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Amazon人気商品ランキング/AKINOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/09 創聖のアクエリオンカスタマーレビューピックアップ TVCMで「一万年と2000年前から愛してる〜」例のフレーズでなんだこの曲は?がまず第一印象で気になりました。これ、アニメなんですね・・・歌詞とか聞くと確かに現実の男女には該当しないような気が?まず寿命が問題だし(非現実世界のアニメ主題歌なんですから当然か?)個人的には何か天使の物語のように聞こえるんですから不思議でハイテンポな良い曲だと思います、 カスタマーレビューピックアップ ストリングスなイントロから始まる、ひとつの叙事詩を想起させるメロディが、壮大なサビで唄う者と聴く者双方の感情を爆発に導く。 久々に心に直接エネルギーが伝わってくる歌を聴いた気分。 昨今の、綺麗な言葉をリスナーの上っ面だけ撫で回すように並べ立てた「売れ筋曲」とは一線を画した、名曲になり得る可能性を持った作品だと思う。 こと音楽というジャンルだけに、主観的な感覚によって評価は人それぞれだろうが、いちいち「アニソン的な」「アニソンらしさ」などと、アニソンである事を評価の根拠のように持ち出さなくては批判も出来ない輩は、最初から入ってこなければ良い。 あなた方の評論家ごっこに付き合ってくれる暇な人は、周りにもここにも居やしないよ。 カスタマーレビューピックアップ 結局一万年と二千年前から愛されている 「君」がどんな人物なのか全く分からないんですよね^^; 「君」の方の苦労には全く触れられていない。 そこにある種の気持ち悪さを感じました。 こんな歌詞が愛でられる様じゃ世間の男女間の距離はますます開くばかりな気がします。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞・歌声・メロディ・とても素直に好きになりました 細かい事抜きにして最高のラブソンですね DVDも全て鑑賞しましたがストーリーの完成度高いです 見ていて合体Go〜アクエリオンと口ずさむほどです カスタマーレビューピックアップ
なんて美しい声なんだろう なんて美しい歌詞なんだろう すべてがパーフェクト!! でもアニメは見たことありません シングルコレクション ニコパチカスタマーレビューピックアップ こちらは「ハチポチ」よりは、ちょっとアニメ関連曲が少ないですね。まあ、これは曲目リストにどのアニメの関連曲かも書かれているので、「さらに詳しく」とはしませんけどね。 また、「2・4」が「アニメわん」、「11」が「アニメわんわん」に収録されましたか。 また、これや「ハチポチ」に収録されなかった曲としては、「地球少女アルジュナ(平成13年1〜3月)」関連でもう1曲「マメシバ(ED曲)」や、これの登場後にアニメ放映されたCLAMP作品「ツバサ・クロニクル」にて、「ループ(平成17年4〜10月の時のED曲)」「風待ちジェット(平成18年4〜11月の時のED曲)」を、「リスキー・セフティ(平成11年10月〜平成12年4月)」の関連で「夜明けの風ききながら(ED曲)」を歌っています、もし次があればその4曲の収録を希望しますよ。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子祭りのような16曲です。 菅野さんといえば、攻殻機動隊の音楽を担当したことなどで有名、現在でも2年先ほどまで仕事が埋まっているというほどの人気作曲家ですが、様々な曲調、ジャンルの曲をたくみに作っています。 このアルバムは菅野さんによく楽曲提供してもらっている坂本真綾さんのアルバムなわけですが、まさしくその菅野さんの特長というか才能があふれています。 本人も自嘲気味に「金の小手先」というほどの専門外の楽曲さえ難なく作ってしまうセンスにこれでもかとふれられます。 悪く言えば「耳に残りにくい透明な楽曲」ですが、「仕事しながら透明な世界に入れる楽曲」なら間違いないクオリティです。 カスタマーレビューピックアップ まさにベストです。正直これに入ってる曲は、ほとんどCD持っているのですが、それでも買って損しなかったですよ。なんか極端に明るくなったり、暗くなったりしてて、統一感がないですが。(まぁ、ベストだから当たり前だけどね。)菅野さんが創りだす素晴らしいメロディと、真綾さんの癒しボイスのコラボは…もう、文句のつけようがないです!!個人的には珍しく、捨て曲がなかったですし。