定価:¥ 2,143(税込)
特価:¥ 1,868(税込)
中古品¥1280 より
発売日:2002-10-01
売上ランキング:Musicで19372位
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Amazon人気商品ランキング/BlondiepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:229/総ページ数:23 最終更新日:2008/10/12 Greatest Hits
特価:¥ 1,868(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2002-10-01 売上ランキング:Musicで19372位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ COYOTE UGLYで「ONEWAY ANOTHER」がとても気になったので、その曲が入っているアルバムを探して、曲の多さとリリースの新しさでこれに決めました。 恥ずかしながらそれまでBlondieを知らなかったですが、聞いてみたら知ってる曲ばっかり。 iPodに入れてイマドキの音楽たちに混ぜて聞いてもさほど違和感は感じず、過剰ではない演奏やボーカルが逆に新鮮に聞こえることもあります。 カスタマーレビューピックアップ この『Greatest Hits [Capitol/Chrysalis] [BEST OF]』がお薦めです。他にもベスト盤数枚ありますが結局このCDが良いと思います、「The Best of Blondie」や「Parallel Lines」もいいですが、ブロンディの場合、なにしろベストヒッツ盤が多いため「ダブり」を招いてしますので、ブロンディをこれから初めて聴く方には、かなりCDの選択に悩まさせる問題に直面します。 そんな中、この『Greatest Hits』を推薦したい。 それでブロンディにハマッテしまったら順番に購入すればいいかと。 カスタマーレビューピックアップ
再結成後のヒット曲MARIAを含む2002年発売のベスト盤です。全曲24bitデジタルリマスタリングされており音質も向上しています。Heart of glass,Rapture,In the flesh,Sunday girlの4曲はオリジナルアルバムのではなく既発の「軌跡!ザ・ベスト・オブ・ブロンディ」からのスペシャルミックスが使われていました。スペシャルミックスといっても変にいじりすぎたリミックスでは無いので気に入っています。音質、曲数、内容ともにこのアルバムは「軌跡!ザ・ベスト・オブ・ブロンディ」の後継だと思います。 モア・コヨーテ・アグリーカスタマーレビューピックアップ 主人公が非常事態を回避すべくジュークボックスに合わせて 歌ったこの歌忘れられなくてずっと欲しかったんです♡ めっちゃノリノリで歌う主人公がたまらなくイイ!! 映画をと通じて音楽に出会えるとなんか特別な気持ちになります♪ 他にも素敵な作品ばかりだから買いました♪ カスタマーレビューピックアップ 1枚目のサントラには含まれて居ない劇中歌が多くカバーされています。 個人的には"Pour Some Sugar on Me"も含まれていればモアベターでしたが、それを差し引いても満足!です。 映画のファンの方には、ぜひぜひ2枚セットで聴く事をお勧めしたいです。 カスタマーレビューピックアップ ヨコーテ・アグリーのビデオみてなんか好きになってヨコーテ・アグリーの曲を鼻歌で歌ってたらCDが出てほんと毎日のりのりですよぉ カスタマーレビューピックアップ コヨーテ・アグリーのサントラ第2弾です。第1弾のサントラに収録されてない楽曲やリミックスが入ってます。そして、国内版だとテーマ曲の“Can't Fight The Moonlight”のオリジナルバージョンがボーナスで入っています。映画「Coyote Ugly」が大好きだった人には絶対お勧めですし、観てない人は映画が観たくなる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
