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Amazon人気商品ランキング/BEGINpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:426/総ページ数:43 最終更新日:2008/09/08 BEGIN シングル大全集カスタマーレビューピックアップ BIGENは、音も詞も綺麗だと思う。 心が綺麗だからこそ、純粋に表現できるんじゃないかな… 詞が傷ついた心の隙間を埋めてくれて、 音が癒しをくれる。 素敵なアーティストだと思います! カスタマーレビューピックアップ BEGINのうたとは、私には人生と共に長く付き合ってゆくうたですよ。戻ってゆきたい空や海のような懐の大きさや、どんな時も傍に寄り添ってくれる温もりを持ち、人生の横で自然に佇んでくれているうたばかりです。言い換えれば、生きるということをBEGINのうたからは思わされるんです。だからこそ“うた”の生き生きしている姿、面白さ等、うたそのものの持つ根源的な力をたくさん発見させてくれます。当に東洋からのソウル・ミュージックです。今作は28曲もありますので、少しずつ人生に馴染んでゆき、その時その時に心を濡らしたり、騒がせてくれるうたになってくれると思います。本当に全ての曲が素晴らしい。想像以上のよいうたがずらっと並んでいるのです。 もう一つ感動するのは、やはり比嘉氏の歌声でしょう。彼ほど品が良く、優しく染み渡る男声は稀有ですよね。そっと余計なものを全部洗い流してくれるような奏で方は、柔らかく浜辺に寄せるさざ波や星の瞬きのようで、控えめに奥ゆかしく響いてゆきます。自然にかかるビブラートや倍音もその心地よさを支える一つかも。色に例えるならその瞬間の響きは夕陽の金色で、音色に嫌らしさがまったくないんですよね。「その時生まれたもの」ではその素朴さと気高さで苦しみと奏でるので何故か心が泣いてしまいます。JPOPのかっこつけたり押し付けたりする歌い方じゃなく、しなやかに、丁寧に真心でとんでゆき、ことばに魂がこもった歌声がここでは聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 酔ってます。フラフラです。 行ったことない沖縄に。 僕は、彼らの歴史やら何ならは全然知りません。先日初めてまともにビギンを聴きました。というのも、「カフーを待ちわびて」という沖縄が舞台の小説を読んで、沖縄にすごく惹かれたから。大好きな音楽も沖縄に関係あるものを聴いてみたいと思い、軽い気持ちでした。沖縄への思いがさらに募る、優しい素敵な音楽です。心に、体に、染みます。 カスタマーレビューピックアップ 激しさは無く、静かに味のある歌を歌うBEGINのヒット曲が詰まった2枚組BESTです。 とても優しい歌が多く、どこか懐かしい気分や、歌詞を噛み締めながら聴くと涙しそうな曲まで… ポップから沖縄の民謡調まで、実に幅広い曲調です。 でもゴチャゴチャした感じがしない、どこかに「あぁBEGINだ」と感じさせる部分があるのはさすがだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
BEGIN、いいですねえ。 暖かくて心にしみる曲が多いですよね。 いろいろな曲に挑戦しているのも とても前向きで好印象です! 「恋しくて」、「涙そうそう」や「島人ぬ宝」は もちろんいいのですが、 その他にも「ボトル二本とチョコレート」や 「オジー自慢のオリオンビール」なんていう 楽しい曲も入っています! 個人的には「愛を捨てないで」がお気に入りです! VOICEカスタマーレビューピックアップ とにかく選曲が良い。そして中村あゆみが原曲に負けてない! カスタマーレビューピックアップ 初めて聞くとえっっ、と思ってしまいますが、2度、3度、10度聞くうちに、だんだん好きになるアルバムです。アコースティック風で、凝ったアレンジもそんなになくて、彼女の声の力だけで聞かせるカバーアルバムなので、他の方のレビューにもあったとおり、60分、12曲、これで3,000円は高いと思う。