やはり【tune the rainbow】は何度聞いても良い。【指輪】はシングルバージョンの方が好きです。気になる人は是非、シングルも買って聞き比べてみてください♪あと、【キミドリ】は初CD化です。他のシングルやらアルバムには入っていない、貴重な名曲。とにかく、値段からしてもおすすめな一品。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を収録した編集盤第二弾。菅野よう子のやや鼻に付く大仰なアレンジが前面に展開されるようになったのも、そんな過剰な演出から浮かないだけの歌唱力を坂本が持ったからこそ。あるいは、「菅野よう子の楽器」と揶揄されるほどに菅野の作るサウンドに特化したからと言うべきか。特にアンサンブルに溶け込むあまりボーカルから身体性がすっかり希薄化したM-7、M-8、M-15などは、4年前にリリースされた前回のコンピ盤と比べると、愕然とせずにはいられない。 そのほかには、観念的なメッセージを未消化のまま吐き出したようなM-10、珠玉の名バラードM-11など、さまざまなアプローチがなされているが、後半のM-14などはUKロックの大味な習作といった感じで、この時点ではまだ生硬な坂本の英語の発音も相まって今ひとつの出来映え。 良くも悪くも2000年以降の坂本の変遷が如実に反映されている一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
私は『ヘミソフィア』を聴いてこのアルバムを即買いしました。 中性的で、低音まで澄みきった真綾さんの歌声。 その歌詞から、音楽から、そして何よりも真綾さんの歌声から、憔悴、焦り、不安、絶望、さまざまな感情が私の中にながれこんでくるようで 初めて聴いたとき(TBでした)はホント唖然としちゃいましたvv 【少年】と【大人】の間。そんな難しい時期をすごく的確に描写した歌だと思います。『ヘミソフィア』いいですよお・・・(ぐっ) 今まではハヤリモノをちょこーっとチェックするぐらいで。邦楽とか・・・あんまり聴かなかったんですけど、『ニコパチ』にはいってる曲は、ぜんぶ自信持っておすすめできます! 是非聴いてみて下さいね! Lost in Timeカスタマーレビューピックアップ 2007年10月1日にビクターエンタテインメントから、系列会社のJVC entertainmentに アニメーション関連事業が譲渡・移管されました。 シングル・サントラは10月1日以前の発売でした。 レーベル名が変わっているのは、そのためです。 きちんとしたマスタリングで出してほしい。 そうしないと今後、flying dogレーベルの作るCDの音質に疑いを持ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 歌唱力があり、そのパワフルな歌声はなかなかマネできない良さがあります。 (最近話題のCMでは別の方が同じ曲を歌ってらっしゃいますが、やっぱり全然違いますから) ただ、曲は今までに発表されたものばかりらしく、できればアムバム用に書き下ろされた曲なんかがあればよかったなあと思いました。 カスタマーレビューピックアップ まだ20歳にもなってないんだなぁと思うと、彼女の早熟さには恐れ入ります。 「アクエリオン」を歌ったのが15歳だと聴いてさらにビックリしました。 プロデュースの関係上アニメソング中心になってしまっているのが勿体無いぐらいのハリがある声、伸びやかな高音、安定した歌唱力(学祭ライブ等で充分に実力を見せ付けているようで)。 聴いてるこちらも安心できますね。 とはいえやっぱり中身はアニメソング中心なので、苦手な人にはお勧め出来ないかな。 盲目的なファンの方が、さして上手くないアイドル声優なんかも「上手い」とか評価されていたりして、時々失笑してしまうのですが 彼女がある一種の「基準」としてこのテの人たちに認識してもらえると、もうちょっと何とか成っていくんじゃないでしょうか。アニメ業界。 カスタマーレビューピックアップ 尖鋭、菅野よう子が新たに求めた稀有の才能がここにあった―。 もはや言わずもがなな「創聖のアクエリオン」を最初に聴いた時、その芽吹きの予感に、 これ以上ない程に胸が躍ったものだ。ある意味では、坂本真綾とは対極にあるパワーに彩られた歌声。 それはアメリカ仕込みの本格派兄弟ユニットbless4にて若くして培ったハイトーンの驚異の歌唱力だ。 それが真綾同様に菅野&岩里祐穂が描く無垢でまっさらな10代の世界に堂々響きわたるのだ。 