定価:¥ 2,800(税込)
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Amazon人気商品ランキング/AsiapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1862/総ページ数:187 最終更新日:2008/05/16 フェニックスカスタマーレビューピックアップ さほどエイジアに思い入れがなく、めちゃくちゃ好きなバンドでもなかったから さほど期待せずに聴いたんですけどこれはやばいでしょ!エイジアってこんな 凄ぇバンドだったの!?てな感じで恐れ入っている次第です。 「ヒロイン」と「アイ ウィル リメンバー ユー」とか超やばい。涙腺緩む。 「アリバイ」や「シャドウ オブ ア ダウト」などのキャッチーなナンバーも いちいち完成度高い。うわ、何だこのアルバムw。1stや2ndより好きなん ですけど。てか断然好き。もう一度エイジアのカタログ買い直さないと!! 音楽を聴き続けてきてよかった(泣)。これだからロックはやめられない。 カスタマーレビューピックアップ トレードマークである「ピラミッドアイ」のデザインコンセプトは、 フリーメイソンのシンボリズムとして知られた「万物を見通す目」である。 まさに復活祭。今ここにロック職人プログレ四天王は降臨した。 驚天動地?のアルバムをひっさげて、 21世紀のミュージックシーンに堂々と重しをのせてきたというわけだ。 四半世紀の時を経てフルメンバーによって再現される4分間ドラマの数々は、 その歌詞を一瞥するだけで、ゴージャスなサウンドを確信できる。 のっけからNEVER AGAINは壮大なスケールで描かれたスペイシーなハードポップ。 一転して癒し系バラードへのシフトチェンジは想定の範囲内だ。 意味ありげで実はナンセンスな(気もする)プログレ特有の歌詞を、 音声言語の特長を活かし切って歌い上げる 耳ざわりのよいウェットンのリリカルヴォイスで脳内合成してからサウンドを検証する、 というコアリスナーにのみ許される変態的行為も密かな楽しみとなるだろう。 (んなわけないか。) 往年のファンは言うまでもなく、 初めて接するリスナーにとっても十分満足できる内容である。 ステーキとスイーツを交互に勧めて メタボリック状態にさせるような別腹作戦は今なお健在だ。 もはやライブコンサートでは、ハラハラしながら見守るしかないハウの運指も、 スタジオワークでは老獪なテクニックで、毅然としてサウンドデコレーションに徹してくれる。 パラレルワールド後半部では、セバスチャンハーディー(マリオ・ミーロ)のフレーズを拝借しているような気もするが、 それは70年代フレイバーとして理解しよう。 カールは相変わらずの賛否両論ドラミング。少し控えめになったかな? ジェフにとってTVCMの「アワアワ」はタイムリーなコマーシャルになるはずであるが、 今の若者は「ブログ炎上 ネットスターの悲劇」でなければ説明を要するであろう。 しかし、なんといってもメロディーメイカーはジョンウェットンであった。 温め過ぎたアイディアの数々が、ASIA版「VOICE MAIL」として結実したのである。 カスタマーレビューピックアップ 1:ん?どっかで聴いたようなサビ・・・メガロマン! 2:わあ,ELPみたいなファンファーレ!あっ,Pはいるやん。 3:良いバラードなのにどうしても「ゆ〜あ〜まい”へろいん”」って聞こえてしまってなんとなく後ろめたい気分。 4:古き良きプログレって感じがたまらんねえ。 5:おお,なんだこの軽さは!コーラスはエイジアだけど。全員クレジットなんだね。エピローグがなかなか渋いです。 6:どうしてこの曲がボートラ? 7:イントロ聴いて「ん?上○電機?」(ローカルネタですいません) 8:ようやくパーマーの見せ場!おお,ハウのギターが泣いている! 9〜11:渋!そうか,ウェットン/ダウンズの曲じゃないんだね。 12:「何があっても今日を楽しもう」って若造に言われたら腹が立つが,心臓手術を克服したウェットンさんに歌われたら凄い重みがあるよなあ・・・えっこのエンディング?(一番驚きました) てな感じで,久々に色々な事を思いながら聴けたアルバムでした。 80年代の作品と比較してしまうのはやむを得ないとして,あまりそこばかりにこだわると楽しめなくなってしまうので, 素直に,わあ,エイジア復活うれしいよおってな感じで聴くのが良いと思います。 僕としては「ヒートオブザモーメント2008」とか,再結成作にありがちなリメイク作をあえて入れなかった潔さと, 「エイジア」でも「アルファ」でも,まして「アストラ」でもなく,今現在彼らが作り得る21世紀のエイジアをきちんと提供してくださったことに感謝したいと思います。 往年の名作と肩を並べられるかどうかは,あと2,3年聴いてから判断したいです。 カスタマーレビューピックアップ ハウのギターは相変わらず凄い。335や175であの音を出してくるんだから参ってしまう。本人と同じくらいギターも渋く、枯れてきているのだろう。ダウンズの音も相変わらず荘厳だ。 パーマーについては・・・・・・EL&Pや25年前を思い出してはいけなかった。新たなASIAなのだと自分に言い聞かせよう。 それにしても、このメンバーで、この音が又聞けるとは思わなかった。 不死鳥が蘇った。 カスタマーレビューピックアップ
