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発売日:2008-05-08
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Amazon人気商品ランキング/BURGER NUDSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/26 シフォン主義カスタマーレビューピックアップ こう唯一無二のオリジナリティというのが感じれません。 声も息遣いも椎名林檎を意識してますし、音もどこかで聞いたような 気がする感じです。(音の方は狙ってるのかもしれないですが) 買って損はしないけれど、1年後にこのCDを聞いてるかと言えば、 答えはNOです。光ってるものはあると思うので今後に期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ 「LOVEずっきゅん」という曲をラジオで聴いてから、数日間は頭の中をBGMがぐるぐる駆け巡っていた。80年代のニュー・ウェーヴを思い起こさせるかのようなサウンドが懐かしいのだが、その上、独特な歌詞が強い印象を与える。 カスタマーレビューピックアップ いつまでものめりこむかっていったら疑問が残ります。 ハイセンスな詞(単語)の数々も聴き慣れてしまうと、 それ以上のものではなくなってしまうし、 また歌詞自身に感情移入するところがないからです。 少なくとも自分が精神的に追い詰められたときなどに励ましてくれる曲ではないように思います。 彼らが伝えたいものって何なんでしょうか? 私にはよく分かりません・・・。 ただ、「こういう音楽もアリだ!」という目的で最初から結成されたバンドならそれもアリかと思います。 色々書きましたが音は嫌いじゃないです。 LOVEずっきゅんはある程度聴き応えがあるし。 彼らの音楽が「目新しさ」という観点の一時の流行で終わらないことを期待します。 カスタマーレビューピックアップ バンド名を最近やたらと目にするなと思い前々から気にはなっていましたが、1000円という低価格に乗せられ購入に至りました。 個人的には一曲目の「スマトラ警備隊」のイントロでいきなりやられました。 何でもっと早く購入しなかったのかと後悔さえしています。 演奏が上手いという訳でもないですし、歌詞は面白い組み合わせの単語が羅列されてるだけのような歌詞ですが、メロディーがセンチメンタルさを誘います。一度ライブを見てみたいなと思いました。 よく、椎名林檎と比較されますが、椎名林檎というよりは「発育ステータス」に近いと感じます。 評価が「星4つ」なのはアルバムになった時にどこまで飽きさせないかという疑問が残ったからです。 カスタマーレビューピックアップ
アイドル時代の小泉今日子のよな ボーカルの絶妙な下手さ加減に痺れる 歌詞の巧みなナンセンスさもいい 最近の一部のアニソンのような、昭和と平成の境らへんのような 凄いような気もするけど 凄くない気もする いやぁ、でもなんか凄いわ BEST
特価:¥ 2,300(税込) 発売日:2004-07-21 売上ランキング:Musicで21052位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ひとつひとつが大切な唄 タネリの切なさに驚いた事を今も思い出します。 ミナソコのラストで泣いたなぁ... カスタマーレビューピックアップ 3年程前だろうか、「AM4:00」を初めて聞いたのは。 前半のダークな感じと「失くすだけの夢を信じたくはない」という歌詞が気に入っていた。 ラジオで聞いて気に入って、この曲が収録されている「自己暗示の日」が欲しかったけど店においてなくて、年月だけが過ぎていった。 それでも忘れられず、最近ネットでこの曲が収録されている「ベストアルバム」が売っていることを知り、早速購入した。 「最後の作品」なのに私にとっては「初めて聴く作品」である。 音を聴いて、歌詞を見て、解説を読んで心に響いた。 優しさ、繊細さ、 痛々しさ、純粋さ そんなものが感じられた。 このバンドを応援したい気持ちになった。でもBURGER NUDSはもういない。 曲順は作品リリース順になっていてわかりやすいです。解説にも書いてあった、たくさんある曲の中から14曲代表で選ぶのは難しかったっていうメンバーの気持ちがよくわかる。もっと彼らの音楽を聴きたかった。 カスタマーレビューピックアップ 見ただろう? 今はもう あの冒険も思い出 ――カナリア / LOW NAME (BEST 未収録) 仕方ないことだけれど、全ての曲が収録されなかったのが非常に残念。 聞けば素直な気持ちになれると思う。 カスタマーレビューピックアップ 突然の解散を告げた彼ら。 彼らのようなバンドは他にはいなかった。 綺麗な音と純粋な詞と。 本当に純粋に音楽が好きな人たちなんだと思わされた。 そんな彼らの最後のアルバムが出た。 継ぎ接ぎだらけの彼らの世界から これで最後なんだと思うと 何だか寂しくなるけど 矛盾だらけのこの世界の中 彼らの世界は 本当に純粋だ。 カスタマーレビューピックアップ