確かに『アクエリオン』サントラにて既に何度も聴き馴染んだ名曲たちばかりだが、 その中で今現在の彼女を映す『オーバンスターレーサーズ』OPテーマ「Chance to Shine」は、 やはり真っ直ぐな彼女の歌声を夢と冒険の世界にストレートにぶつけたナイスチューン。 まさに菅野よう子冥利に尽きる歌声とは、AKINOにこそ与えられた栄誉という気もする。 特に「荒野のヒース」は、かつて真綾ソングにて堪能した菅野仕込みのロマンティックさが ここぞとばかりに味わえる、疾走する切ないラヴソング。新作のOVAアクエリオンEDテーマ 「素足」も岩里詞らしい、決してありきたりでは終わらない新鮮なバラードに仕上がっている。 その一見切ないようで痛い、愛することの矛盾を歌いあげるAKINO。しかし、まだ17歳。 この荒削りな才能が今後どこまで伸びるのか、それだけが今はとても楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ
サントラで高い評価を受けている曲が、マキシシングル、このアルバムと回を重ねるごとに「音質が劣化している」というレビューが増えています。実際のところはどうなのでしょうか?疑問に思い3つを比較してみました。結果は・・・書けません。 興味のある方はリリースされた順に波形を解析してみてください。シングルとアルバムのマスタリングで何が起きたのか、すぐにピンとくると思います。 AKINOさんはもちろん、スタッフの方々も、きっと誰も悪くないのです。レコーディングの日程にかなり無理があったのでしょう。 要望が多ければ、きちんとしたリマスター版が出るかも知れませんね。 創聖のアクエリオンカスタマーレビューピックアップ 歌ってる人が違うので声が違うのは当たり前ですが、 ところどころ言葉の発音や強調部分が違っているので アニメのほうを聞き慣れた人にはCMverに違和感を感じるかもしれません。 ですが、個人的には強く非難されるほど下手だと思いません。 音楽プロでもない自分には全然普通の曲として聞けますし、 CMとパチンコから入った人には軽い斉唱になってるあたりこっちのほうが 好きな人も多いと思います。 少し残念なところは間奏に入るセリフです。 おそらくAKINOさんが歌うオリジナルから特徴付けるためなんでしょうか、 パチンコのラウンド中にはなかったもので、 CMとパチンコでこの曲を知り音楽として楽しんでいる自分としては、 盛り上がるサビに対して静かに聞きたい間奏部分にセリフが入って しまったのは残念です。 まぁアポロのセリフが数秒流れその後合体前の三人のセルフがくるので アツいリーチ前の言葉が入った、程度に考えて慣れるしかありませんかね。 そういうのを含めて評価は4です。 カスタマーレビューピックアップ 「一万年と二千年前から愛してる」の歌詞で知られる創聖のアクエリオンのテーマ ソング「創聖のアクエリオン」が、アニメのOPで使われたオリジナル・バージョン と声優さんが歌うカバー・バージョンで収録されているCDです。 「創聖のアクエリオン」という「曲」が気に入っている人にとっては非常にリーズナ ブルなCDかと思います。 なお、聞いてみるとよく分かるかと思うのですが、声優さんバージョンが消化不良 というか、もう少し声優さん独自の解釈が必要なんじゃないかな?と思いました。 声優さんがカバー曲を出して成功した例としては、例えばエヴァンゲリオンのテーマ ソング「残酷な天使のテーゼ」などがあるのですが、オリジナルの高橋洋子バージョン 以外に、林原めぐみバージョンや奥井雅美バージョンが存在しております。(8〜10 近いカバー・バージョンが存在しています) 「残酷な天使のテーゼ」の場合、声優さんの方を「こっちがオリジナルです」といって も通じてしまうくらい魅力的なのですが、そういった個性が出されていないためオリジ ナルに負けてしまっているのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ この程度の歌唱力でCD出さないで欲しいです CMもバンバン流れてましたが ただ高い音程で歌ってるだけ 本家には足元にも及びません 綺麗綺麗に歌えばいいってもんじゃないんだよって思いました 全然力強さも感じられない やっぱり歌う人によって代わりますね カラオケ程度の声でCD出すな カスタマーレビューピックアップ パチンコの大当りラウンドとCMで歌っているのが声優陣なので、それをCD化した商品ですし、台詞もパチンコに出てきます。パチンコ打ってみた人向けの商品で価格も手頃だし、オリジナルの歌手の方のも入っているので個人的にはオススメできます。 ただ、一つ物足りなかったのは、パチンコの大当りラウンドで使われた曲を全部収録してほしかったところぐらいですかね…(-.-;) カスタマーレビューピックアップ
