定価:¥ 1,097(税込)
特価:¥ 1,208(税込)
中古品¥780 より
発売日:1990-10-25
売上ランキング:Musicで28410位
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Amazon人気商品ランキング/Bobby "Blue" BlandpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:56/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/25 Together for the First Time...Liveカスタマーレビューピックアップ 70年のスタジオ・ライヴです。このアルバムの好評を受けて、この後「ソウル・トレイン」への出演、続編の発表に発展します。特にボビー・ブランドのライヴとしては最も早い時期のものです。内容に関してはB・Bは少し力みぎみで、それが空回りしているような印象を与えたりもしますが、「故郷に錦を飾る」といった気持ちもあったのではないでしょうか。気力充実と好意的に解釈しましょう。一方、ボビー・ブランドのほうはライナーやものの本からの先入観がそう思わせるのか、「自分の庭」的なリラックスぶりが男盛りの頼もしさを一層際立たせて、「Sorry」なんかでは聞きながら観客と一緒に思わず黄色い声援を挙げそうになったりします(挙げませんが)。(たぶん)ステージに観客を上げてマイクを持たせたりといった演出も臨場感を高めてくれ、30数年後のB・Bの「80」では久し振りの競演を果たしてくれています(これはこれでそういうつもりで聞けばなかなかよいです)が、このアルバムがあるからこその感慨なのだとの思いを新たにさせられました。 カスタマーレビューピックアップ ボビーブランドとBBキングの二人が、共演したCDです。このCDの価値はボビーブランドのLIVEが聞けることにあります。二人とも経歴が長いが、セールスとしては、BBが圧倒的に成功しています。しかし、このLIVEを聞くとブルース魂は、ボビーの方が勝っているようで、自らの世界を作って客の支持を受け、共演を有利に進めているような印象を受けるLIVEです。 That's the way love is,I'll take care of youのボビーのブルースは素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ
輸入盤CDには詳しいデータが記されていないのだが、1970年代初期の録音と思われるブルース界のスーパースター、ボビー・ブランドとBBキングの共演ライブ盤だ。「Together For The First Time」というタイトルだが当時もすでに旧知の仲の二人、スタンダード・ナンバーやお互いのヒット曲を時には挑発・ぶつかり合いながらまた時には一丸となりこの最高のブルース・ショウをガンガン盛り上げていく。歌詞・曲の流れやお喋りでお客にどうウケるかも二人の意地の見せどころのようで面白い。50年代から最前線で活躍する「超」が付く大スターの二人の競演。色んな意味で胸が熱くなります。2005年の現在もステージに立つこの2大キング。一緒に来日なんて奇跡は望めないだろうが、せめてDVDで共演ステージを拝みたいものだ。 His California Albumカスタマーレビューピックアップ abc移籍第一作で、スティーヴ・バリによるプロデュース、時代への目配りも見られるアルバムで、マラコやデュークばかりが語られるボビー・ブランドではありますが、なかなかどうして聞きやすく、言わずもがなではありますが、捨てたものではありません。こういう歌手の「脚光」を浴びないアルバムにありがちな安っぽいシンセなども入っておらず、安心して聞けます(逆にそのへんが評価の分かれ目かとも)。ロッド・スチュワートで有名なM−3,4という曲も、ロッドとはまた違った趣があり、僕はどちらも同じくらい愛聴しています。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ この時期の彼の評価は決してたかくありませんが、このアルバムには唄がある! ブルーズシンガーとしてしか彼を知らない人、特にこの時期のソウルが好きな人には特にお勧めします。 中途半端な立場の人で、ともすれば過小評価されがちですが、ほんとにこのアルバムはすばらしいの一言です。ぜひ皆に聞いてもらいたい! カスタマーレビューピックアップ
全体的に落ち着いた選曲です。 Bobby Bland自身、歌が非常に上手いので、結構聞かせるタイプのアルバムでしょう。 3曲目の"It's not the spotlight"は、Rod Stewartでも有名で、必聴です。 Greatest Hits, Vol. 1: The Duke Recordings