とくダネ!の小倉さんのコメントにも賛成できない。でも、なんか、また聞いてしまいます。彼女自身の青春のにおいのする選曲だからでしょうか。第2弾も期待してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ これまでは、他の方々のレビューを読んで購入決定の材料にしているだけでしたが、この作品にはコメントをしたい、と思わせる何かがありました。 中村あゆみさんの曲といえば、「翼の折れたエンジェル」しか知りませんでしたが、この曲がとてもいい曲でヒットしたことと、彼女の声に個性があった記憶があり、試しに買ってみました。選曲を見るととても魅力的に思えますが、1曲目から、なにか表現しようのない、イライラする感覚に悩まされてしまいました。 歌声は好きだけど、ただ個人的に、彼女の歌い方が好きではないのかもしれないな、と思いました。 このアルバムの最後を飾るのが、あの名曲、「翼・・・」ですが、残念ながら、これで一気に負の方向へ落ちていく結果になりました。ここ一番、という曲に、彼女自身もとりわけ思いいれがあるであろうこの曲を何故このような作品にしてしまったのでしょうか。そして、やはり、歌い方。新人ではないのですから、彼女も全体のプロデュースに関わっていると推測します。とすると、彼女は、これが「新しい私」とでも言いたいのでしょうか?2008バージョン、だから今風のピコピコなサウンドなんですか? プロの仕事とは思えません。 昨年の紅白で披露された、寺尾聡のルビーの指輪、あんな名人芸もあるのですから、参考にされてはどうでしょう。 ボーナス・トラックを入れて、計12曲。勢いのあるアーティストによる作品が17・8曲入ってオリジナルで、というのがたくさんある現在、中村あゆみの、他人のカバー11曲のこれで3000円はとても割高に感じられます。 星を1つにしたのは、最後の曲のせいです。それだけ落胆度が大きかったということです。 カスタマーレビューピックアップ ハスキーボイスクィーンとは上手いネーミングだと思いました。 中村あゆみの声質と力強さ、選曲の良さがうまくマッチした作品だと思います。 いろんなカバーアルバム聴いてるけど、これはよく出来てると思います。 本人が気持ちを込めて歌ってる感が伝わってくるので、 オリジナルよりも“この人が歌ってる曲”みたいな気にさせられて、 何回も聴きたくなりました。 他での評価をみて購入しましたが、これは買いです! とくだね!の小倉さんもべた褒めしてましたね。 翼〜は懐かしい。2008バージョンはパフュームみたいで可愛いくて大好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ
歌を歌い、聴いてもらうとはどういうことだろう。 歌をCDに記録して、人々に披露するとはどういうことだろう。 歌い手と見ず知らずの人々とのトランザクションが基本だろう。 (実質的には交流などはないにしても) 神は「企画して」なるものか? そんな新興宗教の神は、いかさまだ。 「翼の折れたエンジェル」を聴いたが、 なんだこれは。 中村あゆみの人生の「あゆみ」が何も伝わってこない。 テクノポップ風な「さらりとした」かんじで歌えと言われたのだろうが… かわいそうに。 ビギンの一五一会2カスタマーレビューピックアップ 前作「ビギンの一五一会」から5年、一五一会という楽器が世に出てからも5年となる今年出た本作は、前作よりもはるかに広くて深みのある「一五一会の世界」を繰り広げている。 BEGINの軸足となる「沖縄」への眼差しも優しくて深いが、さらにハワイアン・スラッキーギターの手法を一五一会に取り入れて沖縄三線とのアンサンブルを作り出した『三線の花』、ほとんど無国籍(中南米の「フォルクローレ」にさえ聞こえる?)といえる『埋め立て地』、さらにはブルース・ロック・テイスト満載の『誓い』まで、これが全て一五一会を中心としたアンサンブルで構築されているのか、と何度も聞き返したくなってしまうほどの奥行きを見せている。 ちなみに本作でも前作同様一般的なギターは使われておらず、全て一五一会とその仲間の音来、奏生を中心に、ベース、アコーディオン、ピアノなど必要最小限の楽器を加えただけで出来上がっているが、3人のコーラスとも相俟ってそんなにスマートな編成で作られたとは思えないほど豊かなサウンドとなっている。BEGINのチャレンジに敬意を表したい。 当然、一五一会プレイヤーにとってはマストの作品だ。 聞いた限りでは打ち込みも使われてはいないようで、現代ではアコースティックの音楽ってある意味いちばん贅沢な音楽なんだよねー、と思いながら楽しめる。 また、歌詞やメロディーなどに現れる世界観も、BEGINの3人の姿勢を決して押し付けではないがしっかりと表しているのは、ほぼ全曲セルフカヴァーであるのでご存知の方が多いだろう。 それにしても、とても緻密に作られているにも関わらず、細かいことは一切抜きにしてただ気楽に聞くこともできる。 聞いていて楽しい、ユルく癒される、そんな言葉はいささか陳腐なのかもしれないけれど、改めてそういう音楽のありがたさにも気づかされる。 また、ジャケットやライナーの写真・イラストも全てメンバーによるものだけれど、これがアートとしても素晴らしいし、遊び心満載で心から楽しめる。 いろんな意味でオススメの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
「ビギンの一五一会」が好きな人の期待を裏切らない、いや大きく上回る大傑作だ。「ビギンの一五一会」同様、全曲一五一会バージョンのセルフ・カバーだが、沖縄、ハワイ、それにウェスト・コースト系フォークの最良の部分を融合させた稀有の音楽の心地よさ、包み込むような優しさは極上だ。一五一会の響きはもちろん、コーラスの美しさに改めて心惹かれる。そしてそれらの音の響きを丹念に拾い上げる録音の素晴らしさ。非の打ち所がありません。なお、3人は一五一会だけ演奏している訳でなく、例えば「三線の花」では三線を使っているように、アコギ、キーボード、アコーディオン等も演奏している。それにプラスして、潮騒、子供達の声といった音も巧みに使われており、南国情緒を盛り上げる。海辺でなくてもこのCDを聴きながら寝そべったり、読書していると、すっかりくつろげますよ。なお、歌詞カードが一五一会の譜面にもなっているというスタイルは「ビギンの一五一会」と同じだが、全体が味わいのあるイラスト+若干の写真の、本作の世界を視覚的に表現したしっかりとしたブックレットになっており、これもよい。収録曲をリストしておく。 1 ここから未来へ、2 三線の花、3 埋め立て地、4 心のインク、5 ハイサイCalifornia、6 夏の花火、7 パイナップルムーン、8 会いたい言葉、9 誓い、10 ホクレア、11 ミーファイユー、12 君を見ている、13 僕等のこの素晴らしき世界 美ら歌よ~沖縄ベスト・ソング・コレクション~カスタマーレビューピックアップ 沖縄のご当地CDであり、沖縄音楽ではありません。 「三線」とか「ちゅら」とかの単語が詩に無かったら「これ、普通の曲じゃない?」っていう曲が数曲入ってます。 「沖縄」という看板を本当の意味で背負っている人達と、そうではない人たちがいるということです。 逆に加藤登紀子さんの「島唱」は「沖縄ブランド」を超えて完全に加藤さんの曲になっており、これはこれで聞き応えがあります。 ご当地CDとして以下の違いが楽しめます。 1.沖縄の看板を背負っている人。 2.沖縄の看板に乗っかっている人。 3.沖縄色の強い曲から地域性を排して自分の物にしている人。 @ カスタマーレビューピックアップ 夏川りみ、ビギン、森山良子の出演はもちろんのこと。ディアマンテス、さらに加藤登紀子ら、ベテラン陣まで参加しているこのCDは、非常に秀作です。曲も「涙そうそう」「島ちゅうぬ宝」、アルベルト城間の「片手に三線(さんしん)を」、そして、なんと加藤が「島歌」を歌うのには感動この上ありません。もう、沖縄の海が眼前に迫ってくるようです。非常に開放感があって、しかも迫力があります。夏川りみファン、森山良子ファンであるならば、是非是非そろえたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄音楽を聴く最初にふさわしいと思います。 