定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,411(税込)
発売日:2008-09-03
売上ランキング:Musicで221位
Music / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Avril LavignepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:87/総ページ数:9 最終更新日:2008/07/25 ベスト・ダム・シング 〔来日記念スペシャル盤〕
特価:¥ 2,411(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで221位 Music / 近日発売 予約可 マイストーリー(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,386(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで594位 Music / 近日発売 予約可 The Best Damn Thingカスタマーレビューピックアップ このアルバムの2曲目の曲のドラムをblink182のトラヴィスが叩いているらしいので聴いてみました。 最高ですね 今時のPOP PUNKって感じで。 2曲目は何度聴いても飽きない いやぁ超最高!! カスタマーレビューピックアップ 歌詞の日本語訳を見なければ、普通に軽い感じで聴ける良いアルバムだと思うんですけどね。 歌詞みちゃうと、あんまり共感できにくい自分の世界になっちゃってますが。 でもアヴリルは歌唱力もあるし、どの曲もパワフルで爽快感が溢れています。 3rdで作風ががらっと変わってしまうアーティストって多いみたいですね。 リアルな日常や恋人への気持ちなんかを歌ってる雰囲気は、例えばYUIの新譜3rdも同じような仕上がり。 3rdはアーティストの真価を問われるのかもしれませんね。 皆さんのレビューを読んでいて、あまり聴きこんでいなかった1stや2ndをもう一度聴いてみようと思いました。 そしたらまた感想も変わるかも。 カスタマーレビューピックアップ RockだのPopだのこの際どうでもよくないですか? 僕は一番気に入ってますけど。とにかく1曲目から5曲辺りまでの流れが最高です。 テンションが上がります。クオリティがかなり高いアルバムですよ。 邦楽では出せないかっこよさです。 買っても損はしない内容です。 カスタマーレビューピックアップ アブリル大すきなので気分に合わせて1st〜3rdまで聴いてます(*'v`☆) 私としては2ndが1番すきだけど……ベストダムシングものれるのですき(^艸^★) ロックじゃないょ〜という人も多くて 確かにそうなんですがw 幸せそうだし☆かわいいヵラいいじゃなぃっ!!!って思います♪(…そうでしょ???) でも次のアルバムは2ndの空気を残して欲しいかな〜(^^; カスタマーレビューピックアップ
個人的にはその鮮やかな勝利をリアルタイムで目撃した『レット・ゴー』の方が衝撃的だったし、『アンダー・マイ・スキン』のクールネスが全作品中で最も趣味に近いと思う。でも、このアルバムが一番好きだな。“ガールフレンド”のはっちゃけぶりは少し苦手です、なんて言うお堅いロック少年もいるかもしれないが、このアルバムは「アヴリルらしさ」の在り処が最も明確な形で顔を見せた画期的な作品なのだ。“コンプリケイテッド”にしても“マイ・ハッピー・エンディング”にしてもそうだが、アヴリルのクリエイティヴの源はいつだってリアルライフからの実感以外の何物でもなかった。だから、07年7月に結婚したサム41のデリックとの関係の好調さからくる安心感や力強さがこのアルバムの根本的な部分を支えているのは、彼女にとって当たり前のことだったんだと思う。全体を包み込む空気感が多幸的で、エネルギッシュで、それでいて良い具合に肩の力が抜けているのは、そういう意味で本作がとにかく「アヴリルらしい」1枚だったことを物語っている。常に正直な態度で音楽と向かい合ってきた彼女の、ある意味ものすごく「個人的」な作品。