まずは、本当にありがとう。 でも、このような音楽が今後彼らの手によって生まれることはないのだと思うと、残念でならない。 しかしひとまず彼らの冒険はここで幕を下ろすわけだが、いままでバーガーと共に歩んできたみなさん、これからも一緒に歩み続けて行きましょう。 そしてこれから彼らに触れようかどうしようかと、宙に手を泳がせている方々。ぜひその手で彼らの正直な音楽に触れてみてください。そのきっかけにはちょうど良いアルバムだと思います(それが皮肉にも彼らの最期のCDとなってしまうわけですが)。 『……その為の別れだから涙よりも唄がいい。』 picnic
特価:¥ 2,310(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで21837位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 単純な短い歌詞。反復。不穏ささえ感じさせるような#1で幕開け。 この一曲を聴いただけでどうしようもないくらい惹きつけられてしまいました。 彼らのファーストフルアルバム。 どこまでも詩的な歌詞にまた考えさせられるわけだが、 考えなくてもその歌詞が真っ直ぐ頭の中まで響くのが恐ろしい。 前作のミニアルバムは、ほとんど洋ギターロックの雰囲気は感じられなかったのだけど、 今作では少しエッセンスが入ってると思う。幅は広がり、それはそれで面白みも深くなったです。 印象的なのは当然#1だけれど、POTFの曲Liftをそのまま拝借した感じであるし、 #7もJesuの曲を邦楽テイストにしたと言っても良い。 しかしこの2曲含め、全ての曲が味わい深い。 ヘヴィズムとノイズは中毒性を凄く帯びてるし、聴けば聴くほど病的にハマっていけそう。 カスタマーレビューピックアップ 凄い衝撃的なCDが届いた。THE NOVEMBERSのファースト・アルバム「picnic」。 いやーこれは凄い。NHKのラジオから「こわれる」や「ewe」を聴いた時から 次の作品はすごそうだ、と思ってたがそれ以上。楽曲のタイトルが「こわれる」とか「chernobyl」とか 9曲目もアレだったり(敢えて書かない)して、なのにタイトルが「picnic」。こんなピクニックは嫌だ。だけどこれが現実なんだろう。 まずはっきりいうとSyrup16gやART-SCHOOLを好きな人ならば絶対に引っかかる。 いや、絶対というのはいい過ぎだが少なからず関心は抱くだろう(自分はそうだった)。 もしかするとナンバーガールを好きな人もジャスト・フィットするかもしれない。ところどころで絶叫しているのがステキ。 ただ一つ言っておくと、単なるフォロワーではない、NOVEMBERSだけの魅力もきちんとあります。 さて、肝心の内容については前作のミニアルバムを更に押し広げたような感じ。 もっというとより判りやすく鋭利な部分、サウンドが伝わる楽曲とアレンジになったかと。 そして前作は「she lab luck」がキラーチューンだったと思うけど、もちろん今作にも「こわれる」という衝撃的なキラーチューンあり。 このバンドは言葉数が少ないバンドでもある。それが前述のバンドたちとの決定的な違いではないか。 確信を突くようなシビアな歌詞が、必要最低限の言葉数と端的な表現でエモーショナルに歌われていく。 本題だけを突くような、この隙の無さはこのバンドの個性だと思う。 軽快さも感じられるアンサンブルで吠えるように歌う「ewe」、サビで思い切り叫びまくる「Arlequin」、 切実なメッセージが込められているロッカ・バラード「アイラブユー」、 そして壮大にこのアルバムを締めくくる「picnic」とガツンと来るロックナンバーが勢ぞろいしている。 激しい曲と、ずっしりした曲を織り交ぜてる感じなので特に聴きやすい曲というのはないけど シリアスなロックが好きな人ならば十分キャッチーと感じれると思う。まずは「こわれる」を聴いてみて欲しい。 「感性が剥がれている 生活だけが残る」(こわれる) このフレーズは特に凄い。たった2行の中にいろいろなものが込められているように感じてしまう。 カスタマーレビューピックアップ
びりびりする。 10曲、かなりの重みです。おなかいっぱい。 前作より切れ味鋭く、静と動の対比がますます鮮やかになっています。 正気で壊れてる感じが良いです。 Telecastic fake show(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 過去の作品と比べると斬新さに少し欠ける気がします。 お値段的にも初めて時雨を聞く方が多いと考えると納得。 内容は凛として時雨の魅力を説明しているような3曲。 破滅的でいてコロコロ変わる不思議な世界観、演奏の緻密さ 音の洪水のような演奏が今作では格段に聞きやすくなっていて 初めて聞いた方でもすんなりと聞けると思います。 この3曲で凛として時雨と説明してしまうには勿体ないのですが 名刺代わりだと思って一度聞いてみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に極論すると、現在のUKシーンなんかよりよっぽど日本のインディー〜若手ロックバンドシーンの方が面白いことになっていると思う。スタイリッシュでコンセプチャルで実験性があり、なおかつポップでロック。そんなバンドのひとつ。 カスタマーレビューピックアップ もう、こころがゆるぐような音楽にはそうそうであえないだろう、と 半分諦めかかっていた。 でも、間違っていた。 凛として時雨は、そう思わせてくれた。 脳より先に体に染み込んで行く。いいとかわるいとか判別するまもなく。 カスタマーレビューピックアップ 男女のツインボーカルとは思えない程男声は女性性を帯び、ヒステリックで感傷的。ヴィジュアル系のボーカルに見受けられるような中性性を完全に振り切っており、最初試聴したときは女性一人でボーカルを務めているのかと思った位です。加えて静と動を行き来する変則的な展開、複数のジャンルを消化したグルーブ感抜群のゴリゴリビートと、これは好き嫌いがはっきり分かれるタイプの音楽なのかもしれません。ただし感性が一致したら抜け出すのは至難の業。疾走感と閉塞感の中、韻を踏むように語尾で音階の下がる欝なメロディラインは癖になります。アイドル全盛の近年の邦楽界には物足りなさを感じていたので彼らを知れたのは幸運でした。 カスタマーレビューピックアップ
Telecastic fake showで時雨と出会いました。 3ピースとは思えない音の重圧感、 たたみかけるような高音ボーカルとシャウト! 一曲PV試聴しただけでこれほどまでに購買意欲を駆り立てられたのは初めて、 といってよいかもしれません。 シングルですが、3曲の流れがアルバムのような構成になっています。 どの曲も聴き応えあって飽きさせないです! DVDも、貴重なライブ映像で時雨の雰囲気をさらにビシビシ伝えてくれました。 現在メーカー在庫切れ、久々に良い買い物をしたと思いました。 Syrup16gカスタマーレビューピックアップ あの今にも崩れ落ちてしまいそうな危うさが好きだった。 脆さの中にも強さがあって、歪なのにとても綺麗な曲たちが好きだった。 解散を知って、新譜が手に届いて、武道館で彼らの最後を見届けた。 あの日までの日々とあの日からの日々。 何かが変わってしまったような気もするし、何も変わってないような気もする。 当たり前のように日々を繋ぐけれど、翌日の行方は未だ見えてこない。 あの日、彼らが見た翌日はどんなものだったんだろうか。 今、私の手元には彼らの楽曲だけが残っている。 ただ、彼らが最後に放ったアルバムにはいまだ馴染めていない。 それはsyrup16gが解散して3ヶ月経つというのに、まだその事実を受け入れようとしない未練がましい証拠だ。 向き合えないでいるんだ。 最初で最後だったシロップのライブ。 精一杯、一瞬一瞬を噛みしめながら演奏してくれた彼らをあの場に居たにもかかわらず、ちゃんと見ることができなかった。 彼らの楽曲たちと歩んできた日々が重すぎたからなのか。 解散を知って数か月経った今、改めて聞いてみる。 真っ暗闇で聞こえる声や音はやっぱり何も変わってなかった。 曲たちは何も変わらないまま、ずっと傍にいてくれている。 syrup16gの全てがそこにある。 震える手で押した再生ボタン。 眠れない夜はシロップを聞こう。 翌日に怯えながら、それでも心の奥底では翌日に期待しながら。 カスタマーレビューピックアップ でも違う。これまでのシロップは絶望のやり過ごし方を私に教えてくれ、時には彼が彼であるが故にどんな応援ソングよりもリアルに見える希望を鳴らした。 ラストアルバムは攻撃性も皮肉も絶望もそっと裏側に引き、私が受けた印象はとにかく『やさしい』。 そしていままでのどのアルバムとも違う、どこにも引っ掛からずスッと流れて行くような感覚がある。 悪く言うなら、『まとまりすぎている』。 らしくない。 でも、 繰り越し繰り越し聴いて感じたのだ。 このやさしさの中に、 ほんとうの絶望を。 手のつくしようがなく開き直ったあきらめを。 ほんとうのところ、彼がなにを思ったのか、私達には未だわからないが、五十嵐さん、あなたをみんな待っています。 カスタマーレビューピックアップ Syrup16gのラストアルバム。 私はこのアルバムの曲をライブやラジオの音源で半分以上聴いていましたが、音楽的には ほぼいつもどおりのSyrup16gです。 ただ、今回は最後のアルバムという事もあり、若干サウンド、歌詞の面で攻撃性が薄く、 「失った」、「捨てた」、「終わり」、「なくした」等の言葉が多用されておりかなりノスタルジックで「お別れ」モードであることは間違いないです。 「君をなくしたのは」「ラファータ」の美しいギターサウンド、アレンジ 「来週のヒーロー」日常に埋没し、虚構のヒーロー像を自虐的に笑いながらも、そこで引き裂かれている感情はそのままで、 ゆっくりと進んでいくことしか出来ない主人公の生活感覚が痛々しいほど伝わってくる。 「君を壊すのは」3拍子のゆったりとした曲。イントロと途中の転調以外はほぼ同じ アルペジオで構成され、メロディだけ変化する。五十嵐氏の得意とする作曲技法の一つ。 ちなみに、私が以前ライブの音源で聴いたものと若干歌詞が違います。ファンの方々ならご存知ですが、よくあることです。 私は当初の歌詞の方が好きです。 ------------------------------------------------------- 私がSyrup16gを聴き始めたのは2001年前後で、COPY、クーデター辺りだったと思います。 当初、その音楽性の幅広さと妙な作曲技法、退廃的で攻撃的でメランコリックで自虐的で倦怠的で若干ユーモラスな 歌詞の世界観に戸惑いつつも、圧倒された記憶があります。 当時、彼らのような音楽性のバンドはインディ/メジャー問わず少なからずいたのですが、他のロックバンドとの決定的な違いは、 彼らがその根底で、この日本という国の中で終わりなき日常を生きる痛みを(その当時は意識的か無意識的か分からないけれども) バンドという形で音楽として表現していた事だったように思います。そこが私を含めた一般リスナーの心を捉えて離さなかったのかもしれません。 2002年頃、あるFMラジオ番組(BangOn!だったような)に五十嵐氏がゲスト出演していたとき 「メジャーのフィールドでリリースできるのであれば、表現者ってのは大げさだけれど 何らかのメッセージはリスナーに伝えていければいいと思う」というような内容の発言を してました。 あらゆる芸術と呼ばれる分野の中で、「社会的」でないものなんて無いと思うのですが、 彼らは、それをメタファーとして詩的に表現できる、素晴らしいロックバンドの一つ だったように思います。 解散は残念だけれども、それとは関係なく私たちの終わりなき日常はこれからもたいした変化も無く続いていく。 カスタマーレビューピックアップ 怒涛のリリース、停止、ベスト、解散 シロップらしい。 いや、五十嵐らしい。素晴らしいソングライターだと思う。もう一度青春をやり直したというシロップ16g 見事に切り取って音源にしてきたと思う。リアルタイムに初期から解散まで体感できて本当に良かった。 たくさんの名曲を ありがとう カスタマーレビューピックアップ
syrup16gの解散は各地にものすごい衝撃を与えたと思う。 デビューは00年代でまだ若いにもかかわらず、既に多くのフォロワーまで存在している。 それだけ、彼らの独特のスタイルが最近の邦楽の体たらくさと併せて、惹きつけられるものがあったんだと思う。 それでこのアルバムだが、彼ららしいところが少なく、明るめの曲が目立つ。 正直シロップのアルバムでワーストの出来なんじゃないかと思った。 だけど僕は他の意味でこのアルバムを勧めたい。 曲のアレンジを聞くと、ほとんどの曲が弾き語りでも成り立ちそうなつくり。 攻撃的なドラムやギターは鳴りを潜め、ベースが頑張っている印象。 それがバンドとしての限界を感じさせ、このアルバムの哀愁がより強く感じられる。 出来は良くなくても、これが邦楽の一時代を築いたバンドの終わりとしての一つのかたちなんじゃないかと思う。 音楽が好きな人に、より多くの人に、このアルバムは聞いてもらいたい。 思えばバンドの解散で初めて泣いたのがこのバンドだった。ありがとうsyrup16g。 彼らの解散によって邦楽の良心がさらに減った。非常に大きな打撃なのである。 goodbye yellow e.p.
特価:¥ 1,496(税込) 発売日:2007-10-10 売上ランキング:Musicで62403位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
若くて蒼くて繊細な世界観。 線の細い歌声が、詞とよく合ってます。 音は、CDで聴く限りは普通のシンプルなギターロックです。 帯には「轟音」とありますが、ちょっと大袈裟…? これからどんな風に転がっていくのか楽しみです。 the GOLDENBELLCITY
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2007-11-28 売上ランキング:Musicで29104位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ファーストフルアルバム「THE GOLLDENBELL CITY」。2枚のep盤を経ていよいよ物語はエンディングへと向かう。とは言っても、前アルバム「Most beautiful in the world」の序章という位置付けだが。 組曲のように整った流れにのせて綺麗なメロディーとひねくれたリズムが世界を創り出す。浮かんでくる様々な景色もどこかで繋がっている。 現代人が忘れてしまっていたような懐かしい音色、音階という概念がない時代から歌い継がれてきたかのような歌物語。軽快な音とともに皮肉な喜劇を演じている。 時代は関係ない、流行りも廃りもない。あるがまま奏でられたメロディーに真実を忍ばせた、賛美歌のような呪歌のような、歓びと哀しみを混ぜたような、美しく原始的な音楽。 感想はいくらでも語れる、形容はいくらでもできる、しかし実際は、細かくレビューを書く必要が見当たらないような作品だ。あとはもう聴いてもらいたい。この現代音楽の常識を覆す音楽そのものの力を、手を叩くだけで熱くなることを、多くの人に気付いてほしい。 そんなことをこの黄金の鐘に音に想う。 カスタマーレビューピックアップ
GOLDENBELLCITYの最後を締めくくるに相応しい素晴らしいアルバム。 一つ一つの曲に本当に手が込まれているので、是非ヘッドホンで聴いてほしい。 貴方はこのアルバムを聴き終わった時、どんな気持ちになるだろう? 嬉しかったり、悲しかったり・・・。 それはきっと素晴らしい感情なんだと思う。 Most beautiful in the world
特価:¥ 1,500(税込) 中古品¥1090 より 発売日:2006-12-20 売上ランキング:Musicで62973位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私の中に新しい風が入ってきました。このバンドは結構好き嫌いが分かれると思うけど、私は凄く好きです。前身のBURGER NUDSも素晴らしかったけど、GDHMも個性を持った素晴らしいバンドだと思います、好き嫌いはおいといて、是非一度は聴いて貰いたい音楽です。 カスタマーレビューピックアップ 元BURGER NUDSとして聴いた人は、驚き悲観視するかもしれない。 このバンドはBURGER NUDSの面影は全くないので、元BURGER NUDSとして聴かないほうがいい。 それだけ、楽曲自体は好き カスタマーレビューピックアップ いろんな音楽あるんだな・あっていいんだなって改めて思いました。 こういう世界観を出せるバンドを大事にしたい。聴き込むほど好きになりました。 どの曲がいいっていうより、一枚で聴いて欲しい。 とにかく一度聴いてみて欲しい。 でも好き嫌いがザックリ分かれそう(分かれてる 笑)なので、星4つ。私的には5つなんですけど。 カスタマーレビューピックアップ BURGER NUDSの後身バンドだと聞き購入しましたが、はっきり言って駄目でした…。何にも伝わってこない子供騙しで意味不明な擬人法が使われてる歌詞と、百歩譲ってその歌詞までならともかく明らかにバンプそっくりなメロディーがバンプファンでもある私を苛立たせました。バンプを真似て転けた感じです。どの曲も中学生が聴くような夢物語にすぎません。例えて言えばアニメ主題歌みたいなノリの曲です。自分等の趣味ばっか押しつけてきて気持ちわるさも感じました。改めてGOOD DOG HAPPY MENとゆうバンドは十代(中学生〜高2程度)と一部の女性にだけ支えられてるバンドだと再確認しました。こんな駄目駄目バンドなんか早く解散してまたBURGER NUDSのような叙情的な曲を作るバンドが出来るように願っております。 カスタマーレビューピックアップ
本気で辛いときは、悲しい曲しか僕を救ってくれなかったんだけど 彼らは別でした。 まだ触れたことがないけど、気になってるって人、いますか? もしよかったら聞いてみてください。 彼らは命がけでお祭りをやっています。 自己暗示の日カスタマーレビューピックアップ
CD の一曲目を聞き始めると「このまま最後までいくのだろうか」と不安になるけれど、そんな中で少しづつ温まっていき熱になっていく様は本当に面白い。 タネリは少し物足りない気もするけど十分 BURGER NUDS 的な世界が広がっているし、自己暗示の日は聞けば聞くほど離れがたいものになると思う。 Free Throwカスタマーレビューピックアップ この曲の本質は、歌詞カードにも書かれていないいない最後の「Do you wanna die?」だと思う。 「無理して生きてる事も無い」「明日を落としても誰も拾ってくれないよそれでいいよ」て言葉は、決して自殺教唆してるわけではない。 無気力、絶望を全面的に肯定してるわけでもない。 それらの言葉は自分に対するごまかしであり現実と向き合う痛みからの逃避だ。人間生きてりゃそのような心境になることがあるのは当然だ。でもいつかはそこから抜け出さなきゃ生きながらにして死んでいるも同然だ。 あなたは本当に死にたいの?? この曲は、鬱屈したネガティブなぼくを否定しない。しかし、そこにとどまり続ける事も許容しない。かすかな希望に前進する道を示してくれる。 ただ陰鬱なだけの曲や底抜けに明るい曲とは違う。人生の本質が詰まっている。 だから心に響くのだ。 カスタマーレビューピックアップ もうベストアルバムにFree Thorwバージョンの 楽曲はほとんど収録されちゃってますが、 やはり最初にこの作品を聞いたので 一番思いいれがあります。 なんといっても「明日を落としても」がやばすぎます。 自分は結構楽観的にこの曲を解釈していますが、 やはりそれでも「わかる・・わかる・・」と共感してしまいます。 再録バージョンよりやはりこちらのが好きですね〜・・。 この作品は墓までもっていきます。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に疾走感・軽快感が漂い、後に見られるようになるシロップ独特の(一聴しただけでは)ネガティヴ(としか捉えてもらえない)な面はあまり強くない。 それが本デビュー作と他の作品との最大の違いであろう。 よって、Syrup16gの入門盤としてオススメできる一枚でもある。 もしもM4「明日を落としても」を聴いて内容に耐えられなかった人は、悪いことは言わない。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って、録音状況や音質は良くない。ボーカルが聞こえにくい。などなど不満はありますが、曲自体の完成度はどれも非常に高いし、「真空」「明日を落としても」「sonic disorder」は「mouth to mouse」発売以降の現在のライブにおいてもレパートリーであり、全く色褪せていない。 「明日を落としても」の‘つらいことばかりでやる気もないなら無理して生きてることもない’のフレーズだけでシロップここにありと実感できる。 カスタマーレビューピックアップ
不思議とこれは沈んだ気分の時に聞きたくなるんです。 さらに追い討ちをかけるような詩にもかかわらず、不思議 と最後まで聞いた時落ち込んでる自分、本当にこのままで いいんかい?という風に妙にやる気になってしまうんです。 私は真空が一番かなあ・・・。 |
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