP TRICKを見せて・聴かせてくれた。サマソニに出たりして、新たなエネルギーを(ファンだけでなく、ほかの若手ミュージシャンたちからも)がっつりと得たのかもしれない。これからもガンガンいってくれ! カスタマーレビューピックアップ 近年は正直言って毎回”裏切られた”感を味わってしまい、全盛期(といわれる頃)の作品を聴いては耐えてきたみなさん、もう大丈夫。安心して買ってください。 もちろん彼らをあまり知らない人や全然知らない人にも聴いて欲しいけど、誰よりも、彼らを少しでも好きだった人に聴いて、惚れ直して欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
どの曲が一番などと決められない、繰り返し聴いても飽きない。NO.5のせつなく美しいバラードNO.7のラストにかけての盛り上がり等聴きどころ満載。ギターもベースもドラムもイキイキとし、そしてワクワクさせてくれるロビンの素晴らしいヴォーカル!まさに秀作。3年間待った甲斐がありました。 ネクスト・ポジション・ブリーズカスタマーレビューピックアップ トッド・ラングレンのプロデュースにスカなし。1曲目のI Can't Take It はトッド節(Utopia?)。2曲目のBorderlineはBilly Joel風。3曲目I Don't Love Here AnymoreはまるでLennon&McCartneyのBeatlesでしょう。4曲目Next Position Pleaseはブライアン・メイQUEEN。5曲目Younger GirlsはStones。6曲目Dancing The Night AwayはKISS。8曲目3-Dと13曲目Invaders Of The HeartはWHO。ホントにcheap trickの多芸多才さが垣間見える。トム・ピーターソンがいない頃のアルバムだから不人気なのかな。しかし内容保証。あ、ボーナストラック入ってます。 カスタマーレビューピックアップ 1989年からチープトリックを聴き始めた私は、彼らをリアルタイムに知っていません。 そんな私がデビュー作から彼らのアルバムを聴き比べましたところ、このアルバム「ネクスト・ポジション・プリーズ」が最もチープトリックらしいと感じました。 タイトル曲の「ネクスト・ポジション・プリーズ」、ポップで、すうーっと耳に入る1曲目の「アイ・キャント・テイク・イット」、そして名曲「ヘブンズ・フォーリング」。 ハーモニーが美しくて聴きやすくて、でもでも癖のある曲が満載です。 チープトリックを始める方、是非、このアルバムから聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ プロデュースにトッド・ラングレンを起用した83年の作品。 前作「ワン・オン・ワン」から一転してポップで軽いノリの一枚。 チープのキャッチーでポップな面をトッドが見事に引き出している。トッド提供の12も含め聴いていて楽しくなる曲ばかり。2nd「蒼ざめたハイウェイ」が好きな人なら気に入ること間違いないだろう。 残念ながらセールスが不振だったこともあり代表作と言えないが、非常にクオリティの高い作品。 以下参考にして下さい。 カスタマーレビューピックアップ
日本では既に廃盤となっているこのアルバム。なぜ、売れなかったのか不思議なくらいのクオリティ。この値段なら、1曲目のためだけに買っても損はしないと思う。CDシングル買ったと思って・・・ Original Album Classics
特価:¥ 3,571(税込) 発売日:2008-10-28 売上ランキング:Musicで67922位 Music / 近日発売 予約可 |
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