定価:¥ 1,804(税込)
特価:¥ 2,085(税込)
発売日:2008-04-29
売上ランキング:Musicで5950位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ANTHRAXpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:131/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/09 The Formation of Damnation
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで5950位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結論から言うとアルバムの完成度としてはかなり高いと思います。 ただ良い所なのか悪所なのか、全体のイメージを手短に表現するのが非常に難しいとも感じました。 全体的な編曲・構成自体は、テスタメントらしい、地に足の着いた堂々とした物だと感じました。 細かく聞いていけば(他バンドで例えるなら)、初期のエクソダスチックな絡みがあったり、 メガデスが作りそうだなーなんて感じるフックのあるリフ・リズムワーク等もあり、バリエーションに富んでいます。 でも全体を聞き終わった後に「幅広くいろんな曲があった」とは不思議と感じないのです。 これが今のテスタメントらしさなのか?それとも何かが大きく違っているのか? 私的には、ボーカルラインが(昔と比べると)やや単調で重過ぎるのかな?といった感はあります。 この辺りの判断が難しくて冒頭の「手短に表現するのがむつかしい」につながりました。 まあ、あたしが単に難しく考えすぎているだけなのかもしれませんけれどね(笑)。 音作り的にはRitual系で、そこから更にぐっとヘビーに太くしたみたいな感じでしょうか。 また、ギターソロの幅はRitualから比べても随分と広がったと思います。ジャス・フュージョン系の音並びが増えたとでも言いましょうか。。。 この感覚は前回の1Stアルバムのリメイク版でも感じた事ですが、ソロへのアプローチや音使いが随分変わってきていると感じました。 2nd辺りとはまったく別物だと思いますよ。とは言っても手癖は相変わらずアレックスしてますので安心して聞いていられます。 メロディーをとり戻しつつ音圧のあるボーカルに、ざくざく刻まれる重厚なリフ、華麗に怪しく舞うソロパート、 フロントを支えつつ抜けてくる太いベースに、唸るツーバス(笑)と変幻自在でハイテクニックなドラム。 なんだかんだ言ってもトータルで見ると5つ星で、へヴィーメタルが好きな方にはお勧めできます。 買って損したと感じる物ではないと思いますよ。個人的には。。。ですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
再結成ライブでも元気な姿を見せてくれていたので、本作に関しても特に期待しておりました。結果的に期待通りの作品となっております。 アルバムとしては、テスタメント節を残しつつも、リフ・曲構成がさらに練られている感じがします。(手を変え品を変え攻めて来る感じです) また、曲もいろいろなタイプのものが入っており、聞く側をあきさせません。 エリックとアレックスも見事なギタープレイを見せてくれています。 ちなみに、ドラムはポール・ボスタフが叩いています。 Rust in Peaceカスタマーレビューピックアップ スラッシュだからそうしたのか知らないけど オリジナル版に比べて音にかなりの違和感を感じる Tornado Of Soulsのフリードマンのソロのメロディアスさが 失われている気がするし Hanger 18もなんだか微妙に聴こえる。 この時代の曲は少し篭ってるかな?というのがいいのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 私はMegadethの代表曲である1,2,7の3曲が聞きたくて購入したのですがその他の曲も素晴らしく一時期全曲ヘビロテしてました!(特に3,4,5,9が個人的に素晴らしいです) まさに名盤と呼ぶにふさわしいでしょう。 まだMegadethを聞いたことのない方やMegadethを聞いてみたいんだけどどれから聞けばいいのかなぁという方にはこのアルバムがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ もともと良いバンドだけど、マーティーさんは素晴ら しいですね。 