最近のボーカロイドはちゃんと歌えててすごいなー え?ちがうの? 「創聖のアクエリオン」オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 何で菅野さんって人はこんなに眩しい曲を書けるんだろうか。 この突き抜けた眩しさはもう天性としか思えない。 アクエリオンというアニメもまた随分突き抜けたアニメで、 その辺が合致してすんばらしいアニメだった。 で改めて思うのが歌作るのが本当に巧いなあと。 以前GOTIGHTに微妙に批判的なこと言いましたがごめんなさい。 もう凄いカッコいいと思います。私が斜に構えてました。 OPソングは言わずもがなの太陽そのものの眩しさ。ホントに凄い歌。 あと荒野のヒース。まぶしいわあ。何か限りなく眩しい上に、 限りなく勢いがありすぎてその才能にヘコむくらい素晴らしい。AKINOさんがまたいい。 オムナマグニもいい。歌手の表現力が素晴らしい。 総じて言えるのがインパクト相当強いのに、飽きづらいということ。 これは個人差あるのかもしれませんが、それがどの曲にも言えてしまう。 それもインパクト、メロディ、構成、センス、そしてアニメが高次元量子レベルで合致してるからでしょう。なんつー才能。 「お前って太陽みたいだな」菅野さんに言いたいわ。 こりゃGOアクエリオンですよ。今更 カスタマーレビューピックアップ 歌は全体的に勢いがあってとても心地良いのですが、知らずに聞くとオペラの名曲と見まがうような曲がいくつもあり、すでにアニメの域を超えています。聴いた限りではフランス語やラテン語なども使われているようです。 カスタマーレビューピックアップ 天空のエスカフローネから菅野さんを知った人でも攻殻機動隊から知った人でも聞けると思います。私のオススメはマッチョバトル、機械天使アクエリオン、ドラゴンレイカです。 カスタマーレビューピックアップ 創世のアクエリオンの魅力を大いに高めたのはやはり菅野+保刈ペアの BGM&主題歌なのは言を待たないと思う。本アルバムはその集合体な訳で 魅力的な曲がそろっている。 個人的には挿入歌として要所要所で使われた「荒野のヒース」。 この曲を聴く為だけにこのアルバムを買っても良いくらいです♪。 カスタマーレビューピックアップ
アクエリオンはTVで観ていないのですが、主題歌を試聴してぐっときたので購入しました。「創聖のアクエリオン」と「荒野のヒース」は透明感と勢いがあって特に気持ちよいです(この2曲はカラオケでも歌えますが、歌っても気持ちよいです)。AKINOの声は若いけれど、力に溢れてます。 どの曲が菅野さんで、どの曲が保刈さんなのかは明確にされていませんが、全体的に聞きやすく、気持ちよい曲が揃っていると思います。エスカフローネに似ていますが、ややポピュラーな感じです。 天球の音楽カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたときはなんだかスローな曲多くて退屈だし、似たような曲ばかりあるなぁと思っていましたが何度か聴いているうちに曲の区別もついていき、非常にいいものにおもえてきました。 タイアップだったアニメは観ていませんでしたがウンディーネとか凄く気に入りました。(後でアニメは観ました) 自分は普段アニソン以外はロック聴いているのですが(洋楽とかオリコンランキングに度々出て来るような売れ線ロックとかではないです)こうゆうのもたまにはありだと思います。 ゴリゴリのハードコア聴いて上がったテンションをこのアルバムを聴いて静める…なんてのもありかと思った今日この頃。自分はねるときよく聴いています。 好き嫌い別れると思いますが僕は断然おすすめです。 みなさんいかがですか (^^) カスタマーレビューピックアップ 牧野さんを知るきっかけとなった曲が「ウンディーネ」。 最初は珍しい声や歌い方につられてCDを買ったのですが、どうやら私の好みは「曲」だったようです。 曲は色んな感じのものがあって面白いです。御自身で作曲されてるのもありますし。 少々高音が苦手なのか消え入りそうな部分もありますが、全体的に癒し系のようです。 もっと歌いなれたらもっと上手くなるんじゃないかと思ったので星三つです。 カスタマーレビューピックアップ 牧野由依さんの1stシングルから4thシングル「もどかしい世界の上で」まで等が収録されています。自分はもどかしいを聴いて、他の曲も聞きたくなって買ったのですが、癒される曲が多かったです。 「ウンディーネ」「シンフォニー」「ユーフォリア」等アニメ「ARIA」関連の曲等は特に良かったですね。アニメの方は触れたことが無いのですが。 とにかく買って損はないCDですね。 是非! カスタマーレビューピックアップ 聞いていて非常に癒されるような曲たちを集めたヒーリングアルバムといった感じです。 可愛らしく、透き通った声がささくれ立った心を優しく撫でてくれるようです。 視覚も閉じて、広い広い宙をゆらゆらするイメージで聞くと変わった良さがあるかもしれません。 眠ってしまうかもですが(笑) ただ、シングルで牧野由依さんの曲を揃えられている方には半数近くの曲が 被ってしまうという点があり、元々買い揃えていた私にはそれが少し残念でした。 それを加味しての★4つなので、このアルバムから入られた方は文句なしに★5つでいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アニメやゲームのサントラ好きには覚えのある豪華楽曲提供者達が、 ひたすら「かわいく」と牧野さんの声のために作り込んだアルバムです。 アニメのツバサ・クロニクルやARIAのサントラやボーカル集を 購入していた方は、このアルバムの半分ほども被ってしまいますが、 小一時間、耳にこの声音を満たすのは、とてもシアワセなことです。 ケースも歌詞冊子も、和綴じ形式の右開き、縦書きで、 日本語はきれいなものなんだなと、気付かせてくれたりもします。 既発曲は新録音とはいかなかったようで、アルバム全体のトーンを揃えるためか、 ボーカル位置が前に出されたように聞こえます。 (シングルで持っていたウンディーネとユーフォリアで聞き比べ) ユメノツバサのような、ずっと地声で歌う曲はよりはっきりとして良いのですが、 牧野さんの特徴でもある、高音に裏声を使う(ブレないのがすごい)ところでは 掠れが気になり、浅く、奥行きのない感じを受けました。 音の球体の、中心に居てほしかったなぁ。 GO TIGHT!カスタマーレビューピックアップ アニメ「創聖のアクエリオン」の2期OPテーマです。今回はまさに「疾走!」がテーマの力強い歌になっています。 最初から最後まで非常にテンポの高い歌ですが、サビへの盛り上り方がとても好きです。 歌詞もよく聴いてみるとアクエリオンの世界観を意識したかのような内容ですね。 1期も個性の強い歌でしたが、こちらもお気に入りです^^ カスタマーレビューピックアップ TVで聞いていたのですが 歌詞カ-ドをみて笑いました。 もう最高です。このノリは大好きです。 覚えてカラオケで歌いたいです。 一度みんなきいてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 前期OPが凄まじすぎた為に影が薄いが、こちらも歌詞どおりに疾走感の溢れる名曲。 AKINOの発音を逆に生かして考えられたであろう曲作りにも、素直に感心。 ヘンテコでオシャレなデザインの歌詞カードも素敵ですな。 カスタマーレビューピックアップ 試聴を繰り返すうちに我慢できなくなって購入しました! 前OPに比べアップテンポなのでノリ重視の歌かと思ったら、意外や意外。 作品世界をきっちり汲み取った歌詞でした。 永年の孤独を越えて、思いが空回っても、何があろうと逢いたい。愛してる。 そんな切羽詰ったハイテンションな想いが全編にあふれてます。 トーマ視点で考えればそれも納得(トーマ様が歌ってたら笑えるけど(笑)) 間奏に入るバスのドラムが壮大な世界観を垣間見せてて非常に良いです。 前OPのテーマが「過去」だったなら、この曲は後半にふさわしく「未来」を歌っています。 疾走する愛のエネルギーは物語をどこへ向かわせるのか? 今後の展開が一層楽しみになりました。 カスタマーレビューピックアップ
才能ある人だなと思って 誰かと思えば菅野よう子。 彼女独特の展開やコード進行は面白いが よく聴くと結構無理矢理ぽかったり カッコイイ感じの部分を強引に繋ぎ合わせたようにも聴こえる。 歌手に関しては彼女が狙ってやったことだろうし 曲に合ってると思う。 「創聖のアクエリオン」 オリジナル・サウンドトラックIIカスタマーレビューピックアップ Genesis of Aquarionを聞いて、少し萎えました。。コーラスが酷い。。。 Akinoさんも英語版で、あのアレンジを歌うにはまだ力量が足りないかなと思いました。 でもアニメのサントラとは本当に思えない出来であることは強調させていただきます。 そのため、「良い音楽」の一つとして、自分なりに評価すると3点かなと思います。 ちなみに、そこらのアニメの音楽は1点にも入りません。。。 カスタマーレビューピックアップ 買って損はない一品だと思います。 書いている自分もアニメは見ていませんが、このサントラに聴き入ってます。 特に「Genesis of Aquarion」は鳥肌ものでした。 いったいどこの合唱団?といわんばかりの壮大さがなんとも言えず、 ただただ聴きほれていました。 菅野さんファン、AKINOさんファンはもとより、お二人を知らない方にもぜひ 聴いてもらいたい作品です! カスタマーレビューピックアップ 思わずアニメのDVD買いそうになりました。 映像とのコラボが見たい!ていうか、アニメ見てないので、この曲がどこにどうやって使われてるのか?と興味津々に。アル〇ュナは見て失敗したなあという印象があったけど、これは心配なさそうだし。カラオケ行ったら創聖のアクエリオンの画面がアニメでした。スゴい映像キレイ!ていうかロボットアニメだったんだ!と二重の驚きでした。 のだめが流行って、音楽に興味を持った人たちに大声で伝えたい。 ここに、すんごいサントラありますよ!2枚まとめてどうぞ!と!!! そういった方に薦める時は、なにも言わずに神話的技巧を聞かせれば、問答無用な気がします。 カスタマーレビューピックアップ 神話的技巧ソナタだけでも買う価値ある。 13回連続で聴いて飽きなかった…(私は) OST1はボーカル曲・デジタル・オーケストラ等が混ざってましたが2ではオーケストラがほとんどです。 アニメ後半の曲が多いので全体的に重い印象を受けました。 1も良かったんですがサントラとしては2の方が好きかも。 特に「HEAVEN'S GATE」から「Vecter Return」までの流れが素晴らしかった。 1つ希望があるとすればラストは「リーナのタンポポ」より「First love Final love」の方が締りが良かった気がする。 でもアニメサントラの中でもかなりいい作品には違いありませんので是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
アクエリオンのサントラ第2弾! 力強い曲から、オーケストラ調の曲まで盛りだくさん! 特に聴いていただきたいのが、『Genesis of Aquarion』です! 『Genesis of Aquarion』は、bless4のメンバーが英語訳だけでなく、殆ど自分達でアレンジしたというから驚きです! サントラ第1弾の1曲目の『創聖のアクエリオン お兄さまと』ではbless4のAKASHIが参加していますが、 bless4全員参加は、この曲が最初で最後! bless4を知らない方にも是非是非聞いていただきたい曲です! bless4のストリートライブでもよく歌われています☆ MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK 2カスタマーレビューピックアップ YKの「凄さ」を多くの人が知るきっかけとなったであろう『MACROSS PLUS』のサントラの中でも、個人的にプッシュしたいのが、2枚目となるこのアルバム。 その理由はなんと言っても、7.『Pulse』と9.『VOICES(アコースティック・ヴァージョン)』が入っているから。 特に7曲目の『Pulse』では彼女の特長の一つである、天然のようでいて極めて構築的な音作りがなされていて、単に「メロディーの美しさ」だけでも「多ジャンル的」なだけではない、音楽家菅野よう子の側面が垣間見える一曲ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 様々なタイプの曲が詰め込まれていて、エキセントリックな雰囲気を醸し出している。歌詞は解読不可能な言語で書かれていて、不思議な感じ。曲はポップなダンスチューンから、ボイスパーカッションやら、管楽器のソロだったりと色々。曲作りのセンスも素晴らしいが、音色選びが秀逸で、黙っていたら今年発売された作品だと思ってしまうかも。今も様々なシーンで活躍する作曲家菅野よう子氏の原型が聴ける傑作。 カスタマーレビューピックアップ 菅野 よう子の出世作、菅野節が炸裂しています。 癖のある曲、癒し系の曲、変な曲、このころから多彩な音楽性を発揮しています。 買って損なしの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
これの前作になるCDをきいてはまってしまい、聴いたところ、こちらは「曲」というより、「歌」が充実してる気がしました。 アニメ作品も後から借りてしまいましたけど・・・ 私は先にCDでしたし・・・。前作に引き続きアジアンテイストあり。癒しあり。面白みもありで、とてもアニメのサントラとは思えないいい出来なのではないかと思います。 さいごの果実カスタマーレビューピックアップ 白磁のように冷たい青白さを纏ったジャケットデザインが楽曲のイメージを引き立てています。 その歌声はただ漫然と発声しているのではなく、内包した感情やメッセージの情報量が多い印象で、表現に柔軟性を感じます。 役者として表現していく中で培ったものがあるのだと思います。 耳に優しいなめらかな声音でいて同時にしっかりと歌声にメッセージを込める彼女の個性が、リスナーの強い支持と期待を集めてやまないのでしょう(その分辛口の意見がいつも多い)。 このシングルもまた、清々しい聴き応えとともに30歳へ向けての坂本さんの成長を期待させるに十分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 正直、菅野よう子と袂をわかった彼女に今の今まで、何の魅力も見いだすことが出来なかった。 代わり映えのしない。どこにでもあるような聞き慣れた歌。そんなものを、彼女には求めてはいない。菅野よう子の作り出す世界をその美しい声でただ代弁してくれれば、それでいい。 菅野よう子ありきの坂本真綾。 自分が求めているのはそれなんだと必要に思っていた。いや、求め続けていた。それが、確実なのだと。最良なのだと。 しかし、彼女は足掻いた。 足掻いて、足掻いて、決して諦めなかった。以前の名声を失っても、過去に嘆かれても、前を見て歩み続ける。 そんな姿が、この曲には刻み込まれている。自分の歌を自分自身の力で紡ごうとする彼女の力強い詩が。 表現の活動には終わりはない。絶対もない。それを教えられた気がする。 言葉は要らない。 だが、もし言葉で伝えるなら、"いい曲"です。 ぜひ、聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 曲も歌詞もいいと思う。 だけど個人的に何故か何回も聞きたいと思うような中毒性を感じられるぐらいの曲ではないかなと思う。 その点ではミツバチと科学者の方が上手かもしれない。 しかしジャケットや内部の写真は美麗なので一見の価値あり。 売れる事ばかりを願いたいわけではないけれど、アニメのタイアップにするならば今回のような本のおまけ限定アニメではなく、もっと多くの人に聞いてもらえる通常アニメのタイアップにした方がいいと思うのだが…。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の「さいごの果実」が広く広くみんなの耳に届くことを願います。 体で感じてほしい曲。 カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子が音楽を手掛けた『エスカフローネ』にてデビュー以来、彼女の歌を聴いている。 正直ギクシャクした感のあった菅野離脱後の初アルバム『夕凪LOOP』を経、最新アルバムの 『30minutes night flight』に至って、やっと本来の彼女らしさが波に乗ってきたと感じた。 やはり彼女、坂本真綾は「歌を歌ってこそ光る人」だった―それも"彼女自身だけの"。 本作「さいごの果実」にて、さらにその思いが強くなった。個人的に『夕凪〜』の h-WONDER曲他も決して嫌いではなかった。それはたぶん坂本真綾自身の歌だったから。 そして、鈴木祥子曲の本作も素晴らしい色彩(いろ)を持っている。 …いや、むしろ無色透明とでも言った方がよいかもしれない。 元々真綾という人は何物にも染まらない自分自身の色を持っている人だと思う。 でもその実、何にでも染まれる資質も同時に持ち合わせている稀有な人。 (本題から少し離れると、演技面では最新作の『空の境界』が楽しみだ) 彼女の歌声=彼女自身。そう思うからこそずっと坂本真綾が好きだったのだ。 だから、おそらく心配は何ひとつ要らないだろう。何より「さいごの果実」という、 今この時のこの歌声が、今この時を生きている彼女自身を如実に表しているから。 たとえもし菅野作品に戻ることがなくても、安心して今後の彼女を見守ってゆける。 これからもずっと、その彼女自身のうちに眠る彼女だけの羅針盤を信じたい。 何物にも染まることのできる柔軟さ=揺るがぬ自分自身を持っているという その確かな証拠がここにあるのだから―その無垢な姿は、どこまでも美しい。 |
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