定価:¥ 1,470(税込)
特価:¥ 1,434(税込)
発売日:2008-07-16
売上ランキング:Musicで2422位
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Amazon人気商品ランキング/Akihito TokunagapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/21 サザンライツ(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,434(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:Musicで2422位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
徳永さんの甘い声にうっとりします。 海の近くをドライブした時に聴きたいです。 grand blueカスタマーレビューピックアップ GIZA Studioから北原愛子という新人アーティストがデビューしました。このGIZA Studioは大阪の音楽レーベルで、倉木麻衣、愛内里菜、Garnet Crowなど女性アーテストの発掘に定評がある所です。そのような所からデビューしたからという訳ではありませんが、水準が相当高いと思いました。筆者の基準で恐縮ですが、愛内里菜やGarnet Crowのデビュー当時に勝るとも劣らない水準にあると思います。 今作に関してですが、透明感のある声質が私の好みであり、Tittle曲のややスローなテンポにマッチしていると思います。ジャケットやPVで判断した所ルックスも標準以上だと思います(ルックスが良すぎると、女性から反感を買うかもしれないというマイナス面も考えれます)。次作の発売も決定したようで、レーベルの期待も非常に高いのではないかと思います。注目に値する新人ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
耳から入ったサウンドが離れずCDを買いたくなったのは久しぶり。 きっかけは夜中につけていたテレビ。テレビ東京系の深夜アニメのオープニングを飾るこの曲は女性ボーカルのラテン風ナンバー。唄っているのは小松未歩や倉木麻衣らを擁するGIZAの新星、北原愛子。 甘い音色のギターによるイントロと切れの良いブラス、そしてラテンパーカッションに絡みつくボーカルは夏の暑さとさわやかな感じを一緒に運ぶ地中海の風、というと褒めすぎ? 夢が咲く春/You and Music and Dream(初回限定盤エコバック付)カスタマーレビューピックアップ 春ごろバイト中毎日有線できいてて凄いいい曲だなぁと思ってて、やっとCD買いました。 カスタマーレビューピックアップ 『You And Music …』の最後のサビ「ありがとう〜」が気になっていた。歌詞自体はそれほど悪くないのに、何故この盛り上がりのフレーズにこのようなシンプルで在り来たりな言葉なのだろうと。何度も聴き返すうちに、ふとこの曲は倉木の不朽の名R&Bバラード『thankful』へのアンサーソングではないかという気がしてきた。同曲の最後のサビでもやはり「thankful〜」と歌われる。そして『thankful』では「涙(My heart is raining)でさよなら」を交わしたが、『You And Music …』では「涙よりも笑顔で…君のそばにいたいと思う…」のである。曲調、アレンジと倉木の歌い方も、R&Bで少し強がっている感がある『thankful』に対して、極めてオーソドックスで包み込むような優しさのある『You And Music …』。七色に変わる倉木の透明感ある歌声のみにひたすら耳を傾けて欲しい。ただ美しさだけが時間と空間を埋めて行くことと思う。”夢が咲く春”は、グルービーな曲でアレンジ(プログラミング)も最近にしては珍しく悪くはないし、出だしのベースも結構イケるが、残念ながら歌詞に見るべきものが全くない。曲中心で聴くなら、それなりに聴けるとは思うが…。 カスタマーレビューピックアップ ずいぶん久しぶりに倉木麻衣を聞きたくなって先日最新作「ONE LIFE」を買ってみた。 デビュー当時とは比較にならないほど表現力がついて声に艶もありちょっと意外だった。(いい意味でね)で、このシングルですが、作品としていまいちです。いい加減、作家陣変えたほうが良いのでは??声質も魅力的でボーカルテクニックもついてきているのに、周辺が変化無くいつまでも何かにこだわっているように思います。正直もったいないです。倉木麻衣の「本当の色」が見せてほしい。 カスタマーレビューピックアップ You and music and Dream 感動しました! アレンジはシンプルだけどその分ヴォーカルが際だってます! 最近出た歌の中で一番いいと思った。 やはり倉木さんは癒やしの力がありますね☆ カスタマーレビューピックアップ
『夢が咲く春』 メロディは悪くはないです。それだけに彼女はいつもアレンジで損しているんだよね。 スカスカのオケも興ざめだけど、どうやったらこんなに安っぽくなるの? アルバム『ONE LIFE』でせっかくR&Bに回帰したのに次のシングルがこれじゃ…。 後は歌詞がいつもの事なんだけどイマイチかな。 まあ個人的に彼女の声が好きなのが大きいので歌詞はそんなに気にしてないです(笑) 『You and Music and Dream』 こっちもアレンジが古臭い。もう少しブラックっぽいR&Bにすれば良くなったと思う。 この路線で次のアルバムは行くのならちょっと心配…。 ガラスのハイウェイカスタマーレビューピックアップ ホンマに良い音楽ですね!こういうのが、質の高い大人の歌ですね。 前の「はるかぜ」も「心のリズム〜」も良かったですが、これも良いですね。 タイアップ等もしているのに、まだまだ実力に見合う程には、売れていない感じがあります。もっと爆発的に売れて良いグループ!! でも、好きな人達だけで、彼らの優れた音や歌を、こっそり楽しんでいたい気もしますけど(笑) カスタマーレビューピックアップ
心のリズム〜♪もとっても好きですが、この曲もまた負けず劣らず素晴らしい曲です。ヴォーカリストじゃなくベーシストが歌うからこそ出る歌の説得力、味で曲の世界に惹きこまれてしまいました。素晴らしい!! 青い果実カスタマーレビューピックアップ 何故、ネクサスの主題歌シングルにはカラオケが付かないんでしょう…。 個人的にバンドをやっていて、いい曲だなーと思ったらカラオケの伴奏だけ聞いて楽しむこともあるので、カラオケも聞きたいんですよ…。特に「英雄」も。 ネクサスと全く関係ない曲が入っているのに、カラオケが入っていない点から★一つひかせて下さい! カスタマーレビューピックアップ 『ウルトラマンネクサス』の第3クールから、これまでの暗いイメージから爽やかな青春風へと 番組の路線変更に伴ない、この前の同じdoaの『英雄』よりは多少軽やかさが加味されノリが良く感じられ、 それでいて、熱い力強さは失っていないところが良かったです。 これも『英雄』同様、ウルトラマンの名前が一切歌われないオープニング主題歌。 カスタマーレビューピックアップ 3人中2人がB'zに関係している人ということで そこらかしこにB'z的な匂いがします。 というか、AメロはB'zの「black and white」に結構似てるかな。 ソツなく地味にかっこいい3人組。 カスタマーレビューピックアップ
ウルトラマンネクサスの第2期OP主題歌です。 個人的には第1期の「英雄」よりも気に入ってしまったかもしれません^^; 実際のOP映像もかなりかっこよく、曲を聴くと頭の中に映像が浮かんでノリノリの状態になれます(笑 少し残念なのが時間が3分半と少し短いことですね。かっこいい曲なのでもう少し長く聴いていたいです... とは言え、買って後悔はしないと思いますのでお勧めです。 FAIRY TALEカスタマーレビューピックアップ 1曲目から、キャッチーな曲で始まります。サビの「FAIRY TALE〜」を何回も繰り返しているので、一回聞いただけで耳に残ります。そして、曲間なしでそのままシングル曲「Feel fine! 」へ。爽快なサマーチェーンです。Sea Breezeのキャンペーンソングに起用されたので、聞いたことがある人も多いはずです。シングル曲はこのアルバムのコンセプトに合っていないというコメントもちらほら見かけましたが、まぁ、確かに、歌詞が「おとぎ話」ではないですよね。