エゴイスティックでありながらもそれでいて世界中の少年少女から絶大な支持を獲得し続けているんだから、アヴリルがポップでいることの意味は絶対に間違っていないと思う。 ベスト・ダム・シングカスタマーレビューピックアップ レットゴーでは車の中でCDが傷つき読み取り不良を起こすくらい聞いたが、アンダーマイスキンで残念ながら私の合わない方向にいってしまいアブリルを聞くことはないかもと 思っていたが、今回のは聞いてると楽しくて明るくなれて非常に好感が持てます。 個人的には9曲目の「I Don'T Have To Try」がやばいですね、ライブで聴いたら サビで騒ぎたくなるのは必至。 カスタマーレビューピックアップ 「見てみて!ワタシって才能も富も地位もダンナも手に入れてチョー最高なオンナでしょ!」全世界に向けてこんなこと歌われるとアーティストとしての姿勢を疑ってしまいます。本人に最高傑作と言われると尚更。3年後のインタビューとかで「前作のころの自分はどうかしてたわ。地に足が着いてなかった。」と言って欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 昔のアヴリルはどこにいっちゃたんだろう…。 前2作が好きな人は聞かないほうがいい。 なにこれって感じ…。 大ファンだっただけにかなりのショック…。 裏切られました…。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待ったアルバムですし、久しぶりにアヴリルの新曲が聴けるということで期待していましたが、ポップスになっちゃったという感じでしょうか? でも結婚してすぐにセカンドアルバムのようなダークな曲を歌いたいと思う人はあまりいないと思いますので、単にポップスとしてきけばいいと思います。 またデビュー時のクオリティーからすれば下がったといわれても仕方ない部分はあるでしょうが、本人も年齢とともに音楽のスタイルは変わると言っていたので、裏切りなどではないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
そう、それには全く私も同感なのであります。 いい曲もあるんですけどねえ。 あ、あと、この人って、確か作曲は人との共作が多いんですってね。(本人が以前言ってました) それってどうなんでしょうねえ。 もう路線を替えてみては? 沢尻さんや亀田くんみたいなのが増えても困るし。 Let Goカスタマーレビューピックアップ He was a boy. She was a girl. Can I make it anymore obvious. He was a punk. She did ballet. What more can I say? 日本人と同じでアメリカ人も小柄で金髪(日本人の場合は黒髪)の女の子が好きなんでしょうか?小柄なアヴリルには、手が小さくて、ギターを弾くにはハンデがあると思うんですが、十分ロックしてますし、ポップなアヴリルを望むファンにはいまさらながら物足りないような気がしますが、日本のポップを聞き飽きたファンにはこういうのもいいと思います。 アヴリルは大好きですし、このアルバムも好きで、Anything But OrdinaryのI'd rather anything but ordinary please.の一節が特に好きです。 カスタマーレビューピックアップ まあいかにも小娘が作った音楽って感じで…(どこまで作曲してるのかしりませんが) Complicatedとかは耳を引くけど、正直曲がださいんですよ。 洋楽ききたての高校生とかにはいいのかもしれませんが20過ぎた大人が聞くにはかなりつらいものがあるかと。 カスタマーレビューピックアップ 洋楽なんて何言ってるのかわからないし、聞く気なんてしなかった私。 その反対に洋楽が大好きな姉。 そんな姉が聴いていたのがこのアルバム。 別に姉に薦められたわけじゃないが、なんとなく聴いてみたら「なんだこれは、すごい!」と思ってしまいました。 特に「Complicated」と「Sk8ter Boi」にはやられました。 英語なんてまったくわからないし言葉なんかわからないけど、彼女の声でなんとなく何を言ってるのかが伝わってきます。 そしてそれが彼女の才能って言う奴ではないでしょうか。 本当素晴らしいです。 このアルバムを聴いてから洋楽にも興味をもてるようになりました。 彼女がいなかったら洋楽は聴かなかっただろう。 カスタマーレビューピックアップ 購入直後はとってもはまります。しかし、やはり早期に急激に飽きがきます。ポップスの宿命なのでしょうが。一時的にはまりたい人にはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
