定価:¥ 1,310(税込)
特価:¥ 1,239(税込)
中古品¥1104 より
発売日:2002-06-18
売上ランキング:Musicで4860位
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Amazon人気商品ランキング/Albert KingpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:227/総ページ数:23 最終更新日:2008/05/16 Born Under a Bad Sign
特価:¥ 1,239(税込) 中古品¥1104 より 発売日:2002-06-18 売上ランキング:Musicで4860位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アルバート・キングはいわゆる3キングの内、最もとんがっていないと言うか、まろやかと表現したら良いのか・・・と感じる。 楽曲にはどうしても人柄も出ることだろうし、その時の気分も正直に出てしまうものだと思う。 アルバート・キングのアルバムは、ほとんどが包み込まれるような優しく語り掛けるブルースであると感じるのは私だけではないでしょう。是非とも彼のブルースに包み込まれて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 「こりゃ凄い、こんなのありか」、”As The Years Go Passing By”を聴いた後思わず口にできた言葉だった。 元々クリーム(Born Under A Bad Sign)、フリー(The Hunter)のオリジナルを聴くのが目的だったのだが、この曲にハマってしまった。もちろん全体としても見事の一語につきる出来栄えで、録音当時A.キング42‾44歳と油ののりきった頃で、歌と歌の間にギターを入れるオーソドックスなスタイルながら、スタックスサウンドとホーンセクションを得て洗練された仕上がりになっている。稲妻のように鋭いトーンとビブラートを多用しない突き刺すようなチョーキング、簡潔かつ無駄のないプレイ、閃きと独特の揺らぎが彼の奏法の特徴で”Personal Manager”あたりではそれらを集約的に聴くことができる。ゴスペルを背景としている味のあるボーカルも劣らず魅力的だ。”I Almost Lost My Baby”ではほぼ歌だけで勝負できているほどの素晴らしさである。 一見ベタだが、タイトルを象徴する(13日の金曜日、黒猫、スペードのエース等)ジャケットも楽しい。ロックファンにもとっつきやすい作品集と言える。当然買いの一枚。 カスタマーレビューピックアップ
(1),(2),(4),(9),(10),と彼の出世作を収めたオリジナルアルバム。特に(9)は'66年のStaxにおける初録音で、この頃に彼のスタイルが完成されたと思われる。そんなにたくさんフレ-ズは持っていないが、オリジナリティ溢れるフレ-ジングで聴く者の心を揺さぶる。ミディアムからスロ-あたりのブル-ズで彼の本領が発揮される。その後、彼の信奉者であるスティ-ビ-レイボ-ンによってこのAlbert Styleが広くロックファンにも知られるようになった。そのAlbert Kingの絶頂期の姿を捉えた、stax時代のスタジオ録音盤であり、Blues史上に残る大名盤である。 I'll Play the Blues for You
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥1033 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで57537位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
I'll Play the Blues for You. A.Kingはこの曲をいろいろなアルバムに収録しています。しかしこのアルバムにはKingの優しさ、微笑み、そしていっきに謳い上げていくコード進行。Bluesmanはつねに優しい。1972年のStax時代のアルバートの作品です。 In Session
特価:¥ 1,710(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1999-08-24 売上ランキング:Musicで60042位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「アルバート、ちと家庭教師のバイトやらない?」 「やだよ、めんどい。」 「ギャラこんだけあるけど?」 「・・一回だけやるわ。」 レイヴォーンがワンアンドオンリーであり、ブルースギタリストではない(もしくは未熟)ってことが明白になるアルバム。レイヴォーンファンはレイヴォーンのアルバムを聴いて気持ちよくなるほうが幸せなのでこれは聴く必要ないのでは?と思う。 アルバートキングファンは、オーバードライブさせた(させられた?)音色が聴けるということでよいかも。 ロバートクレイあたりとのIn Sessionだったら段違いのものになっていただろうな。 カスタマーレビューピックアップ
ふだんブルーズのアルバムを聴いてもあまり金縛りに会うことは少ない。だがしかしこのアルバムは完全にやられた。アルバートキングのギターとスティーブレイボーンのギターが互いにくり出されるたびにより高い次元に高められているのがわかる。こんなことは奇跡的だ。スティーブレイボーンがなぜゆえに多くの熱烈なファンを今だに持つのかこれを聴けば一発でわかる。ワールドクラスのバックの演奏も申し分ない。これはまさに真剣勝負なエンターテイメントだ。 10点中10点 I Wanna Get Funky
特価:¥ 1,410(税込) 中古品¥1039 より 発売日:1990-10-17 売上ランキング:Musicで61362位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 買いですが、まぁアルバート・キングです。入れ物が違っても、中身は同じ。決して悪い意味ではありません。クセになった人はその同じ中身を、いろいろなパッケージで楽しみたいものです。ジャケットのその気になったアルバートも最高です。音はちょっと新しい感じのスタックス・サウンドで、楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
誰かが言っていたが”ブルース界の若山富三郎”って言うのはぴったりだと思う。このジャケットに惹かれて買ったのだが内容も素晴らしかった。スタックスで”71リリースした名盤”LOVE JOY”も良いが、あれはどちらかというとロック寄りでこっちのほうがゴージャスで好きだ。(1)は特に好きで、この世界は他の人に表現しろと言っても絶対無理だと思う。まだ聴いたことのない人は是非聴いて頂きたい。ひょっとしたらのけぞるかもしれない。ギターも歌も癖丸出しでまさにワン&オンリー。この人から影響を受けたスティービー・レイもこの人本人もこの世にいないなんて…。スリー・キングはメジャーすぎて避けている、ロックは好きだがブルースはちょっとという人にこそ聴いて貰いたい。私の中で超名盤! King of the Blues Guitarカスタマーレビューピックアップ 全体的にスローなナンバーが多いので、一緒に、ブルース・ギターをアドリブで、合せて弾くと楽しいです。スローな、チョーキングが、多くあって、輝いています。まぁ、いい感じの、モダン・ブルースだと、思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 17曲中11曲は STAX盤“Born Under a Bad Sign”(黒猫ジャケットのヤツ)と同じ。残る6曲、つまり(2)(4)(14)(15)(16)(17)がダブらない曲ということになる。1966年から68年にかけての、アルバート・ファンにもっとも高く評価されている時代の録音で、ブッカー・T・ジョーンズやアル・ジャクソン、メンフィス・ホーンズがゴキゲンなバックをつけている。 傑作とされるトラックが多く、聴き応え充分のアルバムだ。70年代ロック・シーンへの影響もよくわかる。かれの特徴的なフレーズをまねたギタリストがいかに多かったか…。 ノリのいいかっこいい演奏が楽しめるが、バラッドで聴かせるヴォーカルの味わいも捨てがたい。“The Very Thought of You”の情感ゆたかな歌唱はしみじみ胸を打つ。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで61686位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Blues界のレフティ二人のカップリング盤。Albertさんの死後 OtisさんのギターがAlbert化して行く事を考えれば何か因縁を感じてしまう。Albert Kingは#1/2/4/6/10/11/12/14を収録。#2/10/12は'53年 チェス傘下のパロットへの録音でまだダウンホームBlues臭が強い。その他はチェスへの'61年の吹込みで、Stax入社前で有りながら、すでに彼独自の個性を確立したモダンBluesが聞ける。#1はBlind Lemon Jefersonの"Machbox Blues"の改作で後にAlbertさんのトレードマークとなるフレーズが顔を出す。Wolfナンバーをコミカルに決めた#4や 軽快に跳ねる#11等 味わい深い内容だ。 Otisさんは#3/5/7/8/9/13でコブラ倒産後の'60年 Lafayett Leake(P)Matt Murphy (G)Willie Dixon(B)Odie Payne(Dr)と錚々たる面子をバックにしたチェスへの録音を収録。コブラ時代の再演曲が多く収録されているが、I Can't Quit Youの改作と成る#5では、コブラ期の様なドロドロの情念の噴出は無く、Otisさんにしても珍しい強烈な裏声を聴かせる。今までとは違うアプローチを模索していたので有ろうが、これはこれで悪くない。#3はJazzっぽい雰囲気が新境地を開拓。抑えた歌が逆に生々しさを感じさせる。#7はKeep On Lovin' Meの改作。 そして、Otisさんを語る上で避けては通れない、彼の代表曲が#13です!重い四つ打ちのウォーキングベースにに乗ってエモーショナル溢れる歌とギターが最高で、暗い寒々とした荒野に一人すくっと立つOtisさんが浮かび上がる。個人的には彼の最高傑作だと思います!是非聞いて下さい! カスタマーレビューピックアップ アルバート・キングは良くも悪くもそのままですが、オーティス・ラッシュはなにかバックとちぐはぐで、多少空回りしているように聞こえるのは気のせいでしょうか。前のコブラと比べるのはちょっと酷ですが。 カスタマーレビューピックアップ
アルバート・キングの最初期1953年とセント・ルイスでの61年の録音、そしてオーティス・ラッシュは怒涛のCobra後の60年の録音をまとめたChessのオリジナル・アルバム。目玉はやはりラッシュの鬼のスロー・ブルース「So Many Roads」だ。多くのファンが「この1曲!」として挙げる凄まじい仕上がり。本アルバムはこの曲のためにあるといわれるくらいのベストな出来だ。 だがしかし、アルバート王の曲も充実の名演であるので見逃すなかれ。特に61年の録音はStax入社前にすで独特の個性を発揮しており、以降モダン・ブルースの王者として君臨する彼を知るには欠かせない。ウルフ、マディ、サニーボーイといった50年代録音のChess黄金のシカゴ・ブルース・アルバムの中では少々地味な印象の本盤かもしれないが、外せない1枚ですなぁ。 Lovejoy
特価:¥ 1,419(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1990-10-17 売上ランキング:Musicで76458位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ローリング・ストーンズの有名曲で幕を開ける本盤。アルバート・キングがStaxに残したアルバムの中では今一つ注目度の低い作品ではあるが、決して質が低いわけではない。彼の歌もギターもStaxサウンドもバリッと好調。ファンキー・グルーヴィー・ブルースの快演集だ。ラストのバラードもなかなか沁みます。キングの「代表作」をひと通り聴いたら次は本作を。 ヴェリー・ベスト・オブ・アルバート・キングカスタマーレビューピックアップ
・アルバートの60年~75年までの曲を年代順に収録した便利なベスト版。強烈なジャンプである1、ブルースブレイカーズもカヴァーした6、 代表曲7,8,12等が目白押し。アルバート入門編に最適です。 Years Gone By
特価:¥ 1,488(税込) 中古品¥1039 より 発売日:1989-11-16 売上ランキング:Musicで70115位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
STAX音源の配給元であったATLANTICがWARNERに買収され、それまでの曖昧だった契約関係が禍して かつてATLANTICを通じ、販売されたレコードの原盤権を、STAXは失ってしまう。 このアルバムはSTAXがWARNERに容赦無く“無一文”にされた後、“LIVE WIRE/BLUES POWER”に続いて発表された。 公表データによれば1968年録音とされるが、この前後に発表された音源と比較して音質や演奏スタイルに異質な“年代”感じさせ、 加えてBOBBIN時代のヒット曲“DON`T THROW YOUR LOVE ON ME SO STRONG”に至ってはモノラル音源が“擬似ステレオ” に加工されており、謎は更に深まる。 このアルバム収録曲の多くがカバー曲や過去に他レーベルに売り切りされたもので、 著作権の絡みからアトランティックが発表を見送ったのか、或いは買収の混乱を境に発表の機会を失ったのだろうか…。 これ等はあくまで推測の域を出ないが、もしそうだとすれば“BORN UNDER A BUT SIGN”の二番煎じとして扱われがちなこのアルバムは転じて、 ほぼ同時期の未発表曲集として大きな価値を持つ事となる。 奇しくも、このアルバムが発表された1969年にはATLANTICから“KING OF THE BLUES GUITER"、 STARDAY-KINGからは“TRAVELIN` TO CALIFORNIA"が発表されている。意味深長なアルバム・タイトルに、想像は尽きる事が無い。 Blues at Sunset |
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