私はこのことに関しては特に気にしていません。次曲もノリノリの曲「Ride on time 」この曲も、またキャッチーな曲で、サビをこれでもか〜!(笑)と繰り返すので、すぐに好きになってしまいました。サビは熱唱したくなります。そして、次曲「 key to my heart 」は、ファンの間から非常に人気の高い曲(らしい)。バックの伴奏のテンポは速く聞こえるのですが、ゆっくりと歌ってらっしゃるので、非常に聞いていて心地の良い曲に仕上がっています。曲の長さが短いのもまたいい。同じリズムで何回も聞いていて飽きないからです。次曲でまたテンポアップです。コナンのテーマ曲として起用されたので、聞いたことある人も多いでしょう。これからの季節にぴったりな曲です。歌詞もなかなか◎。冬の曲と夏曲が一つのアルバムに収録されていることは非常に珍しいと思いました。 次曲は、前年のツアーで未発表曲として披露された曲です。非常に切ないバラードになっていて、ほんとにいい歌です。次曲は、倉木さんの声がとにかくいい! 2004年のライブではアレンジが違って演奏されていたので、驚いた曲でもあります。 この曲もまた落ち着いたバラードです。大人しいイントロもまたいい。しかし、前曲は多少R&B色が入っているので、この曲とは明確な違いがあります。歌いだしの「歴史につつまれた〜」でもうしびれますね。最初聞いたときの印象は、「う〜ん、どうかな。」という感じだったのですが、聴いていくうちにどんどんいい曲に聴こえてきました。次曲でまたまたテンポアップです。これは歌詞が完璧「おとぎ話」というよりも、ラブソングにも聴こえます。サビ直前の「Baby」の繰り返しは、少しうっとうしい(笑)しかし、サビはノリが良くて、GOOD!です。次曲「Not that kind a girl 」と次々曲「不思議の国 」はもう歌詞が完璧「おとぎ話」です。「Not〜」は非常にR&B色の強い曲で、このアルバムでは珍しい曲調だと思いました。次曲でまたぐっと大人しくなります。この「ギャップ」がまたいいんですよね。始めは、ほぼピアノで構成されており、サビで打ち込みのドラムが入って盛り上がっていきます。 歌詞も非常にこのアルバムに合っているような気がします。次曲は、このアルバムのコンセプト通りだと思いました。イントロで完璧おとぎ話です。今までに無い曲調です。明るい曲です。そして、ラストの曲は、個人的には評価が少し下がります。しかし、しっとりとした曲で、シンプルに終わるのは非常にいいと思いました。総合評価は、文句なしの5つ星です。 全体的に、ノリのいい、キャッチーな曲が多く、聴きやすいアルバムだと思います。Popなアルバムだといえるでしょう。また、曲順も良く考えられていて、ランダム再生するにはあまりにもったいないと思います。是非、1曲目から11曲まで順番どおりに聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ 私は、このアルバムを最初にきいた時、たいした衝撃は受けなかった。しかし何度も聞くにつれ、この作品に収録されている楽曲全て(正確に言うとWinter bellsは入らないのだが)が繋がりを持ち、ある一つの世界を構成している事に気が付いた。その内容はとてもこのスペースには書ききれないので割愛するが、とにかくこのアルバムを聞いた後はひとつの映画を観たような感覚に陥るのだ。是非その感覚を味わってもらいたい。弱冠19歳にしてこの歌詞を書き上げた彼女は紛れもない天才である。 また、曲順も前半は徳永で盛り上げておき、後半に天才大野愛果の曲を惜しげもなく持って来るという完璧な構成である。しかし、この作品は深く聴き込まないと、奥に隠されたテーマを理解する事が困難であるため、残念ながら一般的にはあまり評価は高くない。しかし、これから先、決して生み出されることはないであろう究極のアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 某ゲームのオープニングテーマであるkey to my heart。 もう5年も前の曲になりますが一日10回以上聞いてます。 とてもお勧めの一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 正直あまり良くないと思います。 唯一お勧めできる6曲目も、(6曲目と)同名?のDVDでのライブバージョンの方がいいと思いました。 1st,2ndと比べてみると、明らかに前2者の方がいいと思います。そちらの方を持っていない場合、そちらの方をお勧め致します。 カスタマーレビューピックアップ
