定価:¥ 4,500(税込)
特価:¥ 4,500(税込)
発売日:2008-05-10
売上ランキング:Musicで19147位
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Amazon人気商品ランキング/高田渡psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:100/総ページ数:10 最終更新日:2008/07/26 高田渡,旅の記録 上巻
特価:¥ 4,500(税込) 発売日:2008-05-10 売上ランキング:Musicで19147位 Music / 通常24時間以内に発送 27/03/03
特価:¥ 2,363(税込) 発売日:2006-04-12 売上ランキング:Musicで5533位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ギターのチューニング、語り、ぼやき、迫力の歌、このCDを聴けばいつでも高田渡のライブに行けます。すごくクリアな音です。 カスタマーレビューピックアップ 私は高田渡を死と同時に知りました。 それからも「自衛隊に入ろう」ぐらいしか聴いたことはなかったのですが、 妙に心の片隅に残っていた人でした。 それで今回何か一枚買おうと思って検索をかけると真先にこのジャケットが。 正直ジャケ買いです。高田渡の渋い髭面の横顔がすごく何かある感じがする。 あと親子競演というところ。 聴いた感想はとても重みがあった。後半にかけてはちょっと言葉を無くす。 それはもうCDの解説の方が述べている通りです。 「生活の柄」の最後のセリフはかなりグッときた。 レビュアーの方も言ってますが正直「オチ」なんだと思います。 これ聴いたら他のはもう聴かなくていいみたいな充実感がある。 恐らく様々な高田渡があるのだと思います。 しかし高田渡ファンの方々には反感を買うでしょうが、 ここには高田渡の真髄の一部がかなりわかりやすい形で表れていると思えます。 そういう意味では入門にもいい。 ただ個人的にはもうこれ一枚でいい。 高田渡さん、ありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 高田渡を聴くと、日本語がこれほどに表現力のある言語かと痛感させられる。 落語で言えば志ん生なのかもしれないが、それはただ野放図なだけではなく、何を言うべきか、何をどう伝えればよいのかを知っているからこそ許されるものだということがわかる。文楽のような“名人芸”ではないが、それは確かに“名人芸”である。どちらがいいのではない。すべてを認めての上での彼の選択であったことが伺える。 漣さんもすばらしいが、one & onlyの親父に較べるのは、あまりにも酷ではあるまいか。是非聴いてほしい一枚である。 カスタマーレビューピックアップ 飲んだくれ放蕩親父と、そんな親父をあきれながらも優しく見守る孝行息子という普通絶対あり得ない構図。旅先の釧路で亡くなる2年前。音楽作品というより、これはひとつのドキュメント。歌も演奏もすごくいいんだけど、それ以上のなにかがここにはある。渡は幸せ者だったんだなあ、としみじみ思える。漣はいい息子だ。高田渡を初めて聞くって言う人は買っちゃダメ。そりゃ落語のオチを先に聞くようなもんだわ。 カスタマーレビューピックアップ
先日、「アコースティックギターマガジン」に特集されていた、伝説のフォークシンガー「高田渡」に興味が沸き、発売日に購入。 何故、今までこんなに「素敵」な音楽を聴かなかったんだろう? と思う程に素晴らしいアルバムでした。 とにかく、ディレクターの人が「チューニングまでカットしたくない!!」と言った気持ちがヒシヒシと伝わってきます。 MCから唄、ギター・・・全てを含めて「高田渡」そのもの。 更に、息子さんである「高田漣」の、小さい頃からオヤジの背中を見ていたから出来る、好サポートには「絆」の素晴らしさを感じました! とにかく、俺もそうですが・・・最初の「高田渡」に!! 是非、どうぞ。 キングアーカイブシリーズ「唖蝉坊は生きている」
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで7749位 Music / 通常24時間以内に発送 高田渡 BOX
特価:¥ 3,839(税込) 発売日:2004-01-10 売上ランキング:Musicで13925位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 渡さんの歌を初めて聴いたのはいつだったろう。高校生だったろうか。漠さんの「生活の柄」の世界は今風にいうなら、「ワタル的」とでもいうのだろうか。「生活の柄」は渡さんと漠さんと二人で夜空の下で酒を酌み交わしながら、出来たような歌だ。もちろんそれは違う。しかし彼はフォークソングを生き抜いた人だ。それは漠さんが漠さんとして最後まで生き抜いている姿にとても似ている気がする。彼にとってそれは不幸なことだったろうか、という問いは愚問だろう。否、そんなことを問うべきではない。彼の余りにも突然の訃報を知ったとき、「さびしいと いま」の歌詞を思い出した。晩年の彼を知る友人からとても穏やかな死に顔だった、と聞いた。渡さんの歌も漠さんの詩もぼくの人生のかけがえのないものの一部だ。ぼくはいまさびしいと言いたい。 カスタマーレビューピックアップ 高田渡さんは、山之口貘をはじめとした昭和の詩人たちや演歌師の作品を多く歌っていました。もう30年以上前、中学や高校生の時、僕は高田さんから「文学」を教わりました。 昨年だったと思いますが、NHKの教育TVで、高田さんと高石ともやさんを特集した番組をやっていました。「反戦フォーク」という時代的なフレームの中で知られ、プロとして出発したふたりの歌手の半生をたどる番組でした。 高田さんは職工。高石さんはキリスト教会が出発点かな。 「反戦フォーク」というカテゴリーを与えられた訳ですが、本人たちは「それは違うのではないか?」という疑問を抱えていきます。 ふたりは新宿フォークゲリラに、職業として歌をうたうことを批判されるのです。高田さんは悩みながらも、彼らお坊ちゃんたちの生活感覚のなさに疑問をていし、自分の立場を再構築していきます。 それと、彼らが歌を政治の手段にしようとしたことに、とても怒っていたと感じました。 高田さんは番組で、僕はいまでも六畳一間と台所の貸家に女房とふたりで住んでいるのだけど、洗濯機をまわすと電灯のブレーカーが落ちちゃうのだ、とか話していました。なんでそういう生活をしているかというと、僕の歌は、そういうひとたちの歌をうたっているわけだから、と。僕の歌は人生で、その責任をとらなければいけない、という意味だったと思います。 番組で、高田さんは沖縄のライブハウスで歌っていました。焼酎を飲みながら(ウィスキーだったかな?)。歌いながら寝ちゃうのです。あきらかにアルコール中毒の症状がでていた。でもそれは、多くのひとに生きる勇気を与える、「平和で幸せなアル中」のようでした。観客のみんなは起きるまで待っている。北海道での公演中に倒れられたと聞きました。まさに高田渡的。中学生の時見たライブはもう見られませんが、心の中に高田さんを復活させようと、ボックスを買いました。 カスタマーレビューピックアップ 日本フォークの伝道者がまたお1人お亡くなりになりました。 ご冥福をお祈りいたします。 カスタマーレビューピックアップ 56才でお亡くなりになったのは、あまりに早すぎます。残念としか言いようがありません。 カスタマーレビューピックアップ
デビュー以来現在まで、孤高の道をマイペースに歩んできた高田渡氏の、リリースラッシュという意味での最盛期である、ベルウッド期。 入手困難なアイテムが再発されることは素直に評価します(”四畳半フォーク”というキャッチ・コピーは、「ご冗談でしょ」と苦笑しつつ開祖である南こうせつ氏にお返しするにしても)。 ただ、リマスターも無く、ボーナストラックも無い三枚組のセットをBOXと称されるのには抵抗がある。 かんからそんぐ 添田唖蝉坊・知道をうたう
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2008-02-03 売上ランキング:Musicで16857位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
まだ20代の岡が、決して背伸びすることなく唖蝉坊・知道を歌っている。歌を聴いて感心するのはリズム感の良さだ。そして何よりも、岡の日本の伝統芸能に対する情熱を感じる。古い歌なんてとんでもない。ここには現在、そして煌煌とした未来までも垣間見ることが出来る。岡は、先日、城下町で有名な千葉県の佐倉で、アルバムのお披露目ともいえるライブを行った。2ステージであったが、岡はその両方の1曲目に、このアルバムにも入っている「東京節」を歌った。観客が歓喜したことは言うまでもない。 ファーストアルバム ごあいさつ(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
URCから2枚のアルバムをリリースした後(正確には最初のアルバムが五つの赤い風船とAB面を分けているから1枚半ともいえるが)、キングレコードから発表したアルバムの再発。高田渡氏も亡くなってしまい、時代は変わってしまったが、このアルバムは時の流れを超えて、日本のフォークの流れを大きく変えた1枚であることは紛れも無い。私もそうだったが、このアルバムが、とりあえずギターを弾いた若者に、自分の言葉で自分の考えを歌う事の大切さを教えてくれた。 何度も再発されている。それでも今回再び発売されることはありがたい。買えずにいた者にとってありがたいことは勿論だが、またこれを機会に誰かが高田渡氏の世界と新たに出会えることに感謝したい。 サポートメンバーは、はっぴいえんど、岩井宏、加川良、中川イサト、木田高介、など。構成は早川義夫。高田渡氏に大きな影響を与えた山之口獏氏の「鮪に鰯」やカントリータッチの「自転車に乗って」「銭がなけりゃ」、名曲「値上げ」「生活の柄」など16曲。 石
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2000-07-26 売上ランキング:Musicで33879位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「ものもらい」「浮浪者」・・・今では、ホームレスですか? 確かに時代は変わったかもしれないけど、本質的なものは全く 変わっていないし、外見は立派に見えるサラリーマンだって 中身は浮浪者やものもらいな人は実は、この豊かな社会だからこそ 大勢いたりするのだ。つまり誰だって、ホームレスな部分は 持ってるし、それが人間だっていうこと。 そんな当たり前のことを、高田渡の歌は気づかせてくれる。 僕は、高田渡は「自衛隊に入ろう」しか知らなかった。 本当に恥ずかしい。今になって、あわてて三部作を買って 聞きまくっているが、高田渡はもういない。大変残念だ。 でも、聞けば聞くほどなんて普遍的で不変なメッセージなんだ! 今、2005年の新譜だと言ってもいいくらい時代にマッチしている。 すごい歌い手だと本当に思う。 カスタマーレビューピックアップ ベルウッドの「ごあいさつ」「系図」「石」の3部作が高田渡の代表作ということで異論はない。その筆頭はたぶん「ごあいさつ」ということになるのだろうが、この「石」も多彩で完成度が高く、私はこれが一番好きだ。 詞は有名な現代詩や、外国詩の翻訳ばかり、曲も例によってアメリカ民謡から引っ張ってきたりしているが、強烈な個性で全部自分の世界にしている。選んだ詩はどれも鋭くて面白い。しっかりした音の枠の中で、ひょうひょうと歌われるいつもの歌は、節のついた朗読だ。 バックはいつものフォーク畑だけでなく、ディキシー・キングズや柳田ヒロなど腕達者なミュージシャンがサポートし、今の耳で聴いても安心して聴ける。 「高田渡」という素材を使って、時代の粋な面々が作り上げた傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 2005年4月16日、高和渡56歳で逝去。 この世は、彼の好きだったバーボンを飲みながら、「お通夜」と称して彼や彼の仲間のCDを聞いていた。 この「石」は、ベルウッドに移籍してから確か3作目であったと思うが、「フォーク」と少し離れて、「武蔵野タンポポ団」のような遊びをしていたのかと思う。 でも、彼の基本的スタンスは全く変わらず、世間にこびず、あるがままに自分を出している。 少し毛色は変わりますが、基本線は変わってません。 カスタマーレビューピックアップ ~「ごあいさつ」がはっぴいえんど、「系図」が武蔵野タンポポ団とのセッションだとするなら、「石」は薗田憲一とディキシー・キングス! 高田渡さんの頭の中では、フォークもジャズもシャンソンも、ちゃんと同じ辺りにあるはずだ。そして、何より、人の世に対して、カテゴリーや概念などというものを持ち込んでいないはずだ。 ~~ 底抜けなジャズ・ソング、「私の青空」「私は私よ」の合間に、ギターの音やさしく響く「ものもらい」「ひまわり」「石」・・・。 同じ頃の春一番コンサートでも、ディキシー・キングスとともに歌っていて、何とも面白くてその世界の豊かさに笑ってしまう。 ~~ ベルウッド3部作の最後のレコード、「石」。歌詞カードは本人の意図により、付けられなかった。代わりに、ヨーロッパで撮った1枚の写真が入っている。(CDでは、とても小さく、印刷も悪いけれど、LPではもっと大きいサイズだったのだろうか??) 高田渡さん・・・いつまでも歌いつづけてほしい。~ カスタマーレビューピックアップ
高田渡の歌は優しい。彼の歌は、普通に生きる人々の心を拾い上げては歌にする。彼が拾い上げるのは「ホームレス」「浮浪者」「余剰」「分析」などという言葉や概念ではなく、人々が胸に抱いてはこぼしていく様々な気持ちだ。それらは素朴で、少し寂しく、優しい。今の音楽シーンではめったに聞くことの出来ない歌たちが、たとえばこのアルバムにはぎゅうっと詰め込まれている。是非聞いてみてください。 貘-詩人・山之口貘をうたう
特価:¥ 2,793(税込) 発売日:1998-05-24 売上ランキング:Musicで43226位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
山乃口獏の遺した詩に曲を付けて、高田渡、佐渡山豊、大島保克、大工哲弘などが歌っているアルバムです。それぞれ、詩の良さを引き出すようなアレンジをしているが、中でも佐渡山さんの歌う「紙の上」と大工さんと高田さんの歌う「生活の柄」は秀逸。たまには、獏さんの詩を通して沖縄を想うのもいいですね。 武蔵野タンポポ団 BOX
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで58486位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2005年4月16日、夕方、高田渡さんの56歳の逝去を知り、50歳の僕は、本当にショックだった。 すぐレビューを書いて送ったが、お通夜と称して彼の好きだったバーボンを飲みながら、高田渡、加川良、遠藤賢司等のCDを聴きながらの操作だったので、失敗したのかもしれない。 このバンドというか、グループ、集団は、東京に戻った高田渡の行きつけの飲み屋での発足だと聞いているが、正直、よくわからない。 ただ、この集団には様々な人が出入りし、後にソルティーシュガーで「走れコータロー」のヒットをエル山本コータローも参加していた。 他でも書いたが、日本の「フォーク」というのは、日本独特の特殊な音楽で時代背景や社会状況を理解しないとわかりにくい点があるが、この「集団」の音楽は時代を超えて、理解可能と思う。 手作りの楽器を使った演奏は、昭和40年代に思春期を迎えた世代以降でも充分理解できると思う。ただ、この2枚目のアルバムは、「フォーク」の枠を少し外して「遊ぶ」という部分があったのが、一応の目的があったが、それを達して解消される直前のもので、やや、まとまりに欠けるが、それも、時代の流れと無関係に楽しめると思う。 カスタマーレビューピックアップ レコードは持っていたので内容はよく知っており、「価格も安いしまあ買っておこうか」というくらいの気持で購入したのですが、CDで聴くとこんなに違うものかと思うぐらいずっといいです。 カスタマーレビューピックアップ 51歳の高田渡ファンですが、過日の『ワタル的』上映以来、30数年ぶりにフォークに目覚め、まさに、「はまって」しまいましたが、このCDは、まさに『絶品』でした。今の高田渡やシバさんもいいけれど、『原点』にはやはり、代えがたいものがあります。とにかく『最高』でした!!! カスタマーレビューピックアップ 32年間、聞いていますが、未だに新鮮です。その後、TVやLIVEでタンポポ団を何回か拝見しましたが、この時の武蔵野タンポポ団を超えることはできていません。このCDは最高です!!ちなみに、春一番ライブ72のタンポポ団 ウディ ガスリーのカーカーも合わせて聞くと楽しさが増します。今でもこんなグループがあったら最高なんだけどな!! カスタマーレビューピックアップ
シバさん最高。 ある世代にとっては宝物です。 ヴァーボン・ストリート・ブルース(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,300(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:Musicで27172位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1曲目、テナーバンジョーをかき鳴らす音に、トロンボーン、トランペット、クラリネットの音色が加わり、いつもの高田渡の歌声が乗ってくる。間奏ではクラリネット、ベース、トランペットが飛び跳ねる。標題曲「ヴァーボン・ストリート・ブルース」がこれからの楽しいひと時を予感させる。 高田渡のボーカル中心であり、高田渡のアルバムに違いないのだが、このアルバムはヒルトップ・ストリングス・バンドのアルバムだ。メンバーは、小林清、大庭昌浩、高田渡、佐久間順平。ほかに、外山義雄(トランペット)、後藤雅広(クラリネット)、池田幸太郎(トロンボーン)、池田光夫(バンドネオン)がサポートする。オリジナル発売は1977年。 高田渡の弾き語りが2曲、メンバー4人の演奏が2曲、サポートメンバーを加えたものが7曲。陽気だったり、しんみりしたりの全11曲。いずれも、人の波長にぴったりする歌声と演奏だ。 私ごとだが、発売当時に、今はない渋谷のジャンジャン昼の部でこのライブを聴いて、それまでの渡さんと違うと思ったり、しかし後で、やっぱりおんなじだと思ったりしたことが思い出される。 サウンド構成としては、デキシー風と当時言われたような気がするが、「タカダワタルテキ」に倣えば「ヒルトップテキ」以外の何者でもない、楽しいアルバムである。再発されたこの機会に是非、とお勧めします。 |
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