さすが、ASIAやってくれましたね。 聴けば、聴くほど、良くなります。 1日一回は聴かないと気が済まない感じです。 とくに、8曲目の「パラレルワールド」は、ASIAの新型プログレですな。 メローでドラマテック。渋く哀愁に満ちたジョンのボーカル、にカールの高速ドラムソロ、 終盤のダウンズのキーボードワークは、往年のクリムゾンを彷彿とさせ、 それに絡めてくるハウのギータは、とても懐かしく心地がよい。 何かに感じが似ていると思って聴いていましたがよく考えて見ると、 寺尾聡の「リフレクション」に似ているのだ!驚き!!(あくまでニュアンスや感覚が) 要は、大人の渋い哀メロであると言う事です。 全体的に凄く、日本人好みだと思います。 凄く満足です!! Phoenix
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-04-15 売上ランキング:Musicで416位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ さほどエイジアに思い入れがなく、めちゃくちゃ好きなバンドでもなかったから さほど期待せずに聴いたんですけどこれはやばいでしょ!エイジアってこんな 凄ぇバンドだったの!?てな感じで恐れ入っている次第です。 「ヒロイン」と「アイ ウィル リメンバー ユー」とか超やばい。涙腺緩む。 「アリバイ」や「シャドウ オブ ア ダウト」などのキャッチーなナンバーも いちいち完成度高い。うわ、何だこのアルバムw。1stや2ndより好きなん ですけど。てか断然好き。もう一度エイジアのカタログ買い直さないと!! 音楽を聴き続けてきてよかった(泣)。これだからロックはやめられない。 カスタマーレビューピックアップ トレードマークである「ピラミッドアイ」のデザインコンセプトは、 フリーメイソンのシンボリズムとして知られた「万物を見通す目」である。 まさに復活祭。今ここにロック職人プログレ四天王は降臨した。 驚天動地?のアルバムをひっさげて、 21世紀のミュージックシーンに堂々と重しをのせてきたというわけだ。 四半世紀の時を経てフルメンバーによって再現される4分間ドラマの数々は、 その歌詞を一瞥するだけで、ゴージャスなサウンドを確信できる。 のっけからNEVER AGAINは壮大なスケールで描かれたスペイシーなハードポップ。 一転して癒し系バラードへのシフトチェンジは想定の範囲内だ。 意味ありげで実はナンセンスな(気もする)プログレ特有の歌詞を、 音声言語の特長を活かし切って歌い上げる 耳ざわりのよいウェットンのリリカルヴォイスで脳内合成してからサウンドを検証する、 というコアリスナーにのみ許される変態的行為も密かな楽しみとなるだろう。 (んなわけないか。) 往年のファンは言うまでもなく、 初めて接するリスナーにとっても十分満足できる内容である。 ステーキとスイーツを交互に勧めて メタボリック状態にさせるような別腹作戦は今なお健在だ。 もはやライブコンサートでは、ハラハラしながら見守るしかないハウの運指も、 スタジオワークでは老獪なテクニックで、毅然としてサウンドデコレーションに徹してくれる。 パラレルワールド後半部では、セバスチャンハーディー(マリオ・ミーロ)のフレーズを拝借しているような気もするが、 それは70年代フレイバーとして理解しよう。 カールは相変わらずの賛否両論ドラミング。少し控えめになったかな? ジェフにとってTVCMの「アワアワ」はタイムリーなコマーシャルになるはずであるが、 今の若者は「ブログ炎上 ネットスターの悲劇」でなければ説明を要するであろう。 しかし、なんといってもメロディーメイカーはジョンウェットンであった。 温め過ぎたアイディアの数々が、ASIA版「VOICE MAIL」として結実したのである。 カスタマーレビューピックアップ 1:ん?どっかで聴いたようなサビ・・・メガロマン! 2:わあ,ELPみたいなファンファーレ!あっ,Pはいるやん。 3:良いバラードなのにどうしても「ゆ〜あ〜まい”へろいん”」って聞こえてしまってなんとなく後ろめたい気分。 4:古き良きプログレって感じがたまらんねえ。 5:おお,なんだこの軽さは!コーラスはエイジアだけど。全員クレジットなんだね。エピローグがなかなか渋いです。 6:どうしてこの曲がボートラ? 7:イントロ聴いて「ん?上○電機?」(ローカルネタですいません) 8:ようやくパーマーの見せ場!おお,ハウのギターが泣いている! 9〜11:渋!そうか,ウェットン/ダウンズの曲じゃないんだね。 12:「何があっても今日を楽しもう」って若造に言われたら腹が立つが,心臓手術を克服したウェットンさんに歌われたら凄い重みがあるよなあ・・・えっこのエンディング?(一番驚きました) てな感じで,久々に色々な事を思いながら聴けたアルバムでした。 80年代の作品と比較してしまうのはやむを得ないとして,あまりそこばかりにこだわると楽しめなくなってしまうので, 素直に,わあ,エイジア復活うれしいよおってな感じで聴くのが良いと思います。 僕としては「ヒートオブザモーメント2008」とか,再結成作にありがちなリメイク作をあえて入れなかった潔さと, 「エイジア」でも「アルファ」でも,まして「アストラ」でもなく,今現在彼らが作り得る21世紀のエイジアをきちんと提供してくださったことに感謝したいと思います。 往年の名作と肩を並べられるかどうかは,あと2,3年聴いてから判断したいです。 カスタマーレビューピックアップ ハウのギターは相変わらず凄い。335や175であの音を出してくるんだから参ってしまう。本人と同じくらいギターも渋く、枯れてきているのだろう。ダウンズの音も相変わらず荘厳だ。 パーマーについては・・・・・・EL&Pや25年前を思い出してはいけなかった。新たなASIAなのだと自分に言い聞かせよう。 それにしても、このメンバーで、この音が又聞けるとは思わなかった。 不死鳥が蘇った。 カスタマーレビューピックアップ
さすが、ASIAやってくれましたね。 聴けば、聴くほど、良くなります。 1日一回は聴かないと気が済まない感じです。 とくに、8曲目の「パラレルワールド」は、ASIAの新型プログレですな。 メローでドラマテック。渋く哀愁に満ちたジョンのボーカル、にカールの高速ドラムソロ、 終盤のダウンズのキーボードワークは、往年のクリムゾンを彷彿とさせ、 それに絡めてくるハウのギータは、とても懐かしく心地がよい。 何かに感じが似ていると思って聴いていましたがよく考えて見ると、 寺尾聡の「リフレクション」に似ているのだ!驚き!!(あくまでニュアンスや感覚が) 要は、大人の渋い哀メロであると言う事です。 全体的に凄く、日本人好みだと思います。 凄く満足です!! Phoenix
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-07 売上ランキング:Musicで1042位 ユーザー評価: Music / 通常1~3週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ さほどエイジアに思い入れがなく、めちゃくちゃ好きなバンドでもなかったから さほど期待せずに聴いたんですけどこれはやばいでしょ!エイジアってこんな 凄ぇバンドだったの!?てな感じで恐れ入っている次第です。 「ヒロイン」と「アイ ウィル リメンバー ユー」とか超やばい。涙腺緩む。 「アリバイ」や「シャドウ オブ ア ダウト」などのキャッチーなナンバーも いちいち完成度高い。うわ、何だこのアルバムw。1stや2ndより好きなん ですけど。てか断然好き。もう一度エイジアのカタログ買い直さないと!! 音楽を聴き続けてきてよかった(泣)。これだからロックはやめられない。 カスタマーレビューピックアップ トレードマークである「ピラミッドアイ」のデザインコンセプトは、 フリーメイソンのシンボリズムとして知られた「万物を見通す目」である。 まさに復活祭。今ここにロック職人プログレ四天王は降臨した。 驚天動地?のアルバムをひっさげて、 21世紀のミュージックシーンに堂々と重しをのせてきたというわけだ。 四半世紀の時を経てフルメンバーによって再現される4分間ドラマの数々は、 その歌詞を一瞥するだけで、ゴージャスなサウンドを確信できる。 のっけからNEVER AGAINは壮大なスケールで描かれたスペイシーなハードポップ。 一転して癒し系バラードへのシフトチェンジは想定の範囲内だ。 意味ありげで実はナンセンスな(気もする)プログレ特有の歌詞を、 音声言語の特長を活かし切って歌い上げる 耳ざわりのよいウェットンのリリカルヴォイスで脳内合成してからサウンドを検証する、 というコアリスナーにのみ許される変態的行為も密かな楽しみとなるだろう。 (んなわけないか。) 往年のファンは言うまでもなく、 初めて接するリスナーにとっても十分満足できる内容である。 ステーキとスイーツを交互に勧めて メタボリック状態にさせるような別腹作戦は今なお健在だ。 もはやライブコンサートでは、ハラハラしながら見守るしかないハウの運指も、 スタジオワークでは老獪なテクニックで、毅然としてサウンドデコレーションに徹してくれる。 パラレルワールド後半部では、セバスチャンハーディー(マリオ・ミーロ)のフレーズを拝借しているような気もするが、 それは70年代フレイバーとして理解しよう。 カールは相変わらずの賛否両論ドラミング。少し控えめになったかな? ジェフにとってTVCMの「アワアワ」はタイムリーなコマーシャルになるはずであるが、 今の若者は「ブログ炎上 ネットスターの悲劇」でなければ説明を要するであろう。 