洋楽にあまり縁のない私でしたが、コヨーテ・アグリーを見て興奮しました。 映画も良かったですが、音楽は最高でした。 Parallel Linesカスタマーレビューピックアップ ブロンディの傑作は、「恋の平行線」「恋のハートビート」「オートアメリカン」の3枚なのです。 特に彼らの人気を決定づけたアルバム「恋の平行線」は、もしかするとナンバーワンかも知れません。 オープニングチューンである「ハンギング・オン・ザ・テレフォン」はとてもかっこよく、 続く「どうせ恋だから」「恋のピクチャー」と立て続けに乗り乗りナンバーが続きます。 大ヒット曲「サンデー・ガール」「ハート・オブ・グラス」を後半に持ってきていることで、 当時の彼らの勢いも感じられますね。 また「ハート・オブ・グラス」は、アルバムバージョンでロングテイクになっています。 シングルバージョンは、このテイクの途中フェードアウトでした。 前奏のピコピコ音をカットしたテイクは、ベスト盤で聴くことができますよ。 その後のブロンディを意識づけたジャケも印象的です。 ブロンディを聴くならまずこの「恋の平行線」ですゾ!! さて、お楽しみのボートラですが、これがまた貴重です。 「ワンス・アイ・ハッド・ア・ラヴ(1978ヴァージョン)」は、「ハート・オブ・グラス」の別バージョンで、 ディスコ調でなくギターが印象的なテイクになっています。 「バング・ア・ゴング」はライブバージョンで、T・レックスの「ゲット・イット・オン」です。 最後はまたまた乗り乗りの「ハンギング・オン・ザ・テレフォン」ライブバージョンで、 ライブならではのシャウトするデボラ・ハリーのボーカルが見事ですよ!! カスタマーレビューピックアップ 78年発表の3作目。スージー・クワトロなどのポップ系ロックのプロデューサーとして著名なマイク・チャップマンを迎えたことにより、従来よりブロンディが持ち合わせていた王道のポップス路線を見事に開花させた名盤。若干甘過ぎる曲、5.などがあり軽く歯が浮く部分があるものの、ポップス/パワー・ポップスのファンなら外せない一枚だと思う。純粋にパワー・ポップスとして聞くならば次作の「Eat To The Beat」の方がお薦めだが、どちらも名盤なので両方聞いた方が良いと思う。1.のロカビリー掛かったパンク調り曲は従来のブロンディを更に掘り下げたような曲で、続く2.も従来の路線だが演奏が格段に良くなっている。でも3.からは最強とも言えるポップスが続く・・・。9.はブロンディの代表曲。ディスコ調の10.も同じく代表曲で、音から伝わってくる「いい時代だな〜」っていう感覚がたまらない。そしてこのアルバムの一番の拾い物はラストの12.。この弾けたギター・サウンドを聞け!! カスタマーレビューピックアップ 78年発表の3作目。スージー・クワトロなどのポップ系ロックのプロデューサーとして著名なマイク・チャップマンを迎えたことにより、従来よりブロンディが持ち合わせていた王道のポップス路線を見事に開花させた名盤。若干甘過ぎる曲、5.などがあり軽く歯が浮く部分があるものの、ポップス/パワー・ポップスのファンなら外せない一枚だと思う。純粋にパワー・ポップスとして聞くならば次作の「Eat To The Beat」の方がお薦めだが、どちらも名盤なので両方聞いた方が良いと思う。1.のロカビリー掛かったパンク調り曲は従来のブロンディを更に掘り下げたような曲で、続く2.も従来の路線だが演奏が格段に良くなっている。でも3.からは最強とも言えるポップスが続く・・・。9.はブロンディの代表曲。ディスコ調の10.も同じく代表曲で、音から伝わってくる「いい時代だな〜」っていう感覚がたまらない。そしてこのアルバムの一番の拾い物はラストの12.。この弾けたギター・サウンドを聞け!! カスタマーレビューピックアップ ブロンディの3rdアルバムで、前の2枚にあったNYパンクらしさがなくよりポップな印象を受けます。プロデュースはザ ナックのプロニューサーとしてもお馴染みのマイク チャップマンです。このアルバムはブロンディの最高傑作だと私は思います。世界で一番好きなアルバムです。Sunday girlやHeart of glassなどのヒット曲は言うまでもなく、Pretty babyなどのシングルカットされてない曲もノスタルジックでかわいいのです。また、パワーポップファンに大人気のThe NervesのHanging on the telephoneのカヴァーはすごくカッコいいです。この曲を選ぶとはブロンディのセンスのよさに感心します。それから、ロバート フィリップも一曲参加しています。今回はボーナストラックとしてHeart of glassの原曲であるOnce I had loveやTレックスのカヴァーBang a gongその他ライブ2曲が収録されています。本当にポップでかわいいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ヒット曲満載のブロンディのアルバムです。HeartOfGlassのかよわい、OneWayOrAnotherの奇怪な?ボーカルという風にデボラ・ハリーの様々な声が聴けますし、サウンドも小気味良く充分楽しめるアルバムです。 発売当初にLPで聴いた時には、軽いポピュラーグループと思ったのですが、その後は、ラップやディスコサウンドを先取りして活躍しました。このアルバムにも色々な種が入っていて、あらためてよいアーティストであることを認識しました。別バージョンやライブも含まれていて、ボーナストラック充分楽しめます。 The Best of Blondie
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1090 より 発売日:1992-06-02 売上ランキング:Musicで6217位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私のお気に入りは、好きな順に"Call Me”,”Heart Of Glass”でした。このベストをきっかけに、”Tide is High”や"Dreaming”等、すばらしい曲に出会えました。 カスタマーレビューピックアップ
映画『コヨーテ・アグリー』の挿入歌とし再び話題にのぼった"One way or another"も収録されていて、内容はとても充実してると思います。 Blondieは70年代から80年代にかけて活動し、80年代後半には解散してしまいました。音楽はパンクと60年代のサウンドを合体させた感じで、少しレトロでポップな感じがするそんな音楽を聞かせてくれます。 90年代に入ってからもリミックスなどのアルバムを数枚出しており、決して古い存在ではなくて、むしろ新鮮。ぜひお試しください♪ buffalo boogiesカスタマーレビューピックアップ
ライブ初めてみて衝撃でした。(見た目は地味なのに・・・)デビュー盤ですが捨て曲無し。 ビューティスタイル
特価:¥ 2,600(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2006-09-29 売上ランキング:Musicで64080位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
聞いたことのあるCMソングが沢山入っていて、お得です! 特に嬉しかったのはマキアージュのCM曲が入っていることですかね。 絶対CD化は無いと思っていたので、嬉しいです。 あと、私が好きなのはオダギリジョーが出ているCMで流れている曲で 「ストラグル・フォー・マイ・プライド」です。 ライフカードのヤツですよ。 買おうかどうか迷っている人、一度お店で聞いてみて下さい! 多分今なら聞けるハズですから。 買おう!って気になりますよ☆ Autoamericanカスタマーレビューピックアップ 80年発表の5作目。ブロンディの代表作と言うと、明るい日ざしのようなパワー・ポップを聞かせる『Parallel Lines』や『Eat To Beat』あたりが“らしさ”を感じて好きなのだけど、アメリカをコンセプトにしたアンニュイな雰囲気のこのアルバムは完成度がすこぶる高く、最高傑作の名に相応しい作品だと思う。オーケストラを導入した旧い映画のサントラ曲のようなインストの1.から、かなりオールド・スタイルのディスコ曲の2.に入る流れは最高。マリリン・モンローを彷佛とさせるスタンダードっぽい3.近年、ビールのCM曲としても使用されたレゲエの4.(邦題は“夢見るNo.1”) 初期のブロンディを彷佛とさせる5.ブラスを導入したロカビリーっぽい6.も初期っぽい曲。中近東っぽい7.大ヒットした、デビーのラップをフュチャーしたディスコの8.スタンダード・ジャズ風の9.ブロンディなりに (フィル・) スペクター・サウンドを演出した10.オールドなロックンロールの11.夢を見るように美しいバラードの12.そしてこのアルバムはウィンド・チャイムと波の音で静かに幕を閉じる・・・。 カスタマーレビューピックアップ 80年発表の5作目。ブロンディの代表作と言うと、明るい日ざしのようなパワー・ポップを聞かせる『Parallel Lines』や『Eat To Beat』あたりが“らしさ”を感じて好きなのだけど、アメリカをコンセプトにしたアンニュイな雰囲気のこのアルバムは完成度がすこぶる高く、最高傑作の名に相応しい作品だと思う。オーケストラを導入した旧い映画のサントラ曲のようなインストの1.から、かなりオールド・スタイルのディスコ曲の2.に入る流れは最高。マリリン・モンローを彷佛とさせるスタンダードっぽい3.近年、ビールのCM曲としても使用されたレゲエの4.(邦題は“夢見るNo.1”) 初期のブロンディを彷佛とさせる5.ブラスを導入したロカビリーっぽい6.も初期っぽい曲。中近東っぽい7.大ヒットした、デビーのラップをフュチャーしたディスコの8.スタンダード・ジャズ風の9.ブロンディなりに (フィル・) スペクター・サウンドを演出した10.オールドなロックンロールの11.夢を見るように美しいバラードの12.そしてこのアルバムはウィンド・チャイムと波の音で静かに幕を閉じる・・・。 