破滅へのカウントダウンからメガデスを耳にしたので すが、やっぱりこのマーティー加入直後のアルバムも良 いですね。かなり気に入ってます。 スラッシュらしいスラッシュがここには詰まっていま すね。 マーティーのソロも若さが溢れている。一つ一つは短 いソロが多いのですが、短時間で聴かせるってのも相当 大変だと思いますよ。 1から飛ばしまくってますね。重たさと速さを兼ね備 えています。2のイントロは掻き毟るようなピッキング は素敵過ぎます。3の難解なリフとドラムの組み合わせ は渋すぎる。いつもそうだけど、メガデスはイントロが かっこええ。途中で萎える曲もあるのが勿体無い。けど、 これはいいよ。馬鹿ロックだもん。4はベースの貫禄を 感じます。誰だか覚えてませんが、いいベーシストです よ。イントロはかっこいいのですが、長すぎて、ヴォー カルが入ってきて我に返る5も好きです。いちいちギター のオブリガートが気になるけど、かっこいいだねぇ。6、 このベース渋い〜〜〜。7もいいね。本当にかっこいい。 ヴォーカルの印象がほとんどないけどね。ややポップな 8も魅力的。9も渋い。語彙の無さを嘆いています。抽象 的な言葉ばかりで申し訳ない。このウォーキングなベー スは本当にかっこいい。耳を澄ませばギターも同じこと やってる?やってませんよね?ちょっと退屈かな。10で漸 くアルバム・タイトルの曲。この人たちは、時々スウィ ングするスラッシュですよね。それがまた好きなのも事 実。11まで来ると、ややダレてしまうな。12くらいやっ てくれなきゃでしょ?なんだか軽めのドラムがマッチし てます。あとはデモ曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 定番の1、2、7はじめ名曲だらけの1枚。 7のマーティによるメロディアスなギターソロは、必聴。まさに名ソロ。構成が完璧なので、このソロを一度マーティがライブで即興で弾いたときは凄く違和感を感じたものだ。 4は「難しすぎる」という理由で一度もライブでプレイされたことがない。キャッチ−かつ複雑なリフの応酬には目が眩む。 国内盤もCCCDじゃなければよかったのに、と思う。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムから加入したギタリスト、マーティ・フリードマン。 そう、あの「ヘビメタさん」で超絶プレイを見せた彼です。 ヘビメタさんを見た方ならご存知のマーティのテクニックは当時でも折り紙つきのモノです。 デイブ・ムステインと共に次から次へと繰り出されるギターソロは圧巻です! ギターソロが好きだ!という方には是非聞いて頂きたい。 損はしません。 あとこれはCCCDではありませんのでご安心を。 Reign in Bloodカスタマーレビューピックアップ 全スラッシュ・・いや、全メタルの頂上に聳え立つ問答無用、前人未到、空前絶後の超ド級のマスター・ピース! メタルとは何か・・。その問いに、この僅か30分(ボートラ除く)にも満たない”壮絶な轟音の嵐”が答えてくれている。これがメタルである。 何度聴いても鳥肌が立つ・・アドレナリンが噴き出す・・あまりの格好良さに痺れ、震え、感極まる・・。星5つでは、とても足りない。100でも1000でも献上したいぐらいだ。 スレイヤーが打ち立てた金字塔。何十年経とうが王座は全く揺るがない・・。凄い、凄すぎる・・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ スラッシュ・メタル四天王の一人Slayerの三作目のアルバム。スラッシュ・メタルというジャンルの枠内において間違いなくその頂点に君臨すると謳われている傑作である。ただ、おそらく、本作を未聴の人は、本作がリリースされたのが1986年だということもあり、本作について言われている「速い」「激しい」「過激だ」などと言った評価があくまで当時の価値観に基づく評価だと勘違いしてしまっている人も少なくは無いだろう。しかし、本作についてはそのような心配は全く無い。未聴の人は、リリース年にはあまり囚われずに一度聴いてみて欲しい。自分の中の過激な作品の格付けを早急に変更しなければならなくなるはずである。 カスタマーレビューピックアップ リフ、リフ、リフ… リフが最高です! ドラムもバシバシきていい感じ! アラヤの歌もシビレる カスタマーレビューピックアップ 今更、あ〜だこ〜だ語る必要の無い”神盤”ですが、一言だけ せっかくリマスターされたのに、ボーナストラックが2曲・・・ 「んなもん、いらね〜よ!」 どういう意図かは知らないけど、オリジナル10曲で十分ですってば。。。 日本盤だけかと思いきや、外盤もですか・・・。 原盤壊し、センスの無いレコード会社にF@U#C%Kですわ。 カスタマーレビューピックアップ
