定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,800(税込)
発売日:2008-06-18
売上ランキング:Musicで32位
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Amazon人気商品ランキング/BUMP OF CHICKENpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:30/総ページ数:3 最終更新日:2008/05/16 present from you
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:Musicで32位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 曲順を見る限り、端的に並べられた曲達。 だけど、それが逆に利点ではないのだろうか。 「なみだのふるさと」と対でない「真っ赤な空を見ただろうか」を聴いてみたい。 個々に輝き続ける曲たちをあらためて感じてみたい。 カスタマーレビューピックアップ みんな、曲が好きなの? バンプが好きなの? 純粋に、いいものはいい。好きじゃないものは好きじゃない。 裏切りだのなんだのって、馬鹿馬鹿しい論争だと思うが・・・ そういうこと言ってる奴は、バンプに自分の理想を押し付けて本当のメッセージを汲み取ってないんじゃないか? 自分なりの考えや意見を持っていたら、すべてを鵜呑みにはしないと思う。 押し付けは辞めろよ。受け入れる器を持てよ。 カスタマーレビューピックアップ シングルカップリング曲は隠れた名曲がたくさんあるので シングル持ってない人にはおすすめです。新たな曲順で聴くとまた感じ方がかわるかな? 特に4曲目のホリディはすごくいい曲です!軽やかなメロディとどこまでも共感できる歌詞に聴くといつも涙が出てしまう… ただ、アルバムに入らないからシングル全部買ってるという人もいると思うので 何か特典?があればよかったかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ アルバムしか買っていない人にはもちろん、シングルを集めている方にもプレイリストを作る必要がなく、いいアルバムだと思います。 だけど、雑誌か何かで藤原さんが「カップリング曲はシングル曲とセットで輝く」という内容のことを言っていたことが気になります…。 だからシングルを私はがむしゃらに集めていたのに…。 まあ買いますよ。 曲は好きな曲ばかりなので。 カスタマーレビューピックアップ
いろいろと意見があるようですが、私はいいと思います。 アルバムしか手にしてないという方もいると思うので、この機会に是非聴いてほしいですね。 それにカップリング曲もいい曲ばかりなので、このまま埋もれてしまうのは非常にもったいないです。 今日の朝、某番組で『将来的にCDショップからシングルがなくなってしまうかもしれない』というようなことを言ってました。 なのでもしかしたらいつか、CDでカップリングを聴けなくなる、なんてこともあるかもしれません。だからこういう形で出すのもいいんじゃないかな、と思いました。 それにしてもシングルがいつかなくなってしまうかもしれない、という話は悲しいですね。 私はCDで音楽を聴く人なので。 時代の流れだから仕方ないと言えば仕方ないのかもしれませんけど、でもやっぱり悲しいです。 と、ちょっと話がずれてしまいましたが、 そういえばこのカップリング集のリリースが公式サイトで発表された日って、たしか藤原さんの誕生日でしたよね。 20代最後だし、このアルバムのカップリング曲って、バンプの皆さんが20代の頃にできた曲ばかりじゃないですか。 そのことも関係あるのかな、なんてひとりで勝手に思ったりなんかしちゃってます。 誕生日の日に「present from you」ってタイトルのアルバムを出すって発表も、なんか素敵ですよね^^。 「プレゼント」という曲も、他のカップリング曲を聴いた後で聴くことによって大きな意味が生まれるのではないかな、とも思ったりしてます。 とにかく私はとても楽しみにしています^^。 orbital periodカスタマーレビューピックアップ このアルバムに出会えてよかった。 