定価:¥ 1,600(税込)
特価:¥ 1,600(税込)
発売日:2008-08-20
売上ランキング:Musicで6765位
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Amazon人気商品ランキング/19psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1905/総ページ数:191 最終更新日:2008/09/07 First Sound Story
特価:¥ 1,600(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで6765位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ つい先ほど届いたので、早速レビューさせて頂きます。 まず、ヴィジュアル面に手間掛けてますね。CD・ジャケットの見た目がやたらと良い。 肝心の中身ですが、結論から言うと音質の向上が素晴らしいの一言です。 ちなみに再生環境はPS2からアンプを繋いでヘッドフォン(ATH-M50)に出力しました。 今までは19's Sound Factoryのサイトで公開されているMP3をi-pod classicに入れて聴いてたので、CDと聴き比べたところ音質の向上に驚きました。 全体的に音に深みが出て、mp3にあったノイズが消えています。 また、特徴としてヴォーカルを少し引っ込めてオケを前面に出している雰囲気があります。 CDで聴いたら配布されているmp3を聴く気が無くなりますね。 VOCALOID作品のCDは以前に「歌に形はないけれど」と「夕日坂」で思っていた様な音質の向上が感じられず、今回もそこまで期待していなかったのですが良い意味で完全に裏切られました(笑) 6曲入り1600円と、同時期に発売の「Re:Package」に比べると割高感はあります。 しかし、私としてはこのCDは非常にクオリティーの高い物だと思いました。(特にGroove noteから出た2枚に比べると・・・) 初めて「買って良かった!」と思えたCDです。 VOCALOIDファンにはぜひオススメの一枚!! カスタマーレビューピックアップ
ニコニコ動画で好評の19's Sound Factory待望のCD。 一曲ずつでも良い曲ですが、全曲通して聴くことをオススメします。 mp3が公開されていますが、やはりモノとして持っておきたいという方や高音質でという方は是非。 ショパン:24の前奏曲集
特価:¥ 887(税込) 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで8位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ショパンの24の前奏曲には、他にポリーニの鉄壁の名盤もありますが、 私はアルゲリッチのこの録音にもっとも惹かれます。 美術館に陳列された24枚のキャンバスに描かれた風景画を一枚一枚丹念になぞらえてゆくと、 最後には広大な星空が広がる・・・ そんな情景を思わず想い描いてしまいます。 No.15→16の“静”から“動”へのきりかえがとてもダイナミックで、 感情の起伏を抑えることなく、自由奔放に一気に弾きあげられた “アルゲリッチらしさ”を終始堪能出来る爽快な一枚です。 彼女の数多くの録音の中でも、間違いなくトップに位置する内容です。 他のカップリング曲もすべてが素敵です。 カスタマーレビューピックアップ この一枚のCDに、昔のLPレコードだったら二枚分の演奏が収められています。しかも演奏は、わたしの一番のお気に入りピアニスト、マルタ・アルゲリッチ。期待に違わぬ素敵なピアノに魅了されました。 殊に、『英雄ポロネーズ』『幻想ポロネーズ』の演奏(いずれも、1967年1月の録音)の、何てまあ美しかったこと! 燦然としたピアノの響き、天馬空を行くが如きダイナミックな躍動感など、本当に素晴らしかったです。 続いては、『スケルツォ第3番』と『舟歌』の演奏。弱冠二十歳になったばかりの、もといっ、十九歳になったばかりのアルゲリッチが奏でた、初々しいきらめきを湛えた演奏。これもいいですねぇ。録音は両曲とも、1960年の7月。 こうした若き日の躍動感あふれるピアノに比べると、やや魅力は落ちる気がしますけれど、『24の前奏曲』の演奏だって決して悪くはありません。あっという間に過ぎ去る記憶の風景を、さっとスケッチして描いたみたいな小品集。 なかではやはり、有名な「雨だれ」の曲(第15曲)が印象に残ります。ドビュッシーの『前奏曲集』につながるピアノの響きを感じましたね。優しく雨ぞ降りしきる、そんな詩の一節が思い浮かんだ珠玉の名品。 1977年2月の録音。 カスタマーレビューピックアップ アルゲリッチの情熱が、僕の耳から脳へ一気に駆け抜けました。爽快感が残りました。やっぱりアルゲリッチは凄いです。特に16番は爽快と言うか痛快です。 おまけに入っている幻想ポロネーズ、英雄ポロネーズもお奨めです。 カスタマーレビューピックアップ
まだクラッシックを聞いて間もない頃に購入した記念の一枚の再発売CDです アルゲリッチの手にかかると信じられないくらい譜面以上に情熱的な前奏曲に聞こえます 一曲一曲は短いピアノ前奏曲ですが彼女の演奏の印象は深く大変今でも印象に残っています この美しいジャケットも前奏曲以外の曲も良かったです アルゲリッチを聞いたことない方でもこのCDを聞けば 彼女が本当にピアノ演奏に深い情熱があるという事がわかると思います 19カスタマーレビューピックアップ はじめて歌声を聴いた時、車の運転をやめたくらい。 そして年齢をしらべて驚いた。サマーソニックの出演にともない、 単独ライブも予定されたが、直前にキャンセル。来てほしかったな。 いろんなジャンルに挑戦していて、引き出しの多さを物語っている。 日本でもこういう歌声の持ち主が評価高くなるといいな。 カスタマーレビューピックアップ 音楽性や歌は、エイミー・ワインハウスを生真面目にした感じです。声質などエイミーにかなり似ています。音雰囲気も60年代ソウル風?で、エイミーと似通っています。違うのはアコースティックギター中心の曲も入っていることと、真面目なことと、そのルックスです。ジャケットを開けてみてビックリです!そこには太った女性の写真が!このアデル嬢、かなりの肥満女性です。今、ヨーロッパでは、サイズ0およびサイズXS(最もスリムな女性服サイズ)撲滅キャンペーンだとか、摂食障害撲滅キャンペーンなど、痩せている女性を高く評価することに反対する動きが、地球温暖化対策やエコとともにブームになっているようです。彼女はそういう時代の流れの中から出現したシンガーソングライターなのだと思われます。ぜひ購入して写真を確認&これからの時代に思いを馳せつつ、聴いてみて欲しいです。何だか世を儚む気持ちにさせられます。 カスタマーレビューピックアップ キャッチャーな曲がラジオでかかる度に、エイミー・ワインハウス? ・・・に似ているけど、それにしちゃあ随分かわゆさも・・・などと思っていたら、 やっぱり別人でした。 ポップスともフォークともロックともくくれない感じですけれど、シンプルで奇をてらっている感じもなく、 とても聴きやすく、声も入ってきます。音質も良いし。 ジャズのニーナ・シモンが出てきたときは、こんな感じで受け止められたのではないかなどと、 結構真剣に思います。 どことなく声質も似ているような気が。 カスタマーレビューピックアップ 私は普段、こういったメジャー路線の歌モノ(ってくくりも微妙ですが) は好んで聴かないのですが、このアルバムには驚きました。 胸に届くとでもいうのでしょうか。 パワフルだし美しい。まさしくLovelyな作品です。 なにしろカネの匂いがしません。 引き合いに出されているようなアーティストらとはそのあたりの感触がまるで違います。 品のない野望とか欲望を感じさせない。 まあ、実際は彼女にも野望とかあるのかもしれませんが、 現時点ではピュアな魂のほうが上回っているように感じます。 これは商業音楽ではなく、芸術作品です。 このまま歌い続けてほしいなあと思う人です。 カスタマーレビューピックアップ
ギターを爪弾きながら淡々と歌われる1では、ピュアな佇まいのフォークシンガー。リラックスした雰囲気の9では、クールで成熟したジャズシンガー。壮大なソウル・バラード4やソウルフルに切なく歌い上げる11では、胸をビリビリと刺激するソウルシンガー。 という具合に、鮮やかに表情を変えるそのボーカルに圧倒される。しかも驚くべきは、そのどの表情も取って付けたような感じではなく、全てがadeleの心からストレートに解き放たれたかのようにある種の熱を帯びていて、自然でとても生き生きとしているということだ。だから例えば、物憂げな導入部からソウルフルに展開する7のように、1曲中にその表情が変化しても全く違和感がなく、ひたすら感動的なのだ。 さらに、エレクトリックなテイストとクールなリズムの2、ベースとピアノによるゴスペル3、mark ronsonプロデュースのダンサブルな8、ボーカルワークを生かした10、と現代的な感覚も兼ね備えるのだから、etta jamesやamy winehouse、bjorkといったシンガーの系譜に属するのはもちろんのこと、その多彩でユニークなポップセンスにはkirsty maccolあたりの面影も感じられ、今後の音楽的な広がりにも大きな期待が持たれる。 デビュー前からBBCのsound of 2008の1位に選出されたadele。しかし、そういったメディアによる青田買い的情報も必要ないほど、彼女の歌声は圧倒的に力強く美しい。 TURN TO STONEカスタマーレビューピックアップ
ファーストで彼女が何をしたいのか見い出せませんでしたが、このアルバムで少し見えてきたように思われます。今秋には、ミニアルバムではなく、本当のアルバムを出すとのことです。 まだ19歳ですから、あまり深く考えずにそのアルバムを聴こうと思います。 Going[2001~2005]カスタマーレビューピックアップ 「GOING HOME」やばいです。 この曲が聴きたくて買いました。 「栄光の架橋」など、どの曲も名作ばかり。 豪華CDです。 カスタマーレビューピックアップ Homeはゆずの原点のようなアルバムですが、こっちはゆずの進化のアルバムのようです。 栄光の架け橋やまたあえる日までなど有名な曲もありです。 GoingHomeは良い曲ですよ〜〜 カスタマーレビューピックアップ 娘の卒業式で、「栄光の架橋」をこどもたちがみんなで歌っているのを聴き、涙が出ました。 この曲が聴きたくて、このアルパムを買いました。 どれもすべてよかったですが、特に12曲目以降の歌詞がとても共感できました。 一番よかったのは、ラストの「GOING HOME」です。 歌詞が「栄光の架橋」と同じくらい、すごく心に届きました。 そして、天使の声のような、こどもの歌声がとても清らかで美しかったです。 カスタマーレビューピックアップ デビュー時は「フォークの新境地を開く」なんていってましたが、最近になるともはやフォークの要素は消え去り、ただのヂュオになってしまいましたね 俗に言う「売れ線」狙いの曲が増えた印象(それが悪いとは一概に言えないが) 期待していただけに、方向が変わって残念 とはいっても、悪い音楽ではないので3点 カスタマーレビューピックアップ
