定価:¥ 2,127(税込)
特価:¥ 1,833(税込)
中古品¥3351 より
発売日:2008-06-05
売上ランキング:Musicで2201位
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Amazon人気商品ランキング/3 Doors DownpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:56/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/26 Indestructibleカスタマーレビューピックアップ 後追いのFunです。この作品から聴き始め、結局過去3枚を購入しました。 OzzyにHR/HMの将来を担う・・とまで言わしめたバンドを今まで スルーしてきた事に後悔しています。 この作品は、かなり彼らのオリジナル・メタルというイメージを受けました。 MetallicaはMetallicaという音楽。 SlayerはSlayerという音楽。 そういったイメージを受けました。 独自路線を推進めつつ、浸透させるのは並大抵の力ではないと思います。 Voの力量も凄い。これは過去の作品から継続される事実ですね。 リズム隊、ギターが正直2ndアルバムまでは少しVoのレヴェルまで 追いついていませんでしたが、前作・今作で大きくレヴェルUpしたように 感じます。その分サウンドにメリハリと厚みが増した・・そんな感じでしょうか。 とにかく、HR/HMが好きな方には聴いておいて間違いの無い作品だと思います。 ビルボード(現在R&BやPOPS主流の中)で連続1位を獲得出来る実力・人気はやはり本物でした。 カスタマーレビューピックアップ 以前のアルバムを聴いていないのでなんとも言えないが、クラシックなメタルを聞いてきた耳には、とても心地よく聞こえた。特に、ギターソロなんかはオールドスタイルでやってるし単純に楽しめた。DISTURBEDは、所謂NU-METALと呼ばれる他のバンドと十把ひとからげにされてきたかもしれないが、ここで聴かれるのはオーセンティックだが特有のスタイルを確立した普通のHEAVYMETALと聞こえました。SYSTEM OF A DOWNとかの方がよっぽどミクスチャーな感じがした。 また、その独特なVOCALがひとつの楽器(マシンガンのように矢継ぎ早にメロディックにラップっぽく歌うスタイル)のように聞こえるスタイルには、正直「やられた」と言うところでした。 カスタマーレビューピックアップ 楽曲のクオリティは前作よりも向上した、といえる。 それから他のレビュアーが言っている通り、いわゆる正統的なメタル色が強くなっている。 それ自体はいいのだけれど、前作で突出していた「横ノリ感覚」がちょっと後退したかな、という点が気になる。 disturbed独特の、「メタルなのに、何故かラップを聴く時みたいに体が水平方向に揺れてしまう」という不思議な感覚がちょっと薄れているような印象がある。 音作りがメタル寄りになったために、普通のメタル(というかロック全般)が持つ「縦ノリ感覚」が前に出てきたのか。 正直、「disturbed特有のメタル」から「質の高いメタル」にわずかながらもシフトしてしまったという印象は否めない。 割合で言うとまだまだ8:2ぐらいだけど。 カスタマーレビューピックアップ デイヴ…凄すぎです。 前よりパワーアップしてますね。一体どんな声帯してるのかと仰天するくらい、素晴らしい声です。 曲も頑なに硬派です。特に1、3 、8が好きですね。攻撃的でザクザク刻んでいく1曲目。男の哀愁を漂わす、泣きサビな3曲目。でその中間的な8曲目かな?俺ついてねーっ!てな感じの歌詞もいいしね。 ちなみに、自分の中でディスターブドの歌は、2nd以降、イメージキャラとしてラオウが定着しています。いっそのこと、ジャケットも北斗の拳にして欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
未来のメタルと言われていたので期待して初めて買いましたがかなりの期待外れ。ヴォーカルは確かに上手い方だけれど似てる曲が多いしギターソロもリフも大したこと無い。個人的には打ち込み音が雑音にしか聞こえない。メタルとしては温すぎる。残念です。 3 Doors Down