いまそんな風に思わせてくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 前作よりバランスはいいものの…。 シングル曲は名曲ぞろいですね。「メーデー」と「supernova」は特に好きです。 ただアルバム曲が…「才悩人応援歌」以外印象に残りませんでした。 変わったなあ…と正直思います。 それを受け入れられる人と、そうじゃない人がいて、私は後者だったということでしょうか。 でも相変わらずな魅力もあるので、☆4つ。 カスタマーレビューピックアップ 誰でも知っているからでしょうか BUMPの曲はいい そんだけ ミーハーバンドというかとりあえずBUMPはみんな好きって感じで 昔のBUMPは活気があった んでそれに曲が勢いづいた。 んで歳をとるにつれ落ち着いてきた あのころの勢いはなくなった 音楽に対する姿勢というかわかんないけどやっぱり若かったころのほうが根っこの底から音楽を楽しんでいたんだと思う 今ももちろん本気なんだと思うけど でもやっぱり次のアルバムが気になるね(^O^)/ どーなんだろ とりあえずツアーを無事に終わらせてなんかまた新しい発見してミーハーもマイナーも関係なくなんか想定外のことやらかしてくれることを若干期待します。 もしそんなことやったらおれは一生BUMPについてきます(^O^)/ カスタマーレビューピックアップ 『orbital period』 自分を思い知る為に、聴いてもらいたい存在だ。 今作は自分とだれかとの事を、非常に訴えてくる。 以前の彼等の曲は一人称での曲を多く耳にしていた気がする。 自分と向い、自分に問いただす・・・しかし今作の曲達は常に 誰かを意識し、誰かと比べ、誰かに願い、誰かを想うという ヒト臭さがする。 ブックレット『星の鳥』に登場する王様は、まさにその曲を耳に する自身そのものではないだろうか・・・ 一人ではない、とりまく者。自分以外の何かの存在があって感じられる 孤独と感謝。 この作品の曲達を聴く時には、『星の鳥』を求めた王様を心にとめて聞いて ほしい。できれば、曲を耳にブックレットを目にしていただきたい。 そして改めて感じていきたい・・・ 自分を思っている人がいることの喜びを。自分が大事と想える人がいる幸せを。 カスタマーレビューピックアップ
昔からずっと、BUMPは曲とのおしゃべりを大切にしている。 曲とおしゃべりして、どういう風にするかを考える ・・・と、どこかの雑誌で読んだ。 私がこのアルバムを聞いて思ったのは、 そのおしゃべりの時間が今、 とても少なくなっていっているんじゃないかってこと。 確かに詞は相変わらず深くて何回か泣いてしまった。 けれどどこか、 曲が詞を邪魔してる。 詞が曲を邪魔してる。 そんな感覚を感じてしまった。 並び順もそう。 確かに、メーデー、カルマ、涙のふるさと、二つの星の鳥。 この5曲の場所はここじゃないとだめだろ、と思うけれど 他の曲はもうちょっと並べ方があったんじゃないかと思う。 そういうわけで星3つ。 もっと曲とおしゃべりしてほしかったな。 ユグドラシルカスタマーレビューピックアップ BUMP OF CHICKENの4枚目のアルバムということで。 なんだかもの凄く青臭い曲と、もの凄く捻くれた曲の乖離が凄まじいような。 前作ではそこらへんがバランスよく同居してて素敵だったのですが…。 うーん…でもまあ「ロストマン」が入ってるので☆5つです。 カスタマーレビューピックアップ 生きるとは何か? そんな事を考えさせられます。 ギルドはそれくらい深い。 捨て曲はないです。 これ一枚だけでも聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 俺は、このアルバムはBUMPのなかでの 最高傑作だと思っています! 最近はolbital piriodがでたけど。 ギター・ベース・ドラム 全てにおいて一音一音がとても メッセージのある物だと思いました! BUMPをよく分からない人も、コレを聞いてみれば必ず一度は聞いた事がアル 曲があると思います! BUMPを知っている人はコレをとことん聞いて BUMPに酔いしれてください!!!!! カスタマーレビューピックアップ すいませんアルバム全体としては全然好きじゃありません。好きな曲が3つあるから星3つです。そんだけ。ギルド、乗車権、車輪の唄、特に車輪の唄はいいですね。ポップで爽やかで切なくて。よくできてる。でも他の曲ははっきりいって標準以下。オンリー ロンリー グローリーとかもしかしたら世界で一番ださい曲なんじゃないだろうか。失笑してしまいます。嫌いなら聞くなとかいわれそうですが金出して買って元とれなかったんだからこれくらい言わせて下さい。レムとかいかにも中二病患者が涙を流して聞きそうな曲で、笑える。演奏も下手、曲はださい、どこがいいんだか。 カスタマーレビューピックアップ