英語なので歌詞の意味がよく分からずに聴いてるせいかもしれないのですが、 購入してからしばらく経ったのに、ずっと聞いてても飽きがこないです。 私は2番のComplicatedが1番お気に入りです。 2作目のアルバムよりは少しサウンドが柔らかい気がします。 でもこれは1つの作品としてよくまとまっていると思いますよ。 Under My Skinカスタマーレビューピックアップ なんどでも繰かえすけどこの人の音楽ロックじゃない。ただのガールズポップ。いかにも小娘が作った音楽って感じでダサい。カナダにはアブリルの1000倍素晴らしい曲書く人何人もいるし(ニールヤング、ニックドレイク、ジョニミッチェル、ルーファスウェインライト、k.d。ラング、ロンセクスミス、サラマクラクラン)日本にもこんなのよりはるかに素晴らしい音楽作る人たくさんいます。というかアブリルとかきいてる人に洋楽ファンを自称してほしくないなあ。てかこの程度の音楽でダークって。おいおい カスタマーレビューピックアップ やられた。初めて聴いた時にそう感じました。最初の2曲がすんごいダークでかっこいい。それでいてHE WASNTのようなお約束も入っていてすごくいいです。 曲もいいですが、この時期のアヴリルの存在そのものが神の領域です。 1曲目のTAKE ME AWAYを聴くだけでも買う価値があります。 余談ですがアヴリルの作品で面白いのはアヴリルの心境がそのまんま作品に浮き彫りになる点だと思います。 このアルバムでは精神的にギスギスしているし、3枚目では幸せな気持ちが伝わります。 とにかく今作はPOPか?ROCKとか?そういう事は考えずに聴いてみる事をオススメ致します。 この作品こぞアヴリルラビーンの神髄だ!! カスタマーレビューピックアップ 1stに比べると、重くなり、ROCKテイストも強くなりました。 私は断然こちらの方が良いと思います。 大人になってきたのかな〜と、安定感が出た感じが少し。 ただ、重くなったとはいっても、全然軽い部類だと思います。 POPから見たら、重いだけで。 割と、早くて軽い曲より、重みがあるバラードの曲の方が彼女は巧いんじゃないかと思います。 そう言う意味では、このアルバムは彼女に良く合っている気がします。 カスタマーレビューピックアップ 1stでガールズパンクの一人者としてデビューしたAvril Ravigneの2ndアルバム。 1stではティーンズとしての視点での曲作りで世界中の共感を買ったが、今作ではそれは一転してダークでへヴィ(前作、次作に比べると)なサウンドになった。 1st路線が好きな人にはちょっと敬遠されるかも知れないけど、パンクよりロックって人には前作より好きになれるかも。 ただ、Linkin ParkやEvanescence辺りぐらいの重さを期待して聴くと裏切られると思います。 個人的には3曲目のDon't Tell Meが一番好きかな。 それにしても、まさか3rdアルバムでああいう路線に移るとは〜…4thアルバムに期待!! カスタマーレビューピックアップ