倉木麻衣の3rdアルバムは、『思春期→大人』における心の葛藤というテーマを持った一種のコンセプトアルバムとなっています。シングル曲も良いのですが、「夢を捨てるのが大人ならばなりたくない」という歌詞が印象に残る「Fairy tale〜my last teenage wish〜」、前向きソングである「Ride on time」「Trip in the dream」、聞いてて心地の良い「key to my heart」、このアルバムで一番伝えたいことが盛り込まれているメルヘン調の「不思議の国」…など、アルバム曲も負けず劣らず秀逸です。デビュー以来、「歌が下手」と言われていた彼女ですが、シングル曲を時系列に聴いていくとちょうどこの頃から歌唱のスキルが少しずつ向上していったのかなと思います。歌詞カードも豪華で好感が持てます。 曲・歌唱・歌詞ともにあまり文句は無いのですが、8・9・11曲目は少し声が聞きづらい点と、8曲目のBメロはいくらなんでもbabyを使いすぎだという点に関しては残念に思いましたが、それを抜いても傑作だと思います! PS:これは個人的な意見ですが、歌唱力が以前に比べて格段に向上した今、いつかまた今作のようなコンセプトアルバムを作ってほしいと思います。 CANDLE
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1671 より 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで42051位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一言で言うなれば、“良い”アルバムです。 1stアルバムのopen_dとは違い、このCANDLEはバラード中心のアルバムとなります。 収録シングルは「キャンドル」、「君だけに気づいてほしい」、「青い果実」です。 青い果実はアルバムverですね。 このアルバムを聴いて感じたのは、アルバム一枚としてのまとまりがとてもしっかりしてるってことです。 しっとりとしたバラード「CANDLE」にはじまり「僕は君を壊したりしない」、「君だけに気づいてほしい」と続きます。 後半は大田さんがリードボーカルをとる「危険なカーブ」から「青い果実」とロックな一面も見せてくれます。 そして、徳ちゃんの「自転車少年」。どこか懐かしいメロウな曲調でエンディング。 最後にさわやかにお別れって感じで「ハレ」で終わります。 個人的に注目したい曲は「僕は君を壊したりしない」、「ハレ」です。 僕は君を壊したりしないはポップなバラードナンバー。 ハレは三人のコーラスワークが見事です。 イヤホンをつければ分かると思いますが、右のほうのコーラスが徳ちゃんで左のほうが大田さんかと。 ただ、アルバムの中盤でスローバラードが続くため、少し飽きてしまうかもしれませんね。 まとまらない文章で申し訳ありませんが、買う価値はあります。 癒しを求めるなら、明日に希望を持ちたいなら、是非オススメの一枚。 カスタマーレビューピックアップ
今年の2月の1stアルバムに続く、待望の2ndアルバムいよいよ発売です。 収録曲はまだ未定ですがシングル曲「青い果実」「君だけに気づいてほしい」「キャンドル」は収録確実。 doaを知らない人に説明しますと、この男性3人組ユニットは2004年7月に「火の鳥のように」でデビュー。アコースティックギターを前面にだし、綺麗なコーラスがふんだんに入ったサウンドが特徴です。インディーズから「Woodstock」というカバーアルバムを出しているので、それを聞けばルーツがどこらへんにあるかがわかると思います。 メンバーは、まずリーダー徳永暁人(b,vo)。全曲の作曲・編曲を担当している、doaの要です。B'zのアレンジャー・ベーシストとしても活躍し、最近の貢献度は「三人目のB'z」といっても過言ではないでしょう。また倉木麻衣などにも楽曲提供をしています。ベーシストとしても超一流で、かの鳴瀬喜博(カシオペア)の教え子に恥じないチョッパープレイを聞かせてくれます。 この個性豊かな3人組みが作り出した2ndアルバム、絶対買って損はしないことを保証します。 ZARD BLEND II ~LEAF & SNOW~カスタマーレビューピックアップ カップリング曲が中心ですが、秋〜冬向けの曲というテーマによく合った曲ばかりです。 どの曲も心温まる素晴らしい曲です。 私はこのアルバムで『Ready,Go! 』を聴きまくりました。 『My Baby Ground〜ぬくもりが欲しくて〜』は一般にはあまり印象に残っていない曲のようですが、聴けば「ああ、この歌ね!」と気付く方も多いと思います。個人的に、これはもっと高く評価されても良い曲だと思っています。 また、カップリング曲でこれほどの名曲が多くあるという、ZARDの凄さが分かるという意味でも良いアルバムです。 実際、私が一番聴く機会が多いのは、今でもこのアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ カップリング曲が多めでアルバム初収録曲も多く、Golden BestやRequest Bestとも収録曲があまり被っていないので、 もうちょっとZARDを聴いてみたいという方には是非お勧めです。 ジャケットの雪景色の通り秋や冬をイメージした落ち着いた曲調が多いですが、ZARD全盛期の頃の 坂井さんのボーカルを堪能するには絶好の曲ばかりだと思います。 ただこのアルバムが発売された頃はZARDの活動があまり活発でなく当時のセールスはいまいちのようでした・・・ それでも私はZARDの中でこのアルバムを一番よくきいてます! 追記:ジャケットの木のところに坂井さんが立っているのは言われるまで気づきませんでした(笑 カスタマーレビューピックアップ 坂井泉水の歌声に魅せられ、シングル以外にもいろんな曲を聴いてみたい!という人に最適なアルバム。 あの「負けないで」のカップリング曲である7. Stray Love【アルバム初収録】 「揺れる想い」の同じくカップリング曲、11. Just for you【アルバム初収録】 などなど、 切々と彼女が歌うカップリングの名曲たち・・・ 私はこのアルバムを聴いて、ZARD、坂井泉水の真の魅力を発見できたように思う。 14. カナリヤ【アルバム初収録】 、9. You and me(and...) 、6. Boy【アルバム初収録】 ・・・・ すべてが心に染み渡り、彼女の歌声に癒される。 カスタマーレビューピックアップ このCDは冬のベストコレクションアルバムと言う事で非常に良い仕上がりになっています。アルバム初収録曲が大半を占めていて私はこのアルバムを初めて聞いた時,他のオリジナルアルバムとは余り重複していないので新鮮味がありました。また最終曲の「永遠」ではシークレットトラックとして「遠い星を数えて」が収録されており非常にバラエティーに富んだアルバムだなあと思いました。従って5つ星です。坂井泉水さんことZARDファンなら是非このCDを手にして聞いて見たらよいのではないでしょうか?! カスタマーレビューピックアップ
アルバム未収録曲が多く、実質的にオリジナルアルバムの役割を果たしていると考える。アマゾンの曲目一覧にアルバム発収録の曲は注釈が表記されているが、[10]「あなたを感じていたい」と[12]「Ready,Go!」はオリジナルアルバムには未収録のはずなので一応参考まで(ベストアルバムに入っているのかも知れない) 秋と冬をイメージしてシングルのカップリング曲を中心としてアルバムが構成されているが、秋と冬に限らず「素晴らしいアルバムのひとつ」として一年中鑑賞に値するのではなかろうかと考える。アルバムの序盤はマイナーコードのハードロックを中心として構成され、曲目が進むに従って憂いのあるセンチメンタルなバラードが多くなる。全体的に作品のレベルが非常に高いが、なかでも「Boy」〜「Stray Love」〜「Take Me To Your Dream」はハードロックとバラードとの境界に位置しており、重厚さと叙情性とのシンクロが凄まじい。「Take Me To Your Dream」で「何処かで小さな生命が生まれる」という歌詞が歌われたときは、あまりの現実の残酷さに泣いた。