特価:¥ 1,243(税込) 中古品¥911 より 発売日:1998-06-16 売上ランキング:Musicで71605位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ブルース・シンガーの頂点、ボビー・ブランドのDuke/Peacock時代ベスト選16曲。1952年から二十年近くの間、150曲以上は吹き込んだと思われるこのレーベルへの作品は傑作がかなり多く、とても16曲に絞るなど不可能な話だ。しかしこういったお手頃価格の一枚ディスク・ベスト盤は入門編として歓迎である。1957年から69年までの代表的有名曲は一応網羅されている。しかし、ここから洩れた傑作はまだまだ数多い。1曲目を飾る傑作Farther Up The Road以前の作品は含まれておらず、I Smell Trouble, It`s My Life Baby, Little Boy Blueなどなど初期のハード・ブルースの絶品を聴かずにはいられない。他にもLast Night, I Don`t Believe, Aint Doin` Too Bad, Save Your Love For Meなどなど、隠れた名曲名唱を挙げるとキリがないのだ。 Mr.ブランドはDuke時代に、筆者の知る限り6枚のオリジナル・アルバム「Here`s The Man」「Two Steps From The Blues」「Call On Me」「Ain`t Nothing You Can Do」「The Soul Of The Man」「Touch Of The Blues」を発表しており、これらは1990年頃、Pヴァインより2in1で3枚のCDになりリリースされたがとっくに廃盤。音源の権利を持つMCAは色々なベスト盤を組んでいるようだが、オリジナルLPのストレートCD化はこれらの内「Two Steps~」のみ。コンプリート集として時代順に2枚組を3セット・リリースして黒人音楽愛好家達を狂喜させたが、それらもあっという間に市場から消えてしまい現在入手困難な状況だ。 アメリカが、ブルースが生んだ最高のスタイリスト。温かく包み込んでくれる優しさとハードなゴスペル・シャウト。これが本物の「歌の力」である。ザ・グレイテストの初期の超有名曲16は基本中の基本だ。 The Voice: Duke Recordings 1959-69
特価:¥ 2,710(税込) 中古品¥2168 より 発売日:1993-12-20 売上ランキング:Musicで125480位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ボビー・ブランド。私の最も好きなR&B歌手。つまり全ての黒人音楽の中で最も敬愛する歌手です。その絶頂期を1枚のCDに入れること自体無理があるけど、選曲が不満です。"I Smell Trouble"や"I Don't Want No Woman"といった傑作ブルーズや"Little Boy Blue"は59年より前だったんかな?69年までといえば確実に最高傑作の一つ"A Touch Of Blues"は入っているはず。初めてボビーを買おうと考える方はこれじゃなくてアメリカ版の"The Anthology"の方が2倍入っていてしかも私が言った曲が入っています。たった600円の違いですからそちらを買うべし。 Members Only
特価:¥ 2,339(税込) 中古品¥1564 より 発売日:1995-04-07 売上ランキング:Musicで32313位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マラコといえば、曲調にしろバックの音やアレンジにしろ、ある明確なイメージが思い描けますが、その安定した神輿に男盛りのボビー・ブランドがどっしり腰を据えて作られたのが本作です。一語一語をかみしめるように歌うその様は囁くのとはまた違った、そこに心情を容易に感じさせる魅力にあふれています。余談ですが、かつて一度だけ観たことのあるステージでは正直このアルバムで聞ける彼の姿はありませんでしたが、それでもなお時の流れと向き合う、それは例えば、老いを受け入れ受けとめはするけれど、安易に妥協はしないといった感じの彼の真摯な姿勢が印象に残っています。 カスタマーレビューピックアップ
1985年、メジャーABCからミシシッピはMalacoレーベルに移っての第一弾であり、グレイテスト・ブルース・シンガー、ボビー・ブランドの多くのアルバムの中でも最重要の一枚だ。 85年当時、すでに三十数年のキャリアを積んでいるブランド。彼の歌の力は、聴く者を優しく温かく包み込み、またパワフルなシャウトでソウルを熱くさせてくれる。傑作バラードのタイトル曲からハードなブルースまで。とにかく深く優しい歌を聴かせてくれる。80年代のソウル/ブルースの宝だ。黒人音楽好きではなくても一家に一枚!といいたい! The Anthology