しかし、なんといってもメロディーメイカーはジョンウェットンであった。 温め過ぎたアイディアの数々が、ASIA版「VOICE MAIL」として結実したのである。 カスタマーレビューピックアップ 1:ん?どっかで聴いたようなサビ・・・メガロマン! 2:わあ,ELPみたいなファンファーレ!あっ,Pはいるやん。 3:良いバラードなのにどうしても「ゆ〜あ〜まい”へろいん”」って聞こえてしまってなんとなく後ろめたい気分。 4:古き良きプログレって感じがたまらんねえ。 5:おお,なんだこの軽さは!コーラスはエイジアだけど。全員クレジットなんだね。エピローグがなかなか渋いです。 6:どうしてこの曲がボートラ? 7:イントロ聴いて「ん?上○電機?」(ローカルネタですいません) 8:ようやくパーマーの見せ場!おお,ハウのギターが泣いている! 9〜11:渋!そうか,ウェットン/ダウンズの曲じゃないんだね。 12:「何があっても今日を楽しもう」って若造に言われたら腹が立つが,心臓手術を克服したウェットンさんに歌われたら凄い重みがあるよなあ・・・えっこのエンディング?(一番驚きました) てな感じで,久々に色々な事を思いながら聴けたアルバムでした。 80年代の作品と比較してしまうのはやむを得ないとして,あまりそこばかりにこだわると楽しめなくなってしまうので, 素直に,わあ,エイジア復活うれしいよおってな感じで聴くのが良いと思います。 僕としては「ヒートオブザモーメント2008」とか,再結成作にありがちなリメイク作をあえて入れなかった潔さと, 「エイジア」でも「アルファ」でも,まして「アストラ」でもなく,今現在彼らが作り得る21世紀のエイジアをきちんと提供してくださったことに感謝したいと思います。 往年の名作と肩を並べられるかどうかは,あと2,3年聴いてから判断したいです。 カスタマーレビューピックアップ ハウのギターは相変わらず凄い。335や175であの音を出してくるんだから参ってしまう。本人と同じくらいギターも渋く、枯れてきているのだろう。ダウンズの音も相変わらず荘厳だ。 パーマーについては・・・・・・EL&Pや25年前を思い出してはいけなかった。新たなASIAなのだと自分に言い聞かせよう。 それにしても、このメンバーで、この音が又聞けるとは思わなかった。 不死鳥が蘇った。 カスタマーレビューピックアップ
さすが、ASIAやってくれましたね。 聴けば、聴くほど、良くなります。 1日一回は聴かないと気が済まない感じです。 とくに、8曲目の「パラレルワールド」は、ASIAの新型プログレですな。 メローでドラマテック。渋く哀愁に満ちたジョンのボーカル、にカールの高速ドラムソロ、 終盤のダウンズのキーボードワークは、往年のクリムゾンを彷彿とさせ、 それに絡めてくるハウのギータは、とても懐かしく心地がよい。 何かに感じが似ていると思って聴いていましたがよく考えて見ると、 寺尾聡の「リフレクション」に似ているのだ!驚き!!(あくまでニュアンスや感覚が) 要は、大人の渋い哀メロであると言う事です。 全体的に凄く、日本人好みだと思います。 凄く満足です!! Alphaカスタマーレビューピックアップ 70sの英国ロック(と言うかプログレッシヴ・ロック)を渡り歩いてきた猛者が"80sに何をするのか"との期待と不安の元にリリースされた1stは見事にメジャー・シーンを席巻した事はご承知の通りかと。本作はそのスーパー・グループ"エイジア"の2nd('83年作)となります。 硬派なプログ・ファン(と言うと語弊がありますが、、)からすれば、既に1stの時点で受け入れ難い、という声もあったようですが、そこはJ.ウェットン(vo、b)のように何処かメジャー志向と売れ線を狙えるセンスを持つ人からすれば、80sに自らがどの様な立ち位置に行くべきかは半ば解っていたことでしょう。 1stよりも更にポップな感覚を増量した所を見れば、1stで経験した"メジャー・シーンへの対峙の仕方"を十分理解したものと思われます。 大仕掛けでドラマティック、スケールの大きさを感じさる楽曲、緻密な演奏の妙、を期待するなら、70sのプログレッシヴ・ロック隆盛期のそれには敵わないでしょう。しかし、彼らが出した答えはその延長(増強)ではなかった、という事ですね。 殆どの楽曲はJ.ウェットンとJ.ダウンズ(key)で固められていますが、実際にはS.ハウ(g)やC.パーマー(ds)も楽曲は提供していたかも知れません。ただ、1stから続く勢いやマーケットのニーズに照らし合わせた結果がここにあるのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 当時大学生だった私は、どちらかといえばファーストよりもこのセカンドをよく聴きました。ファーストは捨て曲無しの大傑作アルバムでしたが、セカンドもそれに勝るとも劣らない出来です。よく言われているようにファーストに比べると、どの曲もかっちりとまとまっているという印象です。ただ、まとまりすぎていて、ファーストのような4人の個性のぶつかり合いのような部分が希薄なのが惜しいです。楽曲のレベルはどれも高いですが、4人のプレイが埋もれていて、個人的にはそこがファーストに劣ります。もっとそれぞれが自己主張したものなら☆5つでしたが。他の方も書かれているように、プロデュースのせいなのかもしれませんが、確かにそれぞれの演奏がいまひとつクリアに聴こえません。 カスタマーレビューピックアップ 1983年作のセカンド、前作以上にポップになり、クリムゾンファンからは「ジャーニーやTOTOのような路線を狙っている」というような非難を受け、前作以上に昔ながらのファンから野次を飛ばされたジョンウエットン、しかし当時の雑誌の写真を見ると満面の笑みを浮かべながら、本作が非常に売れる自信作だといわんばかりのノリノリ状態だったことが伺えた。本作は英国よりも米国市場に重点をおいて製作されたかのような内容で、陽気で大袈裟で勇敢な物語の大好きな強者は必ず勝つ的な米国人に支持されるようなサウンドになっている。ファーストシングルの「ドントクライ」は大ヒットしたが、ハウの見せ場の少ない曲で、ハウはこの曲をライブで演奏することを極度に嫌ったらしい。ジョンが単独で作ったセカンドシングルになった2曲目を筆頭に、ジョンの個性がよく出たバラードナンバー(B面の2曲目や4曲目、5曲目など)がとても良く出来ていて、ジェフが大袈裟にならない程度に曲に彩を与えていると思う。プロデュースはマイクストーンが担当、ジョンとジェフの曲で占められているが、ハウとパーマーも本作のために曲を提供したが却下されたらしい。もし収録されていたらアルバムの中でかなり浮いたナンバーになったに違いない。 カスタマーレビューピックアップ エイジアはもちろんリアルタイムで聴いていましたし、武道館も行きました(ASIA IN ASIAを収録した日だった)。その頃は夢中で聴いていたのでわからなかったのですが、このアルバムには足りないものがあります。確かに曲も素晴らしいものばかりだし、全体的にも前作の流れを汲む傑作だとは思います。ファーストアルバムにあってセカンドアルバムにないもの。それは意外性とでも言えばいいんでしょうか。これだけのメンツが揃っていて、前作と同じようなことをやってちゃダメでしょう。ただこれはあくまでも個人的意見であって、いつまでも同じようなことをやり続けてほしかったと考えるファンがいてもおかしくはありません。でも私はエイジアにはいつも驚かせてほしかったです。そんな意味ではセカンドよりはサードのほうが評価できるし、大好きです。でもリアルタイムで聴いてない人達には関係ないことだし、こんなこと気にしないで楽しんでって言いたいです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを初めて知ったのは学生の時でした。 当時のレコードジャケットに描かれたイラストが気になり、 金もない貧乏学生がジャケ買いという大それた行動に出ました。 そして、レコードに針を落とした瞬間に 電気が走ったような衝撃を覚えました。 ジャケットのイラストに負けない素晴らしいサウンドでした。 あれから約20年…、 レコードはほとんど聴くことがなくなっのでCDを求めました。 そして、ジャケットのイラストも Roger Dean氏の手によるものと分かりました。 素晴らしい曲なので多くの方に聴いてもらいたい。 私の勝手な持論ですが、 ジャケットのアートワークが素晴らしいアルバムは、 そのアートワークに負けない、素晴らしい曲が収録されている。 Asiaカスタマーレビューピックアップ 82年発表の1st。恐ろしく評価の低いエイジアのファーストアルバム。発表当初は元イエスのスティーヴ・ハウ、ジェフ・ダウンズ、元キングクリムゾン、U.K.のジョン・ウェットン、元EL&Pのカール・パーマーの4人で結成されたバンドのためスーパーグループとして大喝采を受けましたが、往年のファンからはその産業ロック路線を理解できず大批判を受けたと記憶しています。私も近年まで最低の評価をしていたアルバムですが、それはやはり感情論なのでしょう。楽曲自体は少々大味ですが悪くはありません。何よりもプログレ系のアーチストが売ろうと思えばいつだってこういうのが創れるんだというものを示したという点は評価すべきです。今聴き直してみると80年代のプログレ系のアルバムは結構良くできており、このアルバムもしかりです。ONLY TIME WILL TELL、HEAT OF THE MOMENTなどはジョン・ウェットンのライヴの定番になっていますが、私はイントロを聴くだけで正直興奮してしまいます。この期にぜひ再評価してほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ これほどいい作品を、なぜ世間は「産業ロック」と評したのでしょうか? 確かに以前から存在したKing CrimsonやYesのような純プログレ的ではなく、大衆向けみたく感は否めませんが、全体的に聴くと非常に完成度の高い作品に仕上がってます(メンバーは元King Crimson、Yes、EL&P中心ですけど)。 発売時に全米チャート1位を10週も保持し続けたのを考えると、彼等の実力が伺えます。 カスタマーレビューピックアップ 時は1982年、1975年頃に始まったパンクというロッケンロール・ルネッサンスは、テクノ、エスノと合流して、ニューウェーブという円熟期にさしかかっていたが、すっかり時代遅れとなったプログレ勢はといえば、EL&Pは1978年(Love Beach)、Pink Floydは1979年(The Wall)、Yesは1980年(Drama)以降、アルバムが途絶え、そして3人になったGenesisはポップスバンドとして(Abacab:1981年)、King Crimsonはアメリカ人を加えてオルタナバンドとして(Discipline:1981年)、再出発を果たしていた。さて、そこで、出番がないYesのSteve Howe、Geoffrey DownesとEL&PのCarl Palmer、そしてKing Crimsonに戻れなかったJohn Wettonは一念発起して、Asiaと結成、30分間のプログレ魂を3分間の産業ロックに転嫁する大技を繰り出し、見事にメインストリームに復帰するという大逆転を果たしたのであった。 カスタマーレビューピックアップ クリムゾン、イエス、ELP、バグルズに在籍していたメンバーが結成したASIAのデビュー盤。大ヒットしましたが、プログレの大御所が集まっているわりにはPOPで、聞きやすい作りは賛否両論分かれるところでしょう。80年代の産業ロックとして見た場合は、ボーカルやドラムはあまり前面に出ず、全体のスケール感を重視した音作りです。とはいえ後半はテクニカルな見せ場も多く、メンバーの従来のファンをも納得させようと言う作り。プログレをわかりやすくしたと言うよりも元々売れるロックを目指したフシがあります。 カスタマーレビューピックアップ
今年、3月にオリジナルメンバーで再結成したASIAが来日。月刊Player誌では来日直前という事で、彼らの1stアルバムを「一番いい!」と褒めていました。僕もASIAは1stが一番好きです。グレッグレイク時代のクリムゾンの曲とかやってましたが、かつてジョンウェットんがクリムゾンに加入した時もそうだったんでしょうか? ASIAは、プログレシッブロックの敷居を低くして、1stアルバムは一般のPOPファンはプログレシッブロックと考えずにアルバムを購入し大ヒット!しかし、発表当時、昔からのコアなプログレファンからは、 「曲はいいけれど、popでえせプログレファンが増えて迷惑だ!」 と随分叩かれました。きっと、ジョンウェットンがASIAの前に結成していたバンド、UKのような音を期待していたんでしょう。 まあ、プログレシブロックって「根暗」「ヲタク」が排他的に「自分だけ知っていればいい」というイメージありますよね ※ ここ大いに異論あるかも? しっかし、アルバム収録曲全ていいでね。何度も何度も聴いていたので、次の曲がかかるタイミングまで記憶しています。 ※ オリジナルのLPはGeffenレコードからのリリースでしたよね? ASIAってミュージシャンの知名度からジェフリータウンズの評価は低いのですが、作曲・アレンジでは多分一番貢献していていると思います。ギターのフレーズよりキーボードの重ねであのASIAサウンドが出来ているといっても大袈裟ではないと。 ※ ここ異論あるかも ASIAの1stをシリコンオーディオで聴くときには、GTRと再結成Yesを連続です。 GTRは 1.When the Heart Rules the Mind Yesは90215の 1.Owner of a Lonely Heart ← 自動車のCMで使用されましたね。 Big Generatorからは 1.Rhythm of Love 5.Love Will Find a Way 変拍子ないですね。 Bellydance Superstars 1カスタマーレビューピックアップ レッスンに行くといつも流れてる曲が欲しくて、探してたのがこのCDでした☆ しかも日本で活躍しているベリーダンサー達のお気に入りの1枚だそうです。 とってものりのいい曲ばかりで、毎日車で聞いちゃってます。BGMにも最適ですよ☆ カスタマーレビューピックアップ 今はもうスーパースターズでは無い(?)ダンサーたちも選んだ曲満載です。とりあえず、テッパンじゃないでしょうか?私が知る限り、ベリーのインストラクターは日本人でも、アメリカ人でも、ほぼ、これを持っています。。。 カスタマーレビューピックアップ なにか聴きたいけれどいろいろあってどれがいいか(どんなものが好みか)わからない、という方にもお勧め。ここから好みのものを見つけて広げていくにもいいと思います。いろいろ入ってますから。 ベーリーダンサーたちが選んでいるだけあって、踊りたくなります。 カスタマーレビューピックアップ ベリーダンスのコンピ盤。とりあえず聴いてみたい方、CDを探す手間を省きたい方、既にハードユーザーな方、ベリーダンスが好きな方にお薦めです。DVDも素敵ですが、音楽もいい出来になってます。最近の中東ポップスは現代風過ぎて、という方、これを手始めにベリー音楽も聴かれてみては如何ですか?ポップス過ぎず過度に古典ぽくもない、いい塩梅です。 唯一の難点は、同シリーズのDVDをご覧になった方に注意して頂きたいのですが、 「完全に同じ曲が使われているわけではない」ということ。殆どが同じ曲ですが。 そこだけが難点ですが、気になるほどでもないし、入っている曲は名曲ぞろいなので、是非。 カスタマーレビューピックアップ
様々な曲が入ってたので中にはそんなに・・・。って曲もあったけど、 とても良かったのもあるし、買って良かったです。 本当は曲だけのものが欲しかったのですが、 半分以上が歌やら声やら入っていました。 色々と楽しみたい人には向いていると思います。 Astraカスタマーレビューピックアップ 発売当初は、「GO」などのヒット曲もあり個人的には満足していました。 しかし、セールス的にも思わしくなく、それが原因でジョンの脱退に繋がったと聞きました。 とても残念でした。 今、改めて聞き直してみると「ボイス オブ アメリカ」や「アフター ザ ウオー」 などのアメリカ寄りの中途半端な感じの曲やサウンドが目立ち、迷いを感じます。 ポップでキャッチでパンチのある曲の連なりでメンバーはヒットを確信した事でしょう。 しかし、決定的な事を見落としていた事に気ずきました。 それは「ブリテシュ ロック」&「ブリテシュ プログレ」でなくなってしまった事です。 やはり、ステーブハウの脱退は、エイジアには大きかったと痛感しました。 ハウの持ってる叙情性やブリテシュロックの伝統、そして高い技術力。 やはり、エイジアの成功はジョン、ダウンズ、ハウそしてカールの4人が集結して 初めて素晴らしいエイジアサウンドを創り出していたのだと知りました。 カスタマーレビューピックアップ 凄いよ!このアルバム!!何回聴いても飽きない!!このアルバム、1st、2ndと比べたら売れなかったの?ふ〜ん、そうなんだ・・・はっきりいって捨て曲ナシですよ!超お買い得品間違いなし!!☆☆☆☆☆じゃ足りません!ここに星を足させていただきます☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆。 カスタマーレビューピックアップ 元YESのギタリストで人気者だったスティーヴ・ハウが脱退。プログレ・ファンの一部が離れたため、セールス的には前2作(「ASIA」「ALPHA」)には及ばなかった本作。しかし、このバンドでスティーヴ・ハウが果たしていた役割は「単なるギタリスト」。重要曲の殆どをジョン・ウェットン/ジェフ・ダウンズの2人で作っていたため、曲のクオリティに於いて、スティーヴ・ハウ脱退の影響は全くない。ハード・ロッカーの新ギタリスト、マンディ・メイヤーの加入により、ハードさが増し、切れがあってカッコいいポップ・ソング群に仕上がっている。 クラシカルなキーボードのイントロに続いてスタートするオープニング曲「GO」は、コーラス(日本で言うサビ)が Go! 一言しかないのだが、とても良い曲に仕上がっている。ヴァースをじっくり引っ張って、コーラスは Go! と裏メロだけに留めている、ちょっと変わった構成の曲だ。DEEP PURPLEの「ANYA」あたりに近い。軍隊が行進するような連続音のバックもハードで◎。 「ラジオから懐かし声が流れてきた」と歌う「VOICE OF AMERICA」も優しい中に力強さのある名曲だし、何となくアニメの戦闘モノに出てきそうな「AFTER THE WAR」のメロディーも、描写力抜群で◎。イントロの部分はTVのBGMとかでも良く耳にする。 キャッチーで、はっきりしたメロディーは元BUGGLESのジェフ・ダウンズの得意技で、ジョン・ウェットンがソロで書くメロディーより、もう少し瑞々(みずみず)しい。ウェットンだけのソロだとちょっと渋すぎてASIAのワクワクするような感動に薄い。人間的にはソリの合わないこの2人だが、やっぱり2人セットじゃないとASIAじゃないなぁ、と改めて思った。 カスタマーレビューピックアップ 元YESのギタリストで人気者だったスティーヴ・ハウが脱退。プログレ・ファンの一部が離れたため、セールス的には前2作(「ASIA」「ALPHA」)には及ばなかった本作。しかし、このバンドでスティーヴ・ハウが果たしていた役割は「単なるギタリスト」。重要曲の殆どをジョン・ウェットン/ジェフ・ダウンズの2人で作っていたため、曲のクオリティに於いて、スティーヴ・ハウ脱退の影響は全くない。ハード・ロッカーの新ギタリスト、マンディ・メイヤーの加入により、ハードさが増し、切れがあってカッコいいポップ・ソング群に仕上がっている。 クラシカルなキーボードのイントロに続いてスタートするオープニング曲「GO」は、コーラス(日本で言うサビ)が Go! 一言しかないのだが、とても良い曲に仕上がっている。ヴァースをじっくり引っ張って、コーラスは Go! と裏メロだけに留めている、ちょっと変わった構成の曲だ。DEEP PURPLEの「ANYA」あたりに近い。軍隊が行進するような連続音のバックもハードで◎。 「ラジオから懐かし声が流れてきた」と歌う「VOICE OF AMERICA」も優しい中に力強さのある名曲だし、何となくアニメの戦闘モノに出てきそうな「AFTER THE WAR」のメロディーも、描写力抜群で◎。イントロの部分はTVのBGMとかでも良く耳にする。 キャッチーで、はっきりしたメロディーは元BUGGLESのジェフ・ダウンズの得意技で、ジョン・ウェットンがソロで書くメロディーより、もう少し瑞々(みずみず)しい。ウェットンだけのソロだとちょっと渋すぎてASIAのワクワクするような感動に薄い。人間的にはソリの合わないこの2人だが、やっぱり2人セットじゃないとASIAじゃないなぁ、と改めて思った。 カスタマーレビューピックアップ
皆さん中々的確な分析をしていらっしゃいますね!でもそのようなレビューほど否定票がたくさん入っているのはなぜなんでしょうか?ジョンウェットンの望む方向に合わないからハウをクビにしたわけで、アルバム自体の出来は過去最高と言って間違いないんですけどねー・・・。これからこのアルバムを聴いてみようと考えておられる皆様、このアストラこそがエイジアの最高傑作に間違いありませんので、安心してお買い求めください! ハウファンの嫌がらせなんかに惑わされてはいけませんよ!!! ASIA (DVD付)カスタマーレビューピックアップ ポップから切ないバラードまで幅広く入っているので、聴いてて飽きないですねb 特に『最後の告白〜STAY part.2』はR&Bの神髄といっても過言ではないくらい かなりカッコいいので、個人的にはエンドレスリピートしたい1曲ですw DVDのメイキング映像もファンにはかなりうれしいですね。 デビュー当時からボーカルのSHUNの大ファンだったので、 このアルバムでSHUNが脱退というのはかなり衝撃&寂しかったですね・・・('・ω・`) SHUNファンはもちろん、エグザイルファンは持っていなくてはならない1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ATSUSHIが書いた「YES!」の歌詞です。 この言葉にATSUSHI、そしてEXILEの決意が現れていると思いました。 そして「Love,Dream&Happiness」はATSUSHI,EXILEから 清木場俊介へのメッセージソングになっていて本当に感動しました。 同日発売の清木場俊介のシングルの2曲目「さよならの唄…。」は これのアンサーソングになっていると私は思いました。 EXILEの絆がとても強いものだったんだと感じました。 カスタマーレビューピックアップ careless breathのサビは、後半が浜崎あゆみのNo way to sayのサビに似ているなぁと思った。 カスタマーレビューピックアップ 第一章、第二章合わせEXILEのアルバムの中では 一番なのではないでしょうか。 楽曲のクオリティも高いですし曲数も多いですしボリュ−ム たっぷりですしね。SHUNが力を振り絞り歌ってるような感じ が見えました。そこで第一章が閉幕したのは残念でしたが…ちなみに 5曲目の「永遠」は私のEXILEの曲で一番好きな曲になりましたね♪ カスタマーレビューピックアップ
今まで発売されたアルバムの中でも、第1章完結にふさわしく素晴らしい作品です! 全体を通してメンバー全員で一丸となって作り上げたという感じで、EXILEファンのみならず誰でも楽しめる作品だと思います☆ DVDには、シングル「EXIT」「YES!」(前出2曲メイキング映像もあります)「ただ・・・逢いたくて」「SCREAM(GLAY×EXILE)」のPVと、アルバムに入っている2曲のPVもあり、大満足な1枚です♪ 何度見ても飽きないです!EXILE大好き☆☆ ライヴ・イン・バッファロー 1982.05.03-complete version
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2008-04-30 売上ランキング:Musicで5616位 Music / 通常24時間以内に発送 Acoustic and Electric
特価:¥ 1,377(税込) 発売日:2008-04-08 売上ランキング:Musicで20861位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは凄い。ASIAがこれほど生音で聞けるなんて凄い。3曲目、4曲目なんて涙ものだ。全くプログレとは言えないけれども、こんな体験が出来るなら、ASIAが好きならば、聞くだけの価値は十分にある。 |
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