メジャーな曲、そうでない曲も含めて、 沖縄を感じる充実した名曲ぞろいのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄の唄を感じたいなら、まずはこのCDがあれば十分です。 メジャーどころは全て入っています。でも実はそれ以外もいい曲があり、 私のように、初めて聴く曲が最もお気に入りになる可能性もありますよ。 万人に普通におすすめ出来る一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
沖縄と聞くだけで 癒される毎日です 最近たまたまこのCDに入っている 喜納昌吉さん、平安隆さんのライブを那覇と横浜で泡盛片手に聴く(カチャシーを踊る?)機会に恵まれました すぐそばで聴くものとの迫力の差はしかたがないけれど じゅうぶん余韻には浸れました。 初めて沖縄系CDを買う方 帰ってきて もう一度旅を想い出したい方 行った気分になりたい方にオススメです。 Paradiso(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このアルバム作成の前に、メンバーはヨーロッパのミュージックシーンに触れてきたそうです。 チューブのメンバーも全員40歳を超える年齢になりました。 しかし、今回はヨーロッパの本場のちょい悪オヤジ達を見てきて刺激されたのでしょうか?久しぶりに「熱い」ものを感じるアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ 夏はやっぱりTUBEだなって思って購入しました。Voの前田さんの声はいうことなしでした。最近TVに出演しているしラジオでもこのアルバムのことを話していたので買ったのですが、今までのTUBEのサウンドと何となく雰囲気がちがく、なんか南国の!大人の感じでした。聞けば聞くほど味が出てくるするめの様なアルバムでした。サザンもいいけどTUBEはやっぱりいいなあ(*^_^*) カスタマーレビューピックアップ 全アルバム持っていますが、正直ここ数年はイマイチな感じでした。 アルバム内でいい曲とそうでもない曲の差が激しかったり、夏に出したのに夏っぽくなかったり、歌詞が小学生の作文みたいだったりと、ファンでもちょっとなぁと思うような作品の連続でした。 なんで、毎年新しいアルバムを購入しても、結局「NATSU」や「LANI KAI」や「湘南」など昔のアルバムを聴いて夏を過ごしていました。 が、今回は久々に、間違いなく、当たりです。 私の中では全30作品中2位か3位かで今迷っているところです^^; カスタマーレビューピックアップ 先行シングルがアツい曲でしたので この勢いで疾走するのかと思いましたが… 爽やかな作品です。 アツいのだけどもカラッとという感じでしょうか? 汗ベタ・ムーチョという感じでなく。 個人的に『忘却のシャドー』がお気に入りです。 サウンドから海が見えるね。 カスタマーレビューピックアップ
シングルの「Paradiso」を聴いた時に(カップリングの「Te quiero」も含めて)今年のアルバムは、かなり熱くなるんだろうと、 2年振りの夏のアルバムだから相当気合が入って、熱いスパニッシュ系、ラテン系の曲が多いのだろうなぁ・・・と思っていました。 アルバム「Paradiso」を最初に通して聴いた時に『あれ…?』と・・・想像していたほど激しくは無かったのです。 昨年暮れに発売された「WinterLetter」でも感じたことですが、大人のTUBEを感じる曲が多かったです。 聴けば聴くほどTUBEの、Paradisoの世界にハマッテしまい楽しくなります。 難しい曲調が多く感じましたが、早くカラオケで歌えるように身に浸み込ませたいです。 もちろん、元気なTUBE、まだまだ若いねぇ!と感じる曲もあり、ファンの期待を裏切らないTUBEはやっぱり最高です!! また、お気に入りの1枚が増えました。 初めて聴く人にも、往年のファンの方にもお勧めの1枚です。 一五一会カスタマーレビューピックアップ 「一五一会2」が今月発売されたてめでたいことだが、本作は、BEGINの歌を愛する人なら絶対に買って損はない5年前の歴史的名作。既に多くの方が絶賛している通りの名曲揃い・名編曲・名演奏の100点満点の作品だが、一番感動する曲を1曲このCDから選ぶという難問を与えられたら、私ならラストの「島人ぬ宝」を選ぶ。このBEGINの代表曲は幾つかのバージョンが発表されており、そのどれもが甲乙をつけがたいが、敢えて選ぶなら本作収録のバージョンはその中でもベストではないだろうか。本CDでこの曲だけに使われる、女の子(?)の「イヤーサーサー」という掛け声と指笛の盛り上げる情緒がたまらなく好きで、感涙ものだ。この超名演が聴けるだけでも本作は入手する価値ありだ。 カスタマーレビューピックアップ 僕は沖縄の音楽が好きもちろんビギンも大好きですよ 優しい音楽で非常に癒される このCDは人生賛歌最高のプレゼント 一度沖縄で直に聞いてみたいですねぇ 日本人ならまず買うべし カスタマーレビューピックアップ 丁度1年前に初めて沖縄旅行をしました。本島、石垣島、竹富島、西表島などを廻りまして、北海道には無い古き良き時代を観ました。食事はちょいと駄目でしたが音楽にはどっぷり嵌りまして、夏川りみ&ビギンが沖縄では大スターなんだということを認識しました。ビギンのベスト盤2枚組みを買って聴いていましたが、1年後の先日本作を購入しまして改めて彼等の音楽の素晴らしさを味わいました。「恋しくて」「涙そうそう」「島人の宝」の3曲でノックアウトなのですが、一五一会の音色に聞惚れて聴き入ってしまいました。難を言えばもう少し歌をしっかり歌って欲しかったですね。ちょっと音程が危なくなるとこもあったりして・・・それが彼等の持ち味でしたら仕方無いですけれど・・・。 カスタマーレビューピックアップ この一五一会バージョンは、オリジナルバージョンとはまた違った良さを持っています。その音色と奥深さに魅了されて今一五一会を一生懸命練習していますが、この楽器がここまで素晴らしい音楽を造り出せるものとは知りませんでした。 このアルバムに入っている全ての曲に癒されます。Begin の歌声に、そして一五一会の澄んだやさしい音色に、心がしっとりと和みます。早く一五一会を十分弾きこなせるようになって、自分も癒し音楽の発信者になれればと思いました。 他の方のレビューにもありましたが、私も「島人ぬ宝」の少年の合いの手を聞いて涙が出そうになりました。 本当に沢山の人に聞いていただきたい秀逸の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
それは「言葉を響かせる歌」だと思う。 本作で歌われているのは、誤解を恐れず言うなら、大したことない、陳腐なことばかり。 けれど、一五一会の柔らかい音色と穏やかな歌声がいつしか聴き手を武装解除し、無防備になった心に、飾らない、他愛のない言葉の直球がこれでもかと投げ込まれる。 音楽の魔法のパッケージ。掛け値なしの傑作。 涙そうそうカスタマーレビューピックアップ 数年前の紅白で聞いて、好きになりました。 人生には別れはつきものですね。 寂しくても、悲しくても、どうしようもありません。 時間だけが解決してくれます。 大人になれば、だれでも、つらい別れを経験します。 それが、大人になることでしょうか? 松任谷由実のSmile Againもお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 実はこの曲 TBSで松たか子・加藤あい・長澤まさみが 出ていたドラマ昭和20年8月6日 広島の エンディングテーマ だったのです。 忘れられないのは この曲が流れている 時に 映像は 広島で被爆した方の 悲惨な体が映って いました。 原子爆弾攻撃による 悲惨な人体への 被害は筆舌につくせません。 夏川りみさんの 涙そうそうとは まったく関係ない ことを書いてしまいました。すみません。 客観的に書いてみました。 カスタマーレビューピックアップ 何年経っても、何十年経っても名曲と言われ続けられる曲というのはありますが、この曲はそういわれるにふさわしい曲だと思います。 これから何年後かにはその時代の人気の歌手がカバーして言って欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 涙そうそう♪。初めての出会いは…某国営放送局「のど自慢」の予選会場でした。とにかく・・・涙そうそう♪を予選で歌う女性が10人ぐらいいました。なんかほんとうに心癒される曲でいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