カスタマーレビューピックアップ かつて山田康夫氏がFM東京で月曜日の21:00より 放送していた番組でこのアルバムを知り それ以来、20年以上経つが 今でも良いアルバムであると感じる ”Do The Dark”や”Live It Up”と云った名曲は今でも大好きである カスタマーレビューピックアップ 先日BSでBLONDIEのライブをやっていて、このアルバムをそういえば中学のとき買ったっけなと思い出した次第。 当時はThe Policeやビリージョエルなどが大好きな、横文字音楽に被れた少年だったと自覚していた。 このアルバムも確かTV番組で見かけて買ったような気がする。妖艶なデボラ・ハリーにちょっとドキっとして邪なキモチ込みで買ったのだったかもしれない。 しかし、である。中身はアヴァンギャルド+キャッチーな不思議な世界だった。POPかと思えばPUNKだったり、当時の尺度でははみだし気味のスタイルだったように思う。 容姿もさることながらデボラの声はセクシー&クールで、色々な心象を表現している。特にLive It UpやRapture辺りで聴けるクールな声が良いのだ!赤いパンプスで踏みつけられるような!(ってマゾっぽい気分にさせられる)。そうかと思えばHere's Looking At YouやThe Tide Is Highで聴かれるようなふんわりした誘うような声と、張り上げたときのちょと鼻にかかって共鳴する独特な声! ああっ!思い起こすに言葉がとまらない!とにかく溝が擦り切れるまで聴いた(当時はLP)大好きなアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ
これまでどことなくラジカルなものを孕んでいて、聴く側にある程度「身構え」が必要な印象があったのだが、本作はその必要なくすっと耳に馴染むアルバムだ。ドラマティックなオープニングに始まり、邦題 夢見るNo.1(#4 The Tide Is High)やデビー・ハリーが見事なラップを聴かせてくれる#8 Raptureといった名曲が惜しげも無く続く。中でも#10 T-Birdsに見る爽やかさは彼らの源流がパンク・ムーブメントにあったとは信じられない変身ぶりだ。刺を失うことを嫌う向きには残念かもしれないが、ブロンディはパンクロックの一グループであることを脱し、ここに音楽的、力量的にも円熟期を迎えたと言ってもいい。出来栄えと聴きやすさの点で妖女と呼ばれたデビー・ハリーの歌声を一度聴いてみたいという人にもお薦めだ。さらにおまけだが、スネークマンショー「咲坂と桃内のごきげんいかが 1・2・3」はRaptureをモチーフにしていると思うのだがどうだろう。 Eat to the Beatカスタマーレビューピックアップ 色褪せないデボラハリーの魅力的なボーカル。楽曲がどれも素晴らしいが事もあるが、繰り返し何年も何度聴いても飽きない。「shayla」とか「union city blue」「slow motion」「atomic」なんて出だしの高音な歌い方など特徴的な部分も手伝ってか、彼女しか歌えないだろうと思うほど情感と気だるさと優美さが抑揚の歌の波の中で共存していて、まさに魅惑的。そしてこれも出だしから叫んでいる「victor」は上記の特徴に加えて、いい意味で獣的な迸りが感じられる。オーソドックスな「eat to the beat」や「accidents never happen」「living in the real world」もパワーポップ好きには心地よいし、デボラハリーが歌っているのだからなお更良く感じる。淡々とした「sound-a-sleep」も意図的で歌詞に合っている。でも個人的には、いつ聴いても気分が高揚する様な喜びを与えてくれるのは、レゲエを取り入れた「die young stay pretty」と、誰もに普遍的な好感を与える「dreaming」です。 カスタマーレビューピックアップ ブロンディの傑作は、「恋の平行線」「恋のハートビート」「オートアメリカン」の3枚なのです。 この「恋のハートビート」も前作「恋の平行線」に続き、ポップでロックなサウンド満載の傑作なのです。 いきなりのオープニングチューン「ドリーミン」にノックダウン。 続く「ハーデスト・パート」も乗り乗りです。 そして、「恋の平行線」にはなかったバラード、「シェイラ」と「サウンド・ア・スリープ」。 この2曲がまたまた素晴らしい!!デボラ・ハリーの新たな魅力に浸れます。 更に、某100円ショップパロディ番組で流れる「銀河のアトミック」も収録されています。 この曲、何だか西部劇のBGMみたいですが、いかにもブロンディな傑作ですよね。 さて、この紙ジャケ盤にもボートラ収録ですが、今回はそれほど貴重なテイクはありません。 ライブバージョンが4曲です。 ロックの歴史を語る上で外せない名盤「恋のハート・ビート」。傑作です!! カスタマーレビューピックアップ ブロンディは 瑞々しいポップ・アルバムの Parallel Lines、間違いなく最高傑作の Autoamerican と本作の3枚がマストだと思います。