名実共にスレイヤーの最高傑作でありスラッシュメタルの金字塔。 異常な速さ、悪魔的なリフの嵐、狂気のボーカル、猟奇的で残虐な歌詞、全てが完璧。 死神がマシンガンをぶっぱなしながら時速500キロで周りの生物を殺しまくるという感じ。 Peace Sells...But Who's Buying?カスタマーレビューピックアップ スラッシュ四天王の一角です。本当に良いバンドだと思 うのだが、ライブ映像なんかを見ると、ディヴのヴォー カルがちょいと弱いと感じますね。 それはさておき、このアルバムはきっちりスラッシュ しています。1のテンポ・チェンジのクライマックスは結 構好きだ。2のイントロから弾きまくっているギターがデ ィヴなのかどうかはわからんが、これも好き。基本的に この曲のリフはいけてます。 3で一番すきなのは、粘着力のあるドラミングと16ビ ートと8ビートの組み合わせ。4、こういう溜めるイント ロと基本的なメタル・リフが落ち着く(興奮する)。5は 緩やかさから始まる曲。しかし黒い美しさを内包してい るため、邪な雰囲気が強い。これはブリティッシュの強 い影響力に拠るものだろう。6も基本的には5と同じノリ。 7でいきなりアメリカっぽいロックになる。どうしたの? これはこれですきなのですが、微妙。8が〆。いい疾走感 を持っています。 カスタマーレビューピックアップ リマスターされて、それぞれの音が確かに良く聴こえますが、正直Rust in peaceに比べると・・・少し不満かも。 過去バージョンの音源を聴きなれているからでしょうか。 リマスターを聴くと、昔の荒削りな音源もこのアルバムのテーマに何となく合っていた様な気が・・・ ともあれ素晴らしい事には変わり無いので購入する価値は十分あります。 あと、祝!来日!去年は行けなかったから、楽しみです。 But,it better work this time!大声で叫びます。すいません。余談で。 カスタマーレビューピックアップ メガデスの初期の傑作であり、メガデスの作品中、最も狂気を感じさせる一枚。今回のリマスターシリーズは、オリジナルとミックスが違う部分がところどころある。また本作のボーナストラックにはオリジナルレコーディング時に制作された別ミックスバージョンも収録されており、ライナーに掲載されているそれぞれのトラックについてのデイヴ・ムステインのコメントも大変興味深い。コレクターズアイテムとしてもマストバイの一枚。 カスタマーレビューピックアップ まず最初に、これは国内版と違いCCCDではないのでご安心を。 内容は文句なしの仕上がり、ただリマスターだけではなく多少リミックスされているので、 オリジナルと聞き比べてみるとここの部分が少し音が大きくなっているな、と感じます。 それでも十分な内容になっています。 Megadethが気に入っている方、そしてまだ聞いたことがない方もこの機会にぜひ!! カスタマーレビューピックアップ
うねうねするベースが気持ちいい。しかしメタリカを追い出されたデイブ・ムステインがここまで完成度の高いアルバムを出したなんで驚きだ。レコードで聞いていましたが、この再発CDを買った。当時の感覚が蘇る。ありがとう!デイブ!! Master of PuppetsKilling Is My Business...And Business Is Good!カスタマーレビューピックアップ 確かに音質は良くなっている点は良いと思います。 しかし、当アルバムの聞きどころの一つである、名曲"These Boots"がピー音だらけ、というのはいただけません。 今となっては入手し難い状況になっておりますが、オリジナル旧盤(勿論ボーナストラック"These Boots"入り)のほうが個人的には好きですね。 カスタマーレビューピックアップ バンド1作目のリマスター盤。 怒り一色で塗りつぶされたアルバムは、高い音楽性とテクニックも相まって、「MEGADETH」とのジャンルをいきなり築いてしまいました。 オリジナル盤唯一の欠点が音質。スピーカーに毛布を被せたかのようなその音に、「やっぱりMETALLICAとは格が違うのか・・・」と思ってしまったものでした。 しかしこのリマスター盤はどうでしょう。エッジの効いた粒立ちの良いクリアー・サウンド。「毛布」がやっとはがれると、印象が全く変わってきます。ジャケットが垢抜けたことも含め、2〜4枚目に肩を並べるメジャーの風格が漂っています。 リマスターの成功例の代表、と言えそうです。 残念なのは、(1)オリジナルと曲順が違うこと、と、(2)tr8「THESE BOOTS」が「ピー音」だらけになっていること。聴き慣れた耳には違和感が残ります。 ボーナス・トラックは「デモ・ヴァージョン」。音質はカセット・テープ並みです。個人的にはこういうの、無い方がいいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ ライヴで見たTheseBootsは超格好よかったので、P音だらけの今回はちょっと残念。曲順もオリジナルどうりのほうがおっさんファンにはよかたんですけど、、、 でもデブムス氏のソロもクリスポーランドのソロもいまだに頭から離れません。クリアーな音質になって生きててよかったと思いました カスタマーレビューピックアップ リマスターしてくれて有難うと、思わず言ってしまうくらい各楽器の音の分離もよく、クリアなサウンドとなって1stが蘇りました。 どうせなら収録時間に余裕もあるので、リマスター前のバージョンも丸々収録して、どれだけ音が良くなったか聴き比べられるようなCDにしてくれたら面白かったのに、、、冗談です。 買い直した価値がありました。 カスタマーレビューピックアップ
・・もちろん彼らは当時もいろんな意味でイキのいい新人だったわけですが、このアルバムを聴いて、まるで最新のテクノロジーによってメンバーまで若返って現代のシーンに蘇ったかのような感動をおぼえてしまいました。今回のリマスター・シリーズは4thまで買いましたが、どれも死ぬほど聞き込んだものだけに、多少違和感があったり、逆にそれほど印象変わんなかったりしました。しかし1stに関しては・・・あのモコモコ盤はもう二度と聴かないでしょう。DEMOもカッコイイ。とくにTrack9のキレっぷりは凄いです。 Ride the Lightning
特価:¥ 1,953(税込) 中古品¥1680 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで18510位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムが発売された時、Creeping Death がシングルだと知って何故?と思った。Fight Fire with Fire じゃないの?と。後にジェイムスがインタビューで”日本のファンはFight Fire with Fire を演奏してくれとリクエストが多いのが不思議だ”と答えていた記憶がある。NWOBHMをこよなく愛し、それをバックグラウンドにしているバンドとファンがスラッシュメタルの王道と見据えていたところに実はギャップがあった証拠がこのインタビューの答えの中にあると思う。だから、今ではライブでも欠かすことの出来ない名曲のCreeping Death でさえシングル発売に私は違和感を感じたのだ。 もちろんアルバム自体、1STが話題になったバンドは2NDはバンドにとっては生命線であるが、それを難なくクリア。曲構成も随分と錬られ、クトウルー神話も登場と進歩が見られ、なにより奇跡の3RDへとバトンを渡した重要な作品となった。アメリカではエレクトラ/アサイラムから再発され、晴れてメジャーレーベルバンドとなり、デイ・オン・ザ・グリーン・フェスティバルでの好演もこの時期であったし、その凄さは3RDの裏ジャケを飾ったことでも分かる。世の中はメタリカをスラッシュメタルの王者として迎えた(期待した)わけである。その後はご存じの通り、”ロックモンスター”となっていった。現在でも変わらず期待を裏切らないスレイヤーのような速い曲はやらないし、シングルのB面でバンドのバックグラウンドを徐々に見せてきていたのはこの時期からであった。ただ速い曲を演奏するバンドではなくなっていった訳だ。 蛇足で当時のフランス盤はジャケットを青ではなく、プレスミスで緑で発売してしまい、後に回収。プレミアものである。 カスタマーレビューピックアップ 私は「スラッシュ・メタル」というジャンルのサウンドには正直あまり興味が無かったのだが、それを変えるきっかけを与えてくれたアルバム。 次作以降どんどんそのサウンドを完成に近づけていった彼らだが、このアルバムはその原点といえよう。 私が惹かれた理由は、強引なギターのリフだけでなく、ちゃんと曲構成やドラミング(スレイヤーにもいえるが)がしっかりしていたこと、それとなんといってもそのサウンドからのパワーに圧倒されたのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ メタリカを語る上で避けては通れない大傑作のセカンド。 