いい歌詞も声もなので、すっかりバンプのファンになってしまいました。 「sailing day」も「ロストマン」も「乗車権」もとくにいいです。 jupiterカスタマーレビューピックアップ 個人的に、今のところのBUMP OF CHICKENの最高傑作。 どの曲も「らしさ」に溢れていて、且つ洗練されてます。 アルバム全体として見たときに、シングル曲とアルバム曲のバランスがとれてる気がします。 素敵ですね。 カスタマーレビューピックアップ 結局自然泰なところがイイ。 比較対照(他のbumpのアルバムでも)… そんな、特別な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 某ラジオ局で「花の名」を聴いて、涙した。はっきり言ってこれしか聴いたことないけど、ここのレビューの多さにビックリ!買うしかないっしょ...って思った。new albumが出る前に是非聴きたい。 カスタマーレビューピックアップ 近頃このアルバムを買ったのですが、本当に素晴らしいアルバムだと思います。 人生で苦労している人を救済してくれるような歌が数多くあり、買って損するなんてことは絶対に無いと思います♪ カスタマーレビューピックアップ
バンプに限らないことだが、洋楽と邦楽を比べることがまず間違っている。 音楽は比べるものじゃない。好きか嫌いか。 自分の好みの問題だと思う。 聞いていてまず思ったのが、音質の悪さ。(CDプレイヤーのせいかも^^;) ベースの音が聞こえにくいところがチラホラ。 それと、無駄なオーバーダビングの多さ。ここ必要か?ってとこが多少有ります。 藤原の声はかっこ良いです。詩も他の凡百のバンドとは違います。 ただし、ギターキッズには向いてないかな、この音楽は。 格別ハイテクなソロもない。楽器を期待するなら、クリームやツェッペリンを聞いたほうがよい^^ FLAME VEIN [+1]カスタマーレビューピックアップ バンプが気になってきて、アルバムだけでも揃えようと思って他のアルバムと一緒に買いました。 自分の中では1番のアルバムです。 1曲1曲に強いメッセージが込められているように思います。 最近の楽曲ももちろん好きですが、このアルバムはそのメッセージをより直接的に伝えており、さらに荒削りさが加わって、いい感じです。 自分に自信がなくなった時、前が見えなくなった時、是非聴いてください。 そうじゃなくても聴いてください。 必ず何か感じられるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 今や超有名バンドとなったBUMP OF CHICKENのデビュー作品にして、最高傑作です(個人的に)。 この頃は演奏がまだ本当に酷くて、歌も全然上手くないです。 が、声と歌詞と曲が抜群にいい。 そしてこの荒削りな演奏と、どこまでも青い歌詞が非常に合っています。 このアルバムでは全ての曲の作詞作曲を手掛けているギターボーカルの藤原基央、非凡な才能を発揮しまくりです。 どうしてこんなに素晴らしい歌詞と曲が書けるのでしょうか。 再発となって追加収録された「バトルクライ」も含めて、全曲が本当に素晴らしいです。 若さ溢れてがむしゃら感いっぱいの初期バンプ、ぜひ聴いてみて下さい…! カスタマーレビューピックアップ 熱すぎる。 CDを通してこれほど作者の熱が通るアルバムも珍しいと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはBUMPの最初のアルバムなので、彼らの若さと元気が あふれているアルバムです。 このアルバムの中には私の一番好きなリトルブレイバーが入っています。 この曲には毎回勇気をもらいました。 この曲を聴くと、大切な人、ものを守れる男になりたいと、そう思ってきます。 また、くだらない唄も好きな曲です。この曲を聴いてるとほんとにその情景が 浮かんできます。大人になる狭間での二人の歌です。最後は不思議な感じがしました。 このアルバムがBUMPファンになるきっかけとなるかもしれないので、ぜひ聞いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
BUMP OF CHICKENの1stアルバム「FLAME VEIN」。初作品だけあって荒削りでとっ散らかった内容にも思えるが1曲1曲の熱が凄まじい名作。ときに音楽は人を励ましてくれるが、このアルバム、BUMP OF CHICKENの音楽はそんなレベルじゃない。痛いほどに響いてくる。 個人的に「ガラスのブルース」をあまり聴きたくない時期があった。間違っても力強く生きてるなんて歌えないときがあった。大切なことを教えてくれるからこそ、生半可に聴けない。だからこそ、駄目な自分から遠ざけたかった。そんな弱い自分を肯定したくなかった。 だが例え聞き流そうとしてもいつだって否応なく自分自身と向かい合わせられた。生きてる証拠を見せ付けられた。あれは正直辛かった。 しかし、だからこそ今、力強く生きようとしている自分がいる。 本気で「ガラスのブルース」を歌えたときのあの感動はきっと、今を生きているという実感だったような気がする。 ありがとうBUMP OF CHICKEN。 弱さを知ること、臆病を認めること、かっこわるさも受け入れること。それはとても難しい。自分の傷を他人に見せるのはどちらにも覚悟がいる。 そしてBUMP OF CHICKENはこのアルバムで僕らに包帯を取れと歌っている。僕らの傷を生きた証だと言ってくれている。 今度はこちらが曝け出す番だ。全て見つめ今を力強く生きるために、「ガラスのブルース」を精一杯歌ってやろうじゃないか。 THE LIVING DEADカスタマーレビューピックアップ 素晴らしい歌だと思います。 正直ジーンときます。 最後は二人ともまた一緒なんですね^^ カスタマーレビューピックアップ BUMP OF CHICKENの二作目のアルバムということで。 個人的に、作家にせよ歌手にせよ、2作目が一番カラーがでると思っています。 そう言った意味で、まさにこれぞ「BUMP OF CHICKEN」な作品かなあと。 恥ずかしくなるくらい真っ直ぐな面と、シニカルで捻くれた面と、 アンビバレントな魅力に溢れた一枚です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、元気いっぱいの人には向いていないかもしれません。 そのかわり、落ち込んだときにはぜひ聞いてみてください。 よくないことばかりに囲まれていても、 「自分は自分にできることをやろう」 という、いい意味での諦めがつきます。 最近のBUMPの歌詞は、ひとつひとつの箇所を取り出すと 綺麗なのですが、全体としてはメッセージ性が弱いと感じます。 しかし、このアルバムは違います。 歌声は力強く、言葉自体は精錬されていなくても、 できる限りの表現で励まそうという意思が随所に表れており、 聞き飽きない上に、更なる広がりを感じさせてくれるのです・・・。 カスタマーレビューピックアップ 音楽を聴いて初めて泣いた。コトバの魂に感情が揺さぶられる感覚。深い人生観 がなくては描けない詩世界がそこにある。人生調子よくいってるときには解らなかっ たんだけどな。挫折したり、学校で嫌なことがあったり、泣きたくなるようなときにそ っと手を伸ばしたくなる、そんな音楽。 演奏が上手いからって感動するんじゃない。それがよくわかった。僕にとって物語 のような、宝物のようなアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは一つ一つの曲が物語のようになっており、それらが集まった短編小説集のように作られています。 人間ならば、生きている限り一度は味わう絶望・孤独・挫折、失恋の痛みや愛する人を亡くした悲しみ。こういうものを感じた時、この物語に触れてみてください。 少なからず、心がやわらぎます。 「グングニル」では夢を追いかけて飛び出した冒険者から元気をもらい、 「K」では自分の命と引き替えに、世界でたった一人だけ自分を愛してくれた友人との約束を果たす黒猫から勇気をもらい、 「Ever lasting lie」では愛する人を救うために砂の海を掘り続ける男から、運命と闘う人間の強さを教えられます。 最近、歌手のスター性だけで音楽の良し悪しが決まるようですが、本当に優れた音楽とは人の心を動かし、逆境から立ち上がらせる力を持っています。 それはまさに、このアルバムのことであり、BUNP OF CHICKENの音楽のことではないかと思います。 「いろいろ辛い事もあるけれど、それでも生きていくことはできるんだ」という彼らのメッセージがここに込められているようです。 SONG FOR TALES OF THE ABYSS (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 1曲目が生の弦楽4重奏なのに、次のトラックのPC音源にがっかりしてしまいました。 他の曲も曲調が好みなだけに残念な気がします。 サントラがすでに出ているので、どうせなら生のオーケストラで録音して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ こっちに収録されてる順番で聞くと通常のカルマよりもかっこいいです カスタマーレビューピックアップ カルマのアレンジバージョンが4曲くらい入っているので良い。2番は必聴。 他の曲もゲームに使われたのが少しアレンジされていて、新鮮な感じで聴ける。 また、10番から11番へのつながりにも感動。それぞれ別の曲なんだけど 1曲のような感じ。これは聴かないと分からない。 そして後になってから気づいたのだが、7番には心臓の音が使われていた。 こちらも聴いてみないと感動は分からない。 ゲームをやっていなくとも感動できることは間違いない一枚。 カスタマーレビューピックアップ テイルズ好きと言っていた藤原さんがどんな曲を作るのか気になって聴いたのがきっかけです。 このCDを聴いてからアビスをプレイし始めました・・・。 この曲たちがどんな場面で使われるのかが気になって。 ほとんどの曲がクライマックスで使われるものですね。 カルマのアレンジバージョンがほとんどですけどどれも違った良さがあっていいです。 promise〜live〜からカルマにノンストップでいくところがとっても好きで、 初めて聴いたときものすごくゾクゾクしてしまいました。 これも、単体でカルマを聴くのとはまた別の良さを味わえます。 譜歌〜quartetto〜と譜歌〜solo〜はゲーム中では使われませんでしたよね? 譜歌〜quartetto〜はなんだか懐かしい感じがして好きです。 ティア絡みのイベントで使ってほしかったですね。ちょっと残念。 譜歌〜sing by Tear〜はゲーム中で流れたもの、アビスのサントラに入っているものとは少し別バージョンです。 カスタマーレビューピックアップ
アビスの名場面の曲という感じで聞いてると心にじんわりとしみ込んできます。 カルマは仕事始まるまえに一回聞いて、がんばろうと言う気分にさせてくれます。 イライラしてる時とかに聞いてもいいと思います。 私のこのごろのベストアルバムです。 ダイヤモンドカスタマーレビューピックアップ カップリング曲のラフ・メイカーを聴きたくて購入。 ところがこの曲、しばらくするとシークレットナンバーが始まります。 これがすごく邪魔。MP3にして聴くにも、しばらく無音状態になってしまうので がっかりです。 カスタマーレビューピックアップ 磨かなければ光らない。光るために磨くんだ。 そのため、何度転んだって構わない。格好悪くても進むんだ、って頑張れる。 あれこれあるから迷うけど、どれも全部大切だと思うから迷うんだ。 でも、本当に大切なのはたった一つ。 たった一つの大切な何かを、絶対に離すな。 間違いも、正しいも無い。 動くのは自分。捨てるのも自分。 全ては自分次第。 なんか、凄く突き刺さる言葉。でも、凄く大切な唄。 カスタマーレビューピックアップ ダイヤモンドは既にアルバム収録されてるので言わずもがなですが、 ラフ・メイカーほどクオリティの高いc/wは見たことがありません。 友達に初めて聞かせてもらったのがバンプ曲がコレですが、ただただ 「すんげぇカッコイイ・・」と歌詞に衝撃を受けました。この曲がバンプにのめり込むきっかけです。 もとおさんのこだわりからカップリングはアルバムに 一切収録されないのですが、こんなに完成度が高いなら シングルを全て購入するのも全然惜しくありません。 特にラフ・メイカーは素晴らし過ぎるほど素晴らしいです。 「カップリングも良いのはバンプだけ」という格言は本当ですよ! カスタマーレビューピックアップ は、アルバム収録されていないのでこちらを借りました! もう大好きです。ひねくれた主人公の前に突然現れたラフメイカー。 このストーリー性がバンプらしくて嬉しい楽曲です^^ カスタマーレビューピックアップ
この曲、初めて聞くことになったのは、フラッシュムービーに載っていたアニメ〔秘密〕 で聞いたのが初めてだったんですが、とても感動しました。ちなみにラフメイカーの方 です。たぶんこのアニメ知っている人は大体この曲聴いたと思います。 いやー、やっぱり何回きいてもいいですね、たぶん僕が一番すきになった曲ですよ。 天体観測カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れず天体観測は素晴らしいです。後半になれば歌詞が非常に濃厚になっていきます。キャッチーなメロディで万人向けです。 カップリングのおかげで今なおこのシングルにはとても価値があります。 これも曲の始まりから終盤にかけて展開が変化していく、バンプならではの傾向を持つのですが、 一見鬱ソングかと思いきやラストあたりではとても感動的で温かな曲になっています。 現実世界とリンクしてしまい、聞くだけで昔の友人などから見守られているような気持ちにさせてくれます。 どちらも心の奥底をくすぐる良曲です。最高の組み合わせだと思います。 カスタマーレビューピックアップ BUMP OF CHICKENに出会った曲「天体観測」。始めは単にサビのノリのいい耳心地で買ってみただけ。しかし歌詞カード見ながら聴いたときの込み上げてくる感情は半端じゃなかった。対句のように重なり合う繊細な歌詞にもやられてしまった。とにかく感動した。 そしてそれはむしろカップリング「バイバイサンキュー」のほうが顕著だったかもしれない。自分の心理状態を言い当てられたような、そしてそれと向き合わせてくれたような感覚。自分の居場所を探す旅立ちの歌。最初は孤独を紛らわすための台詞だった「ひとりぼっちはこわくない」が、最後にはみんなが見守っているから「ひとりぼっちはこわくない」と歌われている。藤原基央の詞になれば言葉はこんなに表情を変える。こんなにも心に響く。名曲だがアルバム未収録なのでこのシングルを買って聴いてほしい。 ちなみに藤原曰く「天体観測」は星の歌というわけじゃなく、むしろ雨の歌らしい。なるほど、雨なら時間帯や季節に関係なく普遍的に響く。 カスタマーレビューピックアップ メジャーデビューとなったダイヤモンドに続いて出されたおそらく知名度は一番高い2ndシングルですが、音的にはダイヤモンドよりもインディーズ時代に近いと思います。というのもギターがノイジーなためか、音質がすごく悪いんですよね。形容するならぐっちゃぐちゃって感じかなあ。詩的にもダイヤモンドで打ち出した力強い世界観と比べて、インディの頃得意としていたストーリー系の手法をとっているのが特徴です。 カップリングはとてもいいです。いや天体観測を喰うくらいいいです。バトルクライ、ラフメイカー、バイバイサンキューとこの頃のカップリング曲はとにかく素晴らしくて、この頃のシングルはアルバムをすでに持っていても買う価値が十分にあります。いやむしろこの辺のカップリング曲は何がなんでも聴くべしとさえいってもいいはずですね。 カスタマーレビューピックアップ 天体観測、この曲はBUMPの存在を日本中に知らせる曲になったのではないのでしょうか。 カップリングのバイバイサンキューですが、 あたしはこちらの方が好きです。 主人公という言い方が合ってるかは分かりませんが、 同感できる部分、あると思います。 『いなくなって大切さに始めて気づく。』 って言葉が合っているかな。 どことなく寂しい曲ですが、好きですね、これ。 カスタマーレビューピックアップ
天体観測はドラマ『天体観測』の導入歌で、BUMP OF CHICKENを有名にさせたきっかけといえる曲です。天体観測は力強い彼らの音楽をフルに感じれる曲だとおもいます。BUMP OF CHICKENといったら星とゆうくらいBUMP OF CHICKENと星はきってもきれないなかです! カップリングのバイバイサンキューも前向きな別れのうたとして絶大な人気を誇っています。 どちらとも素晴らしい曲なので損はしません。聞いてください! supernova / カルマカスタマーレビューピックアップ 「supernova」は安心、「カルマ」は強さをくれる。 まずは「supernova」。理想なんて、案外もう手にしてるもんさ。 でも、それに気づかないのもまた幸せ。 そのくらい自分にとって確かな居場所があるということ。 それを教えてくれる優しいメロディーです。 そして「カルマ」。「supernova」を原動力に走り出すような感じのロックナンバー。 エネルギー溢れるメッセージの世界観は、身近であって壮大。 「ここに居るよ 確かに触れるよ」という歌詞が何かを忘れていた心に響く。 「存在」が感じられる2曲です。 カスタマーレビューピックアップ ラジオでこの2つの曲に出会い、BUMPのCDを初めて買うきっかけとなりました。 ファンのみなさんは、ほとんどが10代、20代の若い人たちなのでしょうね。 息子がよく聴く音楽のなかに、BUMPの曲がありました。 でも、CDを買ったのは、母である私のほうが先です。人生の半分近くを すごしてきた私にとっても、若いみなさんと同じくらいに心に響く歌詞、そして、メロディーが BUMPの音楽の中にはありますね。今では、ほとんどのCDを買い揃え、家事をしながら、または、 車中で聴いています。若い頃の自分と出会ったり、今大切なものに気が付く自分がいたり。 と、新しい発見の毎日です。音楽ってすばらしい!!と改めて感じさせてくれたこのCDを いろんな世代の人たちに、聞いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ スーパノヴァ この曲を某夏フェスで初めて聴いた。 自然に涙が流れた。 そして今、自分に人生の転機が訪れ、深い絶望感と恐怖が訪れた。 目の前の道がすべて閉ざされた様に思えた。 自分の考え方を変えるしか術はなかった。 答えはなかなか見つからずもがけばもがくほど苦しかった。 そんな時、ある本に出会った。 「物事を自分と他人と2元的に捉える事が人を苦痛に陥れる。 人間は成長するにつれこの感覚が強くなるがもともとこの宇宙は 原子が動き回る事でできていて原子の濃淡がそこにあるだけ。 あなたも私もないけれど、それはそこに存在する。」 と言う様な事が書かれていた。 今まで人生と言う物を一度もちゃんと考えた事などなかった。 すべての事が無意味な事だと思っていた。 すべてあたりまえの事だと思って感謝の気持ちがなかった。 時の流れてゆく事が怖かった。 すべてから逃げ出したかった。 でも逃げ出さなくてもいいんだと言う事がわかって少し気持ちが 楽になった時 改めてこの歌を聴いて そう言う事なんだなと思った。 これは人の心を救う宇宙の歌です。 カスタマーレビューピックアップ この曲は、すごくいい曲です。BUMP OF CHICKENには今までに なかったバラード系の曲ですが、そこに たくさんの伝えたい言葉がひしひしと伝わってきました。 かなり泣ける曲です。 わたし的にはロストマン以来に購入したCDですが、勝って正解でした。 いい買い物をしたと思います。 いやぁ、BUMP最高!!! カスタマーレビューピックアップ
つーかさ、 バンプらしいからしくないかって、そんな大事? そんな観念に捕らわれてると、この曲の大事な何かに気づかないと思うよ。 まあスタイルについて肯定したいのなら、批判したのなら止めないけどさ、 大事なのは曲調や歌詞やムードよりも、もっともっとあると思うんだけどね、歌ってものは。 実際プライベートで色々悩んでたとき、このCD買いましたけど、 歌も聴かず歌詞を読んだだけで大粒の涙があふれました。 そして曲を流した時には泣き崩れていました。 バンプらしいからしくないかよりも、 彼らの曲にあるぬくもりに触れる事が出来て、 俺はただ嬉しかったです。 |
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