どんな人にも、ゆずを聞いてほしい。素晴らしい曲達です。HOMEと二枚で一セットと考えていいと思います。デビューから常に成長を続けている数少ない歌手ですね♪♪ Phantomime(DVD付)ジェイ・グレイドン・オール・スターズ・ライヴ・イン・ジャパン 1994.1.19 エアプレイ・フォー・ザ・プラネット・アンド・モア(DVD付)
特価:¥ 4,904(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで3314位 Music / 近日発売 予約可 Home[1997~2000]カスタマーレビューピックアップ 初めてゆずのアルバムを買いました。 「夏色」や「少年」は、まさにゆずの原点の盛り上がる曲でしたが、切ない曲も沢山ありました。例えば、「いつか」は超名バラードだし「サヨナラバス」もタイトル通りの別れの気持ちの込もったとても良い曲でした。中でも「センチメンタル」「飛べない鳥」は特に素晴らしいです。ゆずのイメージとは少し違った別のゆずが出ていて、懐かしく切ない気持ちになります。 ゆずを知りたい人はこの作品です!! カスタマーレビューピックアップ 3ヶ月前、私は彼女に振られて自暴自棄になっていました。 家族や友人に対してひどい言葉や行動をとる毎日・・・ 「もう死んでしまおうかな・・・」と思っていたときに、このサザンオールスターズのアルバムを聴いて生きる喜びを味わいました。 皆さんも是非、桑田さんの美声に酔いしれてください。 カスタマーレビューピックアップ もともとゆずは好きだったんですが、これを聞いてさらに好きになりました。 まず、岩沢さんの声、最高ですね。そして、ハモリもいいし。 とくに、「飛べない鳥」と、「嗚呼、青春の日々」はいいです。それぞれ二人の声が生きていていいです。 文句ありません! カスタマーレビューピックアップ 夏色、サヨナラバスなど名曲からちょっと懐かしい曲がたくさんのHome。Goingよりもこっちの方がゆずらしさがでてると思います。Goingもいいですけどね。 どちらかというと初心者も楽しめるというか初心者向きな気きがします。 カスタマーレビューピックアップ
ゆずのベスト版。これは買わなきゃ損だ。 もう片方「GOING」もあるが、こちらのほうがいい。 とにかくゆずのいいところが全部入ったもの。 「始発列車」や「風とともに」も入れて欲しかった。 とにかくゆずを知らない人でものめりこんじゃう1枚です! ダリアな気持ち(DVD付)
特価:¥ 1,760(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで966位 Music / 近日発売 予約可 Confidence (通常盤)カスタマーレビューピックアップ このアルバムはほとんど良い曲が収録されていますが、 その中でも10曲目のNAOはとても良い曲です。 片思いを語る歌詞と、それにあった切ないメロディーによって、 すばらしい曲が実現しました。 是非、1度お聴きになってはどうでしょうか? カスタマーレビューピックアップ インパクトは少ないですが、何度も聞いていくと、どんどん好きになって、心が気持ちよくなってきます。 結婚式の二次会で自ら、(TE to TE)と「canvas」と「この物語」を演奏して妻と唄いました。そんなに気張らなくても、日常の延長線で楽しく爽やかでストリートでも出来る素敵な曲ばかりなので、是非聴きこんで軽い気持ちでコピーしてみてください。本当の魅力に気がつきますよ! カスタマーレビューピックアップ HYのCDは今まで友達に借りていましたが、今回は自分で購入しました。 このCDは今までのに比べると、しっとりした感じの曲が多いです。 気に入った曲以外は飛ばすこともあります。 このCDの中だとNAOが気に入っています。 心が落ち着くような歌声にはやっぱり癒されますね。(*^-^) カスタマーレビューピックアップ ハッキリ言って無難に作った感が否めない。ロックとかヒップホップに革命を起こすだとか何とか言ってた初期の頃の面影が懐かしい。 何て言うかここ最近のHYは、音楽的につまらなくなって来たなっていう感じがする。 前作でこの路線に変更しておきながら、今作が前作より劣っているのは正直キツイ。この路線で行くのであったら 最低でも前作よりも良い物を作らなければこの先不安になるだけじゃないか。 有名になり過ぎて、冒険出来なくなって駄目になったアーティストの典型的な道を、HYは突き進んでいるように思えて残念。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはたしかに モノクロやNAO以外はハマる曲はないです 僕自身 だけどNAOはいい曲です PVも沖縄の軍の人たちが 合唱で「愛」についての応援ソングです 神曲です この一曲でこの価格でも 文句は無いと思います |
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