個人的にはスレイヤーの『REIGN IN BLOOD』と並んで、「スラッシュメタルとは何ぞやの?」の私の疑問に素直に応えてくれた思い出深い作品なのだが、そのような個人的思い入れを除いても、本作がスラッシュメタルというジャンルを代表する一枚であることを否定することは出来ないだろう。 特に、スピードを追求するあまりに時に重さが失われてしまっていた当時のスラッシュメタル界において、それらを共存させることに成功した①は、全世界の蛮音愛好家の耳に好意を持って迎えられたに違いない。 また、これ以外にも未だにライブの定番となっている③や⑦、名バラードの④、名インストの⑧は特に必聴である。 カスタマーレビューピックアップ
1stから聞いていて1stのメタリカがもの凄く好きだった人がこのアルバムを聞くと、軟だな・・・と感じてしまうかもしれないが、このアルバムがこの先のメタリカの原点と言える作品。 二曲目の.ライド・ザ・ライティングは、liveではインストでやったことがあるらしい。とても、聞いてみたい。 1st~3rdまではインストが入っているのでとても好きだ。 ...AND JUSTICE FOR ALL
特価:¥ 1,949(税込) 中古品¥1150 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで4354位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベースが聴こえなくて乾いた音でパンチ不足は 否めないが、曲は良い。 リマスター版もなかなかでないようなので Live Shit: Binge & Purge を聴くとちゃんと ベース音聴けてこのアルバムの本当の評価が 出来ると思います。 カスタマーレビューピックアップ メタリカのよく世間では(意味が分からないが)、分岐点と見られているアルバム。しかし内容は前作と流れはよく似ていてメタリカらしいアルバムだと思う。1〜2曲目の流れがそれを示している。では何故1st〜3rdに拘るのか?<1>メンバーが違うから?(ジェイソン色なんて無いに等しい。クリフのカリスマ性が強すぎた?)<2>US版MONSTERS ROCKのツアー中でミックス&マスタリングにメンバーが立ち会ってないから?(ベースの音がほとんど聞こえない。音質は明らかに向上しているが、それが逆に今までと違う軽さを感じさせる。)<3>バンドを取り巻く状況の変化?(アンダーグラウンド雄が遂に白日の下に晒されてアリーナバンドへ成長。日本とアメリカを除く契約はフォノグラムが担当し、全世界でメジャー配給バンドとなる。初のPV制作。強力なマネージメントの後ろ盾あり。メタリ缶発売。)きっと<3>がその理由であり、尚かつ、バンド自身の分岐点では無く、今までのコアなファンとの分岐点であっただけのように思う。状況がアルバムの内容まで変えてしまっているように思うのは私だけだろうか。この状況が仮にMASTER〜の時に起きていたとしたらきっと同じ評価を下されていたかもしれない。バンドはロックモンスターへとビッグに成長し、コアなファンはアングラなスモールな世界を懐かしむ。実に内容の良さとは裏腹に可哀想なアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ そもそもメンバーが違うだから比べる必要はない。このアルバムに関しては 加入したばかりのジェイソンがレコーディングの仕方がよく分からなくて ベースの音があまり聴こえないのと、ラーズのドラムが電子音っぽいことから 賛否両論あった作品だが、個人的には好きですね。ベースが聴こえないので その変わりにジェームスの異常なほどの高速リフが堪能できます。彼は音楽雑誌で リフマスターの異名を取るほど、リフに強いこだわりをもってるので そこに注目して聴くと、ベースがあまり聴こえないのは忘れて楽しめると思います。 もちろんカークのギターソロも格好いいし、皆が書いてるようにOneは名曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム、発売当初はいろいろ言われました。なにせベースがきこえないのです。ミックスが締切に間に合わなかったんじゃないかとか、ジェイソンがまだ新入りだからだとか。じゃあこのアルバム、だめかというとそうじゃない。どの曲も素晴らしい。「ワン」が有名ですが、これぞメタリカともいえる「ブラッケンド」、のちのヘビィネスの雛形ともいえる「ハーベスター オブ ソロウ」、これら3曲はライブではお馴染みですが普段ライブではやらない「ショーテストストロウ」「ダイアーズイヴ」などもめちゃくちゃかっこいいファストメタルソングです。個人的には「マスター オブ パペッツ」とともに今でも愛聴しています。ばけつリレー水よこせー! カスタマーレビューピックアップ