私はメタルと言う音楽ジャンルは大嫌いなのだが こういう生き血を感じるハードロック/へヴィー・ロックは大好きである。 1stと比べてサウンドがかなりハードになった。 メタル好きから見れば物足りないのかもしれないが これはもうヘヴィー・ロックといっても問題はないと思う。 こういうサウンドは時代遅れだと言われてしまうものだけど 彼女はそのルックスでティーンのアイドル的存在になった。 楽曲の完成度は高く売れるべくして売れた名盤ではなかろうか。 レット・ゴー(通常)カスタマーレビューピックアップ 曲などについては皆様のをご参考に。レンタルで聴いてみてもいいのでは?なんせ日本ゴールドディスク大賞のアルバムですから、絶対に借りられるハズ。 私が言いたいのはただ一つ。 通常版ではなく、何版でもいいからDVDの付いてるやつを買おう。 3曲(Complicated,Sk8er boi,I'm with you)しか入っていないが、PVを見ると、アヴリルの、ホントに可愛らしさ、無邪気な笑顔が心に染みる。 彼女も今年でもう23?歳なので今更ではありますが、17歳の頃の彼女の仕草、表情、笑顔、雰囲気は、ホントに心を和ませる。 当時の雰囲気は少し、今ハンナ・モンタナをやっているマイリー・サイラスに似ている。 あの屈託のない笑顔なんかがとても共通するところだと思う。 あ、あと、歌詞カードが、基本的には無いです。 日本版を買えば訳詞は付いてきますが、英語詞はないです。 ただまあアヴリルの英語は聞き取りやすいので、耳が慣れてる人は大丈夫だと思います。 ちなみに私が買った、「特典DVD付 来日記念特別限定版」は、英語詞も訳詞も両方付いていました。 カスタマーレビューピックアップ 癖のないPOPとROCKの間という感じです(変な表現ですが・・・。 まぁ、POPだけ聞く人なら、新鮮で良いと思います。 重めのサウンドがもっと入れば、より良いと思いますが、テンションだけで歌ってる感が高いですね。 でも、何か聞いてると元気は出ます。 あんまり聞きすぎると飽きるかもしれません。 断然若い人向けかと思いますが、本人が若いので、それはそれで仕方ないのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ やたらと人気があるみたいだから最近やっと聴きました。好みもあるけど、歌は取り立てて上手いわけでもなく普通。歌詞は少々ヤンチャで普通。楽曲にはバリエーションはない。とまぁ俺にとっては期待外れでした。ただ当時の年齢を考えて星三つ。メジャーで人気が出るミュージシャンはこんなもんでしょう。会社の売り方が上手いだけ。もう聴くことはないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 日本人好みのメロディアスでキャッチーな曲ばかり。 ロックかどうかについては賛否両論はっきりと分かれるところですが、彼女の持つ「何か」に惹かれている人がこんなにもいるのだから、間違いないです。 小中学生に是非洋楽入門盤として聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
まったく聴き飽きないのがスゴい!!洋楽に全く興味がなく、Jポップばっかり聴いていたんだけど、友達にこのアルバムを聴かされてからはぐるっと方向転換。それからは洋楽しか買わないし、聴いてません。それぐらいの衝撃でした。それまでの日本に女性ロックシンガーがいなかったからかもしれないけど、ホントに驚いた。こんなに小さいのに、この声はどこから出てくるんだろう?どうしてこんなに素直に自分を表現できるんだろう?私は彼女のおかげで、ロックが大好きになりました。Complicated、Sk8ter boi がオススメです。 アンダー・マイ・スキンカスタマーレビューピックアップ 前作も買いましたが、一番気に入ったのは やはりAnder My SkinHe'wasntやFREAK OUTはRock的なイメージが強いし、Dont Tell MeやNobodys'HomeはPopsどちらかと言うと前作よりは100%良い出来なので文句無しです。歌詞を見るとPopsに仕上がってますね、特にTogetherは誰でも聴けば気に入ると思います! ただ前作Let Goも聴けばAvrilの成長も分かりやすいかな。聴いた後は背中から羽が生えたように感じますね!オススメです。 カスタマーレビューピックアップ 1stでガールズパンクの一人者としてデビューしたAvril Ravigneの2ndアルバム。 1stではティーンズとしての視点での曲作りで世界中の共感を買ったが、今作ではそれは一転してダークでへヴィ(前作、次作に比べると)なサウンドになった。 1st路線が好きな人にはちょっと敬遠されるかも知れないけど、パンクよりロックって人には前作より好きになれるかも。 ただ、Linkin ParkやEvanescence辺りぐらいの重さを期待して聴くと裏切られると思います。 個人的には3曲目のDon't Tell Meが一番好きかな。 それにしても、まさか3rdアルバムでああいう路線に移るとは〜…4thアルバムに期待!! カスタマーレビューピックアップ 前作の強烈過ぎた為か、1stアルバム程の印象がありません。 もちろんいい曲もあるんですが、前作を聴いて期待をして こちらを聴くと、少々期待はずれかもしれません。 曲調が重くなっているので、『ロック』としてはこちらですが・・・。 ただ、歌は上手になって、更に格好良くなっていると思うので、 純粋に聴く価値はあると思います。 次回作でまた、1stアルバムのような強烈な作品を 作ってくれる事に期待します。 カスタマーレビューピックアップ 始って、数小節。ん?どっかで聞いた事ある曲調だな・・・(3秒)・・・あーエヴァネッセンスだ、こりゃ。歌い方も世界観も音も。 もちろん、1STの「レット・ゴー」を聴いていた人達が安心するような曲もある。全体を通してトーンを落とした、 ちょっと陰のあるようなものをやりたかったんだろう。元エヴァネッセンスのベンとソングライティングした以外 にもそういう曲はちょっと多いので、彼女がこのアルバムでやりたい事の意図はわかる。 でも、そういうのなら私は迷わずエヴァネッセンスの「フォールン」を選ぶし、アヴリルの1stアルバムを聴く。 要するに、彼女が想い描いている物をしたかったアルバムとしても、まだ彼女がそこまで表現できるスキルが追いついていないのでは?、という事である。 事実、ボーナストラックのLIVEヴァージョン。どんなに「加工」しても、音外れてるのめちゃくちゃ目立つ。 こういうの、入れないほうがいい。逆効果になるって判断した方がいいと思いますが・・・。 確かに、サウンドはロックに聞こえるかもしれない、しかしながらそうではなく、全体的な彼女の声が入ることにより、 明らかにポップな香りが強くなってしまっている。1stとは違った大人の雰囲気、変わったよね、と言われるかもしれない。 でも、あれ?なんだか平均化しちゃったんじゃないか?とも思ってしまう。これなら別に彼女をわざわざ選んで聴く必要もないかもしれないと思ってしまった。 しかしながら、別に悪くないアルバムである(いまさら)。流して聞く分や電車なんかで雑誌めくりながら聴くには全然いいんじゃないかな、とも思う(誉めてない?)。 多分普通に聴いてて、あぁ、いいねーって云われるアルバムなんじゃないかな?みんなそういう感想になるような気がするので、あえて一石投じてみます。 初めに私にそういう「陰(イメージ)」を落としてしまった時点で、このアルバムとはあんまり縁はなかったのかもしれない。でも、本当に悪くはないんだけどね。 何かが足りないけど、別に悪くもない。 次、期待します。 カスタマーレビューピックアップ
聴いた感触は、「ロックを唄う不良系のアイドル」の歌以上の物が感じられなかった。 しかし、前作の『レット・ゴー』はコンセプトがバラバラで散漫な印象だったのに、今作の『アンダー・マイ・スキン』は「これはコンサートで絶対に盛り上がることを想定して作られたアルバムだ。」(ライナーノーツより)というコンセプトが明確で、完成度が高い。 声が強くなり、アップテンポなロックチューンはパンチが効く様になった。ミディアム~スローな曲は、『レット・ゴー』は退屈でイライラしたのに、『アンダー・マイ・スキン』ではなかなか聴かせてくれる。 『レット・ゴー』と比べて、印象に残っている曲が無いし、インパクトに欠けているけど。 それはともかく、これからの成長がとても楽しみだ。 レット・ゴー 来日記念特別限定盤カスタマーレビューピックアップ 輸入盤を持っていた私ですが、買い直しました。 そして感動。 ホント感動。 まず、歌詞カードが付いてくる。 英語詞も訳詞も。 自分の耳で聞いて自分で書き留めた歌詞しか無かったので、これには本気で感動しました。 数カ所間違いも発見できたし!☆ そして何より!!付属DVD!! 3曲(Complicated,Sk8er boi,I'm with you)しか入っていないが、PVを見ると、アヴリルの、ホントに可愛らしさ、無邪気な笑顔が心に染みる。 彼女も今年でもう23?歳なので今更ではありますが、17歳の頃の彼女の仕草、表情、笑顔、雰囲気は、ホントに心を和ませる。 当時の雰囲気は少し、今ハンナ・モンタナをやっているマイリー・サイラスに似ている。 あの屈託のない笑顔なんかがとても共通するところだと思う。 とにかく可愛い。雰囲気が。見ているとこちらまで笑顔になれる。 絶対これは買うべき!! カスタマーレビューピックアップ スケー8ターボーイとコンプリケイテッド は今も聞いていて飽きません。アヴリルってすごいなぁ~って思える一CDです。PVもなかなかいいですよ! カスタマーレビューピックアップ 曲は良いです。 このアルバムもかなり完成度が高いです。 ただ、まとまりすぎ、お上手すぎと言う感じがします。 実際、このアルバムは一週間ほどで飽きてしまいました カスタマーレビューピックアップ ホントに良いアルバムですね♪ 当時入手出来たアヴリルの映像ってこれぐらいだったんじゃないかと思いますし、とてもお買い得感がありました。 その後DVDが改めて出ましたが。。。 このアルバムは全曲がホントに聴きやすくて、彼女の意思の強さも垣間見る事も出来る優れた楽曲が揃っていると思います。 DVDがついてようがついてなかろうが、このアルバムは買って損なしですね! カスタマーレビューピックアップ
大物といっても、もう結構たちます。もう長い間アヴリルに浸っています。久々に「いい曲」といえる曲に出会いました。僕は一曲目の「Losing Grip」から圧倒され、そのまま浸りきりです。一発目からこんなにまで完成度の高い曲を作っていいのか、といわんばかりのアルバムです。優しい曲と疾走感のある曲のうまい組み合わせ方も鍵だと思います。そこに聞いていて気持ちいいと思える部分があるんでしょうか? 新たなアルバムの作成中ということで、これからに期待したいと思います。 All Because Of You(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 数多い他の歌手達のいずれにも見られない独特の雰囲気とノリで世界を股にかけるPUFFY! ずっと聞いていても疲れない彼女達の歌は、「ゆるい」時もあれば「カッコいい」ときもある。難しい英語の歌詞もネイティブ顔負けの速さで歌い上げる。 今回の「All Because of you」も、まさに、楽しさ、かっこよさ、の融合と言っていい。 今までのPUFFYの歌とは違った新しいPUFFYがそこにいます。 聞いてみれば、その英語の歌唱力の凄さにもきっと気づくはずです! そして「フロンティアのパイオニア」も野菜生活のCMで耳にした人も多いはず。 優しい気持ちになれる緩やかな歌です。 どもまでも進化を続けるPUFFYに今後も期待! カスタマーレビューピックアップ
PUFFY、本気印の超強力シングル !っと言った趣で、 ブッチ!そしてアヴリルをも招いて完成された本気ロック。 勿論、 近年はガールズロックとカテゴライズするコトさえ躊躇させる程の骨太なロックやっちゃってた訳なんですが、 いつもの気の抜けた、デビュー以来一貫し続けてる絶妙なユルサが程好く排除されている仕上がりで、なんともクール。 シンプルなロックという普段のテイストから外れてる訳じゃないのに、 このドラマチックさはなんだろ?って感じで 聴いていると不思議な迫力がありますね。 そして久々の英語詞だったり! これかなりヤバいですね。 なのに☆ 相変わらずジャケットではユーモアと小洒落感は忘れてない。 このバランス感覚こそがPUFFY。 このユルサがPUFFYっ。 一方カップリングには民夫カバーの♪フロンティアのパイオニア。 「のほほん」の一言に尽きる可愛い一曲。 『PUFFYのロックなんて。。オレ、洋楽とかしか聴かないから〜っ』と言った中2や、 割りとPUFFY侮ってる層にさえ、というか寧ろそういう人にこそガツンと届くクオリティ! 『これがあたしたちのロックよ!文句ある?』 とでも言いたげな自信をこれでもかと提示するかの勢い。 ホントやばいの。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |