定価:¥ 5,775(税込)
特価:¥ 5,775(税込)
発売日:2008-05-28
売上ランキング:Musicで31位
Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/高須光聖 松本人志psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5/総ページ数:1 最終更新日:2008/05/16 放送室(2)
特価:¥ 5,775(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで31位 Music / 近日発売 予約可 放送室(3)
特価:¥ 5,775(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで64位 Music / 近日発売 予約可 放送室 1カスタマーレビューピックアップ 昨今すべらない話の人気が凄い事になっているが、2001年からすでにラジオの世界ですべらない話は披露されていた。 この放送室とすべらない話で披露した話で幾つか同一のものがあるが、私は放送室の方が好きだ。 ラジオなのが逆に良い様な気がする。当然音のみなので、リスナーは想像力を働かせ、イメージを膨らませて二人の話を聴く。 最近、演出過多なバラエティ番組が多い中、こういう番組は貴重だし、これからもライフワークとしてぜひ続けていってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 自分はいわゆる「松本信者」ではない。彼の仕事で面白いものはもちろん多いが、最近の作品や彼自身のポジションについては思うところがあるし、手放しで「天才だ!」とも思わない。 …が、この放送室を聞いていると、彼(と高須さん)がお笑いについて本当に真剣に考えていることが分かるし、その姿勢については非常に共感できるものがある。 他のレビューでも「なぜか癒される」という意見があったが、私も全く同感で、ひとつの物事を真剣に考えている人の話が、笑いをまぶして聴ける(=物事に真剣に取り組んでいくことを柔らかい形で肯定してくれる)というのは、実は本当に貴重な体験なのではないかと思う。 このセットで言うと、特に第4巻と第6巻あたりの話は一聴の価値があり、これらの話を聴くと、例えば「なぜ大日本人のような映画を彼らは作らなければならなかったのか」なども理解できるようになる(個人的には大日本人は超駄作だと思っているけど)。 世の中で成功することはとても難しい。そして、成功した後にさらに成長しようとすることはもっと難しい。 それをやろうとする人・やっている人の話を聞けるというだけで、このCDセット、そして放送室は存在意義があると思う。 CD化でコストがかさんでいるため、松本氏の「儲けなくていい」という意識がユーザに伝わりにくくなっているのが残念だが、一人の真摯な職業人としての「松本人志」と、時代や意識を共有できることの幸せを考えれば、この値段は有り得ないぐらい安い。 カスタマーレビューピックアップ 売れてますよね。 ネットではもちろん、近所のレコード店も特設コーナーまで作り、そこでビルのように積み上げられたこの商品が飛ぶように売れて行き、 ビルの高さが日に日に低くなっていく姿には爽快感すら覚えました。 それ故、この仕様(CD一枚に一回分収録)は違うんじゃないかなという気がします。 現時点で約350回放送されていることから、当然これからもリリースされていくのはわかります。 ただ、このままこの仕様で売りつづけるのはちょっと待ってほしいな、と。 なんでもかんでも環境問題に結びつける昨今の風潮は好きではありませんが、 一つのラジオ番組にCDを何百枚も費やすような羽目になるのは、やはりもったいない気がします。 売れている人気商品だから尚更です。 例えばMP3で収録すれば、一枚のCDに10回分の放送が入りますし、DVDなら50回分は入ります。 最近は安価なCDプレイヤーでもMP3を再生できるものが増えていますから、PCに疎い方でも安心だと思うのですが。 別に現在の仕様を全否定するつもりはありません。 ただ、選択肢はあっていいと思います。 どうかご一考下さい。 カスタマーレビューピックアップ 金儲けとか言ってる頭の良くないレビューが散見されるが、 50数分のCDが10枚で5775円、1枚あたり577円で儲かるわけない。 10回目のフジイの話は腹を抱えて笑える。 それ以外は面白くない。やはり、6巻以降から本格的に面白くなってくるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
最初の頃の放送室を聞き逃していたので本になっているものを読んで紛らせていましたが、やっぱり本当にしゃべっているのが聞きたいという思いが募っていたので即買いました。そして。。。 買って良かった、というのが感想です。浜田さんへの感謝の気持ちなどテレながらも素直に語っていたりして、素敵だなあと思いました。 THE GEISHA GIRLS SHOW ― 炎のおっさんアワーカスタマーレビューピックアップ シングルカットされた曲も面白いですが、他の曲(というかコント?)もかなりディープでいいです。 今の若手芸人さんのような「ツッコミが全てを説明する」笑いではなく、こちらに想像させる余地を残した笑いでクセになります。「ステップナー」ってどんなスポーツ?とか(笑) CD=音声のみで映像がない、というのをうまく利用していると思います。昔坂本教授(YMO)がやってたスネークマン・ショーの発展型に近い作品もあります。 個人的にはすごい破壊的な音楽を演奏している人たちに「挨拶がない」と突っかかっていく浜ちゃんと、 「あの子らはお母さん思いのエエ子やねんて!」と止めに入る「NAGOMI」がツボでした。 ストレートな名曲「少年」や会議のサンプリング「炎のミーティング」、シュールな「ビー玉」も好きです。 それにしても、こんなすごいことをこの時代にやってたんですね。当時もハマってましたが、今聞くと更に感慨深い。またダウンタウンのコント見たいなあ。 カスタマーレビューピックアップ 坂本龍一とダウンタウンがノリで始めたユニット。(一応、Ken&Shoがダウンタウンです)他にもTowa-TeiやSatoshiTomiieと実は参加してる面子は豪華。実質的な活動としてはTVでのLIVEの他にNYでもLIVEをしていたりする(LIVEの模様は、ガキの使いで放送)一応海外デヴューをするがダウンタウンがすぐに飽きてしまったのと、浜ちゃんを小室君に持って行かれてしまった事が重なり活動はぷっつりと途絶える。大晦日の紅白でのH-JUNGLEのLIVEにShoが飛び入りしてお尻をフリフリしていたのが、多分最後の出演だったと記憶している。GEISHA GIRLSを皆は遊びのユニットだと言うが、私は確実に世界を狙えたユニットだと本気で思っている。実際、坂本の手による曲はかなり前衛的で格好良い。そして、LIVEでのダウンタウンのパフォーマンスが凄かった。ハードコアラップばりに叫ぶKenと、対照的にしなりとした女性らしい日本的な美しい動きと下品なアメリカのストリッパーダンスが混ざってるかの様な演舞を見せるSho。間違いなく外国で受ける要素は揃っていた。後に似た様なコンセプトのPRODIGYやLINKINPARAKが大ヒットしたのが良い証拠である。あーーーっ勿体無いったらありゃしない! カスタマーレビューピックアップ 小林克也のオープニングで始まり 曲〜ネタ〜曲〜ネタ といった構成。 言うならば まさにダウン・タウン版「スネークマンショー」です ネタの一部に若手時代の「あ・研究家」も久しぶりに拝聴できるのが嬉しいですね^^ 中身は末恐ろしいぐらいの クオリティの高さ! スタッフを知れば その凄さは 当たり前と言えば当たり前だが・・・ そのレベルの高さに全く動じず引けを取らない 浜田・松本は やはり天才なのか!・・・ M15「炎のミーティング」のシンプルなメロディを見事に決める凄技は まさに教授の真骨頂! カッコイイ仕上がりで必聴です! カスタマーレビューピックアップ メイン(?)の音楽は普段聴きなれないジャンルなので正直何とも 言えません。ビー玉、少年はいい感じ。個人的にオススメしたいのはやはり コント。漫才でなく、あくまで会話のみで笑わせるコントがいくつか収録 されています。Damesskaは必聴です!松っちゃんにとってこの企画は単なる お遊びではなかったはず。なんて思ってしまうくらい面白かったですよ。 カスタマーレビューピックアップ
収録されてるコント、Damesska(ダメっすか?)を 聞くためだけでも買いです。 THE GEISHA "Remix" GIRLS SHOW ― 続・炎のおっさん |
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