この3枚の中間にあたる本作はある意味で過渡期の作品ということになりますが、前作よりも甘過ぎず、後作ほどシリアスにもならず丁度いいサジ加減とも言えます。多分、一曲目の Dreaming でイチコロかと思いますが、前作同様のディスコ路線の Atomic、レゲエの Die Yong 〜 、ジャズ・ヴォーカル風の Sound-A-Sleep などバラエティに富んだ内容で飽きさせません。夏におすすめの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ お奨めは”Living In The Real World” LD(レーザーディスク)の頃にはPV集が出てましたが その中でもこの曲と”Dreaming”が素晴らしかった というより、同じセットで撮影さていた オーディエンスも参加し、ライブの感じが出ていて良かった そのPV集も発売されていないかな? シングルのPV集ならあるが、アルバムの曲のPVは・・・ 確か”Eat to the Beat”の中の5〜6曲のPVが入っていたが カスタマーレビューピックアップ
ブロンディは 瑞々しいポップ・アルバムの Parallel Lines、間違いなく最高傑作の Autoamerican と本作の3枚がマストだと思います。この3枚の中間にあたる本作はある意味で過渡期の作品ということになりますが、前作よりも甘過ぎず、後作ほどシリアスにもならず丁度いいサジ加減とも言えます。多分、一曲目の Dreaming でイチコロかと思いますが、前作同様のディスコ路線の Atomic、レゲエの Die Yong 〜 、ジャズ・ヴォーカル風の Sound-A-Sleep などバラエティに富んだ内容で飽きさせません。夏におすすめの一枚です。 Blondieカスタマーレビューピックアップ 本当にニューヨーク・パンクの一派として登場したの?と聞きたくなる程ポップな1.で全てO.K.です。3rdあたりからポップス路線を全開にして大ヒットを飛ばすのですが、既にこのアルバムにその片鱗があります。全体的に明るい60年代ポップスをちょっぴりスピード・アップして演奏しているイメージ。チープなオルガンの音色もたまりません。2ndと比べるとパンクっぽいのは明らかにそちらの方で、3rdで開花したポップス・サウンドがこのグループの本質的な音楽性だったことが良く分かります。前半3曲くらいがポップス、中盤くらいからは、どちらかと言うとロカビリーっぽい雰囲気の曲が続きます。 カスタマーレビューピックアップ 本当にニューヨーク・パンクの一派として登場したの?と聞きたくなる程ポップな1.で全てO.K.です。3rdあたりからポップス路線を全開にして大ヒットを飛ばすのですが、既にこのアルバムにその片鱗があります。全体的に明るい60年代ポップスをちょっぴりスピード・アップして演奏しているイメージ。チープなオルガンの音色もたまりません。2ndと比べるとパンクっぽいのは明らかにそちらの方で、3rdで開花したポップス・サウンドがこのグループの本質的な音楽性だったことが良く分かります。前半3曲くらいがポップス、中盤くらいからは、どちらかと言うとロカビリーっぽい雰囲気の曲が続きます。 カスタマーレビューピックアップ
76年のデビュー作でマイク・チャップマンプロデュースの3rd以降のディスコな感じとは全く違い荒く簡素で彼らがまだNYパンク色を漂わせている作品です。今回新たにリマスターされたことによりIn the fleshのコーラスがより美しくクリアに聞こえると思います。ボーナストラックにはプライベート・ストック時代のシングルのみでしか聴くことの出来ないヴァージョンの「X offender」と「In the sun」が収録されておりアルバムヴァージョンと聴き比べできるのが楽しいお得な一枚です。 Greatest Hits: Sound & Vision
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1550 より 発売日:2006-01-26 売上ランキング:Musicで81312位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ベスト盤だからこんなモノでしょうか? DVDに関しては、20数年前にビデオででていたモノに多少手を加えたモノでした。 ま、当時のベストヒットUSAなんかにも流れていたので、当時が甦るような感じですが・・・ 絶対おすすめ!って程ではありませんが、当時を知らない世代にはこれ一枚でブロンディ=デボラ・ハリーというのが納得できるのでは? |
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