定価:¥ 1,800(税込)
特価:¥ 1,800(税込)
中古品¥1000 より
発売日:2008-07-09
売上ランキング:Musicで2465位
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Amazon人気商品ランキング/BLANKEY JET CITYpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:68/総ページ数:7 最終更新日:2008/09/05 MOTEL RADIO SiXTY SiXカスタマーレビューピックアップ チバさん、おもしろい。MILK BAR最高。マジ感動した。 LUCCAは、うけた。ふかなっかたけど。 SHINE、最高ですね。BABYって感じ-。 ピスタチオの最後は、最悪です。 カレンダーガールのPV泣き笑いながら見ちゃいました。 全部、見てみたいです。踊りもかっこいい。 これからは、アルコールなしで!位、とにかく、 このアルバムが届いた私は今、世界一幸せな、ルンルン気分なのだ〜。 ふっふ-。 雰囲気が、明るくて、ジャケットも、みんなも、大好き。 照井さんが参加してないのが、残念です。 カスタマーレビューピックアップ まずこの作品を最高だ、とする人の気持ちが僕には全然判りません。 この作品は最早、情熱なしに作られたものなのではないでしょうか。 まるで、和音が単音になったような音の軽さ。もちろん事実そうという部分もあるでしょうが、それにしても緊張感が無さ過ぎ。ミッドナイトバンクローバーの方がまだあるじゃないか。 もうミッシェルのようなバチバチしたものは無いのだろか? チバユウスケには好きなように好きな音楽をやって欲しい、と思っていたし、実際インタビューetc.で感覚的なことを言っていても、すげー音楽を作っていたから説得力があったように思うが、この退屈な作品を聞いたらもうなんの説得力もないでしょう。 もうことばも音も浮ついてしまっている。正直ヒライのことを絶賛するチバも何か奇妙。 もうbirthdayはレンタルで十分。 ROSSOの再始動を待つ! カスタマーレビューピックアップ 夜を越えたバンドが朝を迎えた。もしミッシェル解散やROSSOの深化で離れたファンがいるなら、首根っ子つかんで聴かせてやりたい。これが聴きたかったんだろう?The Birthday、「MOTEL RADIO SiXTY SiX」。スピードを落とさないどころか、まだ加速するのか。 とても明快な音になっている。もう「カレンダーガール」でいきなり吹っ切れる。カラカラのロックンロールが痛快に響く感じは久しぶりだ。ポップなギターリフ、メロディーが多く、「LUCCA」なんか誰が聴いてものれる。「ラリー」は特に歌声に痺れた。 「SHINE」の歌詞 「キレイさ 全てが 輝いている こんな日には 争いも黙るだろう」 ミッシェルガンエレファント「GIRL FRIEND」をはじめて聴いたときを思い出した。「この子たちは守りたい」。チバユウスケが歌う世界は、ときに純粋すぎるほどの美しさを垣間見せる。それは決して色褪せないほど強い。 ロックンロールの持つ闇と、そして光に溢れた名盤。このバンドならどこまでもいける。 カスタマーレビューピックアップ 公式サイトで試聴できる部分だけ聴いてもなんか ピンとこないなぁ・・?と思いつつも購入。 すいませんでした・・最高です。 七曲って少ないんじゃ、と思ってたらその濃密さ 十分フルアルバムに匹敵します。収録時間 そのものも36分強と結構なもの。あまりの出来に いい意味で短くすら感じますが。 中でもLUCCAとSHINE。 前者はなんだかキュートな耳触りの稀有な一曲(笑) そして後者、聴いた時鳥肌が立ちました。全身。 てか正直ちょっと涙ぐんだ。個人的にOLIVE、Sherylを 超える名曲だと思います。ライブで映えるだろうなぁ。 チバユウスケを知っててよかった。The birthdayを 知ってて良かった。心底そう思いました。 そろそろライブアルバム、PVのDVD切望!! カスタマーレビューピックアップ