その後「Ready, Go!」で励ましてもらい何とか立ち直ったが…「カナリヤ」「クリスマスタイム」「君と僕との間に」など貴重な楽曲が目白押しなのでベストアルバムしか持っていないファンや逆に狭義のオリジナルアルバムしか持っていないファンは本作も是非聴いて欲しい。 ****** 様々な事情で現実離れしていた私はこのアマゾンでつい最近凶報を知るに至った。信じられないというのが正直な気持ちである。悪い夢でも見ているのではないのか? Peace Of Mind (初回盤 DVD付)カスタマーレビューピックアップ マグマ、志庵、そしてこのPeace Of Mind。 すべて聴けばなんとなく稲葉さんの世界、音楽性がわかると思います。 やはり特筆すべきは詩の世界でしょう。 究極のダークな世界を描いたともいえる「Wonderland」。 存在意義を見いだせない「透明人間」。 戦争の無常さを見事に表した「あの命この命」。 どれもが胸に突き刺さって、抜けないほどの重さを感じる詩です。 特に個人的にはB'zの「衝動」ともややリンクする「透明人間」が印象的でした。 なぜ、このような世界観が、音楽でトップの座を走り続ける彼にわかるのでしょうか? 最近のB'zのアルバム、「ACTION」でも感じたことですが、彼の詩の世界には 本当に痛みを感じたものにしかわからないリアリティがあります。 B'zがカリスマ的な人気が衰えない要因の一つには、間違いなく稲葉浩志の詩の魅力が あります。そう断言できる、彼の素晴らしい感性を感じれる1枚。 お勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ とにかく、歌詞が良い…というよりも凄まじい。 自分や他者の内面、世界のあらゆる事象と徹底的に向き合って、その内面をエグリまくる。 その結果、出来た歌詞は途轍もなく重たく、昨今のポップスでは考えられない暗澹たる世界を作り出している。 だがそれがいい! 自分に不都合な事から目を逸らさずに、「そこまでマジにならなくても良いじゃないか!」と言いたくなるほど直視し、更にその先(解決策)までもを見続ける。 しかも、決して感情的にはなり過ぎず、かと言って達観しきってるわけでもない。 昔のフォークソングにあった、泥臭くも人間味溢れる世界が稲葉の世界にはあるのだ。 大げさ抜きで、彼の持つ世界観は今の邦楽界(突き詰めれば、人間社会)では貴重なものだと思う。 皆さんも一度は「聞き流すBGMではなく、ジックリと向き合う音楽」を体験してみては如何であろう? カスタマーレビューピックアップ 限られた言葉しか埋め込むことの出来ない歌に なぜこうも多くのメッセージを感じさせてくれるのか。 もちろん、小説などの文章が主役のものならば もっと様々な視点で私たちを取り巻く環境を語ることが出来るだろう。 詩と詞の違いを感じさせてくれる。 B'zよりいい。 自分のメロディに自分の言葉。 やっぱりそこが違うのか… 至高の名盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 曲もさることながら、詞のセンスが冴え渡っています。 現代に対する稲葉氏独自の穿った批判・メッセージが、彼の非凡な詩才により、スマートに、ベタベタすることなく散りばめられています。 中でも「透明人間」は今回の創作の頂点に位置するものではないかと思います。この曲の為だけに購入してもいいのではと思わせる程です。単なるありきたりな社会批判・問題提起に終始せず、音楽家として芸術の域にまで昇華させるその巧みな技術を是非とも堪能して頂きたいです。 B'zとは一線を画すものですしソロ作品の中でもやや派手さには欠ける1枚だと思いますが、曲の深みという点においてはトップクラスだと思います。B'zよりこちらに傾倒してしまう方も少なくないと思うので、聴いておられない方は是非。 カスタマーレビューピックアップ