特価:¥ 1,833(税込) 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで4828位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このバンドのダークな歌詞が好きです。 失恋の歌は、特に最高。 美声じゃないのが、反対にいい。 日本では、知名度が低いのが、残念。 ライブがあれば、大金を払ってでも、ぜひ行きたいバンド。 カスタマーレビューピックアップ 彼らにとってのソウルサーチング、セルフタイトル作品と言うことで期待していたのですが・・・ メロディの質は落ちてます。 クリプトナイト、ヒア ウィズアウト ユ- を超える楽曲もありません。ブラッド・ア-ノルドのヴォ-カルには彼独特の温かみがあるのは良いのですが、 歌唱力が低いため、曲のうま味を十分に表現出来ていないのも勿体無いような気がします。 カスタマーレビューピックアップ ミシシッピー州の南端、人口数千人のEscatawpaで結成され、 ローカルラジオ局/WCPRのサポートがきっかけでメジャーデビューを果たしてから、 早10年以上経った5人組バンドの新作。 2005年の前作同様、米某アルバムチャート初登場1位と、好スタートを切った。 僕にとって、このエリアのギターバンドに魅力を感じるのは、ハードなGリフよりも、 アコースティックでもエレキでもアルペジオや単音でのリフが、とても心に残る時が多い。 彼らもやはり、素直な良い音で印象的なフレーズをイントロや中間に繰り出してくる。 アメリカンバンドらしいもの(3、4、8、9、10)が中心だが、エスニック(2)な味わいも良い。 これらとハードなGリフの計算された組み合わせが、アルバムの表情を豊かにしている。 最後の12は、80年代前半のようなリズムマシーンで始まる異色作。 さながら潮の満ち引きのように静と動が交錯するが、意外に淡々と終わる。 すっと取り残されたような、そんな感覚が心地よい。 クレジットの最後のほうで、ラジオリスナーへの謝辞を忘れない、そんなバンドの快作です。 カスタマーレビューピックアップ
USでは人気の高いオルタナティヴ・ロック・バンド、3 Doors Downの最新作です。 Nikelbackといいまだまだ良いバンドが周知されていないのは寂しい限りですが。 さて、97年のデビュー・アルバムと同じく再びセルフタイトルです。 それだけ気合が入っている作品です。 個人的にはオルタナティヴというよりもメロディアスな作品だと思います。 「It's not My Time」なんかすごく好きですね。 Gavin DeGrawカスタマーレビューピックアップ 1stアルバムのChariotは、1曲目を聴いた途端ぐぐっと引き込まれ、それ以来何度も何度も繰り返し聴いています。 それゆえ、この2作目もとても楽しみにしていました。 しかし、この2作目は、自分が期待していたものとは少し方向性が違った作品でした。 1作目のシンプルなアレンジ、詩的な歌詞がなりをひそめ、POP色がかなり強くなっています。 出来が悪いわけではありませんが、個人的には今作で薄くなってしまった上記の特徴が、他のアーティストにはないGavinの魅力だと思っているので、正直残念です。 カスタマーレビューピックアップ
1thアルバムを聞いてファンになりました。 このアルバムも期待通りに仕上がっていると思います。 購入して良かったと思います。 Scars and Souvenirsカスタマーレビューピックアップ このアルバムでTheory Of A Deadmanを初めて聞きました。メロディがしっかりしているので、ガツンと来るハードな曲もさることながら、個人的には、切ない感じのスロウな曲にぐっと来ました。とてもバランスのいいアルバムです! カスタマーレビューピックアップ Nickelbackのフォロワーとして語られる事が多いバンドですが、最早そのような次元で語り切れる存在ではありません。フロントマンのタイラー・コノリーはこの作品でシンガーとして、そしてソングライターとしての才能が屈指のものである事を示しています。煽情性のあるロックナンバー、美しく恍惚のバラードナンバー、爽快なポップナンバー、いずれも秀曲揃いの傑作となっています。特に、7曲目のLittle ByLittleは 銃殺されたダイムバック・ダレルと、残された家族の事を想いながら聴くと涙がでます。Nickelback最強のバラードFarAwayにも通じる美しく壮大なバラードナンバーです。 このバンドには時代を問わないアメリカンロックの良心として活躍して行ってもらいたいです。 Nickelback、3DoorsDown、Hinder、BonJovi等が好きな方におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ デビューアルバムから全作品持っていますがこれは最高傑作です! さすがNICKELBACKのChadが見出だしたアーティスト。 