間違いなく初期METALLICAの傑作です。この頃のMETALLICAはかなり音楽にピリピリしたドスと怒りを吐き捨てるようなヴォーカルで聴く者を圧倒してました。今までの流れを汲んだ速さとへヴィーさはそのままに今回は1曲10分近くもある曲でも変拍子の巧みさと構成力で聴く者を飽きさせ無いと言うのがこのアルバムの大きな特徴であり特長です。プログレ嫌いにも決して飽きさせないパワーを持っています。 しかし今回一番がっかりしたのがデジタルリマスター化中止です!!この時代のCDは全般的にただでさえ音の抜けが悪いのに唯一の欠点だったベースの分離が悪くギターとベースが1つの音の固まりになってしまっているのが重なり音が悪かったんです。これを如何に解消してくれるか期待大だったのに!!次は是非デジタルリマスター化で出して下さい。 その点を考慮して☆4つです。 Church of Anthrax
特価:¥ 2,244(税込) 発売日:2008-06-24 売上ランキング:Musicで20138位 Music / 通常24時間以内に発送 Spreading the Diseaseカスタマーレビューピックアップ 一昔前のロック評論では、よく「ロックは初期衝動だ!!」とかなんとか書いてありましたが、まさにぼくの時代の初期衝動ロック(リアルタイムできいたのが14歳のとき)。スラッシュ・メタルだ、ハードコアだとか、そんなジャンル分けはどーでもよくなるカッコよさです。録音のしょぼさも逆にかっこよさを引き立てていると思います。このアルバムを初めて買ったころはまだ渋谷のタワーレコードが東急ハンズの斜め前にあった時代で、ぎりぎりLPの時代でした。CDで買いなおしたけど、録音のしょぼさは相変わらずでかっこいいです。低音増やした筋肉モリモリの変なリマスターしないでね。 カスタマーレビューピックアップ アンスラックスのアルバムの中で夢中になって聴いていたアルバムです。去年、このアルバムの編成で再結成を果たし世界各地で絶賛をうけていました(Loud park"07にも出演) 自分はやっぱりジョーイのヴォーカルが馴染み易いです。ジョンも悪くはないけど・・・ 諸悪の根源はリーダーのスコット・イアンだ!! ハッキリ言って2人のヴォーカリストがとても可哀そうだ。彼とその側近チャーリー・ベナンテが完全にバンドを台無しにしている。 最近のスコットは自分がデイヴ・ムステイン気取りになっている部分があり それがとても鼻につきます。これを改善しない限りバンドに未来が無いと思われます。 よって、評価は星2つ、思い入れが強い分厳しく評価させていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 新ヴォーカリストにジョーベラドナを迎えて制作されたアンスラックスのセカンドアルバムです。 前作と比較すると、明らかにサウンドに大きな変化が起きています。どちらのスタイルがいい悪いということはないのですが、より一般的に知られているアンスラックスサウンドはジョー時代の、まさしく本アルバムSpreading The Diseaseのようなサウンドでしょう。もしこれからアンスラックスを聴いてみようと考えておられるならば、本作品かサードアルバムのAmong The Livingから入ることをお薦めいたします。メタリカやスレイヤー、メガデス、エグゾダス等のスラッシュメタルバンドとはひと味もふた味も違うアンスラックス独自のメタルワールドを堪能できる名作です! カスタマーレビューピックアップ クリーンボイスがカッコイイですね。 曲に文句は無いのですが、リマスターでないんですかね? ウォークマンで聴くとき音が小さくなるのでpcでないときけません。 カスタマーレビューピックアップ
次作「Among The Living」もいいアルバムだと思いますが、ヴォーカルのジョーイの持ち味をより活かしたのは、こちらの「狂気のスラッシュ感染」ではないでしょうか。 次作よりもメロディラインが明確な為か、ジョーイの伸びやかなヴォーカルがマッチしています。 捨て曲は無いですが、2,7,8は特にジョーイのヴォーカルが冴えています。 また、スラッシュメタルと呼ばれるバンドの作品の中では比較的聴きやすいので、スラッシュ初心者にはオススメです。 ただ、音質があまり良くない事は覚悟しておいて下さい。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |