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Amazon人気商品ランキング/CarpenterspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:487/総ページ数:49 最終更新日:2008/07/25 青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズカスタマーレビューピックアップ カーペンターズのベスト版とはいえ、本当のベスト版はCD4枚組のアンソロジーを購入すべきだろう。アルバムの出来としてはリチャードのこだわりが明らかに見られる構成だが、このアルバムを聞く人間はこれだけでカーペンターズを判断しては決してならない。彼らの音楽に関してはこのアルバム一枚で語りつくせるほど陳腐なものではない。天才ドラマー&シンガーとしてのカレン、天才アレンジャーであり演奏家のリチャードの底知れぬ才能を知るには彼らのデビュー当時からのアルバムやDVD映像などをチェックしなければならない。ジャケット写真はおそらく1976年、カーペンターズがいろいろな面で転機を迎えた直後のものであろう。あくまでカーペンターズ入門のアルバムとして。 カスタマーレビューピックアップ このCDはカーペンターズのアルバムの中で一番聴きやすいです(*^□^*)♪ 高校生んとき、『Yesterday once more』を聴いてから好きになりました♪このアルバムの一曲目の『I need to be in love』は名曲です!!何か辛いことがあったとき、この曲聴きながら泣きます(笑)あとは『I won′t last a day without you』訳せば「あなたがいないと一日ともたない私」そんなこと言ってみたい! 私のオススメのCDなんでよかったら聴いてみてください♪ カスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ これは私が母に頼まれて購入しました。(英語の授業で歌っていた曲が入っている、ということもありましたが・・・) そして、頼まれて買ったというのに、私自身もカーペンターズにはまってしまいました!! 柔らかい歌声と親しみやすいメロディで、昔を思い出すような曲です。 カーペンターズの定番の曲がぎっしり入っていて、更に歌詞カード、歌の説明、カーペンターズについての説明も書いてあるので、カーペンターズを知らない方もこれ一つでよくわかると思います。もちろん知っている方にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
"私が初めて洋楽を聴いたのがCarpenters。何年経っても色褪せない曲ばかりで、一家に一枚といっても大袈裟ではない。" ナウ・アンド・ゼン
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-08-02 売上ランキング:Musicで1403位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズのCDは数多く出ていますがその中でもこのSHM-CDは抜群にいい音です。 SACDはリミックス版ですので元の音ではありません。 オリジナルとして聞ける最良のディスクだと思います。 声のバランスも楽器のバランスもとっても自然です。初回プレスはあっというまに売り切れでしたのでアンコールプレス大歓迎。 ユニバーサルさん。感謝。 アバ・ゴールド〈スペシャル・エディション・ベスト・オブ〉カスタマーレビューピックアップ 他のレビューを書こうとしておりましたがストックホルムにて個人的に大好きな大女優、メリル・ストリープとアバのヴォーカル2人、アグネッタとフリーダの3人が登場した!…という報道を知りまして急遽ABBA のこのベストをレビューしたくなりました。 全盛期の1979年とか1980年でしたか…(聴いているときはいつも全盛期、と僕は思いますが。)…ダンシング・クイーンやテイク・ア・チャンス・オン・ミー、チキチータなどがガンガンに世界で売れまくっていた頃は「スウェーデン国家予算の3分の1、いや2分の1、いやいやそれ以上はアバが稼いでいた!」という報道が当時はされていたものです。1国の国家予算、ですよ! 桁外れの「永遠の黄金ポップ」と敢えて言いたいですね。 ちなみにイギリス、パンク・ロックのカリスマグループであったセックス・ピストルズのジョニー・ロットンは「ストーンズは嫌いだがアバは好きだ!」と公式の場で言っておられたのが懐かしい。 どこから聴いてもアバ。そして今聴いても錆び付いていないのがアバ。何故か?…本物の王道ポップだからです。お薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 家族でも楽しめる健康的なグループとして活躍したポップグループ。Dancing Queen なんか誰しもどこかで聞いたことがあるのではないでしょうか。テレビなどで盛んに使われています。Money,Money,Moneyなんか黄金伝説の節約生活でも使われましたよね。一回ABBAの曲を聴いてみればいかにABBAのポップミュージックが色あせず、今でも通用するかわかると思います。劇団四季なんかもミュージカルMamma miaなんかでABBAの曲を散りばめたミュージカルを公演していますよね。 カスタマーレビューピックアップ 1970年代後半を飾るスーパー・ポップ・グループともいえるABBAの音楽を聴いています。日本でもアメリカでも大ヒットした曲は数多く、「ダンシング・クイーン」なんて、本当に誰でも知っていますから・・・。 その音楽は決して古臭くなってはいませんし、軽快で、本当に「のれる」サウンドは今でも貴重ですね。少し風変わりなサウンドと歌詞に込められたテーマはまた個性の一つでもありました。 ABBAが活躍した頃は、ちょうど当方が大学生の頃でしたから、日常的にABBAの音楽は耳にしていました。このCDに収録してある「S.O.S.」「チキチータ」「ヴーレ・ヴー」「ママ・ミア」「ギミー!ギミー!ギミー!」「 マネー,マネー,マネー」は、いずれも輝くような魅力に溢れたポップスばかりです。 当時のポップ・シーンから見ればスウェーデンという異色の北欧出身のグループでしたが、あっという間に全世界で愛されたのも理解できる所です。「ザ・ウィナー」のような心に染みる曲を聴いていますと、その時代を代表するポップ・ミュージックだと思いますが、同時に時代を超越したサウンドだとも感じました。 全盛期の頃はABBAは20代の後半でしたから、今はもう60歳を越えているメンバーもいるわけですね。当時のファンも同じように年を取りましたが、新しく若い世代がまたABBAの音楽に夢中なのは嬉しい限りです。 懐かしさだけでなく、不変的な魅力を持った音楽を今も聴くことが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ アバのヒット曲をボーナス盤も含めて全部網羅していると言ってよく、70年代ポップス・シーンを語る上で欠かすことの出来ないアバは本作を持っていれば十分といっていいでしょう。それにしてもよくこれだけ不滅のヒット曲を連発できたものだと感心します。アバ・ザ・ムービーを映画館に観に行き、今でもアバのDancing Queenをカラオケの持ち歌にしている私としては、聞くたびに若かりし日の甘酸っぱい思いが蘇ってくる、大切な作品です。一家に一作あっても不思議はない、それぐらいお薦めの作品です。それにしても、Dancing Queenは名曲中の名曲ですね。アバ、素敵な音楽をありがとう。 カスタマーレビューピックアップ
マンマミーアのミュージカルでアバの曲がずっと使われていて、 昔を思い出し聴いてみたくなりました。 何十年も前の曲なのに今きいても、どの曲もすばらしい。 アバを知らない今の若い人にも是非きかせてあげたい!と思いました。 Singles 1969-1981カスタマーレビューピックアップ これは驚愕の録音です。カーペンターズの音作りはこうだったのかと納得する逸品です。 過去のCD、LPは比較になりません。SACDで出ているポピュラーの中でも出色のものです。 多少の脚色はありますが、とても素直です。また音の広がり、とてもクリアなピアノ、 コーラスも多重録音なのに、状態がよく、昔買った同じソースとは思えないほどによくなっています。 独特のカーペンターズ・サウンドと言いますが、実は結構素直な音だったとやっと分かった感じです。 これはブルックナーの交響曲の九番でも同じような経験をしたことがあります。とにかく、 聴いていると、幸せになっていきます。カレンの声、発音、素晴らしいです。大型システムで 聴いてもまず間違いなく素晴らしい音で聴けるでしょう。(ステレオで鑑賞した評価) カスタマーレビューピックアップ 2000年に発表された同タイトルのSACD版。 多数ある他の編集盤同様リチャード・カーペンターによって追加録音、リミックスされた音源で構成されているため、 タイトルの「シングル」から連想される音とは違うのが複雑な編集盤。 オリジナルアルバムが当時の音に戻された今、シングル曲のオリジナル音源集も1セットぐらい作ってもらいたいところ。 このSACD版ではサラウンドミックスも収録されており、CD層の「Superstar」「Top of The World」はそれをステレオにダウンミックスしたもので初登場。 オリジナルのミックスが使われているのは「Touch Me When We're Dancing」「I Believe You」「Only Yesterday」のみです。 これからリチャードによるサラウンドミックスが延々と続くのはいかがなものかと思いますが、ここでのリミックスは気持ちよく聞けました。 日本盤では「I Need to Be in Love」のサラウンドミックスを収録予定でしたが、発売中止になってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 私はSACDを聴くシステムが無いので通常のCDとして聴いています。しかしCDとしても過去最高の音質ではないでしょうか。私なんて本当にチープなCDプレイヤーですので参考になると思います。カーペンターズはベスト盤1枚あれば・・とお考えの方は迷わずこれにすべきです。値段も国内盤より安いくらいなのでSACDの有無は問題ではないですよ。 カスタマーレビューピックアップ これほどまでに素晴らしい録音のSACDはクラシックを含めて聞いたことがありません。 カレンの歌声が超ビビッドで、他のCDのものではもう物足りなく感じてしまいます。 このクオリティでS&Gのものも欲しいんですけど、ソニーさんは昔の録音のままでしか出してくれないですもんね。 ビリージョエル買ってがっかりしました。 カスタマーレビューピックアップ
この度DVDプレーヤーの入れ替えに伴い、このディスクを初めてのSACDとして購入しました。(プレーヤーはDV-585Aです。作りは値段なりの入門用ながら画と音はそこそこいけるユニバーサル機です。) マルチチャンネルで聴いております。 カーペンターズの通常版CDは勿論持っておりますが、やはりひと味も(システムによっては多分)ふた味も違うものの様に聞こえます。 元々ヤマハのDSPユーザーで普段はエフェクトを色々掛けて聴いておりますが、SACDからのアナログ入力は全くの『素の音』になります。 これまではドルデジやDTSで十分満足してきた小生ですが、またひとつ新しい世界に触れてしまったようで、少し畏れおののいておりますが、これこそが趣味の世界の醍醐味でもあるかと久しぶりに感動した次第です。 皆さんにお勧めしたい一枚です。 M・Renaissance~エム・ルネサンス~カスタマーレビューピックアップ 夏といえば思い出す歌手の1人は、やはりこの人でしょうか。そんな彼女の、ファンのリクエスト上位曲に、彼女自身の思いをこめて選ばれた47曲が3枚組にたっぷり詰まっています。3枚には、各々、サブタイトルが付いていて、1枚目は「THE みさと」というべき代表曲、2枚目は夏の歌、そして、3枚目は恋愛の歌です。最初に聞くと、やはり、耳に残るのは、代表曲を集めた1枚目。でも、聞きこむと、2枚目、3枚目にも良い歌がつまっており、さすが、アルバムアーティストとして鳴らした彼女だなあと思わされます。 ただ、それ以上に、思うのは、やはり、彼女の歌を聞くと、元気になるなあと言うこと。 この手のベストは、自分のベストとは必ずしもならないので、コアなファンの方には、ご意見もあると思いますが、私のように、全盛期をリアルタイムで聞いたけど、最近、ごぶさただよなあというような方にはうってつけのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 今考えて恐ろしいのは25周年のベストアルバムは4枚組みになるのだろうかということです。一年に一回アルバム出すとして、5年で50曲増えるとしても、25周年にはたしてベスト盤に入れる曲がそんなに増えるだろうかという心配です。20年前からの古いファンは古い曲でも好きな曲は多いでしょうし、僕もLong Nightが好きですし。でもいまだにオリジナルアルバムで、クオリティーの高いものが出来るのですから、きっといい曲も生まれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ こうして彼女の曲を聴いてみると、どれもが「恋愛」や「希望」などをテーマにしているのが分かる。しかし、そこが良いのである!!。『My Revolution』や『恋したっていいじゃない』で元気や勇気を与えられ、西武ドームで浴衣姿で『サマータイム ブルース』を熱唱などなど、たくさんの思い出が詰まった20周年を飾るベストではないだろうか。個人的には『チェリーが3つ並ばない』、『LONG NIGHT』他B面の曲をもっと入れて欲しかったが、それでも大満足なのである。20年経ってもみさっちゃんが好きだと言う気持ちは変わらない。今後の活動にも期待したい、というか応援していきたい。 最近、紅白歌合戦に初出場という事で観たのだが、何故に今まで呼ばなかったのかとつくづく思う。彼女は今までにたくさんのヒット曲を残したと言うのに。 カスタマーレビューピックアップ 20年のベスト、そして最後の西武球場ライブの年のベストとなったので、この内容でのベストになったのはかなり良い内容だと思います。単なるベストっぽいベストじゃつまらないし、やっぱり20年という節目には美里とファンとのコラボな内容でこのくらいの大作が出なければいけないと思います。だから星は5です。 指摘がたくさんあるように3枚目となり、10年のときから5年節目でベストリリースで被ってる曲多いです。3枚目のLove with you DISCがなかなかレアでいい選曲してますけど、本当に収録されなかった名曲がたくさんあるし…。みんながアルバム収録を望んでるシングル「君の弱さ」は今じゃかなりレアな曲で貴重ですし…。でもこのベストの内容では「君の弱さ」「メリーゴーランド」は入らなくてよかったですね。本当はこの2曲は15年目のベスト「Sweet15〜」に入れて欲しかったです。いや入れるべきだったんだと思います。 ファンとしてもそろそろシングルリリース順で並んだベストがほしいですね。25周年はシングルオンリーのベスト盤を期待したいですね。そしたら「君の弱さ」「メリーゴーランド」「12月の神様」も初アルバム収録になります。「コンプリート・シングルコレクション」として話題を呼んでほしいです。 それよりももっと望むのは全アルバムのリマスターリング盤がほしいです。このベストに収録されてる「eyes」や「Lovin’ you」の頃の曲は音が本当に良くなってるし、今の音となってあの頃の輝き、迫力がまた甦ってくれると嬉しいです。20世紀の星屑が21世紀でも輝いてほしいです。 1枚目のSong with youだけ聴いて美里のベストだけにはしないでください!!3枚全部聴くのがこのアルバムの大きな意味があるのです。 カスタマーレビューピックアップ
「卒業」は?「虹を見たかい」は?? 「チェリーが3つ並ばない」は!? 聴きたい曲が入っておらずいいかげん聞き飽きた曲ばかり。 そのせいか3枚組なのにボリューム感というかお得感があまり感じられない。 そりゃそうだ、これ以外にも美里ちゃんのベスト盤が 何枚も部屋のCDラックにならんでるんだものっっ(涙 「センチメンタル〜」や「サマータイム〜」が名曲なのはもう分かりましたから! このCDはファンのリクエスト選曲らしいけど 前にリリースされたベストに収録されてる曲は いいかげん外しちゃっていいのでは…? というかね… それ以前にまだ現役なのに ベストアルバム乱発するってのは なーんか落ちぶれた演歌歌手みたいで かっこ悪過ぎるよ美里ちゃん! A-Teamfantasy(期間生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ
現時点で発表されていない仕様を・・・ image7に収録されているfantasyが、宮本笑里、初のCD+DVDでの発売となります。 期間生産のようなので、売り切れる前に是非予約を。 なかなか見ることの出来ない、動く宮本さんをいつでも見られるチャンスでもありますし ヴァイオリン:fantasyの世界がどのような雰囲気のPVとして再現されるか楽しみですね。 今後も随時情報が何かあれば書き加えていきます。 (2/8追記) 収録曲:CD1.Fantasy for Violin and Orchestra 2.鋭意レコーディング準備中(近日発表) DVD 1.Fantasy for Violin and Orchestra 2.チャールダーシュ(モンティ)※07年10月デビュー・リサイタルより なお、このシングルはlive image7ツアー期間となる08年5月末までの期間限定生産となる予定! バカラック・ベスト~生誕80年記念スペシャルカスタマーレビューピックアップ
高校生の一時期、毎日のように聞いていたアルバム。バカラックは本格的な音楽教育を受けたピアニストでもあったが、作曲家としてそのメロディづくりの異才ぶりは以下の収録リストをみれば明らか。「エッ、これもバカラックだったの!」といった名曲揃いのラインナップ。若いリスナーにも聞いてほしい豊かで美しいメロディの宝庫といえよう。 <Disc 1> 01) バート・バカラック / サン・ホセへの道 02) バート・バカラック / ウォーク・オン・バイ 03) バート・バカラック / 太陽をつかもう 04) バート・バカラック / 雨にぬれても(インストゥルメンタル) 05) ダスティ・スプリングフィールド / 恋の面影 06) バート・バカラック / ドント・メイク・ミー・オーヴァー 07) バート・バカラック / 恋するハート 08) トム・ジョーンズ / 何かいいことないか子猫ちゃん 09) ジャック・ジョーンズ / 素晴らしき恋人たち 10) バート・バカラック / タルサからの24時間 11) バート・バカラック / ジス・ガイ 12) バート・バカラック / 恋よ、さようなら 13) カーペンターズ / 遙かなる影 14) バート・バカラック / ボンド・ストリート 15) ブルック・ベントン / ハウス・イズ・ノット・ホーム 16) バート・バカラック / アルフィー 17) バート・バカラック / 世界は愛を求めてる 18) バート・バカラック / プロミセス、プロミセス 19) バート・バカラック / メキシカン・ディヴォース 20) バート・バカラック / ハズブルック・ハイツ 21) バート・バカラック / エイプリル・フール(幸せはパリで) 22) ステファニー・ミルズ / ノー・ワン・リメンバーズ・マイ・ネーム 23) バート・バカラック&エルヴィス・コステロ / ゴッド・ギヴ・ミー・ストレンクス 24) ロン・アイズレー&バート・バカラック / カウント・オン・ミー <Disc 2> 01) ヴァネッサ・ウィリアムス / アルフィー 02) アーロン・ネヴィル / ドント・ゴー・プリーズ・ステイ 03) リタ・クーリッジ / ウィッシン&ホーピン 04) ポインター・シスターズ / ウォンティング・シングス 05) ダイアナ・ロス&マーヴィン・ゲイ / ザ・シングス・アイ・ウィル・ノット・ミス 06) ジェリー・バトラー / オール・カインズ・オブ・ピープル 07) マーサ・リーヴス&ヴァンデラス / 恋するハート 08) パイザノ&ラフ / 恋よ、さようなら 09) グラディス・ナイト&ピップス / 悲しみは鐘の音とともに 10) フォー・トップス / 雨にぬれても 11) セルジオ・メンデス&ブラジル'66 / 世界は愛を求めてる 12) エンゲルベルト・フンパーディンク / ベター・マン 13) ブレンダ・リー / ジス・ガール 14) ワルター・ワンダレイ / リーチ・アウト 15) コニー・フランシス / プロミセス、プロミセス 16) エイヴェッツ・レッドナウ(スティーヴィー・ワンダー) / ハウス・イズ・ノット・ホーム 17) スタン・ゲッツ / 素晴らしき恋人たち 18) ダスティ・スプリングフィールド / 遙かなる影 19) マーヴェレッツ / マイケルへのメッセージ 20) スモーキー・ロビンソン&ミラクルズ / 恋のとまどい 21) アストラッド・ジルベルト / ドント・ゴー・ブレイキング・マイ・ハート 22) サラ・ヴォーン / 涙でさようなら 23) クインシー・ジョーンズ / 何かいいことないか子猫ちゃん 24) マリアンヌ・フェイスフル / イフ・アイ・ネヴァー・ゲット・トゥ・ラヴ・ユー 25) トム・ジョーンズ / トゥ・ウェイト・フォー・ラヴ 26) エタ・ジェイムス / ウェイティング・フォー・チャーリー Baby Rock Diamondカスタマーレビューピックアップ とにかくお買い得なんです。 こんなにいい曲がたくさん入って999円!!! これからのメロコアを担う若手たちの1枚☆ 個人的には… CDショップの試聴機から噂が広まった、知る人ぞ知る『GLORY HILL』があのカーペンターズの名曲をカバー!!!これがとてもイイ!!!サビにくるまでカーペンターズだってわからなかった(笑) まぁ聴いてみてください(^∀^人)♪ カスタマーレビューピックアップ ほぼSandy目当てで買ったんですが、そうでもない…。全体的にまとまっていなくて、思ってたよりも満足出来ませんでした。 これなら各バンドのアルバムを買った方が良いなと思います。夜空ノムコウもイマイチだったし…。 あまりお薦め出来ません。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆるイマドキのメロパン・メロコアの部類でしょうが、 音がごちゃごちゃしていて全体的に悪いです。 バンドはいいのにもったいない。 Now & Thenカスタマーレビューピックアップ いわずと知れたポップス界の金字塔を立てたアルバムだが、カーペンターズとしては一番忙しい時期に製作されたアルバム。ツアーに出かけすぎてなかなか新曲を作ることができなかったリチャードがオールディーズのアレンジを主体としたアルバムということにして、なんとか1973年のアルバム発売にいたったという苦心の作とされているが、計らずして(?)大ヒットアルバムとなった。あの傑作゛Yesterday Once More"が収録されていたり、JambalayaやSingもヒットしたことにある。カーペンターズの代表曲ともいえる"Yesterday Once More”が作られた時点でその曲がカーペンターズの中でどんな位置を占めていたのか知ることができる。オーディーズメドレーは選曲にはさほど苦労しなかったとされている。なにせアルバムジャケットにもなっている通り、クラシックカー好きのリチャードの趣味が選曲にも反映されているからだ。しかし何よりも特筆すべきなのは、Jambalaya以外のすべての曲でカレンがドラムを担当しているとされていることだ。そう、カレンは偉大なシンガーというだけではなく、才能のあるドラマーでもあったのだ。カレン自らがドラムを演奏したといわれている“Yesterday Once More"はまさしくカレンの歌と同調した「歌うドラム」。カレンの歌とドラムの両方をこれほど堪能できるアルバムはカーペンターズのアルバムでは唯一無二である。なお、このアルバムのコンセプトは発売翌年の1974年のコンサートツアー(来日公演DVDも発売されている)のコンセプトとほぼ同じ。あわせて鑑賞すると改めて彼らの非凡さを知ることができる。 カスタマーレビューピックアップ デビューから全盛期というころは特に大ファンというわけでもなかったですが、最近、CDやDVDを何枚か購入して楽しんでいます。このアルバムは初期のもののリマスターですが音質はいまひとつ。しかし、いつ聴いてもカレンの美しい声とリチャードのすばらしいアレンジ、プロデュースの能力には感心します。収録曲の中では"This Masquerade"が特筆ですね。 今では彼らの大ファンです。 カスタマーレビューピックアップ 星の数ほどあるポップスの中で一番素晴らしいのは何だろう?難しそうで直ぐに結論が出るその答えが、このカーペンターズ。その最高のグループが残した曲、そしてアルバムは全てが素晴らしいのだけど、このアルバムに収められたイエスタデイ・ワンスモアは別格だろう。もはや音楽ファンでこの曲を知らない、聞いたことのない人はいないとは思うのだけど、散々聞きまくってもラジオのリクエストなどで偶然にこの曲を聞いてしまうと、必ず仕事や遊びを中断して聞き入ってしまうほど愛おしい曲。大袈裟に聞こえるかもしれないけど共感できる人の方が多いのでは?でもこの名曲も彼女らでなければこれほどの感動は得られない。何にしてもカレンのポップだけど陰りのあるヴォーカルとリチャードのピアノはそれらの曲を本当にうまく料理していると思う。ポップだけど陰りのあるこのジャケットもカーペンターズとしては異色なんだけど“らしい”よね。何にしても★100個。ジャケットとタイトルが同じのベスト盤もあるので注意。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズと言うと、例えばこのアルバムで言えば、冒頭の「SING」や「YESTERDAY ONCE MORE 」などのシングルと言うか曲単位で語られがちである。が、このアルバムだけは違う。もちろん、個々の曲も素晴らしいがアルバム単位で聴き込めるものなのである。 今あげた2曲を中心にあの古い良きアメリカを探し彷徨っているのである。それは、この2曲の歌詞にも認められるし、まるで、ラジオにかじり付いていた頃を懐かしむようなアルバム構成からもうかがえる。そして、真っ赤な明るいスポーツカーからは誰も顔を覗かせておらず、フロント席からフロントガラス越しに誰かがこちらを見ているという一種不気味な感さえあるアルバムジャケットからも分かる。 そして、その探し求めたのは見つかったのか、どうかは、カレンの壮絶なまでに冴え渡る歌唱が全てを明らかにしている。 あまりの出来上がりにこれをあの明るい誰にでも好かれる、カーペンターズのアルバムとしてどういう位置におけばよいのか戸惑われるところであるが、少なくとも代表作のひとつには入れざるをえないものにしている。 間違いのない名盤と私は思っている。 カスタマーレビューピックアップ
30年前小遣いを貯めて買いました。心を揺さぶられるようなカレンの声。巨人の王選手が打席に入る時もTOP OF THE WORLDが流れました。SING ,THIS MASQUERADE,JAMBALAYO、YESTERDAY ONCE MORE,JOHNNY ENGELを聞くと恥ずかしいですが今でも胸が一杯になります。 |
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