特価:¥ 2,406(税込) 中古品¥1731 より 発売日:2001-06-05 売上ランキング:Musicで32331位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 名盤、「Here's the man!!」と「Two steps from the blues」に入っている曲はこのCDでほぼフォロ-できるし、その前後の時期の曲もこのCDで聞けるのでとりあえずは便利なCDです。 でも、この人。こわい。 「Ⅰ pity the fool」という曲はAnn Peeblesのヴァ-ジョンがすごく好きで、うわぁ、とか思いながら楽しく聞いていたのですがこの人のヴァ-ジョンを聞いたときには意識不明の重態に陥りました。 もう1つ、ブル-スクラシックの名曲、「Stormy monday blues」はManfred Mannのヴァ-ジョンなんかけっこう好きで、かっこいいじゃんいえぃ、とか思って聞いていたのですがこの人のヴァ-ジョンを聞いたときにはほぼ即死の状態になりました。 ウエイン・ベネットという人のギタ-がまた、それに輪をかけて怖い。ある意味、Howlin wolfの1枚目の1曲目よりも凄いかも。 さすが。R&B界の裏番長、闇の帝王,Bobby Blue Bland。 品も格も十二分にありすぎるほどあります。 こんな男に追い詰められたら首を振って泣き叫ぶしかありません。 でもね、でもね、でもね。 この濃厚な味、って1度知ったらクセになるの。 うふ。 カスタマーレビューピックアップ
R&B界最強のシンガー、ニックネーム通りライオンの様に雄大に吼える姿が目に浮かぶ(見たことないけど)。初期の作品からDuke後期まで網羅した内容で、未発表作品が結構入っているようですね。家に帰ってチェックします。1-(5)の凄まじいブルーズ衝動は他のどのブルーズマンにも真似できない。個人的には1-(7)の吼え始めのブランドがいかにもR&Bっぽくて最高です。 Two Steps From the Bluesカスタマーレビューピックアップ Bluesシーン最高の歌い手で有りながら、何時の時代も彼はチタリンサーキットの黒人聴衆に向けて歌って来た為、白人ロックシーンから賞賛を浴びる事が無く知名度が低い。悔しい、実に悔しい。けどBoddyさんにしてみれば「関係ねぇぜ」ってな感じなのでしょうが・・・ アナログLP時代の内容に#13/14が追加されジャケットもモノクロより極彩色へと変化した。 彼のキャリアの中でも一番輝いていた時期で内容もバラエティに富んだ名作だ。 全てを包み込む深い包容力漂う#1 穏やかな表情から一転 ハードで力強いシャウトを畳み掛ける#2 弾けたJumpナンバー #4 ゴスペルブルースの傑作 #6はその後の流行で有るゴスペルブルースの先駆けとなった Muddy Waters/I'm A Manの向こうを張った快演 #8 日本米軍基地への慰問時に覚えてとおぼしき昭和初期歌謡曲的メロディー(りんご追分等)が顔を出す #5/9と聴き手を飽きさせない。 Bobby "Blue" Bland とは良く言った物で優しく囁く様に歌っても、強烈なシャウトを聞かせても彼の心が泣いているのを感じさせる。稀代の名歌手です! カスタマーレビューピックアップ
まずジャケットがかっこいい。サングラスをかけて巨体をテキサスのどっかの店の階段に片足かけているボビー。アルバムタイトルを捩っていて笑えます。ボビー・ブランドのデュークレコードでのアルバム第1弾、かつゴスペル・ブルーズの名作。 アルバムタイトル(1)は鼻歌交じりのバラードでかってブルーズファンには"200 steps from the blues"とくさされた曲。私はもともと大好きな曲。暗い暗い暗くわなくて、後半猛然とシャウトする(2)、さびの部分のブルーノートを絡めた歌いっぷりがさすがの(3)、アップのR&B(4)、ソリッドなリズムに乗って独自のゴスペルブルーズを展開する(6)、からっとしたR&Bで、彼のニックネームでもある(8)、これらはたまりませんーっ。朗々と歌うバラードの(5)だって、(9)だってボビーの声は最高。しびれる。 そして、本アルバムでは一番古い方の録音となる(11)。そう、ブルーズファンなら誰でも知ってる、マジック・サムでも有名な曲。サムはこの曲をギターの間奏まで含めて殆どコピーしている。名ギタリスト、クラレンス・ハラマンの炸裂するテキサス・ギターをバックに「ああだ、こうだいう女はいらねえやい」と吼えるボビーは、やっぱ、ブルーズマンやね。 ボーナストラックの(13)はマイナーのバラード、(14)はちょっとばかり軽めのR&Bですがいけてます。 Here We Go Againカスタマーレビューピックアップ
三曲目の「ネヴァー・レット・ミー・ゴー」に尽きます。ジョニー・エースの原曲やボブ・ディランのカヴァーで長年親しんでいたのですが、それらにすこしも引けを取らない名唱になっています。ライナー等で見かけるボビーを形容する際よく用いられる「一語一語を大切に歌い上げる」といった表現が身を焼かれるように実感できます。83年といえば、マラコに移籍する直前で男盛りの真っ只中だったのでしょう。B・Bとのライヴで聞かれる、女性の叫び声の歓声がよく理解できます。 アン・アーバー・ブルース&ジャズ・フェスティヴァル 1972The 3B Blues Boy - The Blues Years: 1952-59 |
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