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Amazon人気商品ランキング/ABBApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:418/総ページ数:42 最終更新日:2008/07/26 オリビア~ベスト・オブ・オリビア・ニュートン・ジョンカスタマーレビューピックアップ その昔、中学生だった頃、これと同じジャケットのベスト盤LPを持っていました。 当時カントリー・ロードが大好きで、よく聴いていましたね。 30年以上経ち、名曲満載のベストコレクションCDとなって再会しました。 キャメロン・ディアスがお尻フリフリ、ソフトバンクCMで流れるザナドゥも入ってますし、 大学生当時のディスコで踊ったフィジカルも、映画グリースの愛のデュエットも、 もうたまらん収録内容となっています。 もちろん妖精としてデビューした当時のさわやかな名曲たちも。 そして最後には、とどめのおまけでグリース・メガ・ミックスまで。 「ザナドゥ」で再び注目した皆さん、ボクのようにぜひこのCDをお手元に!! カスタマーレビューピックアップ 子供時代に「そよ風の誘惑」のレコードがとても好きでそれがきっかけで英語の勉強も始めたくらい何度も聴いてはいっしょに歌っていました。同時に、アメリカのカントリー音楽ののどかな心地よさを教えてくれたのもオリビアでした。今こうしてベスト盤を聞いていても、時代の経過や古さをあまり感じさせません(演奏楽器は別としても)私にとっては午後の温かい陽だまりの中でオリビアを聴きながらとても穏やかで安らいでいた頃を昨日のように思い出させてくれる歌ばかりです。個人的な感想ばかりで申し訳ありません。 カスタマーレビューピックアップ ザナドゥを某社のCMで流れているのを聞いて懐かしくなって買ってみました。 どちらかといえば初期の頃の方が好きなんですが、ベストということで通して聴いて見ると、いい曲ばかりですね。 一時期は、「捕鯨発言」で、日本公演のキャンセルなんかありましたけど、そのようなことはさておいて、すばらしいと思います。 実は、杏里の「オリビアを聴きながら」を聴いて実際にどんな歌手なのか興味が湧いたのですが、予想に反して明るい、元気の出る曲が多いですね。 カスタマーレビューピックアップ
オリビアは、今まで聴いたことが無かったため、ベスト盤を買いました。 佳曲ぞろいで、とても気に入りました。 単調ではなく、変化に富んでいて、飽きないCDだと思います。 青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズカスタマーレビューピックアップ カーペンターズのベスト版とはいえ、本当のベスト版はCD4枚組のアンソロジーを購入すべきだろう。アルバムの出来としてはリチャードのこだわりが明らかに見られる構成だが、このアルバムを聞く人間はこれだけでカーペンターズを判断しては決してならない。彼らの音楽に関してはこのアルバム一枚で語りつくせるほど陳腐なものではない。天才ドラマー&シンガーとしてのカレン、天才アレンジャーであり演奏家のリチャードの底知れぬ才能を知るには彼らのデビュー当時からのアルバムやDVD映像などをチェックしなければならない。ジャケット写真はおそらく1976年、カーペンターズがいろいろな面で転機を迎えた直後のものであろう。あくまでカーペンターズ入門のアルバムとして。 カスタマーレビューピックアップ このCDはカーペンターズのアルバムの中で一番聴きやすいです(*^□^*)♪ 高校生んとき、『Yesterday once more』を聴いてから好きになりました♪このアルバムの一曲目の『I need to be in love』は名曲です!!何か辛いことがあったとき、この曲聴きながら泣きます(笑)あとは『I won′t last a day without you』訳せば「あなたがいないと一日ともたない私」そんなこと言ってみたい! 私のオススメのCDなんでよかったら聴いてみてください♪ カスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ これは私が母に頼まれて購入しました。(英語の授業で歌っていた曲が入っている、ということもありましたが・・・) そして、頼まれて買ったというのに、私自身もカーペンターズにはまってしまいました!! 柔らかい歌声と親しみやすいメロディで、昔を思い出すような曲です。 カーペンターズの定番の曲がぎっしり入っていて、更に歌詞カード、歌の説明、カーペンターズについての説明も書いてあるので、カーペンターズを知らない方もこれ一つでよくわかると思います。もちろん知っている方にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
"私が初めて洋楽を聴いたのがCarpenters。何年経っても色褪せない曲ばかりで、一家に一枚といっても大袈裟ではない。" アバ・ゴールド〈スペシャル・エディション・ベスト・オブ〉カスタマーレビューピックアップ 他のレビューを書こうとしておりましたがストックホルムにて個人的に大好きな大女優、メリル・ストリープとアバのヴォーカル2人、アグネッタとフリーダの3人が登場した!…という報道を知りまして急遽ABBA のこのベストをレビューしたくなりました。 全盛期の1979年とか1980年でしたか…(聴いているときはいつも全盛期、と僕は思いますが。)…ダンシング・クイーンやテイク・ア・チャンス・オン・ミー、チキチータなどがガンガンに世界で売れまくっていた頃は「スウェーデン国家予算の3分の1、いや2分の1、いやいやそれ以上はアバが稼いでいた!」という報道が当時はされていたものです。1国の国家予算、ですよ! 桁外れの「永遠の黄金ポップ」と敢えて言いたいですね。 ちなみにイギリス、パンク・ロックのカリスマグループであったセックス・ピストルズのジョニー・ロットンは「ストーンズは嫌いだがアバは好きだ!」と公式の場で言っておられたのが懐かしい。 どこから聴いてもアバ。そして今聴いても錆び付いていないのがアバ。何故か?…本物の王道ポップだからです。お薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 家族でも楽しめる健康的なグループとして活躍したポップグループ。Dancing Queen なんか誰しもどこかで聞いたことがあるのではないでしょうか。テレビなどで盛んに使われています。Money,Money,Moneyなんか黄金伝説の節約生活でも使われましたよね。一回ABBAの曲を聴いてみればいかにABBAのポップミュージックが色あせず、今でも通用するかわかると思います。劇団四季なんかもミュージカルMamma miaなんかでABBAの曲を散りばめたミュージカルを公演していますよね。 カスタマーレビューピックアップ 1970年代後半を飾るスーパー・ポップ・グループともいえるABBAの音楽を聴いています。日本でもアメリカでも大ヒットした曲は数多く、「ダンシング・クイーン」なんて、本当に誰でも知っていますから・・・。 その音楽は決して古臭くなってはいませんし、軽快で、本当に「のれる」サウンドは今でも貴重ですね。少し風変わりなサウンドと歌詞に込められたテーマはまた個性の一つでもありました。 ABBAが活躍した頃は、ちょうど当方が大学生の頃でしたから、日常的にABBAの音楽は耳にしていました。このCDに収録してある「S.O.S.」「チキチータ」「ヴーレ・ヴー」「ママ・ミア」「ギミー!ギミー!ギミー!」「 マネー,マネー,マネー」は、いずれも輝くような魅力に溢れたポップスばかりです。 当時のポップ・シーンから見ればスウェーデンという異色の北欧出身のグループでしたが、あっという間に全世界で愛されたのも理解できる所です。「ザ・ウィナー」のような心に染みる曲を聴いていますと、その時代を代表するポップ・ミュージックだと思いますが、同時に時代を超越したサウンドだとも感じました。 全盛期の頃はABBAは20代の後半でしたから、今はもう60歳を越えているメンバーもいるわけですね。当時のファンも同じように年を取りましたが、新しく若い世代がまたABBAの音楽に夢中なのは嬉しい限りです。 懐かしさだけでなく、不変的な魅力を持った音楽を今も聴くことが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ アバのヒット曲をボーナス盤も含めて全部網羅していると言ってよく、70年代ポップス・シーンを語る上で欠かすことの出来ないアバは本作を持っていれば十分といっていいでしょう。それにしてもよくこれだけ不滅のヒット曲を連発できたものだと感心します。アバ・ザ・ムービーを映画館に観に行き、今でもアバのDancing Queenをカラオケの持ち歌にしている私としては、聞くたびに若かりし日の甘酸っぱい思いが蘇ってくる、大切な作品です。一家に一作あっても不思議はない、それぐらいお薦めの作品です。それにしても、Dancing Queenは名曲中の名曲ですね。アバ、素敵な音楽をありがとう。 カスタマーレビューピックアップ
マンマミーアのミュージカルでアバの曲がずっと使われていて、 昔を思い出し聴いてみたくなりました。 何十年も前の曲なのに今きいても、どの曲もすばらしい。 アバを知らない今の若い人にも是非きかせてあげたい!と思いました。 ワンS.O.S.~ベスト・オブ・アバカスタマーレビューピックアップ 親が聴いていたをたまたま耳にしたのがきっかけ。当時10歳ぐらいだったけれども、その曲に魅了されていたのを覚えている。母はABBAのすごさを3時間ぐらい喋っていた。7年経った今でもずっと聴いていて・・・これが30年近く前の曲だとは全く思えない。エルビスやビートルズと並ぶ伝説の歌手だろう。 カスタマーレビューピックアップ アバのベスト・アルバムです。アバのヒット曲がつまっています。当時のヨーロッパの音楽の雰囲気が楽しめます。ダンシング・クイーンは本当に名曲で、つい、口ずさんだりしたくなります。アバ・サウンドの先進性がわかります。アバの音楽は本当に気持ちいいです。 カスタマーレビューピックアップ これは買って正解の一枚です!! アバのヒット曲の数々のいいとこ取りですね!! ドラマにも使用され、注目をさらに集めていたので、認知度も幅広いはず。 アバの超ヒットしたダンシングクイーンは絶対聞くべきでしょう!! 個人的なオススメは全曲です!!一曲も自分にとっては落ち度がありません!! ポップの王者アバを聞いてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ ポップスというジャンルはその大衆性故か軽く見られがちだけれども、その美しさや楽しさは時代を超えて人の心を動かす。まさに、アバもそんな上質なポップスを息長く提供したグループであることを再認識させてくれるアルバムだ。白基調のコスチュームに身をまとったアグネタ、フリーダの二人の歌姫が舞い歌う姿、そんなに叩いて大丈夫と思わせる派手なピアノ演奏が瞼に蘇る。チアフルなもの、しっとりとしたもの、すべての曲が懐かしいだけではない名曲だけに収録曲についてはもはや能書きは必要ないだろう。スウェーデンというちょっと異色な国から来たスーパー・グループ「アバ」の生んだヒット曲の数々ににしばし心踊らせたい。 カスタマーレビューピックアップ
TBSドラマ「ストロベリー・オン・ザ・ショートケーキ」にあわせアバの曲を編成しなおしたアバのベスト版アルバム。既に70万枚を発売。日本だけの限定ベストアルバム。クオリティの良さに海外からも「ほしい!」と熱烈されるほどの出来の良さ!「アバ・ゴールド」「アバ・ディフィニティブ・コレクション」と共に、是非とも購入したいアルバムです。 Gold: Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ どの曲も手抜き無くすばらしいポップスのお手本。どこまでも盛り上げる"Dancing Queen"、手拍子必須の"Take a Chance on Me"、英語なんかわからずともびしびし伝わってる"Chiquitita"、思わずマドンナもぱ、おっとインスパイヤされた"Gimme! Gimme! Gimme!"。30年近く経ったいまでもまったくいけてます。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代、英語の先生が授業で洋楽を毎時間聴かせてくれていました。その中の一曲が「Dancing Qeen」でした。先生が持っていたものと同じCD(本CD)を購入して聴いてみると、他にも自分の好きなメロディーを含む歌ばかり収録されていて、とても満足しました。間を置いて聴いてみてもその気持ちは衰えることがありません。買ってよかったーと思えますよ。 カスタマーレビューピックアップ バングラディッシュのレストランで、僕手作りのランチを独りで食べた。 マスターは、僕のそれを口にして、くれなかった。ZANNEN. その後が、マズカッタ。 既に、馴染みになってるぼくだが、2人とも、お疲れ。 その為、話はヒートアップ・・・・・・・・・・・・・2人は、ついに、禁断の政治の話。 外国人と話すと、トドノツマリは、政治の話。 しかし、結局、2人は、仲直り。もとの新しくできた友人同士の関係に戻る。 BUT I'm very so tired. sosite bokuha bujini officeにカムバック。 ほぼ、やけくそに、ぼくのCDデッキのPLAY ボタンにタッチ。 すると、懐かしき中学時代に聞いたこのアバのこのアルバム。 しかし、ここで僕の脳みそが、「お前の恋人PHILIP MORRISと接吻しろ」との指令。 僕は、この指令に一番弱い。 それはそれとして、今は、この稿を書くという大事な仕事を緊張と快感とともに、シテイル。 早く書き終えて、シバラク、駆け巡る中学時代の思い出とともに、後、およそ30分は、アバに酔いたい。 カスタマーレビューピックアップ 隣の姉の部屋から漏れ聞こえてくる何とも心地の良い音楽は、ロックやポップスという言葉すら知らない当時まだ小学校低学年生だった私を、たちまちのうちに虜にしてしまった。姉に尋ねると「アバ」というんやで。ごっついえーやろ〜!と教えてくれた。その時既に完全にアバフリークになっていた姉の影響で、むさぼるように聞いた珠玉のポップソングの数々・・「チキチータ」「スーパー・トゥルーパー」「ノウイング・ミー・ノウイング・ユー」「ギミ・ギミ・ギミ」「ロック・ミー」「ウィナー・テイクス・イット・オール」「サマー・ナイト・シティ」「マネー・マネー・マネー」「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」・・あれからもう25年程の時が流れ、その間洋・邦問わず数え切れない膨大な量の音楽と接してきて、子をもつ親となった現在に、真っ先に「我が子に聞かせてやりたい」と思ったのがこのアルバムだった。多くのかたが述べられているように、国境や世代、時代すらこえてこれほどまでに多くの人々から愛される音楽というのはもう奇跡といっても過言ではないようにすら思う。本当に良いものは割と自然に時代をこえて語りつがれていくが、アバの音楽は国境すら超えている。ここが本当に凄い。いま聞いてみて思うのはやっぱり心を明るくしてくれる楽曲が多いとうこと。聞いていてHAPPYな気分になれる曲が多い。どんな時代でも、どこの国でも、不幸を望む人などいるわけがない。誰しも幸福になりたい。だからアバの音楽が愛されるのでしょう。奇跡的にハイグレードな数々の楽曲の中で、一人の人間として、歌い手である自分の誇りを高らかにうたい、また音楽という表現・芸術に対する畏敬の念を歌った「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」は、感動という言葉以外見つからない。「I’ll ASK IN All HONESTY」というフレーズに込められた彼らの熱い思いは今も世界中の人々に伝わっていると思う。 カスタマーレビューピックアップ
これさえあればABBAの世界に浸りたいときは十分です。いろいろな編集があっても、価格を考えても、これだけの曲がそろっていれば満足。ミュージカルの予習もこのラインナップさえあればOKです。個人的には、THANK YOU FOR THE MUSICが一番好きな歌のなのですが、この曲から最後のWATERLOOにかけて、やはりABBAの魅力の広さを感じます。 マンマ・ミーア!カスタマーレビューピックアップ 4月19日、劇団四季の名古屋公演を見てきました。 最後は、観客総立ちで、コンサートみたいでした。 主人公の20歳の女性・ソフィーの母・ドナと親友の ターニャ、ロージーの女性トリオ「ドナ&ダイナモス」 が復活して、3曲、歌ってくれました(衣装が、まぶ し過ぎ〜)。 これから行く人(名古屋公演は、9月30日まで公演 延長!)は、ペンライト持って行きましょう! えっ、何?アバの曲、予習してから、見る?良い考え ですね〜!曲ですが、以前、滝沢秀明君と深田恭子ち ゃん共演のドラマ「ストロベリー・オン・ザ・ショー トケーキ」がありました。 ドラマで、アバの「チキチータ」と「SOS」が流れ てましたが、名古屋公演でも、聞けましたよ!星4つ なのは、日本版(劇団四季版)が、まだ、ないことで す。早く、出てくれないかなあ。 カスタマーレビューピックアップ 1999年のロンドン初演バージョンですから、全曲歌詞は英語です。 劇団四季の日本語の歌詞に違和感を覚えた人は是非、原曲を聴いてみてください。日本語版に満足した人も是非、原曲で聴いてみてください。きっとあの感動が蘇ります。 カスタマーレビューピックアップ 「ABBA」というグループが 2組の夫婦のそれぞれの頭文字と知った驚き。 「ABBA」のそれぞれの「AB」「BA」が 互いに向き合っているという意表をついたロゴ。 そんな衝撃的な出会いだった青春の一ページを彩った曲が このミュージカルによって また蘇り、 第二の青春を生きる人から 今まさに青春を謳歌している人 これから その年代の扉を開けようとしている人へ 幅広く浸透していく作品になっていることは、 あの頃想像しえなかっただけに これからも受け継がれていくであろう 共有できる熱い想いに感慨ひとしおです。 監修に ベニー.アンダーソンとビョルン.ウルヴァースが入っているので 歌が「ABBA」のイメージを損なっている心配はありません。 ストーリーは、曲に合わせたものではなく 全く新しいものなので CDだけ聴いても充分楽しめるものです。 逆に、ミュージカルを観て ストーリーの中の曲としても しっくり馴染んだ選曲となっていて流石。 そこが いわゆるヒット曲を集めたベストアルバムと 一線を画したものになっているところでしょう。 かつての多感な年頃に やり場のないエネルギーを受け止めてくれた 「GIMME!GIMME!GIMME!」のイントロのエレキギターは、 聴いた瞬間 その時代にワープさせてくれます。 日本では 劇団四季が英語以外の訳詩は認められなかった壁を乗り越え この作品を上演し、アンコールの まるでもう一つのミニコンサートの ような盛り上がりで新たな魅力を作っています。 「MAMMA MIA!」(おや まぁ!)を超えて 「BRAVO!」な作品です。 カスタマーレビューピックアップ ABBAの曲をベースに作られたミュージカル作品の、ロンドン・オリジナルキャスト版。 演劇界のアカデミー賞とも言えるトニー賞では、多部門にノミネートされ、楽曲の華やかさで話題になりました。 ストーリーより曲とパフォーマンス性を重視したためか授賞は逃したものの、純粋に『楽しめる』作品としては舞台・サウンドトラック共に良いものであると思います。 ストーリーは、ギリシャのとある島を舞台に、翌日に結婚式を控えたソフィーが、それを期に自分の本当の父親探しをするというもの。 目に見えた展開でも、それが曲にマッチしていて思わず微笑んでしまいます。 話にあわせて歌詞はところどころ変えてあるものの、間違いなく曲はABBAのものですし、とても聞きやすい作品になっています。 星3つの理由としては、ミュージカルのサウンドトラックとしてこのCDを見た場合に、少し気になる点があるということ。 キャストの声にコンサート風にわざとブレがかけられていて、役者の実力や演技等がほとんど隠れてしまっている、といった感じでしょうか。 題名の通り、『おやまあ!(マンマ・ミーア!)』といった気楽な楽しさをお求めの方に、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
ときどき出てくるブリティッシュアクセントのセリフが耳に心地よい、ゴキゲンな一枚です(^-^) 使われている曲はどれももともとABBAのヒット曲なので、 聞いたことのある曲も多く、初めて聴いたときから大好きになってしまいました。 ABBAバージョンとはまたちょっと違い、聞くとミュージカルの名場面が思い出されます。役者さんたちの歌声もクリアで、ついつい耳を傾けてしまいます。なので、聴き流す、というより聴くためのアルバムですね。 どの曲も特徴がはっきりしていて、全曲はずれなし。どこをとっても 楽しめるところが気に入っています。 全体的に明るくてノリのいい曲が多く、休日の昼前ぐらいに ゆっくり出かける支度をしながら聞くのがお気に入り♪ フォーエヴァー・ウェディング~ハッピー・ソングスムービー・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 気に入った映画のテーマ曲が欲しいけどサントラでしか聴けない、好きなアーティストが好きな曲を別リミックスで映画の主題歌に提供している、・・・って困ったことはありませんか?このCDはまさに「わざわざ主題歌だけの為にサントラを購入するのは躊躇するな」というような時に大変便利な一枚だと思います。解説も映画について・主題歌についてソツなくコメントしており、申し分なしです。 ただ、例えば70年代後半〜2000年頃と随分時期の異なる映画の主題歌が並んでいるとか、またハリウッド映画の主題歌であったり所謂アート系の映画の主題歌であったりと節操ないのが、ちょっと気になります。U2やジャミロクワイで始まるCDの中にドアーズやライ・クーダーのあの地味な曲が混ざるというのは流石にちょっと違和感が大きすぎます。どうせなら80年代のハリウッド映画とか、限定すればよかったのに・・・。あと、83年の「フラッシュダンス」のテーマがなぜか95年のリメイク・ヴァージョンというのも、詰めが甘い。 発売後5年経って500円を切るようになりました。この値段なら許せるかな、という内容だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このCD、一言でいうと「これはいいわ~」この言葉につきると思います。 選曲の良さや中身については他のレビューを参考にして頂き、私からはこのCDの使い道について提案します。 私は営業をしておりまして、年の離れた上司やプライベートでは全く付き合いのない先輩や同僚を車に乗せることが多々あります。話が合わない人と移動すると車中会話もなく、なんとなく気まずい雰囲気になるのですが、このCDを流していると「この曲どこかで聴いたことがあるな~」なんて相手から話題をふってきたりして、会話が弾んだりします。 普段はミスチルやスガシカオを聴いている私ですが、趣味や話題が異なる人を助手席に乗せるときは、まずこのCDをかけて反応を見ることにしています。 意外と便利なCDです。 カスタマーレビューピックアップ タイトルのとおりです!!映画音楽に興味ない人も一度は聞いてみて!きっとあなたもきにいります!!だまされたと思って聞いてみてください!! カスタマーレビューピックアップ オムニバスって選曲がなかなか難しいと思うんですよね。 最新映画から10~20年前の映画のサウンドトラックを収録していますが、 ちょっと欲張りすぎたかなって感じです。 Disc 1 = POP & ROCK, Disc 2 = LOVE & BALLADとしていますが やや、コンセプトがボケてしまった感が否めません・・・。私にとって 映画もだいたい見た映画ですが、映画の場面が思い出されると言うよりは ただ、サントラを自力で集めてマイCDを作ろうと思ったら、 ちょっとした「お得感」はあります。サントラ好きのあなたにはお勧めです! カスタマーレビューピックアップ
映画を観て「この曲良いなー」っと思っても、その曲の入ったCD探すのにすっごい苦労するんですよね。色んな所から映画音楽のオムニバス出ていて買うんですが、いつも自分仕様に編集しなおして「なんでこの2~3曲の為に何千円も出さなくちゃいけないの?!」と不満が多かった。 でも、このCDはそのまんまテープに録って車に乗っけられる!! これでこの値段なら、十分満足です。 Voulez-Vousカスタマーレビューピックアップ
ディスコ全盛期、誰でも聞いた音楽。それをサンプリングして新しい曲を作ったマドンナ&スタッフって 眼の付け所がいい。 でも ぜひぜひこのABBAの音楽も 聞いて欲しい。 あまりにも流行っていたので 音楽通の人たちには 逆に敬遠したかもしれないが 今聞きなおしてみても ABBAは その 固有性においてすぐれたアーティストだったのだと気づかされる。 懐かしく 踊ってみるのもいいかも〜〜!! |
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