あの稲葉さんのソロアルバム。視聴で聞いた限りでは2nd Albumとあまり大差がないように思えたのであまり期待はしていなかったのだが、予想外の大収穫!! 以前の 2nd Albumでは彼の毒々しさが和らげられていた上に、キャッチーなメロディーが多く、聞きごたえが十分というわけではなかった。{彼の音楽性の素晴らしさはあちこちに垣間見えていたのだけれども・・} が、今回のアルバムはなんていうことだろう!一曲、一曲の聞き応えがまるで違う。彼の体中からひしひしと伝わる想いが曲のすみずみまで惜しみなくふんだんに使われている。 日常生活の中では触れられることなく、放り出されているたくさんの問題。彼は繊細なだけに、そういう問題の現状が心に響きやすいのだろう。そして世の中に一人のメッセンジャーとして、問題をうったえかける。ストレートにはいかない、ひねくれた詩が反対に人々の心を引き付け、訴えかける。 一見簡単そうに見えるこの行為だが、実際はかなりハードなことでB'zの稲葉として実力は兼ね備えた彼だからこそできることなのだろうなあ・・ これからの彼の活躍に期待!!! SURVIVEカスタマーレビューピックアップ Looseに次いで好きなアルバムだ。スイマーなんかもう、サイコーだよ カスタマーレビューピックアップ This one of my favourite B'z album. Koshi and Tak are at their peak here, the lyric and composition are excellent. My personal favourite would be Survive and DEEP KISS. Both song have great guitar track, vocal dan composition. In the song Survive, koshi was able to hit an A5(hihiA), one the highest note he ever hit. In short, this is a must buy album. カスタマーレビューピックアップ これ以前でもこれ以降でも恐らくB’zのオリジナルアルバムでは一番の出来栄え、と言って良いのではなかろうか。 そもそもB’zのアルバムって大まかに分けて「ポップ」か「ハード」に分類されるのだけど、これはその「中間」に位置されるアルバムと言える。 前作『Loose』よりはハード、次作「Brotherhood」よりはポップ、とちょうどいい感じ。 ロックテイストの強い「DEEP KISS」「FIRE BALL」、デジタルロックの傑作「スイマーよ!!」「Lair!Lair!」からポップな「SHOWER」や「だったらあげちゃえよ」、冬の季節に合わせたバラード「ハピネス」、と、まあシングル曲アルバム曲全てにおいて外れが無い上曲に偏りもなく、中身の濃い内容になっている。 音の多彩さは本作の魅力の一つだが、同じくらい極まった感があるのが稲葉の歌詞と歌いっぷり。前作の「ザ・ルーズ」なんかもそうだが、笑ってしまう様なモノから真面目な哲学的なモノまで幅広い。 「ゴミの日に出してしまえ」「一人通帳見てにやけんな」なんて歌いながら最後に「いつまでも消えないものがいつの日にか必ず手に入るだろう」としめる「だったらあげちゃえよ」が一番分かり易いか。しかもそれをカッコ良く聞かせれるのが他のバンドのボーカルにはできない事だと思う。やはりここで極まった感あり。 ただ残念なのはセールスのピーク自体は前作『Loose』の頃がピークだった事。 実際今作の売り上げは半分近くにまで落ち込み、丁度シングルの連続ミリオン記録も途絶えた頃だった為、あまり目立つアルバムでは無いのがやはり残念に感じる。 カスタマーレビューピックアップ 初めてきいた時、のっけからぶっ飛んだのを覚えている。 DEEP KISS スイマーよ!のツートップがすばらしいので 好印象というのもあるが、中盤から終盤にかけても、 DO ME や だったらあげちゃえよ など 曲者的な楽曲が並んでいるのでしっかりアルバムを通しで聴ける。 ハードロックとデジタルの融合が一番うまくいったアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
サウンドについては、B'zらしく日本人のツボをおさえつつ 前作"LOOSE"より遊び心のある感じ。 稲葉っちの歌詞に惚れまくったきっかけがこのアルバム。 |
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