全体として1を聴いた時には1stっぽいな〜と感じたのだが2を聴いた瞬間ヤバい位カッコイイ! 4で泣かされた…。 カッコイイのと泣きと爽やかが詰まったTheory Of A Deadmanの最高傑作です。 ハズレ全く無し! カスタマーレビューピックアップ 2rdアルバムからは日本版が発売されなくなってしまいましたが、 ニッケルバックのチャド・クルーガーよりもハスキーヴォイスかつ 渋いタイラー・コノリーの方が大好きなので(もちろんチャドも好きなのですが) 3rdアルバムの発売は楽しみにしていました(^^) いざ聴いてみましたが、信念である正統派ロックを 今回もきちんと受け継いでいますねぇ。実に素晴らしい! 1stは主にハードロック調、2rdは主にメロディアスロックという 感じであり、今回の3rdはその中間を爆走する美味しいアルバムだと思いました。 個人的には【1】、【3】、【10】、【13】が名曲だなぁと思ってます☆ ロック好きにはたまらない隠れた逸品であることを推奨します! カスタマーレビューピックアップ
GASOLINEに続く待望の3RDアルバムです。 前作より更に音楽性を広げた彼らの最高傑作と言える作品です。 ハードなナンバーとスロウな楽曲が上手い具合に散りばめられていますが、どの曲も最高の仕上がりになっています。 1stシングルとして好評であるSo HappyはSHINEDOWNのBrent Smithが参加し、By The WayにはChris Daughtryが参加していますが、そのBy The Wayの出来が特に素晴らしい。 個人的にAll Or Nothingにもホロリとさせられます。 とにかくファンは納得、そして初めてTOADを触れる方々も満足できるアルバムです。 Departure
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで34036位 Music / 通常24時間以内に発送 The Sound of Madness
特価:¥ 2,317(税込) 発売日:2008-06-24 売上ランキング:Musicで28527位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
シンガ-のブレント・スミスに子供ができまして、彼らの今までには無い、ラヴバラ-ドを演ってくれています。 共演したTheory of a Deadman等から刺激されたのでしょうか、音楽性が広がり、良い仕上がりになっています。 ドートリー
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2007-01-24 売上ランキング:Musicで24546位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた"Over You"で完全にやられました ハスキーボイスなのにあんな高い声がでる、すごく鳥肌がたちました 他にも"Used To"や"Feels Like Tonight"また"What About Now"などどれも良くて捨て曲がありません でも是非まずは"Ovre You"を聴いてください カスタマーレビューピックアップ 聞いていたら悲しくなる曲は彼の綺麗な歌声で悲しさが倍増!ちょっとハードな曲は綺麗な歌声と相対していい感じ。是非聞いてください カスタマーレビューピックアップ ベストヒットUSAを観て彼の存在を知りました。そして、彼のCDを購入しました。 ベストヒットUSAでも何週間か1位にチャートされていたのが納得デキるくらいいいです。 ルックスに似合わずいい歌声の持ち主で3曲目と12曲目はいい曲です。12曲目がお勧めです。 おまけに元GUNS N ROSES(現在はVELVET REVOLVER)のスラッシュ(g)が7曲目にゲスト参加しています。 アルバムの評価ですが、文句なし100点です。未聴である方は聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ 普段、ロックを聴く事のない私が久しぶりに感動!! 声といい、歌といい、楽曲も最高です。 アメリカンアイドル出身者と聞いてさすが… カスタマーレビューピックアップ
ここ何年か、もの凄くほしいと思うアルバムがなかったのですが、夜中にやっていたドートリーのプロモビデオを見て稲妻が走りました。翌日に買いに走ったほど。American Idolのファイナリスト前は一般人だったというのが未だに信じられません。大満足のアルバムです。 Division
特価:¥ 1,355(税込) 中古品¥3367 より 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで62903位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
メジャーデビュー作「The Autumn Effect」を2005年にリリース、 その翌年にはKorn等と「Family Values Tour 2006」に参加したということからわかるように、 ジャンルはオルタナティヴ・メタルとされています。 でも、このアルバムはハード一辺倒ではありません。 鳴りの良いBとタイトなDsを軸に、ドライブ感のあるロックを聞かせてくれます。 VoのJesseの声はとても伸びやかで、今年の8月に一緒にツアー予定と言われるLinkin Park’sに似た印象も。 クレジットを見て驚いたのは、Stone Temple Pilotsのギタリスト&コンポーザーのD.DeLeoが7「Focus」を共作していること。 明らかに他の曲とは雰囲気が違い、サビはもろにSTP。ファンにはたまらない曲になっています。 アルバム全体の印象としては、1から4あたりまでは曲の良さとVoがマッチして快調ですが、 歌い方がパターン化して聞こえ始める6、8以降10までは正直イマイチ。 アコGとピアノだけの11、リフが良い12で“おっ!”となるものの、 凡庸なPリフが延々と続く13でまたがっかり。 健闘してはいますが、本当にブレイクするかどうかは今後次第、というところでしょうか。 The Better Lifeカスタマーレビューピックアップ 骨太なかっこよさ。 あっちからは媚びてきてくれないので、こちらから近づかないといけません。 声はHootie & the Blowfishに似てるかな? 割と激しい曲からメロウな曲までそろっています。 彼らのアルバムの中では一番今風な感じだと思います。 渋いですが苦味はありません。 個人的にはもう少しスパイスを効かせてほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 以前に某ネットオークションにて抱き合わせで入手し、 きいたことの無いアーチストでジャケット的にも興味をソソられずに 半年程、CD棚の奥のほうで寝かせてた(注:寝かせておいても熟成しませんのでCDは)。 今日初めて聴いてみた。 普段はへヴィメタル、デスメタル、ニューウェイブパンクを中心に聴いているが、第一印象はこれは心温まる王道ロックだと。 少し温まりました。 私が今まで出会ったもので例えると、TheExiesやAnberlinのギターを渋カッコ良くした感じってトコかな。 カスタマーレビューピックアップ ラジオで偶然聴いて気になっていた曲がこのアルバムのオープニングナンバーだった。タイトルもアーティスト名も知らなかったが、ふとしたきっかけで試聴したアルバムにその曲を発見したときは歓喜に震えた。・・のだが早速購入して全曲を聴いた感想として、あまり印象に残らないと感じたのは何故か?一曲一曲丁寧に作りこまれていて、デビューアルバムを世に出す気概は感じられるのだが、どの曲も似通っていて平坦な感じが否めないのだ。ただ続けて聴いていても飽きず、グランジのようなヘビーさもないので万人にオススメできるし、次作への期待度も高い。 カスタマーレビューピックアップ まずは、公式サイトに行って、kryptoniteとduck and run(特にイントロ部分)の音をプロモビデオでチェックしてほしい。 この2曲を聴いて素晴らしいと思ったなら、このアルバムには絶対に満足出来るはずだ。 CREED,NICKELBACKと比較されるが、さほどヘヴィではなく、メロディアスで洗礼された王道ハードロックアルバムになっている。 この手のバンドにありがちな単調さもなく、カントリー調のバラード2、5、微笑ましいまでにメタルしている7、9、ノリのいい4、10、そして、メロディアスなロック1,3,6,8,11と緩急自在でバラエティに富んでおり、それでいて全曲につぼを得たマイナー調の美しいメロディがフィーチャーされていて琴線を揺さぶりまくる。 日本人が好きなマイナー調のメロディが満載なのに、なぜ日本で人気が出ないのかがわからない。 2nd、3rdの地味なバラードアルバム路線を捨てて、今一度これ位素晴らしいロックアルバムを作って、しっかりとサポートしてやれば日本でも受け入れられるはずなのだが・・ カスタマーレビューピックアップ
日本ではイマイチ人気がない(と思われる)バンド。 CREED(解散してしまったけれど)も日本では知名度がイマイチだった所を見ると、 こういうゴリゴリのアメリカンロックのバンドは日本人に合わないのかも…。 あとはボーカルの声質も関係あるのかもしれない。 CREEDも3DDも、どちらかというと低くて、ちょっと野太い声だし…。 それはともかく、このアルバムは3DDの傑作です。 シンプルなロックを求めている人にオススメできる一品。 Seventeen Daysカスタマーレビューピックアップ 何があったか何もないのかは知らんが彼らの新作が出ない日本の市場は今まで以上に衰退していると思わざるを得ない。ビッグネームの復活、新人の登場が目覚しい今だからこそ空洞化が見られるシーンにおいて彼らは必要不可欠な存在のはずなのだが・・・ カスタマーレビューピックアップ 今回のは、やっと聞くことができました。 今のUSの音楽シーンはR&B、Hip Hop、Pank Rockが台頭、 こうみると、彼らのロックはエッセンス的には全てに対を成す感じだ。 今の3Doorsを見ていると、昔の反体制ロッカーを思い起こす。 (現在は少々構図的に、そんなにシンプルなものではないが) そんな颯爽とした、自らのスピリットを、音に表している感じだ。 さて、中身についてだが、1→2→3と異なった副流は流れてこない、 つまり、1,2が嫌いだったら、やはり3も好きにはなれないだろう、 以前の流れどうり、少々のメロウ、ハードにはゆすられながらも、 底辺はシンプルなロックスピリットが脈々と流れています。 いまUSでヒット中のLet me goも好調で、 アメリカンロックを愛する人に支持されています。 特徴的には、従来のものを少々スロウに、少々ソフトにというのが、全体的な感想です。 やはり全ての楽器からヴォーカルから、中和的で、 とがってなく、程よく角が取れている・・・とするのが分かりやすいでしょう。 まあ、何度もリピートするほど、個性をうまくまとめているわけでもなく、 また爆発力を大衆向けにして掻き鳴らしても聞きまくれるわけでもないですが、 現在のバランス、安定感ではアメリカでNo1のロッカーといえるでしょう。 ということはつまり、損はしないということです。 私も、同じようだと知って3つ共聞きましたが、 元は取れています。 カスタマーレビューピックアップ 楽曲はとてもキャッチーな曲ばかりだ。チョイヘビーな曲とスローテンポの哀愁あるサウンドで最近のアメリカンロックの王道をいっている。ただ印象に残った曲がないのが気になるところだがもう少し聴き込みたいアルバムでもある。American Idiot / Green Day のようにロングヒットアルバムになるか興味がある。 カスタマーレビューピックアップ ビルボードチャート初登場1位という快挙を遂げたアルバムだっただけに国内版の発売を待ちきれずに買ってしまった。初登場1位ということは彼らが本国アメリカで支持されているのかを象徴していると思うが、日本ではいまだにいまいち認知度が低いような気がする。 サウンドは視聴した感じでは前2作と変わらず、彼らのサウンドが貫かれている感じだったが、実際聴いてみて感想は変わらず。今までの彼ら通り、つまりここ数年のアメリカン・ロックの王道を行くものと言っていいものだが、たしかにここ数年のアメリカン・ロックはミドルテンポ、スローテンポの曲が多いと思う。ややアルバム全体を通してメロウな曲が多いので、BGMのように聴き流す感じだと少し印象に残るような曲が少ない気になったが、じっくり聴いてみればそれぞれの曲自体は悪くない。 「欲を言えば」もう少しハードな曲を入れてほしかったかな、という感じはする。とはいえ昨年クリードが解散してしまったことを考えるとたしかに彼らが「硬派な王道アメリカン・ロック」の担い手と見られていくだろうと思う。 カスタマーレビューピックアップ
第3作目にしてデビューアルバム以上の素晴らしい作品が出来たと思います。特に5曲目は文句なしの名曲・・・ 別の方がコメントされているように、クリードがいない、またマッチボックス・トゥウェンティーがソロ活動をしている今のロックシーンを支えるのは間違いなく3 Doorsでしょう。兵士のために艦内でライブをするなどをしてイラク戦争を支持するこのバンドがいかに今年アメリカの音楽シーンに影響を与えてゆくのか、今年1年を通して注目の的になることは間違いないと思います。 |
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