クオリティ高いのに7曲はもったいないなー我慢します。けどお願い、フルアルバムはすぐに出してね。カレンダーガールがはじけていていいね、ルカも。ピスタチオ聞いてたらニックケイブがむしょうに聞きたくてたまらなくなったってくらいイギリスパブロックの臭いがしてます。 SHERBETS GREATEST LIVE in TOKYO-10th Anniversary LIVE BEST ALBUM-カスタマーレビューピックアップ 最高です。トライベッカホテル〜GODの流れは毎回その場にいるかのように興奮して腰をくねらせてます。ベスト的な選曲のアルバムなので、聴きずらいSIBERIAN MADNESSよりもこちらを聴きまくってます!SHERBETSファンなら大満足な一枚じゃないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 新旧織り交ぜたまさにベスト的な選曲。 演奏も素晴らしくSHERBETSの10年が詰まっているようなアルバムです。 ベンジーの個展で見たこのライブの映像がとても良かったのでDVD化してほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ
1.夢見るストロベリー 2.トライベッカホテル 3.GOD 4.HIGH SCHOOL 5.アンドロイドルーシー 6.ゴースト 7.Ray 8.サリー 9.小さな花 10.Black Jenny 11.シベリア 12.カミソリソング 13.チャームポイント 14.ジョーンジェットの犬 15.わらのバッグ (全15曲) 1997-2000
特価:¥ 2,653(税込) 中古品¥1479 より 発売日:2000-10-25 売上ランキング:Musicで11567位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的には、ベスト盤よりオリジナル作品の方が好きですが やはりベスト盤のような編集盤の良いところといえば リマスターにより音質が向上することでしょう。 ところが、こちらのベスト盤(通称『黒盤』)は音のクオリティがまばらです。 ニューヨークのスタジオにマスターテープ持ち込んでリマスタリングしたとのことですが、 これがばっちりハマっている曲は迫力満点でとても良い一方で、 逆に音が割れたりノイズが入ったりしている曲もあります。 『赤いタンバリン』とか『SWEET DAYS』とか明らかに雑音混じりですしちょっとひどすぎです。 バンド解散のタイミングに合わせるために大急ぎで仕上げたからでしょうか? 製作者の方々は工場に出す前にちゃんと試聴したのでしょうか? せっかくのブランキーのベスト盤がこんなものになってしまい、悲しいです。 とはいえ、未発表であった『黒い宇宙』が聴けるのは何より嬉しいところです。 『古い灯台』はセッションの前半部分(未発表)と後半部分が両方収録されていますが、 せっかく両方収録するなら2曲に分けずにそのままフルバージョンとして 収めれば良かったのに…と思います。 その他の既発曲の選曲にも、ちょっと不満はあります。 やっぱりベスト盤聴いて中途半端に満足するくらいでしたら、 オリジナル作品を全部聴き通しましょう!(笑) カスタマーレビューピックアップ 赤いタンバリンやダンデライオン、SWEET DAYSといった 聴きやすくポップな曲から、 ガソリンの揺れかたや、SEA SIDE JET CITYなどといった まさにブランキーというロックな曲まで網羅されています。 初めてブランキーに触れるという方にうってつけの一枚です。 この黒盤と白盤でブランキーに酔ってください。 そして良さが分かってきたらオリジナルアルバムも是非。 カスタマーレビューピックアップ カッコいい日本のロック。それが、コレ。 『ピザ屋の彼女になりたい』椎名林檎嬢の気持ちが良くわかる。 ジャキジャキしたグレッチとベンジーの『詩』と・・・。 ロック=カッコいいもの。その美学。 パーティーは永遠に続く・・・。 カスタマーレビューピックアップ ブランキーをまず、どれから聴くか? これって非常に難しい。ブランキーは個性の塊みたいなバンドだから、聴けば聴くほど味が出てくる。『幸せの鐘が~』は今では僕の大好きな作品だが、初めて聴いた時は最低だと思ったし、まあそういう音楽なんです(笑) DVDも選択に入れていいなら間違いなくMONKEY STRIPなんですが。 普通まずはCDですよね。ってなわけでコレ。 初期みたいに複雑なアレンジの曲もないし、ただ単純にノレる。 ドライブなんかにはうってつけなんじゃないでしょうか。 昔からのファンが夢を見ていたヒットシングルも収録されてるし(笑) まあコアなファンには物足りんですけどね~ カスタマーレビューピックアップ
メンバー3人が同じ名古屋という地で出会いバンドを組んだ事自体が日本ロック史の奇跡と言ってもいいぐらい、ブランキーはロックの本質であるバンドマジックによって強烈な化学反応を起こし続けたバンドだったと思う。これからの日本でブランキーを超えるロックバンドはもう出てこないだろうと言い切れるほどだ。もちろん3人とも素晴らしいプレイヤーだが、1+1+1が100にも200にもなるのがブランキーだった。それはそれぞれのメンバーが解散後に組んだバンドやソロ作品を聴けばすぐに分かる。ファンの間でも賛否両論あった「SWEET DAYS」や「赤いタンバリン」、それとはメロディー的に全く違う方向の「ガソリンの揺れかた」、それら両方のメロディーをほぼ同じ時期に生み出すベンジーという才能を、狂気と気紛れなドラムスとクールで地鳴りのようなベースが全てを“ブランキーの音”に昇華させる。本当に奇跡としか呼びようのないバンドだった。解散を惜しむ気持ちは当然あるが、今はむしろ、こんな綱渡りのようにスリリングなバンドがこれだけ長く活動したことが、もうひとつの奇跡のように思える。 国境線上の蟻~THE BEST
特価:¥ 2,968(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1998-01-21 売上ランキング:Musicで28661位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らを見て、その姿に惚れた、色々曲聴いて、TMGEを聴いたときもそうだが、 今まで聴いてきた、音楽という概念をぶち壊された、特に悪い人たちこの歌、詩の 内容がかなり残酷である。それなのにこの歌に惹かれるのは、この歌がとても純粋で あるから惹かれるのだと思う。ここまで純粋な歌達は聴いたことがない、世に蔓延る偽物が 愛や恋や希望など最もらしい言葉と音で作る上っぺらだけのくそ音楽が溢れる現代に、こんなにも格好良く純粋な音楽に出会えた俺は幸せ者であると思わせてくれるアルバムである。このアルバムには純粋な歌が多いと思う。 カスタマーレビューピックアップ 多くの人は大人になると、音楽を聴かなくなっていく。 何故って、子供の頃は音楽の世界があまりに大き過ぎるから。 けれど、成長するにつれ、多くの音楽は「思い出」という調味料なしには食べられないジャンクフードだということに気付く。 そしてある人はジャンクフードに別れを告げ、またある人は飽くなき美食家になっていく。 だけど大丈夫。ブランキーの音楽はそんなxy軸とは無縁のz軸の音楽。 人間が決して忘れてはいけないような光と闇の感情が綴られている。 それは子供より純粋な3人の大人のケミストリーが生み出す永遠の世界。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは非常にお洒落だ。 『水色』だけでこのアルバムを買う価値はある ベンジーの声は嫌いな人は嫌い。 音楽に関しても一歩間違えば不協和音だろう 只、食わず嫌いして聞かなかったら人生の10%は損するぜ カスタマーレビューピックアップ 友達が言っていた。「必要以上にカッコイイ!」 変な言い回しに笑ってしまったけど、全くその通りと思った。 解散して6年経ったが、未だに聴き返してるアルバム。 サウンド面・詩の世界・生き方そのものなど、 当時高校生だった僕に憧れと苦悩(悲しみ)を抱かせた。 世界のロックの中でも、ここまでカッコ良くて美しいバンドは稀じゃないかと思う。 このアルバムに収録されている「水色」、「John Lennon」という 曲が大好きでこのレビューを書いたが、96年までの彼らの活動の記録を収めたものは 解散後に発表された「白盤」等もある。 しかしこの2曲の為だけでも買う価値はあると思う。 だ〜い好きだったら買ってください!! カスタマーレビューピックアップ
水色を聞いて、その後に続く曲達を聞いて、ブランキーを聞き始めました。かれこれ何年。 いまではほんと色々聞いてますが、今でも良いと言えます。 水色は大好きな曲で、心にくるものがあります。 何年か、何十年かして色あせてしまっても、それはそれで心にくるものがあると思います。 買いです。 1991-1995“白盤”
特価:¥ 2,653(税込) 中古品¥1979 より 発売日:2000-10-25 売上ランキング:Musicで31014位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ LAST DANCE公演前 ブランキーの公式掲示坂に「いちご水が聞きたい」という書き込みが多かったそうです。かなりのレア曲で、この曲じたい知らない人も多く、私も勿論知りませんでした。いくらファンからの書き込みが多いからといって、あの音楽に真面目な3人が、じゃあ演ろう、とてもイメージできませんよね。 LAST DANCE2日目、「ディズニーランドへ」の後,達也さんがドラムの調子が悪いのか、かなりイライラしていて、しばらく沈黙状態が続き、突然ベンジーの優しいギターの音が...。そう、「いちご水」です。あの3人ファンのこと大切にしてるんですね、会場中が薄いピンク色に染まり、3人ともまるで少年のような表情で演奏していました。 後に発売されたこの白版にも収録せれ、「15才」、「水色」と肩を並べるくらい人気のある曲になりました。私は、白版はこの曲のために買ったようなものですが、それだけの価値がある曲だと思っています。 彼女と別れたとき、好きな人に告白して振られた時、よくこの「いちご水」を聞いていました。「消えてくれないか、今すぐ、僕の目の前から今すぐ、死ぬほどおまえを愛しているから」まさに、このフレーズと同じ気持ちでした。 カスタマーレビューピックアップ イカレてるかと思えば優しい曲もある。 飛び跳ねたり、狂ってみたり、笑ってみたりと様々な姿を見せてくれる。 聴いていて体が動かずにはいられない作品。 カスタマーレビューピックアップ 知らなかった。こんなに良いバンドとは思っていませんでした。 この3ピースきっと10年間の活動で完全燃焼したんでしょう ね。ホントニ。 このボーカルの個性が功罪いずれに属するのかは聴き手の好み によるところでしょうが、基本的にバンドのサウンドは正しいロ ックだと思われる。 ライダー系のサウンドがイメージかな。そして、少なくともメ ディア受けよりも、ライブが楽しいバンドなんだと思う。こうや ってベスト盤ではありますが、ライブ感が漂っています。 カスタマーレビューピックアップ 初心者にお勧め、だって最高だから。ファンなら必須、だって「いちご水」が入ってるから。ブランキーの音楽を聴くと体が音をたてて震える時がよくあります。しかもいろいろな曲で。「この曲あまり好きじゃないのに何で?」と思う。この現象が起きた後はその曲が好きになる。なぜか?それは彼達が一切手抜きをしなかった、あのベンジーを理解し共鳴し続けたからだと勝手に思ってます。だからこそ全ての曲に魂がこもっていて、それが今でも燃えている。そして俺を熱くさせてくれる。「日本を代表するバンド」の肩書きは嘘じゃない!断言する、このバンドを越す奴等もう出ない!胸のもやもやをどこにぶつけていいかわからない人、最近の音楽が大嫌いな奴、死にたいと思ってる人、とにかく一度聴いてみようよ。彼等が優しく時に激しく包みこんでくれるぜ。 カスタマーレビューピックアップ
デビューからの5年間分のブランキーが聴けるベスト。個人的には黒盤が好きなのですが、やっぱりこっちもまた違うブランキーが詰まっているので捨てがたいです。特に好きなのは「幸せの鐘~」です。曲の展開がすごくて最初はなんだかついていけないぐらいでした。間奏のジャズのようなホーンが入るところがすごく新鮮で、聴けば聴くほど好きになる曲です。いろいろなジャンルの音楽が少しずつミックスされているのがすごく楽しい! LAST DANCEカスタマーレビューピックアップ このDVDはよく見る。大好き。ロメオで少し気持ちが離れ、横浜アリーナのチケットは取れなかった。過ぎたものを見ても仕方ないと思って、LAST DANCEはCDもDVDも買わなかった。しかし、いつまでも気になる。結局2005年に購入。いちご水は絶対聴いて欲しい。ウソのように綺麗。歌もメロディーも映像も。自分達は汚れている事を知っていても、真っ直ぐな眼差し。どの曲でも3人の表情から目が離せない。自分はたっちゃんの表情で泣きそうになる。全員シンプルな出で立ちで、ベンジーの声は初期の頃のような攻撃性とザラつきは薄れているけど、だからこそいつまでも聴ける、時代を感じさせないものになっていると思う。新しい人もだけど、昔ブランキーが好きだった人にも是非見て欲しい。自分の大切な何かを見つめるために。 カスタマーレビューピックアップ 真のラストであるフジロックのライブをDVDで発売してほしい! 今作もいいんだけど、あのライブは後生にのこしてほしいんだょ! 見たことない人はあまりの凄まじさに腰ぬかすよ! ツェッペリンみたいに時間が過ぎてからでもいっぱいライブ音源をだして欲しいな〜 カスタマーレビューピックアップ どんな時代、どんな世代 どんな場所でもきっとかっこいいと思わせる彼らの解散ライブ。とにかくいろんな人達に彼らの音楽を聴いて欲しいし見て欲しいです。純粋で不良な彼らの心から訴えてくるこのDVDを何回見たか(ビデオも持ってるけど見すぎてダメになった...)。 とてもいい映画やいい本なども数多くあるけど、ブランキージェットシティファンの僕としてはこんな為になる「音楽」は無いです!「D・I・Jのピストル」何百回聴いても鳥肌がたつぐらいかっこいい「悪いひとたち」は素晴らしいしもうきりがないです。 ほんと未だにだけどブランキーが居ないのは寂しいっす!こんなに盛り上げてくれるバンドいません!世界で1番好きなバンド! カスタマーレビューピックアップ 「LAST DANCE」このDVDを最初に見たのはいつか、もうおぼえていないけど、なにしろ全部で24曲の長丁場、いつ見ても新しい発見がある。 ブランキーとMEGADETHとNIRVANAは、それぞれ全体に流れる雰囲気が何か似ているように思う。歌詞からも音からも、切れば血の出るような完璧な響きといらだち、「たくましさ」からは程遠いデリケートさ。ドラム/ベース含め、演奏全体の緊張感がたまらない。一枚のカベというより、バラバラのパーツで組みあがった鉄格子のような、固さと間隔の空き具合。 カスタマーレビューピックアップ
解散ライブの音源が発表されたとき、僕はライブCDは買ったけどDVDは買いませんでした。なんとなく気持ちの整理がついてなかったので、映像は観れなかったというか。 ロッソが再始動し、ユダは絶好調で、ロザリオスが頑張っている2004年になってやっと観ることができました。 とにかく・・・カッコいい!ユダもロッソもロザリオスもカッコいいけどブランキーはとにかく抜群にかっこいい!! んで、演奏曲目は新旧ベストという感じですが、お勧めはいちご水かな~。 Red Guitar and The Truthカスタマーレビューピックアップ 俺の恋人は・・・この曲がブランキー・ジェット・シティのなかで一番すきなのです。アルバムとしては、BANG!が凄すぎなのです。90年代になって、これほどのバンドが出てきたことが、すごく素晴らしい。嬉しい。世界的にも、歴史的にも、これほどのトリオバンドはいまい。初期は、ロカビリー臭が濃いですが、ひとつひとつの音や声に圧倒される。テキサスに☆五つ カスタマーレビューピックアップ 全曲に於いて、浅井健一が純真な叫びをあげている。 これ以降の作品では既と成人になり始めているのだが、このアルバムは、ブランキーの「青春時代」を堪能できる。 (春と言うよりは、冬のほうが適切か) 汚れた世界を生き抜こうとする若者たちが、真っ直ぐに生きることを求めた記録である。 彼らの作品の中で最も「必死さ」を感じるアルバムだろう。 “音が悪い”という評判だが…マスタリングのせいだとかもちろん演奏のせいでもなく、プデューサーのセンスに因ると思われる。2ND以降は、ツェッペリンのように乾きながらもクッキリとした音を楽しめるのだが、このアルバムでは低音が生きていない、スカスカで古臭く稚拙な音処理がされている。 ただし、その問題を差っぴいても、ブランキーの魅力は十二分に感じ取れるし、全曲、出来が素晴らしい。とくに「CAT WAS DEAD」は必聴。 カスタマーレビューピックアップ 1、CAT WAS DEAD 2、僕の心を取り戻すために 3、胸がこわれそう 4、不良少年のうた 5、TEXAS 6、公園 7、ガードレールに座りながら 8、あてのない世界 9、狂った朝日 10、MOTHER 伝説のバンド「BLANKEY JET CITY」のファーストなわけです。 その昔、いかすバンド天国って番組があったんですよ。毎週アマバンドが10組出てきて、審査員がチャンピオンを選ぶんですよ。それで前回のチャンピオンバンドと競演して勝った方がイカ天キングになるんです。5週連続でイカ天キングになったバンドは、グランドイカ天キングとなりメジャーデビューできるという・・・ ブランキーは審査員全員一致でデビューしたわけです。。 このアルバムは、そのイカ天で披露していた曲(1,2,4,9,10)がはいってます。 アマチュア時代に相当試行錯誤したんでしょう。捨て曲が無い!! ロカビリー、キュアーやバウハウスなどからの影響もうかがえる傑作なんですが・・・音が悪いんですよ。コレ。。。残念です。 プロデューサーはSEX PISTOLSのプロデュースも経験してるJEREMY GREENなんですが、ブランキー本人たちは、このアレンジは嫌いみたい。。何曲かは後にTHE SIXっていうアルバムで作り直してますからね。TEXASもライヴだと間奏にベースを聴かせる様にしてるし・・・ でも、僕はこのアルバムすごい気に入ってます。 浅井さん今と全然声が違います。本人は昔の声聴くの恥ずかしいみたいですよ。笑 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはイカ天での5週勝ち抜き、パリコレのモデル、TV−CMの 出演など満を持して発売されたBJCのファーストである。 言葉の鋭さや浅井健一の聴き手に迫りかけてくる唄い方は決して古びず、 むしろリアリティを増している。 後年にメンバーも発言しているが、プロデューサーとソリが合わなかった らしくマスタリング後の音がデジタル処理されている為に、BJC特有の ザラザラした感触が薄れているのが唯一にして決定的なマイナス点である。 楽曲の魅力はセカンド発売後の「Live!!」と比較すると分かりやすいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
1990年2月に結成、8月に『イカ天』で「第6代目グランドイカ天キング」を獲得といいますから、もう15年前ですか。僕はもうこういう音楽を聴くトシでもないんですが、勧められて何枚か聴いてみました。90年11月のデビュー前のツアーで既に全国各地でソールド・アウトになったといいますが、デビュー作にあたる91年の本作品も確かに当時の勢いが詰め込まれた出来になってます。当時はブルーハーツが席巻した直後でタテノリと呼ばれたサウンドが日本の音楽シーンの中心にあったように記憶しますが、そうしたオトとは一線を画す鋭さの目立つオトです。メンバーはこの録音を気に入っておらず、そのためベスト盤「THE SIX」では録り直しされたといいます(確かに音質が悪く、ややぺらぺらしたチープな感じで、ちょっと気になります)。ただ、個人的には初期の傑作とされる(らしい)セカンドよりもこちらの方がよく出来た作品のように思われます。歌詞は、傷つくことに長けた若者らしく、初々しく、熱狂的ファンが多かったのも頷けると思いました。 GOD
特価:¥ 1,785(税込) 中古品¥1350 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで24252位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 他曲の世の中にあきらめちゃいたくなる感じを ふりきろうとして加速する中を通り抜けた後に 最後にTreeを聴くのがが好きです。 出来たら静かな環境でじっくりと聴いてみてほしいです。 試みて 歌う事 僕の小さな恋人 愛って何? 人間って何? 福祉久美子との語りかけあうようなデュエットとともに 3分30秒辺りからのキーボードとベースが寄り添うように加わって 伝わってくる映像が好きです。 人間って多分なんでもないような存在だけど、 陽がさしたり、雨が降ったり、木の下で寄り添ったり ただそれだけの事が幸せで、 そんな事の為に生きていても良いじゃないかな? そしてそういう気持ちを持てる日常があれば、 それは一番素敵な事じゃないだろうか? 木の下の小さな恋人に思いをはせていたくてこの曲を聴いています。 カスタマーレビューピックアップ 良かったです! 「GOD」を聴きましたが、カミソリソング以来の衝撃です(Sherbetsでは)。 前回の「Miracle」が自分に合わなくて、今回の作品はハマりました。 「ストライク」です! カスタマーレビューピックアップ 発売から数日経ってからレビューを書かせて頂きます。2008年4月発売の浅井健一率いるシャーベッツのミニアルバム「GOD」。 店頭で視聴した瞬間に、買いだと思わせるものが私にはありました。 作詞作曲を浅井健一が手掛けているので、フレーズや雰囲気がどうしてもJUDEや浅井ソロ名義やブランキーとかぶるような部分はあるかもしれませんし、今期シャーベッツの前に浅井ソロ名義での活動があったのもあり、私は、なのですが1曲目-GODの冒頭でのシンセの音に少しビックリしましたが、それくらいです。 言葉が適切ではないかも知れませんが、普通の事を歌ってこんなに格好良いのはベンジーだけだろうと、歌詞カードに書かれてある誰もが使うであろう言葉を見てはそう思います。 特に珍しい手法をされていたりというよりは、今も昔も、正統派。 CD屋の視聴機の所に書かれてあったベンジーの言葉を、そのまま復唱させて頂きますが『通して聴いてほしい』1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 最近のベンジーは捨て曲が多い気がする。「GOD」と「小さな花」と「GAS PANIC」の3曲でシングルで良かったと思う。「GOD」にしても福士さんのキーボードが、なんか微妙に古いスペーシーさ。元々シャーベッツは、ポーティスヘッドとかそんな音楽を鳴らしたいみたいな事で始まった気がしたけど。あと最近歌詞がなんか、胸に響かない。 カスタマーレビューピックアップ
多少は好き嫌いがわかれてしまうアルバムかもしれませんが、ベンジーとしての軸はまったくずれておらず、ベンジー、そしてSHERBETSの魅力をたっぷり内包した一枚だと思いますよ。 特にGODは間違なく名曲です。 Johnny Hell(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 1曲目のトンガで「おおっ!!」と思いましたが、後は相変わらずでした... カスタマーレビューピックアップ このアルバムを初めに聞いた感想は‘重い’でした。曲も歌詞も。が、何度か聞いてるうちにその考えも払拭され、さすがベンジーと思いました。実は希望に満ちたアルバム。アルバムの最後の曲‘人はなぜ’の最後の歌詞‘すこやかな笑顔でいてね’これが全てじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ わりと、ベンジーのアルバムにありがちなんですが、一曲目の印象が全体を通して続かない。 つまり(あえてきつい表現しますが)、ハァ?なんだかんだでこの程度かよ!って思いました。 全体としては、まさに近頃の作品の印象ですね。妙にポップ、妙にダウナー、中途半端にアップテンンポ。みたいな。 最初聞きとおした時は、ふーんって感じでしたが、”こういう作品と理解をした上で”聞いていると結構良い感じです。 とりあえず、(いまさら言うべきことかわかりませんが、おそらくここ見る人はこういう意見を聞きたい人もいると思いますので)ブランキーの頃の勢いを期待する人にとっては期待外れになります。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目からトバしてくれてます。個人的にはSuper Tonga Party〜WAY〜原爆の流れがたまりません。 ただ、折角ソロなのだからもう少し色んな人とセッションして欲しかった点とシャーベッツメンバーとの曲が意外に多い(SHERBETS名義で出せたのでは?)点が気になったので★4つです。 カスタマーレビューピックアップ
ブランキーだってSHERBETSだってAJICOだってJUDEだって・・全部ベンジーが曲を書いているんだけど「浅井健一」としてだしたこのアルバム。 やっぱり今までとは違っている。 いつも新しいことがしたいベンジーの今の気分はこんな感じってところだろう。 ベースが若い女の子。ドラムがヘビメタ風派手なドラムを叩く人。 今までよりも、ちょっとパワーにこだわった若い音づくりともいえるかも。 DVDはベンジーがアメリカでノーヘルでバイクに乗って旅をしてます。 ジャケットの写真が動いている感じ。 その合間にモーテルで歌を歌ったり、終始リラックスムードでした。 ロメオの心臓カスタマーレビューピックアップ 賛否両論ある作品ですが、個人的にサンプリング&ワンコードのM4は超名曲だと思います。ストーンローゼスのベギングユー級のグルーヴだと思います。 ポップな曲からサイケな曲まで幅があり、ある意味SKUNKの正当進化系のようにも思います。 確かに最高のドラマーがいたバンドだけに、打ち込み中心の曲はもったいない気はしますが(笑) カスタマーレビューピックアップ 横浜ラストダンス@2000年では、終演後アリーナ席のあちらこちらで、 こっそり涙をぬぐっている男の子がみられて印象的でした。 その晩わたしも友達とイカ天時代のビデオを見て泣きました。 このアルバムは変拍子の曲が多く、好きなのでたまりません。 VIOLET FIZZとスクラッチは中でもお奨めです。 歌詞も退廃的で、切迫した感じがして素敵。 赤いタンバリンとロメオといったヒット曲も入っているので、 カスタマーレビューピックアップ もともとシンプルで研ぎ澄まされた音作りだったブランキー、 ロメオの心臓では様々な効果音、S・E、極めつけは中村達也の ドラムを排し打ち込みをサンプリングするまで実験的な手法を 取り入れている。一部からは批判が多いがこれはこれで最高だ。 もともと歌詞の世界観が映画のワンシーンを思い浮かばせるほど だからその世界へと具体的に引き込んでくれる。 パイナップルサンドのパトカーの音なんて退廃した深夜の街を思わせ 、ドブネズミ、ハツカネズミは悲しい。 VIOLET FIZZなんかは不思議な世界だ。 このアルバムはサウンドトラックって言われるけど そんな感じでじっくり聞き込んでその世界に浸る、すると 本当に一本の映画のようでトータルで聴き終わった後、 いい満足感が頭を流れている。 カスタマーレビューピックアップ 初めて打ち込みを導入したブランキーにしては珍しいアルバム。特に『彼女は死んだ』で顕著。この曲ではコードがDmしか使われておらず、ずっと同じベースリフの上に浅井さんの独特のギターリフをのっけた、見事な展開を見せる歌詞も過激な名曲。君の手のひらにも、サビではいわゆるお決まりのコード進行(レディへのクリープとか)だが、ここまでアレンジできるのはブランキーしかいない。もちろんハードナンバーも健在で、特に古い灯台が1番かっこいい。ビデオクリップでは冒頭で流れ、映像とあわせるとさらによい。『Happy sunday moning』など少し退屈な曲があるのは確かだが、どこか不穏な感じのする『幸せな人』などの名曲や『ハツカネズミ』『ドブネズミ』などの悲しくも美しいアルペジオナンバー、さらにはヒットシングルも収録され星5つに恥じない内容。ただ中村さんのドラムがおとなしいような感じはするけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
どうにも煮え切らないアルバムだ。 確かにアイデアは豊富だが上手く活かされていない。 この頃はブランキーも行き詰まっていたのだろう、新しい方向性を模索していることがわかるが。 パイナップルサンド、僕はヤンキーは単純につまらない。 violet fizzはアレンジがどうもしっくりきていないし、娘に捧げられた君の手のひらにも過去のバラード群に比べれば遥かに凡百のつまらない音だ。 赤いタンバリンや小さな恋のメロディー、ロメオなどブランキー節全開の曲は十分良い。 突然のヒットということもあって、いろいろと内外からのプレッシャーもあったのだろうか。 これじゃ解散もしかたない、といった内容。 |
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