夏川りみさん、良い曲ですね。 この曲の感想としましては、 癒しもさることながら、沖縄の伝統的なものを感じさせます。 夏川りみさんは、暖かな癒しを感じます。 私的には買いですね。 BEGINライブ大全集カスタマーレビューピックアップ
2000年以降の音源が多いというものの、一番古い録音が93年5月18日、一番新しい録音が2007年12月13日、ライブ会場も南は沖縄から北は札幌、そしてハワイに及び、規模もライブ・ハウスから武道館まで、3人だけの演奏もあれば琉球國祭り太鼓、あるいはBLACK BOTTOM BRASS BANDが加わった大人数のものもある、という具合に、様々な時・場所・演奏形態の楽しい「ごっちゃまぜの」作品。彼らの過去のライブから特筆すべきものをピックアップして、3人による詳しいライナーノーツとともにBEGINの歴史を辿る好企画だ。どのような演奏でも曲に込める一途さは変らない。そこがBEGINの魅力で、ライブで奇跡を生み出す。ディスク1最後の曲での聴衆の合唱、そして震災から間もない97年9月・神戸でのボブ・ディランの名曲のカバーと直前のMCは感動的だ。「島人ぬ宝」は2バージョン収められており聴き比べが楽しめる。「涙そうそう」も心に染みる快心の出来と言っていいだろう。途中のMCも面白いものが多く、特に戦争で豚がいなくなり食文化の危機に瀕した沖縄に、ハワイへの移住者が豚を贈ったことへの感謝を述べる様が微笑ましい。そういったMCも含めてBEGINの魅力を再認識させてくれる作品だ。 DECIMO X ANIVERSARIO DE MISIA~THE TOUR OF MISIA 2008 EIGHTH WORLD+THE BEST DJ REMIXES~(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このDVDの中で私の一番好きな曲を選ぶなら、「君は草原に寝転んで」(ノーマークの曲でしたが…)。プロペラ付きの椅子で空中浮遊するMISIAがまるで天使(!)みたいに、可愛かったです。途中、観客がざわめくような面白い仕掛けもあり、それは楽しいステージでした。 ダンス曲で良かったのは、オープニングの「以心伝心」〜「Royal Chocolate Flash」〜「Dance Dance」と続く、SAKOSHIN作曲の3曲です。冒頭からやたらと盛り上がってしまい、改めて「どれもカッコいい曲だなあ」と再認識しました。また、MISIAの衣装替えの間に演奏された「Hybrid Breaks」も、おなじみのバンド・メンバーとストリート・ダンサー達との掛け合いが、超カッコ良くて最高でしたね。 バラード曲で良かったのは、「そばにいて…」です。ピアノの伴奏の後、いきなりサビの部分から始まるのですが、私は初めから彼女の歌に心奪われてしまい、自然と涙が溢れてきました。 そして、このDVDの中で一番感動したことと言えば、ツアーの最後の曲として、MISIAが「つつみ込むように…」を歌ってくれたこと。聴いていてとても感慨が深く、彼女の10年間の努力を思って、感謝の気持ちで一杯になりました。彼女のファンでいることは、つくづく幸せなことなんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ライヴDVDはアルバムと同じく『以心伝心』で始まり、2曲目はシングルリリースされた『ロイヤル・チョコレート・フラッシュ』。 メンバー紹介を挟み、そして早くも3曲目の『Dance Dance』で早くもこのライヴの一つのハイライトを迎えます。 この『Dance〜』は、cuteでpopでsexyでfashionableなステージが見事なカメラワークで捉えられています。 この一曲だけの映像を見るだけでも買う価値あるのではないかと思うくらい圧巻です!! 是非ご覧あれ!! カスタマーレビューピックアップ
MISIAアニバーサリーイヤーだけあって、 自らセレクトしたremixのCDもついちゃう、10周年記念版パックです。 remixをつけてDVDを出すのは初の試みと思います。 ライヴはツアー最終日を収録したものと聞きました。 映像を駆使したライヴと、remix。どちらも楽しみです。 ビギンの島唄 ~オモトタケオ~カスタマーレビューピックアップ 8年前に発表された作品だが、鮮度は全く落ちていない名作中の名作だ。「涙そうそう」の三線バージョンで始まり、同曲の三線ウチナーグチ・バージョンで終わる構成が素晴らしい。そして、沖縄の魂が、BEGIN+サポート・メンバーの非の打ち所のない歌と演奏を通じてしっかり伝わる。2度聴ける「涙そうそう」の他にも「イラヨイ月夜浜」「かりゆしの夜」「昔美しゃ 今美しゃ」といった感動的な島唄には心を揺り動かされる。栄昇のヴォーカルはもちろん、三線、太鼓、笛、指笛、囃子にギター、ピアノ、オルガン等を組み合わせた響きの何と清々しいことか。その一方、「竹富島で会いましょう」「ガンバレ節」といった楽しいリズミカルな曲もある。本作の全曲がBEGINを中心に作られた曲であり、このようにして島唄の伝統はBEGINを介してしっかり21世紀に伝承されたのである。収録時間が短いのが唯一惜しい点だが、名曲充実度は抜群だ。BEGINの島唄をもっと聴きたい人には「ビギンの島唄 オモトタケオ2」を薦める。なお、「オモトタケオ」とは、BEGINが島唄を作る時にだけ現れる心の住人だとのこと。島唄で癒されたい人、島唄にパワーをもらいたい人、島唄に興味はあるが、どれから聴き始めたか迷う人、何れの人のニーズも満たす傑作である。 カスタマーレビューピックアップ いいなー この のどかな雰囲気、 沖縄の 青い海、青い空、白い砂浜を思い出させます。 特に,シンプルな三線でアレンジされた ・「イラヨイ月夜浜」 ・「涙そうそう(三線ウチナーグチ“沖縄方言”ヴァージョン)」 このなんともいえない、沖縄の島言葉の歌詞が心に沁みます。 「涙そうそう」は、夏川りみさんもいいのですが、 やはり沖縄の言葉で、beginが“さらっ”と歌うと、 まったく別の歌になり、 もっともっとこのうたの世界が広がります。 あの宮沢和史さんの「島唄」を、我如古盛栄さんが島言葉にして 「島唄 南の四季」:我如古より子さんが歌っていますが、 やはり「沖縄の唄」は、 ・沖縄の言葉で、 ・沖縄の人が歌ってこそ その良さが表れ、伝わるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ BEGINの歌は沖縄民謡と一括りできないものですね。 ポップスにも感じるし。でも、心に優しくて 気持ちよくてあたたかいものを感じます。これは BEGIN以外のアーティストでは感じることの出来ないものなんですよね。 私が最も南国の気分に浸れるときはBEGINの歌を聞いたときですね~。 オモトタケオはBEGINの沖縄島唄をBEGIN流にアレンジし、収録したものですが、これが沖縄のスタンダードと言ってもいいかもしれない。 涙そうそうは本土のウチナーグチヴァージョンで収録されています。 唄も演奏も最高! カスタマーレビューピックアップ 北国生まれの俺でも何故か惹かれる、何処と無く懐かしさまで感じる 一枚。 カスタマーレビューピックアップ
彼らの子供のころから聞きなじんだ島歌を彼らなりに、ビギンが今島歌を歌うならこうなるんだよということを感じられる必聴盤です。 辛い時も物思う時も心に響くこの歌をみんなに聞いて欲しいです。何度も聞きなおしてもいつも初めて聞いたときの気持ちにさせてもらえるそんなアルバムです |
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